0916 クレームみたいなキャスター解説 ウェザーニュース2025 クロストーク

0916 クレームみたいなキャスター解説  ウェザーニュース2025 クロストーク



ウェザーニュース各放送時間帯の引継トークコーナー「クロストーク」をまとめます。ラジオ風。出演回数はベテラン勢だと10年以上となり到底無理なため2021年12月から数えた回数です。

サブチャンネルもそうですが、私が資料を作る→クラウド送信→気前のいい知人留学生が資料読んで字幕をババンと入力するような連携の作り方であり、字幕と背景動画は手間を省いています。
※キャスターさんのまとめnote→https://note.com/pr_fuku/m/m8ee384d97832
※運営者の私は他の勉強などを優先することとなったため切り抜きは休止中ですが、サブチャンネルでは簡単なものをアップしています→https://www.youtube.com/@caster_recruit_sub

【キャスター志望者向け補足】
キャスター志望者の皆さんが年中無休で毎日18時間もキャスターさんが出演している番組を横断的に研究するのは難しいこと。しかしウェザーニュース独自の雰囲気や求められているものを感じ取るにはやはり番組研究は有意義です。そこでクロストークから各キャスターさんを考察しています。

【解説】←私が書く時もあれば留学生達が書いてくれている時もあります

※サブチャンネル→https://youtu.be/aXU7C_DFYgg
評価&コメント歓迎
『減災』の意識拡大のための再生リスト→https://youtube.com/playlist?list=PLXbC72BBGD2ZGZ7dzZmKJ4lgLpYm__i-G
チャンネル登録→https://www.youtube.com/channel/UChB7BpSiIbXu963XMvfh3Rw?sub_confirmation=1
創業者(石橋博良氏)「天気は眠らない」https://youtu.be/HdpD6Xc2Rys
ウェザーニュースLiVE(Weathernews Official Channel)
https://www.youtube.com/user/weathernews

・山岸愛梨 やまぎしあいり 1987/6 あいりん、ラスボス
・江川清音 えがわさやね 89/12 さーやん
・松雪彩花 まつゆきあやか 91/9 あやち
・白井ゆかり しらいゆかり 91/6 ゆかりん
・高山奈々 たかやまなな 94/6 ななちゃん
・駒木結衣 こまきゆい 96/6 おゆい ゆいちゃん
・大島璃音 おおしまりのん 99/3 りのんちゃん
・戸北美月 ときたみづき 99/12 みーちゃん
・小林李衣奈 こばやしりえな 99/11 りえちゃん 会長
・魚住茉由 うおずみまゆ 98/12/6 まゆちゃん
・小川千奈 おがわせんな 99/6/30 せんちゃん
・青原桃香 あおはらももか 99/1/5
・岡本結子リサ おかもとゆいこりさ 00/1/30
・田辺真南葉 たなべまなは 00/12/20
・松本真央 まつもとまお 01/3/23
元動画先→https://www.youtube.com/@weathernews/streams
#ウェザーニュース #お天気お姉さん #大島璃音 #小川千奈 #戸北美月 #魚住茉由

べえ。 うん。うん。あら、皆さんご機げよ。ザディベートの時間よ。 ようこそお越しくださいましたわ。 まずちょっと言っておくけど、私たち、えっと、全員留学生なのよ。 そうですの。ですから、そうねえ、 7.8秒に1のくらいかしら。 あの、簡単な感じも読み間違ってしまうかもしれませんのね。お許し遊ばせ。 ま、そういうことだから。で、今日の議題をこれはね、ウェザーニュースチャンネルのアーカイブから番組の合間にあるクロストーク。あの、ほんの短い時間にね、キャスターたちの、ま、素顔というか本質が見え隠れするのよね。 そうですわね。 キャスターとしてのプロ意識ですとか、あの、とっ作の対応力、そして買みえる個性、あとはキャスター同士の関係性、え、本当に様々な角度から私たちの視点をぶつけ合ってまいりましょう。 あの短い引き継ぎの時間でね、彼女たちは一体何を見せてるのかしら。特にキャスターを目指してる子羊ちゃんたち、あんたたちにとってどこを学んで、どこを、ま、反面教師とすべきなのか。 それをね、徹底的に暴てやるわよ。 まあ、お手柔らかにお願いしますわ。ふ、 私のスタンス。私はね、プロなんだから些細なミスでも見逃さないわよ。あのね、甘いは許さないわ。厳しく行くわよ。 私はそういった中でもキャスターの方々の、ま、素晴らしい適用力ですとか、あるは人間的な魅力、そういったところをね、評価したいなと思っておりますわ。 ふん。まあ、いいわ。 じゃあ早速具体的なクロストークを見て いきましょうか。最初の事例。これは松本 キャスターから田辺キャスターへの 引き継ぎね。松本キャスターはこれが48 回目で田辺キャスターが42回目。えっと 2025年の7月デビューだから 同期ってことね。え、そうですね。まだお 若いお2人ですけれど、このクロストーク いかがでした?うーん。 ね、ちょっと気になったのは松本 キャスターのあのテンションエネルギー レベルモーニング 担当の後だからまあハイテンションなのは 分かるんだけどネズミの国からの勤務とか 言っちゃって 出しすぎじゃない?タフデスアピールプロ なんだからもう少しこう抑えるべきじゃ ないかしら。あらあら。私はむしろその若 さ溢れるエネルギーが良い方向に作用して いると感じましたわよ。 早朝勤味の後なのにその疲れをみも見せず に明るく元気にね、次の田辺キャスターへ 繋ごうという姿勢。これは視聴者の方にも 元気を分けてくれるんじゃないかしら。 ネズミの国のお話もまあファンサービスの 一環とも取れますし。それに同期の田辺 キャスターとのこう親しい感じ。 それを表現したかったのかもしれませんわよ。 親密さ。それはいいけど言葉遣いがなってないわよ。映画の感想でを切るって言ってたけどあれ使い方間違ってるでしょ?文脈に合ってないじゃないの。あとね、人間らしい生活何よそれ。他のキャスターは人間らしい生活してないみたいに聞こえるじゃないの。失礼よ、全く。言葉の選び方もっと慎重になるべきだわ、プロなら。 まあ、未を切るに関しては確かに厳密に 言えばご用かもしれませんけれど、でも 映画に感動したっていうそのお気持ちなね 、強く現れたまあ一種の勢いというか若さ というか、そう解釈することもできます でしょ。言葉の性格さももちろん大切です けれど、感情をストレートに表現なさる ことも時にはね、視聴者の心を掴む要素に なり得ますわ。人間らしい生活の発言だっ て多忙なキャスター業の中でのちょっとし た願望をユモラスにおっしゃっただけかも しれませんわよ。それにおばあちゃんに なってもキャスターやろうねなんて同期の 方とお話ししてたんでしょ。夢があってお 仕事への情熱も感じられて私は微笑しいと 思いましたけど微ましいかどうかとプロの 放送陣としての言動の適切さは全く別の 問題よ。 デビューして間もないといえ、もう 40 回以上は出てるんでしょ。もう少し高校の場での発言だっていう自覚を持つべきよ。 SNS で個人的につくのとは訳が違うの。放送っていうメディアの特性をちゃんと理解しなきゃだめよ。 もちろん講師の区別は大切ですわ。 ええ、でも彼女たちのようにまだキャリア の浅いキャスターさんにとっては色々と 思考錯誤しながらご自身のスタイルをね 確立していくそういう過程でもあるんじゃ ないかしら。完璧さばかりを求めるのでは なくてその成長をまか見守るという視点も 必要だと思いますのよ。このクロストーク からは同期ならでは連携プレーとかこれ からの可能性を感じさせますわ。甘いわね あなた。成長家庭だからこそ基本的な プロフェッショナリズムはより強く意識し なきゃダめなのよ。はい、次。次の事例に 行くわよ。今度は田辺キャスターから岡本 キャスターへの引き継ぎ。後輩の田辺 キャスター42回目ね。で先輩の岡本 キャスター今回で356回目。えっと 2023年の10月だから先輩ね。 ええ、こちらの先輩後輩コンビかがでしたかしら。 うーん。これはね、岡本キャスターの発言がちょっとね、引っかかったわ。コーフィータイム担当 3 回目で眠くなる時間が早くなったって。あのね、 350 回以上の経験があるベテランがシフト変更への適用が難しいってそんな安易に口にしていいの?体調管理もプロの仕事でしょ。もう少しこう既然としてなさいよって言いたいわ。 あら、まあ、私はそこにこそ岡本 キャスターの人間的な魅力と視聴者の方へ の、ま、配慮のようなものを感じました けれど、ご自身の体調の変化を正直に、 しかもユーモラスにお話になることで、 ああ、キャスターさんも私たちと同じ人間 なんだわっていう真金感をね、抱かせる ことができると思うんですの。完璧な姿 だけをお見せするんじゃなくて、時には そういった弱さとか戸惑いを見せることも 長い目で見た信頼関係を築づく上では有効 な戦略になり得ると思いますわ。聞いた ところでは岡本キャスターは食べ物の 好き嫌いが一切ないそうですけどそういう オープンなご性格がご自身の変化を素直に 語る姿勢にもつがっているのかもしれませ んわね。 真金感ってそればっかりね。プロとしての 禁事はどうなのよ。それに田辺キャスター がメイク中の岡本キャスターのところに 押しかけて座ってるなんてエピソードも 言ってたけどこれ先輩後輩の関係とし て慣れ慣れしすぎない?楽屋裏のノをその まま放送でペラペラ喋っちゃうなんて プロ意識がかけてるんじゃないかしら。ま 、私はとったぼ微笑しいエピソードだと 感じましたわよ。先輩をしう後輩のお 気持ちが伝わってきますし、キャスター さん同士のそういう良好な関係性が皆 見えることって番組全体の雰囲気もわやか にする効果があると思いますの。クロス トークであえて嬉しいっておっしゃった 田辺キャスターの素直な言葉もそういう 良い関係性の現れでしょうし、 まあ慣れ慣れしさと親しみやすさの選引き は確かに難しいところですけれどこの場合 は私は校舎のポジティブな印象を受けまし たわ。この線引が重要だって言ってるのよ 。特に生放送ではね、節度を保つことが 求められるの。先輩である岡本キャスター が後輩のちょっと行き過ぎとも取れる行動 をなんか許容しちゃってるように見えるの もどうかと思うわよ。ハーフで好き嫌いが ないとかそういう個人的な特徴はね、 プロとしてのパフォーマンスの安定性とは 直接は関係ないのよ。いい関係なくはない と思いますわよ。多様なバックグラウンド をお持ちの岡本キャスターだからこその その需要性の高さが後輩の方との円滑な コミュニケーションを可能にしているのか もしれませんわ。そしてそうした キャスター感の空気感と申しますか、それ こそがこのウェザーニュースライブという 番組の1つの大きな魅力になっているので はないでしょうかしら。 黒意識はもちろん大切ですけれど、それが過に人間を気づいてしまうようでは帰って視聴者の方は離れていってしまうかもしれませんわよ。 はあ。人間とプロ意識のバランスねえ。延の課題だわ、本当。はい、次行くわよ。次、岡本キャスターから今度は山岸キャスターへの引き継ぎ。 後輩の岡本キャスター 356 回目に対して山岸キャスターはもう出演回数カウント可能 2009 年デビューの大メテランスボスって呼ばれてるんでしょ? ええ、長年夜や早朝の番組を担当されてきた山岸キャスターがお昼間の時間帯にご登場というのはとても新鮮でしたわね。 新鮮ね。 新鮮ではあったけど、その分ちょっといく かんて思う点があったわよ。挨拶を間違え たり、明日の天気って言っちゃったりね。 ベテランらしからぬちょっと緩んでるん じゃないの印象。長年の経験があるから こそよ。時間が変わった からってそんな基本的なところでミス しちゃダめでしょ。あらあら。私はむしろ その戸惑いを隠さずに正直にお店になる点 に山岸キャスターの誠実さとベテランなら ではの余裕を感じましたけれど長年体に 染みついた習慣というのはそう簡単には 変えられないものですわ。それを無理に 完璧に取り作ろうとなさらぬではなく慣れ なくてと正直におっしゃることで帰って 人間身が伝わって視聴者の方との距離が 縮まるのではないでしょうかしら。 聞いたお話ですと、犬水とか猫水にはまっていらっしゃるというらしい一面もだそうですけれど、う、そういった飾らないお人柄がそのまま現れているように感じますわ。 人間って言えば聞こえはいいけどね。プロとして許されないミスもあるのよ。黒色の日の中継担当だってこと忘れかけてたんでしょ?あれは単なる言い持ち違いじゃ済まされないわよ。 番組の進行に関わるものすごく重要な情報をうっかり忘れてたってことじゃない。これはもうプロ失格って言われても仕方ないレベルのミスよ。断じて許せないわ。 まあまあ結果的にはすぐにお気づきになってご自身で笑いに変えていらっしゃいましたから確かに日やりとはいたしましたけれどあの場の空気を壊さずにむしろ和わせてしまうはさすがラスボスの貫禄と申しましょうか。 ふふふ。失敗を深刻に過ぎずにユモアで乗り切るその対応力は長年のご経験によってわれたものでしょうね。高校時代は陸上部だったという経歴もありのようですけれど、瞬発力だけじゃなくてリカバリー能力もお高いのかもしれませんわね。 失敗は失敗よ。リカバリー能力を評価するとしてもね、そもそもミスをしないことがプロの第 1条件なの。 ベテランであるが故えの慣れが油断に繋がってるんじゃないのって疑っちゃうわよ。私は常に初心を忘れずに緊張感を持って業務に望むっていう姿勢が絶対に必要なのよ。 緊張感はもちろん必要ですけれどもでもガチガチになりすぎるのもいかがなものかと思いますわ。山岸キャスターのようなある種の好きと申しますか。そういうものをお店になることで視聴者の方は帰って安心感を覚えるのかもしれませんわ。 完璧すぎない親しみやすい存在。それもまた長年愛されるキャスターの 1つの形ではないかしら。 その隙が放送事故につがったらどうすんのよ。元もこもないじゃない。はい、次。山岸キャスターから小川キャスターへの引き継ぎ。先輩の山岸キャスターから後輩の小川キャスターへ。小川キャスターは今回 513回2023年の4月デビューね。 え、小川キャスターの夏が苦手というご発言が少し話題になりましたわね。 そう、それよ。問題はね、デビュー当時は夏が好きって言ってたっていう点なのよ。光原してたのよ。どっちが本心なの?それともその場の場で都合のいいこと言ってるだけ?発言に一貫性がないのよ。キャスターたるものを自分の発言には責任を持つべきじゃないかしら。 まあ、人の好みや考え方というのは経験に よって変化することもあるものですわ。 特に厳しい関東の夏を実際にその身を持っ て体験なさったことでデビュー当時の印象 が変わったとしてもそれはごく自然なこと ではないかしら。むしろその変化を正直に お話になることに小川キャスターの誠実さ を感じますけれど、聞いたところでは岩手 県のご出身で看護師免許もお持ちだとか そういったご経験熱さに対するまま現実的 な見方というのも終わりなのかもしれませ んわよ。変化が自然だとしてもよ、それを 表の場でどう表現するかっていうのはまた 別の問題だって言ってるの。玉岸 キャスターの夏はもう好きと言えないって いう発言になんか安易に乗っかって同調し てるように見えたわよ。先輩への配慮の つもりかもしれないけど、もう少し自分の 言葉で変化の理由とか今の心境を丁寧に 説明する必要があったんじゃないかしら。 私は共感をお示しになることでスムーズな 会話の流れを作っていらっしゃったと評価 いたしますわ。夏のお祭りとかイベントは 好きだけれど、過ごしやすさでは苦手と いう補足もきちんとなさっていましたし、 単純に苦手と言い切ったわけではありませ んもの。ご自身の体験に基づいたその リアルな感情表現というのは視聴者の方の 共感を呼びやすいものだと思いますわ。 日焼け対策にとてもお詳しいという一面も あるようですから、そうした知識と夏の 体感党を結びつけてお話できればさらに 説得力が増したかもしれませんけれどね。 ふふ。 キャスターの発言っていうのはね、その人のイメージを作るものすごく重要な要素なのよ。安易な同調とか説明不足は主体性がないとか考えが浅いっていう印象を与えかねないの。聞いた話じゃ書き向きのアルバイトとか色々な経験をお持ちなんでしょう。そういう多様な経験をちゃんと自分の言葉でしっかり語れるようになってほしいわね。 ディカプリオが好きとかそういう個人的な話とは別にキャスターとしての発言の重みをもっと自覚すべき。発言の重みと人間らしい感情表現のバランス。これもまた本当に難しい問題ですわね。小川キャスターのこれからのご成長に期待したいところですわ。ではいよいよ最後のクロストークですわね。川キャスターから小林キャスターへ。 後輩の小川キャスター 513回目から先輩の小林キャスター今回 653回目。2022年の8 月デビューの方ですね。 うん。小林キャスターのあの野球に関する発言ね。あれが印象的だったわ。人並ぐらいですなんて謙遜してたけど関西出身なら阪神かオリックス応援してるでしょうみたいな流れ。 ちょっと短落的すぎない?ステレオタイプっていうか、もうちょっと深い知識とか独自の視点とか示せなかったのかしらね。 あらあら。私はその謙虚な姿勢にむしろ交換を持ちましたけれど、知識をひけらかすのではなくって悪人並おくその奥かしさ。そして地元愛をとても自然に表現なさる流れは小林キャスターのお人柄を表しように感じましたわ。 神のご出身で中学時代はコ部の会長さんだったとか。そういったバックグラウンドも親しみやすい雰囲気づりに貢献しているのかもしれませんわね。 謙虚なのか本当に詳しくないのかどっちなのかしらね。まあいいわ。その後のタコ飯の話への転換もちょっと唐突に感じたわよ。 野球の話から駅弁っていう流れ自体は悪く ないと思うけど、もう少しスムーズに天気 の話題とか季節の話題につなげる工夫が 欲しかったわね。話題転換の技術の キャスターにとってすっごく重要なきの1 つよ。まあ私はとても見事な流れだと感じ ましたわよ。野球つまりスポーツの秋から タコ飯食欲の秋であり、地元の名産、 そしてそこから季節の移り変わりや気温の 変化へととても自然に繋がっていたと思い ますけれど、季節感をうまく折り込め ながら次の番組への期待感を高める 素晴らしい構成だったのではないでしょう かしら。様々なアルバイト経験をお持ちと いう小林キャスターならではのその 引き出しの多さを感じさせましたわ。 引き出しが多いんだったらなおさらよ、 そのつぎ方をもっとさせて欲しいわね。 専門街の話題への対応力とか ローカルトークの挟み方、話題転換の タイミングとその手法。これらはね、経験 と共に磨かれていくものだとは思うけど、 常に改善しようが重要よ。え、キャスター は常に学び続ける姿勢が大切ですわね。 小林キャスターのあの穏やかで親しみやすい雰囲気は多くの視聴者の方にとって心地よいものでしょう。その個性を生かしつつさらに技術を磨いていかれることを私も期待しておりますわ。 さてと、いくつかクロストークの事例を見てきたわけだけど、やっぱりプロフェッショナルとしての要求と個性とか人間性の発路っていうの、そのバランスは非常にうん、デリケートなんだってことが改めて浮き彫りになったわね。 [音楽] そうですね。私といたしましては キャスタルの方々の個性や人間、そして それを活用した視聴者の方との コミュニケーションというものを高く評価 したいという気持ちに変わりはございませ んけれど、あなたがご指摘になったプロと しての起立ですとか、言葉遣いの重要性、 そういったものもちろんよく理解できます わ。私だって厳格なプロ意識を求める一方 でよ。それがなんか味もすっけもない無 感想な放送につがっちゃいけないっていう 点はま、認めるわ。時にこのウェザー ニュースライブみたいに視聴者との距離が 近いメディアにおいてはね、人間的な魅力 の重要な要素であることは間違いないわけ だし、どのキャスターもそれぞれのやり方 でこの難しいバランスを取ろうと日々努力 されてるんでしょうね。ねえ、本当に意見 が完全には一致しない点も多くございまし たけれど、それこそが多様な視点をご提供 することにつがるのだと思いますわ。絶対 的な正解というものはなくって、それぞれ のキャスターの方がご自身の個性と役割 認識に基づいて最適会を模索なさいる。 その過程をし、分析すること自体に価値が あるのだと思いますの。 ね。アーカイブには今回取りやれた以外にもまだまだ分析違いのある宝がたくさん眠ってるわよ。今後もね、いろんな角度からこのテーマを探求していく必要がありそうね。 本日はこの辺りで私たちの議論を終えたいと思いますわ。ありがとうございました。うふ。 ありがとうございました。あら、やだ。ちょっと思い出したわ。さっきあのハンドソープを切らしちゃったんだったわ。 まあ大変。うふ。 これから買いに行かなきゃなんないんだ けど途中にね、あの正常石があるのよ。 あの高級スーパー。でもね、私はそこをね 、横目で見つつ内心めちゃくちゃ羨ましい んだけど、ああくまでも華麗なステップで 通りすぎてドラッグストアの松本清に 向かわないとね。起き落ちて 言ってらっしゃいませ。うふ。だからもう 時間ないから最後は英語でちゃっと10秒 でまとめるわね。 needmoredeeper quitecomp balanceveryindeed than はい 収録オらり福山さん後の編集よろしく頼んだわ よ。 [音楽]