【MAHA】トランプ氏「解熱剤で自閉症リスク」に医学界激怒…背景に“ワクチン懐疑派”ケネディJr.氏か|アベヒル

【MAHA】トランプ氏「解熱剤で自閉症リスク」に医学界激怒…背景に“ワクチン懐疑派”ケネディJr.氏か|アベヒル



.
◆ABEMAで無料視聴
▷https://abema.go.link/1Byce

◆過去の放送回はこちら
【ホームタウン構想】JICAが撤回…偽情報で誤った“成功体験”に?西田亮介氏「公式表明に広告費かける選択も」|アベヒル
▷https://youtu.be/jdHcW7y_hzw

【“やらせ”コメント】小泉進次郎氏が会見「行きすぎた表現」「責任は私に」総裁選に影響は?西田亮介氏「上手いダメージコントロール」|アベヒル
▷https://youtu.be/u3GQCbKOgyE

◆キャスト
MC:柴田阿弥
コメンテーター:西田亮介(日本大学危機管理学部教授/東京科学大学特任教授)

「ABEMAヒルズ」
平日ひる12時 アベマで生放送中

#アベヒル #解熱剤 #自閉症 #妊婦 #アベマ #ニュース

————————————————————

◆ニュース公式SNS
アベプラCh:https://www.youtube.com/@prime_ABEMA
X(旧Twitter):https://twitter.com/News_ABEMA
TikTok①:https://www.tiktok.com/@abemaprime_official
TikTok②:https://www.tiktok.com/@abemaprime_official2

◆ABEMAアプリをダウンロード(登録なし/無料)
iOS:https://abe.ma/2NBqzZu
Android:https://abe.ma/2JL0K7b

※YouTube動画には一部ミュート(消音)の部分がございます。
※YouTube動画には掲載期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

————————————————————

[音楽] 今月22日アメリカのトランプ政権が発表 した一部の下熱鎮痛の使用に関する注意 換期。近年アメリカで自閉症と診断される 事例が休増している原因として妊娠中の 女性がアセトアミノフェンを主な成分と する市範の下熱鎮痛剤を服用しているから だと主張しました。 政府の方針を受けてFDAアメリカ食品 医薬品局は医師に対し、妊娠中の汗と アミノフェンの服用が自閉症と関連がある と通知を始めました。 これにWHOは科学的根拠が乏しいと指摘 、医療系の学会なども反論の生命を出して います。 トランプ政権による発表に同席していたのがケネディ厚生長官。ジョン F ケネディ元大統領のおい出華麗なるケネディ族の 1人です。 ロバート芸人は何をしてたかというと、 ずっと環境弁護士としてマサ節 でを中心としたあとニューヨークを中心と して活動していてニューヨークのハドソン 側を綺麗にした、え、長本人と様々な金業 と戦ってという風な提表もある人ではあり ます。 え、ただ、え、近年は、え、この健康の話、自の話とか少し実際のデータ以上にこれが危ないんじゃないかっていうところに、え、食いついていく。 去年の大統領選挙の際無所属で出馬したケネディ氏は撤退後にトランプ氏指示を表明。 [拍手] マハアメリカを再び健康にのスローガンを 掲げ、農薬やワクチン、科学物質や加工 食品などがアメリカ国民の健康を阻害して いると主張してきました。 ケネディというのは去年の選挙の最高の 立役者なので、え、ということはここに トランプ指示の一部がくっついてる。 ワクチン会議とか。だからこの意見を トランプは否定するはずはないわけですよ ね。え、実際科学的にどうだってのは トランプ自身も分からないと思うんですが 、選挙の縦役者であって、え、C層がいる んだったらその政策をするっていうのは、 あのポピュリストの政権であるトランプ 政権として当たり前の話なので、え、 トランプ大統領としてはケネの方に、ま、 できる限りフリーハンドを与えている。 こういう時に困るのはそもそも医学をどこ まで、え、的に捉えてるかが分からない人 が、え、個序官になっているので政府が 発表するものがお住みつきがどこまである のか政府のお住みつきがあっても本当これ 正しいかどうかが分からないという。 そんな中加速しているのが政権による情報 規制の動きです。 アメリカ国防総がメディア各者に新たな報道規制を導入すると通知など情報の発信をコントロールする姿勢を見せています。 トランプ政権ってやっぱりどうメディアに 自分のところが放置るかを気にしている ところがあるのでコメディネスものねき メルライブあれの規制とかやめざるを得 なくなっちゃった話。FCCが噛みついて と、え、これもやっぱりトランプ政権が いいと言ったらいい、ダメだったらダメだ という言論規制でもあるんですが、 トランプ政権に対してのという感覚的に 例えば気候変動は嘘だとトトランプが言っ てますが、え、じゃそうじゃないだろうと いう話だったり、え、そういう声っていう のはトランプ政権としてはどんどん風殺し てくるんでしょうね。 保守派の活動科学氏の射事件を巡り、人気 番組の司会者がトランプ氏の指示者を批判 したことで番組の無期限旧止騒動に発展。 トランプ大統領は敵体的だと判断した テレビ局に対して放送免許を剥奪する可能 性に言及するなど圧力を強めています。 基本的に言うと大本映発表ということで トランプ政権が言ってることをこれをその まま受け取っていいのかっていうその疑念 がやっぱりアメリカ国民の中に出てると 思うんですね。 ただアメリカ国民と言ってもやっぱり分断の中ですのでリベラル側にとってみればこの情報は怪しいよってことになり保守の方ではワクチンの会議派もいますので、え、ま、そうだよねとその通りだねと思う人もいるのかもしれません。 さて、トランプ氏の発言についてアメリカの医学会が反し、 WHO もトランプ大統領の発言根拠がないとして否定していますが、発言世界を巻き込んだ騒動となっていますね、西田先生。 うん。そうですね。ま、あの、トランプ大統領のバックグラウンドを見てみると、ま、ビジネスバックグラウンドですから、ま、こうした問題に関して直接何か発言するような専門性ってのは、ま、認めにくいっていうことなんじゃないでしょうか。 ま、それでも容赦なく言っていくってのがトランプなんでしょうね。ま、これまでの現説見ても必ずしも根拠がなくても発言でっていうところありますから、 ま、その1つなんでしょうね。 で、公的期間の発信が信頼できなくなった中ではメディアの役割重要になってくると思うんですけれども、そのメディアに対してトランプ大統領圧力を強めています。 え、国防総省は記者の情報を制限、 そして名誉を既存で新聞社をしたり、え、 重殺された科学士を巡る番組救室騒動では 放送免許を取り上げるといったような 発言ったんですが、メディアへの圧力 そして反発どう見ますか?そうですね、 これはなかなかすごくてですね、やはり アメリカというのはこれ民主義の側で見て もそれからま、その自由民主主義社会に おける その自柔軟な自由なあ、達な報道、ジャーナリズムの観点でもですね、 1 つのお手本だっていう風に、ま、考えられてきたわけですね。 はい。 なので、ま、その意味では今起きてることというのはなかなか累がないことで、これではですね、ま、自由民主義社会の政府とも思えないし、え、メディアに対する向き合い方としてもですね、不適切だと思います。 ただし、ま、アメリカのメディアの環境と いうのは少しですね、ま、特殊、ま、特殊 と言ってもあの、どこの国のメディアも それぞれ特徴あるんですけど、アメリカの 報道ということで言えば1987年だと 思いますが、それまで日本の放送法と似た 、あ、フェアネスドクトリンという仕組み があったんですね。ま、日本の放送におい ては、あ、例えば政治的に公平であること とか、あ、物事に関して多格的な視点を なるべく提供するようにとか、あ、そう いう義務が課せられています。 で、それに似たですね、え、フェアネスドクトリン構成原則と 構成な放送のあり方ですね。に関する原則というものがあって、要するにそれ以前、つまり 80 年代以前のアメリカの放送というのは、あ、ま、日本と似たような、あ、多格的な指定の提供とかが義務、ま、事実中義務つけられていたんですが、それが 87年の時点もう撤廃されてるんですね。 なのでアメリカのメディアはトランプ政権以前から、あ、特定の大統領候補のですね、え、応援とかあ、批判とか、ま、そういうこともするようになってたんです。ま、顕になったのは近年のことです。うん。 で、なので、ま、そこその方法というのはいいのか悪いのかということは、ま、ずっと物議を醸してきたんですが、その行きつく 流れついた果ていうのが、ま、 2025 年の今のこの風景なんじゃないかということですね。 難しいですね。 もうちょっとこうメディアも色を出した方がいいんじゃないのかって日本で言われたりするようなことも最近のではありますよね。 そうですね。まさに細方4 条ですね。これ撤廃するべきじゃないか。あの先ほど申し上げた構成原則と 2択起率を持ってるのがあそ方 4 条じゃないかと思うんですけどそこを削除するべきだという議論もあるんですがまそうじゃないんじゃないかというのは僕はあの金手から考えてきたところです。 やはり機能してるかどうかさておくとしてよりよく機能していくという議論をするべきなのであってなくせば良いというわけじゃないと考えています。 ちなみにこういった流れみたいなのって日本に影響あると思いますか? あると思いますね。あのトランプ大統領の政治的な振る舞いというのを多くの政治家は見ています。で、それを参考にしたような極端なもの糸があきてますね。 それから2010 年以降のことですが、あ、メディアに対して、え、ですね、ま、厳しい姿勢を示す政治家閣僚出てきました。 日本でもなので、厚した影響というのは、ま、直接法違いますので、直接このような形になるかどうかさておくとして、え、政権が、あ、メディアに対して厳しい姿勢を示すというような可能性はゼロではないと思います。 なるほど。その時にできることというのは、 その時にできることは放送事業者は ちゃんと戦うってことですね。 で、戦うって言った時に直接政権と退治する方法もありますが、そこ政権良くないよねということを国民に広く届けるというやり方がありますよね。そちらが重要になってくるんじゃないかと思いますね。 ました。え、トランプ大統領の発言、世界を巻き込んだ騒動になっています。最後までご視聴いただきありがとうございます。オマヒルズキャスターの柴田彩です。こ宵にチャンネル登録もお願いします。

27 comments
  1. アメリカの健康を阻害してるのは高カロリーな食事を幼少期から摂取させまくってるからだろw

  2. 1
    トランプ氏に対して一定の敬意を抱いてはいるものの、その政策や言説のすべてに同意するわけでは断じてない。特に、妊娠中のアセトアミノフェン使用が自閉症リスクを高めるという主張は、科学的根拠に欠けており、全く妥当でない。厳密に言えば、現時点でエビデンスに基づいて、妊娠中の疼痛および発熱に対して最も安全かつ広範に推奨されている薬剤は依然としてアセトアミノフェンである。さらに正確に申し上げれば、すべての人は自閉症スペクトラムの何らかの特徴を程度の差こそあれ有しており、アスペルガー症候群はその中程度に位置すると考えられる。これは神経多様性の一形態そのものであり、内向的気質と外向的気質の脳内構造に先天的な差異が存在するのと類似した概念である。😊

    2
    アスペルガー症候群は「障害」ではなく、神経の働きにおける本質的な違い、すなわち神経多様性(ニューロダイバーシティ)の一形態である。2013年以前に診断された人々の中には、包括的な「自閉症スペクトラム」という分類ではなく、あくまで「アスペルガー症候群」として自らを特定することを好む者が少なくない。これは、「自閉症」という語が一般に著しい支援を要する重度の状態と直結しがちであり、誤解を避け、自らの特性を正確に伝えようとする意図によるものである。確かに、多くの人々が「自閉症」と聞いて連想するのは重度の障がいを伴う像であるが、アスペルガー症候群はそれとは明確に異なり、結婚し、家庭を築き、子を持ちながら充実した人生を送る者が少なくない。彼らは他者と同様に感情を豊かに経験するばかりか、むしろ極めて感受性が高く、他者の感情に深く共感できる者も少なくない。実際、人類の発展に決定的な貢献を果たした人物の中には、アスペルガー症候群の特性を持つ者が多く、歴史的に「天才」と称されるにふさわしい知的業績を残した人物にその傾向が特に顕著である。今日においても、科学、技術、工学、数学、すなわちSTEM分野において極めて重要な役割を果たし、指導的立場に就く者が多い。これは、彼らが持つ集中力、論理的思考力、細部への鋭い洞察力といった特性が、これらの分野で卓越した成果を生むのに極めて適しているためである。従って、アスペルガー症候群を単なる医学的診断にとどめるのではなく、人間の多様な認知様式の一部として尊重すべきであることは、繰り返し強調してもしすぎることはない。

    3
    世界的に大多数の個体は、シナプス回路や神経回路の構成に特有の変異を有しており、これが外向性への神経生物学的素因を形成している。その結果、社会的構造は本質的に外向性指向に最適化されており、いわば「外向者のための世界」と言える。内向的傾向を示す個体は、統計的に個人主義的傾向が顕著であり、特に技術進展の恩恵を受けてその特性が一層促進されている。また、これら個体の多くはアスペルガー特性に類似した神経発達的表現型を示すが、これは自閉スペクトラム上の高機能領域に位置するものであり、高度な認知能力と十分な対人コミュニケーション能力を併せ持つことで、両者の利点を巧みに統合できる場合が多い。しかしながら、その潜在能力を完全に発揮するには、適切に調整された環境が不可欠である。現状は緩やかに改善されており、技術の貢献は極めて顕著である。デジタルインターフェースが日常に浸透するにつれ、対面コミュニケーションの必要性は段階的に低下しており、これにより伝統的社交技能が徐々に退化し、代わりに内向性および個人主義的行動様式が増強されている。このようにして、従来から存在した神経多様性の顕在化が技術により加速されているのである。社会的規範が変容し、外向性の優位性が相対的に薄れるにつれ、私を含む此类の神経構造を有する個体は、より充実した生活を営むことが可能となるであろう。ただし、私の現状はすでに十分に満足できるものであり、特に在宅勤務の環境は理想そのものである。このような環境は、内向性や神経発達的特徴に合致した機能的適応を可能にし、個人の認知的強みを最大限に発揮するための基盤を提供している。

  3. 医学界は利権が煩く人命に関する分野なのに平気で嘘をつき闇を暴く者を抹殺する陰謀論界隈の中でも最も闇が深いものの1つだから強ち嘘とも言えんわなぁ…😅

  4. アメリカ在住の親戚曰く「アメリカ人は鎮痛剤なんて日常的に飲んでるよ」
    だとしたら単に飲みすぎの問題では?

  5. トランプ大統領、このままだといずれしっぺ返しをくらい
    魔女狩りだと言うだろうなあ。
    あんたも魔女狩りしてただろと言う感じだが。

  6. ケネディJrは反ワクチン派の人。
    彼が起用されたとき、「これはマズイ。ワクチンの誤った知識が広がってしまう」と思ったものだが、まさか解熱剤にASDリスクがあるという虚偽を述べるとは…

  7. いったい誰がこんな事を阿保大統領に告げ口をするんだろうね、まるでマンガ帝国。

  8. 安全性にやや疑いがあるものに対して、政府が安全というお墨付きを与える場合と、リスクがあるというお墨付きを与える場合とで、服用する側としてはどちらの方が良いのか。それを国民が判断し、自分で使用を決めれば良いと思います。

  9. 報道の仕方がとにかくトランプおかしいになってるけど、自閉症、ADHDのアセトアミノフェンによる影響調査では明確な結果が出てます。ハーバード大学等。ただし影響が認められないという調査結果もあります。なので危険性が払拭出来ない現状では妊婦には妊娠後期や長期の服用はさせないようにということ。まったく禁止するということではありません。

  10. トランプ大統領がタイレノールを自閉症の原因と主張した根拠は先日発表されたある論文だ。妊娠した女性がタイレノールの成分アセトアミノフェンを服用したときに胎児が受ける影響について、世界各国の46本の関連論文を米ニューヨーク州マウントサイナイ病院の研究チームが改めて分析し、これを先月国際学術誌で発表した。
    それによると27本が「胎児の自閉症やADHD(注意欠如多動性障害)のリスクが高まる」、9本は「関係がない」、4本は「発熱を抑制し胎児への悪影響を軽減する」と結論づけたという。
    残り6本は結論を出していない。
    研究チームは「まず分量は最低限、服用期間も短くし、医師と相談して服用した方がよい」と結論づけた。

    そもそもの話
    タイレノール社自身が【妊婦は服用しないように】とソーシャルメディアで複数回投稿をしてて、タイレノールの薬の瓶にも妊婦は服用しないで下さいと書かれている。

  11. 性交渉とは、感情の働きですが何の知識も解らずに女は、妊娠して不安を抱きながら精神的苦痛に耐えながら子供を産むんですよ‼️産まれた子供に罪は、無いのです‼️😮⛩️📿

Comments are closed.