JUNK さん @ 松江 Blue Door 小林万里子・山陰ツアー 12th Oct. 2025 3rd stage

JUNK さん @ 松江 Blue Door 小林万里子・山陰ツアー 12th Oct. 2025  3rd stage

イエ。 今日は色物2号として出場します。 何のことや? [音楽] [音楽] この町は少し ゴーストになりかけたところをするとが 助けてくれた町 人の心に積みついた弱いところに囲む。 それがこすとの狙いだったはずなのに。 このひどい奴らは気がついた。 ゴスなんて怖くないんだ。 自分の中に深く てさ、我がままと無茶きと少しの雪がそれ たちと共に気づいた僕のたちに整いたあた ここは 酒た。 [音楽] 待ち抜いたるところにはたちが並んでる。 それたちへと思いにかけている。 いつかきっとゴストたちは消えてしまうん じゃねえのか。 心のまま生きてやれるよ。 昔さんやばさんたちが 惜しかったものしが 1人歩きして大きくなったのから夢 に来いといってくれよ。 どいつでも待って触れている子供でつい てる日まで僕は 高い [音楽] [音楽] 子供の夢や大の恋わし 現実さえ やんはその全てを 消さっていってくれるのか 自分の中にあることばかりじゃなくめ て今を見つめてくれはきっとけ やらないだけさ。その先にある笑顔と勝利 を使れここは 境になった 。 [音楽] どうもジャンクでした。 ども [音楽] 死んだ [音楽] 4月8日午前11時31分のことだった。 誰もみんな信じられる姿がそこに上がった 。 1 この国の 神がここで崩れた お宝体を抜けずく 正域と人の心に 生まれた あなた への攻め [音楽] の心臓が叫ぶ 心臓の心臓が叫ぶやりたい。 このままで終わらないんだと。 [音楽] 死んざらざけるがずる闇にれるものかそこゲームのキャラで地球の裏側 [音楽] [音楽] 行くよりし [音楽] でも [音楽] 本当の姿に変わりように 願って守ってやってきたんだろう。 からが 本当にひどくなる。世の中に したかったんだろう。 死んざが休む。心臓は心臓が休む。 ただそれだけ休んでるだけだよ。 信は死んだに語る。信は死んだに語る。 ロスしたから [音楽] 心臓の心臓で下 の心臓が叫ぶ このままで割れないんだと 心臓は心臓が叫ぶ 心臓は心臓が叫ぶ 闇に褒れる もの [音楽] はい。 あの、誰でたっけ?新しく首相首師相というか、え、自民党の捜産になられた小池じゃねえや。高一 [音楽] 高一さんですね。高一さんが、 ま、この意思をついで新さんの意思を告げるかなという感じですかね。 ま、どうか分かりませんけども。 えー、どっちが先がいい? やっぱカーボが先いた方がいいかな。 やっと 色の色物 2号としてあ、1号か2号か。 そうですね。そろそろレストラン で白身坂のフライが食べたいかなと ね。ではメルリューサ 姿で俺の前にいるの 瞳のさちにも似た君に恋しそうれ の衣装はあげたっての転ぼ 綺麗な長の君に 入れえ、 メルルサ、メルルサ、メルルサ のフライにはメルルサメルサベル [音楽] 一応タルタルソースかな。タルタル させ。 [音楽] [拍手] [音楽] 自由に海の速い ていたのに 気がつけば仲間たちと陸にあげられる 何も知らないお怖いにたいどこなの 白い来て油の メルルーサメルルーサメルルーサ白み魚 の名前だとメルルーサベルメルルーサベル ペルルーサ の時がペスカだって言うんですよね。です 。 あれな、拍がないの 。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] はい、メルサでした。では [拍手] [音楽] ではイメージは社明イメージは社ですか?声のイメージは俺の声じゃないんですけどね。え、松江大橋介柱。 [音楽] [音楽] この町の真ん中を走る 大きな1つの川 生きの目に する 皆が今日も揺れる 遠い昔の物語 男の命もかけられた 人の思いが流れ込む [音楽] 大橋にかかってる 松江の橋新橋 [音楽] 新時刻に引きえ結 [音楽] 恨みなど 歌も 未だに彷徨い続ける思いが 選ばれしものの心に安心 原わしは立てられる。 今も町中に涙め 溢れては流される 悔しい思いをこの前に 何度も何度も気がするまま 原付けはこい [拍手] あれが似合わる この町 [音楽] 松江の橋の 新時刻に 縁のび 原は行った に似合わる この町 はい。この原介柱のはえっとここはこっちかこっちか。 こっちだね。本 お松橋は 松橋っ こっち こっち こっちか。 松原こっちなんですけど、えっとなんか減る?え、今の化けバケにちょっとだけ出てくるのかな? もう終わった? もう終わった。 もう終わったっすか? うん。 らしいです。見てねえけどわからないですよね、俺。で、まあ、げ介さんていうのがあるですね。人柱になった人の名前です。 はい。 で、ま、その人はこんな思いだったんじゃないかなっていう風なことをですね、ちょっと思っていったのはこの歌です。うん。 で、そうですね、ま、ちょっと 1 つだけあの、その時にげはその朝、原介は朝 1杯お茶を飲んで出たと。で、ここら辺で 1 ぱじゃはいかんよっていう話を聞いたことある方いらっしゃいます。 うん。 ある、あります。 でもそのいっぱいじゃった、急いで出たおかげであの人柱に選ばれてしまったっていう、 いう話も説もあるんですよね。 はい。 なんであのここに来たらいいっぱいじゃなくて 2 杯はお茶を飲んでいきなさいよという話があります。ということでちょっとした話でした。失礼しました。 [音楽] はい、では最後になりましたけども はい。 え、ま、次にもっといのが来ると思いますんで間違いなく危ないです。 はい。 うん。ちょっと締めり返してて皆さんのあのテーですね。そのテもちょっとだけ貸していただければ嬉しいかなと思います。 [音楽] [音楽] た。 [音楽] 砂も海も山のあるけど [音楽] 空でいいさ。 スカしのカも取れるから だけ。 最後ができただけですになるなんてここだけだって [音楽] 君の住むとったり とったり とったり 取ったり 俺たちで変えよとり [音楽] ったりみんなとったりとり [音楽] とったりと になろうぜ。え、上害でマ使いの街のりがとっても寂しい。 [音楽] [音楽] のき声するだけなら分からないからまでここに行ってみよとりとりとっかりとりとり名前 [音楽] [音楽] 左球のある場所だね。そうだよ。い、 [音楽] それだけじゃないから。じゃあよろしくね。皆さん行きますよ。よろしく。 [音楽] とりとりとりとりとれたりと [音楽] [拍手] [音楽] ちょっとりとれたりも 取ったりとれたり ありがとう。とったり [音楽] どうもありがとうございました。 [音楽] [拍手] ありがとうございました。 ドキス柱みたいな感じか。 [音楽] どうも大話よく知ってました。 さあ、ちゃんと調べましたよ。 調べましたよ。僕 みんな少ない。