【眼福】リユースだから買える逸品の数々‼️掘り出し物がたくさん‼️三結衣展に行ってみた‼️

【眼福】リユースだから買える逸品の数々‼️掘り出し物がたくさん‼️三結衣展に行ってみた‼️



日本橋三越本店で2025年9月17日〜21日開催の『三結衣展』(壱の蔵・洒落きもの助六・和衣布・最旦館ケイコ) にサトちゃんが行ってみた‼️数々の作家者から160亀甲の本場結城紬や12マルキの大島紬など今では作れないような逸品が⁉️
話を聞くだけで着物通になれる要素がたくさん‼️みなさん眼福ですよ‼️

<三結衣展 HP>
https://www.mistore.jp/shopping/feature/living_art_f2/gofuku77_l.html

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はい、今回も三美ゆい店にやってまいりました。こちらです。今回は繋がるということをテーマに理由スき物の魅力を、え、こちらであ、英語表記もある。お、なんかやっぱりインバウンドの方もいらっしゃるんですね。着物ですから。ということで、ちょっと、え、皆さんのお店を回ってみたいと思います。 失礼します。はい。今日の はい。 あ、これ。これ、これ、これ、これ、 これまさにこれ。これ何ですか? これね、たまたまあのなんだろう。全然こう個性的ではないんですけど。 あ、サが。 これはシ、ソシ、 素。あ、ソか。 そう。それプラスここに魚。 おお。あ、ソと魚が入ってんの? そう、そう、そう、そう。でもこのこの細かさはぜ、ぜ、絶妙な細かさ。 かも窮地の細かさ。 え、生地は? 生地は勇気。 勇気 から通常の多分 1/4 ぐらいの糸の細とんでもないです。に見えないです。これ刺繍なんですよね。 そう。 へえ。 ちょ分かりづらいね。細かすぎて。逆に そう 刺繍なんです。は。あ、先生 いらっしゃいました。 すごい細かい。はい、お疲れ様です。 ね、びっくり。 勇気に これだからもうで、ソシも入って そう。付け下げですね。 付け下げですね。これはまた本当に射歴物。 で、こにはこうちょっとした、ま、ソのね、あの、静かなものこんなところで買うと可愛いのがあるわよ。 あ、この辺がいいですね。 地味深いというか 愛の 地味派で愛の顧問 はい。愛染めですね。 はあ、これいいですね。はい。 これも愛染めの小 うーん。 こっちは1になって 可愛い。 これあの割とボタニカルな雰囲気で そうですね。 はい。 ちょっと今風かもしれません。 そうですね。 どちも入ってるけれども はい。 あ、ああ。 ザっていう感じの生地かと思います。 ちょっと脂肪がね、結構しっかりあるんですよ。タラってして。これ、え、これ下手は何ですか?です。 [音楽] 1 え。あ、じゃあもうこれもう真冬行っちゃいましょうっていう感じ。 いう厚みですね。 冬も人へ ですよね。で、しかも生が熱いから。 これはもう冬か。 昔つ木の厚手でのだったらば、 あの冬は もうお台所なんかする時みんなできて。 お台所これ来てお台所すません。 それそれからとこで日本橋まで来れるの。 なるほどね。 そうですよね。日本橋までこう本当すごい素敵。 おどで切る時家で切る時は半幅帯。 うん。確かに 日本橋来る時は名古屋帯。 名古屋で帯だけ帰れば 帰れば はい。 はい。 承知たしましたね。これ可愛くない? 可愛いです。 この これ裏のさ。 そう。 珍しいね。ウ野さんのこれね、 こういうでも愛のね、ノタになってる。 そう、ノタになってて、この黒っぽいところがまたすごく奥行きが出ていて黒です。 そうなんですよ。で、ボタニカルの雰囲気がなんか愛でもなんかちょっと現代っぽいやつね。 現代っぽい。 そう。私こういうの好きなんです。村さんの帯びとかね、川島さんあのうん。 これも超絶刺繍だけ 出た。 だ、こういうの好きですよね。倉さんね。 好きです。 こういうね、すごい すごいやつ。小犬がいますけれどもすごい見てんてんシ。これどこの何ですか? これは西人の方でオーダーされて作ってると思ってる。 はい。 小ひさんってところですね。 オーダーじゃないとできないです。 こんな手間かけて売れなかったら在庫になっちゃったら困るので。 在庫になってます。 在庫になったじゃ。だからだから あとこっちは福田北郎さんです。 日本の人間国報こが ちょっとこうもうなんだペインティングしてるみたいな立体感と細かさがあって ちょっと立体的な そうですね。ちょっとで、それをあえて 1人でしてるんで。あ あ、 すごい。これはでもご本人もはい。 えっと、1 人で切れるようにちゃんと支集してる。 あ、これはすごく良かったんで、 ただあの少しダメージがあったので全部洗ってうちの方で で、人へ立てにされたんですか? あら。え、本当だ。あら、あら。 割と人需要が多いんですけど肛門技とかってないですね。 なのでこういうちょっといいものを、ま、贅沢に来てほしいかな。 ああ、そうなんです。ホームギってやっぱりどうしてもあの合わせになってしまって重くてやっぱ切る時期がどうしても短くなる。 そうなんですよね。まあ、 これだったら結構重量感ある のでちゃんとしたお茶間だとかに来ててもらっても うん。本当に冬でも はい。出ると思いますね。 で、来ていて、ま、辛くないというか、しんどくないと重さが出ないので。 そうですね。 お、 素敵です。 やっぱり直さないと人はね、いいのがないですね。 なるほど。元々人っていうのはやっぱちょっとんでたりとかします。 あの、やっぱ必要があって作られてるからやっぱ着用の頻度も多いんですよね。 そう、そうですよね。 あの、例えば昨日昨い、ま、今日もそうですけど、売れ筋というか皆さんがお求めになりたがってるようなうん。えっと、やっぱちょっと人と違うカジュアル おお て感じですか、一応の場合のお客さんはそんな感じで選んでるみたいな感じがするなのでやっぱ個性が際もコーディネートして進めてあげてるっていうつもりなんですけど、 かさんの、 え、おすめは何かもう 1点見せていただくとしたら どうしよう。全部売れちゃった。 あ、でしょ?そうなんだよ。去年もそうだったよね。もうね、本当どこの店舗行っても売れちゃったんですよ。これとかもちょっとおすめです。 これ何?そう。 えっと、メガネ折りで はい。はい。 原田マナさん。 はい。はい。このね、 はい。国画会の方なんですけれども、 ちょっと琉球系のトンっぽい折り方。 ロートントンっぽいけどじゃないんですもんね、これ。 そうですね。ま、でも柳さんのお弟さんの方になるんで。 はい。柳さんのお弟さんね。 はい。 どうしても、ま、そっち系統な雰囲気ですね。うん。 うん。 で、これは字が黒で うん。 上は無字なんですよ。無字の あの黒いラインが入ってるだけ。 ま、確かにこれで全部ちゃうとなんか そう、そう、そう。 なんか基盤みたいな感じですもん。 で、裾柄だけでこう 色々な個性的な帯をコーディネートしてっていう。で、今回はその池田理さんってやっぱり国画会の方のあのコンのラインがちょっと入ってるでしょ。 なので、ちょっとそこをポイントでこのコーディネートしてみました。 この着物確かに目を引きますね。 引きます。もうパーティーとかだったら絶対いいと思います。 ああ、かっこいい。 結構節もよくメ はい。色がすごいね。あの発色がいい使ってるみたいで。 ああ、 キラキラとした感じ。 キラキラしてます。 あ、そっか。上までラインが入ってるんですね。 そうなんですよ。 ああ。 うん。あ、なんかいや、でも でもここまで何でしょう?が上がってると迫力ありますね。あります。 うん。 いや、シ いやあ。 かなり華やかな。 かなり華やかだから本当に帯をさっきみたいにグッとシックに押さえてももう十分ですね。 はい。はい。 はでしてもらってもそうで綺麗なんですけど、 これは立色だね。 うん。 もう 見せたい。下見てください。 下見てください。だね。 はあ。いや、ちょっとこれはかなり人とは違う個性的なおしゃりができると思います。 アバンギャルドも結構ありますよ。 おお、出た。アバンギャルド発言一倉。 いや、いいと思います。はい。 はい。 ありがとうござい。 ありがとうございます。 もうちょっとね、ちょっと若い方にも目を向けていただきたい。 結構年齢関係なく 本当。ま、確かに年齢は関係ないもね。でも確かに発色がすごくいいんですよね。 この 紫の そうなんです。 白もビシっと聞いて 綺麗な糸 かっこいい。 はい。 かっこいい。 ありがとうございます。 また伺います。 ありがとうございます。 盤もいいですよね。 自盤ね。一番可らしい。 可いらしいわ。 安って言っちゃいけない。せ [笑い] 子さん何ですか? あ、これ、これ見てください。あいのすごいの素敵 で次とでこんな素敵なのに出会っちゃったらちょっとそんなそんなつもりもないのに。 つもりもないのに。え、これはスケロさんのスケロさんですよ。スケロさんはすごい揃えだから困っちゃう困っちゃう困っちゃう。 これは何の何? そうなんです。そういうことなんです。 これね、分からないとこが良かったです。 分からないすよね、これね。で、愛染めでのしめで そうなんです。つ糸使って で裏に糸が渡ってないのでっぽい感じの義法なんですけど 誰のかなっていう。 そうなんですよ。誰のかな? うん。 今回秋山さんかなんて思ってみたり、本号さんかな思ってみたり。 これでもああ、そう。 すごいがね、されてたから。 これでも、え、でも先染めでしょ、当然。 そうです。そうです。 このカスり足がね、 かりがね、出てる。 美しく いや、こい。一品でございます。一品でございます。ちょっと私も縁があって入ってきたので。うん。 せっかくちょっとこのイベントでちょっと話して。 これはせつ子さん似合う。 やばい。やばい。似合っちゃった。 似合っちゃったね。 そうなんですよ。ちゃった。 せ子さんあんまりこういう色のものを着ないから。 そうなんです。 いや、で、でもでも、でも似合うよ。 だから、だからあ とは雪だけであとは何もかなかった。そんな 68cm70あるんですよ。 手長い。 だからもうこれもね、ツンツる点できてるんです。 あ、でも結構でも でもここで先、 ここある。 ここちょっと頑張って頑張ってギリギリまで出せば気持ちいい。 1cmでも出れば1cm出ればね。 ここの1cm大きいんです。この そう。いやいや、大きい大きい大きい。こ でそうですよね。これ ま、胴はもう全然大丈夫だから。竹もオッケーね。雪だけね。 そう、そう、そう。そこ、そこだけで今ね、悩み中。 あう。あとはもう素敵。 これあんまり見ないもんね。 見ないな、 本当不思議。 不思議。もうそんな素敵なさ。 濃いコンがね。 この濃いのがね、パンチが効いていいんです。そのコがでも濃すぎないじゃない? はい。 濃すぎないじゃない? そうなんです。綺麗な青じゃないですか? やばいんですよね。 でも塩感ないでしょ?あ、 ない、ない。そんなに感じない。綺麗にやっぱりお店になってたから 帯は色々多分使い慣れる帯を思たと思うんで、もういろんな組み合わせていもうこれもうすごいわ。ちょっと おめでとうございます。やばい。やばい。おめでとうござい。 おめでとうございます。 してい ちょっとあのええ、まだ頑張って残ってくれてる子たちをご紹介いてくれてる部分もあったりしますけど、 もうちょっとこういうちょっと雲巣のこういうお これ田村哲彦さんって東日遊園の方いうの作る方じゃないんですけれども これスクにしかないでしょうっていうのですね。 そうなんですよ。 で優前で東日町 そうですね。 もう今やられてないんですが哲彦さんってあのもっと真面目なこうタッチの作品が多いんです。珍しくこういう品物の ものすごく遊びになってますよね。 はい。呪文の入った生地もこれ多分オリジナルで作られたのかちょっとこう。 え、これ呪文ですか? そうなんです。 あの、地下用の記事が、え、あの、ありまして、 そこからちょっと染めてけ下げ込ん、ま、帯はちょっと一例ですけれども、ちょっと楽しみ方していた、多分なかなか被らないと思います。 これは、 これはかぶったら驚きですね。 そうですね。 もうハグです。 そうですね。運命だと思います。本当に。はい。 なかなかこういうちょっとね、 ちょっと縁があって入ってきました。 真面目なのが沖縄とか真面目なのちょっと今回多かったんですけど。 ま、ちょっと真面目 京都のHさんと あ、 真面目真面目だよ。ちょっとやっぱやっぱ京都っぽいもんね。 そうですね。 がちょっとこう色も抑えのこうちょっと今のうち これはスケオカラーですね。 でもこれって 全部お飯のメーカーさんカラオのお飯 ですよね。カラオリを召したんですけど 帯と全く同じでしょ。 そうです。はも全く同じで、あの、 これどういう風に作られ?どういうこと? もう、あの、やっぱりお飯、折りのあの、 いや、いや、そう、そう、そう。お飯のなんですけど、えっと、だからもう元々これをうん。 セットで作ったのかしら? セットで作られたと思います。で、上げも実は同じ生地で。そう、 そう。 あれも多分、ま、その本当にセットでお作りになられたのか。 もちろん別で使っていただいてもいいんですけれども、あえてやっぱこういう組み合わせもされてたの花と これすごいね。 上げも同じから そうなんですよ。 同じやっぱり自を使って生地で折られてるそうで、これでしたらセットにしてもその違和感のない配色と言いますか、あの使っていただいても あのセットにすることでものすごくあの またちょっと重厚感と言いますか はい。目を引きます。 そうですよね。 え、同じ柄なの? そうですよ。 そう。 これはとアさんのその代表的な図頭案らしくて、この図頭案よくあのお出になってるみたいで。 ああ、 ちょっとうちらしくないんですけど、ちょっとモダなのも うちらしくないのもちょっと拝見しましょう。ちょっとカジュアルにはい。 え、あのちょっと内好みがちょっと足りなかったので少し なるほど。なんか意外なところでねさんとジ太郎さんね。 あ、そうですね。 あれも そう、そう、そう。 つとあのジ太郎さんのコラボの珍しいですね。初めて。 これ珍しいですね。あ、 有気なんだ。 勇気だ。 帯もその順さんの、え、糸に、 え、てございました。はい。 はあ。こやってらっしゃる。 ま、こういったものも、え、 そうですね、今回あの、いくつかご紹介させていただいて、ちょっと遊んでくださる、見て楽しいって言ったくださる方非常に多かったので、そこは本当にあの楽し、我々も楽しかったですね。お話ができるんで、そういう意味ではあの、楽しま しかそのちょっと準備期間が今回なかったじゃないですか。 本当はね。 ね、 ま、あと時期もあると思うので、今ですとやっぱ 1になる方が多かったのではい。 また時期ずれてれば合わせをまたお探しになる方もいたかもしれません。 1人はちょっと多めに、 あ、多かったです。今年特にお探しになる方多、今昼時期が長くなったので。 そうなんです。 はい。人へも結構おかげ様でお持ちしたのはあのお探しになる方多かったで。はい。 で、もうじゃあだいぶお嫁に行ってしまった。 あ、そうですね。もうちょっとなんなら来年用にちょっと貯めとこうかってのも少しちょっと出してしまった。あ、 またこれから頑張って来年用に貯めた。 頑張るっていうのはね、 頑張って集まるかどうか。 いや、そうなんですよ。 皆さん、もう皆さん各望もう頑張頑張るみたいな感じだったのでもそれだけやっぱりその数の置き物そして美い店がま、あの定着してきたお客さんがもうけてらっしゃい、 もう皆様いろんな方に遊びに来ていらっにもう頑張りのおかげでございます。専門先いっぱいやらせていただきます。 お願いいたします。 ありがとうございます。 そんなもないです。ありがとうございます。またよろしくお願いします。 お願いします。さん。 はい。 さんです。うわとまたすごいね、これ。 これすごい。 すごい。キラッキラでございます。キラキラしてます。ああ、出てますね。 [音楽] うーん。 昨日の方で前田戦っていう人。 前田戦。 はい。それでね、刺繍自体は中国。 ああ。 前田リセさんのこれがね、あのこういう土台に なるほど。 これも前田リセね。こういうさに強さね。 強さのにえっと刺繍を施したわけです。を入れたんです。 ああ、もうだなんだろうと思って。 あそこに裏のリーチさんの あ、裏あれいいですね。 ね、 あの帯が特にいい。 ちょっとちょっと見ていいですか? こっちのなんで私は好がとっても気気に入ってるのはうん。 買切り線にこのうの花が書いてあるのね。 普通かないわけね。こっから下はね、 [音楽] こんなもんよね。だけどあの 絶対見えないとこですからね。 うん。でもね、垂れだから見え。のこの下 上はね。上は見えない。 上は見えない。うん。 で、このごついき物に うん。 このどっちかって華やかなやあの帯 うん。 チリの帯わしてぴったりコーディネーションができたと自分じゃちょっと自慢なんです。 そうなんですよ。あの結構シックな着物にワイフさんって華やか合わせられますよね。 あの そうそう。 男っぽいがっちりした肝ね。それにこうちょっと華やかな。 で、この帯とっても気に入ってんの? 可愛いですね。で、私この好き。 いいでしょ? いいですね。 浦野さん今回ね、持ってきたんだけど、これね。うん。 うん。 なかなか最近もう亡くなった方だから、あの、裏のりさんの着物は手に入りにくくなっちゃって、え、 集めるの苦労しますね。でも人気が あるんですよね。 分かります。なんか非常にモダンですもん。 そう。 珍しいのはね。 はい。も好きな。あ、勇気いいじゃないですか。でもちょっと変わってる。これ 変わってるでしょ。 これはこの三越しさんのために持ってきたんだけれど。 へえ。え、 これね、あのカスりっていうのこういうとこはね。 うん。 で、ここはきでしょ。はでしょ。です ね。カスりでしょ。それでここも色が入ってる。 すごい手がかかってる勇気なんですよ。 パット見一瞬有気かわからない。 うん。うん。 そう、東町あたりかなんかのこういうガスりかと思うけど、これ 本場なんだね。 ああ、珍しい。こ、これは珍しい。 こんなに華やかなね、色遣いっていうの珍しいですね。くるの大変です。 うん。本ん当ね。 くるの大変です。 よくご存じですね。 ず、くる、 くったやつを染めるのがまたすごい。石の上にね、束にしたの。バシバシ。それ何回シバシ びっくりしました。 よく糸が切れちゃうないな。そうですよね。 そう。 もう乗り付けんのよね。 で、皆さん勇気ってね、柔らかいのがいいっておっしゃるでしょ。だけどね。 あのあんまり着てないやつはね、ノりがまだばっちりついてだから突っ張ってるの。 ああ。 うん。 だからこれあんまりだからもう着用してないですね。これ 着用してないです。のりがまだついてます。 うん。 そのぐらいが私は本当好きなんです。パシッとこの山がね、くタっと体につく。 もう下のよりはちょっと山があるなぐらいのね、え、のが好きですね。 分かります。わかります。ちょっとね、あの、綺麗に見えますしね。そ はい。はい。 すごいです。 あ、そう。珍しいものを見せていただきました。お願いいたします。どう [音楽] めまして。 どうも初めまして。よろしく。 何しちゃいますか?こちらこそ。 で、今回、あの、ダカ官さん初めてなので、あの、モダさんの、ま、お得意分野と言いますか、あの、もうとにかくんなジャンルのものを、あの、お持ちいいだいたんですけど、中村さんの、あの、おすめと言いますか、実はもうこれはもう大事なものを今日持ってきたよというのはありますか? 例えばあの、遊園のこうなんかでしたら うん。はい。 かいい。 いやー。 こからもあの手書きでしっかりついてます。 すごいこれ手間かかってる。 [音楽] あとはあの共有前の作家さんでこれあの肌先生のお孫さんで肌とさん ああ孫ですか。 はい。 ときさんもこのおしりをね はい。はい。あの同じ絵を書いておられますので えとか香優然。 うん。 はい。 あの門で、この可愛いか愛い私の思ってるのよりももよりもうあの現代的で でもあの見せてもらいましたけどあの香がゆうであの先生すごい先生なんですよ。 はい。そうなんですか。知らなかった。 あの あ、良かった かかってましたでしょ? 青野先生もう今多分お亡くなりになってそうなんです。お亡くなりになりました。 ま、遊園のその、ま、広められた ほんまにすごい先生な。 はい。ほんまにすごい良かった。 はい。 あれね、知ってる人見たらびっくりすると思います。 本当ですか? こういうから遊限とか、ま、共有限とかはい。有問題で 佐木さんの、 共有前なんです。 はい。 はい。 あの、かなり、あの、立派な刺繍が施されてまして、 これはお走しりしちゃダメな感じがしますけれども、こ袖でできたい感じで、 そんな感じですね。はい。でも、あの、立派な場 はい。素晴らしいですね。 はい。 ま、こういうようなちょっと、ま、一般に言われる柔らかもって言われるやつが こっち、あの、ちょっと硬いものもありました。 はい。あの、こういうのも、え、ちょっと珍しいんですけど、 129。 ああ、細か、 細か。 なんかすごいろんな絵が入ってますけど。 そうですね。これはあの、たまたまこの坂さんが京都のお祭りをイメージして追っておられまして、 下祭りとかあります。 本ん当だ。 ま、これはあの作風ですので神戸とか関係ないんです。 関係ないですね。 はい。 これはいいやの着物ですな、これは。 だ、あの、こういう、ま、一般に少ないもの、気少値のものも当時扱ってますので、あ、 だから次回はこんなんばっかり持ってこうかなと。 [笑い] これはまあ、久保田一さん。 はい、一さん出ました。 [音楽] 一さん出してるのってもしかしたらもう段階さんぐらいじゃないですか? そうですね。あの、 うん。この、これは2 台目なんですけど、初代の初 はい。わあ、 すごい。迫力ある。 ま、取材のものはちょっと楽観が違うんですよね。 へえ。 すごい。こういうものとかかっこいいな。キラキラ。もうこれは帯が歩いてる感じになる。 て、 え、もうエージンさんもあるよ。 本当だ。エージンさんある ねえ。 ああ、 この辺も この勇気なんかでもこれ160 切なんです。え、 結構 細か。 ええ、なかなかお目にかれないとかですよ。 16個なんだ。 有気に見えないもん。おる人いないんじゃないですか?あ、なかなか折れないですよね。 あ、少ないです。ないですよね。 ここら辺も160なんですけど。 あ、大変。いや、 この大変さも分かる。 てか、あの、くるのが大変。 そうですね。そうです。 ま、多分奥さんに行かれた。 はい。そう。細でございます。 はい。 はい。 面白い。あは、あの ほら宮子、 あのさんに選んでいただいた都なんかもう [音楽] いや、これもすごいね。こ セミの羽と言われるぐらいさ、セミの羽なんですよ。 持ったからでもなんかすごい軽い感じがですよ。 いや、綺麗だね、これ。これ綺麗。ま、ほとんど折れないですね。 10 いや、いいわあ。 いいもんあるね。じゃあ、名古屋から来たのかな でしょうね。 でしょうね。 ほんま珍しいのこ ゆ水特さんも来たよ。 はい。 あ、すごい。もうなんかもうすごいわ。美術館状態。 ああ、違う。じゃない。あ、来たい。 さんのちっちゃい人形も可愛いけど、これぐらいある方が迫力があっていね。このボタンもすごいじゃない? あら。あ、なるほど。おお、ちょっとレンジみたいになってるわけだね、これ。 そう。違う。ああ。 はあ。 ま、 風人来事みたいな。 ま、トクさんとあとお兄さんの秋とさん。 おお。お兄さんもいらっしゃる。うん。 へえ。 え、特さんって今の特さんですか? そうです。そうです。 はい。はい。 もうの特言たらね、手に入らないです。 すいません。色々もうだんだんなんかちょっと 美術感。 そう、そう、そう。もうあれも見たい、これも見たいになっちゃってちょっとすごいすごいね。いや、いいものある。 ま、あの、そういうちょっとあの、手に入らない商品から手頃が商品まで置いておりますのでは だから止め袖なんかもあるんです。 名ソが便利初めて見ました。 し 出た時を久保田並んじゃってる。 またMI カードでの買い物はカードにあるで買額に応して 2%から10%のポイントが決まります。 もあのトメ袖で切る人が そうなんですよ。トメそではもうあのレンタルが主流になってしまいまして メ立さんこの辺いつ いやいやいやもうそれはすごいすごいと思いますけどさ。 あ、達村さんと あとてもいい。 もうめでたい めでたい めでたい感じでございます。 一さんもおりますね。 一ちさんの振り袖なんです。 振り袖なの? どうなってるんだろう? え、押し立てするまでなんですけど、 え、カ地立てってことです。 仮地てなんです。 へえ。 おお。 かっこいいな。 はあ。一さんでこのオーロラぼかしがすごいんです。ぼかしがオーロラの感じですね。 これすごいね。 ええ。これまとったら火の鳥みたいな。 火の鳥だ。本当に ね。まとったら はあだ。 変にこうなんかお花の絞りとか入ってなくて本当にシンプルに なんかそれも赤ね止めになってるみたいな。 あ、 赤ね染めだ。 はい。 はあ。 これもあの元からついてましたので はあ。 一さんが染められたんだと思うんですけど。 すご 初めて見ました。 あんまり見てませんね。 はい。 ああ。 あ、だからもう変な話誰の手にも渡らずここに来てるわけです。 そうですね。あの、こういうのもあの手放された方があの、ま、 いわゆるとや氷店から来てるってことです。 これね、個人の上から 個人で はい。 仕立てる前に はい。あの、お嬢様があの、家を整理してたらこれが出てきましたって言ってお母様がお会になってたみたいなんですけど、 娘のために はい。 で、娘はどうして来た?来なかった。 だから娘さんはもう来ないって言って持ってこられたんで、もうこの一さんというのもご存じでなかったみたいなんですけど。 あ、 はい。ご説明して 効果で買い取りさせていただきました。 ああ。 その時に何も持ってこられたんですよ。 あ、だからセットであの買われたんですね。ああ あ、これとこのあ、良かったね。離れ離れにならなくて。 だからもう一でもう揃えられたんですね。このお客様にご案内を申し上げます。 ああ、これ呪文もすごいね、これ。 そうですね。こんなんあんまりないと思います。 はい。 この呪文珍しい。 はい。一の呪文。 はい。 はい。 大体近士 で頭市の中にも一手入ってるんですよ。 ええ。 あんまりご存じないと思いますけど、とも着物も中にでもね、 入ってる。 一て入ってますし 入ってる。辻が花の辻。 はい。これ辻が花て。 はい。 これみやっぱりあの一さん結段高いですけどやっぱりここにも ちゃんちゃんとそういうは 気遣いをされて すごい呪文が私 知ってた知らなかった ても全てじゃないんですけど入ってないやつもあります はあでもあのよくよく見ないとあの隠し絵みたいに 一 あちく て 本当だ。もうちょっと知ってるとね、あの楽しいです。 楽しい。 しい。 でももう人が来てたら寄ってみちゃうけどね。 えっと、 入ってるねつって。 こういうのも色々置いてますね。 ああ、是非 神戸の本店に 楽しめますね。ちょっとなんか はい。行きたいですね。 すごな気分になりました。 良かった。今回あの いいですね。 拝んだ感じになりますね。 拝ませていただい ありがとうございました。色々見せていただいてありがとうございます。 ありがとうございます。 そうですね。 今回もあのミニテさんをぐるっと見てまいりました。初めて初めてというか 5 年ぶりに出をされたモダ館稽古子さんね。フリソで、え、みんなカジュアルものを求めてくるので間違えたっておっしゃってましたけれども私たちは楽しかったです。ありがとうございます。 [音楽] あの、前回よりも売場が広くなったせいか とてもあの、商品も見やすくて多くなって います。で、あの、ワイフさんが おっしゃっていたように、何かもしかし たら、え、すごくカジュアルなんだけれど も、え、ちゃんとした、え、非常に使用感 、あの、素敵なものを探すという意味では 東京では、え、なかなかない大規模な、え 、展示会ではないかということを おっしゃっていたので、また機会があっ たら皆さん来てみてください。チェックし てくださいね。ありがとうございました。 [音楽] チャンネル登録、高評価よろしくお願い いたします。 [音楽]

1 comment
  1. まさに眼福でした。
    ありがとうございます。
    サトさんが、これ欲し〜い!買います〜❤ってなってる所も、いつか見てみたいです。

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