SAX奏者 中村公美【前編】いいじゃん!しずおか!Boba

SAX奏者 中村公美【前編】いいじゃん!しずおか!Boba



#静岡ジャズ
#サックス奏者
#静岡市

いいじゃん。静岡。 あ、どうもどうも。今日もね、あの、 始まりました。いいじゃん、静岡。え、 今日何幕目だ行かな?第8幕ぐらいだと 思うんですけど。あの、ここは静岡市青、 え、本島1丁目アルティスタ静岡から、え 、生配信をさせていただいてます。え、 パーソナリティのボバです。よろしくお 願いします。え、本日は素敵なゲストをお 迎えしております。え、自己紹介お願いし ます。私から はい。え、普段、え、なんだ、え、作を吹いています。え、中村組と言います。 あ、だいぶなんかそんな、あの、あれですね、控えめな自己紹介で いや、あの、静岡で、え、様々なあのライブスタジオなんかでね、あの、え、だあるスタジオでですね、え、サックスを演奏されている、え、中村組さんです。 どうも今日よろしくお願いいたします。 あの中村さん、あの僕初めて出会ったのは、え、静岡市の荒野町の うん。 ライフタイム。 うん。うん。うん。うん。 ね、久保田さんが います。うん。 運営してるね。あのあそこのジャムセッション うん。 あれがね、15年ぐらい前ですよね。 そうですね。 僕もうちょっと若かったんです。 いや、私も全然だってすごいまだペイペイっていうか。 いやいやいやいやいや。もうねえ。 で、あの頃でも僕は、 え、まだサックスを習い始めたばっかりで、でね、確かね、カレハ派とか うん。うん。うん。うん。 あとね、あんとね、あれをやってた。えっと、ね、しぎってさ。 ああ、やってた。 あ、あればっかやってた。 やってた。やってましたね。いしぎね。覚えているなと思っ。 うん。あれをだから小田まさんに 譜面をもらって、 区面を読んで うん。 で、え、テーマを吹いてアドリブってその譜面のかきをそう吹いてはいはいはい。 久保さんたちのあのあそこでやらさせてもらったんですよね。あの頃中村さんに出会ってまして ね。 はい。そうね。私もだってライブやってなかったです、あの頃。 あの頃は うん。やってないです。あの だけどさ、もうかっこよかったんだよ。すでに そんなことないと思いますよ。 えっとだって学生の頃から演奏吹いてるんです。 サックスはね、水奏学だったんでずっと中学生の時からやってますね。 中学生ってもう13歳。 そう、そうです。 その前はやってない。 やってないです。13 歳から 作成やね。 やりたいと思ってもうサクスプレイ総者になったんすか? そう。 いやで、じゃあ6年高校も出て そうです。 高校もしじゃなかったら教えてください。 わ、1勝でした。 あ、1勝ってさ、 マチングで有名だったんですけど、今 今するそうになっちゃった。 スルソでしょ?そう、そうです。そうです。 僕今スルソと関係してんですよ。 あ、そうなんですか。 うん。ま、別の話です。 別の話。 うん。 いや、え、あれ、あれ、あれ。ちょっと困ったな。ちょっと見てなかったよ。ちょ、ちょっとね、準備しますからね。それはね、 コメント コメント来てるみたいでありがとうございます。すごい嬉しいですね。 すごい。 はい。これね、生配信なんで ね、怖い。 今見てくれてる方がコメントくださんですよ。 これね、コメントくれるってやっぱね、くみちゃんが出たからもね。 そうなのかな。 え、そうな。多分みちゃんの知り合いが、 え、見てるのかな?知り合い怖いすね。音出てコメントやっぱくちゃんが出たね。 あ、ちょっと待って。 いやいや、時間持ってない。消えちゃったよ。ちょ、ちょっとマさん、これなんとかしてあれ、ちょっとやって。 YouTube、 あの、それでね、あの、くみさんはだから 中学高校と演奏されてたじゃないですか。 で、ジャズはだからこれからっていうことで はい。そうです。そうです。 その後20歳ぐらいからって感じですね。 それがだから15年前でしょ。 いや、それはもっと前です。 え、もっと前。 あと20年前です。 あ、何これ?スイングしてるぞって。誰これ? あ、 早す。 バドクール。 林さ。 ありがとうございます。嬉しい。そう、そう、そう、そう。そのね、だから、ま、僕たちが出会った話は置いといて。そう。バドグルの話しなきゃいけないですよね。 あの、中村組さんって言うともうバークールが、ま、本拠地みたいな。 そうか。 感じじゃない。 いや、そんなことそんなことないって話。そう、ごめん。 そんなことないんですよ。 いや、ドットクールもって感じかな。でも も、 あ、でも静岡で1番、 村さんですね。 あ、静岡で1 番最初に行ったジャズの店はドットクールでした。 はい。あ、本当ですか?じゃあ、はさん嬉しいっすね。はい。バードクール住所も書いてあるんですけど。 あの、くみさんはグールで、あの、なんて言うの?あの、 え、演奏されてんですよね。 してます。はい。 ね。 はい。 結構定期的にやられてないですか? 月1どこかでって感じですね。 はい。 あの、松永さんっているじゃん。 はい。そうです。 松永さんです。 松永さん。松永さん見てないと思うんだけどでも松さん必ず来るでしょ? そうです。ま、開いてれば来てくれますね。チェックしてくれて。はい。 そうね。いい、いいですよね。 あの、なん、あの、僕も、あの、作習ってる時にその先生から言われたのがね、あの、音楽ってプレイしてる人だけで成り立ってるわけじゃないんだよって教ったんですよ。 うん。確かに。 あの、聞いてくれる人、聞きに来てくれるオーディエンスの人がいて、 1つとなって 自分たちはあの、音楽を出し、あの、できてるんだから オーディエンスの人を大事にしなきゃいけないよって 当時教わったんです。 うん。うん。うん。うん。 そ、そうですよね。 ね、あの頃楽しかったんだけどで、僕それからほら、コロナになって うん。 ちょっと色々な事情でね、あの、楽器置いちゃ、置きっぱなしにして吹かなくなっちゃったんですけど、さっき話したらさ、コロナって 6年前 ね、そんな経ちますね。 もうね、6 年も吹かないとね、指が動かない。確かに。そっか。 もうダメなんですよ。もうフレーズあの時練習してたフレーズなんか全然吹けないだろうし、 もったいなかったなって。 そうか、そっか。そっか。 でね、今頃になってフライートザムーンが うん。 吹き、ま、吹きたくなってていうか、吹けないから、あの、ギターで練習しようかなと思っ、 え、そうなんですか。え、またやればいいのに作やればいい。ま、 やった方がいいよね。 家に行けばあるんだからね。今上松君にワンコインレ受けて。 ああ。あ、そうなんですね。 うん。さっき受けて。 ああ、そうです。 たどたどしいってら。 ギターは初めてなんですか? いや、昔ちょっと引いてて。 でも全然上マさんのこう双方とは全く違うし僕我流でやってたんで やっぱりやっぱこういうことってうん。 教えてもらう人にね、手指導受けると全然ですよ。 もう赤ちゃんのはいはいみたい。 ああ、 もういつになったらフライできんのかなって感じなんですけど。で、あの、ま、僕の話を言っといて、 あの、だからくみちゃん、くみさんはその僕が出会った頃からずっと鍛錬して うん。 ま、苦しい思しながらでも自分の好きなことやり続けてきたんですよね。 そうですね。やめずに。はい。 ね。ああ。で、ドットクールでは演奏するし。 そうですね。 ね、あの、こないだこ僕上松君とこで、ま、この頃よく飲んでくれるんですけど、 もう1 ぱ行っちゃおうかなと思って街の方行きったんすよ。 うん。 そしたらさ、 あの、両通りでさ、サックスのいいネ色聞こえるじゃん。 この前 何これって誰吹いてんのと思って目の前見たらカルネがあるんですよ。 あ、うんうんはくみちゃんかなって思ったんですよ。 本当? うん。で、行っちゃうかなと思って。で、入ってカランカランで入ったらくみちゃんいるじゃん。 あ、くみちゃんだと思っ 本当ですよね。びっくりしました。あ、て。 うん。ねえ。だからあの静岡ってその生演奏楽器持ってきて うん。 あの、演奏の方たちがいろんなとこでプレイしてる。 うん。 なんかかっこいい街ですよね。そうですね。やる場所結構ありますよね。 他には。じゃあ教えてください。 他には。 はい。 知ってますけど。はい。 知ってますけど。 すごい。めっちゃ調べてくれてる。 え、なんですか? ブランシュガー。あ、清さんですね。 そう、そう、そうです。そう、そう。は、もう毎月第 2土曜って決まってて。 毎月第2土曜ですか? はい。 あ、皆さん、あの、是非、あの、中村くさんね、あの、とても素敵なサックスプレイヤーです。 ね、色がさ、もう超かっこいいんだよね。やばくないですか?で、僕ね、中村くさんって言ったら テナ、 あ、テナーね。初めてあった時はアルトだった。アルトだね。 そう ね。 そう。 それ覚えてる?覚えて、 覚えてます。 うん。 いつ間にかでも手な。 そう、そう、そう。途中で、途中で変えたっていうか、ま、そう、メインを変えたんですけど。 ああ。はいはいはいはい。 て思って、あ、手な者なんだって思ってたんですよ。たら今年のストーズ うん。 ね、あの前さんてやったじゃないですか。 ソプラのフィーデ、 ソプラのフィた。 そうです。 あ、ソプラの君だみたいな ね。 そう、そう、そうですね。もう 何でも言っちゃうんですよね。だからえっとやっぱりあれですか、あのテナーが主なんだけどアルトにはアルトの良さもある。 うん。そうですよね。うん。たまに吹きます、アルトも。 吹きたくなっちゃうんすか? うん。だしなんかせっかく持ってるからもったいないし、ま、月 1 回ぐらいはどこかで吹こうかなみたいな感じで自分の中で決めて。 ああ。はいはいはい。 うんうん。ま、ほぼテナーですけどたまに。 はい。うん。 あの、 あると吹いたりとか。 テナって僕も吹いたことあるんですけど。 うん。うん。 あの、結構息ないですか? ああ、確か。ま、そうかも。アルトとかに比べるとね、息はそうかも。 でもそうかな。 うん。 なんかコツじゃないですか? コツ なんかその息の使い方 ああ、無駄な息がいっぱいでなんかこう使っちゃってると うん。 苦しかったりするけどアルトアルトでも一緒だけどなんか うん。あ、アルトでもね、アルトだって一緒だよと思います。 そう、そう、そうです。 ま、だから重い長い分その楽器が うん。うん。うん。 息は必要かもしれないですけど。 はい。でね、じゃあソプラノ はい。 ソプラノいいかなと思って僕ソプラノも吹いたことあるんですよ。 うん。 ソプラノってだからほらアルトが Eフラガキでテナーとソプラノは Bフラットです。 あ、Bフラット でなんて言うの?う一緒だけが違う。 あ、キーが違う。 そう、そう、そう。 で、キーが違うことによって僕らそのなんか音楽が足りてないから うん。混乱するんですよね、こが。 ああ、そう。確かに同じ指でも違う音が出るから ですよね。 はいはいはいはい。 え、そうかな?ちょっとそこまで分かってないか。 え、嘘? もうただ面見て音符見て練習する。 そう。だから同じ曲を同じキーでやろうとした時に運が違うじゃないですか? あ、違う。あ、本当は違う。 そう。 うん。本当は違うのにそれってやっぱり だ自分が一緒にやりたか、その一緒の牛でやりたかったら周りにキーを変えてもらわなきゃいけない。 あ、もちろん、もちろん。ていう感じになるっていうか。そう、そう、そう。 それ大変な作業ですよね。 だけど、 そのプレイヤーの皆さんってそれができるじゃないですか? ま、一応ね、 すごくないですか? でも混乱する時ありますよ。 くみちゃんでも今なんか両方吹いてると 今どっちやってるんだっけとか。 すごいね。それすごいですね。 とかうん。3 本持ち歩いてんでしょ。 あ、そんなでも3 ま、あんまりないですけど大体 2本が多いけど。 うん。うん。 でも元々アルト吹いてたので はい。 あの耳は割といいフラットになっちゃう時があって うん。 聞こえるのが かっこいいですよね。やっぱミュージがいいフラットになる。 自分がテナーを吹いてて隣にアルトサックスの人がいて 一緒にやると アルトの音がドリンファソラシドで聞こえる。アルトのドリンファソラシドて。 あ、そういう風になってるんだ。 そうだ。 いや、私がそうなっちゃう時があって、そうするとでもじゃあど、そのどって思って拭くとどじゃないんだよね。 ああ、それなんかすごい言われた。思って吹けって。 そう、そう、そう、そう、そう。だから うん。 そう混乱したりするし、なんか両方だから読み替えをなんか E フラットでやったりとかテナーで同時になんかやったり すると混乱もするし、 なんか最初にアルトで練習した曲とか うん。ああ、はいはいあ、はいはい。そりそうすね。 そう、そう。 で、なんかその後でテナーでもやったりとか うん。 するとなんか途中からなんか違う権になっちゃったりとか 自分で練習しててね。 うん。 そう でもまあなんて言うのかな。僕らみたいな素人でもないもんでくみちゃんはまとはいえテナーになってもアルトになっても、ま、吹き切き切るじゃないです。 ま、もち、まあ、そうですね。一応 ね、ちょっと違和感あるとか プレイしてる人の中で思っても聞いてる側としてはああ、今日もいい音したろねって ね、思ったりするでしょ。 うん。 ね。で、くみちゃんの僕なんとなく昔覚えてんですけど、 くみちゃんがどっかでステージやるとものすごいファンしているんだよね。 そんなことある。 いやいやいや、もう、もう演奏終わっても離れないし。 おじさんたちがいっぱいね。 いや、すごいよね。 本当なんかおじさんキラーみたいな。 あ、おじさん若い時から。 あ、分かる。そうそう。 いや、でもそれって大事でいいや。絶対大事ですよ。 そう。だから下手な時から見てずっと応援してくれる人もいるので。 ああ、 すごいありがたいですよね。 ああ、で、もう今やそのくみさんたちね、あの、え、こういうライブスタジオでもやってるし、あとあれでしょ、その色々な、ま、夏にやってるはさんたちがいつもやっているストリートジャズももうメインで出てくるんでしょ。 今役、役所、役職があるんでしょ? あ、役職? あ、統括。何番目に偉いんでしょうか? いや、いや、何番目だろう。 もう偉くなっちゃったんですよね。いや、とてもあはですよね。いや、いや、いや、 いやいや。だ、でもくみちゃん、あ、あっとね、なんか楽しく時間が過ぎてっちゃうんですけど、まあ、 15 分ね、時間が経ったということで後半ね、ちょっとまた色々あの、くみちゃんにあの楽しい話を聞いてみたいと思います。それではまた皆さんチャンネル変えずにこのままよろしくお願いします。