2025年10月29日、Japan Mobility Show2025がプレスデーを開催しました。
今回はスバルブースを取材した様子をお届けします!
■くるまのニュースの記事はこちら!
スバル新「高性能スポーツ“ワゴン”」世界初公開! ハイパワーな「AWD×5ドア」搭載の“5ドアモデル”に大注目! 毎日乗れる「スーパーカー」目指した斬新「パフォーマンスE STI」とは!
スバル新「高性能スポーツ“ワゴン”」世界初公開! ハイパワーな「AWD×5ドア」搭載の“5ドアモデル”に大注目! 毎日乗れる「スーパーカー」目指した斬新「パフォーマンスE STI」とは!
スバルが「新たな“STIスポーツカー”」を世界“初”公開! 6速MT&「水平対向ターボ4WD」搭載で「インプレッサWRX」を想起! スバルらしさ100点満点の「Performance-B STI concept」公開
スバル「新型ワゴンSUV」日本初公開! 全長4.8m級ボディで広びろ荷室×無骨なデザインがカッコいい! スポーツカー並みの加速がスゴい新型「トレイルシーカー」26年春発表へ!
スバル「新型ワゴンSUV」日本初公開! 全長4.8m級ボディで広びろ荷室×無骨なデザインがカッコいい! スポーツカー並みの加速がスゴい新型「トレイルシーカー」26年春発表へ!
===================================================
動画を良いなと思っていただけましたら
高評価とチャンネル登録をよろしくお願いいたします!
SNSのフォローもよろしくお願いいたします!
◆X(Twitter)
https://x.com/kuruma_newsTV
◆Instagram
https://www.instagram.com/kuruma_newstv/
◆TikTok
@kuruma_newstv
【メインキャスター】
■日下怜奈(くさか れいな)
https://x.com/reina_kusaka
===================================================
これまでも、 これからも 皆様こんにちは。スバルの大崎でござい ます。スバルにようこそおいでください ました。 そしていつもご支援をいただきまして心 より音礼申し上げます。 スバルのプレスカンファレンスがただいま終わりました。それでは新しく新車発表された車を見に行きましょう。さて、私たちの後ろに今あるのが先ほどアンベールされたパフォーマンス ESTI コンセプトです。安さんいかがですか? いやあ、かっこいいですね。 かっこいいですよね。何よりこのスバルらしいこの青いボディカラー。 はい。 そして私このホイールのね、ゴールドが選ばれているのもすごくかっこいいなと 感じました。 うん。うん。うん。 そしてこの下のところにSTI とね、チェリーで入ってる。 入ってますね。つもの感じで素敵です。 そしてこのフロントのライトの部分もすごくスタイリッシュでかっこいいですよね。 そうですよね。本当的と言いますか、青があって、私スバルさんの青すごい好きなんですけど はい。またこうつやっとした感じで。 そうですね。質感もちょっと独特ですね。 大人な感じと言いますか、何と言いますか。 かっこいい車が解禁されました。はい。 さて、私たちの後ろにはものすごくかっこいい車があります。そして開発責任者さんにお話を伺っていきます。 こちらはどういった車でしょうか? あの、あの自動車を想像開発した、ま、ソテラベースにですね、ま、スバル生産として初めて、え、国にも、ま、り出す、ま、トレールシーカ新しいバッテリー EV わかりました。ありがとうございます。貴重なお話ありがとうございました。 パフォーマンスBSTI コンセプトの前に来ています。 そして開発責任者の小林さんにお話伺っていきたいと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 まず改めてこちらはどういった車でしょうか? あ、はい。え、今回は、ま、スバルの中であのブランドとしてアドベンチャーとパフォーマンスがあるんですけど、その中のパフォーマンスに位置してる [音楽] 1つのコンセプトカーになっています。 ベブという、えっと、将来を見据えたあの コンセプトとかもあるんですけど、今回 選択肢をお客さんも選択肢を広げるという 意味でも、え、このボクサーエンジンのB という意味で、え、こういったあの内年 期間を生かしたコンセプトかを設定してる のがこの内容、あの、この車になります。 まずはこのデザインでは何かこだわった 部分はありますか?はい。 あの、今回、ま、こういったデザインにしてるんですけど、元々のところはですね、 今までのスバルの技術を組み合わせてなるべくあのお求めやすい価格の車を設定して組み合わせによってこういう風に作れるんだよっていうところも、あの、お見せしたいなっていうところで、こういったデザインしています。 ステージ上にあるパフォーマンスいい STI コンセプトもそうですけど、こちらもやっぱりスバるらしい。スバるブルーのボディカラーっていうのは本当にかっこいいですよね。是非 [音楽] JMS 来られる方、たくさんの方に間近で見ていただきたいですね。 はい。あ、そうですね。はい。是非見ていただきたいと思います。 今日は貴重なお話ありがとうございました。 ありがとうございました。スバルブースもかっこいいですね。 かっこいいです。宮崎さんはスバルスターズだったんですよね。 そうなんです。私あの以前まではスバルスターズとしてこっちのスバルブース出演側だったんですけど初めて今回取材側で来ることができて すごい嬉しいです ね。いや、本当車ありますけど はい。今回ですね、このブースが半分にテーマが分れていて、今私たちがいるこちらこです。き [音楽] はい。 ここがえっとパフォーマンスエリア。 パフォーマンスエリアという風になっています。パフォーマンス Eコンセプト、そしてパフォーマンスプト もありますね。 うん。うん。うん。 そして真ん中にはスバルオブアメリカの 車もあってさ、 そして 向こう側 向かって 右手ですね。 こちらがアドベンチャーというテーマでやっている ブース。 こちらは本当に アクティブなね うん。 ことに向いている車が置いてありますね。 こっちのエリアとまた全然違う雰囲気で [音楽] ねえ。 同じブースなんですけど2つの雰囲気が 楽しめますよね。 うん。うん。うん。 田さんはどうですか?アスバルブースの印象は? え、なんかあのスポーツカーのイメージがやっぱちょっと強かったんですけど、 ま、こう改めてフォレスターもそうですし、こうトレイルシーカーとかもそうですけど、こういうのもすごいあのあ、考えられて作られてるんだなとカンファレンスも聞いたりとかして思いました。 [音楽] 意外とそのスポーツカー好きの方とこうアドベンチャー、アドベンチャー好きの方もがこう中和する、 [音楽] こうな仲、仲良いらしいっていうのもその話で聞けたので [音楽] あ、そうなんだっていうのも 確かにスバルってGT とかモータースポーツもすごく活躍がありますけどでもやっぱりこのアウトドア 好きな方にも大人気な車ですよね。 いや、なんかちょっと人気の理由が分かりました。 はい。そのスバルの2 面星ということがこのブースですごく表現されていますね。 うん。うん。うん。うん。 いや、素敵なブースでしたね。 ねえ、楽しかったです。 [音楽] [音楽]