今月28日、高市首相は対面で初の日米首脳会談に臨んだ。トランプ大統領の来日前に「防衛費増の前倒し」等を打ち出した。防衛強化策は米国側にどう響いたか?そもそも、日本の防衛費「対GDP比2%水準」の財源問題は…。国民負担増への理解を得られるのか? 高市政権は2022年12月策定の安保関連3文書について、来年中の改定を目指す。また防衛装備品の輸出推進に向けたルール撤廃や、原子力潜水艦の必要性についても検討するという。中国や北朝鮮の脅威など、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中、日本に必要な防衛強化策とは?
ゲストは、安倍・石破両政権で防衛相を務めた、中谷元氏と、米国務省在籍時に東アジア・太平洋局日本部長を務めた、ケビン・メア氏。日米同盟はどうあるべきか?高市×トランプ初会談から読み解く。
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という日米防衛省会談なんですけれども、まず中谷さんは、あの、小泉さんはつまり中谷さんの公認ということで引き継ぎされたわけですけども、小泉大臣の防衛大臣としてのデビュー戦、どのようにご覧ますか? あの、非常に堂々とあの、しておりますし、あの、非常に分かりやすい言葉でね、 あの、語ったというのは良かったと思います。うん。 ま、とにかくあの就1週間ぐらいでですね 、あの首脳会談ということでありましたが 、ま、元々あの首脳会談については、あ、 石総理がですね、あのトランプ氏と会談し たいということで、あのグラス大使があの 相当骨を追ってですね、あの実現をあのし たんですが、ま、政権交端とま、いうこと です。だがあの高一総理も堂々とね、あの 渡り合ってトランプさんからあのとても 鋭くエネルギッシュ種な首相だとうん評価 されてますけど、あの、防衛大臣同士の 会談も、あの、非常に、あの、こう 2人ともあの、堂々とした態道でですね、 あの、貫力があって良かったと思います。 こちらがこれ昨日の絵ですよね。あの、 今日は正式な階段、面と向かっての正式な 怪談は今日が初めて、ただ、ま、顔合わせ 自体はもう昨日のうちにああ、空母で 横須賀でやってるということです。 さん、あの、一方のヘグセスさんも、あの、就任直後はですね、アメリカメディアの中ではかなりこう、あの、不安な不安視する声もありましたけれども、この実際の半年あ余りですか、様子を見ていて、ま、そしてこの今回のアジア歴法どう、どういう風に確に最初に不認した時、あの、大臣になった時にあんまり評判良くなかった経験がない人若 あの、大きい葬式を管理する経験もなかったし、 でもそれがあっても初めて日本に切ってた単に大臣とすごくうまくいった。 うまくやって大使館アメリカ大使館 知り合いの話によるとすごく プロプロフェッショナルなやり方でした けどでもなぜかと言うと多分ヘセスも 大統領も確かに日本は日本アメリカにとっ てすごく重要な同盟国であるから特別の 地位があると思いますのでだからこそあと 日本がアメリカ政府がやった欲しいこと だけじゃなくて日本独自 の判断であの防衛力防衛能力をこう向上してるや具体的にやってる説明できるけどだからその首脳会談あの小泉大臣立てうまくいったと思いますね。 うん。あの、ヘ長官、あの、2 度会談しましたけど、 あの、非常に暑い、あの、心を持ってまして、ま、元々あの、彼もあのインファントリーのあの、不通部隊のあの招隊長であのレンジャー訓練 はい。 で、私もレンジャー訓練、 どこから聞いた経歴に近いです。 あの、非常にえ、あの、フィーリングが合いまして、あの、やっぱりと、あの、軍隊のことも語りましたけど、あの、非常にあの、兵士に対してね、あの、熱い思いをあの、持っておりまして、ま、非常に日本に対しても理解があるし、 あの、非常に情熱があってですね、あの、そういうことでグイグイと、あの、今軍隊引っ張ってると思います。今、あの、正式の名称は戦争感なんですよね。 一応あの、ま、正式というのがアメリカでは議会をこれ非に減る必要があんのかないのかって議論がありそうですけども、少なくとも防衛省の今日の発表文見るとヘグセス米戦争長官だ国防長官じゃなくて戦争長官れアメリカでももう馴染んでるんですか?この故障は 私も多分番組の中で国防総っていうの慣れてるから 国防省が戦争 戦総まで言いにくいんですけど本当私個人会があんまり名前可 てもあ意味がないと思う。そのロジスティクスとサスプライチェーンの問題解決しないとお名前だけ考さんその軍の精神のあの向上しようとしてるからそれも重要ですけど でも第二次対戦の時はウォールディパルメンでした。その初めての言葉名前じゃないんですね。 うん。ま、それが80 年経って蘇生ってきたこと、 メンタル的なもの問題で、あの、軍隊というのはそもそも強くなければいけないし、あの、戦いに勝たなきゃ、勝たなきゃいかんと、ま、そういう思いで、あの、軍改革の一環としてですね、あの、名前を変えてですね、 かなり起も厳しく、え、あの、ですよね。 あのての先のあの召喚を集めてねしましたけど、 あのかなりそういう精神的なねあのメンタリティを鍛えたいという意識があるんじゃないでしょうか。 うん。 なるほど。 さてトランプ大統領は昨日高一総理と共にアメリカ海軍横須賀基地を訪問。原力空母常ワシントンを始しました。 こちらがその時の映像なんですが、ま、非常にね、お 2 人もフレンドリーな様子となっていますけれども、中谷さん、この様子っていうのはどんな風にご覧になりました? もう受けましたね。 受けました。やっぱりこう国民から見て、 また世界中の人から見て、あの高一大臣の ですね、あ、総理のやっぱりこの存在が 強く印象付けられたということで、あの この企画自体も良かったし、あの高一総理 の振る舞、あの非常にああ、個性があっ て良かったと思います。非常にこう、ま、 喜びが出てるというかなんかもう本当に 楽しそうという表現は良くないんですが あの兵士も喜んでたしね。 あの、その、その場の雰囲気に、 あの、非常に溶け合った、あの、いい、あの、パフォーマンスだったと思います。 うん。うん。あさんはどんな風にご覧になりましたか? いや、その竹一総理がその空母で大統領と一緒に立って、あの、熱心がありそうだからいいことだったと思うんですよ。表情とか動きがとか。 そして中国に対するすごく重要なメッセージだったと思いますが、空母で総理と あの大統一緒に立って話して一緒にマリーンも乗っていってめったないことでそれはね、 だから中国に対するのメッセージは 日米関係、日米同盟関係熟してる関係であると一緒に中国のあの威嚇的の行動 に一生に対象すると要なメッセージになりましたと思いますね。 確かに。ま、中国はこれをどう見てるんだろうっていうところは中谷さんありますけれども。 いや、やっぱこれ中国の女性から見てもですね、あの女性の大臣ができたし、あのこのように素直にあの喜び表現できるということですごく印象は良かったと思いますけど。 うん。はい。では、ジョージワシントンの 館内でトランプ氏は数千人の米兵を前に 演説し、日日日米同盟は全世界で最も 卓越した関係だと表明しました。そして 高一は防衛力を抜本的に強化し、この地域 の平和と安定に貢献していくと決意を示し ました。ま、あの、歴代の大統領、あの、 各国をこう訪問する時にはですね、大体 そこにアメリカ軍が中流してれば可能な 限りそこに顔を出して、で、現地で注流し ている部隊を激例するというのが、ま、 通礼になっていますけれども、今回、ま、 この横須っていう、今その中国というお話 ありましたけれども、横須賀を訪問し、 両国の最高司令官が並び立つという意味、 ま、先ほど宮さんから中国に対する メッセージだと中谷さんどう ま、非常にいい企画だったと思います。 やはり日本で言えば横田か横須賀 がシンボリックなところでありますが、あ、やはりあの在日米軍というのは東く本国を離れてですね、 あのこの極東の安全保障のために、ま、特に日本の安全保障のために一生懸命こうやっておられますので、ま、そういう兵士をねうということにおいてはあの法日のですね、 1 番の目的は、あの、そういった兵士に対するね、あの、激例だということで、あの、横須行って、あの、兵士も大喜 でですね、あの、非常に式も上がって良かったと思いますけど。 うん。うん。両者の相性としてもこれどうですか? あ、もうグッドグっとですね。こういう人好きなんじゃないですか?トランプは ね。あの、ま、高橋さんもこうやって画像止めてみると本当に満面の意味だったんだなってことが改めてよくわかりますし、ま、それを トランプ大統領も日本が困ってる時にはなんだって助けるっていって言ったら良かったと思いましょうね。 多分日本では最近トランプをのなんかアンプディクタブでしょ。何をするかもう要想しにくいですけど。でもあのに今回日本では直接簡単に分かりやすくして良かったと思いますね。日本日米同盟はちゃんと昨してる。 これからもっと強くなるとか、あの本当に熟してる同盟関係にな方保障学上の元ですごく良かったと思います。 うん。 あの、高一総理なんですが、アメリカ国内での印象っていうのは皆さんどうなんでしょう? じゃあまずもちろんその初の情勢総理にも 1 番目立ってるところだけど、その前にあんまりに知られてない政治家ですけど、でもこれからまずその日本に専門してる人たちよくしてるな。安倍総理と近いしでもチャイナホックダルとよく言われてる。 たまに日本でもマスコミがじゃチャイナホークで批判的な言葉でもメルクでチャイナホークっていう言われたら褒める言葉です。 中国が目の前に脅威ですから医学的な行動やっていくからチャイナホークという総理になって強いあのイメージだと思いますね。 あの、アメリカではつまり交換されてるということ、あの、よくこのマスク受け止められてるという今お話でしたけれども、どうですか?中谷さん、この、あ、あの、非常にあの、アメリカの女性から見てもですね、あの、こういう女性が日本の総理になって で、素直に あの、喜ぶ、え、そしてあの、気持ちを表争すということについては非常に交換を持っておられますし、 ま、あの、日米同盟というのはもうあれとあることをですね、しなきゃいけないんですけど、ま、いざという時にどこまでできる かなということでこの彼女のねというのは本当にその信頼関係をあの増すだったと思いますか? ま、確かにその個別の舞台であったりとかあるいは、ま、自衛隊全体であったりとかっていうその正強さっていうんでしょうかね。その強さっていうのもちろん重要になってくるんでしょうけど、最後の最後はやっぱりね、そのトップがどれだけ腹が座っていて うん。 うん。 適切な判断を迅速にできるかどうかっていうところで言うとでかつその同盟国同士が強い絆で結ばれてるってことは非常にやっぱり意味が大きいってことですね。ま、フィーリングですね。やっぱり指揮官と舞台というのはもう一心同体ですけど、 ま、あの彼女なりにあの送ったサインというのはアメリカ兵に対するあの感謝とま、これだけえ歓迎してくれるということのお答えですからその気持ちがですね、あの非常に触れ合った瞬間だということです。 ですから一緒によろしかったと思います。 非常にこの象徴的なシーンでありますね。 で、その今お二方が指摘されているその安全保障環境ですよね。日本周辺のでは、ま、どれぐらいね、そのよく言われているその危機が高まっているとあるいはそのはい。 お非常にこの厳しさを深めているということですけども、ま、これ防衛書の最新の番からの はい。 引用ですけど、ま、北方法領土地始まりまして、中国が日本会進出したり、太平洋に進出したり、ま、この辺は韓国、それから、ま、もちろん言わずモが名のこの台湾というのがあるわけですけれども、台湾に関してには言いますと、昨日のその日米首脳会談では台湾海峡の平和と安定の重要性について改めて確認をしたと。 で、ただし、ま、この後米中首の会談も 控えてるってこともあってか、そのどう いった中身、どういったやり取りがあった かに関しては昨日は明らかになっていませ んけれども、ここは皆さんどういう やり取りがあったと推測するのか、 あるいは、ま、昨日は実は不りしてないの かどなんでしょうね。 でもあの台湾事を想像して安倍元安倍それ元それがおっしゃったように台湾事日本の事だと正しい発言でしたしアメリカの国民の中で台湾が国益されたら絶対アメリカがあの助けるべきだという意見圧倒的多いと思いますね。特別の地位があるから。 だから昨日の首脳怪談と今朝の小泉大臣とヘクセス大臣の話があってこれからの話題はあの日米一緒に中国に対処するという政策よりこれからの題はどうやって対象するどうやって協力するどうやって合動作戦できるとか話題になるのですごくいい展開になって と思いますね。 中谷さんはこれどうですか?ま、あの、今から 30 年前はですね、中国の国防費って日本の 1/5 ぐらいしかなくてですね、あの、ま、日本にとっては全くのあの懸念在料なかったんですけど、今日本の [音楽] 1年間の国防費の4 倍近くがですね、毎年中国があの国防予算に使ってもう航空機にしても鑑定にしてもどんどん増やしてまして、で、このラインがですね、 1つのラインなんですけど、日本 から沖縄、台湾、フィリピン、第戦と、ま、いうことで、あの、この線で食い止めようと、ま、いうことだったんですけども、この太平洋にですね、中国の鑑定がどんどん出てきて、 このね、南世頭の間を抜けてどんどん出てくるようなことがあっ、 え、そして、ま、2 年後にはですね、この台湾をあの統一してやろうというような考えも持ってる人がまして、あの、本当にこの辺はもう中国の鑑定がですね、取り囲むぐらいのよう 勢いですね、出てきてますし、この南海も省がありましたけど、ま、気がつけばその省を全部中国埋め立てにしておりますので、ま、 力による実行的支配こと。 それがどんどん進んできてるというのが現状ですよね。 うん。 で、そういった中でのこの台湾巡りあるいはその中国を巡ってのトランプ高一体制というものがどのように向き合っていくと考えられるでしょうか?ま、あのアメリカにはあの台湾条項というのがありまして、ま、いざという時は台湾を守るんだと、ま、いうような法律がですね、あのあります。 で、あの、1 つの中国と言われておりますけど、ま、それはあの、平和的にね、あの、する場合であって、あの、そういった武力侵略とか紛争に限ってにおいては、あの、そういうこと許されないという立場でありますので、あの、当然、あの、そういう場合においてはアメリカがあの、台湾防衛のために、あの、行動するんじゃないかなと私を思っております。 皆さん、トランプ大統領も今中谷さんがおっしゃったような、ま、認識でいらっしゃるっていう風に私たちは見てていいんでしょうか? そうですね。アメリカもう台湾海峡であれば大変なことであると分かってますよ。そしてそのアメリカ政府が最近すごく歓迎してることは日本も分かってる。 もう色々はっきりになってるからだけ日本の防衛予算を増やして予算増やすだけじゃなく日本の能力を向上してることをすごく歓迎されてます。 台湾があればアメリカと日本が一に対する必要がある。独自で対象できない日本独自 だからこそ日米関係があのすごく進展してるという印象強い。 実際あの進歩してるからあのすごくあの竹一さんがおっしゃったようなこれからもっと早く向上してることを加速するという話がすごく歓迎されました。 そんな中で防衛費に関しまして高一総理は 先週行われた初心表明演説では2027 年度に関連費と合わせてGDP国内総生産 費2%水準に増額する目標について 補正予算と合わせて今年度中に前倒しし て措置を講じると表明しました。今年度の 防衛関連予算については今年4月に当時の 中谷防衛大臣が総額9兆9000億円で 22年度のGDP費で1.8%に達したと 発表しています。中谷さん、ま、トランプ 氏の来日があったということはありますが 、高一総理がこうして、ま、前倒しして 2%にっていうことをおっしゃった タイミング等々と々どんな風にご覧になっ てますか?うん。 これはもうあの岸田政権の時からあの抜本的強化ということであの国家防衛制を作ってあの整備計画によるとですね 43兆円 えという目標を上げて今着々と整備をしてきております。 で、これについて、あの、ま、今この現状を考えるればですね、やはり前倒しをしなければと、ま、いう思いがあって、あの、高一総理が、あ、今年中にですね、 え、2% を達成すると、ま、いうこと言われましたので、あの、あの、ごくあの、いいことをですね、あの、直接行ったなということで関心しております。 さん、やっぱりこの日本がそのトランプさんがですよ、アメリカがあの国防費、各国の国防費に関しては、ま、とにかく増やしてくれというトレンドを持ってるのはもちろん分かっていますけれども はい。 自主的に主体的に先に手を打っているっていうことがやっぱアメリカでは評価されるんでしょうかね。 ま、評価されてましょう。 も1つ重自由のポイントは日本政府があの 安倍総理とスカソ総理と岸田総理と石葉さんと今たさんを その同じライン取ってますよ。 日本が責任をせうべきだと分かってます から実際やってますから私のなんで首脳 海岸介護 いったことを1つの重要の理由はあちゃに 大統にか外圧かけてもうその日本に対する 外圧かける必要もなくなってるもう日本 独自の判断でその 防衛整備計 をあの加速してるあの産の加速してる GDP2% の加速してるからなぜかやってるかていうとアメリカ圧力あるからではなくて日本の独自の判断で日本の 国にとって要なことでよく理解してること あるのでそれはアメリカ政府すごく評価してますからそれをねあの象徴するのかどうかというのもちょっとお聞きしたいのが昨日 この階段の様子っていうのを改めてこう見 た時にですね、日本側のその 劣席者のテーブルの前にはそれなりに資料 が積んであるんですけども、この映像です ね、あの一方のアメリカ側はあの大統領 以下ほとんどの方たち何もここに用意され てないと書類がこれあのま一部の方はもう 別にあのアメリカ側は今日はこの昨日に 関して言えばもう細かい話をあだこ だって指示するんじゃなくって全体のその理念としてアメリカがあの日本がその体的にやってることがねあってそれ納得すればもうあんまり言うことないからこういう状況なんだと見る人もいますけど中谷さん これはもう今でのあの日本の努力に対してま非常に信頼をしているあのことであの書類 1 枚も持たずにですね特にあのトランプ大統領があメインでですね首脳怪談です から、あの、トランプさんの思い通りですね、こを運びますけど、ま、あの、私も 2 度事前にですね、あの、ヘグセス国省とですね、会談しましたけど、あの、非常に日本の防衛については、あの、理解していただいて、あの、信頼感を持っていただいております。で、あの、石総理もあの、ことあるごとに、 あの、自分の国の防衛はあの、人から言われてやるものではないんだと。 あの日本は日本としてあの抜本的強化を図ってるけどあの金額や予算ではないんだと中身が大事なんだとまいうことであのそのような説明をあのしておりますけどま今回もうあの小泉さんとの会談もですね全く同様であの中身が大事で日本はやることはやってるという説明をされたんじゃないかと思います。 うん。 その日本側の事後の発表ではそのアメリカ具体的な数値の目標っていうものをあるいはその数値のこういう風にしてくださいというあの具体的な数字は出てこなかったという話もなかったです。 それはもうそういうものだとあの日本の死体的な努力によって うん。 話は進んでるからそう指示するまでもないっていう差し示すまでもないってことなんです。 うん。 だから多分チンと思って、その外国から外圧はあったからやりなさいと言われてどの国の総理と首相であれば嫌がると思って政治的に難しくなる。 そうでも大統領長官も分かってることおっしゃっての日本政府がちゃんとやるべきことをやってますから的にあの今の 5年間の防衛整備計画は前の 5年間と55% の防衛症の予算が増やしたしそれで体的に目に見えるのあの進法があるから別におやけであるべきだってこの数字何 GDP何%という必要がないしでも考える とそうGDP何%の目標があることは役に 立つ時もあるんだけどでも逆に計算すべき ではまずどういう教威があって認識して どういうあの能力がその対処し必要だって そのどのぐらい予算かかるそういう風に あのじゃあGDP予算と か計算すべきだってしそれも日本がちゃんとやってるから具体的に それ色々例がですその自衛隊自衛隊の統合司令部を設置して そこで 運用上のことをこれから役割任務能力を調整する場合になると思いますか?だからどのぐらい産のスケルより我々一緒にあのティームフェンスの体制取るだからあ 中国に聞た女毎日らしに対する取るから じゃあ運用上で何が必要であるか誰がどっちの責任取るか相談の本当の平等的な同盟関係になったから相談できるようになってますので GDP何% という話意味がなくなってる。うん。 来年中の改定を目指す保障関連 3文書。これは防衛費のGDP国内総生産 費2%の増額目標を記した国家安全保障 戦略と国家防衛戦略。そして2023年度 から27年度までの5年間の防衛費の総額 を43兆円とする防衛力整備計画からなっ ています。そして日本の防衛強化を巡って 小泉防衛大臣が22日の記者会見で潜水艦 の動力として原子力を活用する考えがある かどうか問われあらゆる選択肢を排除し ないとの見解を示しました。 中谷さん、この原子力潜水艦の導入ということに関しまして、もちろんこの比較原則というものもありますが、その辺りのこう兼合いってどう考えたらいいんでしょうか? ま、原子力の利用というのはもうすでにあの発電所とかですね、あのあらゆるところで利用されてますので、 あの防衛に使ってはいけないと、ま、いうのは、あの、比較 3元則ありますけどね。 あの、しかし安全というあのことをやれば 、あの、もう他の国は中国もあのアメリカ もロシアもですね、もう原子力潜水艦を 使ってるんですね。あの、非常に、え、 速度もあれば、あ、距離も通って高度範囲 も高いと、ま、いうことで非常に性があり ますので、ま、私はあの、検討すべきでは ないかなと、ま、いう風に思っております から。どうすべき?で、そんな中防衛装備 品の輸出ということに関しましても現行の ルールでは難、輸送、警戒、監視、総会の 5つの目的のみとされています。小泉防衛 大臣はこのルールについて撤廃に前向きな そうなんですが、そうなりますとこれらの 装備品が他国の紛争に転用されるのではと の器具も指摘されています。 ケビンさん、先ほどの、ま、原子力のお話もありますし、こうした小泉さんの今のこですね。 はい。 防衛装備品の話っていうのはどんな風にご覧になってますか?ま、 たし原地、あの、原地推進水官の、あの、賛成しますね。なぜかという数年前まで考え方変わりました。 まず原職潜水艦の主の意味が遠いところで まで行けるようにと思ってたけどでも潜水 艦の司令官と話してそれだけじゃなくて 先日的戦いになるとせあの原子力推薦あの 潜水艦の方が有利だと思います。なぜかて いう早く走ることできる原子力推進じゃ なかったら電池が限られてるから早く 走らす切れちゃうからその司令官の方が いつもそういう考えないとならないから もっと柔軟にあの効率的にあの動くこと できるから私は要算があればそれ要算の 優先順理によってできれば導入すべきだと 思います。でもその輸出のことはもっと 柔軟にあの装備品の輸出できるようになる 方がいいと思います。あの日本基本的 もちろん第3の一点第3国に言っても規制 しないとはないんですけどあの日本の安全 保障に有りに働くことを判断してどの国に 何を輸出することができるようになる方が 望ましいと思います。 とこの輸出に関しましては日本は護衛のも神をオーストラリアに輸出することとなったと。この意味合いは何なんですか? これ大きいでしょ?戦略。ただ日本の防衛産業にとって有利だけじゃなくて戦略的に大きい意味があります。あのネットワーク性が必要ですけど、これから中国に対するあの数で戦うとは活できない。そのネットワーク性が実化。 そしてそのネ生日米だけじゃなくて日米 日韓日 必要ですからそしてあのあと日本の造船 産業評判すごくいいしだからすごくこれは 大きいでしょう。あの多分反対する方だ 中国だけだと思います。中国に良くないだ からいいことだと思います。あの、会場 自衛隊のですね、こういった感染に関して はなかなかそのマーケットと言っちゃあれ ですけれども、作っても結局日本の防衛省 だけが買うということになるとなかなか その新しい技術の導入であったりとかその イノベーションというのも、ま、いろんな 制約があって進めにくいところがある。 それからあとそもそも数がさけないと なかなかそこにこう手を上げてくれるあの 企業っていうのもなかなか そもそも数が多くないという中谷さんこの オーストラリアがまこういった形で今 ネットワーク性ということもあの非常に 優位な点だという指摘ありましたけれども スケールメリットとかあるいはその実際の ですね対処においてもやっぱりこのも神型 というのはものすごく意味が大きですね 高くてですねあの非常に今少子化社 ですから日本にとってはね、やっぱり少ない寺院で動けるということで、あの思い切ってこれ作りましたけど、 かなり自動化が進んでるんですよね、これ。あの、 はい。あの、ハイテでですね、あの、商人化で、あの、オーストラリアもあの数ある各国の観点の中でやはりも神が 1番いい、 え、最場だと、ま、いうことで選んでいただきました。 うん。 で、あの、やはりこういった、あの、他の国と同じ装備を持ってですね、訓練しておくというのは非常に大事なことで、 あの、つまりメンテナンスもできるし、あの、数多く作って売るということで、あの、この技術も、あの、共通化できるということで、あの、今までできてなかったというのはおかしくてですね、あの、やっぱり最近は、あの、一国で守るよりもですね、他国で協力して守りましょうと。 ま、特にあの、東南アジアの国々なども非常に関心を持ってくれてますので、あの、日本にの高い技術力を生かしてですね、こういう装備のあの、共通という観点でですね、 あの、武器輸出もですね、あの、考えていくべき時期に来てるという風に思いますから。 ま、確かにその先ほどあの皆さんも指摘のあったようにその相手がどういう相手なのか知らなかったでしたんですね。 どういう相手に売るのかっていうことも よくよくこう吟味すればいいんじゃないか と。つまり別幕無し にあちこちに売るって言ったらそれは武器 の拡散であったりとかま、よから勢力に 当たってしまう可能性あるけれども、ある 程度ちゃんと吟味をして、え、相手先を 絞って、え、ということであればそれは 許容されるのではないかというお考え示さ れて、今日のこの防衛省のこのプレス リリースを見てもそのまず日米に関して 言うと、より高度かつ実践的な共同訓練の 各地、特に南性地域での拡充とかあるいは その日米を中核として合衆、韓国、 フィリピンをはじめとする地域の パートナーとの間での情報共有とか運用面 を含む協力をさらに進展させていくことで 一致したと。ま、文字づで読むとあ、そう ですか。なんかこの非常にあの今までも 言われてきたことのようですけどもこれ再 確認することは先ほどの例えばも神型の 運用なんかは1つの象徴であるという理解 すればよろしいんでしょうか。 ま、大きな原則としてはですね、点原則というのがあってはい。 あの、非常に明確にあの、するとか、透明化するとかですね、あの、管理するとかですね、ま、そういう大きなことは書いてますけど、あの、今のような厳しいあのことまで書いてないんですよ。非常に厳しくしすぎで、え、結局どこも売れないような状態になってますので、ま、この原則は維持するとしてですね、あの、この中身はもっともっと緩和しないといけないと、ま、いう風に思っております。 あの、自民とね、維新との政策合意書にも ですね、その防衛強化については非常に こう 具体的に書いてあるわけですけれども、 これはちょっと政治のマターになるわけ ですが、ま、結果として公明党が今回連立 を離脱した。どうなんでしょう?でも さっきね、あの過去安倍政権以降のですね 、歴代の政権の日本の防衛が目指す方向性 、ベクトルは全然変わってなくて、それは アメリカも評価していると。公明党が抜け て維新が入ったことていうのはどんという 変化を生むのか、あるいはいやいや変わり ませんよなのか、そこはどうなんですか。 ま、あの、維新のあの防衛に関する あの要求 を見ますと、あの、非常に進んでます。 ですね、あの、非常に今世界の中でも日本 のあの防衛の立ち遅れというのはあの目に 見えてひどくてですね、やはりこういった 技術があ、発達してきてるし、またあの 他国もそれだけ能力上がってますから日本 の場合特に大事なのは抑視力と対処力なん です。 で、あの、射程のミサイルに対して、え、それをどう抑するかということで、あの、最近言われているのは、あの、スタンドオフとですね、あの、スタンドインなんですけど、ま、より打たせないようにですね、あの、する庭ということで、あの、さらなる技術確信も必要でありますし、 またこういった、あの、他国との連携強化というのも [音楽] 1 つの抑力、対処力になりますので、ま、そういう観点であの進めていかなければいけないわけ で、あの、非常に維新はですね、あの、非常にそういう点では、あの、先取りをしてですね、あのことを、あの、今回あの意見として言ってきております。 大臣職り添いたばっかりで聞くのは ちょっとあの酷かもしれませんけども、 その維新の方がかなりこう先取りして進ん でると今評価があって、ま、それ裏返した 時に公明党はある種の、ま、政権の ブレーキになるんだということも辞任して いたわけですけれども、そこは公米公明党 はなかなか 難しい部分もあったのでしょうか。 ま、常にあのすいませんをですね、してるますが、あの公明党の中でもあの若手の議員とかね、あの、あの、進んだ議員はですね、非常に自民党以上に、 あの、しっかりとした防衛を作ってほしいという思いを持ってますので、あの、ここに話するとですね、あの、相当実のある議論ができるんじゃないかなと思います。なるほど。なるほど。 そして、ま、中谷さん今日いらして いらっしゃいますので、自衛官の処遇改善 についてもお聞きしたいと思いますが、 これも自民と維新の連立政権合意所にも 記されているところなんですが、自衛官の 採用状況に関する深刻な情勢に対する危機 感と処遇改善を含む人的基盤の抜本的強化 などを共有し、自衛官の制度の創設も検討 するとしています。 片さん、元陸上自衛というところもありますが、今これあの出ますかね? 定員数に足りてないというはい。これですね。 重速率。 そうなんです。全然これどれも足りてないというような現状中さん、どうなんですか? はい。 あの、本当に今勤務がですね、非常に高度になって、あの、自衛官も専門的な知識も必要でもありますし、あの、連続勤務必要になってくる中で、あの、給与を考えますとですね、あの、非常に厳しい状況で、ま、例えば、あの、地方公務員の警察官とか消防に比べると人機がですね、あの、劣ってたんです。 で、これじゃあダめだということで、あの 、今度改定して、あの、地方公務員並の 給与にしましたし、あの、手当も夜勤とか ね、あの、遠隔地とかですね、あの、特殊 な手当ても必要ですけど、ま、そういう 手当ても付きじゃないかということで かなりあの、改善をしてきておりまして、 あのだいぶ、あの、その効果も出てきて おります。それから最もあの大変なのは 障害所得ということで、あの、自衛官年が 早いんですね。あの、55歳とか、あの、 60ぐらいで、あの、次のあの、職業に 移りませんけど、あの、非常にそういう面 では、あの、他の分野と非常にまだ低い 水準にありますので、ま、そういうところ も見直していこうということで、あの、 政府で、あの、石総理が温度を取ってです ね、各省のあの関係者会議によって、あの 、かなりの改善をしました。 それからあの居住もですね、あの 6人とか7 人とかですね、大部屋だったんですけど、ま、個室化をしていこうということで、あの、プライバシーを尊重したり、あの、 Wi-Fi などもですね、無料でやるとかですね、移植銃も改善をしてきております。 など、あの、潜水艦の館内の設備であったりとか、あの、護衛館の館内のそのいわゆる生活スペースとか居住スペースについても かなり見直しを測ってるんですよね、今ね。 うん。そうですね。はい。 ま、本当にあの国を守ってくれる皆さんですから、ま、少なくともこう万全の真身と共に万全な状態でいざ任務に ついてほしいという意味でも非常に重要な指摘であります。 ま、国民の皆さんもね、非常にそういう点では理解していただいているんで、あの、非常にありがたいなと思います。 ま、高一市、トランプ市の外交、熱井も続くことになりますが、こちらにそれをまとめてあります。 はい。 ま、麻以降、ま、米中、首脳会談なんかもね、起きてきますので米中ですね。はい。 中谷さんは注目されてる点はどこなんでしょうか? はい。 あの、これなんですね、あの、うん、今韓国にいますけど、その、その中であの、日中首脳会談、集金兵、え、施話をしますけど、ま、あの、経済もありますが、あ、やはり先ほど言ったあの力による現状変更が続けている中国、え、これに対してもう太平洋まで出てきて、あの、米軍の平洋艦隊とですね、もう退治してる状況になってきてますけど、ま、このような軍 を続けられないようにですね、あの、しっかりと安全保障、 ま、特にウクライナとか、あ、北朝鮮とかですね、あの、案がありますので、ま、今であの中東とかウクライナで忙しかったので、ま、やっぱりアジアの方にも目を向けるということで非常に日中も大事でありますが、あの、米中とか韓国のとの安全保障問題、あの、非常に注目ですね。 皆さんはいかがでしょうか?注目のスケジュール。 確、私のから米中の会談すごく重要だと 思います。多分少し日本で懸念されてる ことはじゃああのトンプてる中国と言わ れる主義とかならないんだけど特に具体的 に言えばアメリカが台湾もらないというあ があればすごく危険なことになると 思いそんなのないと思いますけどでも特に だからこそあの昨日の種の日米種の階段と いいことだったと思はっきり日米があの 中国の威嚇的な行動に対象一緒に対処する それを大統領を多分ある程度お親で言わ ないかまで多分話合いの中で強調すると 思います。 の完全の色々あの話題があって日日中のあの米中の中で それをある程度解決できると思うんだけどそれ別に悪く悪くないと思いますけどでもはっきり言うべきことは中国があの力で現状変更することをアメリカと日本が一に対象するよと強調すべきだと思いそうなると思いますね あの安さん が、あの役所をですね、お嫁になった頃と今と だいぶその日米同盟の要想ってやっぱ変わりましたでしょうね。 あ、だいぶわかり、全然違いましょう。私沖縄に行った時も 2006年から2009 年例えば米幹線が初めて沖縄県の民間の港に帰した世国にすごくお騒ぎになった。 その時に沖縄県にいる自衛隊の 5000 人ぐらいしかいなかった。あとでも今全然違う。 その沖縄県民も現実的になったと思います しでもその米軍の地石石垣も地も色でも そういう具体的でもそれにこうやって日米 が あの一生に日本を守るだただアメリカ日本 の守るじゃなくて安全条約安全保障条約で 書いてアメリカが役割を日本の防衛に起与 をする はうん。 でも15 年前に日本の国民考えたことはアメリカが日本をボ衛する。今ほとんどの人を分かってるです。そ、そ一緒にするだからそ日本の自分の防衛能力を向上としてるすごくあの改善された考え方だと思います。 これからの話題は政策の話でどうやって 具体的に誰が何をやる役割に乗るほどどう いう風に具体的にあの責任分担できるか あの調整する時期になってるからでも平等 的不審の同盟関係になってる なったと特に15年前と比べると1つ中の ポイントはですはい。 これやっぱりウクライナ問題だと思うんですね。もうロシアしてるけどあまりがないと。なぜだというと中国がどんどんどんどん後ろで支援してる わけです。 ま、ですから、あの、きちんとこのあのロシアに対する支援も中国に対してこうはっきりですね、アメリカ圧力かける。あの、レアースなんかもね、 1つのポイントになってますけど、 あの、やっぱりこの世界の中のこの紛争をあの、止めるためには、あの、この中国があの、こういったウクライナに対する支援をしないようにですね、あの、強く働きかけができるかどうか。ま、 その働きかけのそのベースとなる日米の関係、あるいはその同国の関係のがしっかりしてる。 っていうこのは非常に重要。 それはしっかりしてますけどね。特に中国がね、あのそういったロシアをね、支援することによってずっと戦争引くわけそうですよ。うん。うん。さ、 中谷全防衛大臣がいらっしゃっていますので、是非お聞きしたいのが今も本当に全国各地で問題になっている熊の被害なんですよね。 そうですね。これあの被害対策の連絡会議がこれ格上げされて今度は閣僚会議っていうことになって明日その介合があるということなんですよね。それからうん。 秋田県の知事が非常にこう、あの、深刻なあの状況をご報告の上自衛隊の支援を要請したということで、ただこれ、あの派遣される陸場自衛隊もそれがいきなりを打つっていうわけではないっていうことではどうするの被害とかの被害についてあの自衛隊のあの派遣要請がありましてま、あの出たんですけど、ま、それもあの施古役というかです。 ですね、こう導いてくる支援をしたり、あの、捕獲の支援をしたりですね、あの、銃を使っての行動はないんです。 うん。 うん。ただ、ま、領有会もどんどん人が減ってきてるし、市聴さんも大変だに関わるということで、ま、警察もね、あの、自由の使用は認められてきたわけでありますので、要は国民がですね、あの、そういったことに対して理解をしてもらえるかどうかということですが、あの、何ができるのかね、あの、この際しっかり議論をしてですね。 ええ てしいというに思って そのね、あらゆる手段という中にはもうとにかく大学校もお休みになったりとかもう普段の市民の意行の場の講演が塞がっちゃったりとか自動ドアは全部なんか手導に切り替えてあの侵入を防ぐとかもそこまで今深刻な状況になってる一方で自衛隊の皆さんも そのミッションに参加するとなれば安全というのも当然確保しなきゃい いけないで緊急重量のやっぱりその会禁と言いますかねあってもいいような気がするんですがこれやっぱり国民の理解を求めながらってことですか?ま、自衛隊の存在もわれてきたわけでありまして、ま、そもそも自衛隊というのはあの国を守る組織で、しかも必要最小限ですよと。 え、特に銃の仕様、武器の使用は非常に厳ですね、あの、抑えられてきたわけでありますが、え、 ま、あの、こういった事態に対して非常に能力が高いんです、携帯は。ま、ですからそういう仲高いものをかにうまく使っていくかという観点でですね、ま、そういう特別事項として認めるかどうかですね、あの、非常にこういった今の事態にあの、自衛隊うまく使えるかどうかっていうのはしっかり論してほしいと思います。 [音楽] [音楽] ね、自体は本当切迫してますから、 [音楽] 1日も早い検討と うん。 ね、問題の解決を願う場面 能力はありますよ。 はい。こですね。 はい。では中谷大臣ここまでとなります。今日はどうもありがとうございました。よし。 え、皆様明日は夜9 時またインサイドアウトでお目にかかりましょう。失礼します。 [音楽]