2023年2月24日ウェザーニュースライブコーヒータイム【切り抜き】
[音楽] こんにちは。キャスターの内田大きがお伝えします。何かお花育ってた経験とか観察した経験とかありますか? もうあの1番最初小学校1 年の時に朝顔って育てて良かったです。 はい。育てました。口さんの時もありました。 40年以上前ですけどあれぐらいですよ。 あれぐらいで今も育てるんですかね?あるある。へえ。 すごい。あれはじゃもずっと もう伝統なってんですね。 ねえ、伝統なんだ。あれ結局どうどうしました?覚えてます? えっとね、えっとね、家に持って帰って ですよね。 種取るまではやった記憶があります。 あ、よく覚えてますね。 うん。感動。 感動した。え、 へえ。そんな可愛い時代があったんですか? ありましたよ。小学校1年生の夏 見たい。正一の山口さんが見たい。 [笑い] 1979年の言っちゃっていいんですか? 夏、もう年はもうバレてる。 そうですよ。 ああ、夏休みの観察なんかもね、確かにありましたね。観察日記とかありましたもんね。 うん。それも多分やったんじゃないですかね。 ああ、懐かしいですね。です。 私でもちょっと苦い思い出があります。それ うん。 あの、持って帰らないといけなかったじゃないですか。あれって 1人こう1つ与えられて朝のあ、そう。 なんかあの するつがこう絡むように あれ持って帰んないといけないじゃないですか。でもいっぱい虫がついてたんですよ、花に。 で、もう私から虫が嫌いで うん。 でもなんか小学校の時、小学生の時ってそんななんかもう持って帰れませんとか言えなくて まそうですよね。 なんかとにかく持って帰らないといけないっていう気持ちしかなくてでも持てない。 うん。おお。 どうやって持って帰たと思いますか? え、なんだろう?あ、そ背負うとかそんな感じそうですよね。 のが怖いので 引っ張ってった。 あ、惜しいです。 うん。 蹴って帰ります。触れた。触れるのが、あ、それ引っ張るがありましたね。紐がなかったので多分。 でも蹴っ飛ばしたらですよ。 土とか。 いや、多分ちょつ思いきないですよ。こうツンツンって。 この蜂をこう上にしておいて はい。こうツンツンってちょっとずつ蹴りながら時間かけて帰り。 素晴らしい気ですよね。 確かに。持て帰らないとっていう。 おお、 怖くて、あまりにも油ムシとかいっぱいついてるじゃないですか。よく見たら。 あ、はい。はい。あ、確かにね。 ちっちゃいのが 裏返しとかにしたら 見たらもう終わりでしたね。 お花はね、今例えば家に飾ったりしてもたまにいるじゃない。いるんですよ。 ああ。はいはいはい。 怖いですね。 ええ。でももうちっちゃいやつでしょ。 いや、大きさじゃないんですよ。もう怖くて成果もらうと嬉しいけどな。 寝れないっていう。 そっからもし逃げ出して そうです。そうです。うちになんか繁殖でもしたらどうしようとかって考えちゃう ね。台所の流しの裏カとか。 いや、やめてください。今日は確認します。一応 バルさん体とかの人ないかもしれない。 そこまで。 いや、ちょっとまあなんか春じゃないですか。だんだん。 うん。うん。うん。これからですよ ね。はい。 近づいてくるのでちょっと怖いんですけど、ま、なんかお天気的にも周期変化ということで季節進んでますね。 うん。そうですね。 うん。 うまい着地だと思います。 ありがとうございます。 お味噌れいたしました。 ありがとうございます。 それではこの後も素敵な金曜日を花金ですね。お過ごしください。 [音楽]
懐かしい😅