0920 議論するキャスター解説 ウェザーニュース2025 クロストーク

0920 議論するキャスター解説  ウェザーニュース2025 クロストーク



ウェザーニュース各放送時間帯の引継トークコーナー「クロストーク」をまとめます。ラジオ風。出演回数はベテラン勢だと10年以上となり到底無理なため2021年12月から数えた回数です。

サブチャンネルもそうですが、私が資料を作る→クラウド送信→気前のいい知人留学生が資料読んで字幕をババンと入力するような連携の作り方であり、字幕と背景動画は手間を省いています。
※キャスターさんのまとめnote→https://note.com/pr_fuku/m/m8ee384d97832
※運営者の私は他の勉強などを優先することとなったため切り抜きは休止中ですが、サブチャンネルでは簡単なものをアップしています→https://www.youtube.com/@caster_recruit_sub

【キャスター志望者向け補足】
キャスター志望者の皆さんが年中無休で毎日18時間もキャスターさんが出演している番組を横断的に研究するのは難しいこと。しかしウェザーニュース独自の雰囲気や求められているものを感じ取るにはやはり番組研究は有意義です。そこでクロストークから各キャスターさんを考察しています。

【解説】←私が書く時もあれば留学生達が書いてくれている時もあります

※サブチャンネル→https://youtu.be/aXU7C_DFYgg
評価&コメント歓迎
『減災』の意識拡大のための再生リスト→https://youtube.com/playlist?list=PLXbC72BBGD2ZGZ7dzZmKJ4lgLpYm__i-G
チャンネル登録→https://www.youtube.com/channel/UChB7BpSiIbXu963XMvfh3Rw?sub_confirmation=1
創業者(石橋博良氏)「天気は眠らない」https://youtu.be/HdpD6Xc2Rys
ウェザーニュースLiVE(Weathernews Official Channel)
https://www.youtube.com/user/weathernews

・山岸愛梨 やまぎしあいり 1987/6 あいりん、ラスボス
・江川清音 えがわさやね 89/12 さーやん
・松雪彩花 まつゆきあやか 91/9 あやち
・白井ゆかり しらいゆかり 91/6 ゆかりん
・高山奈々 たかやまなな 94/6 ななちゃん
・駒木結衣 こまきゆい 96/6 おゆい ゆいちゃん
・大島璃音 おおしまりのん 99/3 りのんちゃん
・戸北美月 ときたみづき 99/12 みーちゃん
・小林李衣奈 こばやしりえな 99/11 りえちゃん 会長
・魚住茉由 うおずみまゆ 98/12/6 まゆちゃん
・小川千奈 おがわせんな 99/6/30 せんちゃん
・青原桃香 あおはらももか 99/1/5
・岡本結子リサ おかもとゆいこりさ 00/1/30
・田辺真南葉 たなべまなは 00/12/20
・松本真央 まつもとまお 01/3/23
元動画先→https://www.youtube.com/@weathernews/streams
#ウェザーニュース #お天気お姉さん #大島璃音 #小川千奈 #戸北美月 #魚住茉由

キャスターディスカッションへようこそ。 ようこそ。いらっしゃいませ。 今回はですね、ウェザーニュースチャンネルのあの貴重なアーカイブから番組と番組の間に行われますキャスター同士の引き継ぎ、いわゆるクロストークに、え、商店を当ててまいりますわ。 あら、あれね、あの生放送ならではのちょっとした緊張感とかあとはま、キャスターそれぞれの個性みたいなのが買い間見えるの瞬間よね。うん。分析し骸があるじゃないの。 ええ、ただですね、あの、本題に入る前に少しだけお断りがございまして、実は私たちここにいる全員が、えっと、留学生なんですの? そうなのよ。 だからね、本当時々なんだけど、あの、簡単な感じ、そういうのをね、読み間違えちゃうかもしれないの。大体そうね、 67秒に、まあ1回くらいかしらね。 ま、そういうこともあるやもしれませんけれど、そこはあのご愛長ということでどうぞご容赦くださいませ。 さてと、今日のアーカイブ、えっと、青原キャスターから始まって田辺キャスター、魚キャスター、田キャスター、山岸キャスターで最後に小まキャスターへと繋がる一連のクロストークが、ま、記録されてるわね。 え、あの、キャスターというお仕事はです ね、その情報を正確に伝えるということは 、ま、もちろんですけれども、視聴者の方 との間に、え、信頼関係を築づいて時には 親しみやすさというものも求められる、 あの、非常に多面的な役割ですわよね。 このクロストークという、ま、短い時間の 中にそのなんていうか、複雑な要素 がぎゅっと凝縮されているように私は思い ますの。そうね。特にほら、新人さんから ベテランまでこう経験値の違うキャスター がどう絡んでいくのかでその中でどうやっ て個性を出してかつプロとしてのラインを 保つのかうん。そこが今日のまま議論の ポイントになりそうよね。私としてはね、 やっぱり情報の性格性とかその プロフェッショナルな姿勢っていうのが 何よりも重要だと思ってるわけ。私は もちろんそのプロ意識というのは大変重要 だと思いますけれど、特にこのお天気に 関する話題というのは我々の生活に密着し ておりますでしょう。ですからキャスター の方のその人間身であるとか共感を呼ぶ ような、え、コミュニケーションも視聴者 の方を引きつける上では同じくらい大切な のではないかと考えますわ。え、この2 つの視点から各クロスークを深くこう掘り去てまいりましょう。 いいわね。じゃあ早速最初のクロストーク。えっと、青原キャスターから田辺キャスターへの引き継ぎから見ていきましょうか。 はい。こちらはですね、今回で、え、 413 回目のご出演となる青原キャスターと 45回目、え、2025年7 月デビューの新人田辺キャスターの組み合わせですわね。 話題は悲願の入り、そしてボタ持ちおハぎでした。 うん。そうそう。田辺キャスターがね、甘いものが好きで母と一緒に作ったんですなんて結構あのパーソナルなエピソードをいきなり披露してたわよね。ねえ、ちょっとあなたこれどう思う?デビューしてまだ 45回よ。新人さんじゃない? まあ、私個人としましては非常に微笑ましく拝見たしましたわ。田辺キャスターのその初と申しますか、家庭的な一面が買え間見えて真金感を思った視聴者の方も多かったのではないでしょうかしら。特に朝の時間帯ですし、その季節の話題から入ってやかな雰囲気を作るというのは、え、 1 つの戦略として、まあ、理解できますわ。 45 回目という経験の中でご自分なりのこう色を出そうと試していらっしゃったのかもしれません。 わやかな雰囲気ね。ま、それは分からなくもないけど、ちょっと待ちなさいよ。これお天気の大事な引き継ぎなのよ。いきなりお母さんとおハぎ作ったのってちょっと慣れなりしすぎやしないかしら。もう少しこうキャスターとしてのその距離感保つべきじゃない?としてはね。 話題選びにももっと慎重さが必要だと思うのよ、私は。 確かにそのプロとしての線引きというのは非常に難しい問題ですわね。ただ青原キャスターが森大きいからおハぎも大きく見えるのよとこう起点を聞かせてフォローなさっていた点は見事でしたわ。 新人さんのその個人的な話題を番組の機材という、ま、客観的な話にこうするっとつなげて場を収める。いやあ、さすが 400 回を超える経験のなせる技だと私感心いたしました。 うーん。青原さんの腕は確かよね。それは認めるわ。でもね、問題は田辺さん自身がそのフォローを、ま、どう受け止めて次につげられたかってことよ。 だってあのおハぎトークの後、急に九州 北部の雨の話から北日本の大雨警戒って いう一気にシリアスな天気の話題にバッと 切り替わったじゃない。あの楽にね、視聴 者の方々は果たしてついてこれたのかしら 。そこが心配なのよ。青原キャスターが 特に午後にかけては北日本の大雨警戒が 必要ですと田辺キャスターが触れた天気の ポイントをま復しつつその重要度を強調し て引き継いたことで流れ自体はきちんと 作れていたと私は思いますわ。新人さんへ の配慮とその伝えるべき情報の優先順位 ええそのバランス感覚はやはりベテランで はの安定感がございました。ああ、青原 さんがね、最後しっかり閉めたから、まあ 良かったようなものの田辺さんにはね、 これをま、糧にしてね、そのTPOに応じ た話題選びと話のつけ方うん。そういうの をこれからもっと学んでいって欲しいわね 。期待してるからこその、ま、愛の鞭やつ よ。続きましては、その田辺キャスター から先輩の魚キャスターへの引き継ぎです わね。魚済キャスターは今回で 508 回目のご出演。こちらは先ほどとは打って変わって天気主体と申しますが、非常に引き締まったクロストークでございました。 そうね。うん。田辺さんも今度はこうしっかり気持ちを切り替えて天気の情報伝達に、ま、集中してた感じだったわね。 九州の雨エリアの移動長崎から熊本へって いう話とあと北日本に接近する低気圧に よるへの警戒うん新人から先輩へしかその 気象情報を正確に伝えなきゃいけない場面 でしょ。結構緊張感あったんじゃない かしら。ええ、田辺キャスターは今の時間 帯は熊本でより雨が強まっていますとか、 ざっと降る雨で見通しも悪くなってしまっ ていましたと具体的な知名やえっと リポートの内容を引用されて的確に状況を 伝えていらっしゃいましたわ。あの前回の 反省を活かされたのか非常にスムーズな 引き継ぎだったと私は感じました。ま伝達 としてはうん。上点とこかしらね。でも やっぱり魚さんの受けこえを聞いてると うーんが違うわよね。九州もこう風が 吹きつけて雨が降りやすい東品海側がとか 北日本は何と言ってもねこの後発達し ながら定期気圧が淀みなくかつごく分かり やすい解説。うん。これぞプロの仕事って 感じがするわよね。 魚キャスターといえば、あの、ラッこが大変を好きというチャーミングな一面も終わりですけれど、 この場面ではそういったパーソナルな部分はこう完全に封印されて、え、プロフェッショナルな解説に徹していらっしゃいましたわね。 そこがいいんじゃないの?あのね、 メディア心理学的に見てもね、特にその 荒れた天気への警戒を呼びかけるみたいな 場面ではね、キャスターのソースクレディ 、つまり情報源としての信頼性っていうの がものすごく重要になるわけよ。魚さんの あの落ち着いた口調と事実に基づいた解説 っていうのは視聴者の安心感とか情報への 信頼度を間違いなく高めてると思うわ。 のはね、また別の機会に見せればそれでいいのよ。うん。 先輩後輩という関係性で申しますと、大済キャスターがまあ北日本は何と言ってもねと非常に自然な形でリードして解説を引き継いていらっしゃいました。威圧感を与えるというわけではなく、後輩の情報を補強しつつさらに深い解説を加える。 これもその経験豊富なキャスターならではのさりげないサポートと申しるかもしれませんわね。 そうね。経緯の払い方としては田辺さんも丁寧だったし、まあ魚さんも落ち着いて受けていたわよね。ただうん、欲を言えばね、北日本の大天への警戒の伝え方、もうちょっとだけ感情みたいなものが乗っても良かったかもしれないわね。 [音楽] 荒れた天気に警戒が必要になります 的な伝え方も大事なんだけど皆さん本当に 気をつけてくださいねみたいな少し な呼びかけが加わることで注意の効果がも あるんかしら思うのよ。なるほど。その 客観性と注意換のバランス。そこもまた キャスターの腕の見せどういうことになり ますわね。さて、次は魚キャスターから さらに先輩の時田キャスターへの引き継ぎ ですわ。時田キャスターは今回で776回 目のご出演。ここではまた雰囲気がガらり と変わりまして、体感温度ですとか 入り替えといったより身近な話題で会話 がんでおりましたわね。出たわね。季節の 変わり目あるトーク。西日本は虫暑いのに 東日本は涼しいって話から始まって魚さん がすっかり秋服をおいでおいでなんて 可愛らしい表現を使ってたじゃない。あら やだ。あなた どうなのよ。プロのキャスターとしてこの おいでおって表現はありなのしなの? うーん。私は正直少し砕けすぎているよう に感じましたわ。その親しみやすさを出す という意図はまあ理解できますけれども 全国放送のしかも情報を伝えるべき番組の 中で使う言葉としてはもう少しフォーマル さを保つべきではなかったかとええ チャーミングではありますけれどもプロと しての言葉選びという点では少々疑問歩が つくように思いますわねえ何言ってるのよ 相変わらず硬いわねえあなたああいう ちょっと人間溢れる一言が視聴者の心を 掴むんじゃないの?ガチガチの天気解説 だけじゃなくて忘れてた服とかあって みたいな共感できる話があるからこそ番組 に温かみが出るんでしょう。ときさんも 長袖でちょうどいいですしいのよ。こう いう雑談もたまには 雑談そのものが悪いとは私決申し上げ ません 長かったような気もいたしますのよ。会館 ですとか衣の話で人し切り盛り上がった後 、週末の気温上昇特に名古屋34°、東京 31°という具体的な予報に触れて注意を 換期し、そこから西日本の雨、北陸北日本 の協点注意と天気の話題に戻りましたが、 その雑談の部分が長かった分、本題への 移行がや突に感じられたかもしれませんわ 。 の流れとしてはもう少しこうスムースさが欲しかったところかなと。 そうかしら。私はね、生活実感から入って具体的な気温予報で広域の天気へと繋ぐ流れはむしろ自然だと感じたけどね。それにほら魚さんご出身の名古屋が 34° なんて聞いたら内心穏やかじゃなかったかもしれないわよ。 そういうキャスター個人の反応みたいなものがこう透けて見えるのもライブ放送の醍醐みじゃないかしら。 それは確かにそうでございますわね。ただあの言葉の受け取られ方という点で少しだけ気になりましたのが魚さんの忘れてた服の話ですわ。 多くの方はああ、物持ちがいいのねと行為 的に受け取るでしょうけれども、もしかし たらまあそんなにたくさん服をお持ちなの と少し たニュアンスで捉える視聴者の方もごく 少数かもしれませんがいらっしゃるかも しれないなんて言葉というのは本当に 難しいものですわね。あら、やだ。 考えすぎよう。そんなった見方する人いる かしらね。まあ気にしすぎたら何も話せ なくなっちゃうわよ。 それよりも田さんが最後しっかり詳しい女王ウェザーニュースライブアフターヌーンでも確認していきましょうってちゃんと番組につなげて閉めてたんだから結果オ来じゃないかしらもう 続きましては北田キャスターから大先輩の山岸キャスターへの引き継ぎです。山岸キャスターは、え、出演回数不可能いわゆるラスボスとも称される大ベテラン。そして既婚者でいらっしゃいますわね。 出たわね。ラスボスアイリン時田さんもね 、なんか心なしかいつもより背筋がピッと 伸びていたように見えたわよ。関東の天気 の話題でね、時田さんがアイリンさんは雨 には降られませんでしたかってすっごく 丁寧に伺ってたわよね。776回目の時で もやっぱり緊張する相手なのね。ええ、 それに対しましては山岸キャスターはいも を振られずにとにかく虫厚さが大変な中 今日はやってきました。 とも落ち着き払ったまさに女王の貫禄といったご様子でしたわ。その湿度を感じるという一言にも長年の経験に裏打ちされた何とも言えない説得力がございますわね。 本当よね。で、ま、もや服装の話よ。山岸さんは半袖ベースにカーディガンってすごく現実的なのにとさんは祖袖の上にジャケットちゃったりとかしてってねえ。 とさんちょっと見えばっちゃったんじゃないのって私は思ったわよ。あれ見て ときさんご自身もちょっともう無理してるぐらいのレベルでと少し自調気味におっしゃっていたし、ま、季節を先取りするおしれ心だったのでしょうけれど、確かに画面越しには少し暑そうに見えたかもしれませんわね。服装は季節感の指標にはなりますけれど、ここまで連続いたしますとやと感じる視聴者の方もいらしたかもしれませんわ。 やはり話題の選択にも究極や変化が必要ということなのでしょうね。 でもね、山岸さんて大ベテランでしかも既婚者でもあるのにこういう服装の話とかすごく自然体で全然嫌味がないのよね。変に生活感を見せらかすわけでもなくかと言ってなんか浮き離れしてるわけでもない。この絶妙なバランス感覚はさすがラスボスだわ。 時田さんもそんな大先輩を前にしても自分のファッションについて置せず話せるっていうのはある意味大物なのかもしれないけど、 その後北海道からの雨のリポート関水気味という情報に話題が移りまして、山岸キャスターが明日にかけて北海道では大雨に警戒が必要ですと注意換機をされました。やはり山岸キャスターがおっしゃると言葉の重みが違いますわね。 単なる情報伝達ではなく強い警告として心に響きます。 そうなのよ。ベテランの言葉にはね、経験に裏打ちされたその重みっていうのがあるのよね。とさんも最後は是非ウェザーニュースライブイブニングで最新の気象情報を安全な場所からご確認くださいときちんと番組につなげて大先輩への経緯を示しつつムーズにトンを渡したわ。 うん。この辺りの閉め方はさすがよね。 そして本日最後となりますのは山岸キャスターから後輩ではありますが同じくテランで既婚者の小まキャスターへの引き継ぎですわね。 ベテラン婚者同士の何とも言えないこの安定感のあるクロスークね。ここでもまた体感の話から入ったわよね。 私も今日来る時ちょっと虫厚感があったって山岸さんが振って小まさんもシムシましたって。 うん。 小まキャスターはですね、仙台から東京新幹線で移動された際のあのエピソードを具体的に話されていましたわね。仙台は20°ちょっとで、まあ涼しかったけれど東京に来たら 25° 超えで虫暑くてカーディガンを脱ぎましたと。 ご自身の体験を通して地域による体感の差を非常に分かりやすく伝えていらっしゃいました。これは数字だけでは伝わりにくいライブ感のある良い伝え方だと私感じましたわ。 ちょっとあなたまた体感の話?さっきから何回目よ?もういい加減にしてちょうだいて。テレビの前で私叫びそうになったわよ。もう番号院も終盤でしょ。北日本では荒れた天気が続いてるんのにまだ虫暑かったわって話なの。 もっと他に伝えるべきことがあるでしょうが。 まあまあ、落ち着いてくださいな。確かに体感のお話は続きましたけれど、小まキャスターのその個人的な移動のエピソードは具体的な致名と気温、そしてカーディガンを脱ぐという具体的な行動を結びつけることで抽象的な差というものを実感として伝える効果があったのではないでしょうかしら。 あの、ジャーナリズムの観点から見ても個人的な体験団がニュースのリアリティを高めるということはよくあることですわ。ライブ館リアティえー。まあ [音楽] 1 人あるのかもしれないけど、やっぱり私はどいと思うわよ。それよりも飽たからの雨のリポートよ。 かなり雨がしっかり降る様子とか雷の報告 とか風も強いとかこっちの方がよっぽど 重要じゃない。山岸さんも北日本や日本 海側では雨が今後も強まる可能性があり ますとは言ってたけど、もっとこう危機感 を煽るような強い言葉で注意換期しても 良かったんじゃないかしら思うのよね。 番組終盤の引き継ぎとして注意換期の トーン。そしてその内容というのは非常に 重要ですわね。山岸キャスターも小ま キャスターもベテランらしく非常に 落ち着いたトーンで最新の雨情報をご確認 いただきまして皆さん安全なところでお 過ごしくださいとか最新の気象情報安全な 場所でご確認くださいと繰り返し確保を 呼びかけていらっしゃいました。 に不安を煽るのではなくて冷静な行動を促すという点ではこれはこれで適切な対応だったと私は評価いたしますけれど。 うーん。冷静さも大事だけどね。もう少し本当に危ないんですよっていうその切迫感みたいなものが伝わった方が人の行動を促すこともあると思うのよね。 ま、そこはキャスターそれぞれのスタイル と番組全体の、ま、判断なのかもしれない けど、それにしてもこうして1連の流れを 通見るとキャスターの経験値とか個性、 それからその日の天気状況によって クロストークのカラーが全然違うっていう のが本当によくわかるわね。いや、奥が 深いわ。キャスターの世界の。あら、やだ 。もうこんな時間。そろそろうちの トイプードルを夜のお散歩に連れてかない といけませんのよ。 あら、あそこじゃないの?例のおしれなワンチャン連れがやったら多いあの正常意思があるコースでしょ?通るんでしょ? ええ、ま、お気に入りのコースですけれど、え、もちろん横目でちらっと見つもですね、心の中ではいいわねなんて人かけらも思わずに、え、ポーカーフェースで華麗なステップで通りすぎてちゃんと一周してこなければならない時間ですのよ。 ですから最後はそうね、10秒くらい かしら。英語でまとめさせていただくわね 。Today’sanalysis revealedthedynamic interplaybetween personalityand professionalismin weathercastercross talks.Weobservedhow castersfrom newcomerstoseasoned veteransnavigated conveyingcrucial weatherinformation whilemanaging personalanecdotes, varyingtones,and adaptingtotheir counterpart seniority.The balancebetween relatabilityand authorityremainsa keychallengeinthis livebroadcastcont は収録はここまで。福山さん編集よろしく 頼もうわよ。 [音楽]