“代替現実ゲーム”と呼ばれる『ARG』。現実の世界にゲームの世界が混ざり込んでくる究極の没入型ゲームと言われています。ARGのヒット作である『503号室の郵便物』を通して、そのゲームの世界をOha!4キャスターが体験しました。
(2025年10月24日放送「Oha!4」より)
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さあ、ここからこれ見てです。早速ですが、北川テに郵便物です。どうぞ。 ありがとうございます。 郵便。 こちらはい。開けていいですか? はい、もちろん。 開けます。 なんか確認してみてくださいね。リアルなパックですけど。なんかいっぱい入ってますよ。お、何?何?何?何? お札。 ええ え。そして 炭がいっぱいついた筒。色々書かれてますよ。 ねえ、リアルな封筒とかが入ってますが実はね、これね、ゲームなんです。 ゲームなんですか?これが。 そうなんです。どういうことですか? さあ、ということで今日は究極の没入体験ができるゲームについて紹介してまいます。 その名もこちら。 ARG と言います。オルタネイトリアの略で日本語では大体現実ゲームという風に言われているんですね。 はい。大体現実っていうのはどういう意味なんでしょうか? いい質問です。 一般的にゲームってどんなもの想像されます? ま、テレビゲームみたいなこうテレビ向かって操作したり、あとはスマートフォンの画面上でこう操作をしたりとか。 そうなんですよ。あのゲームってコントローラーとかでキャラクターを動かして操作しますが、この ARG はですね、その自分自身がキャラクター主人公になることができるというものなんですね。現実世界とゲームの世界が混ざり合っているのが ARGというものなんです。 まさに究極の謎解き没入体験なんですが、川デさんもね、お好きでやったと聞きました。 そうなんですよ。このARG っていうジャンルのゲーム大好きで、 もうあのゲームの世界が現実にこう侵入してくる感じ。だからだんだんこうゲームをやっているのかなんか本当に自分がその行動しているのか分からなくなってくるという面白さがあるんですよね。 素晴らしいコメントですね。かさん。そうなんです。言いたいこと全部言ってくれました。ま、こういったね、作品ゲームというのはじわじわ広がってきている。 ですね。例えばこちらです。はい。どう? これどうです?皆さん何か分かります?財布。 そうなんです。こちらはその名も人の財布というゲーム。 これ財布が届くんですよ。で、財布の中に これ見てください。これ学生書とかね。 ああ、リアル。本当だ。 あとはこれもすごい架空のレシート。 う、何が書いてあるんだろう? 何が買ったのっていう、何買ったのってなりますけど、これちょっとネタバレになりますんで控えたいなと思います。こういったものが入っていてそこから謎を突き止めてということなんですね。そしてもう 1 つがコーヒーのオンラインショップが出しているゲームで本物のコーヒー豆コーヒー店にまつある謎がセットで販売されているものなんです。 このコーヒーちなみにもうあのリアルに飲めます。 あ、そうい。もうそれもリアル。 面白い。ね、本当に1度やったらもう2 度とそのゲームができないっていうご 1への面もあって あ、 そうなんです。そういったところも面白い というね、リアティゲームになっていますが、そして北川さんにお渡ししたのが第 4 協会という謎解きクリエイター集団と日本テレビが共同で開発した ARG503 号室の郵便物というゲームなんです。購入するとそのリアルな封筒そして中に入ってる内容が届くようになっているんですね。 どうですか? いや、なんかこれが届くのってかなり恐怖ですよね。本格的だし。 うん。そうなんですよ。あの、これはあの、核の集合住宅の 503 号室の住人が謎の失踪を遂げてしまって、その方に届いていた郵便物が我々の手元に届いて謎を解き明かしていくという物語になっている。すごい通りだ。 さあ、この503 号室の郵便物チームを読んで体験してもらいました。ご覧ください。 あ、お願いします。 中西さんと安藤さん、おはよスタッフの 3人に体験してもらいました。 え、なんか怖いますよね。 よね。 503 号室の郵便物は購入者に届いた郵便物から謎を解き明かしていくというゲームです。 あ、 びっくりした。 え、すごい。見てるか? ああ、なんか怖い。こ どこやと思う? 来た。 動画もある。 はい。なんか このゲームでは没入感を高めるためにですね、実在する動画サイトやなどを利用するんです。 Xにもこういった動画投稿されてます。 パパの誕生日の数字 8桁 誕生日。 ふ、 なるほどね。 探り当てたアドレスにメールを送ってみました。 すると 送信。ええ、送信できた。 送れるんだ。 え、これ帰ってくるんですか? 本当に帰ってくる。怖い。 しちゃってる。 今見ててもしかも今日の日付だ。嘘。 え、 もちろん有人物にも仕掛けがあります。ちゃいのか。 か。 あ、え、ちょっと待って。なんか浮かんできてる。あ、やっぱ顔だ。顔だ。 え、 やってみた感想は 終わった。今は 達成感とか1 個の絵画見終わった感覚がありますね。 うん。うん。うん。うん。 すごい物語でした。 現実との境い目が分からなくなる。 実際に今起こってることっていう風に錯覚しちゃうそんなゲームだなって思います。 はい。 ネタバレできないのでここまでなんですがちなみにこれさんあのクリアまでの時間どれぐらいかかったと思います?この 3人で? え、2時間ぐらいですか? うん。 なんとね、4時間。4 時間。 そうなんですよ。 1 本まるまる映画の主人公になったように謎解きができるというものなので、ま、自宅でも楽しめるというのが 1 つ大きな魅力なのかなと思いますが、北川さんいかがでした。 いや、もうVTR 見てるだけでゾってきました。でもね、やってみたい。 やります。 一緒にやっちゃう。チームでやりましょう。 1人でから 是非チームおは金曜メンバーでね、 4 時間を狙っていただきたいなという風に思います。ま、寒い冬もね、近づいてきましたんで、自宅で是非楽しんでいただきたいなと思います。以上見てでした。 さ、皆さんもやってみて