「京都のまちを経済する。」をテーマに、私たちに身近な話題から京都経済を取材。地域に根差した放送局ならではの切り口で、視聴者に寄り添った身近なテーマから様々な情報を掘り下げ、みなさんが“キュンと!”なるような情報をお届けします。
【2025年10月31日の放送内容】
00:02:26 コメンテーター桺本頌大さん
00:05:48 特集 採用ウルトラキャンプ!
00:17:45 おでかけキュンと!「BABKA cadabra(バブカカダブラ)」
00:26:33 リーダーめし 佐々木酒造 佐々木晃社長
00:34:55 京の風 寛永行幸四百年祭実行委員会 濱崎加奈子さん
◾️キャスター
#海平和 (KBS京都アナウンサー)
#冨田キアナ (タレント・京都大学大学院生)
◾️コメンテーター
#桺本頌大 (アナテック・ヤナコ専務取締役)
◾️番組情報
きょうと経済テラス キュンと!
毎週金曜日21:00〜22:00放送
毎週土曜日8:00〜9:00再放送
◾️番組HP
https://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/kyun/
◾️番組Instagram
https://www.instagram.com/kbs_kyun
◾️番組X
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[音楽] こんばんは。は、 こんばんは。 10月31日金曜日夜9 時を回りました。京都経済との時間です。まずは はい。なみさんお帰りなさい。 ありがとうございます。 待ってました。 戻ってまいりました。5 ヶ月ぶりですね。ファンク ね。あのそしてキアナさんとは半年ぶりになりますもんね。 あのミスワールドの世界大会中にねはい。 私が休みに入ってしまったので、 あの、3 級育級といいていたんですけれども、え、第 2 次出産しまして戻ってまりました。いや、本当に緊張してます。 え、 はい。もう言っちゃいます。緊張してます。任せました。 いや、いや、いにしてます。こちらこそお願いします。 でも本当にあの休みの間も キュンと見ていたんですけれども、その間にいろんな進化新しいコーナーも始まったじゃないですか。 [音楽] ですね。 なので、あの、すごく楽しみな気持ちで今日もね、いろんな、え、お話ですとか話題のね、店なんかもね、見られるんだろうなとワクワクしています。よろしくお願いいたします。願いします。 それでは今日の番組内容ご紹介します。特集は京都で初開催される日本最大級の採用カンファレンス、採用ウルトラキャンプ。採用の現場で起きている変化を取材しました。 [音楽] そして京都の話題のスポットを尋ねるお 出かけキュとは今月オープンしたばかり 日本初上陸だというとある専門店を紹介し ます。各のリーダーに密着し、そのパワー の源を探るリーダー飯。今回は佐々木蔵の 佐々木社長に密着しました。ゲスト コーナーは400年の節目を迎える栄行の 復活に取り組む浜崎金子さんをスタジオに お迎えします。 ということで今日も最後までご覧ください。 この番組はユ岩ド一緒が嬉しい都中央信用金庫強セラの提供でお送りします。さてここからはコメンテーターの方と共にお届けしてまいります。 [音楽] 今日のコメンテーターはアナテック柳子の専務取締まり役柳本少大さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。この番組にね、お越しいただくのは初めてですけれども、 あの専務を務められているこのアナテック柳子どういった会社なのかまず教えていただけますか? はい。はい。えっとにありまして環境に関する機器を作ってるメーカーになります。 うん。 もうね、あの本当に私たちがね、こう生きている、あの、生活している社会のために はい。はい。 いうね、 頑張っております。 そうですよね。あの、歴史としても古いですよね。 そうですね。あの、今年で 134年となりまして、 新企業 はい。ま、京都だとまだまだと言われてしまうんですけれどもはい。頑張っております。 あの、柳本さんで何台目になられ、 一応7代目になりますね。 ね、今日お飯になってるTシャツの、 あ、そうですね。実はアナテック実は書いてあるものに素敵なんですよね。 会社のTシャツ。 そうですね。あの、毎年 Tシャツだったりとかトレーナーとかを へえ。 作ったり して はい。全社員できて そうですね。こう新世企業でされていることもすごく硬いなんですけれども ポップですね。 そうですね。 硬いからこそトップにという感じではい。え、 そうなんですね。でもそんなあの柳本さんはこのアナテックさん、アナテック柳子さんとまた別で個人的にスタートアップの支援も活動されてるんですね。 そうですね。ま、これは個人の活動にもなるんですけれども、えっと、 2019 年頃からですね、あの、京都大学の方で兄弟企業部という企業サークルをやっております。 あ、兄弟企業会社をす企業部。 そうのそうです。 へえ。それ立ち上げられどういった経緯で? あ、そうですね。あの、当時は、あの、私、あの、京都大学で、あの、 MBA で学生を社会人としてやっておりまして、ま、その時に、ま、学生と話してるとですね、ま、企業を目指してるけれども、なんか頼る先がないですとか、ま、そういう意見を結構聞くことが多かったので、ま、だったらサークル作るのありだなと思って作りました。 [音楽] [音楽] 元々はその家業の経営のために学びに行かれたんですよね。 うん。そうですね。ま、元々そうなんですけども、やっぱスターアップだったり企業っていうのもやっぱ興味があったっていうのもあってですね。ま、そっちの方に興味が寄ってったという感じですね。 へえ。ね、それ学生の皆さんのためにもっていうことで 実際こう増えて 結構部員の方っていうのも多い。 あ、そうです。今だと多分450 人ぐらいはい。いるのかなと。 ああ、 で、そこで今も活動もされてるんですか? そうですね。月1 回程度ですね、まだ活動をしておりまして、 [音楽] あの、基本中あんまりこう教えるみたいなことはしてないんですけれども、ま、みんなで集まって、あの、皆さん、今どうなのみたいなことを話をしたりですとか、ま、困ってることがあったらちょっとアドバイスをするようなことをしてます。 へえ。そういったあたりのね、お話もすごく聞きたいんですけれども、 今日の特集のテーマは違うんですよね。 おお送りします。 はい。 え、今日のコメンテーターの柳本さんも登壇者として参加されていた京都で初開催、そして日本最大級の採用カンファレンスを取材しました。 [音楽] 10 月16 日宮子メッセで採用イベントが行われました。参加しているのは就活生ではなく企業の採用担当者です。 [音楽] 京都で初開催された日本最大級の採用カンファレンス採ウルトラキャンプ [音楽] 会場ではトークセッションや交流エリアなどが設けられ全国から 1000 人を超える参加者が集まっています。 普段会社の中で人事って小さな組織なので、なんか結構小さいコミュニティで話をすることが多いんですけど、なんかこれだけたくさん人事がいるみたいになるとなんかみんなで悩みを共有できる感じがしてなんかいいな。 [音楽] 会社の中でもっと採用の重要性とか全員が一眼となって考えるようなあの仕組みをもっと作っていきたいなというところが今課題と思っております。 あの、人事制度とあの、対応の組み合わせであったりとか、あとはあの、他の会社さんがどんなことをやっておられるかっていうのをあの、聞けたらなと思ってます。 主催するのは人事の支援サービスを行うワンキャリアです。 採用を、え、開こう、そして超えようというコンセプなんですけども、採用ってどっちかクローズです。 普段あの隣の人は西陽競豪っていう世界か なと思うんですけどもそれをやっぱもっと オープンなものにしたいっていうこういう カンファレスってどちらかといえば硬くて 、ま、あんまり面白さってないイメージが あると思うんですけども、ま、そうじゃ なくてもっとこのオープンになって、ま、 楽しめるような場にしたいと思って キャンプというのをつけさせていただき ました。 内容にちょっとでもいいので、本当に少しでもいいので、停滞感とか課題化を持ってる企業様に関しては、あの、必ず何か 1 つは、あの、参考になるような話があるかなという思いますので、 出企業にとっても新しいイベントとなっているようです。 採用に特化した紅葉イベントって今まで 1 度もなかったので、是非の機会にいろんな採用担当であったりとか神社の方と繋がりたいと思って参加をさせていただきました。 我々のこうサービスを、ま、いろんな企業 さんとかそういった方々にこう認知させて いただきたいという、ま、そういうこう 認知のところが1つですね。で、ま、あと もう1つはやっぱり我々自身もこういった こういろんなこう人材業界のプレイヤー さんとか、ま、人事の方々がやっぱり 多くらっしゃるので、ま、そういう方々 こう交流することで、ま、なんかいろんな インプットがあるかなっていうところで こう参加させていただいてますね。 会場に来ていたのは民間企業だけではあり ません。 所って窓口のイメージがとても強いんです けども、京都市役所って区役書で市民生活 の最前線で、え、様々な方を支援する仕事 もあれば、いわゆる本長で、え、環境や 文化、観光、福祉、街づりなど多様な業務 に関わることもできますし、140万人の 市民の方々とか民間の企業者の方々と 合わせて非常にダイナミックな仕事も できるそんな役なんですけども、そういう ことがしっかり伝えられるにはどうしたら いいのだろうかと、そういうアイデアを いただきたいなと思って本日ごさせて いただきましはい。 今回の採用に特化したイベントっていうところを東京じゃなくて、ま、京都でやるってところに大きな意味があるかなと思ってまして、この中身のセッションとかを拝見させていただいていても、あの、なんか組織をどう強くしていくかであったりとか、エンゲージメントをどういくか、ま、まさに、え、話題になってる人的資本経営っていうところを、え、プットしてる機会としてかなり魅力的だと思っております。 これは、ま、地方にある中小企業等々等が今後、え、立ち向かっていく課題とどこにもなっていくと思いますんで、ま、京都の地元の記とかにも是非来ていただきたいになってるかなという風に思ってます。 様々なトークセッションがある中で注目を集めていたのが採用動画です。 動画ってその文字以上に人の熱量が見え やすいなという風には思っているので、ま 、そのとにかく 熱量の高い人にちゃんと出てもらうって いうことがすごく大事だなという風に思っ ています。例えば創業者だったり、新規 需要責任者だったり、ま、誰か熱量がある 人の気持ちをうまく届けたいなっていう時 は動画というフォーマットですねがすごく あの生きるんじゃないかなという風に思っ ております。酒では通れない、ま、必要な 施策になっていて、単純に動画を作るだけ だと当然見られないですので、実は非常に 工夫が必要で、あの、抑えるべきポイント がたくさんあると思ってます。 必要なんですけどやり方がなかなかないっていうのが多分現実的な声かなと思いますのでそういう人事の方皆さんに対してなんかこうテキプスとなるようなあのもの提供できたらなとは思っています。 本日のコメンテーターアナテック柳子柳本さんの姿もありました。 イベント自体はこの採用を開こうっていう のがテーマでやってるカンファレンスなん で、新世企業なんですけども、あの、ま、 京都の中では、ま、頑張って ブランディングとかPRとかを頑張ってる 会社っていうところで、あの、評価をいい てますので、ま、そういうですね、あの、 ナレッジみたいなものを、ま、京都の中小 企業に還元できるんじゃないかと思って、 あの、今回参加をさせていただいており ます。会社れって絶対いいとこだって魅力 ってあるんですよ。 それをちゃんと外部に届けられてないっていうだけなことなので、それをちゃんとやっぱやっていくっていうところがやっぱ重要だなっていうのは思ってます。 [音楽] 毎年採用って本当に大変だなと思うんですけど、でも実は今が 1 番楽というか、来年以降っと人が減っていって採用が難しくなっていくっていうのは確実なので何か新しいこと取り組むんであればもう今しかない。 そのきっかけとなるようなあの場所がこの最ウルトラキャンプになったらあの本当に嬉しいなと思ってますね。もう本当に今までにないアイデビアですもんね。私あの京都府のあの雇用促進の委員を学生代表でやらせていただいてるんですけどそこでもよく議題に上がるのがこうどうやって京都府の企業に就職してもらうか うん。ああさんは多いのにね。 そうなんですよ。で、やっぱりこういう機会を通して新たに発見があるんだろうなって思いました ね。 本当に採用ってすごく難しいですけれども、でも 1 番大事と言ってもかねえですよね。結局人に来てもらわないと会社成なり立たないので はい。ま、人の採用が、ま、会社をね、 続けるためには1 番重要と言っても買うんじゃないと思います。 ですよね。ま、そんな中で行われたこのイベントの柳本さんもね、参加されていましたけれども、こう役割としてはどういったところで参加されてたんでしょうか? はい。 えっと、僕自身はあの死をテーマにしたあのセッションだったんですけれども、なんで、えっと、もう、もう、もう 1 社登者もいらっしゃったんですけども、ま、申請でもですね、こう色々、えっと、会社の中にこう歴史として積み上げたコンテンツがたくさんあるので、ま、それを生かすことで結構採用につげられるよっていうような話を、あの、たくさんさせていただきました。 はい。あの、実際に、え、本さんの会社でもこの採用っていうのは悩まれていたりした。 [音楽] ですか?成功者としてね、登壇されてるというですけども。 はい。ま、一応まだまだ道半場では成功者と言っていいのかわかんないんですけどもはい。もちろんあの最初はですね、ま、全然ちょっと採用ができなくてとか特にあのコロナが重なったりとかしてですね、 あの採用のやり方とかもあの今までと変わるっていう時期だったりもしてですね。あの、ま、うちだけじゃないんですけども、他の会社さんとかも、ま、採用は困ってたんじゃないかなと思います。 [音楽] うん。そんな中でどういった取り組みを してこられたんでしょう? はい。ま、色々やらせていただいてるんですけども、ま、考え方としてはやっぱり今の学生って結構あのちゃんと調べてから来る ネットで検索しません?皆スマホで。 そうですか。そうです。 はい。はい。 なんで極力ですね、あの会社の情報っていうのが検索して見つかるようにし、ま、ホームページをちゃんといろんな情報書いてあげるですとか、ま、弊社でやってる、ま、面白い取り組みかわかんないんですけども、ま、バーチャルナイランと [音楽] 言いまして、 バーチャルナイラ はい。なんかGoogle のストリートビューみたいにですね、この車内を見学できるような サービスとかをホームページに置いたりしております。 え、こちらですね。 あ、そうですね。こう自由に うん。 もう本当に、あ、会社の中をもう進んでまさに内乱ですよね。 はい。そうですね。 はい。 もう基本的にもう罪隠さず全部ほとんど見せてます。 もう隅々までといったとこですよね。で、ポイントがなんかね、あの見えるじゃないですか。丸いマークが あ、あれはですね、あれをちょっとクリックしていただくと、ま、それの説明があるみたいな。 ああ、じゃあ細かいところまで、あ、大雪室まで、もう本当全てなんですね。 うん。はい。そうですね。 で、すごい綺麗なオフェスですね。 ありがとうございます。 はい、頑張って綺麗にしております。 何?テントシ? テントがあるんですよ。な んで? ま、理由は、ま、様々もあるんですけども、ま、あそこで結構あの会議を はい。 したりとか はい。え、 ま、あとはですね、やっぱこう死だけどもやっぱなんか面白いことやってるよっていうのを表現するためにもですね、ま、あいうテントみたいなの飾ってみたらいいんじゃないかっていう案があってですね、ま、設置してみたっていうのもありますね。 見ると会社のイメージがすっごく膨らみますね。 そうですね。やっぱり働いた時のこの環境がどういうなってるかっていうのをイメージできることがとっても大切だと思いますね。 全部ね、公開されるのはお昼寝したりとかしてますね。テントで。 へえ。 ライブ映像も見たいですね。 あ、そうです。是非 はい。 見たくなっちゃった。 でもね、こうそういう実際にいろんなそういった取り組み今のもされてやっぱりこう採用に現れたんですか?結果として。 そうですね。もちろん徐々にっていう感じなんですけれども、もうたくさんやっぱ会社としてあの情報をあのたくさんちゃんと丁寧に出していく。で、例えば採用とかもですね、あの採用の、ま、もちろん給料みたいな話もありますけど、こういう福利構成がありますようですとか、ま、あとはあの写真とかもですね、ちゃんとのカメラマンを入れて撮影とかをしてまして、会社の雰囲気とかがあのちゃんと伝わるようにっていうような配慮とかを工夫をしております。 [音楽] うん。 私的にいいなと思ったのが、あの、アナテックさんのあのホームページ拝見したんですが、 ホームページのホーム画面にあの バーチャルの行けるところがあって、バーチャルの画面に行くと今度は採用の URL がそこからすぐ飛べるっていう風になっていたので、流れが そうです。 行きたくなるっていうかちゃんと調べた時にっていうことですよね。ました。 ネオの今回、ま、こういったイベントを行われたわけじゃないですか。 実際に、ま、登壇も参加されて、こう気づかれたこととか得られたヒントみたいな色どんなものがありましたか? うん。そうですね。やっぱ得られたこととしては、ま、今回の採用カンファレンスって、ま、多分日本でも初めて採用をテーマにしたカンファレンスだったと思うんですけども、会社さんのあの採用の事例、成功した事例みたいなものを、ま、知れると共にこう最新の あの採用のやり方みたいなことを結構学べる、ま、いい機会だったなと。 今後もね、続いていってほしいですよね。 そうですね。なんか来年もあるとかないとか。はい。 へえ。 はい。進化していきそうですよね。 以上、ここまで採用ウルトラキャンプについてお伝えしました。 お知らせの後は気になるスポットを紹介するお出かけトです。 [音楽] お出かけキュと。今回は日本初の専門店が 京都にオープンしたということで下エリア にやってきました。もう日本初とか専門店 とかもそういうことにはもう弱いので私 もう本当に今楽しみでワクワクが止まり ません。どんな世界が待っているのかもう ちょっと早く行きましょうか。それではお 出かけキュンと。 [音楽] あ、ありました。今日待夜ありますけれど もバブカブ 何でしょう? 京都市営地下鉄北山駅から歩いて10分。 やってきたのはバブカブラ。 10月4 日にオープンしたばかりですが早くも話題のお店です。ここでしか食べられない日本初とは一体どんなものなのでしょうか? 今日よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 もうお店入ってきた瞬間になんか甘い香り方ってるんですけれども、日本初の愛もの専門店と聞いたんですが、何の専門店なんですか? えっと、バブカの専門店となっております。 バブカ初めて聞いたんですけれども、バブカって何ですか? バターだったり、卵などが練り込まれたリッチな、えっと、生地にチョコレートだったりシナモンがたいて焼き上げた東の、え、スイーツ菓しとなっております。 スイーツのようなパンってことですか? あ、そうです。えっと、スイーツでもあり、え、パンでもあるようなものになっております。 バブカの歴史は古く19世紀初島に 東ヨーロッパで作られたのが始まりです。 元々はイースターなどの特別な日に食べ られていたそうですが、今やニューヨーク で大人気のスイーツパンとして世界中で 注目されているんだとか。 どういう経緯でこのバブカの専門店をオープンすることになったんですか?え とですね、えっと表がニューヨークの方で、えっと、バブカに出会いまして、もうこの美味しい、え、スイーツを日本の人方々にもあの、召し上がっていただきたいというところで、あの、今回オープンすることになりました。高想に 8 年ほどかかっておりまして、あ、味方だったり、日本人のあの、味覚に会うようなっていうところはすごく研究して、あの、オープンいたしました。 8 でそれをまたなんで京都でオープンっていう風になったんですか? そうですね。えっと、京都は激選区でもありますので、えっと、京都の方々にまず認めていただくことで全国の方にもあの喜んでいただけるのではないかなっていうところで、あの、京都にオープンさせていただきました。え、こちらオリジナルバブカでございます。 こちらですね。 [音楽] すごいあの表面の編み込みがすごい おしゃれですね。編み込んで るっていうところが僕のポイントになって ます。切るとうわ、すごい 幸せの渦ですね。 この綺麗層を出すためにすごく時間かけて 研究しました。そんな時間特 を重ねて作られたバブカ早速いただきます 。 [音楽] おおふ。生地がしっとりですね。もうこのパンキの甘みも感じつつそこにこうランダムにチョコレートの濃厚さがぐんぐん来ますね。 [音楽] ギシリ感出すためにそこも編み方であの調整したところになってます。 さらにこちらではこんなこだわり商品も はい。こちらエルビスバブカでございます。 エルビスバブカエルビスってあの有名人の はい。 あのロックンローラーのですか? はい。そうです。エルビスサンドというものがございまして、あのそのロックローラーの方のあの大好物のえっとサンドイッチになるんですけどそのエルビスサンドをえっと再現した商品になっております。中にえっとピーナッツバターとイチゴジャムとバナナに加えてとローストしたあのベーコンも入っております。 お、なんか今甘いものとベーコンとなんか色々入ってましたね。 想像がつかないのですが、一体どんな味なのでしょうか。 わ、断面は色々ちょっと赤や黄色カラフルですけれども、どんな味なんだ?あ、バナナの香りします。 いただきます。 [音楽] うーん。 これは美味しい。あのバナナとかこう いチゴの甘い香りに時々ベーコンのこう しょっぱさが混ざっててあの甘いものと しょっぱいものあのコードに食べて エンドレスみたいなあれが1つで再現され てる。 に、あの、こ、このしょっぱい物と甘い他のバブカをあの はい。 順番に食べたいっていうようなところで、あの、誕生したフレーバーになってます。 はい。スイーツとお食事の間な感じですね。 あ、そうですね。朝食にもぴったりなフレバになってます。 あ、これはまるわ。 ニューヨークで愛されるスイーツが京都で 新たな形にバブカの甘い香りに包まれて 幸せな時間を過ごすことができました。 可愛くて美味しくてちょっと不思議な バブカの世界。皆さんも是非バブタブの かかってみてはいかがでしょうか ね。バブカ皆さん知ってます?初めて聞き ました ですよね。こんなのがあるんだと思って。 これがバブカなんだ。 うん。 そしてね、今日はこのバブカをはい。 スタジオにも届けていただきました。 ありがとうございます。 いただきましょうか? はい。私が持っているのがオリジナルバブカですね。だきます。 見た目も美しいですもんね。 うん。 うん。 いかがです。 外がシャクシャクで うん。うん。 中からチョコがこずっしりした濃厚なチョコレートの味がします。 ま、食べ応もってことですよね。満足感。そして柳本さんが手にされているのはまた別のものですね。はい。 こちらエルビスバブカですね。 はい。 うん。 なんか初めての味ですね。 あ、だって2本初上陸ですもん。 うん。 初めての味ですよ、きっと。 なんか不思議な味してますね。甘いけどちょっとしょっぱいみたいな。 はい。うん。砂糖はなんかエンドレスってね。そんな感じですか? はい。 なんか何こっちでも食べれそうな味になってます。 ふー。 そして私実はこちらあの VTR にはなかったんですがカップケーキのようなね、見た目のものもあるということでバブカップチョコ。うん。 その通り、あのチョコレートが断で、 [音楽] あのチョコレートに加えてチョコチップまでたくさんはい。散りばめられています。 うん。 あ、 どうですか? デニッシュだから見た目はカップケーキだけど全然違いますね。その食感ですし。うん。 チョコの甘みはもちろん食感も楽しめて ペロっと言っちゃうわ。美味しい。 へえ。そうなんですね。 でもこのあのバブカ 東ヨーロッパからこうニューヨークで爆発的にヒット ありましたけど同じ警方を辿どってベーグル も1900あ、1880 年代に同じように入ったんですけど。 ここから爆発的に来るんじゃないですか?ホストベーグル来るかもしれませんね。 さあ、ここまでお出かけキュトでした。お知らせの後はリーダー飯です。 [音楽] ここまでは大岩サイド一緒が嬉しい京都 中央信用金庫 強でお送りしました。 [音楽] ここからはご覧のスポンサーの提供でお 送りします。 [音楽] 続いてはリーダー飯です。このコーナーでは各のリーダーに密着し、そのパワーの源に探ります。 [音楽] 京都市上業区にある明治 26年創業の佐々木蔵。 かつて豊秀吉が気づいた邸宅樹落台の南に 坂倉を構え千が茶のに使ったと言われる 銀水を仕込み水とし使用し以来酒作り を続けています。 中唯一の坂倉を引き入るのが こんにちは。 こんにちは。佐々木蔵の佐々木でございます。よろしくお願いします。 佐々木蔵の4代目佐々木明社長。 3 兄弟の末えっこである佐々木社長は本来を継ぐ予定であった兄に変わって 25歳の時クに入りました。 [音楽] 私元々その積つもり全くなくて兄が つぶつもりやったのが兄が俳優になったん で兄が俳優やる間代わり に留守番をするとね兄が帰らまた交代する というようなそんな思いでもうつなぎと 思うずっとあの30年続いてるという感じ なんです。なかなか帰ってこられない。 帰ってこないですね。 そんな佐々木社長が普段から大切にしていることは [音楽] イベントがあったり、え、展示会やったり、ま、海外の出張やったり、特先にご挨拶してお願いするとか、ま、そういう顔出すというのを生ぜ、え、するように心がけてるところです。 130 年以上続く坂倉を良い状態で次の台につげたい。 [音楽] そんな思いから時代のニーズにあった商品 開発や日本主を増やす活動にも勢力的に 取り組んでいます。 その一環として2021年から始めたのが 坂倉県見学です。 ま、ここが仕込みのクなってあの最初の とこで米歩たり蒸したりしてでそれをあの 工事室にやったりあのこのタンクに仕込ん だりっていうね。で、この中で20 日間ぐらい発酵して、で、発酵完了したら先のとこで絞るというような方ですね。ま、 1番活発な時期ですね。作業されてると 続いてお酒の元となる脂肪を作る工程へ。 これ脂母って言うて酒の母とかくんですけども、工房母用する工程なんですよ。 ちっちゃい瓶にもらってきてで最終的にあのタンクいっぱいまで増やしていく。あの一気に大きいところにポチンと入れるだけで薄まるので段階的にこう増やしてこう小さいところから段階的に増やしていく。 およそ1 週間かけて作った守をこの後の仕込みのため大きなタンクに移します。 佐々木社長も職人さんたちの作業を手伝います。 日本酒をより身近に感じてもらいたい。そんな思いで始めた坂倉楽見学は大正教。この日も海外からの観光客が見学に訪れていました。 [音楽] 今坂倉を観光資源にしていこうっていう、 あの、ま、全国的に坂倉リズムという形で 坂倉を中心としてその地域活性っていうの を測るという事業を各地でやってるんです けども、なかなか成功事例がないんですよ ね。ちょっと扱ですけどうちからこう成功 事例を作っていこうと。坂倉陸と坂倉を何 も回るっていうのは多いですけども、うち の場合はこう地域をこう色々回もらって 伝統産業、伝統工芸の回っていただいて もう楽しんでもらうっていう 見学の他にも坂倉には店舗も併設している ので死因した商品をその場で購入すること も可能です。 こんな佐々木蔵の代表作といえばやはりこちら こちらがあの樹落台といううちの看板商品です。この辺りがトヨト弁の手の受落大跡ということで、え、けさせていただいた大銀場です。結構フルーティーな香りがして、それで透明感があるすっきりと飲みやすいお酒ですね。 [音楽] 丁寧な手仕事が生み出す佐々木蔵のお酒。 その味わいの奥には社長の紳摯な思いも 詰まっています。 そろそろお昼の時間ということで 佐々木社長が向かった先はポント町 佐々木とのコラボ店として今年9月に リニューアルオープンした丸恵比寿豆です 。 失礼します。 ということで、この日の佐々木社長のリーダー飯がこちら。 [音楽] 佐々木手の酒カスを使った豆乳酒カスうどん。新メニューとして開発中のうどんを試食も兼ねていただきます。 [音楽] [音楽] お味はいかがですか?うん。美味しいんですけど、なんかもうちょっとなんかこうスパイス的なもんが欲しいですね。七身か [音楽] 3色かなんか添えやみたいな感じ。 あ、それがいいですね。 はい。3 照の方がいいかもわかんないですね。 ということで3 照を入れて再びただくとうんうんうんどうですか? [音楽] すごくいいです。参りますね。 ありがとうございます。 ランチもちょうどいいですね。是非お願いします。 あ、ありがとうございます。はい。 佐々木手蔵のお酒に買う はい。 食べ物が出てくるのはやっぱりお坂倉としては嬉しい。 [音楽] はい。嬉しいですね。 こうやってこううちのあの素材を使った 料理も出していただけるっていうのはね、 ありがたいですね。直接的な売上を上げる というのも、ま、も、もう1つあります けど、でもこう、あの、飲んでくださる人 を増やすっていうですね、あの、気軽に 飲んでいただける側を提供するという ところの1つですね。 伝統を守りつつ新たな挑戦を続ける佐々木 社長。 最後に理想のリーダー像を伺いました。 [音楽] いろんな経営者の会行くと本当にいろんな もう100人いたらあの100個の会社が あってそれぞれのリーダーがおられるので その人のいいところいいところ色々あるん でねそういうのを全部ミックスして自分に 取り入れたいなという風にいつも思ってる のでも命令をするとかじゃなしに自分も 一緒になってこう作り上げていくと自分が 戦闘に立ってこうやっていくっていう会社 全体で一体となって仕事ができたらなと いう風はいつも思ってます。 特に会社大きくしたいとかね、あの、たくさんこう稼ぎたいとか、ま、そういうのよりも、あ、今後ずっと続けていけるような、あ、会社の基礎作りっていうのを私の台で、え、しっかり作って次に渡していきたいという風に思ってます。最長、今日は 1日ありがとうございました。 どうもありがとうございました。失礼します。 [音楽] 柳本さんはお酒を好きなんですよね。 はい。日本酒大好きなんでなんかうどん一緒に食べたいなと思いました。 あのメニュー食べたいですよね。 うん。ね。美味しそうでしたね。 さあ、ここまでリーダー飯のコーナーでした。 [音楽] ここからは京都に新しい風を吹かせる方や活動をご紹介する今日の風のコーナーです。スタジオにゲストの方をお迎えしています。栄業行 400 年祭実行委員会のプロデューサー浜崎か子さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 素敵なね、お着物をね、お越しいただきましたけれども、あの、栄業行、 400 年祭の実行委員会というご紹介ありましたけれども、まずこの栄行というものについて教えていただけますか? [音楽] はい。今から399年前 はい。 はい。 来年でちょうど400 年前ってことになるんですけれども、当時の天皇様、ご水の天皇様が 2丁城に行された。うん。 はい。 二女に、ま、行かれたんですけれども、二女の方には、え、徳側の 2大将軍秀田子と 3 大将軍の家光子がおられまして、お招きをされたと。 それがあの栄なので栄業行という風に 言っております。 はい。 その業行の際にあ、今何やろ部も作っていますけれどもどういう状況だったんですか? はい。 あの、もう、あの、たくさんの資料が残されているんですけれども、全国からあの、ま、大名 [音楽] 8 割型の、ま、だからほとんど全ての部省たちが集まって はい。ま、芸の方も入れると 9000 人の行列だということなんですね。 で、ま、あの、大阪のからたった 11年ですから、ま、10年、11 年で全国の、ま、愛争ってた大名たちがみんな京都に集結して 行列をすると はい。 いうようなことで本当にもう江戸時代最大のもう豪華かなと言いますか。あ、まあ、もイベントと言いますかだったと言われています。 [音楽] こうただただ行列だけではなくてこうそれだけ集まられたわけですから何かこうされたりもあったんでしょうか? あ、そうですね。あのおっしゃる通りでしてあの二女今の二女城はの姿っていうのは何がきっかけかって考えたことがございます。 ええ、なんだろう。知ってます。 体制方とか おれた場所ですも。 体制法管のあの大きな舞台にはなったんですけどそれはいわば江戸時代の終わりを告げます。 あの、拠点として作られたんですが、今の二場は なんとこの天皇様をお迎えするために へえ。大幅な増築今のサイズになり、そして今残されてる国報の 5点である2の丸5 点もその時に増築の中で作られたものなんです。 [音楽] で考えるとすごいことですよね。 お迎えするためにあれだけ立派なものをっていうね。うん。 すごい表なし5点。 そうですね。すごいね。おかしな例えですけど、今だったら例えば天皇陛下が主相鑑定にこうゾろぞろ行列をなしてきてその中で 色々こうトップの料理人とかプロのサッカー選手とかが一に返してうん。 やるってことですもんね。あ あ、なるほど。 ただ、まあ、当時天皇様外出というか普通にされませんので、あの武ケのお家に行くってのは本当に生まれない ことなんですね。なので、ま、 5 日間、え、お城の中で、ま、表なしをするんですね。 どういった表なしですか? ま、をしたりで、これは天皇様が初めてご覧になったなんですけども、あとまりとか若の会とか、ま、ウをご覧になったりとか、当時天角ありましたが、天使られたりとか はい。 その記録もあの詳細に残っております。 なんかでも今のものを聞くとね、なんか本当にすごくま、すごい文化もなんか最上級のものがそこで行われてるわけですから。 その後の、ま、日本京都に大きな影響を与えたものなんですよ。 さすがに平さん。 もう本当に日本文化の故郷って言われているのが栄なんですけれども、ま、あの全国からの代名で、あの、ま、 9000人行列って言いましたけど、 9000人だけではなくて30 万人ほどの方々が来られたと言われてまして、ま、そのために宿を整備したりとか、ま、着物とか、ま、贈り物とかいろんなことをあの整えますので、わばあの栄バブル、栄キと言われるぐらいのあの、ま 経済も回ったんですね。で、その後、ま、あの、本当にキ星のごき、あの、文化のスターたちが誕生します。例えば立家の池さんとか、ま、千蒼相さんとか、あの、ま、タ蒼太さんとか、あの、ま、本安公越さんとか、ま、聞かれたことあるようなお名前の方々が誕生したのがこの時代もすごく大事なね、時代ですよね。 で、来年2026年がそれから400 年を迎えるということで お祭りとしては はい。 色々 そうなんです。そうなんです。やっぱりこの節目をきっかけにあの今残されているまの素晴らしさだったりとか営文化の偉人たちを検証しようというようなことで栄行 400年祭ということでなんと行列を 再現 おあお します。すごい。 来年の12月6日。 へえ。 5章から 痛いな。参加を 本当ですか?そんな簡単見えないですけれどもね。是ひ皆さん開けといてくださいね。今から予定をね。 え、でもそれに向けてもうあの準備も色々と重ねてこられてるわけですよね。 はい。そうですね。 まずはあの資料を読み込んで時代交渉させていただいた上で、ま、あの行列、歴史行列、全国各地くさんありますし、京都でもたくさんの素晴らしいあの行列の祭りありますよね。で、その中でもあの行という手の様がこう動かれる行の行列っていうのはおそらくないと思うんですね。 なのであのま徳の一をかけたその行列の豪華なもう 1 日って言われるその時だけのすごいおしゃれをしてえ はい。行列をされたのでどういう風にそれをこう表現するのかというのを今 めちゃくちゃ頑張ってはい。時代交渉しながらはい。作り上げようとしております。 うん。え、で、この、あの、 400年の開催1年前のイベントとして 9月6 日にはシンポジウム病部から見る栄営行ていうのが行われて、一般の方も参加されて、 そうなんです。あの、実は1 年半どから準備をあの、してまして、ま、高想は 10 年ほどしておりますけども、実際に実行委員会立ち上がってというようなことが、あの、今年 9月の6日のこのシンポジウムですね。 で、まさにこの残された記録から何を私たちは読み取れるのか。 はい。 そしてその小族の研究者の方々、あの、ま、あの、美術の研究者の方、もう色々なジャンルの研究者の方方にっていただいて、ご協力いただいて、で、その成果と途中経過を、あの、いろんな方々に知っていただくというようなあの、場をたくさん設けております。うん。 準備は大変でしょうけど、なんか皆さんもワクワクされてそうですね。 です。はい。 そして今日から 二常でこの栄営業行の行列の 1/4 のミニチュアが始まっているということなんですね。 そうなんです。あの、ま、ご覧ください。 あの、本当に成功に作られておりまして、で、これは天皇様とそれからあの密光のこの 2 つの、ま、区と武というあの、ま、行列の 1 番メインのところを取り上げておりまして、あの、城祭りの期間中 12月7 日まで、え、あの、展示して見ることはできません。是非ご覧いただきまして。 これが1/4ですから4 倍になって目の前に現れるというのぜ非楽しい。 そうですね。来年12月6日にね。 はい。 はい。 そうです。どの辺を歩かれるんですか? 2 常まで5章からなんですから。 ええ、 ま、ここKBS京都さんは いや、ラッキー。しかもこの節目の時になんか我々が生きているっていうのもなんかすごい幸せなこと思えてきました。こんな瞬間にね。 [音楽] うん。本当にそうだと思うんです。 400は何を受けついでくるのかというのを皆さんと一緒に考えていきたいと思います。 ま、この蘇らせる狙い思いっていうのはそういったところが一番大きいところでしょうがいかがですか? そう、そうですね。 あの、もう京都の素晴らしさ、日本文化の美しさを是非伝えたいと思いますし、その背後に見えないところでたくさんの技術とかたくさんの人たちが関わってこの私たち受け継いで来られているあの文化なので、それに感謝をしながら 私たちも次の時代に繋いでいこうというような気持ちになれたらいいなという風に思っています。うん。 まずはね、来年に向けてだと思うんですが、こう今後は こう続けていきたいなってような思いもありますか? はい。もちろんです。あの、ま、行は 400年前も1日、ま、5 日間限りですけど、その後に鼻開いたのが栄文化ですので、是非、え、毎年映文化祭みたいな形ででも もしもちろん行列したいってなりましたら毎年できたらいいなっていう風には思っております。 この栄400 年は来年秋頃を中心に開催します。そして来年 12月6 日には、え、栄営業行の行列の主要シーンを再現する時代行列もということで、是非ね、その時代に思いをせて皆さんも楽しみなさってください。 はい、ここまで今日の風でした。 [音楽] [音楽] さて、今日は柳本将さんにお越しいただきお伝えしてきましたが、初めてのご出演かがでしたでしょうか? はい、ありがとうございます。すごい緊張してたんですけども はい。すごいあの、ちゃんとリードしていただいてうまく喋れたかなと思ってます。 はい。 ま、あの、色々強い分野がね、たくさん終わりなので はい。 次回はないかDXとかAIとか はい。はい。 はい。そうい企業とか得意ですのではい。 はい。 そういうのもできたらなと思います。 是非ね、またお越しください。よろしくお願いいたします。 そして来週11月7日キュトの特集は はい。 後継ゼミを取り上げます。 はい。以前ね、少しこの後継カタカナの方取り上げましたかねちょっと気になりますよね。楽しみです。ということで今日は本さんありがとうございました。ご この辺りで失礼いたします。皆さん良い週末をお過ごしください。失礼します。 この番組はご覧のスポンサーの提供でお 送りしました。 [音楽]