『SDGsジャンクション』 生きもの大好き!#ココリコ #田中直樹 #日比麻音子 アナウンサー 【海と地球温暖化の関係って?】

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▼地球を笑顔にする広場
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10月のゲストは、 芸能界随一の動物好き、海洋生物好きとしても知られるココリコの田中直樹さん!
生きものを”守りたい”と思うようになったきっかけは?
また、“生き物の魅力をエンタメで伝えたい!”という田中さんが出演する「地球を笑顔にする広場2025秋」のステージに関しても伺いました🐡

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20 代その後半の時に求められてる能力に自分が追いつけてない感じがすごくした時期があって 落ち込む日々が 続いたんですよ。 で、頭の中がすごくこうこがなんかがってるなあ、しんどいなみたいな時期の時に生物学上のカタカナの人 うん。 で考えた時にまず生き物として自分を肯定してあげようと思ってなんかオッケーにしてあげようって なんか思えたんです。 へえ。へえ。 そう思ましてくれたのがいろんな生き物だったので、 2 回に1回の呼吸を海が そう 作ってくれてるって思ったら当然海を大事にしなきゃいけないし、海の中にやっぱこうシンパシーを感じるというか、 意外とその海の中で下顎が発達してる生き物多いんですよ。 うん。 下顎がなんかすごい はい。私はすごいそこに私下顎発達してますからね。意外とはい。意外と田中が結構いるんです。 意外と田中。 はい。田中元っていう魚もいますからね。 あ、そうなんですか。 こう下顎がこうグっと発達している魚を見ると、あ、元々そういう生き物 から私にも繋がってるのかみたいな。 TBSアナウンサー日々ま子です。 SDG ズジャンクション地球を笑顔にするラジオ。この番組では地球を笑顔にするために、そして地球に住む私たちも笑顔になるためにどんなことができるのか。 SDGsに取り組んでいる方々のお話を 伺いながら今できるアクションを考えて いきます。さて、第37回となります。 今回のゲストはTBSラジオパンサー会の フラット火用パートナーとしても お馴染みお笑いコンビ子の田中直樹さん です。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。越します。 ありがとうございます。お招きいいただい てまさにフラット終わりで フラット終わりで ありがとうございます。 ちょっと移動したらこのブースがあったのではい。あのすごくエコな移動になりました。 あ、ありがとうございます。フラットこそ。ありがとうございます。逆にありがとうございます。はい。 さて、ここの田中さんといえばお笑い芸人 としてはもちろん芸能界随の動物好き海洋 生物好きとしても活躍されているという ことで2018年からは持続可能な漁業で 取られた水産物の証である海のエコラベル MSCを運営する海洋管理協議会の アンバサダーに就任されています。 海の生き物や自然を守るためにその知識と情熱を生かして SDGsに 関するイベントやテレビなど様々なメディアにも出演されています。是非田中さんにもこの海洋生物たちについてお話を伺っていきたいんですが はい。はい。 実はですね、そんな田中さん 11月15日土曜日と16日日曜日の2 日間TBS 放送センターのお膝と赤坂広場を中心に開催されます SDGsのイベント。 地球を笑顔にする広場 2025 秋で田中さんが奇跡の星地球を守る海のヒーローたちと大したステージを担当してくださるということで、ま、そのステージについても伺っていきたいと思います。もうこの打ち合わせもかなりしてくださって はい。そうなんです。あの毎週フラット終わりとかにお時間会う時にみんなで集まってどんな内容にしようかっていうの色々今考えてる最中です。 あ、着々と準備中ということなんですね。はい。 ということで基本的なところからなんですが、そもそもこの動物であったり海洋生物に興味を持たれたきっかけって何だったんですか? あの子供の時から生き物は好きだったんです。 例えばなんかこう高いところに木にも登るんだとかチタは足が早くてすごいかっこいいとかでもなんかそんな認識ぐらいの 1 動物ファンぐらいの本当薄い感じだったんですけどなんかどんどんどんどんその大人なにつれて なんかさらにより深く生き物を好きになって ええ 行ったと言いますか ええ なんか今僕喋ってていいんですか? もちろんですか? 僕は言われて来てるんですもんね。大丈夫ですよね。いですよ。 ぜひお願いします。 あの、そこまで、ま、は、 20代後半ぐらいまでは 1 生き物ファン、動物ファンぐらいやったんですけど うん。うん。20 代、その後半の時に、 ええ、 なかなかこう、仕事がありがたいことにただけるようになったんですけど、 なんかこう、 その求められてる能力に自分が追いつけてない感じがすごくした時期があって、 落ち込む日々が 続いたんですよ。 へえ。 で、なんかあんまりこう、う、人間関係もうまくいかなくてとか、なんかこう自分ができないこととかをこう人のせいにしたりじゃないんですけど、とてもなんかこう自分に対しての自己肯定感が低い時期があったんです。 へえ。 なんかで、頭の中がすごくこうこが柄がなんかがってるなあ、しんどいなみたいな時期の時に うん。 なんか生き物が好きというのもあって、 ええ、ええ、 なんかふとこう 今までうん、人間みたいな感覚で自分を捉えてたんですけど、もちろんそうなんですけど、あの生物学上のカタカナの人 うん。 で考えた時にとりあえずなんか、ま、住むところもあってご飯も食べれてる自分が今いるんだったらまず生き物として自分を肯定してあげようと思ってなんかオッケーにしてあげようって なんか思えたんです。へえ。 なんかそれを思えたら少しこう頭の中でこんがらがってた自分に対してのなんかこう絡まりだったり固定感の低さみたいなものが こう解けていくような感覚があったんですね。そう思してくれたのがいろんな生き物だったので へえ。 なんかそこからより深く生き物に対してなんかこう好きになったりとか尊敬とかなんか守っていかなきゃとかま、状況によってはなんですけど とかっていう考え方が結構軍ぐと 変わったのがその年代だったと思います。 へえ。 もうまさに私ももうテレビで見させていただいてた時代だったんだろうなと思うんですけど、 やっぱり20代後半 はい。 お仕事が本当激道の中の激道で本当こうなんだろう忙しいと人間らしくいるのも難しくなってくるっていうか はい。 そういったタイミングで動物たちのさに気づいたという。 本当そんな感じでした。で、ありがたいんですけどやっぱ忙しいと寝る時間が少なくなったりそうするとやっぱりサイクルがあ 自然とこう悪くなってくるからうん。 うん。どんどんどんどんあんまりこうハッピーじゃなくなってきたんですけど、なんか生き物がそれをなんかこう教えてくれたような感があって、 そこからもうなんかね、あの、随分味方が変わったような気がしました。 ああ、本当?じゃ、平等に はい。あ、そうです。そうです。 ああ、 人間と他の生き物っていう教会線が自分の中であったんですけど、おそらくそれがなくなって、 もう実に他の生き物となんかこう繋がっていくような感覚を得ました。 へえ。それがまさにこう生き物たちをこう観察する ていう視点から守るっていう視点に変わったっていう感じなんですかね。 はい。なんかきっと地球環境とか、ま、 SDG ズも含めて、ま、皆さん思いがあって、取り組みうん、 アプローチの仕方があるかと思うんですが、僕がそのやっぱ地球環境とかを意識するようになったのは、あ、大好きな生き物がなくなったら悲しいな。 じゃ、この生き物たちが今で通り暮らせれるには今のこの地球環境の中でどういうことをしていったらいいんやろうっていう生き物 からスタートしてるんですね。 うん。うん。 なんかそういうなんか自分はやっぱアプローチだったので逆にそれぐらいしか伝えれるようなこともないので ああ なんかそこをなんか今やってる感じですかね。 なんかちょっと私の方のにもストンと落ちたというか、あのこの番組も地球笑顔にするチャンネルということでお伝えしてるんですけど、こう笑顔にしなきゃじゃなくて一緒に笑顔になろうっていう感覚でいいんだって。 えあ、なるほど。 でもそうそうですよね。なんか はい。はい。 ほんできっと色々皆さん今の環境 において思われること入り口みたいなものがそれぞれあると思うから今もなんか 意識せざる終えない状況じゃないですか。 だからじゃあそれぞれのなんかやるべきことやりたいことみたいなのも あのいいのか悪いのか この環境が操作すんだと思いますけど逆に分かりやすく明確になってきてるのかなんてのも思いますね。 あなるほど。 あのね、海洋生物をこう、ま、好きというか、やっぱりフラットにそれこそ平等に見られるようになってからそのこう視点がこう少し変わってから見る今の自然であったりとか環境へのこう問題意識というかこれは変えたい守りたいって特に思う自象とかってあったりするんですか? あ、もうやっぱりいっぱいあります。やっぱりその海に関してはもう水がものすごくやっぱり特に日本はもうなんか高くなってるじゃないですか。 世界の中でもほんでよく研究所の方がね、あの、おっしゃるじゃないですか。その海の生き物たちの方にとっては例えばう、海の一生一たちの方にとってはて僕言っちゃいました。 海の生き物自然と聞き取ってましたけど確かに 海の生き物からしてみたら うん。 その水温が1 度上がるとその地上の気温で言うとなんか 10 度近くとかでよく言われるじゃないですか。 はい。 それを聞いた時にやっぱゾっとするというか 1度分かっただけで 僕らの柔度はもう相当じゃないですか?もう怖いじゃないですか? 1度でも地上の1 度でも命取りだなと思うくらい今年の夏は特に暑かったので暑かったね。 10 だと思うと本当こう恐ろしすぎて ね。 だって100°ぐらい本当にだってもう上がってるような 10 度上がれば南三陸で6°上がってるとかよく聞くじゃないですか。 うん。うん。ほ、もう60 度近く魚から下見たらって思うから、なんかやっぱ水温の上昇がまず 1 番気になりますね。それがいろんなやっぱりこう自象を起こしてしまうので やっぱりその、ま、女になっちゃうんですけど、そこが気になります。 うん。うん。あの、あと最近あの海の春も変わってますよね。 あ、変わってますよね。 あれは結構驚きますね。 驚きます。 どんどんどんどんやっぱ魚種編、魚種編ってなってどんどんやっぱりその今まで南にいた魚が上に上がっていっちゃってて うん。うん。 あの鹿児島のやっぱ漁師さんとかと話しててもやっぱ舞台の仲間が うん。 よく上がるようになってとか沖縄でやっぱ取れてたような舞台の仲間が結構もう鹿児島の方までも上がってきて取れるようになったりとか でねやっぱ北海道の漁師さんとかも うん やっぱフグの仲間がよく取れるようになって てなるんですけど うん やっぱりこうフグを食べる文化っていうのがやっぱりもうあのその西の方ほどないじゃないですか うんええ だからそのフグがたくさん上がっても例えばさく人がたくさんいなかったりが必要で ですもんね。フグって ね。はい。ほんでじゃあこれこんだけ上がるんだったらじゃあそのフグをメにした加工品を作るような そっちも広げていきもてなった時にま、当然お金もかかるじゃないですか。 うん。うん。 その機材機械を導入するにでもまたじゃ何年かにフグが取れなくなる可能性もあるから 設備投資もそのはいけっていうわけにはいかないんですっておっしゃって あなるほどそうかっていうお話を まあまあ全国の漁師さんから なんかお話お聞きする機会があるのでうん そういう意味ではもう大きくやっぱ変わってしまってると思いますね。 本当ですね。うん。 あと日本だけではなくて、あの、韓国でも大にマグが打ち上げられてしまったっていうニュースをでお伝えしたりとかして、 ええ、 本当になんていうかこうあまりに痛ましい景色だったのですごく衝撃的に覚えてるんですけどやっぱり日本だけではない問題にもちろんなってますよね。 うん。確かに。なんかそこでなんかこう海を意識するというか うん。うん。うん。 やっぱりこう海って世界中結局繋がってるんだなっていうことをすごく思いますね。 うん。 なんか日本は日本の周りのどうしても海例えば他の海外の国だったらその地域の国、あ、海って思うんですけどやっぱりどこまで海って繋がってるんだなっていうのすごく感じます。 うん。唯一海で繋がれてるとも言えるかなと思うんですよね、世界って。うん。 うん。ただそれだけもう母なる海、そして第一地のとこだんですけど、ま、それだけ大きくて重要なのにも関わらず、あ、まずいな、これはやばいなって思っていてもやっぱり日常の生活の中でじゃあ私は何ができるんだろうかって、その大きな壁にぶち当たるんですけど、 田中さんが思う、できること、 もしくは今やってらっしゃることて何かありますか? もう本当に僕大したことしかできてな ですよ。それこそもう本当になんかゴミ分別して出たプラスチックゴミは今も回収してくれるとこいっぱいあるからそこ持って行ってとかま、リサイクルできるものリサイクルしてとリサイクルしてとか本当にもうやれることはしれてまねなんかえも例えばここであの埋めるってなったらあのそこに行かせてもらったりとかすることはあるんですけどでも本当になんか自分の中で、 え、無理ない範囲で うん。 やれてることを積み重ねてるみたいな ことですかね。 ああ、 この前ね、あのさんも出られてたの 1.5度の約束の ありがとうございます。6 局がね、民法のね、 あのお集まりになってた番組見てやっぱポジティブに うん。 あのこの温暖化に向き合っていきましょうみたいな大きなテーマがあったじゃないですか。 あれが僕やっぱりすごく素敵だなと思って。 あ、嬉しい。 なんか以前からどうしてもこう我慢しなきゃいけないみたい。 今もあるかもしれないですけど、でも海外の特にヨーロッパの方って その我慢するエネルギーあの化石ネル料を使わないことによってこんないいことあるよ。健康的な側面からもみたいな。 うん。 そのなんかうん。うん。温暖化 SDGsに対してすごいポジティブ結果こんなハッピーなことが待ってるよがちゃんとなんかこう皆さんの意識の中になんかあるなっていうのは感じていたので、 そういう風に自分もなんか持っていけたらいいなと思ったので、なんかあいう番組の意義みたいなものを僕すごくなんか感じましたね。なんか ああ、嬉しいです。ありがとうございます ね。いいですよね。 なんかやっぱりこう伝え手として悩むところがゴミの分別だったりとか、例えばそういったイベントに行ってみるであったりとかどうしてもめんどくさいなっていう気持ちがあってしょうがないというか当たり前だと思いますしやっぱ地球とかって言われるとうん誰かがきっとやってくれるだろうって思って自然だと思うんですね。 はい。 でもやっぱりここまで暑さであったりとかここまで海洋生物たちのこう常識がどんどんどんどん今も濃く 1刻と変わっている中でええ もうゆゆゆとま誰かがやってくれるだろうじゃダメなんですってことを伝えたいんですけど うんうん どうやったら伝わるのかなって毎日考えてて 田中さんが思うこう伝え方というか こうモチベーション はいって何だと思いますか? あ僕はでも僕個人で言うとやっぱり好 好きなものを守りたいみたいな僕はもう生き物とかもう今はもうその、え、もう生活自体があのおっしゃってたみたいにもう世界中の人が厳しい環境の中で暮らしてるから自分たちの生活を守るっていうことも当然あるのでなんかそれぞれにあったやっぱ入り口になるような意識するようななんかボールをやっぱたくさん投げれるようなあのなんかうん。活動というか うん。 うん。そういうかに投げれるかを意識してやっているのと、 それこそなんか子供さんたちと一緒になんかこういったこと考える機会も あるんですね。ああ、 そういう時にやっぱりこう話映像もちろん交えるんですけどなんか自分の目で目の前で何かが起こってることとか触ってとか ああ、 なんかそういったことを直接互感で うんうんうん 感じてもらえるような ものも うん をなんか意識してなんかも持っていけるものは持っていってとか なんかそういう風な触れ合い方 となんか応さしてもらってますね 確か に具体的な何か感じるものがあれば実感に繋がっていきますもんね。 え、そうですよね。 あ、 あとなんかやっぱりあの地球にいいことするとこう気持ちがなんかやっぱいいからそれだけでもなんかいいやと思いながらなんか自分はいたりするんですけどうん。ああ。 でもそんな感じでたくさん意識してもらえるにはどういう発信をしたらいいのかとか を考えてます。 ああ、その具体性というところで言うと例えばこの生き物海洋生物 今ちょっと危ない。 よていうピンチみたいな生き物っていますか? はい。もういっぱいいると思います。本当にたくさん、え、僕その全体的なバランスで 考えた時に うん、 やっぱり温暖化になって CO2 がたくさんもうあの増えちゃってってなった時に うん。 海の生き物がその CO2を吸収して、ま、酸素 はい。 を出してくれる役割をもう うん。 すごく大きくやってくれてるじゃないですか。 うん。うん。 で、その海全体の生き物の大きな鍵を握ってたりするのが、ま、例えばクジとか はい。 クジラとかはこうやっぱりこうあの真ことかもこう白クジラの仲間はこう はい。 表面あの表層面から本当深海までこう はい。 アップダウンをしてくれるじゃないですか。 はい。 で、下にあるこう栄養素とかをこう上に ああ、かき混ぜてくれてる。 はい。書き混ぜてくれて。 へえ。知らなかった。 ホえるポンプっていうらしいんですけど、 クジラがこう本当にポンプの役割をしてくれて、こう分をかき混ぜてくれてて、ほんでそのクジがうん。よくその粉尿を表素面とかでするんですけどうん。 その量に含まれてる利品や訴なんかを植物性プランクトンが その交互性使うためのエネルギーに、え、使ってくれて で三素 うん。 出してくれるみたいな。 うん。 シツも吸収してみたいな。 ああ、 そう。なんか僕は大きなクジラ海の中で一番大きなクジラが、ま、 1番小さい とされる美生物である植物性プランクトンと こんな小さいものと大きいものがこう繋がってる感じが好きで、だ、クジの役割が必要ですよとか。うん。 うん。 こピンチになったら海の中がかき回されにくくなりますよって。 もちろん横にもこうあの髭クジの仲間がこう行ってくれるじゃないですか。 はい。 ずっと横に移動そこでもこう色々こう噴巻き散らしてじゃないですけど だからなんかそのクジラが うん。なんかこう海の中で大きな役割をになってくれてるので なんかこうそこが減ってしまうとみたいな思いではいます。 うん。ああ。はい。ク に注目することで海全体のこうなんというか こう遠くの視点でも見られるかもしれないですね。 あ、でもそうかと思います。本当になんか上も横もクジは移動してくれるのでなんか全体は 地球全体を移動してるぐらいの感覚があるのでなんか分かりやすい生き物かもしれません。 なるほど。 でも本当にこう自然というかこの環境って日常の営波で誰かのためになってるっていうのを気づかされますね。 本当でもそうですよね。なんか思いますよね。 うん。はい。 なんか僕ね、こ今回のそのイベントでもちょっとなんかお話できたらいいなと思ってるんですけど、やっぱりこう交互とか はい。 言われてもあんまりこうなかなかピンと来なかったり なかなか生活してて うん。 うん。その攻合性してる瞬間を目に見えなかったり、やっぱり自分たちの目でこう酸素とかそもそも待機を見ることができないからそういった合護してる瞬間って海の中じゃ見えやすいじゃないですか。 うん。うん。 植物たち、海装類たちが、ブランクトンたちが うん。 そういったものをやっぱりこう目で見ることによってあ、海の生き物たちがうん。 僕たちが吸ってる酸素 うん。 もう作ってくれてるんだみたいな繋がりをしると、より海になんかこう感謝じゃないですけど、なんか守る意識につがるのかなとは思いますね。うん。 なんか確かに急にコネクションを感じて こう仲間意識が生まれる気がします。 い、いいですよね。 はい。 なんかよくそのなんかね、研究の発表で植物性プランクトンとかその海装類の仲間がさ、あ、 なんかこう私たちの呼吸の 半分2 回に1回の酸素を作ってくれてるとかって あ、 聞くんですね。 はい。2回に1回の呼吸を海が 作ってくれてるって思ったら当然海を大事にしなきゃいけないし当然それが陸にもかかってくるし人間生活他の生き物にもみたいななんか地球がやっぱり 1つの生き物であるコネクションを はい。 やっぱ感じるし うん。 感じやすいというか状況がやっぱ海の中にはあるんだと思います。 ああ、ちょっとまた話が飛んじゃうようなんですけど、私 1 度だけダイビングをしたことがありまし。 ええじゃなくてうボン背負ってはいはいはいはい。 あの最初はやっぱりこう環境が怖かったんですけど で呼吸に慣れてくると あの思った以上に居心地が良かったんですよね。 はい。はい。 あれがすごい不思議な感覚で、 ええ、 なんか海に溶け込めてる感覚が 今でもやっぱ忘れられなくて。 あ、本当ですか? はい。あ、あれってやっぱり繋がりがあるから自然と入っていけたのかなって今ふと思い出しました。 いや、もう絶対そうですよ。だって一応海から生き物がこう誕生したと考えられててずっと繋がっていって陸に上がっていって今のあの日々さに はい。 繋がっていくから元はやっぱベースは海 じゃないです。生き物が うん。うん。 だから我々がこう、あの、海に入った時に何かこう帰ってきた感みたいな あの感覚はやっぱ海の中にあるんだと思います。 ああ。で、そこでやっぱりこう海外のだったんですけどだったんですけど本当にあのポテトチップスの袋とか はい。 もうプラスチックのゴミとかが漂ってるのを見て、 ええ、 ものすごい罪悪感に狩られたんですよね。 これうちらのだよねって。 そうですよね。流れていってますもんね。 繋がってるから。 うん。 あ、でもそういう風に思いますよね。 逆光りで。 はい。うん。 でもなんか思います。なんか海に僕海が好きなのは やっぱり1 つそういうそこから生き物がスタートしているとか で海の中にやっぱこうシンパシーを感じるというか 意外とその海の中で下顎が発達してる生き物多いんですよ。 うん。 下顎がなんかすご はい。私はすごいそこに私下顎発達してますからね。 意外とはい。意外と田中が結構いるんです。 意外と田中。 はい。田中元っていう魚もいますからね。 あ、そうなんですか。 そうなんです。 なんという 意外とやっぱこう下顎がこうグっと発達している魚を見ると、あ、元々そういう生き物 から私にも繋がってるのかみたいな。 むしろ削られててるんですね。じゃあね、足りないぐらいでた。はい。 そうなんです。そんなのもなんか好きななんか理由だったり。 へえ。 そう。なんか面白いです。やっぱ。 ああ。 でもやっぱりこう共通点を見つけるっていうのはね、すごくこうぐっと距離が縮まっていわゆる、ま、問題意識って言われちゃうとちょっと難しいと思うんですけど、 共通点って思うと、 それこそ最初のやっぱりこう同じ生き物たちなんだっていうのは すごく肩の2が降りる考え方でした。 はい。ね、カタカナの人で考えるとなんか少し足並み揃うようなはい。気がします。 はい。 リスナーさんに是非ですね、あの、こう日常生活でできることとか興味があるけど、まだなかなか一歩踏み出せないよという方にメッセージなどあればお願いしたいです。 もう本当に無理なくなんかできることからなんかやっていっていただければいいなと思いますし、意外となんか例えばイベントでも何でもいいんですけど参加してみたら楽しかったとかなんかこう うん。 勉強になったみたいなこともあるかもしれないし、なんか僕とかもたくさんそういった球をもっともっと今後投れていったらいいなと思うので、なんかまずはなんかこう、やれることかを意識してなんかポジティブにとかなんかこの地のためにいいことをするのってなんかうん、かっこいいよねみたいなことでも僕本当いいと思うので なんか何か一 歩とりあえず踏み出して見ていただけると なんか嬉 し、その一歩を踏み出させるべくことをたくさん提案できたらいいなと思いますね。 私も今日のお話聞いてて、ちょっと共通点が持てるような押し生き物を探してみようと思いました。 あ、そうですよ。なんか見つけてもらえると それが今どういうね、あの状況なのかがまた気になるし、 じゃそのためにはみたいになるかもしれませんもんね。 うん。うん。うん。ちょっと そうだ。みんなにじゃあ生き物を はい。 作ってもらいましょうよ。 押し魚。 押し魚。 押生き物。 はい。そいつだけは絶対に守るみたいな。 そう、そう、そう。それだけでもね、きっと連動していきますから。 はい。そしてそのきっかけになるようなイベントが 11 月地球笑顔にする広場でのステージになると思うんですが、どんなことを行う予定かなどあれば教えてください。 はい。あ、はい。あの、その私 1 番テーマがありまして、その地球を守る海のヒーローたちをちょっとご紹介させていただく、え、大まかなになるかと思います。さっきちょっと言ったんですけど、海の中にはいろんな生き物が うん。 その生き物たちがどんな役割をしていて、どんなヒーロー うん。 なのか僕たちにとってということをなんか分かりやすくお伝えしていけたらいいなって思います。 結構なんか本当にもう1 人できっと多分ずっと喋るようなでなんかいろんなこと交えながら楽しんでもらえるようなイベントにしようと思ってて最後にはなんかこうさっきも言ったんですけど自分の目で見えるような状況合性も自分の目で見ていただきたいなと思うので うん いろんなそのアクアリウムの方にもなんかあのはい協力していただけそうな感じなので なんか目の前で高合性って今こんな風に 空気が作られてるんだよ酸素が作られてるんだよっていうのを見てもらおう と思ってます。 あ、海を感じるイベントになりそうですね。はい。 11月15日土曜日と16日日曜日の2 日間赤坂咲かす広場を中心に開催される地球を笑顔にする広場 2025 秋。まさに田中さんも登壇するもあります。 奇跡の星、地球を守る海のヒーローたちは 15日土曜日の10時30分からスタート 。で、10月25日土曜日朝9時から事前 申し込みがスタートいたしますので是非 ですね皆さんお申し込みいただけたらと 思います。はい。他にも日曜劇度19 番目のカルテで使用されました新療室のセットを使ったトークセッションや TBS ラジオワイルドブルーのワブラジであったり TBS podャストペコとジェシカの公開収録も行われます。様々な番組も参加しますので是非詳しくは地球を笑顔にする広場 2025 秋の公式サイトでご確認ください。 そして田中さん本当に今日はありがとうございました。是非お知らせ事などあればお願いします。 ありがござはい。 あの、毎週月曜から木曜日に朝の 8時半から11 時まで生放送しておりますか井さんのフラットの私火用パートナーを務めさせていただいておりますので是非、え、聞いていただければなんて嬉しいです。 ありがとうございます。今日本当に田中さんのお話を聞いて、より海への興味というかワクワクが高まる時間でした。 良かったです。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 今回のSD ジズジャンクションゲストはこり子の田中直樹さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 今回の収録の模様は YouTubeで後日公開いたします。 TBS 地球笑顔にするチャンネルぜ非チェックしてみてください。ここまで SDG ズジャンクション地球を笑顔にするラジオ案内役は TBSアナウンサー日々ま子でした。 NHK さんが作ってたあのアニメあったじゃないですか。最後にた あんなんとか はい。 あの地球の今の問題とか環境とかをもっと面白おかしくエタめに落とし込んだら あれすごいいいじゃないですか。あんなやったらいいのにね。やってやりたいですよね。 そうなんかあんなんて聞くだせます。頑張って写真撮りますか?写真 笑顔にするためにあなたがやりたいことはっていうテーマでちょ あそれぞれの色になってんだ。 そうなんです。 はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 地球私なんだと意識することを意識して 意識しながらすいません。ちょっと意識が多かったです。これぐらいの意識を持ってます。じゃ、すいません。ちょっと指礼して ここにじゃあ貼らせていただきます。 ドンと。 はい。ありがとうございます。はい。ました。 チーズ。はい。

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