女性には本来、健やかさと美しさを保つ力が備わっています。
しかし、女性にとって基礎といえるその力も、
40才を過ぎるとゆるやかに低下し始めていくのです。
誰にでも訪れるこの変化を深く知り、知ることにより上手に穏やかに過ごしませんか?
あなたがあなたらしく美しく生きていくために。
この番組では、きらきらと輝く女性の皆さんをゲストにお迎えし、
健やかに美しく生きるヒントを伺います。
【スペシャルプログラム】
女性は年齢とともに、思春期、性成熟期、更年期、老年期という4つのライフステージを経験すると言われています。
番組では、ゲストの他、専門家の先生をお迎えして「更年期」というライフステージのお話をお伺いします。
【大塚製薬ニュートラシューティカルズ事業部】
医療関連事業で培われたノウハウを活かし、
人々の健康の維持・増進のための製品開発し、それらの製品価値を伝え、
今までにない新たな市場を創り出している「大塚製薬 ニュートラシューティカルズ事業部」が、
ゲストや医薬専門家を迎えて女性特有の健康問題や日常生活に対して
「知って対処することの重要性」を伝えていきます。
■番組タイトル:大塚製薬ニュートラシューティカルズ事業部presents
『私からだ 上手にやさしくつきあえる毎日を。』
■放送日時:文化放送 毎週月曜日18:30~19:00
ABCラジオ毎週土曜日22:30~23:00
■番組ホームページ:https://abcradio.asahi.co.jp/watashi_karada/
[音楽] 女性ホルモンケアで明日をいい日に 。こんばんは。パバのり子です。大塚制薬 ニューラシューティカルズ事業部ゼンツ。 私体上手に優しく付き合える毎日を。この 番組では毎週ゲストを迎えして高年期の体 と心の変化をテーマにお送りします。 リスナーの皆さんの中には高年期を経験さ れた方、今まさに高年期という方も いらっしゃるかもしれません。女性は年齢 と共に春期、正成成熟期、高年期、老年期 という4つのライフステージを経験すると 言われています。その中でも多くの方が 40代半ばで迎えるのが3つ目のライフ ステージである高年期。女性ホルモンが 乱光下げしながら急激に減少してくるので 体と心に様々な不調が現れてきます。そこ でそんな様々な不調に対してゲストや専門 家の意思の話を聞くことで高年期を迎えた 女性の体と心が健やかで美しく改めの ヒントを考えていきたいと思います。今回 のゲストは前回に引き続きフリー アナウンサーの長野と子さんです。これ から30分どうぞお付き合いください。 この番組は大塚制薬 ニューラシューティカルズ事業部の提供で お送りします 。改めましてこんばんは。番組 パーソナリティのババのり子です。 スタジオにはフリーアナウンサーの長野智こさんをお迎えしています。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 え、前回は長野さん経験されました年期の症状お話だいたんですけども、ちょっと改めて、え、まとめてお話いただけますでしょうか? はい。今ね、バさんのお話伺ってて、そうか。 40 代から高年期。あ、一般的にはその平均的な変形、平形の年齢が 50歳でその前後5年間 を一応高年期と個人差あるんですけど。 一般的にやっているので長野さんね、 512歳から症状自覚された。 そうですね。あのそれは40 代に多分不妊治療してたからだと思うんですけども、不妊治療もやっぱりホルモンとか補充しますんで、やっぱりそれで多分ちょっと遅くなったんだと思うんですけど、そう言われてみれば 40 代になって急に肌荒れしたりとかあれもそうなのかしら。高年期なのかしら。 もあるみたいですよ。 なんか急に肌のなんか質が変わってなんでこんなになんか吹き出物みたいのできるんだろうみたいな肌荒れはあったしあと急にねあのなんて言うの寝ないと動かなくなっちゃうから体が体力がいっときますよね。落ちます。 それも40 代ですよね。あれも関係あるんですかね? そうだからなんかあれですよね。睡眠の質は大丈夫でしたか? いや、当時は眠れなかったんです。ま、自差とかも結構結構すごい海外に行ってたので。 あ、そっか。 お仕事で海外に月にねな何半分ぐらいはそうなんですよ。言ってたからはい。移動疲れもあるし。だからこれがね仕事の忙しさ由来なのかシンプルにま、あの女性ホルモンの変化もある意味年齢によるものだけどそうじゃないね。わゆるなんかこう運動不足とかたっての年齢的なものなのかとかそういうのも結構重なるからそうなんですよね。 だからちょっとその自分で確かにこれまで通りにはいかないなっていうのは 40 代にあったなと思いつ全くその高年期とはリンクさせてなくてそれこそ本当にまだ不妊治療してるぐらいだったんで うん 自分であれ本当にこれ何の原因もないのに不定収素なのかなかしいなっと思い出したのがちょうど 52 歳ぐらいだと思います舞いとかあとちょっとホットフラッシュのような症状があったっていうことですね 夜の睡眠などは大丈夫でしたかその 睡眠もねあんまりよ 取れなかったですね。当時は なんかね、睡眠にも影響するらしいんです。 で、あの、お仕事をしながらのその後年期少場との向き合い方っていうのをもう改めて教えていただけますか? うん。はい。やっぱりあの仕事柄なんですけれども生放送でその残り 5秒で何を言うかとか 結構反射神経この仕事必要ですよね。アナウンサー。 そう。クイズの早押しが。だからめこ弱いんです。 でもなんかあいうなんとか生放送の時にすごい感じますよね。あれちょっと具合悪いなとか。 はい。 なんかまできてたスパンとかないようななんかあってで確かに朝すごく目前がしたりとか [音楽] それであ、おかしいおかしい。これはなんかおかしいと思ってた時にたまたま友人と夕食をうん。 食べててはい。 私さ、最近こうなのよねって言ったらば、その友人があ、これ絶対高年期だから ホルモン外来に行ってって言われてうん。 その時ですね、初めてあ、高年期なのかって思ったのね。それぐらいです。うん。でもそういう意味では症状出始めて割とね、お仕事 [音楽] うん。 お仕事を自分らしくするためにもっていうんで、割と早い段階でホルモン外来に行かれてという。 そうです。はい。 これがまたね、ホルモン外来という指定があったわけですね。 そう。だから最初聞いた時に、え、ホルモン外来なんてあるのっていう感じで、ま、不人家はね、もちろんよく知ってますけれども、 ただホルモン外来ていうのがある、病院があるから紹介するから。 うん。 で、その友達が行ってるところを紹介していいたら、 まあ、あの、本当にあの、1 回目ですごく気持ちが楽になったの覚えてます。もう初回でそのまずその血液検査をして で結果が出てからもう1 ぺ行くんですけども、初回の時にもう大丈夫です。安心してくださいみたいなことを先生が言っていただいて、ここに来てくださったからにはうん。 崖からこう墜落するみたいなそのホルモンの 減ってしまう。うん。 ストロゲンとかうん。 あとプロゲステロンとかってありますけども、そういうことやると本当に大変だから、ここに来ていただいたらもうそれを南着陸させるんで うん。 ま、心配しないでくださいって言われてまず気持ちから救われました。 うん。 うん。それであのきちんと数値を自分の中で見てもらって改めて数値と共に自分がどれぐらい必要かうん ホルモンの補充っていうのを指導していただいてそれからはもう 2、3ヶ月に1 回行って血液検査をしてっていうのを繰り返してました。 うん。 で、その時にあったホルモンの補充をする。 で、あの、その先生は今でもかかり付けになってらっしゃると。 そうです。もうそれをきっかけに、ま、先ほどねばバさんが言ってくださったみたいにはい。 もう卒業ですよと、あの、これも保も卒業ですよっていう時があったんですけども、それからでももうあの人間ドッグも全てお世話になってその先生にうん。 なんかね、やっぱり先生ってもちろん専門家として知識がある方 [音楽] はい。っていうのが1 番ですけど、それ以上にきっとやっぱりこう人生のパートナーみたいな良き体健康の相談相手みたいな面がやっぱり出てくる。 本ん当そうなんですよね。やっぱり安心感っていうのはとても自分はあの大きかったので体に対する影響も なんか是非いい皆さんもなんか作っていっていただくといいなと思いますね。うん。 なんか高年期に対するなんて言うんですか?日々の食生活だったり、生活習慣だったりなんかセルフケアとかそういうのは意識されたことあったんですか?病院に行くまではしなかったですね。 病院に行って再生にあ、もうこれ始まってますねということを言われてだいぶ意識するようにはなりました。納豆食べた 歳2歳になってから。 そう、そう、そう、そう。あ、やっぱり食生活からまず あとやっぱり運動適度な運動した方がいいっていうのを言われたので はい。はい。もそもそもそ始めましたね。 なんかそもそ何を始められたんですか? はい。あのね、ちょうどその時に51 だったのか、 あの、ある週刊誌の取材を受けまして、で、それで話してた時にご趣味は何なんですかって言われて、で、私が、 [音楽] いや、もう趣味も仕事なんですよ。 んですけど、 終わった後にその当時のマネージャーさんが私に ナルさん50 も過ぎて無趣味とかかっこ悪いんでなんか作ってくださいって言われたんです。 あの、ネタでもいいか作ってくれて言われてで、ふと考えた時に、ま、その病院に行って運動が必要だってことも適度な運動はとても体にいい、高年期ためにもいい。 血流が良くなるとか色々言われたんで なるほどと思って、 あの、昔から一ぺやってみたかったのが常だったんですよね。で、あの、それもまた人に紹介してもらったんですけども、うん。それであの、上場を始めまして、 これがもう本当にすごく体に良かったんです。 全くの初めましてできなり情場ですか?はい。 へえ。すご。昔から馬が好きだったのと、 あのなんかかっこいいじゃないですか、上場。 あとい子がちょっと国体の選手やってたりとか場で それはめちゃくちゃ馴染みがあって、 ま、応援してた方がで、ま、じゃあやってみようかなって言ってやったらもうおすすめです。 [音楽] へえ。 これは皆さんやった方がいいです。ちょっとおすどんなとこですか?おすめ、 あのね、まずはとにかくデジタルデトックスですね。 ああ、 あまりにも日常生活と違いすぎる環境ですよ。 馬。うん。うん。 で、あの、全くもちろんその携帯とかも離れるし、馬ってね、すごく目線が高いんですよ。乗ると 高い。私サラブレッドだったんですけど、 すごく高いから乗ってると木々ギの枝とかが目の前なんですよね。 もう高さ的に。 で、こう顔にこう木々の枝がこう触れたりとか乗ってたりするとは もう何しろそのなんて言うのかな日常脱つ日常生活が気分展開にもなるし もうとにかく放送の世界っていうのは電子機器とか うん。 そういうまみれじゃない。まみれじゃないですか。で、もちろんスマホも使ってるしっていう中では究極のデジタルデトックスだなと思って。 で、もちろんその動物としての馬は可愛いから、そのコミュニケーションも楽しいし、 [音楽] いろんな意味で 互感に優しいスポーツなんですよ。40 分ぐらい乗ったら汗だで ああ、そうか。 筋肉痛になるし、体感も鍛えられるし、体重減ったし、 なんでこんな楽しくて最高じゃないと思って続けてました。へえ。 それでずっと運動してた感じなんですけど、ある時私ね、あの、骨折しちゃったんです。落場ですか? あ、違います。はい。 そっからちょっとね、あの、遠ざかってしまって、それで、 あの、ま、骨折後、リハビリなどもやっていたんですが、あの、骨折したことによって一時筋肉が落ちまして、 おお、すぐ転ぶようになったんですね。 いや、本当そうみたいですね。筋力、足越しが特に。 そう、そう。で、これはまずいと思って、 それでウォーキングを始めて、今毎日ウォーキングを はい。40分、50分してます。 あ、結構な、それこそお忙しい合間を塗って 毎朝ですね。だからはい。朝早く で階段の登り寄りを入れて はい。はい。すごいちゃんと負荷もかけて そう。それで転ばなくなりましたよ。え、この後は前回に引き続き女性ホルモンとの付き合い方トータルライフケアというテーマで専門家の主にお話しいただきます。あの、長野さんはね、あの、すぐにお友達に伝えたことで うん。はい。 ホルモン外来にも行かれたと。 そう。 だからやっぱり行った方がいいですね。 うん。 何でもあのお話てる。そう、そう、そう。思わぬ情報が入ってくので。 え、高年期の症状で辛い時周りにどう伝えたらいいのか、そして周りの人はどう意識したらいいのかなどお話だいています。お聞きください。 女性ホルモンケアで明日をいい日に。 [音楽] スタジオには前回に引き続き東京都江戸川区にありますモネディースクリニックの委員長佐藤泉さんをお迎えしています。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 え、テーマは前回に引き続き女性ホルモンとの付き合い方トータルライフケアです。これ女性ホルモンの影響でしんどい辛いなど心真摯に影響が出ていてもやはり家庭や仕事などがありなかなか休めないしに言うことができない頼れないっていう方も多いと思います。 先生、これどういう風に伝えていったらいいでしょうか?整理で辛いってなかなか言いづらいと思うんですけれども、 ま、約半分の女性の方が、ま、月景前の症状ですね、 PMS ですとか、ま、高年期症状自覚している調査結果があるのですが、 ま、症状があるにもかわらず自分できちんと自覚できていないっていう方もいらっしゃいますし うん。うん。 また何らかんの基礎疾患があるっていう場合もありますので、ま、まずは症状を記録したり、ま、受信をしたりして、ま、自分自身で今の状態を把握するっていうのがいいかなという風には思います。まずは自覚することで、その後ど、どんな風に伝えてったらいいかっていうところもきっと皆さん悩んでる方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、 ま、周りの人からは、ま、自分の今の辛いことが分かりにくいていうこと。 ま、まず、ま、認識するっていうのが大事かなという風には思います。で、ま、その上で、えっと、ま、具体的に、ま、どうだったら自分が楽かとか、ま、何をして欲しいかっていうのが、ま、伝えられるのがいいかなという風には思います。 うん。 分かりにくいからこそ困ってるということを伝えるし、何をどうしてもらえたらありがたいかっていうのを、ま、より具体的に伝えてくってことが大事なんですね。 ね、一方でそのね、なかなか周りの目から分かりづらい辛さっていうのを周りの人たちはどう意識してったらいいでしょうか? PMSですとか、ま、月2 っていったような、ま、月景に関連する症状 や、ま、年期症状は、ま、心とか、ま、体に影響が出るっていうことを、ま、知ることが大事ですね。ま、男性も女性も、ま、みんなが知識を持つってことが大事かなという風に思います。 はい。そうですね。 職場のサポートって面度はどうでしょうか? チームで、ま、カバーをする、知識を共有していく、意識を共有していったり、ま、仕事量をうんと調節していったりっていうような、ま、サポート、ま、環境調整っていうのが大切かなという風に思います。 うん。ありがとうございます。なんかね、会社などでそういうのを 1 つね、人事のプログラムであるといいかもしれませんよね。 ですね。 あの、具体的にはどんな風な声がけをしてったらいいっていうなんかアイデア、ヒントありますか? [音楽] 特に男性からだったりすると難しかったりはするのかなと思うのですがというか、ま、苦しんでいる人がいるかもしれないっていう意識を、ま、持っておいて、ま、えっと、話せる うん。 環境を作っておくっていうのが、ま、可能でしたら大事かなという風には思いますかね。 うん。 やっぱりね、相談事って日頃の信頼関係大事なので、そういう意味では本当日頃のコミュニケーション職場の雰囲気っていうのが、ま、知識も大事だけど大前提としてそこあるかもしれませんね。もう仕事の量のもう調節なんていうのはむしろあれですかね、上司にきちんと相談した方がいいですかね。 そうですね。まず言ってみないと うん。 できるかどうか分からないっていうところもあると思いますのでうん。うん。 まず自分から調整できないかどうかっていうのを書け合ってみるというか、お話してみるっていうのは大事かなと思う。うん。うん。 [音楽] ま、職場職場で相談できる人がやっぱり大事。お仕事の上大事ですけども、やっぱり先生ずっと自分の体のことをまず知ることが大事っていう話で、そうすると色々相談できる夫婦人家の、しかもかかりつけ持つことっていうのもやっぱり大事でしょうか。 うん。そうですね。うん。なんかね、不人 家に行くのは勇気がいるとか、あと受付で どんな風に伝えたらいいのか分からないと か、ま、受信そのものをためらう人も 少なくないと思うんですけども、例えば これ高年期の症状かな、それとも単ぬ疲れ かなみたいな、そういうとこで悩んでる方 もいると思うんですが、受付でどんな風に 伝えたらいいですか?そうですね、自分が 、ま、1番気になる、辛いことをまず伝え ていただければいいのかなっていう風には 思います。 うん。と、ま、そこからあと患者さんのお話を聞きながら、ま、何で困ってらっしゃるのかっていうのを、 ま、引き出していく。うん。 聞いていくと思います。 そか。受付の方もね、きちんとあの、むしろ聞いてくれるから、こっちはとにかく困ってることを相談すればいいというですね。 でもあれですね、先生、先週もその記録を取ること、メモすること大事っていう話でしたけど、なんかこういう受信の時にも役に立ちそうですね。 そのメモをそのまま見せていただいてもいいかもしれませんし、とても重要な資料になると思います。 はい。一口に夫婦人家と言ってもなんかこう割とより専門性がある先生もいらっしゃるようですね。 不人家の中でも、ま、専門が分かれていますが、例えば高年期症状で悩んでる方であれば、ま、女性医学とか、ま、女性ヘルスケアというのを専門にしている夫婦人家に相談していただくと、ま、より、えっと、 こう相談しやすいというか、またあの、そういうことに慣れていらっしゃるですね。あの、受付から割と困ってることを相談できるっていうのも心強いなと思いました。 受信したい病院っていうのをどう探せばいいかっていうのもありますけれども、 受信したい病院が決まったら、ま、予約性なのかどうかっていうのをまずホームページで確認していただいたりして、で、ま、おそらく当日で紋信表を渡されると思いますので、ま、具体的な症状を記載していただいたり、ま、最近ですと事前に紋信表をダウンロードして記入したり、ま、アプリなどで事前登録できるところも多くなってると思います。 期症状だったりしましても本当にいろんな症状が出るので、ま、メモにあの普段から うん。 書いておいて、あの自算していただくっていうのはとてもいいと思います。受信の時に知りたい情報としては最後の整理、最終月景がつなのかといったことですとか、 ま、整理の周期ですね。あとはうん。 整理の時の出血の量、経の量や、ま、月計の記録 とはこれまでかかった不人化系の病気のウむや、ま、今飲んでらっしゃるお薬や家族の病気、 え、など、ま、気になる症状がいくつ、いつから始まったのかとか、どんな時に起こるのかていうのをまとめていただくと、ま、診察の時にとても役に立つかなと思います。うん。確かにそうね。 ご家族の病歴とかもね、紋信表とかに結構必要なものだけど、なんか自分 1 人で病院にフラット行ったらあれな、何だっけってこともありえますもんね。 そうですね。 まとめてメモしておくといいわけですね。で、最近ではあの、私もあの普通にスマホのね、アプリとかでも管理できるのであれはありがたいなと思、わざわざ手帳にメモしなくてもいいし、すごく簡単でいいなと思います。 高年期で、ま、いろんな症状でいらっしゃることがあるんですけれども、それが全て女性ホルモンに厳してるわけではなくて、ま、内科の病気だったり、あとはメンタルの病気も重なっていたりすることもあるので、たくさんのその心理的とか、えっと、環境の要因を複雑に絡み合っていたりするので、 ま、1 度に全部が解決するっていう風には期待しないで うなるほど。 うんと、ま、少しずつ付き合っていくってことが大事かなという風には思います。うん。 やっぱりそのお薬とかお医者さん自身との相性みたいなのもありますか? そうですね。どうしてもあの日常生活とかま、その心理的なお話も少し強なったりすることもあるので、ま、どうしても人と人のあの相性というのはあったりするかなという風には思います。 専門人家を受信することて大切ですけど、先生、もう 1 つこのセルフケア、トータルケアという意味ではセルフケアも大事になってきますか? そうですね、とっても大切だと思います。 うん。程よくあの運動していただくとか うん。 ま、なかなか難しいですが、ま、良い睡眠を取っていただくとか、ま、バランス良いお食事を取っていただいたり、あとは、ま、ストレスを、ま、上手にあの、解消していくていうのも大切なことかな。 には思います。え、改めまして先生、女性 ホルモンと上手に付き合うための アドバイスやメッセージ是非いただけます でしょうか?えと、ま、女性ホルモンは、 ま、年気症状が起こったりPMSが起こっ たりする原因になったりもするので、ま、 悪物という風に考えがちではあるんです けれども、ま、女性にとっては肌とか紙の 美しさだったり、ま、血管とか、ま、骨の 健康であったり、ま、健康とか、ま、美し さ を人生を楽しむために必要なものでもあったりするので、ま、仲良くしていく、付き合っていくで、ま、その波に乗っていくっていうのも大事かなという風には思いますし、 あとは女性がどうしても頑張りすぎているっていうところもあるかなという風には思いますので、 少し休む時間を取ったりとか あとは、ま、周りの人に、ま、相談したり、ま、辛いよというのを発信していくっていうのも大事かなていう風には思い 症状1つも受け止め方で変わるのかなと いうことを先生のお話を伺って感じました 。え、東京都江戸川区にあります モネレディスククリニックの委員長佐藤泉 さんにお話伺いました。ありがとうござい ました。ありがとうございました 。女性ホルモンケアで明日をいい日に 。大塚製薬ニュートラシューティカルズ 事業部。 し、体上手に優しく付き合える毎日をフリーアナウンサーの長野智こさんお迎えしています。 はい。 あの、高年期で症状が辛い時、周りの人からはね、症状が分かりにくいということをまず理解しましょうと 認識しましょう。で、その先にではどう具体的に 伝えたらいいのか、何をどうして欲しいのかを具体的に話せるといいですよねということでしたね。うん。 うん。 で、やっぱり周りの人は周りの人で年の症状っていうのは体や心に影響が出るし、あの、見た目だけでは分かりづらいっていうことを知ることが大事と、ま、ね、コミュニケーションと一緒でやっぱ双方の理解がっていう、 ま、私は高年期じゃなくても不認治療してる時にもっと周りに相談すればよかったなっては今になって思いますね。 そうですね。 あの、もちろんみんながみんなきちんと理解してくれるとは限らないし、受け止めてくれるとは限らないけど、でも一方で絶対どこかに理解してくれたり受け止めてくれる方がいるのも事実だからっていうのはね、なんか年重ねてくるとね、ああ、もっと素直に話しとけばって思うんですけどね。なかなか若い頃は自分でな何とかしなきゃって思っちゃうところもありますよね。 ね、あの、高年期についてはね、本当に 男女関係なく、また年齢も関係なくね、 理解することで、自分自身が高年期の症状 で辛い時にはね、周りに伝えて頼れるよう になるといいですよね。また頼れる環境が 整っていくといいですよね。で、あの、 今年期の症状にはこれまでに多くの先生 から大豆から生み出される成分、 エクオールが高年期を迎えた女性の健康を サポートする成分として注目されているの で取り入れてほしい というお話いいてるんですね。 いや、そうなんですね。大豆イソフラボンです。 はい。そうです。大豆フラボンから腸内再細再によって代謝されて生み出されるという成分なんですけどうん。 で、そのエコールの材料となるのがつまり大豆、イソフラボンでそれ自身は大豆の他豆腐納豆乳などに含まれているんですけれども 長野さんエクオールあるいは大豆製品っていうのこう今まで意識されてましたか? いや、もう大豆フラポンはものすごく意識してます。毎日 ああ、すごい。必ず豆腐とか納豆とか はい。らしてあの意識して入れてますね。 サラダに入れたりとかうん。 バランスを取りながら大豆製品は例えばお豆腐サラダにするとか。 お豆腐サラダにしたりとかあとはもちろんお味噌収入でもそうだし うん。 あとは豆乳もちょっとあのわゆるシリアル はい。牛乳じゃなくて豆乳でやったりとか 私もそれしてます。 あ、やってます。意識しますね。 うん。 ありがとうございます。だそのね、大豆から生み出される成分エクオールは誰もが腸内で作り出すことができるわけではない。 町内でエクオルを作ることができるかどうか、エクオール検査添いチェックという判別できる検査キットがあるんですけれども、長野さんされたことありますか? 私ね、試したいと思って はい。実は キットを手に入れたんですけれども、 ちょうど大型連休の直前だったんですよ。あらあらっと思ってタイミングをちょっとしてしまいました。 町内でエコルが作ることができる方の場合、ま、でもね、 1日2 日で大外に出ていってしまうものなので、やっぱり大豆製品毎日取るようにするとか、取れない日はサプリメントを上手に活用するとか、あ、そういうのが大事で、で、作れない方はもちろんサプリメントを上手に活用することで補えいますよということですね。 バランスのいい食事とサプリメントか。 はい。はい。 そしてこれ本にちょっと改めてお伺いしたかったんですけど長野さん連c協会の理事務めてらっしゃいます。どんな活動されてるんですか?この UNHCR っていうのは国連の難民支援機関なんですけれども国連 UNHCR 協会というのはそのUNHCR 本体はネ部にあるんですけれども日本の公式支援窓口ということになります。 で、2019 年に私そこで報頭ディレクターで、え、プロボのですね、ボランティアであのお手伝いに入ったんですけども、あの、基本的には難民キャンプに行って で、難民の方にお話を伺ったり、彼らが何を必要としてるかとか、こんな風にして世界からの皆さんの支援でこういう生活してますっていうのをこう、 ま、いわゆる収録をしてビデオとかにそれであの、支援してくださる方にこう配信したりとか そういうお仕事うん。 お手伝いさせていただく感じですね。あと今やっぱりね、あのウクライナとかも色々ありますけれども、どうしてもそうですね、戦争とかっていうのがずっと起きている中でやっぱり私たって何ができるんだろうって悩んじゃないですか。 何か 無力だなっていう。でも人動支援っていうのはすぐにできることなんですよね。 だから心を寄せて少しでもその支援をしてくださることで本当に子供たちが温かい毛布ですごい喜んだりとかいう現場を私見てるので 気持ちを向けていただけば嬉しいなという風に思いますね。 本さん10年後20 年後って考えてらっしゃいますか? あの有はありますね。 ええ、教えていただいてもいいですか? やっぱり世界中旅したいんですよね。 健康なうちに。 あのね、私がやりたいのは、あの住むようにして旅をするみたいな。だから例えばスペインのなんとかっていう村に 3 ヶ月いるとかそうそうですね。だそういうことやってみたいんですよ。だ夫とね、 あの2 人とも元気なうちにそういうことはしたいなっていうのは有名。 あ、お2 人揃ってですか?また素敵ですね。 そうです。はい。 あと今後の活動などは何かお知らせなされたいことございますか? あの小学館から本が野田誠子さんと辻本清さん であのまメインお2 人が話してるんですけれどもその中の1 つの賞で私と3 人で提談してるところがあって であの小学館から出る女性議員は変な女なのかっていうすごいタイトルなんですけども うん。でもちょっと興味湧きます。 これがね実ものすごいぶっちゃけた内容になってんですよ。 へえ。はい。 いや、もう結構すごいんなあんまり聞いたことないような議員の本音も聞けますし、私と 3 人で話してるところは、じゃあ、あの、女性が政治することによってどんなことが変わるのかとか、じゃあ実際になる三角するにはどうしたらいいのかとか、そういうお話などもしていて、 あの、もしよかったら読んでいただきた。あ、いや、とても興味はきます。 是非読んでいただけたら嬉しいです。ありがとうございます。 で、最後にリスナーの皆さんへ何かメッセージございましたらそうですね、もう本当にそれは年を重ねるごとに健康さえあれば大丈夫って思いますよね。 [音楽] ちょっと具合が悪かったらちょっとその日 1日の目もうん。うん。 どういう時に具合が悪くなって何を食べてっていうのを書いとくと病院に行った時に先生にとってもそれはあのありがたいって言われるので うん。そういうのも大事ですね。 その方がね、よりしっかりと見ていただける気もしますね。 え、ゲストはフリーアナウンサーの長野智さんでした。 2 周にわって本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 お送りしてきました。大塚製薬ニュートラシューティカルズ業部プレゼンツ。私体上手に優しく付き合える毎日を。番組ではリスナーの皆さんからのメッセージをお待ちしています。 メールアドレスはc @abc1008.com comada @abc1008.comcomです。 また番組内でご紹介しました専門家のお話 のフルバージョンはスペシャルコンテンツ の健康や高年期について語ろうとして番組 ホームページで公開しています。高年期の 体と心の変化について様々なテーマでお話 いただいていますので是非ご覧ください。 大塚製薬ニュートラシューティカルズ事業 部プレゼンツ。私体上手に優しく 付き合える毎日をお相手はババのり子でし た。次回もお楽しみに。この場に