(2025年10月23日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)NTV
深層NEWSは月~金曜 よる6時58分から生放送
いち早くご覧になりたい方はBS日テレで!
【ゲスト】
新藤義孝(自民党組織運動本部長、元経済再生相)
柯隆(東京財団主席研究員)
【キャスター】右松健太(日本テレビ報道局)
【コメンテーター】伊藤俊行(読売新聞編集委員)
【アナウンサー】佐藤真知子(日本テレビ)
#高市政権 #小野田紀美 #高市内閣支持率71 #新藤義孝 #柯隆 #右松健太 #伊藤俊行 #佐藤真知子 #深層NEWS #日テレ #ニュース #BS日テレ #読売新聞
◇「深層NEWS」は、月~金 午後6時58分よりBS日テレにて生放送 https://www.bs4.jp/shinsou/#lineup
◇読売新聞の無料お試し読みが14日間できます 申込はこちらから
http://434381.yomiuri.co.jp/?cc=2508_tjDX_trial_shinsou
◇メンバーシップ「日テレNEWSクラブ」始まりました 月額290円で所属歴に応じ色が変化しステータスアップしていくバッジ特典や、ライブ配信のチャットで使えるスタンプなどの基本機能が特典となります!! https://www.youtube.com/channel/UCuTAXTexrhetbOe3zgskJBQ/join
◇日本テレビ報道局のSNS
X https://twitter.com/news24ntv
TikTok https://www.tiktok.com/@ntv.news
Facebook https://www.facebook.com/ntvnews24
Instagram https://www.instagram.com/ntv_news24/…
◇【最新ニュース配信中】日テレNEWS https://news.ntv.co.jp/
[音楽] 高一総理大臣の誕生について中国は警戒観を示しています。え、中国に強な姿勢を示してきた高石は総理大臣となった今どのように向き合っていくんでしょうか?日中関係の今後を読み解きます。 [音楽] 新党ニュース本日のゲストをご紹介します。 自民党衆議員議員で自民党執行部の 1 人新藤吉高組織運動本部長です。よろしくお願いします。 よろしくお願いよろしくお願いいたします。 そして中国経済に詳しい東京財団主席研究員のカリエさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 え、今日のテーマ日中関係について伺う前にまずはですね、昨日誕生した高一内閣の最新の指示率が発表されました。 はい。NNと読売り新聞が行った緊急の 世論調査の内容がこちらです。高一内閣を 指持すると答えた人は71%。そして指持 しないと答えた人は18%でした。先月の 石内閣の指示率が34%だったのに比べる と37ポイント上昇と倍以上の数字となっ ています。え、さらに1978 年発足の大平内閣以降の内閣発足直後の調査としては歴代 5位の高さとなりました。 まず新藤さんに伺いますが数字第 1次安倍内閣、第 2 次安倍内閣の発足の時と比べてですね、高一さんの施実は上回っているとこれ歴代ご多意ということなんですが、どのように見てらっしゃいますか? あの、大きな期待を頂いてることはとても嬉しく思いますけども、でも私たち自民党はですね。 ね、あの、大きな信頼を大きく失って、ま、崖っぷだと思っています。 そして、あの、日本がですね、大きく変わらなければいけない。 それはあの、え、いいことで言えば長年続いたデフレ経済が終わって新しいですね、あの経済ステージに向けて力強く動いてると 一方で少子高齢化人口現象がここまで進んできてさらに今後あと 5 年経つとですね、これはもうさらに厳しい状況になるですから少ない人口で、え、少ない時間でみんなで働いて経済を大きくしていく。 全く新しい経済作らばいけない。そう ですね。はい。 そのためにはあの変わってほしいと うん。も 政治は変わるべきだと でその中で自民党は変われるのかとは いうあのことの中でですね。 今日本初の女性、え、総理大臣アメリカでもあの女性のリーダーは誕生してませんから、ま、その意味において、え、この、あの、新しく女性の総理であり、しかも国に対する基本的な認識、国家をしっかり持ったあの保守としてですね、そうした新しいリーダーができた。だから思い切っていろんなことを変えてくれるんじゃないかと。 [音楽] ま、連の枠組も大きく変わりましたですから、そういうあの様々な変の期待がこのような結果になったんではないかなと思います。 ま、あの、明日初心表明演説を高い総理大臣行いますが、ま、このあの、ま、指示率ですから、ま、このスタートダッシュとしての政策推進力、これ大きく増していくんじゃないでしょうかね。 うん。 あの、これは政策をどうやって、え、実現する、そのための推進力を持てるか、これは非常に注意深い工夫が必要ですね。単に、あの、指示率が高いから何でもできる。やってもいいってことではなくって、やっぱりきちんとしたあの方向性に基づいて 1つ1つ積み上げていく。 で、キーワードはやっぱり変革だと思いますから、ま、ここを崩さずにですね、あの、しっかりと議論しながら皆さんに納得していただいて、その上で断行していく、ま、こういうあのことが必要で、まず明日どのような方針が示されるか、あの、是非期待をしていただきたいと思います。 はい。あの、先に伊藤さん一言、この、あの、指示実についていかがでしょうか? あの、何が期待されていて何をなすべきかってことは今新藤さんがあのルールおっしゃった通りだと思うんですね。 6 人ですね、小泉さんから第安倍政権までこの中であの長期政権になっさんだけなんですよね。 皆さん1 年前後で大人になってると。つまり期待値が高い分ですね、反動も大きいのでその今新藤さんがおっしゃったようなご指摘になったようなその業績が伴ってこないというに質望に変わると。だ、そこは帰ってね、あのリスクだっていう意味で新藤さんはあの今める言葉をね、 あの続けられたと思うんですね。 で、私、あの、高一さんは保守右系のあの政治家だっていう風にみんなから言われていて、そのイメージっていうのがね、随分全面に出てきてますけど、例えばイタリアのメロニシは はい。 あの、曲って言われてそれで当選してきたわけですよね。と、は、彼女はなった後にですね、 EUとのその関係もね、EE からちゃんと正常化をして、で、トランプ大統領もいい関係で色々あの、国際的には評価されてるんですね。 ところがやっぱ国内の指示率はなかばしくないとその変わるっていうことに対してですね、色々中の反応があるのでこう世論調査とかね、この指示実を見てさをするんじゃなくて何をやるのかってめて、 え、政治を進めていくってことが大事だと。私もそう思います。 うん。はい。 他方ですね、この指示率の高さを巡って立憲民主党の幹部からは、ま、これは高井さんにとって解散したくなるような数字ということを指摘している人がいたりとかですね。 これ自民党の中もですね、すぐに解しということ言ってる人がいるようで、 あの、新藤さんのお考えかがでしょうか?この辺り。 あの、私は思い出すとですね、やはり民主党政権ができて大きな期待と共にですね、スタートして 3年ちょっとで、 あの、残念ながら変わらざれられなかった。で、その後安倍第 2 次政権ができました。私はその時安倍さんと一緒にあの活動して、ま、あの、第日安倍内閣で総務大臣になりました。 あの時私たちが思ってたことはここで失敗をすれば 日本が終わると うん。 ですから政権を交代して自分たちの勢力を伸ばせて良かったではなくって 絶対に失敗できない。 ああ。で、今回もやはりあの自民党がです ね、あの安倍さん以降で、え、この菅さん 、岸田さん、石さんとやってきて、やはり 国民は世の中が変わり、しかもこの インフレになって物価高になったのにそれ に対して国民の暮らしがね、きちんとこの 政治として手当てできてないといつになっ たらこれあの経済自体が大企業が伸びても 私たちの暮らしに全く戻 これどうすれば変えられるんだというね で、ここができなければ、あの、え、この連立の姿も変えたわけですから、で、しかも過半数をかけてるわけでしょ。衆算歴史、自民党 70 年の歴史で修もに過半数をかけてる政権って状態って初めてなんです。 はい。はい。 ですから、あの、ここはですね、そのような、え、政極的なことで動くんではなくて、 本当に日本を変えますよと。 ですからそれは野党の皆さんにも協力できるところを一緒にやろうとから野党の声もきちんと受け止めた上であのみんなで進めていこうとそのためにはまず軸となるあの政権与党としてこういう枠は組んだということであってですね僚の皆さんもまたあの高一総理ご本人がですねあの楽観は一切ないと思います。 私でもはあの時すれば日本が終わる ですから自民党が終わるんではなくって日本のチャンスが失われてしまうと いうぐらいの今度の危機感は同じように持ってると思ってことなるほどまくとも暮らしが良くなったという実感が抱けなければこれも解散って言ってる場合じゃないということですね。 え、さて、え、昨日本格指導した高一政権ですが、今夜は中国への外交規制について考えていきます。 え、中国は高一通りの防衛力強化の方針に ついて強い疑問と批判しました。 [音楽] え、昨日指導しました高一政権ですが、どういった体姿勢を示すんでしょうか? 中国外務省は高一総理大臣が防衛力を強化する方針であることについて批判しました。 中国外務省は今日午後の会見で高一総理が 防衛力を強化する方針であることを問われ たのに対し日本の防衛費の増加について常 にアジア近隣諸国と国際社会の高い関心を 集めていると述べました。 さらに近年日本は部金融制限を継続的に緩和していると指摘した上で日本が選手防衛を守り平和的発展を健事しているのか強い疑問を抱かせざるを得ないと批判しました。 で、あの狩リさんにお話を伺います。あの、ま、石政権からですね、高政権に変わったということ。 ま、この、ま、変化も含めてこの集近平国会主席の政権からするとどのように受け止めているのかいかがでしょうか? あの、今先ほどね、新藤先生もおっしゃったんだけれども、これチェンジしようとしてる政権なわけですから、あの、出勤兵政権にとっても、あの、高政権になれなきゃいけないわけだし、 なお、あの、この政権には大中国の窓口がなくなったわけですよね。 あの、今のその報道の発言なんだけれど、これがもう従来一ぺの話なわけですから、え、ま、防衛力を強化しようとすると必ず言われるわけですけれども、 ま、それをだからどうしたっていう話でもなんでもないだから、だからやはりあの中国も後で話で出てくるんだけれども、去日のあの、え、併幕した 40 前回の中でも中国も防衛力強化しようとしてるわけですから、これ、あの、自分が強化してあ の相手強化できないという論理は成り立たないのでそれよりも僕は両者あの対話をしてあのそのコミュニケーション取らなきゃいけないというのは僕は重要なポイントだと思いますよね。 うん。うん。 伊藤さんいかがでしょうか? あのま、新藤さんにお聞きしたいんですけどもね。あの、ま、元々旧モ木派に所属されていてずっと遡ると田中先生に行きつくわけです。 さんは日国家の役者であり、それからあの自民党の中で見るとあの大平さんが日中有効条約に署名した外務大臣で知会もね知会もま中国との関係を良くしようという感じの流れでずっと来てた 2 代派閥だと思うんですね。で、そういうところに所属されておられて、そして今度外務大臣が茂木さんだという、ま、そういう巡り合わせの中でですね。今なんで中国と日本はこんな感じになっちゃったのか。 新藤さんのあの視点であの教えていただきたいんですけど、今なんでこんな風になっちゃってるんですか? あの、え、中国を大事にするこれに変わりはないと思いますよ。 これだけの大きなあの人口と経済を抱えて、え、そして日本にとってはあのま立っても隣国なわけですから長い間の関係もあります。 で、その今旧田中がっておっしゃったけども、あの時代にね、え、この盲沢党さん、オ来さん、そしてあの時はあ、このアメリカとソ連の大きな対立がある中で、 え、この東西レース戦、え、そしてあの中国とソ連の関係が少し悪くなってきた。 そのタイミングでアメリカはあ、この中国に対して、え、この地図こうっていうこたちを政策を決めた。それはあの対ソ連への牽制ですよね。 うん。 こういう状態があって、日中国政家の前にはアメリカがこの東西の冷戦と世界の秩序の安全保障環境の中であの大きな変更があったわけです。 うん。 で、私たちは、あの、私たちの先輩たちはこのどこかの国が好きだとか、え、そうではなくて 日本にとって、そして世界にとって 1 番いいこの判断は何かとですから、あのリアズムうん。 の、あの、政治やりになったと思います。 ですからその段階でやはりあの日中国正常 化をやることがこれは日本にとってもまた 中国にとってもこの新しい道を開くことに なるしそれはあのま米国と私たちが連携を していく中でですね保障の中で有効だと いうことで進めてきたわけです。 ですが、今もう全くそれは違う状態になって、え、米中が最も激しく世界の二大国となって、あの対立している。また、あの、特に中国の場合はこの価値観だとか、あの、法のもの平等、さらにはですね、知的財産のこの標準化とかね、そういったことにやっぱり世界のルールと違うことをやろうとしてないかという心配があります。 ですからそういう状態で、あの、私たちがあの中国に対しておかしいと思うところをはっきり言ってるだけで、 中国が全体がダめだったり、中国のやることは全てあの否定してるわけでは全くないじゃないですか。ですからこの今度高一さんがなったらあのこの向き合い方が変わるって基本的に国と国の関係は変わらないですよ。 うん。ただ、あの、言うべきことを言う。 それからだから今のその、え、中国が日本 の防衛力の強化について懸念をと言うけど 日本が防衛力を強化してくのはもう数年前 からあの安倍内閣のマからですね、あの そういうことを打ち出してそしてそれは 世界に対する貢献とそれから日本だけじゃ なくってアジア引いてはあのインド太平 洋それをこの軸としながらあのヨーロッパ や世界に対する安全保障のあの状況をよく する さんのこれは必要な体制は整備しなければならない。 そして一方でナがですね、あのアメリカと一緒にヨーロッパのこの平和を作ろうとしてる時の負担とそれから日本があの自分たちで負担してる部分とこれはやっぱり日本も納豆とですね、いろんなあの協議をしてます。 ですからそういう中であの我々とすれば防衛力を世界の要請に応じてそしてまた時国の防衛のためにも必要なものはあのきちんとやってかないと防衛力ってのは予算ではなくて 日本に対する脅威に対してどう相対的な対応をあの整備するかということに尽きるわけですからその意味で必要なことをやっていく。 そして今回、ま、あの高一内閣は、あの安保さ防衛書のこの底をあの前倒しすると、 それはそれだけの状況があの見えてきてるからやると いうこと であって、あのこれは1つ1 つの積み上げでやってるのであってあの何か路線を変えるとかあのうの国が気にならないと思ってる人がトップになったから なんていう うん。リズムてことですね。うん。 あの、昨日高一総理がですね、各僚に対して政策をどのように進めるかの指示書というものが渡されました。 で、その中で木外務大臣への指示にはですね、え、中国について日本として主張すべきは主張し、責任にある行動を強く求めつつ、え、対話を重ね、建設安定的な関係の構築を進めると、ませ、今新藤さんがおっしゃったようなことをですね、あのこの C 書にもあるわけなんですが、他多方狩今のですね、集金兵政権は高一政権とどのような関係構築をしたいという風に思ってると思いますか? 基本的にあの経済を見た場合中国経済がですね、ものすごくあの減速してるわけです はい。はい。はい。はい。 で、一方、やはりその外交政治関係で見ると、あの、米中がものすごい激しく対立していて、これが先ほど伊藤さんがおっしゃって、その、え、日中国正常の当時の変度と全く違ってきてるわけですから、あの当時はアメリカが中国に歩みよって、中国もアメリカと国成化しようとしてたわけですけれども、今真逆のあの状況になってるわけですから、そうした中で日本が変えるのがある意味では当然なわけです。 当然だ、もう1 つあの具合が悪いのが、え、日本の界与の中には中国のそのパイプあるいは、ま、口が存在しなくなってて、 え、私が逆に心配してるのがもしもトラブルが生じた場合例えば、え、東市会閣の会域でなんかあった場合は はい。 このリスクをどうマネージメントしていくのかってのがむしろ問われると思いまして、これが多分、え、日中両政府のこれから対応する最も重要なポイントなどなってくると思いますね。 うん。もちろん外交チャンネルもありますし、その、ま、防衛の、ま、点でと、ま、ミリビリの関係もあるとは思いますけれども、ただやっぱりあの議員同士のですね、水面感の言ってみると、ま、運の呼吸みたいなとこも含めて、今新藤さん、あの、公明党が連立を離脱しました。 で、そしてこれまであの、ま、中国と比較的パイプの強かったようなですね、森山さんですとか、さらに、ま、 2 階さんもですね、今あの表隊にいらっしゃるわけではないということを考えた時にこの高一政権にとってのパイプの細さっていうのは懸念しますか?うん。 私はあまりそういったことを懸念しませんですか。 そもそもあの権力は権力を相手にするはああ。 ですからその続的な関係で国と国のですね、あの政治が決定的に動くわけじゃないわけです。 うん。 そして必要な交渉にあたる人がきちんとコミュニケーションを取って信頼を作り、そこでやはりあのそこから人間関係も含めてあのが外交って進んでくわけなのであの中国は今あのま高一さんがあのこの総裁に出た時点で去年も出てあの 2 位だった決戦投票まで行ったわけですからおそらくもうあの去年の段階から今度新 く自民党の総裁になり、そして日本の主使命を受け総理になる人に対してどういうアプローチをするべきかっていうのは向こうだって一生懸命考えて なるほど。 で、私たちだって当然中国のですね、私も含めていろんなあのこの人間関係はあるわけで、え、そしてあの、え、ま、外務省を通じたですね、あの役のルートっていうのはこれはもうものすごい強烈なものがあるわけです。 はい。はい。はい。 ですから、そういったものをありとあらゆるあのものを使ってあの必要なことをやっていく。はりあの政府を運営するものが相手の政府とこの交渉ができるので今まではあの森山さんや二会井さんのお話出ましたけどもそういう方がその役を担っていたからそこであの主力となってお話をされたでもあのはい。 ま、あの、それはお 1 人の方がやるんじゃなくて、私も含めてみんなでやってるわけです。はい。はい。はい。はい。ですから、あの、そういう何かこう外計的なことで、え、何か心配をあのする必要はないと思います。 ただ一方で実質的な 話し合いとか、やはりあの国と国との状況によってお互い譲れないところ、例えば韓国などはやはり私たちが本当に最後の妥協ですよと言ってあの狂金開いてあの迎え入れたその約束すら最後壊した。 これはもうダめだというあのとこからあの随分長い間あの厳しい除況が続きました。 ですからこれからあの起きてはならないのはそういうあのきちんとした案件に対して不誠実な対応をお互いに取らないこと。 これが重要だと思います。 はい。 え、そして、え、台湾の政相当は高一総理は台湾にとって有り儀ない友人ですとしています。 こうした姿勢を中国はどのように見ているんでしょうか?高一総理の誕生に台湾が宿を示しています。 [音楽] 高一総理の誕生を受け、台湾の政徳相当は SNS に台湾と日本は価値観を共有するなパートナーであり、高一総理は台湾にとって気ない友人ですと日本語で投稿しました。 カさん、台湾は高一総理に対して具体的に何を期待していると見てますか? 今日は安倍派ですから台湾道の関係あのずっと良行にこう維持してきたのがもう誰が見ても分かってる話でして はい。で、あの、高政権に対する警戒 2つあって、1つは、 あ、警戒の方ですか? うん。あの、わゆる形式的な話すると歴史認識、これずっと続いてる話でもなりまして、でも私は高さんという方がですね、決してそのバランス感覚の悪い方ではないと思うので、だから秋に、え、安くに行かないとおっしゃってるわけですから。だからこれね、仮に行っても実は実なくて、ただあの、もちろんあの、メンツ潰されて起こるわけですけれども、韓国怒る。 はい。 でも実出てくるきそうなのがこの台湾の問題でございまして、 あの集近兵自身が 1 番あの肝入りのその政策ってのは台湾を早く統一してあの自分のその政権の吸収力を高めたいわけですからもちろん戦争できるような状態ではないとは思うんだけれどもでもあの要するに日本と台湾がねみ寄りすぎると うん。 これ困るわけですから。で、え、そこは最も警戒していて、だから警戒しているからじゃあ何かできるかと言うと何もできないわけです。今 何もできない。それでもう1 つは、あの、高、その首相がですね、じゃ、台湾にあの自ら例えば、え、なんか新象を送ったりなんかやるかっていうと僕はそこまで中国を刺激多分されないと僕は思いまして、台湾もほとほとく多分やってそれ以上あの踏み入れないようにするっていうのはお互いなんて言うの?あるしその今の均衡保ちながら関係をあの安定していくってのは多分重要なポイントだと思いますけど。 うん。なるほど。え、この大議論引き継ぎ を行っていきますが、番組後半ではですね 、高一総理の肝入り政策、外国人政策その 課題についても伺っていきます。 [音楽] え、今年4月高一さんはですね、え、台湾 を訪問した際に、来相当と会談をしました 。で、その時にですね、そこでライ党は 中国や中国企業の影響を排除した供給網で あるノンデッドサプライチェーンンの構築 に取り組みたいと呼びかけています。カ さん、これああライソとかしたものなん ですが、現実的にこういった経済を作れる ということを見てらっしゃいます。 しなくてもあのサプライの分散が特にこう進んでるわけですから。で、日本企業はですね、あまり大きな声で言わないんだけれども、例えば自動車メーカー、あの、え、例えば鈴木鈴木自動車さんもそうでけれども、三菱もそうですけれども、撤退したわけですから、やはりサプライチェーンがですね、静かに分散しているわけですよ。 はい。はい。 え、その代わり、あの、台湾もそうだけれども、東南アジアなどのんな国や地域に分散していて、 これがいわゆる米中率の、まあ、 1 つの、ま、レガシになっていくわけですよ。 はい。 だからはうにおっしゃるもんだから今度あの中国はまたそう。これ枠組をこうやって作ってるのでどうしてもそれ際ってしまってそこにま高一さんがですねここにはどういう言い方をしながらこのライ相党のま、このコミットメントについてですね、ま、あの表現するかというとこは問われてると思うんです。 そ、そうですよ。あの、だからあとはやっぱり日本の在これにどう応じるか、あの、静かにやるか、あの、大声で喋ってですよ。 [音楽] この枠組か、あの、いかにもというのやると相手を刺激してしまうわけですから、今高政権誕生したわけですから、そこ多分ね、静かにやってもらいたいってのが本じゃないでしょうかね。 なるほどね。あの、新藤さん、あの、台湾のこの雷党は歴代相当の中でも比較的この中国への、ま、対決性を強化している面があると思います。 その点、あの、中国からはですね、この、 ま、派と見されていると見られるさんに とってですね、これ台湾に対して取るべき 、この辺りはもちろん中国を見ながら台湾 とどういう風な距離感を、ま、あの、 維持すればいいのか、この辺り非常に バランスが取問と思うんですが、あの、 新道さんどういう風に見てらっしゃいます か?あの、ま、基本としてですね、え、 この日 共同生命えなどのこの国正常の時にこの 日本政府は中華人民共和国が中国の唯一の 合法政府 あること。これを所認してるわけですよね。で、一方で、ま、別のこれは 98 年になりますけども、あの、日中の有効パートナーシップ構築っていうの共同宣言やってんですけど、その中でですね、日本は引き続き台湾と民間及び地域的な来を維持すると、これを、あの、もうその時点で宣言していて、あの、台湾っていうのは日本にとってですね、非常に知性学的にも仕の確保を含めて重要なところです。 それから、ま、あの、経済、特に経済安全保障上のですね、反動体の供給も含めて、それからお互いに輸入が 3位と4 位で、あの、これは経済的な、あの、交流もすごく太くなってます。ですからこういうものを大事にしながら、あの、え、これが、え、わゆるこの外言葉でね、変にこの、あの、ま、摩擦が大きくならないようにでも実態的に地域との交流ってのは誰も止められない。 わけですから。これはあのますますっていくと思うし、あの台湾というのは日本にとってとても大事な国、また台湾は日本にとても真金感を持って、あのこの台湾にとっても日本大事にしてくれてる。ま、この関係はきちんとする。しかし一方でそれが故えに中国との関係を変えるとかでは私中国は中国との関係で [音楽] おかしなこと言うべきことは言いますと。 しかし、あの、文化や様々な交流は今やもう 切るよがないじゃないですか。それこそもっとあの 2000 年前からやってるわけですからね。そういったことをもっとこう、え、ま、冷静にやっていった方がいいんではないかな。特にあの政府にの入れば今度はあの日本政府としてのですね、きちんとそういったあのカ事取り慎重なものが必要だと思います。 [音楽] はい。そうですね。 え、さてここからはですね、高一総理の肝入りである外国人政策について伺っていきます。え、担当大臣に就任した小野田大臣は様々な問題にどう対応していくんでしょうか? 昨日本格指導した高一内閣経済安保担当大臣に起用されたのが [音楽] 高一内閣の一員として精一杯務めてまいる所存ですのでどうぞよろしくお願いいたします。 小田木42歳。今回の最年昇閣として 初めての入学を果たしました。 小田市は新たに創設された外国人政策担当 大臣も経由します。ルールを守らない方々 への厳格な対応や外国人を巡る玄関の情報 に十分対応できていない制度。 政策の見直しを、政策の見直しを含めた様々な課題について政府一体となって総合的な検討を進めてまいりたいと思います。 肺外主義に陥ってはならないが、国民の安全確保は経済成長に不可欠だと強調した小野だし。 [音楽] 兼ねてから問題式を持っていたと見られ、今年 5 月には国会で外国人入国者の増対し出入国管理の職員定数がほとんど変わっていない現状について言及しました。 [音楽] 資格外活動をしてるんじゃないかとか不法滞在をしてるんじゃないか不法修してるんじゃないのかそういうことを調べるのをちゃんとこの人数で管理しろっていうのができるのかなっていうところを私は思ってます。 [音楽] 今外国人を巡っては様々な課題が指摘され ています。 外国人の不動産取得もそのうちの1つです 。 都市部のマンション価格が上昇する中で 関心が高くなっているのが外国人による不 動産や土地の登期目的での購入です。 このような中、政治の場で本格的に外国人 政策が持ち上がるようになりました。 7月の山陰戦、国民イ主党は居住以外の 目的で住宅を取得した外国人に税を貸す 空質税の導入を主張しました。 また外国人の土地購入の原則禁止を掲げた 賛成党が薬進する結果に 対策を打ち出しつつも未だ解決しない 外国人を巡る様々な課題。高一政権は今後 どう対応していくのでしょうか? 高一政権肝入りの外国人政策も担当する 小野田経済安全保障担当大臣は昨日の就任 会見で肺外主義に陥ることなく国民の皆様 の安心安全を確保すると強調し国土の適切 な利用管理など外国人との秩序ある強制 社会に向けた施策を総合的に推進するとし ました。新藤さんにお伺いします。この担当ポストを申請設するという高一政権ですが、外国人政策どれほど重視していると捉えられますか? これはあの私は自民党においてですね、この 5月にま、ま、今年のあの、ま、準備し、 1年準備しまして、この 5 月末にですね、外国人に関する匿名委員会ってのを立ち上げました。 そこで様々なこれはあの、え、難民申請を悪用したあの不法収労やそれからあの住民への迷惑行為だとかね。 え、それから外国人が 2泊3 日で日本に来て簡単に免許を取れてしまう外面切の問題ですとか、それからあの 500 万あれば簡単にあのう日本にこの在留が得られるようなそういうものだとかいろんなことがですね起きてます。 で、これがやはり市民生活に深刻な影響とそれからもう不安を取り越してもう怒りになってると。あの私の地元などは最もそれクルド人いわゆる人の問題で 埼玉県川口市ですね。 そうです。とてもあの大きな問題なんですけども、 これはですね、1 地域の問題ではなくって国全体の制度です。 ですから外国人問題はあの土地から免許から社会保障から教育制度からあのそしてえま様々なジャンルにまたがってるものをこれを司令党となる組織を総括して作ろう。それ自民党で私は作りました。で、その提で政府にまずその推進組織を作りなさいと。 それからその推進組織を統括する担当大臣を作るべきだってのは、あの、石内閣の時私たち自民党から提案をして、それを受けて今回あの初めて外国人問題担当大臣という諸訟を作ってですね、もちろん今まではですから法務大臣だったり、あの、え、国土交通大臣だったりところが所管してるんだけど、それらを束ねる司令党としての、あの外国人問題担当大臣ができたと。これ突然思いついてやった。 ことじゃなくて、あの外国人の土地の問題も私たちも 20 年やってます。高一さんもかつてあの水源地を、え、この守るための議員立法出したことあるし、私どもでもも重要調査で私これ提案者なんですけども、こやってきて、しかしあのこれほどまでに外国人が日本にあのやってくる、またあの国内で活動することを想定してないわけです。 うん。ですから日本の法律体系は全て そんな多くの外国人がいることを想定し ない法律になっていてそもそもが土地を あの取引するにしても国籍をあの明らかに する国籍を求めるルールがないわけです。 農地を取得するにしても国籍をあの明らか にする法的な性がないんです。 要するに大元で出入国管理できちんとあの、え、の入り口のところでクリアランスされた人が入ってくるから、あとは国内の方も外国の方も同じように、え、やればいいと。でもここまで外国の人が大勢になってくると文化の違いだけではありません。 やはりあの日本に来たいと思って、え、きちんとルールを守って暮らしてく方と、あの出稼ぎだったり、ちょうど今都合がいいから日本はルーズだからそこがだから日本であの、え、簡単にあのうまい城を吸えるならばここで暮らそうと。で、それ人たちは仲間を呼んでみんな集中するわけですね。はい。うん。うん。 うん。 これが地域の深刻な問題になってですから、あのルールを守れない行為には厳格に対応する 一方で強制をするためのあのお互いにルールを守って法律の範囲であればこれは文化の文化や習慣の違いは理解し合いながら 海外から選ばれる日本にならなければいけない。そうですね。 これはあの両方あのこの並走さしてい はい。 さにそこがあの秩序あるというところだと思うんですが、伊藤さんいかがでしょうか? あの今急に始まった話はないっていう風に指導さんおっしゃって、ま、それはまさにその通りでかつて副大野安相政権の時にね、 移民政策を考えて移民っていう言葉は多分今日本政府は未だにですね、移民政策を取らないっていう立場なんですけど、あの時は福田さんが初めてね、移民政策をちゃんと協議しようと。 それは人口限で労働力のことを考えてもね、外国人との強制っていうのは考えなきゃいけないっていう、そういう着手はしてたんですけど、ま、制あって、それが深まらないまま今に至ってるってのが実情だと思うんですね。ですから急に始まったことじゃないってのはその通りなんです。で、そのね、結局党の中、私たち自民党の中にはですね、いくつものあの部会や プロジェクトチームがあるわけです。 あの、ま、私はこの、え、安全保障と土地に関する委員会っていうのを立ち上げて、ま、その土地の問題ずっとやってきました。一方で外国人のこの技能実習だとかそういったことをどう受け入れてそこに発生する問題をどう取り扱うかとか、それからあの、え、自治体においてはですね、今度は不法滞在中の外国人が体をあの悪くすればやはりあの医者にかからなきゃならない。これは人動的にどなたでも受け入れるんです。 でも収労が不で不許可で収入もないとすればあの不払いが起きるわけです。 うん。 で、それを自治体はこの人が不法滞在中なのかどうなのか分からない状態になってるわけです。で、あのそれであの自治体によって私の地元なんか 1億円以上のその身きがあるわけです。 で、一方で税金を払うべき人なのに払わないにも関わらず外国人のそのこの滞在強化の更新をする時にそうしたこの人はえ、あの、え、この悪質なあの滞在状態だという連携が取れてないから ですからあの申請は申請で、え、あの入間庁の方でやるので、え、その人がどんなことをここでやってるのかの連動がないままですか更新をしてしまうん とかね。 こういう風にあの警察庁と執入国管理長と厚生労働省と文部科学省とあの国土交通省と脳水省と全部に絡んでくるんです。 で、だから司令党が必要だってこと。 そうですね。だからルール違反に関してはね、日本人だろうか外国人なのかに関わらずきちんとあの、 ま、見ていくっていう制度は必要だってのはその通りです。 で、1 つ心配なのはですね、結局その物の言い方とかね、その つまりえっとフランスの人がその小さな無駄に住んでて言ってた話があのすごい印象的だったんですけど、 700 人しか人口がいないところは選挙やってみるとみんなに投票してるとそれは移民を恐れてね投票するけどもそこに移民はいないんだそうです。 [音楽] あ、ですか。 そうです。だからつまりあの自分が見てないことを恐れてしまう。それはその SNS とかそういうところあるあるいは曲のプロパガンダですね。 そういうの信じちゃうっていうと逆にパリ なんかは移民が多いので逆にその曲の表は 伸びない。つまりちゃんと自分で実態を 知って何が正しいのか何が間違ってるの かって見極める作業を有権者にも届くよう にま、自民党も含めてですね、きちんと やってかないとどうしてもですね、その あのなんて言うんでしょうね。 知らないことに対する恐れとかで政策が極端になったり上がったりしないようなそのそういう視点っていうのも必要じゃないかと思う。すいません。これ大事なことですけど 日本政府はですねという政策は取らないんです。 そうですね。 で、一方で必要な技能を持ったり、それからきちんとしたあの目的を持ってこの国で活動したいという方はきちんとこれを受け入れていこうと。 それからその研修というのもやめて今度はあの特定の技能を持った人に、え、このきちんとあの研修をしたり資格を持ったりしてもらって、え、そして日本で活躍してもらうと、少子高齢の日本でですね、やっぱりグローバリ、あの、グローバル化っていうのはとても重要なことなので、そのためにもやはり、あふやだったり、あの、え、ま、抜け道があったり、 え、それからあの隠れてずルをしたり ということがあってはう ならないっていうのは、あの、逆にきちんとここを整備しないと安心してみんなで一緒に暮らすことができないとこういうことになってる。 それその通りですね。だからあのなんていう都合のいい時だけ来てもらってそれであの終わったらお帰りくださいっていうね、こういう姿勢が多分今までずっとあったです。だからそれ今移民っていうのはあの政策としては取らないとおっしゃってますけども、ま、そういう気持ちですよね。 そういう気持ちをちゃんと大事してこれはま、福田さんのようにね、移民政策ってあえて言って議論したっていい時代にもう入ってきてるんじゃないかっていう風にも思います。 あの、まさに先ほどの話もあったように、あの、ま、今年の陰戦でも、ま、この話題立ちましたよね。で、あの、外国人政策っていうのはやっぱりその感情的な文を生みやすいテーマだと思います。やっぱりそういう特に今年の [音楽] 3 戦はそれであの、やっぱり大きな話題になったわけですから、あの、特に、ま、高一さん、ま、様々な発言注目されやすいですし、総裁にばした時もですね、ま、その発言が物議を醸した時もありました。 あの、狩ん、そういった点で言うと、ま、その高井さんに求める、ま、その政治家としてのメッセージ、言葉の力、どういったものを、あの、火さんの立場では思ってらっしゃいますか? まず私外国人だからね。自分が国会させられたらどうしようか。 大丈夫です。大丈夫です。 いや、それは冗談なんだけれども、あの、高一さんという方がね、今まで議員の立場とそれから総裁に選ばれた後、特に首相になった場が全然違うもんだから。 だから今までの発言を元にして、え、これからどう行動取るのかと推するとどうしても読みあの間違ったりする可能性が高いと思いまして、 だから先ほど申し上げたようにあのそれほどバランスの感覚悪い話悪い方ではないわけですから。ただし私がね、 自分が外国人だから外国人の目線から見ると日本が何が困るかっていう、ま、今外国人、日本にいる外国人 300万人超えたんです。 え、もっと来ると思います。ま、あの、 移民かどうかってのは名称の問題だけで あって、あの、強制という話になったんだ けれども、1つだけ申し上げると日本の 警察官の中に元々外国あって外国できる人 で警察官いるかってほとんどいないわけ ですよ。だから純粋の日本人の警察官が 外国人が来てその例えばあのあの運転して ルール違反した場合取り締まってね言葉が ち官の状態でじゃどう取り締まるかっての はできるわけがないんですよね。であと 日本人同士だと暗黙ので日本人の警察官が ものすごく丁寧な使われるんですよ。 これは アメリカの警察官が間違ったらこう銃取り出して本当に打つわけですから、それぐらいやっぱりあの環境が全くあの変わりましたので、さっきあの新藤さんおっしゃるあのグローバル化っていうのがまさにグローバル化していて今まで日本人の暗目黙地であの取り締まったりあれ強制したりもうできなくなったわけですからももう一言わせれていただくと全ては明確にルール化してルール違反したら徹底的に罰するという風にやらないと強制できない そうですね。ま、あの、外国人だからそう いったその様々なルールの中でですね、 日本人だったらもうルールが規定されてい て、あの、スムーズにこの世の中が しっかりとドライブしてるかもしれません が、外国人という点でこれまで抜きがあっ たものをしっかりと1個1個確認して、 あの、淡々とそこにちゃんとパッチして くってことが大事かなという風にも思い ます。その点で思いますと、この日本が 抱える外国人を取り巻く課題、他にも たくさんあります。佐藤さん はい。え、政府関係者によりますと、高一 総理は明日の初心表明演説で、え、外国人 政策について人手不足で外国人労働者に 頼らざるを得ない現状を認めつつ、違法 行為やルールの逸脱に厳格に対応する姿勢 を明確にするということです。え、また 初心表明演説では土地取得ルールのあり方 の検討も上げる予定だと言います。 カさん、この都市部で現在住宅価格が高騰する中でこの当期目的によるこの外国人の関心も高くなっていると言いますが、この実態はどのようにご覧になりますか? いや、問題は分かってるんですけれども、当期と投資でどう見分けするかってのは実はできないんです。定義がね。 あの、なかなか国はね、これ難しい問題だと思います。 で、え、やはりあの日本がね、今まで直面したことがない、あのこの外国人問題で根本的に言うと日本はね、人手不足だから受け入れるじゃなくていいかにして人材を獲得するかそれぐらいまでレベルアップしないと議論がね、進まないと思いますよ。人手不足だから入れる。 じゃあ、で、あの、谷たはどうするのって話になるわけですから、今の時代ってのは人材 要するに高度人材巡る競争の時代入ってきたわけですから、それぐらいあの意識を高めないとこれ政治はね、もうあのどうしようもなくなるわけですよ。 はい。 うん。 あの、新藤さん、あの、その中で言うと、ま、この土地取得に関してはですね、ま、様々な論点があって、先ほど少し触れてらっしゃったようなこの、ま、重要省調査法の扱いのですね、ま、話もあるんですが、ちょっとお伺いしたいのはやっぱりあの、今みたいなその、ま、マンションとかの土地価格が上がってきたりとかですね、している中でもやはり全てではありませんが、この外国人の土地の購入が一員となってるという風に指摘もされています。 その点であの国民民党が例えばあの、え、ま、室に対して税をかけるとかですね、あの、ま、賛成とも様々なアイデアますけども、この規制強化が透明化、この辺りも主要論っていうだと思うんですが、どういったお考えでしょうか? まず、あの、土地の取得と利用状況について透明性と公開性を持たせるということです。そして、 あの、今農地と臨地と地とそのそういったものをですね。 [音楽] ねえ、それから例えば大規模な都市計画法に基づく大規模地の取引だとか、それが一体どこで誰がどのように持ってるのか、そのうち外国人がどのぐらいいるのか、これをですね、一元的に見れるデータベースないんですよ。 うん。 ですからこういうのをまずにあの作るとそれからあの法律上ですねえ。この政令改正ができるものは今すでに始めましたけどもあの土地の取得のそれは外国人だけじゃなくて日本人なら国籍を日本人からあの外国なら外国の人でそれは実質所有者が誰なのか。え、そしてあの日本人が持ってるけど実は資本は海外のから提供を受けてる場合もあります。 [音楽] 実質の所有者が別の人なのに名義だけていう場合もあります。 これらをきちんとまずあのこう透明性を持ってですね、あの皆さんが分かるようなそういう仕組みを作ることが第一、それから行きすぎたその投資であったり、え、それからあの何か目的がないまに周辺の価格にまで影響及ぼすような取引が起きたとするならばそれをどうやってあのルール化していくかというのはこれ今研究課題であの他国でもやっているところ があります。ただ基本的に我が国はこの、 え、このWTOのですね、この経済取引の 中であのガッツという規定があって、これ はあの内外無差別で国内の方であろうと 外国の方であろうとこれはそれに取得に 経済行為に制限を加えないというのがこれ 国際約束なので、え、あります。でも一方 で安全保障に関わるものは例外なんですね 。うん。うん。 ですから安全保障例外に関わる取引って何だと?まず、ま、この重要突調査法っていうのは、あの自衛隊の基地だとか重要な理だとかその重要施設の、あのその周辺の 1km 程度の範囲に取引があった場合にはこれは国籍も含めてあのその届け出をしてくださいと。それに違反すれば初めてですけども民法上のですね、経済行為に罰則をあのつけたこういう法律はもうすでに作りました。 でもそれはあの 需要施設の周辺のところだけでこれ安全保障上のこの規定を設けたわけですけどもそれを一般の宅地やマの中にあのその安全保障とは別のやっぱり社会を維持するための工夫がどうできるかっていうのはこれ私たちやりたいと思ってるわけです。 うん。ですね。 え、一旦こ挟みましてこの後はですね 4 抽全会について、え、カさんにお話を伺います。 [音楽] 中国では、え、今月20日から4 前回が開かれまして、2026年から 2030 年までの経済政策の運営し方針となる第 15次5 年計画が議論されました。先ほどあの生命が発表されているということなので、狩解説していただけますでしょうか? はい。あの、この40とのは共産党中央 委員会のものすご重要な会議でございます けれども、今年終わる第14次ご年計画を 総括として来年から始まる5年間の過家 年計画、第15次年計画、そこで当議され 決定されるわけですけれども、最終的には 来年の3月の前人代で最終決定されるん です。はもう形式的で今日は 1番重要なポイントなんだけれども だけどこの日本前回のコミュニケ見るとですね 2つ抜けてるのがありまして1 つが現状認識今の中国経済なんかっていうのはなくてそれがないとですねじゃどういう政策やってその景付不要させるかってのがあの含まれてないですなかったんですか? やっぱりあの非常に難しい状況になっていてそこでこの今から申し上げるこの第 15次国家課年計画のこの 中身ってのはある意味ではプロパガンダ作らなきゃいけない。吸収力高める。 それでですね、第14 間年計画どこまで達成できたか一言だけあのほぼ目標完全に達成できたと。 ただ、あの、え、数字目標出てないもんだから本当にどこまで達成できたか私から見るとかなり多くの目標が道半中半ばで終わっている状況にありまして、さて、あの、これからの 5 年間あるいは元長い目で見た時に何が重要かというと、このくかの項目ありまして、 2035年までに1 つが経済力、総合的な経済、科学技術力、それから先ほど日本国防力をあの強化するという話あったんだけれども我が中国も国 力高めるとそれから総合的な国力、これはものすごく重要なポイントで、あと国際的なその影響力を高めていくんですけれども、これね、大幅に進させていくってのはどういうことかていうと、集近平政権が補発足してからずっと言っている教の夢、中国を強い国にする夢ってのがずっと言ってきたわけですけれども、いよいよそれ実現しようと、ただ具体的にどう実現するかってのは今回はメンションされていない。 うん。 うん。これ、あの、しかもGDP もですね、この前発表されましたけどもプラ 4.8% とちょっと原則気味じゃないですか。その点でその、ま、あの、コミュニケにもですね、ま、色々書いてますけれども、その過去の成果についての検証がないままですね、次の 5 年間に突入するということ。この辺りどういう風にご覧になりますか? あ、やはりあの足元のこの経済の景気不要っていうのは本当に難しいと思うので、そこはあれ愛でそう目をそらしてこれからあの A に書いた持ちをですね、プロパカンダとして掲げてるようなイメージが私は強く受け止めておりまして。 うん。うん。 なるほど。さて、新藤さん、ま、こういったあの、今の中国の状況ではあるわけなんですが、あの、高い政権いよいよ船出をしました。ま、対中国に対して今後どのような姿勢が求められると見てらっしゃいますか? ま、あの、私はですね、中国と日本の関係は多的であると従ってこのお互いに国益を最大化するためのやはり努力が必要であって伸ばせるところはどんどん伸ばしてく。 それから、あの、やはりおかしなところはきちんと直してもらうことと私たちにとってですね、やっぱり経済安全保障という意味ではのリスクを分散させていくこういったことをですね、合してかなければならないとですから強くしたかな、そしてやっぱりきちんと有効してこうとこういうことを基本にですね、我々取り組んできるじゃないかなとこのように思います。 [音楽] うん。はい。 え、新藤さん、カさん、今夜どうもありがとうございまし
日本人である私は中国の三隻目の空母がいよいよ就役間近という事が怖いんですが取りやめてもらえませんかね中国さん。
移民政策に反対すると経済が弱るとか貧困層が困るとかそんなことみんな分かってる。それを覚悟の上でやるんだよ。だから労働時間制限の緩和だってするわけで。たくさん働かないと食えないような社会でいいんだよ。
何言ってんだ、移民許せる人がパリに住んで許せない人がパリに住めなくなったんだろ
日本はそうなっているところもあるけど今のうちに対策して被害が広がらないようにするべき
警官が英語話せなきゃいけないんじゃない、ルールが日本語なんだからルールを理解しないし日本語もわからない人が日本で運転すべきじゃない
小泉さんの本気度がわかるかもしれない
この自民党の新藤さん?冒頭のコメント、なんかズレてるよな〜。
国民の思いじゃなくて、日本企業の思いを語ってますな。
確かにそれも大切です。でも、それだけじゃないよ。高市さんの支持が高いのはそこじゃない。
あと、そういう抽象的な変えます論は、もう聞きたくない。
中国ば日本の何倍もの防衛費を使っているのですが、それはOKなのですか?自分の事は棚に上げ主義ですか?
何の関係チャイナに媚びろと?😊
新藤さん程の大物でさえ、言わされている感と言うか原稿通りと言うか、、、。高市さん個人ではなくて高市内閣の支持率がそこまで高いことは国民は変革を求めていないと自民党に判断されても仕方がないですね。日本は変わりません😱
滅び行くチャイナに未來は無い
これが移民の定義だ。だから、移民政策だよ。詭弁をするから議論が深まらない。
移民とは、生活のために、一時的または永続的に、本来の居住地を離れて移動する人々を指します。
中国に批判されるすじがない
農地と、宅地とって、、、言い方。
マンションの価格や家賃が問題なのよ、生活者視点で考えろ!都内の中古マンションは平均一億円だぞ。
誰が住める?答えてよ。
円安になる前は4割安かったぞ。
税金を円安分かけるしかないだろ!
女性だからとか御門違いだよ!
国民は高市総理の存在に期待してるんだよ!
安全保障だけ、ガッツの範囲だけなら、この政権倒れるぞ。
都内のマンションに日本人が住めないんだよ!逃げるな自民党‼️
軍事力の平和利用を。
高市総理だろう😡
中国が嫌がる事が日本国としての正常‼️コレから起こるのは中国が高市政権を色々と試して来る事は領海侵入など高市政権がどう出るか試して来るだろう…
新藤議員、いいですね!
二階も森山も日本を守って来たとはアナウンサーは頭が悪すぎだろう。彼らは日本を守っているフリをして来ただけで、実際は利己的な利益の為に国民を裏切らり国益を害してきただけに過ぎない。高市政権で始めて偽善的な政治家が国益を損なえない仕組みを確立して欲しい。
日本的軍力強化 中國打日本要花費的戰前準備就提高啦 當然想要不戰而屈人之兵
女性は関係なくシンプルに政策がいいから、いい加減に気づけ
自民党にとっては高市内閣は蜘蛛の糸だぞ。
またそれは国家としての日本にとっても同じ事。
心して守り、邪魔すんなよ!LGBT法案の出鱈目な強行採決以来、新藤議員は信用してないがせめて生き延びたけりゃ邪魔すんなよ!!
よその国の防衛費を心配する前に自分の国の心配したら?
中国が日本を警戒するなんて
そりゃ拳銃で走行を打つ抜ける様な軍用船や
錆び切って動かない戦車や
最近言う事聞かない人民解放軍が戦力じゃ
簡単に中国滅ぼせるからだろうな
読売新聞の奴が何で意見言ってんの?俺が出てやろうか?
ぶち上る株価、跳ね上がった支持率、若者中心に政治ブームでお祭り騒ぎになるSNS、なのにお通夜みたいな横並びマスゴミ。
この番組が盛り上がるのは右松と伊藤がいやらしい笑顔満面でトランプの悪口言ってる時だけだな。
今の日中関係悪化は中国側の防衛強化、尖閣はじめ東進してきてるからだし。
中国が侵略的意図を持って、著しい軍事力増加しなければ、日本もそんなに防衛力増加する必要がない。論理が無茶苦茶だな。世界の嫌われ者になってるし。靖国にも口出しするな!
ルールを作るの当たり前
極左のプロパガンダも言えよ
LGBT積極推進議員 「新藤義孝」信用できない!
先に中国が、軍拡するから日本も軍拡せざるを得ないのが、分かってないのか?沖縄近海での脅威を跳ね除けるには、防衛費を増やすしか無い。
頑張って高市総理
進藤さんは話を綺麗に綺麗に纏めようとしているが。
真藤さん自身は古い自民党の利権政治を未だに
欲して居るのではないのか。
しれっとグラフ直したんやな