【山本五十六の正体】本当は勝てた戦争をぶっ壊した男!《完全版①》※秋丸機関が教える大東亜戦争の真実《 by ゆきのん日和🐍》

【山本五十六の正体】本当は勝てた戦争をぶっ壊した男!《完全版①》※秋丸機関が教える大東亜戦争の真実《 by  ゆきのん日和🐍》



※【〝続き〟の動画】

・【山本五十六の正体】本当は勝てた戦争をぶっ壊した男!《完全版②》※秋丸機関が教える真珠湾攻撃の真実《 by ゆきのん日和🐍》

※【関連動画】

・【国連の正体】やはり!日本人の敵だった‥〝グローバリストとの戦い〟《 by ゆきのん日和🐍》

・【本当の悪玉は‥】中国が悪で?アメリカが善?〝対中国戦シナリオの全貌〟を大公開します!《尖閣有事①》《 by ゆきのん日和🐍 with 妹のなつみ🍊》

※秋丸機関と真珠湾攻撃と大東亜戦争の真実「林千勝先生の研究」

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[音楽] 皆さんはご存知でしょうか?今では無謀な 戦いであったと決めつけられてしまって いるあの戦争ですが、実は日本が定績通り 戦っていれば勝っていたのは日本の方で あったということを事実イギリスの チャーチルやアメリカのスティソン陸軍 長官は日本に当初の作戦通りに戦いを行わ れてしまっていたら我々には勝利はなかっ たと語っています。しかし連合艦隊司令 長官の座にあった山本磯がこの日本の勝ち 筋の全てをぶち壊しました。そしてその 結果310万人以上の日本人が亡くなり、 大日本帝国も崩壊しています。 いやいやいやいや、そんなことはない でしょう。だって山本磯長官は軍と呼ばれ た日本の英雄ですよ。それに彼は日毒意 同盟に反対し、アメリカと戦争するなんて 絶対に無謀だと言っていました。それでも 山本長官はいずれアメリカと一戦交える ことになってしまうのなら、一の方から 出向き、相手がびっくりするような一撃を 与え、アメリカに人泡吹かせてから早期 公和に持ち込む。彼にはそういった戦術と 考えがあったからみんなに大反対されてい た新珠攻撃を強意にでも押し進めたんです 。 でもそれってなんかおかしくありません? 誰よりもアメリカと戦争をすることを反対 しているはずの人が誰よりも早くアメリカ に攻撃を仕掛けて戦争状態にしちゃって ますよね。説明がむちゃくちゃすぎますよ 。 確かに変な理屈かもしれないですけど、で も教科書にはそう書いてあります。あ、 そう、そう。外務省。日本の外務省のミス で日本の先線付告が2時間ほど遅れて しまったから新案攻撃は日本の卑怯な 騙し打ちだっていうことになってしまって それでアメリカ前度が起こってリメンバー パールハーバーということになってしまっ たんです。だから山本磯長官は悪くないん です。 え、じゃあ先線付告が当初の予定通りに 回線の30分前に間に合っていたら新珠 攻撃は卑怯な騙し打ちにもならなかったし アメリカも怒らなかったってことでいいん ですよね。 うーん。そう言われるとうーん。 まあ、このモヤモヤした気持ちは一旦置い ときまして、今日の動画の確信部分でも あるあの戦争本当は日本の方が勝っていた という日本の当初の作戦や勝ち筋が一体 どういうものであったのかというところ からお話しさせていただきたいと思います 。 [音楽] 80年前に起きたあの戦争は一般的に次の ように言われています。あの時代日本の 軍部が暴走し、特に陸軍が暴走してアジア の国々に次々と侵略。として軍主義であっ た日本はナチスと組謀にもアメリカに戦い を挑んで大配をきしたという風に ですから皆さんが思い描く 戦前の軍上層部のイメージは無計画で無 責任精神論者たちといったような感じでは ないのでかですが、これは全くの誤解で あり、戦後GHQが押し進めた東京裁判 試官の玉物でもあります。 [音楽] 回線を決断したあの当時の日本は極めて 脆弱な経済構造の中にいました。国民地を 持っていなかった日本は石油の8割以上を アメリカからの輸入に頼り、その他の資源 や物資も同じようにアメリカをはめとする 諸外国から調達をしていました。 心がそんな日本の状況をよく知るアメリカ が昭和14年の7月以降徐々に日本への 経済風鎖を始めてきました。その理由は 簡単です。一路戦争の勝利によって大陸へ の権疫を手にした日本は断るごとに アメリカと対立というかアメリカに横やり や南癖をつけられてきました。夕食人種の 国でありながら1つずつ階段を登り、欧米 の白人たちと肩を並べようとしてくる日本 人のことをアメリカは面白く思ってはい ませんでした。また大陸への寝出に出遅れ ていた当時のアメリカはすでに大陸である 程度の力を保持している日本に対し危機感 を感じています。特に日本人が技術、人材 、頭脳、資金といった国の総力を上げて 作り上げた近代都市。満州国を見た アメリカは日本を妬みました。日本人の くせに生意きだ。 しかしそうは言っても日本の経済は完全に アメリカとの貿易で成り立っています。S からアメリカにたえどう思われようとも 資源という急所を抑えられてしまっている 日本はこれを外交努力でな何とかするしか ありません。そういった状況の中、もし アメリカがさらに蛇口を絞り、日本への 本格的な経済風鎖をやってきたら、一体 日本はどうなってしまうのかという国家 最大の懸念を日本を代表する3つの図脳 集団が調査研究することになりました。 頭脳集団。まず1つ目は天才石原幹事が 作った民間のシンクタンク 財政経済研究会です。次に計画経済実行の ために霞ヶ関の官僚が作った企画員です。 そして3つ目が陸軍省整備局になります。 この3つの研究機関が世界の情勢と経済の 流れを調査、それと共に日本の近未来を 予測し集計。そしてその導き出した研究 結果をもに日本が取るべき選択肢を模索し ました。としてその結果日本とアメリカと の間には比べ物にならないほどの生産力の 差があることがわかります。 [音楽] では日米の物的戦力比率を紹介します。 石膏1対20石炭1対10石油1対500 電力1対6アルミ1対6工業労働力1対5 飛行機生産力1対5自動車生産力1対 450 この研究結果の一言で言うと、アメリカが 日本に対して本気で経済風鎖を行ってきた 場合、日本には打つてはないというのが 結論です。つまりすがり続けろということ です。特に石油の一滴は血の一滴とも言わ れた最重要資源の石油に関しては日本は 最後の最後までアメリカに頼る以外はない 。要するにアメリカを怒らせたりましして はアメリカと戦争するなんて絶対にありえ ないという結論です。民間の研究所も 霞ヶ関の調査機関も陸軍の研究機関も全部 がそういう認識であったのに軍部が1人 勝手に暴走するわけがありません。 昭和12年7月の路教事件以降日本は全く 意図していなかった大陸の泥沼に 引きずり込まれていきます。後に日中戦争 と呼ばれることになるこの戦いに足を 踏み入れてしまった日本はアメリカからの 資源や物資の輸入なしには立ち浮かない 状態になっていました。そして先ほどもお 話しした通り日本のあらゆる研究機関が どんなにアメリカに挑発をされたとしても 彼らとはうまくやっていくしかないという 結論を出しています。ですがそうは言って もアメリカがさらに強固な態度で日本に 構えてくる可能性は十分にあります。 そして事実6公事件以降のアメリカの 雰囲気はそういう風になっていました。 ですから日本の未来に対してきちんと責任 を持って考えていた帝国陸軍の首脳部は 日本が完全に金融されてしまう発砲負がり の結末を正確に予想し、そしてそれを打破 するためのシンクタンクを作ることになり ます。 昭和14年9月、帝国陸軍上層部の名を 受けた秋丸次郎中査がそのシンクタンクの リーダーとなり、ブレーンとして各省の 官僚や勝者等に務めている優秀な民間人、 そして新身期営の経済学者など各会トップ レベルのHを総税約160名大襲結させ ます。 それが特務機関陸軍戦争経済研究犯通称 秋まる期間です。戦後の偏見で日本軍、 特に陸軍は戦争を精神力で戦うという イメージがありますが、実際はそんなこと はありません。彼らは戦争とは経済である という認識をしっかりと持っており、第1 次世界大戦時にはたくさんの感染部漢を 欧州へ送って近代戦争の研究をさせてい ます。そしてそこから導き出された答えが 総力戦という考え方です。総力戦とは戦争 は軍事力だけで決着がつくものではなく、 国家の経済力や生産力や技術などその全て が重要になってくる。要するに前線にいる 1万人の兵士も重要だが、後方の国内工場 にいる10万人の労働者たちの方がもっと 重要だということです。しかもそれだけで はなく戦争を行う際の平坦の輸送能力及び 軍事物資生産のための資源確保までを含め た総合力が戦争の勝敗を決めるということ を当時の日本陸軍はっきりと見極めてい ました。これ1つ取ってみても陸軍が精神 ど者の集まりではないということがよく わかります。確かに日本が追い込まで劣静 となってしまったあの戦争の終盤では日本 にはもう精神しか残っていなかったので 結果そういうことになってしまいましたが 陸軍三房本部を始め陸軍の上層部の ほとんどの者たちがしっかりとデータを 見極めながら科学的な判断で戦争を行おう としていた。 これが歴史的事実です。 決まる期間では仮想的国及び同盟国の経済 戦力を詳細に分析し、各国の強みと弱点を 把握するとともに日本の経済戦力の持給度 を見極め、日本が取るべき攻防戦の研究を 徹底的に行いました。そして秋丸期間に 集められたHをAB米班、毒違反、日本班 、ソ連犯、南方犯、国際政治犯 、より専門的に世界中から鬼密資料や情報 を集め、政治、経済、流通、社会、文化、 思想、そして軍事を総合的に研究し、より 合理的な日本の最適会になる戦略を模索し ました。その中での1つの結論として、 やはりアメリカはとても比べ物にならない ほどの膨大な経済戦力を持っていて、 とても立ち打ちなんかできない。 だからアメリカを怒らせて戦争になんてことには絶対にしてはいけないという今までの研究結果と同じ結論を彼らまる期間も出しますが幸運なことにこの当時のアメリカ国民は戦争に巻き込まれることをひどく嫌 [音楽] [拍手] 傾向にありました。なぜなら第一位世界 大戦に参戦したアメリカはイギリスに煽ら れ、ウイルソン大統領に煽られ、マスコミ に煽られて大義もなく勢いだけで世界大戦 に参戦し、結果何も得るものもなく多くの 若者が犠牲となりました。ですから アメリカの国民はあんなとんでもない戦争 参加のプロパガンダにはもう2度と 引っかからないぞと皆が強く思っていまし た。大統領のルーツベルトも選挙でよその 戦争に介入しないと宣言をして当選をした ため彼は戦争をしたくてもできない状況に ありました。もっと正確に言うと、世界 教皇後の景気回復のために戦争を利用し たいアメリカの大統領や在会は別として アメリカの国民世論の9割以上は戦争に大 反対であったということです。要するに 日本がアメリカを怒らせさえしなければ アメリカとの戦争なんて起こり得ない。 しかも極東での軍事力は圧倒的に日本の方 が有利ですし、実際アメリカは太平洋を 挟んではるか遠くにいますから、よっぽど のことがない限りこの日本有利の状況が 変化することはありません ですが、いくらアメリカを怒らせるなと いうことが分かっもそれで問題が解決した わけではありません。結局アメリカに エネルギー資源をコントロールされている 日本が窮地であることは変わらず、これは 大げさな話ではなく、日本は彼らのさ加減 1つで簡単に滅んでしまいます。生産流通 貿易が止まってしまえば町には出業者が 溢れ軍艦や戦車や戦闘機を動かすことが できなければ国を守ることもできません ですから秋まる期間は外圧に屈しずかつ 日本が日本であり続けるための打開策を 寝ることになります。そしてその最終報告 書が昭和16年7月に提出された 合作経済力調査です。この報告書ではしる べきとの戦争に備え日本がこの総力戦を いかに戦い抜くかが研究されていました。 国家の経済力の観点から日 Aの総合的な国力を比較し戦争の期間や 規模線や同員兵力資源調達能力や輸送能力 などを詳細に分析し何度も シュミュレーションを行っています。結果 導き出された答えはイギリスは言われて いるほど経済力がなくてこの世界大戦には 耐えられないという驚くべき結論を出し ました。 実はイギリス本国には資源や食材などは ほとんどなく、イギリスはそれをインド、 オーストラリア、ニュージーランドといっ た自身の植民地から調達をしています。 石油に関してもオランダの東インドや中東 で手に入れ、それを全部インドを通り、 南アフリカを回ってイギリスへ持ち帰って いるんです。自中会はナチスのUボトが 暴れているのでスウズ運河は使えないと いう状況となると日本がインド用の正解権 を握ってしまえばイギリスが陥落すると いうことが分かったんです。ですから 秋まる期間は次のような日本が負けない 戦略を導き出しました。 [音楽] オランダ領東インド諸島で石油を確保。 アメリカとの戦闘は極力避ける。統制経済 により資源を軍備に集中させる。主線上を 太平洋ではなくインド用に設定する。運用 の正解権を取りイギリスの物流輸送ルート を遮断する。イギリスの経済と軍事両方を 叩くことによってイギリスを屈服させる。 イギリスの敗北により繊維を喪出した アメリカと早期に公和を行う。和後日本は 大東亜共栄権の維持発展を図り、自国の 資源不足を補う。 この作戦をもう少し細かく見ていきます。 まず日本軍は南方に石油を取りに行き、 それと同時に日本土と南方との輸送ルート を確保するため、アメリカの統地下にあっ たフィリピンを一時的に占領する。その後 フィリピンは中立化を条件に原政権を維持 させ、そのまま彼らの予定通りに独立さ せる。その後日本軍は今度は西へ向かい インドを目指す。 インドではあのガンジーが独立を目指して 日本軍を待っていますので帝国陸軍の 大兵力が東南アジアを解放し、大東亜共栄 権を拡大させながらインドを目指します。 帝国海軍の連合艦隊も陸軍と連携をし ながらインド用へ向かい、イギリスの軍事 経済の大動脈であるインド用の海場輸送路 を封鎖します。そして日本軍はそのまま さらに西へ向かい、欧州を難化しつつある 同盟国のドイツイタリアと中東で合流。 以上のような作戦のも日本がこの総力戦を 経済的に支えられる期間は長くても1年半 から2年であると。仮に日本が当初の予測 を超える時給戦になってしまった場合、 それを有利に戦えるかどうかはアジア開放 による広域経済権、すなわち大東亜共栄権 の運営にかかっているとしました。 [音楽] しかもこの戦争で日本が戦うのはあくまで イギリスであり、帝国海軍がインド用で 狙うのは敵の軍官ではなく敵の輸送戦です 。その敵の輸送線を敵国及び敵国同盟国が 持つ造船の生産能力以上に日本が沈め 続けるのです。そしてこの戦争の最大の ポイントがアメリカとの戦闘は極力避ける というものです。アメリカとの極地的な 多少の雑魚座は仕方がないとしても アメリカと全面戦争といった状態には絶対 にしてはならないですが、そうは言っても 日本とイギリスとの回線や日本の フィリピン占領で戦争に反対であった アメリカの国民勘定がイエスに変わって しまう可能性も十分にあります。しかし それもアメリカの国民世論やアメリカの 議会を急激に覆返すほどではないと分析。 ゆえにアメリカがセロンをまとめ上げ日本 との戦争を決意し準備。として実際に本格 参戦してくるには約2年どんなに早くても 1年以上はかかるだろうとこの報告書では 資産しています。そしてこれはご実談に なりますが、もし日本にこの作戦を本当に 実行されてしまっていたら、間違いなく 第二次世界大戦の勝者は大日本帝国及び その同盟国であったと連合国側の適正たち が解古録に書き残しています。 [音楽] ごめんなさい。この話はまだまだ続くの ですが、ここで一旦小級士にさせて いただきたいと思います。皆さんもお 気づきかと思いますが、この動画の タイトルでもある山本イ録の正体について はまだ触れていません。もちろん彼の正体 がよくある陰謀論のような彼はアメリカの スパイだとかコミンテヌンのとかフリー メンソンがどうのこうのなんて私はもと 言うつもりはありません。あと当初の作戦 で絶対にやっちゃダめだと言われていた 新案攻撃がなぜ結行されてしまったのかと いう経緯や新湾攻撃だけじゃない。山本磯 が行った日本を滅ぼす数々の所業などを 続編ではお話ししていきたいと思ってい ます。 以上になるほどなって思わず唸ってしまう ような内容になっていますので、是非 楽しみにしててください。よろしくお願い します。ニュースのんびり司会進行役の 雪野でした。またお会いしま し。 [音楽]

30 comments
  1. 陸軍は若い将校がクーデター起こして陛下を激怒させた印象が強いんですが。玉音放送も妨害しようとしたし。

  2. 戦域が広すぎるよ。インド洋遠い。
    陸海軍は反目しあってた。
    秋丸機関の意見なんて聞かないんじゃないかな。日清日露で勝っちゃって天狗になってたみたいだし。
    関東軍?石原莞爾?、良い気になって好き勝手に暴れる問題児だった。
    政府が軍を制御できてなかった。
    所詮、下剋上で成り上がりの外様ザムライどもがエラクなった我が世の春だと勘違いした明治維新明治政府からの流れ。自分達を特権階級にしたいだけの乞食根性だった。と思います。

  3. そもそも定石なら、まともに戦争にならないから戦争などしない。
    帝国なのに天皇が主権を行使できず、議会制なのに政府が判断も決断もできず、陸海軍は違う方向を向いて自らを制御できずで、およそ近代国家の体を成していない。
    対米依存を深めつつ対米対立を深める外交、経済、軍事の重心軸以前に軸すらない。
    大東亜戦争という呼称も取り繕うために、後から取って付けた欺瞞と夢想と自己弁護の産物でしかない。
    明治の阿吽、ナアナアで動く国家を放置したツケが昭和になって出ただけで、国家育成の失敗の結果でしかない。
    40年かけて負けた結果が戦争だったと思った方が良い。

  4. 林千勝さんの本があります。そのとうり〜なぜ東に行くアホタレ〜真珠湾の旧式戦艦なんてスクラップだよドアホ〜淵田中佐が見てみいごっつい対空陣地やなぁ〜一発も打ってきょらんなぁ〜真珠湾上空に敵の機影なし〜よっしやぁ〜打電やぁ〜トラ・トラ・トラやぁ〜わかっているから打ってこんのやぁ〜ドアホ

  5. 石井秋穂が生きていて、
    この動画をみたら、間違いなく、
    ぶったまげること間違いないな。
    秋丸機関の話、林尊師の解釈より、
    牧野先生の方がまともなのに。
    なぜ、林尊師の解釈をとるのか、
    そこのところを聞きたいですな。
    あと、山本が無能であったという話は、
    確かにそうであったと思うけど、
    林尊師は、永野修身がスパイで
    山本はただのヒットマンといいだして、数年たつが
    その一次史料はいまだに、だしたことはない。
    あるのは、彼の脳の中の妄想だけ。
    あと、どうやって、インドに行くの?
    どうやって、船調達するの?
    そんな船舶、開戦当時の我が帝国にはないよ。
    ビルマ行くためにも、四苦八苦してなんとか調達したのに。

  6. わ〜い!ゆきのんさん、お久しぶりです。今日ポップアップしていたので、視聴が叶いました。ありがとうございます!🤩🙏

  7. 真珠湾攻撃と白村江の戦いの2つは、戦争の目的が政治であることを考えさせてくれる好例です。白村江の戦いは、倭国海軍は半分以上が戦闘に参加しないまま帰国しています。倭国が知り尽くした戦場で、全軍で当たれば勝てたとも考えられます。唐・新羅と結び、時の主流を叩き潰すことで国内の政治体制は入れ替わりました。藤原氏の台頭でした。大東亜戦争では米国と本格的に戦争をしないことが最重要テーマだったわけで、日独同盟の実を得るためには、インド開放して、中東で日独合流するためにインド洋こそ主戦場だったはず。エジプトにはロンメルが来ていた。米国との全面戦争を初めて敗北した結果、日本の支配勢力にイルミナティが入れ替わった。愛国者ではない人々が日本支配を始めてしまった。

  8. 山本五十六は日米がきな臭くなる前に米国留学をしている。
    当然当時の日米の工業生産力の1000倍以上の格差を理解しなければ無能の証しである。か?
    ハニトラで米国のスパイになっている可能性が高い。
    本来真珠湾の燃料タンクを全て破壊すれば米軍は10か月以上太平洋で作戦活動不能になる。
    山本五十六は大切な決戦場を逃げて米軍に大切な空母を破壊されるままに放置していた。
    俺は山本五十六はハニトラまみれの米軍のスパイの可能性が高いと判断している。

  9. 部下を道連れにした海軍の山本や宇垣は、戦後の日本の未来を思い遣っていない

  10. 動画を見させて頂きましたが、これはかなり無理のある戦略ですね。日本が動く間にアメリカが何もしないで黙ってみているとはとても思えない。しかも早い段階でアメリカ領のフィリピンを落としたらその時点でアメリカは全力で攻めてくるでしょう。確かにイギリスは落とせるでしょうけどね。認識が甘すぎる。それに日中戦争時点で日本はアメリカに目をつけられている。日本のちょっとした動きでも早い段階で対応してくるでしょう。いざとなったらでっち上げの事実を作って強引に開戦にもっていく事だってできる。こんなやり方でアメリカに勝てるなんてとても無理だ。第二次世界大戦の勝者はアメリカだけだ。太平洋だけでなくヨーロッパもアメリカがいなければ結果は違っていた。データであるように生産力が違いすぎる。石油を抑えても完全にやられる。クソ左翼共の日本バッシングは目に余るものがあるが、誤った日本認識も同じぐらい危険だ。冷静に。

  11. 山本長官は博打好きだったし、家系が幕府側だってのもあって大向こうを唸らせたかった。気がします。

  12. 日本は、大東亜戦争での勝利ではなく、連合国と講和して、東南アジア諸国とインド、中東の植民地解放が出来れば良かった。
    そして、東南アジア諸国から、安定して資源を購入出来れば、良かったのに。
    何で、米国との一騎打ちに出たのか?
    欧米の軍需産業は、日独から、工業部品の購入が出来ないと、兵器、工業製品が、安定して生産が出来ない状態だった。
    だから、米国は、日本との戦争は、避けたいと思っていたのに。

  13. 秋丸機関、NHKドラマ、
    シミュレーションでやってましたね。
    残念な結果になってましたが😢

  14. アメリカとの直接対決するように、コントロールされ続けたんだから、役者が違いましたね。
    この作戦を信念を持って進める人間が少なすぎました。

  15. 大日本帝国の思惑通りに推移したとしたら、今の世界秩序は無かった可能性が高いと思うな。
    特に、西洋の価値観と東洋の価値観の対立は激しくなり、共産圏との冷戦は無く、白人と有色人種との対立となり、想像も付かない激しい戦闘が再発し、核も開発されていた事もあり、お互いの存亡をかけた、人類が滅びる程の争いまで続けている可能性が高いと、僕個人は思っていますね。

  16. 陛下の戦争責任を避けるために強権を振るえないとなると
    船頭多くてなんとやらになって意思決定が曖昧になり分散し物事をその場の空気感で決めるようになる。
    山本五十六や近衛文麿のような人物はいつの時代にも現れる。
    これは個人のせいというのもあるが、権力機構の構造の問題が一番大きいように見える。
    西進作成を貫徹するには戦国大名のようにトップダウンで計画を実行できないと不可能。
    それができないような権力構造なわけだから何度やってもこのようになるだろう。また五十六や文麿は現れる。
    同時に天皇を守るためには、つまり傀儡として征夷大将軍を立てて戦争用に戦時幕府を作り全権を振るわせる必要がある。
    権力構造の問題で日本は立憲君主制の時点で勝つことはできないです。

  17. 一時的であれ、フィリピンを占領することがアメリカ参戦の理由になってしまうのではないかと思います。

  18. 色々な先生がいるでしょうに一人に肩入れし亡き英霊を貶める語りは如何なもんでしょうか?若しくは三国系の方ですかね?

  19. まあ、普通に考えても、ミッドウエー海戦で機動部隊の根幹を失った敗戦責任を取らず、はたまた当事者も更迭しないでその後も1/3に縮小しちゃった機動部隊を任せるとか、ありえないですわな。

  20. 当時、石油などのルートはアメリカなどに封鎖されていました。
    真珠湾攻撃は、すでに解読されアメリカ政府の決定でわざと攻撃を受け奇襲攻撃でやめてしまいました。
    その勢いでアメリカ本土を攻撃していたら、勝利していた。
    アメリカはソ連とつながっていて、アメリカが支配を先にするため、核を使った。
    日本の武士道を悪用した。

  21. 自分は山本五十六はスパイだったとすら思っている。でないと説明がつかない事が多い。戦後にGHQ支配下の日本で、なぜか英雄視されてるのも怪しい。

  22. 山本五十六がスパイだと思う理由
    ・真珠湾攻撃でアメリカに参戦の口実を与えた。
    ・その真珠湾攻撃でも、敵戦艦をせん滅せず中途半端な攻撃で帰らせてる⇒それが後にアメリカの反撃を生む。
    ・言わずもがなのミッドウェー海戦。

    山本五十六はアメリカに都合が良い事しかやってない。これがなぜ英雄視されるのか?全く理解できない。

  23. 不勉強です。そもそも海軍内はバラバラ、陸軍もバラバラ。海軍と陸軍は仲悪い。勝てるわけない。

    更に言えば、連戦連勝していたとしてハワイを占領しても、アメリカの工業力に勝てるわけない。

    貴方は、アメリカ正規空母が真珠湾攻撃以降何隻あったか?

    山本五十六が言う様に、暴れて4年。4年でアメリカ本土攻撃できたか?は不可能でしょう。何故なら、アメリカは、日本の弱点の補給戦を潜水艦で攻撃し自滅します。

    更に、日本はアメリカと戦う仲間がいない。イタリアとドイツの力で、勝てるわけない。

    貴方は不勉強。

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