【安野貴博が緊急参戦】AIで仕事は激変!経営者が語る「AIとの正しい向き合い方」<3rdシーズン 第29回>

【安野貴博が緊急参戦】AIで仕事は激変!経営者が語る「AIとの正しい向き合い方」<3rdシーズン 第29回>



11月期テーマ:【劇的に変わる働き方に対応せよ】

今週のテーマは 第29回「AIとの向き合い方」

AIの普及により労働力が不足する日本で、
AI導入が進むことで仕事や働き方はどう変わるのか。
企業を動かす経営者たちは、AIとどのように向き合っているのか、その危険性はないのか。

参院選で当選したAIエンジニアの安野貴博議員(チームみらい党首)をゲストに迎え、
日本人の労働の義務と今後の働き方を議論する。

00:00 オープニング
04:59 AIとの向き合い方
05:50 72時間→3時間
11:58 物件調査で公務員不要説
17:43 AIツールは諸刃の剣
24:25 AIよりも人がダメ
28:47 次回予告 第27回「AIは世界・人類を滅ぼすのか?」

For JAPAN -日本を経営せよ-
放送時間:毎週金曜日21時30分~
放送メディア:ABEMA
https://abema.tv/video/title/221-273?…

◆番組メインMC:古舘伊知郎 氏
◆番組アシスタントMC:平井理央 氏
◆コメンテーター:安野貴博 氏

バブル崩壊直後の1990年代から続く「失われた30年」。
老後の不安や日本社会の未来に希望を感じない若者が増えている。
日本にはもっと【経営力】という力が必要なのではないか?
実際に経営力を持つ経営者たちが日本の様々な課題に対して本気トーク!

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日本の場合はそもそも雇用足りなくなっていく、人が足りなくなっていくから AI みんなで導入してこうよっていうことができる国なので、それやってった方がいいと思います。 結果を出している経営者しか参加できない低言型トーク番組 JAPAN。今月のテーマは一気に変わる働き方について。 何度かそのテーマは扱ったのではないかと のご指摘もあるのだが、実はまだ当番組で 扱っていない大きなテーマがあるのだ。 それがAIテクノロジーの問題だ。あいや 問題と表現するのは少し違うかもしれない 。やはり便利になる、素晴らしいという 評判の方が圧倒的に大きい。 では、様々な現場を動かしている経営者 たちはAIとどのように向き合っているの か、またネットなどでも仕切りに言われて いるような危険性はないのか。そんな疑問 に答えるべく。今月は先の山陰戦で見事に 当選を果たしたチーム未来の当手安野高弘 議員議員をゲストにお迎えする。 日本人は憲法で定められている通り労働はしなければいけない。これから日本人はどんな働き方をしていくのだろうか。 [音楽] AI をまだみんな舐めてると思ってて、こんなもんじゃないですよ。人間が考えられるものは全てを聞かえると思った方がいいですよ。 世の中にこうAI っていうキーワードが出てきて1 番最初に言われたのが我々税立子の仕事がなくなるとか 信頼関係とか人との人との関係性が出てくるところそこはやはり AI に置き換えていくのは難しいのかなと。 未だに神で契約書だったりとか調査も現地行かないといけないという不動産業界って非常に遅れてます。多分出てる皆さんの中でこの業界ダト遅れてると思うんですね。 全ては日本の未来のためにフジャパン これからはAI がもう経済成長の全てだ世界が AI に向いてるじゃないですか。で、それを寄惧具したりね、展望が開げたりといろんなことにかく AIの時代だって言っていながらも AI に人間が取り殺されるって恐怖もあって うん。ありますね。 最高の成長の原始であり、世界の大転であり、 AI に取って買われたら人間どうやって働くのっていう風の自連マの今日テーマですよね。どっちかていうと、 うん、非常に興味深いですけど、今月のコメンテーターは番組レギュラーコメンテーターのフォ物スジャパン執行役 Web版編集長の谷本ゆ香さんです。お願いします。 よろしくお願いします。 え、そして番組初登場新未来投手で AI エンジニア、そして企業家でもあるアの高弘さんです。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 あの、今日びっくりしたのは、 ええ、 安野さん初めてお会いしましたけど、 ええ、 普通議員にもなられたことだし、もう AIのもう積学だし はい。 僕は取り巻きが700 人ぐらいで来ると思ったんですよ。 いやいやいやいや、そんなことないです。本当にもうスターアップ政党なんでもう少ない人数で回していかないといけないんですよね。 のでもうそんな何人もで来る余裕が正直ないっていう感じです。 ついこな間だまでスマホ没収だったんですよね。 そうです。そうです。今もうあれですよ。通信機能オンにしたらダメて言われてます。国会の中。 タブレット使って タブレットももう持ち込んはじゃダめですと。パソコンもダメです。もちろんうん。 でもそれってちょっとあのデジタルが何周回遅れの日本って言ってる割に変じゃないですか? いや、本当にそうだと思いますよ。しかも理由聞いたら品がないって言うんですよ。 パソコンヒないんだと思ってちょっとびっくりしちゃったんです。 いやあ、もうヒー異がないっていう政治家で意がないのいっぱいいるじゃないですか。 チャットGTP が世間でも大きく認知され始め、多くの企業が AI を仕事に取り入れ始めているが、そんな中 7 月に行われた参議院選挙完全に無名の何の業界ともしがらみもない 34歳の野高弘の当選 ニュースの現場でも大きな衝撃となった。 [音楽] アノ氏は東大。そしてあのボストン コンサルティンググループ出身。本職は AIのエンジニアだ。 10年くらい前からだろうか。世間では次 はAIの時代と言われるようになった。 考えてみればその前はスマホの時代、その 前はITの時代などと言われていたが、 確かに2000年頃のITバブルの時代を 経て多くの日本人は今やネットなしには 生きていけなくなったし、2010年頃 からだろうか世界中でスマホがなかったら 生活事態ができなくなった。我々日本人は 今後どのような生活や働き方の変化に対応 していくことになるのだろうか。 そこで今週は AIとの向き合い方について考える。 経済が全てって世の中にならない可能性もあるじゃないですか。 AI がもっともっとすごくなってくれたらや境チックになるけど、もしかしたら経済成長することって何なのっていうご戦が来るかもしれない可能性もありますよね。 うん。 そしたら本当に人間が幸せに戦争のない時代が来るかもしれないっていう楽観だってありますよね。 私はそういったものもありうると思ってて、今人間がやっている仕事っていうのを AI あるいはロボティックスでできるようになるかもしれないと。お、そうなった時にじゃあ人間って何をすればいいんだろうか、そもそも働くって何だろうかみたいなそういった問が出てくると思ってます。 そうですね。 AIとの向き合い方最初のボイスは 72時間から3時間。 どういうことでしょうか?これはどなたでしょうか? はい。あ、近藤さんですか。よろしくお願 [音楽] 株式会社コへ代表近藤稽古。 DX で日本の企業を豊かにミッションに掲げ、 DX 自装へと導く絆創型のコンサルティング会社を経営。 [音楽] 単なる戦略案にとまらず、 AIとデータを活用して企業変革を現場 から支えられることを強みとし、未来を 作るスタートアップ100にも選出される など注目を集める。 企業のAI 活用最前線で動藤が体感した劇的に変わった働き方とは?あの、ま、やっぱりこうお客さんに提案する時にですね、提案書っていうのを作るんですけど、やはりこう提案書作る時にまずこう、ま、市場調査だったりとか文献を調べたりするっていうのが、ま、本当 [音楽] 9年前、10年前だとやっぱ2日、3 日かかってたんですよね。 それがもう今ですとこう、ま、愛にこう プロンプトをこうもう設定してありますの で、ま、ある意味一瞬で出てくるんですよ ね。で、それ出てきたものも出展元も 分かるので、ま、それが一時情報がどうか もすぐ分かるので本当にこう一時情報に 当たりやすくなったっていうところはあり ますね。と弊社ですとこうマーケティング のちょっとこう仕事もしてるんですけど、 こうSEOの記事って言ってこう インターネットで検索した時に、ま、その 記事がこう上位に上がってくるような記事 っていうものを作成してるんですけど、 それもこう数年前はインター20 人ぐらい使って こう一生懸命書いてたんですけど、今はま 、正直言って社員1人でそれ作ってるので 非常にああ利益率も上がってですね。うん 。 生産性もすごく上がってるとか、フォーマット化できる、定形化できる業務ってこう AI に置き換えやすかったり効率化しやすかったりするんですけどじゃその残ったところをこうだるのかっていうところ、どう残すのかでそれって何なのかっていうところがやっぱりそこを考えてくっていうのが結構大切かなと思ってまして。 弊社あのDXっていうお客様にやる時も まず1番最初やるといきなりこうAIを 導入するんではなくて業務整理だったりと かこの業務ってどういう風な不論になっ てるのっていうのを調べさせていただくん ですね。で、その上でここはAIが使える 。ここはAIが使えないので人の仕事を 残しとくっていう分けてからこうそこに AIを導入することをするのでやっぱり その残されたこのところ人のところをどう 設計してくのかっていうのが非常に大切か なと思います。 近藤さんはその辺りは全てが AIのご戦によってよく言われるね。 AI が上位に来て人間は本当にそれに全て従っていくっていうね。そうじゃなくて人間の生き所があるっていうのは確信持ってらっしゃる。 そうですね。やはりあの人間にしかできないところですとか人間がやるべきところ私は残っていくかなと思います。 大的に1 つ上げてくれたら何をあげますか? 例えば弊社で言うとですね、ま、 AIとかDX の会社なんですけど、やはりこうお客様との信頼関係を気づくようなところはやっぱり人じゃなきゃできないので、あの、リモートワークだったりオンライン会議ってよりもお客様のところに直接行ってですね、人と人との信頼関係を気づくっていうの非常にあの会社として大切にしてるんですね。 ま、やっぱりそういったこう信頼関係とか人との人との関係性が出てくるところそこはやはり AI に置き換えていくのは難しいのかなとは思う。 お隣の初登場の原田さんいかがですかね? あ、はい。 原田さんももうAI 関連で急成長した上場。 あ、そうです。 すごい。何年ですか?やられて。 えっと、同じですね。10 年目になりまして 自分で言うのもなんですけど先計の目がある方だと思ってます。て、この AIに投資してるのは長いんですよ。 2018年から。 自分で言うの珍しいですよ。僕が言わなきゃいけないとこだった。でも早かったんですね。マジ。 [笑い] 早かったです。やっと時代が追いついてきたかなっていう。 あの本当に先の目があったとすると どういう風に感じてAI だっていう風に早めに思えたんですか? あ、これはね、ちょっと偶然なんですけど、うちの社員がうちの会社ってスマートワーク、スマートライフっていうまさにその働くこと自体が人生を豊かにするって私が思ってるんですね。 で、え、そうするとみんなが無駄だって 思っている雑夢、そういったものを どんどんどんどん効率化していきましょう サービスを提供していて、あに、え、うち の社員がこれからはAIだとAIが どんどんどんどん業務上げていくんだって いうところからやみよう始まったのが 2018年です。ああ、だからもうさっと 組み取る件の名ですよね。そうですね。 聞き流しちゃってもいいわけじゃない。 そうですね。AIの時代でそうでしょう はい。当時そのビジネスチャットっていうサービスをやっていて、で、これを AI を使って分析をしてみたんですよ。そしたら会社でやっぱり会社って浮き沈みがあるのですごい沈んでいる時、浮いている時をピタッと当ててきたんですよね。 え、社員がすごいやめた時、え、すごい調子がいい時っていうのをこうバイオリズム当ててきて、あ、これすごいねと、 これ経営者絶対欲しいよっていうのからスタートしてます。 あ、そうなんですか。本質的な価値をどれだけんでるのかっていうことをちゃんと見ていく必要があると思うんです。 つまり何かって言うとAI って聞くとですね、こうよく分されるのが、あの AI は何でもできるって思ってですね、どこにも AIを使おうとするで、ま、 うん。 正直ですね、今のAI できないこともすごいたくさんあるんですよね。 限界がたくさんあるとので、え、それで 失敗しちゃうっていうケースとあともう 過小評価していやいやいやできないこと たくさんあるから使いどころなんてない よっていうこの両端に触れがちなんですが 過評価も課題評価もせずあの今のこれ くらいならねってのを見極めてあの着実に 使っていくってのが大事なんだと思うん ですよね。 とのき合い方続いてのボイスは [音楽] 物件調査で公務員不要説。 これはどなたでしょうか? はい。 あ、岸川さんよろしくお願いいたします。 よろ 代表岸川越センチュリー 21 のフランチャイズ企業として関西を中心に不動産中介業を展開。 新築中はもちろんコミカ秋や再生に力を 入れ業績を伸ばし続ける。顧客のニーズに 寄り添った取引で人気を集め関西では フランチャイズの中で不動産取り扱い件数 ナンバー1 新たな時代の不動産取引を目指す岸川が 体感したAIの活用術とは 不動産業界って非常に遅れてます。 多分出てる皆さんの中でこの業界ダトを遅れてると思うんですね。 ああ、 未だに神で契約書ったりとか調査も現地行かないといけないというの。で、そんな中で当古い物件をたくさん扱うんですけど古い物件ってやっぱり価格が安いんですね。で、不動産って手数量なんで 1億の物件でも3%で300万、100 万の物件でも3なのでみんな高単価の 物件を取り扱いがるんですね。 東京とかであればやっぱり高単価の物件多いんで不動産業者はすごい儲かってるイメージあるんですけどに行くと安い物件なんで手数料では商売にならないんでみんなやりたらないとまそんな中当社はかなり昔から古い物件の取り扱いをしてま取り扱い件数でいくと一応その先中のグループで一応ずっとナンバーワン取らしてもらって 秋ア問題民家問題 民泊 本当先権の面あったってことですねみんながどっちかつと逃げが勝がちなところ積極的に攻めたんですよ。 はい。ま、その結果一応1 位になれたんですけども、 ただはい。 調査って1億の物件でも100 万の物件でも一緒なんですよね。 うん。 ああ、 役所に行って重要事項という、ま、不動産がやるべき重要事項説明というの調査をしないといけないんですけど、それが、ま、普通の会社の多分 5倍6 倍はやってると思うんで、かなり忙しくて うん。 で、役所調査ってすごくアナログで未だに役所に行ってここの地図のとこの配管を何か教えてくださいとかやらないといけないんですね。 あ、 で、田舎の方に行くと、ま、市町村合併とかもあって、水道局はここ、建築地確認はここ、 道路はここみたいな感じで 縦割りになってんだ。 そうなんですよ。かなり轄がバラバラなんで、 非常にあの面倒なんですね。まずそこを調べるところから始まって、もう本当に 1件の物件の調査で 1日で終わらない、大体23、3 日ぐらい買ってやっと仕上げるような感じだったんですね。 ま、この7、8 年ぐらい前から行政の方もかなりインターネットで公開するようになりましてですね。うん。 配管とか道路とかなり分かるようになってきました。正直言うともう今気場でほとんどの調査ができるようになったんですよ。 あ、 ほお。 今まで23 時かかって関西権車で走ってやってたのが下手したら 20 分で全部終わるという状態になりまして、もう本当に私らの業界にとってはチャット GPTはむちゃくちゃ楽になって ああ。 だから物件調査で公務員不要説が見えてきちゃった。 正直あの公務員の人もわざわざその体管を 1 個言うだけのために大地を持ってきてここですってプリントアウトして本当に無駄な時間だと思うんですけど、ま、公務員の人を下手したらもういらんちゃうかなって思うぐらいなくなって うん。 行ってもおかしくないのかなと思いますし、私らもすごい楽だなっていう風に感じてます。 うん。あの、浮島さんところもすごいじゃないですか。 今業績が上がっていて 会社の基長代行ってのもやってましてこにもやっぱり A を使って、ま、自動仕分けってことやってるんですけど、 ま、それ大体その100 分かかってた時間が大体10分ぐらいに 短縮されるようになりました。 ま、これまでの1/1 の時間と人であ、作業ができるようになっててなったというところがあります。どうしても先形の目があるんで。 はい。 そうですよね。こうもうチャット出た頃からも活用させていただいております。 もう本当にグループ先の目っていうのをもうこうバーチャルで掲げたいぐらい 先の目がなかったら成功する経営者にはなれないっていうことですよね。 そうです。私もAI 取り入れるのめちゃくちゃ遅くて最近なんですよ。でも逆に 2016 年にあの会社のビジョンをどうしようって考えた時にあの AI の世の中を想像したんですね。ま、私も先の目があったのかもしれないんですけどなのであのこれからもうどんどんデジタルが進んでいく。 じゃあその後世の中どうなっていくんだろうと思ったら結局人間ってない物ねりなのでどんどん逆に今度はアナログあのないものに価値を見出していくなので逆に私はアナログに振り切ろうって 2016年に決めたんですね。こう私たち が提供してるスーツっていうのは指の腹の 感覚だったりとかなかなかAIにまでこう そこまでのこう細かい部分って難しいん じゃないかなって思う反面でももし全てが できるようになった時にそれでも選ばれ 続ける理由って何だろうって考えると やっぱりこうスーツってなんかフィット感 があるよねとか緩い方が好きですとか言っ ても緩いとかタイトの感覚さえ100人は 人それぞれ違うくてじゃ今日はこれが緩い だったかもしれないけど2ヶ月後の納品の 時それは緩いではなくなってたりするのが 人だったり するんですよ。てなった時にその あの人間の衣持ちとか感覚全部が変わるので量化されデータは低量化できるし AI が全部できるようになる。もしかしたらそのめちゃくちゃ細かい私は無理だと思ってるけど私の最レベルでさえもう再現性再現されるかもしれないエアにだけどその人の心のバロメーターがやっぱりあの低化されてない以上そこに寄り添いながら商品を提供するってことはやっぱりこう人が人を求めるんじゃないかなっていうのをその 2016年の時に思ったんですね。 なのでうちの会社はこのままとこと人じゃないとできない仕事を極めていこうという風に逆に振り切ったんですよ。 AIとの向き合い方続いてのボイスは [音楽] AIツールはモハの剣 これはどうなったんですか? はい、私です。 あ、よろしくお願いします。 初登場ですよね。鈴木さん はい。 税理士法人シップ代表鈴木勝知 県を中心にMBA税理士として活躍最新の 経営支援クラウドの活用や徹底した財務 経営指導でクライアントの8割以上を黒に 導く 現在では税理士向けのセミナー行使も行い 新時代を作る会計業界の伝動者として活躍 そんなAIを 振る活用する鈴木が思うこととは? あの、多分世の中にこう AIっていうキーワードが出てきて、1 番最初に言われたのが我々税理士の仕事がなくなるとか、ま、そうですね、 会計事務所の仕事がなくなるって多分かなり早い段階で言われたんですよね。 で、実際にやっぱりあのうちの事務所の AI を結構積極的に使ってるんですけど、例えば今使っていて昨年とじゃ今どうかっていうとやっぱこの 1 年間ですごいやっぱこう進化してるってのが実感するわけですよ。元々その会計事務所の仕事っていうのがですね、しきをこう入力したりとか 進行書を作ったりっていう作業がほとんどの仕事なんですよね。 これを例えばチャトGPT であったりとかそれこそDX というものがどんどん自動化でできるよとなってくとまず我々のやってきた仕事自体がなくなってくとそこはもうそういう世の中になってくという前提でその上でじゃ自分らはえ、どんなスキルを持って何を提案してくかってことを考えていかないといけないですけどまだ業界的にどうしても業界がアナログなんですね。怪気住事務所の業界自体がなのでなかなかそこにえ突っ込んで入っていくことができてない。これが現実だと。 鈴木さんどうもそもうズバり近未来的に言うとじゃあ税理スの仕事はなくなってエアに取られます。取られるったら表現悪いけど はい。なくなることはないです。ただ内容は変わるんじゃないかなと思います。作業としてす、ま、いわゆる答えが決まってることに関しては、え、ま、 AIであったりDX が代応用できると思うんですね。それにプラスアルファじゃあその企業に対してカスタマイズというか、その企業が求めてることに対してじゃあ何ができるかって専門家的な知識っていうのはまだまだそこは我々が必要かなとと思いますね。 はさん、あの、この一連のとこでちょっと頷いてらっしゃった。 はい。いや、私、あの、AI をまだみんなめてると思ってて、こ、こんなもんじゃないですよ。 人間が考えられるものは全て置き換えると思った方がいいですよ。 はい。 で、その上で、でも その上で、そう、そうです。そうです。で、例えば昔が子供の時ってきおじさんいたじゃないですか。 改札口力からないから。 そう、そうです。あれ全部大きかったじゃないですか。で、あのおじさん恐怖だったと思うんですよね。半分は残ってほしいな。 なとか半分電子になってほしいなとか思ったけれども、今全部いないじゃないですか。でも あのATCもそうですよね。 そう、そう、そう、そう、そうなんですよ。でも結果慣れてくんですよ。 やっぱ人間って仕事って絶対自分の得意な ことで相手のニーズがあれば何かしらある のでそれを生み出す力は人間にあるので 置き変わって自分で作れば良くてなので別 になんか恐れることはないし今あるもの話 て原さんどうですか出てくるじゃないです か例えばバスの運転が自動運転になること によって運転ではいられなくなったんだ けど今度はじゃあ車関連で 車のデザイナーになってくれたって要意にできない。そのための訓練があるじゃないです。 だからやっぱリスキリングです。だからリスキリングで早く全部置き変わるって思った方が良くってだから そこが国のやり方でお金をドンとつけてそうです。そうです。教育とリスキリングを国がやった方がいいですよ。そもそも全部今の労働き変わってみんなそが言ってないと思うんですよ。政治のとして。 そうね。それあんナさんなん何とかしてください。 それ本当に重要だと思います。 まず子供家庭長の7.3 兆円切ってください。あれ うん。あの、本当 何も使われてない。大して うん。うん。うん。やっぱリスキリングのためのあのにそこにしっかりと投資していくということも大事だと思いますし、あと私のは例えばバスの運転手さん減っちゃってどうしようって話もあるんですけれどもそもそもですね、今運転手不足なんですよね、すごく。で、労働人口もどんどんどんどん減ってってるわけなので、むしろそれをしっかりやらないとまずいっていう状況に来てるわけです。 [音楽] 日本の場合はそもそも雇用足りなくなっていく、人が足りなくなっていくから AI みんなで導入してこうよっていうことができる国なので、それやってった方がいいと思います。 はさんはどの加工で素晴らしい小さな企業をずっと代々やってきた方なんで切実だと思うんですよ。さっき鈴木さんが言ったこと。 ま、うちで言うと、ま、AI 使ってるっていうのは本当に文章を作ったりとか、あの はい。 ま、図面管理したり はい。ですとか、ま、さっきちょっと近藤 さん教えられてましたけど、SEO対策に あの文章今まで自分で一生懸命ネタ探して 書いてたんですけど、ま、それもちゃんと GPTでやってくれるんで、ま、今 とこ便利なんですけど、ま、やって思うの は本当になんか考えなくてやってくれるん で、なんかこのまま考えなくてなんか 大丈夫かなってちょっと自分、その器具も あるわけだ。すごく便利に使いながら どんどん人間が考えなくなってはい。 っていうなんかちょっと怖いなと思うとこ気はありますね。 この懸念はすごくあると思いますね。で、学校現場見ててもですね、これ面白いのは AI をあの生徒たちに与えた時に成績上がる子たちと下がる子たちがいるんですよ。 で、使い方を見てみるとはっきり違って成績下がった子たちは自分がわかんない問題があった時に答えを聞いてるんですよね。で、成績上がった子たちは考え方を聞いてるんですよ。 のでAI も使い方によってはより考えを増す道具になるんですけど、その使い方次第でどっちに行くか変わるっていうことです。 やっぱり主体は人間だっていうとこはさん突きつけられますね、僕らは。 はい。例えば社会人で考えた時に実は人間関係とか強調性があるであるとかそういった実はそういった数字に落とし込めないところがその人の決め手になったりするところが多いじゃないですか。 [音楽] ソリューションじゃなくて強心するシンクロみたいなとこありますもんね。人間関係んですよね。 だからそういった意味にいては先ほの鈴木さんの話ではないですけれども、例えばこの AI という強力なツールが出てきたことによってもしかするとやっぱりある業界はなくなっていくかもしれないけれども全部の業界がある種こうサビス業化していくというか業界の書き値根が取り壊されるっていう新しい時代の幕分明分けでもあると思うんですよね。それはどちらかというとカスタマエクスペリエンスを全部の業界で開けていかなければいけない。 そうするとやっぱり残されるとか絶対的に人間性だったりするので、そこをどういう形でこの [音楽] AI を使いながらにしてあのアップさせていくかみたいなところが結構重要な要定になってくんだろうなとは思いました。 AIとの向き合い方続いてのボイスは [音楽] AIよりも人がダメ。 これはどなたですか? あ、私です。 株式会社開拓塾代表 岡田龍馬 豊橋市に本部を起き、生徒 1人1 人に限界地点までコミットする塾を経営。特許取得をした大学サークル検索アプリサークルズ。 [音楽] 学校業務の大幅削減を目的とした公務支援システムバディなど日本教育発展様々なシステムを発明し続ける教育現場の未来を考え行動する岡田が直面したある問題とは 私は今年あの塾とは別で え務支援システムというま自治体にまるというか日本の 教育を変えるためにもう立ちが立ち上がったんですよ。 うん。 昨日特許取れまして。 おお。 で、合計で僕 3つ取ったんですよ。合計年。 うん。 で、全部で29 項目の特許を取って、ま、当然唯一無理のものを日本に送り込むというものを作ったんですよね。うん。 でもその自治体の入札に三入消壁がめちゃくちゃあると。 その僕の公務支援もそれは AI も活用してるんですよ。でもその公務支援が、ま、例えばいいら良くてもその参ればもう入れないんですよね。これ本当に国の切実な問題でこれアヌ野さんもしかしたら知らないかもしれない。 例えば、ま、1 番ひどいのは三重県の松坂市 うん。松坂市の入はの入条件は市内に 40 校中でその公務支援のシステムを導入した 40 個以上導入実績がある条件なんですよ。そんなの一社しかないんですよ。 だからもうこれできるやつたんですよ。 僕のが本当にダメで負けたならいいんです けども、こういうこの社会状況でそもそも 参入ができないで、参入できたとしても 帰得権でもうできるやつで決まっちゃっ てる可能性もある。 なんで素晴らしいものが世の中に選んでもくれないっていう面でそれをコントロール人がきちんとしてくれない限りいいものが使われないっていうものが本当に切実で あの例えば何らかのその既得権のに入っていけないっていうのはそのある種人と人とのこういびな結びつきみたいなものが起こっているわけじゃないですか そうか物語を紡ぐ中の悪い面として出てますよね。 そうですよね。そうでも例えばなんです けども、私がもう様々ないわゆる企業家の 皆さんをこうあの拝見させていただく中で 思ったのは最終的にやっぱり成功されてる 方のその共通校の中の1つの大きな要素と して例えば情熱がやっぱりある方が残って いらっしゃるんですよ。それは日本国内 のみならずで、そう考えると例えば岡田 さんのその今測れないかもしれないけど 情熱だったりそういったとこ熱血感みたい なところていうのはデータにもしすること ができたらものすごい成功な確率を秘め てるにも関わらずそこの部分をこう きっちり人間だと見極められないからこそ その大事な案件をこう取り逃し てしまってるわけじゃないですか。だから 今後もしかするとAIみたいなところが 人間ではなくて様々な形でどの案件がどの ケースが1番その社会的なインパクトを 残すのかであるとかどのくらいがどれが 1番その経済的な効果を表すのかっていう ことを人間の目とはまた別にそのAIが 外判定をして自分の意見がどのくらい立ち らしいのかみたいなところの1つとして その情熱みたいなものが何らかの形で入っ てくると結果的にですね社会を大きく 動かすようなことに使われるといいなと やっぱり公務員の方が今度ちゃんとね、整理されるようになってきたら AI がうまく活用されたら岡田さんすっと通りますよ。今谷さん一体に。 でも今日ア野さんと出会ったんで、ア野さん教育に対してすごく注力されてる方なので本当にこの現実の まず産入商壁はっ払うってことは本当に目指してほしい。 まず窓を開けた感じがあるんだ。ア野さんと出会って今日 今日それそういう素晴らしい出会いだったら 1最高だな。 それで、ま、僕の作品も機会があればまた見ていただいて うん。 それで 何を売り込んでんですか? ま、特許取ったんでね。 そうですよ。 次回 [音楽] AIは世界人類を滅ぼすのか。 [音楽] AI にももう突き離されたっていうので自殺しちゃったっていう人が出ちゃったんですよね。 うん。 幼い子の判断ができない子たちには教育としては AIに人生の相談は絶対するなと。 このままAI が進化していって人間の敵退する方向に行くっていうことはないないんですからより心配すべきリスクとしては AI を使って強化された人たち同士が戦争を起こすとかですね現実的なリスクだと思います。 [音楽] どんなボイスが飛び出すの [音楽]

1 comment
  1. 最後の方のAIに突き放されてというのはかなりわかります。自分も病気で現場離れてる間に仕事が無くなったし、学習しても受かるかどうかの瀬戸際。年齢も年齢だし、新卒も学ぼうと思えばAIで学べるからベースが年齢で弾かれる可能性が大になるんですよね。現場経験<AIで最新のことわかってればOKって感じになってるところも増えてる気がしますよ。

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