【大総括/ワールドシリーズ2025】裏のMVPは○○だ!祝・ドジャース2連覇!ブルージェイズとの延長18回の死闘を現地で観戦した山本萩子と熱弁

【大総括/ワールドシリーズ2025】裏のMVPは○○だ!祝・ドジャース2連覇!ブルージェイズとの延長18回の死闘を現地で観戦した山本萩子と熱弁



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次回…ワールドシリーズ観戦のためにロサンゼルスに行った山本萩子の観光に密着

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この先いつまでも語り継がれるような試合だった。に残りますよね。これはね。 ええ、大事なところで打って ずっとチームを支え続けてきた存在が 1人いると思っていて。 うん。 ああ、 [音楽] イガチャンネルさあ始まりましたがいらさんがいません。 あ、どうも 来ました。お疲れ様です。 お疲れ様です。 浮かれてる。 浮かれてます。完全に チャンピオンのドスのTシャツですね。 そうなんです。 これどうやって手に入れたんですか? お借りしてます。 おし。 あ、そうなんですよ。あの、スポ TV で僕解説やったんですけど、その日にこの T シャツをね、受中販売かなっていう宣伝をしたんですよ。 はい。はい。 で、僕、ま、優勝だからこん時はブルージェイズとドアス 2つ。あ、両方あったんだ。 どっちが来るのかっていうところだったん両方あったんですよ。 じゃあそのブルーチズの方はもう世に出ないものになっちゃったんですね。 そうなの? ま、じゃあ代わりにこれが そう すごいかっこいいですね。デザインを でしょ?もう背中にはウ ルールドジャス かっこいい。 あ、違う。ウルールです。 あのオクーバーだ。 オクトーバー10 月は我々がしたみたいな。 ま、まさにその通りでしたね。本当に素晴らしい戦いでしたけど。 行ってまいりました。私も すごい試合見てたね。 ちょっと歴史の目撃者になってしまいました ね。こなんか途中であまりにもすごくて山さん、 [音楽] LINEしたじゃないですか。 はい。珍しいですよね。いさん。 そう。いや、もうあまりにもすごくていいや本さん見てるんだと思ってうわしいなつったらすごい試合ですみたいな見に来れてよかったみたいな言ってたじゃないですか。でもあれが貝が進むに連れてあれ山本さん大丈夫かなってちょっと途中から心配になった。 いや、そうだなんですよ。 だってあれそう送っての多分ね、 6回とか7 回ぐらいだったんだけど、そっから倍以上やったからね。 あの最初はね、大谷選手のもう伝説を見てその後どんどん試合展開が変わっていって気づけば延長 18回試合開始からもう 6 時間39分ですからね。終わった。 はい。7 時間近くだからもう日付変わりそうなところまでこう球場にいたわけですけど、ま、球場の雰囲気としても確かに最初はもうすごいもうずっとすごい盛り上がりではあったんです。 [音楽] うん。そうなんだ。やっぱり 貝が進むにつれてだんだんこうみんな変な空気になってきてちょっと異様な感じでしたね。 そうだよね。だからあのこちらとしても映像でしか見てないからあれなんだけどやっぱりその展開がなんかもう何か起こりそうな雰囲気がないみたいな 途中ね。 でファンの人も子供抱えて似てる人とか見たりとかいやそれそうだよなと思見たんですけど はい。ま、そんなろんなことがありました。 その伝説も含めて、ま、このポストシーズン改めて、え、ワールドシリーズですね、振り返っていきたいなと思うんですが。 はい。 MLBで活躍してる日本選手多いよな。 なんか応援しちゃうわよね。 その完成生で体感してみませんか? MLBオフィシャルパートナーのJTV なら航空券、ホテル、感染チケットを丸ごと手配。 おお。 公式だからできる快適で安心な旅をご用意。 行っちゃう。 行くわよ。もう調べてるわ。 メジャー感染初挑戦するなら JTB。 JTBMLBで検索。 せっかくなんでワールドシリーズ 1 試合目からちょっと軽く振り返っていきましょうか。 はい。 じゃ、まず1 試合目軽さんはどういう風に? はい。ここをね、やっぱ先発スルだったじゃないですか。 はい。ええ。 うん。で、相手ピッチャーがイサベジの若いピッチャーですよ。 もうストレート、スプリット、そしてスライダーとね、この 3 種類だけでバンバン力で押していくピッチャー対、ま、ベテランスネルというところで、ま、この日の試合はね、振り返るとブルージェイズのシュナイダー監督がやっぱ先発ピッチャーにタバコを投げさせたいっていう作戦というかね、そういった攻め方をしていたので、ま、スネル投手が 5回までしか投げられなかった。 で、結果、ま、なぜそうしたかって言ったら、ま、ドジャースのブルペン人がちょっと弱いだろうっていう、ま、理由もあるんですけども、結果的にその後中人打たれてという 6 回には大マンホームランというね、バーガー選手がワールド史場初かんですよね。これが本当になんて言うんでしょう?もう完全にブルーチェイズの、ま、作戦にうん。 [音楽] その通りになったと言いますか、チームの、ま、強みをそのまま対現したような感じでしたよね、この試合。 そうです。強かった。 なんかやりたいことが全てばっちりはまってったなっていう試合でしたよね。 はい。 あとやっぱこん時トロントでのスタートだったけどパンすごかったね。 すごかった。 ま、大谷選手に対してのあのね言葉とかもあんなに彼女人激しいのって思ったぐらい [音楽] ね。かなり盛り上がっていて、あの私はそのトロントには行けなかったんですけど、実際にトロントに行っていた福田太郎さんとあのロスで落ち合った時にもうすごい雰囲気だったんですってやっぱり。 うん。いやもそうだよね。 で、こう盛り上がるトロンとカナダ全体がこう盛り上がってるっていうのはなかなかこれまでなかったということだったので。 そう。だから僕もキャンプ中とかさ、トロントブルージェイズのキャンプ地に行ったら、ま、カナダ人の方が多いんですよ。観光で来てるとか休みで来たって言ってて、僕らもテレビのお仕事で行ってるからちょっとインタビューお願いしますっつってもほ、ほぼほぼ断れるの。 はい。 だからそんなになんか前に来る感じでもないし基本なんか控えめな方が多いなっていう印象だったんですけどやっぱりワールドシリーズになると、ま、そんなことないですよね。ま、普通の普通なんですけれども、かなり盛り上がったスタートで 戦が落としたんですけれども、山、あの、こん時 大谷選手はもうこ 1分打ってますからね。 はい。この時は7 回の表にツラ打ってました。 うん。ね。 まあ、なんかこの試合で言うとやっぱりこうトロントの打線というところもかなりこう強く感じたと思うんですけど、ガさんはどういう風にご覧になってました? ま、だからやっぱりそのこの時はでももうゲレロージュニアがもう止められない状態だし カーク この2人いいですよね。 で、やっぱりその先急が眼がいいとか、元々打率がね、 30球団で1位だし、 あとはスイングスピードとコンタクト率が高いっていうこともあって、もうすごい元気でしたね。 めちゃくちゃ元気でしたね。 うん。 だから粘るし、際どいとこを見送るしっていう中でピッチャーとしてはすごいこういった攻撃をされると苦しいんだろうなっていうのは見ててすごく感じましたね。 改めてブルージェイズの強みというのがね、この第 1試合ではかなり強く現れていた。 そう。 そんな中で迎えた第 2戦でしたが、 こちらは山本投手が はい。 ワールドシリーズで関東勝利を上げるという伝説をまずね、 1つ作りました。 だからもういっぱいして、ま、次負けたらちょっとチャンピオン難しくなってくるじゃないですか。確率的に考えると。だ、山本同士そんな中でね、 9回ですよ。 はい。もうすごかった。でね、結局その前の試合で玉数を投げさせたいっていう監督の作戦というか、そういったアプローチをして結果玉数を投げさせましたね。 で、こん時も山本投手投げさせたいっていうので初回で 20球以上投げたんですよ。 はい。そうでしたね。 これすげえ完璧に攻めてくるじゃん。やっぱブルーデイーズすごいなみたいな。こんなに監督のやりたい野球ができるバッターが揃ってるんだみたいな思ったんですけど、ま、そっから先山本投手玉数を抑えながら結果的に 9 回投げ切るっていう試合だったんですけども 105 力当でしたけどやっすごいですよね。 また続けてのということに。 そうだから最初ドアスが制されて、ま、同点にね、追いつかれてはしまったんですけれども、その後お互いね、ピッチャー陣がどうにか粘ってっていうところで 7回に2点、8回に2 点っていうところなんだけどここもでも結局ホームラン 2本だったのか。 そうです。選手とマンシー選手が打ちましたよね。 そうか。これで2 点差に広がってで、その後もタイムリーが生まれてるって感じか。 はい。 だからここはやっぱり、ま、ドジャースらしい叩い方、ホームランで点を取ってっていう感じだったので、ま、そんな中山本当なんかどうし うん。やっぱりね、こうどうしても、ま、ブルージとしてはどんどん繋げてこう強打で攻めていきたいところをドアスのこの強力な山本投手っていう存在が抑えててなると、ま、決着はやっぱりこう 1 本ホームランっていうところになっていくってのは見えましたよね。 この試合でね、というこの第 2 試合がありまして、そして舞台をロスに移しての そうだ。こっからが山本さんじゃないですか。 はい。第まず3 戦。まずというか、ま、今年のワールドシリーズ本当に象徴するような今年に限らずですよね。この先いつまでも語り継がれるような試合だったけどに残りますよね。 ええ、私たち抜かいた隣に座っていた、ま、熱狂的なドアスファンの男性がいたんですけど、 貝を追うごとにどんどん具合が悪くなってて、 どういうこと? いや、もうすごいあの、かかってたんですよ。熱がこもって、うわーって熱狂して、あの、一旦こう試合が着したところでやっぱり攻着してるとはいえ、ずっと緊張と緩和の連続なわけですよ。 なんかもうすごい、もうすごいことになって途中からずっとこう背中をさせられながら試合をご覧になってて そんな そうなんです。 なんか山本さんも目の前の好きになって試合となんか見たりこっち見たり気になっちゃうね。それ はい。めちゃくちゃあのでもそういう ところでもこう地元のドアファンの方の こう応援の熱量っていうのもすごい感じ られましたしやっぱ球場の空気もあの試合 が私初めてのワールドシリーズで初めての チャースタジアムであの見た試合だっ たっていうのもあってもう全てが 目に映るもの全てが衝撃だったんですけど やっぱ1級ごとにスタジアムが湧く感じと か全員が本当に1つのものを見て同じこう 感情でうわーってなるスタジアムがこ 揺れる瞬間みたいなものがちょっとあの忘れられないです、今も。 へえ。 多分この先もずっと忘れられない中でのあの試合だったので。 そうか。だからま、だからそんな中ね結果を振り返ると大谷選手きいきなり 2ベースから始まるのか はい。そうでした ね。それでま、ホームラン打って 2 ベース打ってホームラン打ってみたいな感じですもんね。 はい。そうなんです。その後2 ベースホームラン2 ベースホームランホームランでもうずっとこう経ね。 そう経はまあ 1回は00駅て2回はドジャス先制で 3 回にも追加点っていうところですよね。だからこのその 3 回の追加点が大谷選手のホームランなんだけれども これ4回に逆転されちゃうんですよ。 そうなんですか。 これが川選手のスリーランホームラン。ね、調子良かったすよね。 良かったですね。 ね、やっぱりかなりこのブルーチェイズ打線の中でも、しかもこの日 6番に入っていて やっぱ怖いですよね、これ考えたら。ま、海打線がやっぱブルーチェイズってかなり強力でどんどんこう繋がれていくっていう中で忠軸があってだからもう頭からもちろんですけど忠軸があって 6番とかあの中にこうカー選手がいて 海打線にはクレメント選手がいたみたいなね。 そう。だからこの時はもうねやっぱ 1 番スプリンガーにドカッと座ってって感じだもんね。 そう。 この試合の途中でね、交代になりました。 この試合で背中が痛めたのか。そうか。 かなりもう たそうだったよね。本当 に痛そうでしたし、もう両チーム視力を尽くしとはまさにっていうね、試合展開でしたね。 そう。で、ま、結局その後追いついて同点に行ってそっからが長かったっていうね。で、途中で前の人の体調が 体調悪くなるっていうとこですもんね。 はい。 ま、この試合、ま、両チームピッチャーをこう使い果たしてしまうようなね、試合試合だったわけですけど、そういう試合だったんだ。 ま、両軍、ま、特にこうドジアースもですか、 ピッチャー人、リリーフ人っていうのはどういう風にご覧になってますか? すごいね。ま、ブルーチェイズで言っても数えるね。 123456789 人 はい。 の系統でドアスも 12345678910 人の系統。 で、最後はね、山本投手が準備をするというシーンもこの日もありましたけども、 でもその1 試合目で結局スネる投手を早くろさせることによって中継を投入させた早い段階でで結果中継結構打たれちゃったじゃないですか。 [音楽] はい。 なのであ、これ同点になった場合ドースの方が若干不利なのかなって思ってたんですけど、そんなことなかったすよね。 踏ん張りましたよね。 だからここでやっぱり佐々木投手がまあ 8 回から出ていってしっかり抑えたっていうところですね。 1回と2 はい。うん。 で、その後ね、その前の試合でも打たれてるシハも 2回と2/3投げて0 でしょ。その後カー賞行って僕ね実はね、どこでも触れられてないんだけど、その後に投げた演利 も良かったんですよ。 うん。うん。うん。1 番はでもやっぱクライン、 クラインはい。 最後ウィークラインがま、勝ち投資になった結果的にね。 でもこれ4イニング投げてるんだけど すごかったですよ。あの、 これ例えばね、俺ペンの人間だからよくわかるんだけど、ブルペンに最初ぶわっと人いるじゃないですか。で、 1人1 人消えてくんですよ。まだ登板するからね。 で、最後自分1 人になった時にものすごい寂しさを感じるんですよ。 過去にもあるんですよ。なんかそういうこと。 あ、そうですか。 で、よいよ自分が投げるってなるじゃないですか。でも投げながらいや、俺しかいないなって絶対気づいです。 そっか。 だ、クラインはものすごいプレッシャーを感じながら後ろ誰もいないし、俺がつまで投げるなきゃいけないんだとか、そういう中で投げつ結果 4回72球で抑えたし。 はい。 だからその中でね、山本同手が、ま、あの、中 1 日でブルペンに行ってしっかり作ったっていうところがやっぱ今テレビでもすごく注目されてるし、すごい山本ってなってるんですけど、もちろんすごいんだよ。でもここのクラインの気持ちを考えたらすごかったな、クラインとはすごく思うの。 で、YouTubeなのでクラインを 素晴らしい 賛したい。 ありがとうございます。その背負うものがまたって そうだって残り 俺 ブルペに1 人しかいないのに行ったよみたいな。で、俺 1 人であ、もう次行くか俺行くかでも次ないからチーム逆転さよならしてくれればいいんだけどよしま行くみたいな気持ちで行くわけでしょ。 1 回投げて、2回投げて、まだ3回投げて、 4 回投げて、俺つまで行くとこまで行くぞみたいなね、この気持ちを考えると 暗い頑張りましたよ。はい。ですね、まさにこうみんなでリングを取りに行くという形になりました。 ま、そして、あの、私これ現地で見ていて、このロスの旅の中で号泣したところが 1箇所だけありまして、 おお。え、試合の中です。 試合の中なんですが、あのカーシが抑えた瞬間はちょっとね、あの、思いが込み上げてしまって、ま、結果あれが最後の登板になったわけですけど、 なんとなくやっぱりこれが最後か。この大きな時代を作ってきたカー賞という党手の最後の姿を私は見届けてしまったのかもしかして て思ったりとか、ま、とにかくあのあそこ 2 アウト満塁の場面でもう、母賞を歌えたらしょうがないっていうね。 あそこでこう出てきた中で抑えて、ま、あの時のエドマン選手の守備も素晴らしかったわけですけど、この試合なんか特に ま、そこはもうちょっとね、来てしまいました。かなり 言われてみればそうすね。 はい。 ま、そこで感賞行くかってどうですか?実際球場の雰囲気とかファンの完成とかっていうのは はい。これがもやっぱりものすごくて、あの、やっぱりブルペンの周りのところも席から見えるんですよ。ブルペンの周りのお客さんの様子もちょっとやっぱざついてるんですよね。 で、カー賞が、ま、準備し出したところでもやっぱカメラ向けるお客さんもいるしで、いざこう、カー出てくるってなった時は、ま、自分も興奮してましたけど、もう自分の声聞こえないくらいやっぱ周りのお客さんがもうわーっていう、 やっぱそれだけこのロスにとってドジャスにとってこのカーシを通すっていう存在が、ま、大きいんだよなっていう。 うん。 ちょっと でもそうか。でも終わってみてそれが結果最後だったもんね。 そうなんです。 ま、どっかあのね、ブルペン準備した最終戦もね、シーンはありましたけどうん。 でもあれが最後に ね、試合といえばワールドシーンはあそこが最後ですもんね。うわ、すごいね。そう考えたらやもさん。 いや、なんかちょっと今でもあ、なんか寂しさもありますしでもなんかこう見届けられたなっていうところもありました。 うん。ね。 で、ま、そのピッチャー踏ん張って、そのそれこそクライン投踏ん張ったからこそあの最後の うん。 さよならがね。 そう。 フリーマン選手が打ったんだけどあん時もね、あの会見で 山が行って作ってるの見て投げさせるわけにはいかないって言って打ったって言ってだけれども そうですか やっぱなんかああいうの見ると選手またちょっとなんかやってやるぞみたいな気持ちにはなりますよねきっとね そういうものなんですね。 やっぱりこう拳合うと言いますか、 あの時のこう球場の雰囲気としてはその試合もピークがやっぱあったんです。ま、常にやっぱポストシーズンだから常に最好調なんですけど、もうなんて言うんでしょう?あの切り裂く瞬間打球がもうみんなでこう見上げながらうわーっていう。 へえ。 もうあの瞬間はなんて言うんでしょうね。 音量も人の熱記もちょっとなんかあの夜ってすごい寒かったんですよ。唯一ロスに ま、いた期間で言うと結構夏日も多くてかなり暑かったんですけど、あの試合ま、夜遅かったってのもあってかなり冷え込んでて みんな震えながら うん。 冷たい手でこうビール数に震えながら見てたのに ビールじゃなくてもいいんだけどね。うん。 でもやっぱね、汗かきましたもん。 あの瞬間でみんなでうわーって一体になって なった時は耳が終わった後ぼーっとして聞こえづらくなるくらい 割れるような感じです。 すごいすね。クラブ行った後みたい。 あのちょっとなんかね、耳がボがボってなるね。若い頃思い出しますね。ま、若いんですけどまだね。 いやいや、そんな感じの耳になるくらいの 雰囲気でしたしました。 さら見てるのか。すげえな。 私が生涯現地で見た試合の中で間違いなくベストになってしまう。 そうだよなあ。でもそっから結局ね、ワールドチャンピオンになるわけですもんね。あの 1戦はすごかったですね。 はい。 はい。 ということでちょっと集めにね、ゲーム 3を語りましたが、その後ゲーム 4、ゲーム5 と、ま、結果ブルーズが取るわけですけれども、 こちらもちょっと振り返っていきます。 まずゲーム4に関しては いや、だからこれ正直言うとゲーム 3 取った時点でもうこのままドアス行くんじゃないのっと思ったらこの第 4戦大谷選手だったじゃないですか。 はい。 やっぱり疲れありましたよね。 疲れってました。 しかもあの足をやっぱり総塁中気にしていて、ちょっとやっぱ球助もあみたいな雰囲気になってたんで、これどうなるのかな?明日本当投げんのみたいな感じで我々も喋ってたんですけど、ま、かすということにその後の体験でなって だからこのだからその前の日の 3 戦目の試合終わった後に点滴打ったって言ってましたもんね。 はい。やっぱりギリギリのね、状態だった。 そう。 いや、ま、実際上がったっていうところなんだけど、でもやっぱりそのね、内容僕全然良かったと思うんですよ。 ええ、 で、何がやっぱりその負担だったのかなって言うと、やっぱりブルペンジンを意識してやっぱ長いグ投げなければいけないっていうところである程度抑えてた部分あるのかなと思うんですよね。 はい。 で、あと、ま、抑えながらなので勝負どころでの力の入れ具合とかっていうのも難しかったと思うので、 ま、その辺がね、結果的にこの失点に繋がったのかなと思うんですけども、ゲレエロジュニアのね、ツランホームラン はい。 スライダーかな。ちょっとね、真ん中外より甘めに入ったボールなんだけど、ま、状態のいいゲレーロジュニア選手ですから、やっぱあの辺は逃さないですよね。 そうですね。へえ。 でも結果的にその失点だけなのか 大谷選手は ね。 そうですね。その後でもその後はでもランナー出した時点で下がってるので、ま、結果だけ見ると 4失点にはなってしまうんですよね。 はい。うん。 ま、やっぱりあの7 回のブルージの攻撃なんかを見ていると本当にこうコンタクトしていくし結果ミスにつがるシーンもありましたけどやっぱ常にこうソウル意識も高くどんどんこう攻め込んでくる怖い打線っていうのがこの試合はすごい。 え、でもこん時球場の吹きとして僕テレビで見ててなんかもう大谷選手もやっぱちょっと疲れてるように見えたし他の選手もすごい疲れてるように見えたんですよ。 はい。で対ブルージェイズで見たらなんか そっちのが逆に負けたけど生き生きしてた しい野球やんなみたいな感じに映ったんだ けどどうでしたか山本さんから見てあの 本当におっしゃる通りでやっぱり のなんか雰囲気も雰囲気どれぐらいこう 確かなもかないですけどやっぱどんよりと いうか そうね なんか不思議な感じだったんですよやっぱ ま日がすごすぎたせいなのかなってどっか 思う部分もあるんですけどなんかその ワンプレイの の盛り上がり方とかもお客さんもだって連来てる人って別に全員そうなわけじゃないのになんかちょっと重たいというか 逆にあの試合展開の次の日にそれこそちゃんとこう自分たちの野球ができるブルーチってやっぱ強い そうでもそう結局でもそこなんすよね。 うん。はい。 だから見ててすごい感じたんだよな。だからやっぱここでやっぱブルージェズ勝てたの大きいすもんね。 [音楽] これでタ位になるわけですよ。 そうですね。はい。 しかもこの日はね、ビーバー投手が先発で投げまして、ま、投げ勝ったということに はい。 なりました。そして第5戦。 ここも ここでまたスネる投集。 はい。とイエサベージ投集。 イエサベージ。これはね、もう正直イサベージすごかった。 はい。 どうですか?見ててもあれだけゾーンで投げてバッタバッタ三振取ってて、ちょっと球場ちょっとさってなんなかったです。 なってました。 あの本当に盛り下がってました。分かりやすく。 なんかもうそれもまあまた完全ホームっていうところだったので うん。 アウェイというかね、ブルーズからしただったかもしれないですけどなんかやっぱもう途中からちょっと諦めモードというか漂っしまうサベジ エサベージ投圧倒してましたね。ちょっとね、スネる投ピリッとしなかったところもあったので そうなんすよ。 なんかちょっとこう試合がしかもこの試合もういきなりシ内田選手とゲレロ選手のホームランから始まってるんで。 そうか。はい。 あ、そうだ。いきなり戦闘打者の初球ホームランか。 そうなんです。あっという間でした。本当に。 そうだ。12 番でホームラン。ホームランか。 ええ、 ですね。 結構総然としてましたよ、本当に。 そうだよね。ま、途中でもね、ス投よりもやっぱイ、イエサベージ投手の、ま、内容があまりにも良すぎ。 [音楽] はい。 だからここまででも5回途中とか6 回鳴き切ってなかったんじゃなかったけど 6回ま、行っても6回ですよ。 だ、そのピッチャーが7回投げる。 だから系統すごくブルーチェイズうまかったじゃないですか。ブルペンで言ったらドジャスとそう言うほど差がなかったんだけど はい。 その系統がすごいはまっていったのでもう試合運びが良かった。 だからね、イエサベジ投手もなんか 5回とか6回ぐらいで3 割目に入ってきた時に捕まりそうって判断してたら多分あのスパッと変えたんですよ。 はい。 でもそれまでの内容が明らかに良かったので、まだ行かせようっていうので結果 7 回まで行ったんですけれども、この辺の判断とかもやっぱブルージェズ良かったですよね。 うん。 その後にドミンゲス投手とホフマン投手、この 2 人できっちり終わらせるという。ま、この 2 連はブルーチェズ大きいす。ここでなんかちょっと一気に逆転した感じじゃないですか?流れも含めて。 完全にあの空気としてはそうで、しかもこうバタバタこうイエサベジ投手が三振っていくで一方のまブルージ打線は参をしない。 なんかこうじゃの攻め方としてブルージに勝つためには果たしてこのメンバーの打順でいいのかなって そうだ。 ちょっとこう本当に会ってのかなって個人的にはちょっとざわざわしてしまうような試合展開だったんですよね。 そうですね。 だからここまでの試合で言うと打順がやっぱりね、 2番のあ、でもこっから変わってるんだ。 そうなんです。 だ、この試合からだからベッツ選手がま、ここまで結果出なかったっていうところでス選手が上に上がったのかなんだけどそれでも打順が繋がらなかったっていうので終わった試合。 そうでもね、これがまた移動した後にね、じゃ、ちょっとメンバーを変えたりっていうのに繋がったわけじゃないですか。 ま、そうね。だからここでは9 番がまだね、 コール選手でした。はい。 コール選手だったんですよ。 ま、当たってましたからね。あのポストシーズンの あれで言いますと。 そう。だから入れ替で言ったらスミスが 2 番に上がってでコールがパスの代わりに入ったいところが はい。 この時の試合なんですよね。 そうなんです。 で、ま、これはもう完全にブルージペースで に連勝って そう。うわあ。だからま、そうね。 ここまで振り返ると1 戦目負けて山本投手でタに持ち込んでその後 3 戦目ですごい試合やってこのまま行くかと思ったら連敗 連敗 でリーチをかけられるっていうところでトロントに戻る。もう完全ブルージェーズだね。 て思いましたよね。 そうだけど僕はですね、ま、この試合終わりかな、次の日で テレビ朝のモーニングショ賞に出させてもらったんですけども、長嶋和げさんが明日は山本で 99%勝つっつったんですよ。 おお。 で、勝ったらその次の年はその流れもあるし 100% ドジャス勝つ優勝するって言ったんですよ。 おお。 で、僕も正直そう思ってました。 ああ。 っていうのがあったので、その後の試合は僕いろんな意味でドキドキしたていうところの第 6戦の山本当投手なんですよ。 ま、本当にあの結果から言うとまさにそのような形になりましたからね。 そう すごかった。 だからもうね、負けたら終わりっていう試合で山本投手 6回投げ切ったんですけれども 6回1失点ですね。 はい。 で、ま、ドジャースも、ま、先制するんですよ。 3点。 これもタイムリツとかだからスミス選手がだっぱ打順がって良かったんだ。 そうなんですよ。 結果的に。 はい。 だのスミスがタイムリー 2 ベースってその後結果が出なかったベッツがここで出るんだ。レフト前覚えてる? こはい。4番に で1挙3 点取ったんだけどその後ね本打たれてしまって 1点失うんだけれども 6回まで投げ切った。で、 6回ピンチの場面作ったじゃないですか。 はい。 結果的に最後三振取って終わらしたんだけど、つもだったら山本投手ね、あそこの大ピンチを抑えたら吠えると思ったんですよ。全然吠えなかったの。え、何これ余裕あるじゃんとか、なんならどこまで行く気なんだろうと思ったんだけど、多分山本後の会見ではもまだもう 1 回ぐらい行くのかなと思って、ま、マウンド降りたつんだけど結果的にはね、系統という形になりましたからね。 はい。ロブレスキー投手の人ね。 うん。だからロブレスキー投手がここで行ってでもそうか。 ま、勝ってる展開は3対1 のまま中盤から後半を迎えるっていうことなんだけどログレスキ投手佐々木ロー投手 はい。 これがま、結果的に 1イニング投げるんだけどカの 1イニングになるんだよね。 はい。 だから8回途中から行って9 回途中でランナーを作っ出してしまった場面で最後グラスの投資が行くんだけど ここすごかったね。 うん。はい。 だ、ここでやっぱ先発ピッチャーのグラスの投手が行くんだっていうところで、ま、もちろんね、負けられない試合だったので、ま、佐々木投手の後ろに狙んかった時のためにグラスの投手が残ってたっていうのはすごく大きいなっと思ったし、佐々木投手が出ていって、ま、ランナー出してその後 2ベースヒット打たれんのか。 はい。 で、フェンスにボールが刺さって、 そうです。 エンテ2ベースになってノーアウト 3 塁2塁だ。 そうです。もう からのグラスなんか 絶対絶命とはまさに 2 点差でで1本でやっぱ2 塁ランナー帰ってきるっていうシチュエーションか。 はい。 で、その後アウト取って、ここでバッター、 そう、ポップライで取った後に ひメネ選手、 ひメネス選手 との対戦でレフトフライカー で、あのダブルプレイ でキヘルナンデス選手が取って速攻に投げてダブルプレー。 内野種のようなね、元々内野手だったね。去年もありましたよね。 あった。 はい。 なんなら今年もなかったしね。 あったよね。ファーストに投げてアウトね。ダブルプレイ。 はい。やっぱこういうところでもね。 だからあれ結果的に、ま、ボンヘッドにはなるんですよ。ま、セカンドランナーが良くなかったんだけど、でもあそこ早かったよね。 早いですね。ま、見てます。 でもやっぱりあのプレッシャーとか勝ちたいっていう気持ちがあった時になんか行けるかな、行こうみたいななんか迷いがあるたのがやっぱあのボンヘイトに繋がりましたよね。 うん。うん。 だからプレッシャーもあるとちょっとしたにミスがね、勝敗を左右するんですけれども結果的にま、ナイスプレイで終わったのが第 6戦。 第6 戦で、ま、ドアスのバッター陣で言うと、この日ヒットは出なかったけれどもミルロハ選手が面にね、名をつらねたわけです。この試合で。 そう。だからこの試合ですごいいいプレイしてたんだよね、ロ選手が。だから 8回の佐々木投手が上がった時にも はい。はい。あの、本当にセカンドの守備で素晴らしいプレイを見せてました。 ですね。 だから、ま、ドャスはもうこの試合で言うと、ま、ミスなくファインプレイが出てきっちり勝ち切ったっていうところに対してブルージは最後はちょっとボンヘッドで うん、 ミスした結果負けてしまったという試合内容でしたね。 はい。ま、後ほどちょっとチーム成績なんかも改めてみようかなと思うんですけど、ま、本当にあのブルージの、ま、ヒットの数だったりとか、打率だったりとかは、ま、圧倒的だったんですよね。明らかに。 で、ピッチャーで言っても、ま、ドジャスがすごく良かったわけでは正直なかったじゃないですか。ま、もちろん山本投手はいましたけど、だから本当にこうちょっとした勝負のこのね、どっちに転ぶかっていうところがね、 本当ね、そこですよね。 はい。難しさ。 だからもうここでドジャスがタに持ち込んで第 7戦ですよ。 ちょ、でもまた取り肌しました。あの、伝わしい表現ではないんですけど、あの、もうなんかゾわっとしました。 やっぱすごいことだなと改めて思って ね、もうやっぱもう大谷選手だけじゃなくていい選手疲れてるんですよけど でもやっぱニトルやってあそこの第 7戦を中3 日でって言ったらそれはしんどいよねっていう 本当ですよ 感じでも本人もやっぱり行けるとこまで行こうっていうようなピッチングを初回からやろうっていう多分ある程度決めてたのかなと思うんですけどやっぱり疲れがある中で投げるってなるとやっぱりちょっと力味が生じるんですよ。 だ、そこでやっぱオーダ投手のピッチング内容で言ったら、ま、レギュラーシーズンも含めて僕ね、多分 1 番良くなかったんじゃないのかなと思います。 うん。 これはね、やっぱストライク率であったりとか、ま、コントロールですよね。特に変化球はもうなかなかストライクは取れないし、多分本人が思った起動で思ったとこに投げられたボールってほとんどなかったと思うんですよ。 はい。 でもやっぱりなぜ抑えられるかって言ったらストレートの力があるからで結果的に 2 イニング投げてまニング目にどう行くのかな?行かない 2 人投げた時点でもう一巡してるんですよ。 で、2巡目に入るっていうところの 3位人、3位人3 回なんですけど、ま、そこでね、結果的捕まってしまったっていうのと、ま、 3ラホームラン打たれて、 大谷選手がでもあいた手に膝をつくシーンって僕見たことなかったんで、 [音楽] 初めて見ました。私も なかなかね、だれると言いますか、かなり珍しいシーンでしたね。 でも逆に俺なんかあの時大谷選手が打たれて 3点リードされたじゃないですか。 はい。 もう流れ的にはもうブルージェイズいい試合運びしてるし難しいなって思うのが普通なんだけどや谷選手ってこ投手になるような星の下に生まれてないなみたいなのもどっかであったんすよ。 なるほど。 分かる。この感じ。 はい。 そんな星の人じゃないよ。 主人公ですからね、彼は。ある意味その だからこれ逆にこういった状況でも勝つ可能性あるなっていうのがなんかどっかにあってでもうじわじわとねあのドジャースが点を縮めていくじゃないですか。 はい。 で、マンシー選手のホームラだから結局 3点取られるけどその後 4 回にすぐあの点を取り返してるんですよ。 はい。 でもすげえいいプレイあったね。 その次の回に点取り返すんだけどバーシ選手のセンターのライナーの正面のダイビングとかその後のゲレージュニア選手の前プレーとか立て続け [音楽] すごかった。この日の本当トロントの守備はもう確別でしたね。スーパープレイバーシなんて元々キャッチャーですからね。 そう。だからこれでもなんとなくじわじわってって感じですもんね。 ね。 この日は、あの、また先発相手先発のね、シャーザ投手がまた上がって そうか。 ま、少し話それますけど、西ーザー投手の、ま、登板私も 1 度生で見たかったので、ま、それが現地で叶ったわけですけど、ま、あの伝説の第 3 戦はまずシャ西シャーザ投手から実は始まってたので、 で、この日もこうシャーザ投手で なんかあのマウンド降りた時にこれまでのシャーザ投手だったらスタンドからの完成にあんな風に答える内容じゃない。 うん。 なって思ったんですよ。 なんかちょっとあれ大丈夫かなみたいな。 なんか引退とか言い出さない大丈夫ってちょっと不安になっちゃってなってたんですけどでもあのま試合が終わった後にシャがこんなにもう野球を愛せるなんて思ってもなかったっていう言葉を聞いた時にあ、なんて素晴らしいワールドシリーズだったんだっていうのはちょっとまた後々思った話だったんですけど 僕はその時すっごいテレビで見てたんですけど ええええええええ まず監督が行った時に前回そのマウンドに上がった時にちょ [音楽] うわあみたいな叫んじゃないですか。 この距離で でね、もうしないかんともさ、オッケー頑張れみたいな下がっていってその後の会見で殺されるかと思ったじゃないですか。 だからしないだ監督行った時にうわかわいそうしないだ監督と思って行ってもう帰えるって言ってんだけどさすがにシャーザー選手もねま前回のことがあるしま仕方ないっていう気持ちでね落ち着かせていってでやっぱここはやっぱファンのせに答えたいって気持ちがあったと思うんですよ。え え、 でベンチに行ってま俺多分そんな解説してたの はい。そうです であシャザー選手なんかやっぱこうマウンド降りていく時に毎とちょっと雰囲気違うな。 で行って見続けてたら結局最後グローバンてな。やっぱりそうだよね。出てた。 やっぱりシャザーそうだよね。それがシャザーみたいな。 そっか。そっか。ほっとしますね。それはちょっと そうそうなの。あのシを見た時にやっぱりどっか自分をこってぐっと押し殺してね。 やってたんだなっていうの最後パって投げた時に そこだよっていうのはすごく覚えてます。 やっぱりシャーザーだった。 ちょっとそれはほっとしますね。 良かったなってのありましたけど、ま、それこれこの試合もね、本当にこう両軍の そうなんです。だから、ま、結局、ま、 1点差になって9 回ですよ。前に打順を入れ替えたっていうところで、ま、最後、ま、ロハス 9番打ったんですよね。 で、ま、それまでもワールドシリーズ前の打席ヒットが初ヒットでしょ。 そうです。はい。 で、ま、ロハスで俺も想像してたのその時ハス選手、大谷選手で終わっちゃうのかつって。 うん。 そうなった時に大谷選手が点取られた最後選手で終わる。そんなことあるで。そん時打たれてもやっぱヒーローはそんな終わり方しないと思ったけど、今までの大谷選手像がちょっと俺の中で崩れるのかなって思ったんですよ。 [音楽] おお。 あ、こういう割れ方になんのかっていうのがちょっとよぎったの。 うん。 ところがですよ。 ところが 結局はその大谷選手の前の選手が大事だよねっていうところで、ま、ロハス選手を使ったんだけど前の試合でね結果出なかったわけじゃないですか。 だからここでロバーツ監督がそこをね、崩さず使い続けたっていうところですね。 [音楽] なんか守備ではいいプレイあったからやっぱなかなか外すの難しいんだけどこの 9 番ロハスに変わってそこで結果残したっていうところがだこの日の試合結構いい感じでねロバーズ采配がビチビチビチってはまって はまってましたね、この日ね。 で、これで決まったなって思って、ま、同点になったじゃないですか。 やっぱあの次が大谷選手で あのトロントのそのなんて言うんですかねチームの方針としてはこれはあの加藤ゴ介さんがおっしゃってたんですけどあのとにかく大谷選手の前にランナーを出さない。大谷選手あそこでやっぱ フォアボールで大谷選手ってのが 1番最悪なパターンだったから、 ま、それによってこう配球が変わった部分も多分ありますよね。 で、あの、ルハ選手のボールって、ま、結構甘いボールだったと思うんですけど、やっぱあれが行ったのも次のやっぱ大谷選手っていうところでのブルーセズの戦略っていうところも あった。 あそこで歩かせるわけにはいかない。だから 2 ストライクを追い込んでから粘ったっていうのが大きいよね。 そうですね。本当に そう粘ってたの 本当にブルーチェイズは徹底してましたよね。このシリーズ通しても。 いや、とはいえよ。とはいえクローザーですから。 そうですね。はい。や、本当そうです。 だからまさかって言っちゃいけないけどやっぱりで本当俺解説やってて叫んじゃったもん。うわあつって もうそれくらい驚きましたね。 すごい。ま、これでね、まず 1つ大きな盛り上がりがありまして。 そう。 ま、ここでもまたもここで投げ続きたのがスネル投手ですよ。 はい。 だ、もう1回1/3 を投げ終わってで結局ランナー出たシチュエーションでもうここへ来て最後山本投手。 え、この9 回のピンチの面で投げさせるんだと思むんだけど はい。 でも彼氏かいないん頼れるピッチャーというかここぞっていう時に 1番信頼できるのは彼なんですよ。もう第 2戦もそうだし、第6 戦での彼もそうだし、第 7 戦でも彼のその大事なところっていうところだったので、 ま、抑えたわけなんですけれども、ま、最後ですよ。 うん。最後ですね。 やっぱりゲレールジュニア来ましたね。 そうですね。さ、ダ、ダイソでした。 ダイスから だからファンファレがバントしたのかな。 はい。 で、続くバーガー選手に対してストレートのファーボール出したんですけど はい。 あれのファーボールが僕の中ではすごく良かったなというか、あえてその、ま、もちろんね、ゾーンに投げ込まなかったっていうのとボール玉振らせたいって気持ちがあったと思うんですけれども、バーガー選手よりもその後のカーク 選手の方が僕はいいと思ってたんですよ。 これなぜかって言うと、ま、12 戦目とかっていうのはすごく手に負えない状況というか、すごいバッティング内容も良かったんだけど 4戦目以降ってあんまり良くなく感じた。 あ、徐々にやっぱ疲れもあって落ちてきてるな。だ、打撃のなんか方向とかも若干引っ張に来てるとか うん。うえ。いうので強引さんが出てるの でなんか結構ゴロアウトが多かったように 見えたんで、打ち損じが多かったように 見えたのであ、これでも選手で勝負した方 がダブルプレイの可能性も高いしんないの かなって思ったんだけどストレートのプて あんまりないじゃないですかね。 アも後ろに守らせてダブルプレイ。 そうでした。はい。 でもツーストで簡単に追い込んで外のスプリットでね 狙い通り 狙い通り すごいですよね。それをワールドシリーズの第 7 戦のアヌマウンドでできるかっていう話ですよね。そのフォアホール出しても全て狙いた冷静な判断だったし はい。 なんかあそこ実はそこまで相当想定してたのか結局でも一塁に出してしまったさよならのランナーになるわけでそうです。 ここの判断のミスでねく変わったのかなと思うんですけれどもリスクを背負いながらもやっぱいい抑え方をしたなっていう風に思っているのであのパーボールの真層を僕はちょっと聞きたい。うん。 ああ、いいですね。是非聞いてみたいですね。 どういった意図だったのか本人はそれこそ科川選手と勝負の方が良かったって本人も思ってたのか ね。ね、どうだったんでしょうね。普通になんかいや振ってくれないかなと思ったら振りませんでしたとか言うのかなとかさ。 うー。真層ちょっと聞いてみたくなりますね。 気になるんすよ。こ考えてるのか。山本当投手も面白いこと言うじゃないですか。 ね、ま、ロバツ監督との試合後の話でもなんかね、行かないって言ってたけどつっていや、今日も行くと思わなかったみたいな言いたりとか うん。言ってましたね。 うん。まあ、にしてもやっぱり MVP取るべくしてりましたね。 ね。ま、なんかこうこの器用ってやっぱ 初めてこう目り語本格的にご覧になる方と かは、まあ衝撃をここに来て高校野球 みたいなことすんのってなるかもしれない ですけど、ま、あの一郎さんが以前 2021年のシーズンが終わった後に大谷 選手にある言葉を言ってて、それはこの、 ま、大谷選手が、ま、いろんなことを こう二流としてこうやるシーズンだった から、あの、無理ができる間はした方が いいみたいなことっちゃんですよ。 結構それが印象に残ってて、これこう意見とか見方があると思うんですけど、やっぱこのなんて言うんですかね、ワールドシリーズでリングを取りに行って最後の最後はなんかメジャーリーグってちょっとこう根性みたいなとかあ、 なんかそういうところも、ま、一郎さんの意図はまた別だと思うんですけど、 なんかそういうところも、ま、見えたようなね、感じもうま、そうですよね。 ブルーイズのねスプリンガー選手なんて 脇完全に痛めてるじゃないですか。 選手も足ずっと痛そうでしたからそうにしてでも結果残したってなるとやっぱそれくらいねワールドチャンピオン掴むために うん。 ま、そん時できることをしっかりやるとか無理してでもね、なんとかっていう気持ちの強い選手がやっぱり最後いい結果残しましたよね。 本当ですね。 すごかったです。本当なんかうん ね。やっぱブルージェイズっていうチームのまた魅力もね、日本でもかなり広まったはずですよね。 やっぱりこう魅力バッティングもそうですしぶりもしないのにそのハードヒット率も高くてなんかこう積極的なところもあるし確実なところもあるしみたいなで守備も良くてみたいね。 そうね。主田監督もなんか好きになったな。 し内田監督あのゲレールジュニア選手とビット選手とずっと WAの頃から一緒にやってたんですよね。 で、一軍の監督に、一軍、えっと、トップチームの監督に就任したの、シーズン途中だったんですけど、あの時の就任の会見で主内監督が喋ってんのに後ろでなんかゲレロジュニア選手とかはちょっと乱入してなんかちょっとあのすごいフレンドリーな感じでもうやめてよみたいななんかみんなのお父さんみたいな感じだったんですよ、その当時から。 で、その子がね、また一緒になって戦って、このワールドシリーズっていう舞台までリングはね、惜しくも逃して悔しい涙もありましたけど、一緒にこうワールドシリーズの舞台で戦うところまで来たっていうのなかなか胸厚な 暑かったね。俺も本当に、ま、そのどうじゃってすごいなとか山本当投手抑えたからっていうので感動してたけどうん。 ゲロジュニア選手の涙見た時ちょっと俺もね、ぐっと来たんだよ、あれね。 はい。彼もね、 それくらいいい野球やってたしね。 わかの差でね、ドアスが勝ったい となんですけども、本当にったです。 すごいワールドシリーズでしたね。 めちゃくちゃすごかった。 うん。ま、影のMVPところで言うと、 ま、僕らはね、そのもちろん山本投手のすごかった部分を見たけど、ま、ブルーチェイズの選手も含めて数字的にやっぱすごかった選手っていうのは誰なのか。 数字か。 数字で、ま、それで言うと、ま、ドジャってチーム成績で見ても、ま、打率も 32割3部3 輪チーム成績で言うと、ま、あの、ブルーチェイズは 2割8 部輪でダトだったんですけど、ポストシーズン投資成績で言っても、ま、先発リリーフ合わせてなので、ま、一概には言えないですけど 3.11 なんで防御率が、ま、えっと、出場の 12チームで7位なんですね。 なのであんまり、ま、すごくピカ値だったわけではないですよね。で、その中でやっぱ勝ち切ったのって [音楽] 大事なところで打ってずっとチームを支え続けてきた存在が 1人いると思っていていいですか? お願いします。 やっぱりウィルスミス選手。ああ、 彼はやっぱもう延長 18 回の試合もずっとマスク変わり続けて、 で、それこそ科学選手ももう同じように、ま、あの、多くのマスクを被る機会がある中でやっぱ疲れもだんだんこう見えてきた部分もあったと思うんですけど、やっぱこの最後の最後に決めたのもね、決めたというか大事なところで打つし選手の存在っていうのは主人を、ま、もちろんその山本投手を始めないけど、その中でもこうまくリード しながら、しかもあれですよね。パスボールないですよね。ドジャスってチームで行ってもちょっとこうポロポロするシーンはありましたけど、あのパスボールっていう記録にはなっていなくて、やっぱそういったところで行っても、 そう、ま、守りでも攻撃面でも チームの貢献度は高かったですね。 はい。やっぱあの現地で見てた 18 回の試合は両チームのやっぱこう選手ずっと出続けてたっていう意味ではマウンドにマウンドダイヤモンドに続けたうん というところで選手かな。 そうだなあ。ま、いいとこの打ちましたもんでね。 はい。ガラスさんはなんかこうの人頑張ったよねっていう。ま、両チームもちろん含めて。 両チームか。 でもブルージェーズで行くと、ま、すっごいインパクトにあるピッチャーで言ったらやっぱイサベッジ はい。 で、あとバッターで言ったら、ま、スプリンガー あの元々ねスプリンガー選手っていうのはいいバッティングですが、痛めた後にもあれだけ打つってすごいなっていう風に思いましたね。 ま、色々こう逆境の中でもありましたしね。 うん。 あの、バットとうっていうのを我慢して、 で、その痛ん顔を するのはダメだっていう顔がすごく良かったの。 おお。見せないぞっていう。はい。 わかる。見えてんだよ。見えてんだけど見せない。俺はこういう我慢できるんだっていう。うん。 あの、そう。あ、見た。でも大丈夫。別に俺そんなんじゃないしみたいな。あの、あの感じのプレイヤー好きなんすよ。明らかに痛いっつって痛かってただ。 [音楽] じゃあ下がれよみたいになっちゃうんで痛いけど、ま、なんとかやるみたいなあの歯を食い縛ってるスプリンガーがめっちゃかっこよかった。 うん。 あのプレイスタイルも好き。 うん。本当1 位も牽引しましたよね。常にね。 うん。はい。 ま、そんな両チーム本当にこう魅力がたっぷりのもう見応え抜群の 抜群 ワールドシリーズなんか終わってしまった寂しさもありますよ。なんかこれを超えるワールドシリーズ何のかなって思っちゃうくらい面白かったです。 [音楽] も俺の知り合もあの WBC に匹敵するさだっただからでも分かる気するんですよ。 うん。 でも実際にこういう試合が生まれるっていうことは可能性は全然あるんです。 そっか。やっぱ今日面白いすね。先 来ねもうWBC始まりますから。 そうですね。 どんな試合がね待っているのかっていうところを楽しみにしていきましょうよ。 最高峰のね、プレイがね、生まれる中でどんな展開になるのか 楽しみにしていたます。 はい。 ということで、あ、振り返るとちなみに僕 ドジャス優勝予想してました。 そうでした。ガラスさん。 はい。ガラスさん。 あの試合がすごすぎたんであのこういったところね忘れがちですけど、私ドラス 100%輸出をするって言って しっかりワールドチャンピオンになったんでそこはね、 おそれしました。 あ、どうもありがとうございます。ありがとうございます。 やっぱりすごいさんと同じ やめてやめて。思ってないのやめて。 いやいや、そんなことないです。面白かった。 ありがとうござい。 はい、ありがとうございました。 [音楽]

20 comments
  1. キター!
    まだ見てないけど、これがイガちゃんねるの一年で一番の楽しみ動画だわ。
    多分暇あれば10回は見るつもりw

  2. 山本さん現地観戦おめでとうございます🎉🎉伝説のシリーズでした😂😂日本人大活躍❤ありがとう💖✨

  3. 14:09 ドジャースのクラインもすごかったけど、ブルージェイズのラウアーもすごかった。 
    ラウアーは立ち上がり良くなかったけど尻上がりに調子を上げていって、ドジャース打線を封じ込めましたよね。

  4. 32:06 全く同じこと考えてました!負ける姿が想像つかなかったです。あんな劇的とは思いませんでしたが笑

  5. 真のMVPは大谷翔平ですよね、わかります。大谷がいなかったらそもそもドジャースはまともに戦えてすらないですから。

  6. ウィル・クライン投手!大ベテランかと思ったら
    あの風貌で25歳!素晴らしい貫禄ですね。
    それ以上に奥さんが妖精のような美しさでびっくりしました。

  7. 個人的な感想
    萩子ちゃんスタイルいいからショート丈のシャツ似合うなーいいなあ
    小デブだとショート丈は軒並み全滅だから羨ましいw

  8. 第4戦スネルの方が良かったのではって思ったな。しっかり寝てもらってゆっくり来てもらってバッティングに専念してもらうべきだったかなってそして第5戦に投げてもらうパターンありかなって思ったな。点滴打つぐらいだったからね大谷さん

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