2025年8月31日,賛美集会「Rejoice Always! vol.3」を開催しました.
今回は,札幌で活躍中の「Seed Worship」の皆様とともに高らかに主を褒め称えました.また,横山大輔・和子夫妻が急遽参加してくださり,特別賛美を捧げてくださいました!
現地やzoomで参加して頂き,ありがとうございました!
祈りで支えてくださった皆様に,心から感謝します.
Seed Worship
https://www.youtube.com/@SeedWorship1234
https://www.instagram.com/seed.worship/
横山大輔・和子 LION ROCK
https://www.youtube.com/@-LIONROCKministry
https://www.instagram.com/gospelliondk/
00:00:20①SALighT「朝露 | 作詞・作曲 長沢 崇史」
00:05:56②SALighT「新しい命 | 作詞・作曲 中山 有太」
00:10:23③SALighT「Praise|作詞・作曲 Steven Furtick, Chandler Moore, Brandon Lake, Pat Barrett, Cody Carnes, Chris Brown」
00:14:51④SALighT「ダビデのように | 作詞・作曲 Nystrom Martin Jr」
00:24:03⑤SALighT「希望の歌 | 作詞・作曲 中山 有太」
00:29:11⑥SALighT「主の約束 | 作詞・作曲 峯 真理杏」
00:37:26⑦特別賛美Ⅰ「聖霊の風 | 作詞・作曲 横山 大輔・和子」
00:43:08⑧特別賛美Ⅱ「生きる | 作詞・作曲 横山 大輔・和子」
00:52:12⑨特別賛美Ⅲ「Life is Wonderful | 作詞・作曲 横山 大輔・和子」
00:56:27⑨聖書朗読「詩篇133篇 1~3節」
00:57:40⑩メッセージ
01:15:46⑪SEED「いのちの祝福 | 作詞・作曲 長沢 崇史・中山 有太 」
01:20:44⑫SEED「天の喜び | 作詞・作曲 長沢 崇史」
01:27:41⑬SEED「いつくしみ深き | 作詞 J.Scriven 作曲 C.Converse」
01:31:15⑭SEED「なんと素晴らしい | 作詞・作曲 John Hart」
01:37:22⑮SEED「いつも喜んでいよう| 作詞・作曲 吉田 恵」
スリーツー [音楽] です [音楽] 。 [音楽] 聖なる聖いなる もの で喜びに 疲れる よけ前 から も迷ない。 もう迷わない。我がこそ唯一のにを収めるのに詐欺刺捧げる。 [拍手] まだまだ主は処理道神のじエスキリスのに全を覚める主 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] の光を解き放て 主の日をしせる ために 朝 の [音楽] て喜び 使える前からもう迷いませ私こそをめの [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] はれろじすに全を収める [音楽] [音楽] た主の 時 に主のを知らすために よ Halleluja [音楽] halleluja halleluja [音楽] helu [音楽] ハレルヤレヤが主はじき [音楽] [音楽] のに全を覚めた主をきてしました [音楽] [音楽] [音楽] あ、 ハレヤル [音楽] А [音楽] 見捨てないの荒さない永遠にこの思いにあるそうやすとに笑いとも きこんな壁を乗り越えが一緒に言うからあなたと会えることで [音楽] その 心に 新しい 話え にこの ありそうです。 に 中でも寄り越える が一緒にた [音楽] とあなたへ会えた も で そ 心に溢れる新しいけない話にいすがきたいこ [音楽] [音楽] 一緒にいる心からハルヤ [音楽] ハレルヤハレルヤきましょう。 [音楽] ハルヤേu [拍手] halleluja halleluja hallelujahalleluja halleluja halleluja hallelu ハレルヤ の愛 に 愛し に 一緒に 愛話さないにこのいいとにそうすごいきためが一緒に [音楽] 一緒一緒にいるから一緒にいるから。 [音楽] [音楽] ハゲし届きましょう。え、ワンツース [拍手] [音楽] 全てを 全てよ。 しよしみや しみたえよ 立ちえよ 全てを 全て 命を 命を主を見ろ 主を見えたりえよ 大体をむ時に時もかうの感 [音楽] あをも込ん でいく の神を え た時 [音楽] の褒める [音楽] とこれを避けるのに も全を [音楽] 主を与えて きて 言葉が おまそう。 [音楽] 皆様手押ろしお願いします。 をめるを全れしたしまいたにるはい [音楽] [音楽] お て はる ことはない 。 全てよ。 全てよ。 命をえよ。 よてみよ。 中みや ちゃえよ。 全てを 全てを 命を主の中のえを 立ちゃえよ。 全て 全てよ 命を見ろ。 はびれしたように力のれ主 [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、捧げていきましょう。 [音楽] がやしたように限りをれ主皆さん準備行き [音楽] [音楽] イエワツに力を限を合うの [音楽] もがしたよ。 [音楽] [音楽] お 主 の 方 が 届け 届け を寒 主に [音楽] [音楽] さあユが ユ したように吉が勝えしたよ。 [音楽] [音楽] 喜びをさあがさヨシがに勝利せ [音楽] おお [拍手] 主 [音楽] が よし 。 に [音楽] を負けずに踊れさあダビデがさがよ力を今 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] よもが喜びの声 [音楽] [音楽] [音楽] 主 の皆 [音楽] 届けより主 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] め [音楽] 主 に [音楽] 主イエス の 皆 [音楽] 届け届けよ。 [音楽] 素晴らしいにお返し にしよう。 [拍手] 今日ですね、私たちクリスチャンが 間違いなく受けているこのイエス様の 十字架の上がない。 このことに 改めて 感謝の祈りを捧げ、 今一度深く心にとめる時間を持ちたいと 思います。 それでは1度で 止めましょう。ます。 [音楽] 私たちが神を愛したのではなく、神が 私たちを愛し、私たちの罪のためになめの 捧げ物としての巫女を使わされました。 ここに愛があるのです。イエス様 ありがとうございます。神様、私たちを何 もない私たちをただただあなたは 愛してくださいました。今も愛ます。 ありがとうございます。主が来てくださる その日まで喜んであなたのために使いて 生きる私たちであるように助けてください 。主が進めてくださる新しいことに期待し て今日も全てこの栄光をあなたにお返し いたします。感謝しイエスキリストの皆を 通してお祈りいたします。Amen. [音楽] 私を癒し続 れる のを 注がれるに 勝利された世界 [音楽] こ十字 十作 [音楽] れる の [音楽] を 証にされた世界は イエス イエス あなた が 主 [音楽] は 分かれ を [音楽] イエス様 の十字 [音楽] [音楽] [音楽] 全はします。 知る イエスの愛を やってくる。この時まで 示し続け [音楽] 続ける の をイエスよし [拍手] よ あなただけが 過ごし 時 [音楽] 希望がイエスイ [音楽] だけがり過 時 [音楽] [拍手] 道に [音楽] 響き分かれを響き渡れ響れるだ [音楽] [音楽] [音楽] うん。 [音楽] 主よ、あなたの 主よ、あなたの心ください。 信仰に強く立ち進めるように [音楽] 世のさき 世のさやきはすぐに消え去 [音楽] 主の言葉はとわりに輝く [音楽] 主よあなた 主よあなたは今日もここに生きて全てを収 られ主 主よ あなたの約束 に立ち喜び歩み [音楽] ます 。 主要あなたの主の心ください。 [音楽] [拍手] [音楽] 信仰 に強く 立ち進める ように この さやき [音楽] はすぐ に消えたり [音楽] 主 言葉はり輝く主 [音楽] 主よあなたは今日のことに生きて全てを収められる主よ [音楽] 喜び歩ります。待ち望む。 町の望む。 [音楽] 私む主 の歌が全 を満たす その日まで 待ちます。 を その日まで のことし [音楽] たえ 。 よ、あなたは今日もここに生きて全てる 主よ。あなた の役 に立たち喜び ました。 よ、あなたは ここに生きて全てをる 主よ 約束 に立ち喜び歩い ました [音楽] 。 喜びに歩います。喜び 歩い ます。 [音楽] [音楽] 3秒 受け取ってくださった神様に大きな拍手を。 [拍手] ここからですね、 なんと特別賛日の枠を設けることになりました。それではご紹介いたしましょう。ライオンロックこと横山大輔さんです。大きな感謝をお迎えください。 あ、こっちの方が涼しい。あ、そうなんです。 羨ましい。 え、神奈川県の大和市というところ来ました。え、ライオンロックミニストリーをやってます大輔子です。 いや、こんなに暑い賛日美集会ここでやってるなんて、あの北海道しいな。 女子だなと思ったんですけど、4で1 番暑いと思います。イエ。 [拍手] え、 昨日までのですね、え、リバー カンファレンスというのが、え、カナン プレイズジャーチでありまして、え、それ でちょっと札幌来てたんですけども、今日 日曜日なんですけど、え、ま、どこに、え 、行くか、何をするか、もう本当に日々主 に祈りながら過ごしてるんですけども、え 、神様はですね、え、この3週間会導いて くださって、え、初め何もなかったんです けども、急遽です。こ、こんな暑い賛備 集会何?さっきの このなんか何?ライブハウスのこうこう昔 のなんか気持ち なんでこのサイズなのエレキギター引い てんの?こうであ着でいいじゃんみたいな 。 だけど素晴らしい3名を声させて本当に 感動しました。 え、皆さんこともですね、ま、少し特別賛日ですけども、ち合いさせてもらうことを感謝します。え、そうですね。この曲は、あ、精霊の風という曲ですけども、え、沖縄で以前作ったなんですね。で、本当にこの風っていうのは目に見えないんですけどもありますよね。神様っていうのもに見えないんですけどあるんですよ。ま、そんな風にしてですね、少し分かち合った曲です。 [音楽] え、沖縄の、沖縄というか、ま、南国町で ですね、釣ってくださんですけども、今日 ちょっと爽やかな暑すぎるので北海道が この場所がちょっと爽やかな風を送り ながらシ賛していきたいと思います。精霊 の風も確か出るかなと思うんですけども、 え、足探してます。 いただきました。 [音楽] れの風 が 私を愛で満たす 優しい イエス様の見てが私 を導く [音楽] 父の あなた を どうも 愛します。 望みに 溢れるよう に 委り ます。 じゃあ行きましょうか。 の恵み 私に注がれた。受けるべきない この私 主の哀れみ尽きる ことはない。ご 新しい [音楽] 疲れたものは私の元になさい。あなたを 休ませよ。 の喜び あなたの心に打ち溢れる ように 精霊 の風 が 私を愛いで満たす [拍手] 優しい イエス の が私 を導く 父を あなた も ども 愛します。 ご存に 溢れるよ。 にれて祈ります。 精霊の風が精霊 の風 が 私を愛す [音楽] 優しい イエス様の見てが 私 を導 父の あなた を 今日も 愛します 望みに 溢れるよう に Īれて祈ります 。望みに 溢れるように 揺れて祈り ます。 [音楽] [音楽] [拍手] なんか爽やかが入ったかなと思います。 え、夏のキャンプですね、ま、生きるっていうテーマで、え、中高生のキャンプ以前やったですね。で、人は何のために生きるのかね、若いうちにそういうこと考えたりとかして、で、そこでですね、できた曲が、できた、ま、みんなのキャンプの終わった後に、ま、若ち合いで中高生が、え、その一言ずつ言ってくれたんですね。 で、それを1 曲にまとめた曲が生きるっていう曲なんですけども、なんと、え、歌詞がですね、え、 1 番最初喜んでいなさいっていうところから始まって、え、今回のリジョイス、 オールウェイズのボリム 3 のテーマとドンピシャということで生きるをやってみたいと思います。 え、初めての人もいるかもしれないですけども、え、是非一緒に覚えてもらいたいなと思います。 [音楽] いつも喜ん でいよ。 ず祈り全てに感謝してキリストの香りを 反つ もになるために僕は生きる 何度しじても イエス様 目を話さずに 立ち上がり 続けよう だって僕は愛されている た 1度君の人生を神の家族と共に生きて行こ 。星が降り注ぐ 空の下イエス様と手をつぎ て行こう。 ヘイヘイ。もう1回最初からよかった一緒 に賛備しましょう。いつも喜ん でいよ。 えず祈り全てに感謝してキリストの香りを 放つ もになるために僕は生きる なんじ ても イエス様 目を話さずに 立ち上がり 続けよう だって僕は愛されている。ヘイヘイ。 た1 の人生を神の家族と共に生きて行こ星が 降り注ぐ 空の下イエス様と手をつぎ て た 1 の人生を神の家族と共に生きて行こ星 が無り注ぐ 空の下イエス様と手をつぎ て ヘイヘイよかったら一緒 ヘイ、ヘイ。あと 2回行きます。 ヘイ、ヘイ。ラスト。ラスト。 ヘイ、ヘイ、ヘイ。 あーメン。 え、本当イエス様素晴らしい方です。 あメ。 え、そしてイエス様私たちのね、救い主となってくださっただけではなく、本当私たちを愛する息子よ、愛するよと言ってください。 家族としてくださったんですね、 本当に、え、今日2つの賛美日美チーム、 2つの協会が1 つとなって、え、本当にこの主を崇める素晴らしい会、え、教団共関係ないイエス様を信じたら神の家族なんですね。 本当に私たちが天の巫に行く前に今日出会えた僕が本当喜びでいっぱいです。皆さんと出会わせてくださった神様に感謝したいと思います。え、あと 1 つですね、今日なんかこう入ってきた中でですね、与えられた言葉があるので 1つだけシェアしたいと思います。 え、ルカの12章32 節、え、小さな群れよれことはありません。あなた方の父は喜んであなた方に巫国を与えてくださるのです。 あメん。 え、なんかあの教会のサイズとか僕関係ないと思うんですね。え、本当に僕は選教師なのでどこにでも行きます。そこに本当に失われた 1 匹の羊がいたら行くし本当に弱ってる教会があれば本当にその新のとこ 2人のとこ行くんですね。 え、そこで感動するんですね。そこにも 見国が現れていくんですね。え、本当に その経験を、え、した時にですね、あ、 教会はサイズじゃないんだと。あ、本当に この1人2人私の、私の名によって集まる ところに私も共にいる。その御言葉がある ように私たちが2人で共にイエスの名に よって祈るならそこは教会であって、 エクレッシャーであって、イギエス様を 愛しておられるその場所なんですね。この 場所をですね、この3秒本当に主が本当に 喜んでくださってるとこすごく感じました 。え、本当皆さんとの出会いに感謝したい と思いますし、これからもですね、ほで この神様の三国のこれからそのためにです ね、一緒に働けるの出会いを本当に、え、 感謝しています。え、もう1曲、え、 lifeフisワンダフルていう曲を歌い たいなと思います。え、この曲はですね、 私たちは、ま、3秒持って週に使える働き をしていますけども、え、コロナがあった 時、ま、皆さんもそうだったと思うんです けど、教会で賛備ができない僕の コンサートも全部なくなって、全てが なくなった時にですね、えー、もう何も することがないので、え、ただ今日何、何 する、どこに行くみたいな話でですね、え 、神奈川県、ま、その時は県内自粛って いうのは北海道はね、ま、同内自粛して もだいぶ広いので行くとこいっぱいあるん ですけど、ま、神奈川県も、ま、それなり 広くてですね、ま、箱があったり、江島が あったり、横浜があったり、鎌倉があっ たり、三浦半島とのがあって、まあまあ それなりにいっぱいあってですね。じゃあ 神奈川県できることやろうと思って、三浦 半島ってね、ま、ちょっと海があるんです けども、じゃ、そこ行ってみようと思って ですね、じゃあ今日、ま、ね、どこ行く みたいな感じで毎日のようにね、何もない 時に行ったんですね。で、そこでたまたま 入ったカフェでですね、え、なんかウれレ 引いてたら30分ぐらいできた曲なんです けども、え、なんとですね、それがライフ isワンダフルって曲なんですけど、なん か不思議とそれができて、まあ、なんか僕 たちのテーマソングになるような歌詞だが できたんですね。で、その後、ま、コロナ が、あ、中にもですね、外でも賛備したら いいんじゃないかなってアイデアが与え られて、ハロージーザスフェスティバルっ ていうその賛日の集会をですね、公演で やり始めた。それはですね、ま、 クリスチャンアーティストの友達もみんな 仕事がなくなったのもあってみんな集まっ てきた。そしたらクリスチャンの アーティストの賛日のフェスティバルに なったんですね。そしたらあイベントも ない時期だったんでみんなそれに野外に来 たんですね。そしたら300人ぐらい多い 時集まってですね。この中ですよ。もうど 真ん中 でだけどねそこで救われる人が起こされて いったらですね本当に3 がある。そして私たちは何もできないと 思いきやけどできることをした時に見業が 起きていった。そしてそれを全国やろうと か言ってですね、福島でやったり、この間 、え、栃木でやったりして、で、去年は ですね、ゆきちゃんがですね、ハロジー チャレンジっていうのを募集していたん ですけど、全国のクリスチャンシンガーを ですね、え、オーディションしてですね、 え、なんか選んだ何組かをですね、その 引き公園の野外フェスのハロージフェスに 来てくれてですね、賛病してですね、こう 繋がりができて、また今日再開できたって いうね、すごいすごいことが起きてるわけ なんですよ。で、神様はそして素晴らしい ことがあってですね、去年も このライフイズアンダフルのツアーですね 、え、ま、コロナが開けて海外にも復印を 伝えにかいけないと日本からアメリカへ もうヨーロッパに復印を伝える時代が僕は 来てると思うんです。この暑い賛日。これ ね、みんな世界の人を求めてんですよ。 海外の人ここ来たらもう飛びますよ。もう ここでエレキギターってあの踊りやって たらね、びっくりしますよ。けどそれが 日本の3名なんですよ。今私たちは持っ てるもの小さくないんです。で、私は、あ 、去年フランスで、え、オリンピックが あった時にパリプレーズフェスティバルっ ていうところですね、日本代表で3匹行く ことになったんです。で、このライフイ isアンダル歌うんですよ。で、日本語だ からどうかなと思ったんです。フランスの ユース盛り上がりまくってですね、僕と 一緒にもうインスタどんどんなってね。で 、そんなこと起きるわけですよ。僕は想像 を超えたことがこれから起きてきます。皆 さん、そのため準備してください。皆さん が世界に使わされていく時に時がもう来 てるんですね。 だから準備して私たちはイエス様の姿賛する中で主の栄光をらしていく本当にそのような器となっていくことを励ましたいと思います。 あメん。 え、最後に聞いてください。ライフ isダフル。 is 君ときる人生は isワフ 不思議な冒険 さ。 これも手してきてください。 誰か本やりたい人らかも。今日は声行こう かな。札幌エコ教会行こうかな。あの虹の へ宝探しにてかけよ。心に思いまわ な続くのさ。思い出の足跡つけて感謝さげ て歌うのさ。 ワダフ 君と生きる 人生は ライバ 不思議な冒険 さ [音楽] せせ君、せ君に大きな拍手を。 [音楽] 名前も知らないのに一緒にやってくれる。じゃあ [音楽] 2 番行きます。俺らゴスペライオンとロック [音楽] 歌り合わせてライオンロック神様の福印届けるぜ。 血の果てまで精入れによって神の言葉賛美 持ってって気の力打ち破れ不可能のはない この方に人生の数 人生の後半好き進め信仰の先輩心に抱いて 決して離れない安の相手自分のレース 走れ抜き山谷で の喜び楽しみ楽しみ全部 命の影皆さん手を [音楽] イエ君と生きる 人生は 不思議 とイエスを生きる 人生は 素晴らしい素晴らしい 冒険検査もlifeis life イエスと生きる 人生は 素晴らしい 冒険検査素晴らしい 素晴らしい 検査 が作られたこの日楽しみんなで喜びましょう。 [音楽] Lifeiswer withどうもありがとう。素晴らしいコスペルシンガーを送てくださった神様にもう一度拍手。 [音楽] [拍手] そして横山大輔さんか子さんです。 [拍手] 今日のメッセージの聖書所朗読させていただきます。今日は紙辺の 133編からメッセージ いただきます。お読みいたします。支辺 133編。 見よ何という幸せなんという楽しさだろう 。兄弟たちが1つになって共に生きること はそれは頭に注がれた尊い油のようだ。 それは髭にアロンの髭に流れて衣の橋に まで流れしたる。それはまたヘルモンから シオンの山々に降りる梅のようだ。主が そこにとしの命の祝福を命じられたからで ある。あーメン。え、それでは今日はです ね、え、ゲストのシードワーシップの メンバー 素晴らしい方、え、橋本イさんに今日は メッセージを取り着いていただきます。 それではお願いいたします。 [拍手] よろしくお願いします。 いや、素晴らしい。あの、賛美味とそしてまさか。僕もめっちゃまさかだったんですけど、僕が北川さんに連絡したんですけど、あの、まさかの横山大輔子 6 がやってくれるとなんかもう満足してもう帰ろうかなみたいな感じ ですけど。あ、でもやっぱり神様の見言葉私たち一緒に聞きたいと思います。 え、今北笠に読んでいただきましたけど、 今日は支援133編の1節から3節までを 一緒に味わいたいと思うんですね。え、僕 も本当に今日こうしてこのソロ映会の皆 さんとまた本当にいろんなところから 集まってきてくださった皆さんと共に賛備 できること本当に嬉しく思っています。で 、こういう経験多分皆さんどっかで色々さ れてるんじゃないかなと思うんですね。僕 もいろんなところでこう産業してきて本当 にこのいろんな教会、いろんな国、 いろんな人たちが集まってきて一緒の神様 を見上げることができる喜っていうのを これまでもたくさん経験してきました。今 僕シードワシップっていうね、あのサビ 集会のワシップリードをさせていただい てるんですけど、ま、そこでも本当にこの 前はですね、え、145人で33協会 ぐらいだったっけ前回ね、あの札幌とか 旭川とか7江とかいろんなところからもう 前道からいろんな人が集まってきて くださって一緒に神様を賛備することが できるっていう喜びを味わってます。で、 僕さっきあの紹介にあの言ってくださった んですけど、KGKっていうあの学生選挙 の働きもずっとしてて、1回僕あの 東アジアのカンファレンスっていうものに 参加したんですね。その韓国でやったん ですけど。で、その時ももう東アジア中の 国から大学生たちが来るわけです。そして その時は確か700人ぐらいだったなと 思いますけど、も一緒にもう言語も全然 違くてあんまりみんな英語喋れるかと思っ たらそんなに喋れない人ばっかりなんです よ。 だからあんまりコミュニケーションもできないんだけど、一緒の神様をろんな言語でこう賛備するっていうようなことがあって本当に僕それも感動した思い出の 1つですね。 で、特にその東アジアでやた大会にはあの北朝鮮の人とかも、 もう北朝鮮から脱して救われたような人とかね、本当にあ、そんなところからでも救い起こるんだっていうことを本当に僕ら感動したりとか、あと僕ら日本に今いますけど、今戦後 80年経ってね、でも80 年前のことを考えると日本がもうボコボコにしたような国から来てる人たちもですよ。で、中にはその人のおじいちゃんあちゃんは日本兵にやらましたみたいな人もいるわけです。 でもその人たちともあ、私の家にはそう いう傷があるっていうようなこと もねかち合ってくれながらで僕も本当に 日本の教会として日本の教会にはそういう 先日の罪があるってようなこともあの ごめんねとか言ったりしてそれでもおして 神様の愛によって一緒に1つとなって賛備 するっていうようなその喜びを体験してき ました。で皆さんそういう喜びま今日も まさにそうですけど本当にいろんなところ で経験されてると思います。でもこれは今 の僕たちが発見した喜びではなくて、もう 聖書の時代からずっとこの神様を信じる者 たちがいやこれ半端ない喜びだよねって 気づいてきた。そしてそれを歌い続けてき た喜びなんですね。今日の支援133編の 1節目を何という幸せ何という楽しさ だろう兄弟たちが1つになって共に生きる こと。これ都登りの歌っていうこう歌なん ですね。都登りっていうのはユダヤ人たち は年に3回こう毎1回こうエルサレムの都 にいろんなところから集まっていって神様 を一緒に礼拝するっていうことをやり続け てるわけです。で、いろんなところから ずっとこう来るんだけどもその時に毎回 うわあやっぱこれ半端ない幸せだわて賛備 するんですね。で、宮登りの支援って何か バーってあるんですけど、この133票は もう結構クライマックスなわけです。だ からみんな旅地を自分の故郷から始めて どんどんどんどんエルサレムについていっ て、ま、きっともう着いたぐらいなんじゃ ないかなと思うんですけど、もうだんだん だんだんこう山の頂上エルサムて結構高い とこにあるんですけど、上がってきたら だんだんこう人が増えていくわけですよ。 で、道が込み始めて狭くなってきて、もう こんな感じですよ。 今日みたいな感じでだんだんこう動けなく なってきて、でもそこでいやこの人たち みんな神様を礼拝するために来たんだって いう喜びに溢れてくるわけです。そして、 ま、次の134編では塩を褒めたよって いう風にこう続いていくわけなんですけど 、そういう喜びをユダヤ人たちはもう年に 3回毎回毎回味わってきたんですね。 でもこの紙がいつの時代に書かれたかって いうことは、ま、あんまり正確には分から ないんですけど、あ、ユダ、ユダヤ人は1 回こうね、補修、バビロン補修でチリジり になっていろんな国に飛ぶわけです。だ から彼らの中には普段あんまりこう一緒の 神様を信じる人たちがいないような地域で 生きてる人もいるわけです。むしろ他の 偶像を崇拝してるそういう世界の中で ああいつらあの補修のチリじりになった あの崩壊した国の奴らでしょうみたいな そういう目線を向けられながらそれでも なお神様を礼拝してるような人たちがもう いるわけですよね。でもその人たちが年に 3回だけあのエルサレムに行ったら、え、 こんなに野の神様を信じてる、同じ神様 信じてる人たちいるんだっていうことに もう1回確認してその喜びを味わっていく んですね。 きっとイエス様もイエス様の時代もこの 都登りあったのでイエス様もエルサレム 行きながらここ歌ったと思うんですよね。 という幸せとか言いながら絶対日本語じゃ ないけどでもきっとイエス様も歌ったし人 たちもきっと歌っただろうしそしてまこれ いつのじゃかわかんなきゃ保期のユダヤ人 たちももうみんなこう歌い続けて歌い続け てそして今も私たちがなんと言うていう風 に歌ってるそういう寒なわけですよね。 この喜びを私たち神様の民はずっとずっと もう何千年も前から味わい続けてきたそう いう賛日喜びがこの支援133編にはあり ます。そのずっとやってきたその喜びが 私たちのこの礼拝教会の礼拝の中に実は こう溢れてるわけですよね。 歴史を超えて歌い続けてきた共に兄弟たち が1つになって神様を見上げるこの喜び。 これが私たち神のために与えられた本当に 特別な喜びであることを言っています。 そしてこれが聖書の中にあるということは 神様にとってももう神様公認の喜びなわけ です。このようにいろんな喜びあるじゃ ないですか。で、それ神様が喜ばれない 喜びもあるわけですよ、中には。え、 そんなことで喜ぶのみたいな。だけどこれ はもう神様降臨の喜びで身を何という幸せ 。もう神様も自慢したくなるような喜びな わけで。見てこれ見て。こんなちっちゃい とこにこんなちっちゃいとこに牛に集まっ て踊ってるわみたいな。そ、それを神様は それくらいこう喜んでるわけですよ。神様 の旅が集まってきてることをね。Zoom の皆さん見てますか?なんかああまり わかんないと思いますけど、もうめっちゃ 暑いんですよ、ここ。ここだけめっちゃ 涼しいけど。 で、本当にこの喜びを私たちはあの時代も そして今のも味わい続けてる。わけです。 うん。 じゃあね、私たちが、ま、日曜日毎週私たち礼拝しますし、今日もこうして集まります。シードワシップも、え、年に 3 回ぐらいやるんですけど、じゃあ時はその幸せあるけど、僕たちの日常平日喜びは薄れるんでしょうかね。日曜日礼拝が終わって家に帰ってさんが始まったぐらいにあった。 明日から学校だ。明日から仕事だっていう 現実に帰りそうなになる時に僕たちはなん かがっかりする現実もあるわけですよね。 もう夏休みが終わったね、学子子供たちも がっかりシーズンなわけですよ。僕も先週 、あの、僕今新学校に行ってるんですけど 、先週からあの授業が始まって、ま、やや がっかりでしたね。しかもヘブル語の テストがいきなりあったりしてもあみたい な。ま、今日ちょっとそれが昨日終わった のでちょっと解放されてるんですけど、 もう夏休み周りとああってなるわけです。 でも僕たちは礼拝が終わった後はってなる のかっていうとそうではないやけです。彼 らは都に登った後絶対都宮子から下って いくんですよね。また自分たちが住んでる 普段の場所に戻っていくんです。でもその 時何も持たずに書いていくとかというと そうではないっていうことが続けて2節3 節に書かれてます。その彼らが集まった その幸せはそれは油誘れた油のようだ。 それは髭にアロの髭に流れて衣の端りまで 流れして頭に注がれた油が下までこう 下たり落ちていくようにそれはこう流れて いくような喜び幸せだってことです。 そしてそれはまたヘルモンの山々に ヘルモンからシオンの山々山々に降りる梅 のようだ。主がそこに懐しの命の祝福を 命じられたからである。彼らのエルサレム まあまあ高いとこだけど、そこから ちょっと先を見るとヘルモンザ山ンって いうもうめちゃくちゃ高い山が見えるわけ です。あの夜段川ってよく出てくるじゃ ないですか、聖書に。で、こう視界とかい ますよね。で、それはヘルモンさんから 落ちてきた水なんです。一番高いヘルモン さんから落ちてきた水がこう弾段をバーっ と流れてエルサレムの方までわーっと来る わけです。で、イスラルって大体こう荒野 に見えるんだけどそのヨルダンガの周り だけはもう目結構緑なんですよ、意外と。 で、割といい自然があるわけです。でもそれは全部あのヘルモンさんの雪どけ水がその周辺一体をこう潤しそこに命を与えてるんですね。ま、日本で言えばこう富士山のこう天然水みたいな北海道で言えば国の天然水みたいな感じですよ。そう。 それがヘルモンの梅。あのヘルモンに降ったあの雪、あの梅がこの地体を命のあるものとして生かしている。緑豊かにしている。 そういう命の祝福を私たちは持って都って いくんだ。そこに命の祝福が命じられたん だっていうのがこの3節なんです。だから 彼らはうわ、こんなにクリスチャンいて、 こんなに一緒にイエス様礼拝できる人がい てめっちゃ幸せや。ああ、でも帰んなきゃ いけないっていう感じじゃなくて、こっ から私たちは命の祝福を持ってあの場所に 帰っていくんだ。あそこは本当に神様知ら ない人たくさんいるし、私たちが普段 行ける時バカにされるし 私たちのことで言えばあの会社には クリスチャンいないし学校行っても自分 しかクリスチャンいないしなんかみんな いじめてるし不正してるしみたいなそう いうリアルの現実のところに私たちは命の 祝福を持って出ていく。これが私たちが この喜びから持って出ていく祝福。命の 祝福なんですね。まさにあのヘルモンさん の水がそこに命をもたらしていった緑を 生やしていったように私たちはこの喜びを 持っていくんです。そしてそこにいる人 たちもこの喜びに加えられるようにとそこ で命を祝福を持って命をそこに与えていく ものとしてそこで生きていくんですね。 ユダヤ人たちは年に3回 エルサレムで礼拝を捧げ、そこで毎回毎回 身を何という幸せ、何という楽しさだろう と賛備しました。身よ兄弟たちが1つに なって共に歩むこと。年に3回繰り返して いくことにその兄弟たちがきっと増えてく んですよ。その命の祝福をそこが受け取っ た人たちがあ、私今回初めて都登りしまし たみたいな人がきっと起こされていって その喜びが1つになる兄弟がどんどん どんどん増えていくんですね。私たち日本 人はまさにそうだと思います。彼らが 宮登りした時多分日本で福印知ってる人 なんて1人もいないですよ。だけど今 私たちはその福印をしてイエス様をして 見よ兄弟たちが1つになってという兄弟の 喜び幸せの中に入れられていく。まさに この命の祝福を受け取った私たちが今日い ます。そして私たちもその命の祝福を持っ て命をもたらすものとして出ていくんです ね。だから私たちの喜びのゴールは今日の この周回でもなく毎週の礼拝でもなく シードワシップでもないです。私たちの ゴールはむしろ宮子から下ったあの現実に ある。あそこで命をの祝福を持って生きる というところに私たちのその続きがある わけです。この祝福、この喜びの だからいつも喜んでいなさいっていうのは いつも礼拝でみんなで集まって喜んでい なさいというものではなくあの残念に 思えるような喜びがないように思えるよう な現実の中でも私たちは命の祝福を持って 生けることができるというのが私たちに 与えられてるいつも喜んでいるようの喜び の1つだということですね。 そうやって私たちを通して喜びが末広がりに広がっていく。神の国が神の喜び、神の礼拝が広がっていく。私たちを今日ここから命の祝福を持って出ていきたいと思います。 あん。 じゃあ私たちのゴールはどこにあるでしょうか?私たちのゴールは天の礼拝ですよ。 この支辺133 編なんていう幸せ、なんていう喜びだよっていうのを私たちは天の三国が来るその時まで歌い続けていくわけです。そこはもうやばいですよ。多分もう人がゴミのようにうわーっもうだって時代を超えて今までもう何人神の民がいるかわかんないですからね。もう向こうまで見当たせないのがでも [音楽] 1つなんですよ。 1つになって神様を礼拝する。なんていう 幸せだろう。なんという楽しさだろうって いう喜びを私たちは 天の都で聖なる都で味わいます。目標も 見るとその新しい都、新しいエルサレム聖 なる都には神の栄光があったと書いてあり ます。私たちが一緒に時代を超えて場所を 超えて、今までの神の民と共に、そして これから生まれていく神の民全てと共に神 の栄光の中に浸りながら神様の命に浸り ながら永遠に栄光を味わい、永遠に命を 味わう。そういう喜びが私たちはもう すでに持っていて、そこに向かって私たち はその長い歴史の途中で今日もなんという 幸せ、なんという楽しさだろうと賛日する んですね。 私たちは今日もここでまたこの後あの訴え たいと思ってるんですけど、この天で用意 されてる喜びを味みというかつまみ食いと いうかしていくことができるという特権が 私たちには与えられてます。今日はこんな ちっちゃくて数えれるぐらいかもしんない けどでもこの礼拝はあの天の礼拝に繋がっ てる礼拝であるということ。あの天の喜び を今日ここで私たちは味わうことができる ということ。本当にこの喜びをですね、 一緒に噛しめながら今日これから続けて 賛備していきたいと思っています。じゃあ 、あの、バンドの皆さんは準備をお願いし ます。 身よ何という幸せ、何という楽しさだろう ?兄弟たちが1つとなって共に生きること は主がそこにしの命の祝福を命じられた からである。 私たちこの命の祝福の命令がこのあの時 あのイスラエルたちのユダあの聖書の時代 を生きたユダヤ人たちもイエス様もそして その後もう何千年と続いてきたこの神の ための歩みの中で生きてきた全ての人たち が共に歌ってきたその喜び、その祝福を 私たちも持って今日同じ喜びをそしてあの 天できっと私たちに与えられるあの喜びを 今日もここで味わうことができる。その 喜びを感謝して賛備していきたいと思い ます。じゃあ一言お祈りします。 天の父の神様、あなたが私たちに与えて くださったこの大きな喜び心から感謝し ます。私たちにあなたが命の祝福を与えて くださったことを心から感謝いたします。 今日私たち本当に嬉しく思います。 いろんな教会から集められて私たちは1つ となってあなたを賛備しています。で、私 今幸せだけどこれは明日尽きるものでは ありません。明日もその次の日もその次の 日も永遠に私たちは命の祝福を持って むしろこの喜びを広げていく。そういう ものとしてあなたに用いられていく。そう いう私たちであることを心から感謝します 。そして私たちはいつの日かあの天におい て完全なこの喜び、完全な幸せなんという 幸せだろうというその究極体を味うことが できるその希望その約束が私たちにも与え られてること心から感謝します。天の喜び 、天の賛私たちのうちにも与えてください 。期待してイエスキリストの皆によっ て祈ります。あメ。 え、まさにこの支援133 編からあの作られた、え、命の祝福という賛備を共に賛備していきたいと思います。 [拍手] [音楽] [拍手] なんという なんという幸せ なんという楽しさ が人 にすることは 流れし ヤルもユなんという [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] なんという 幸せ 何の さ が1つなり共にすることは 流れしたる やのよ に 死がそこ への命の祝福をじられたから何という幸せない楽しさが 1つたり共に住むことは 流れる [拍手] のよ 。主がこに主が しへの命の祝福を目じられたからなという幸せなという楽しさ [拍手] [拍手] 1つなり共にすることは 流れ たる過 なの にた [音楽] 主がそこに主が [音楽] の命の祝福を [音楽] [拍手] れた 主がそこに主がそこに 主がそこに しへの への命の祝福をじられたかなと何という幸せなんという楽しさ [音楽] [拍手] になり ことは 流れる たや の ヘルの ヘルモン ヘルモンの ヘル 強にれる。あめ。 なんというシでしょう [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] の喜び 今一緒にしていきたいと思います。と共に変とにしよう。声合わせてしよ。力ある主は [音楽] [拍手] 天と共に天と共にしようしよ。 [拍手] この神満たせの世界に輝く主を救の喜びが天の喜びがのように私 [音楽] うちに溢れ 溢れる 私は歌う [音楽] のさ の にも褒められ 天と共に賛しましょう。天と共に賛しよう。声合わせて賛備しよう。ある主はの神。 [音楽] と共にと共に詐寂しよう。声合わせて寂しいよ。力主はとあの神天の喜びはしまし天と共に天と共に詐欺しよう。合わせて詐欺しよう。 [拍手] 力ある主はの神 満たせ この世界に 共に 輝く主の 天の 天の喜び が の 私のうちに溢れ 溢れる 私を歌う のをさびれ にも の喜び の りのように私のうちにれ 溢れる 私は歌う の この世の にも褒められ 私たちに与えられた色喜びを全世界に満たせ、満たせの世界にアに輝う主の救 [音楽] せ、この世界に 輝く主の救いての 喜び が 私のうち溢 [拍手] 溢れ流れる 私は歌う [拍手] [音楽] の この喜び たにもとても 天の喜び が泉のように私のうちに溢れ 溢れ流れる [拍手] 私は歌う 永 の 喜びれ をめ の喜び や [音楽] のよ 私のうち 溢れ溢れたれる 私は歌う エさ この世の 止められ [拍手] 込められない。 褒められない。それでは一言お祈りしたいと思います。 [拍手] 天の父なる神様、あなたの皆を心からみいたします。 今日私たちがこのように1 つになってあなただけを見上げてたあなただけの皆を賛備することができるこの喜びを本当に心から感謝します。 あメん。 イエスキリストの皆によって祈ります。 あん、 あメン思います。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] いつ [音楽] [拍手] 深き どうもなるイエス [拍手] [音楽] 罪 といり [音楽] さも [音楽] 美 [音楽] しきどもあるスは我らの弱気を [拍手] [拍手] 我らの世は信じて甘え [拍手] [音楽] 悩み [拍手] しれる時のえされ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 美慈しみ深き慈し深きどなるイエスは [音楽] [拍手] [音楽] 変わらない思って [音楽] 変わら ま で 道け たも とも 全て さる時 の答え は 心の投きを心の投撃を術込めての顔をさ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 思い 神様の偉大な愛を一緒に楽したいと思い ます。 [音楽] [拍手] [音楽] あと 素晴らしいなと素晴らしたのは雲りたら天がさ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 褒めよ イエス をめよ イエス を この命主 [音楽] の愛 はなんと素晴ら [拍手] [音楽] なん と素晴らしい [拍手] あなた の 愛 は [拍手] 雲のより 剣 [拍手] [音楽] 褒めよ イエス を 崇め よ 。 [音楽] 命にさ主の愛は殺しの素晴らしいたの愛はよ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 高くより褒めよイエス 褒めよイエスめよ [拍手] [音楽] 崇めよイエスをし [音楽] 主の愛は命に分かる命に主の愛 [拍手] イエス様の愛は命に渡ります。 [音楽] この命にる 主 の愛 [拍手] じゃあ今からですね、一時ちょっと祈りの 時間を取っていきたいと思います。えっと 、いつもシドワシプでは、あの、この神様 の偉大な愛をですね、私たちも受けたもの としてこう互いを愛し合うために祈り合 うっていう時間を持ってるんですね。で、 今日もせっかくここにあの兄弟が昨日まで は知らなかった兄弟が1つ乗って集められ てるので、その兄弟のために祈りたいと 思います 。 あなたの [音楽] で さあ、皆さん心合わせて一緒にお祈りしましょう。手の父なる神様、あなたの皆を心から寂します。神様見てください。行してここにあなたの民があなたにある兄弟たちが [音楽] 1つとなってあなたを賛備しています。 神様、なんという幸せ、何という楽しさ、何という喜びでしょうか? あメん。 私たちは今日味ったこの喜びをこれからも味わい続けていきます。神様は私たちに一時で終わることのない永遠の喜びを与えてくださっていることを心から感謝いたします。私たちはこれからも私教会をこれから私たち死んでもなおもこの喜びをたに歌い続けます。 [音楽] [音楽] そしていつの日かその手においてあなたを 目の前にして今までのこう時代を超えた 全ての神のためが1つなってあなたを賛備 する時が来ることを信じてありがとう ございます。その約束、その希望に向かっ て私たちが今週もこの1年も一生かけて あなたを喜び命の祝福を持って生き続ける ことができますように神様どうぞ私たち 1人1人をそして私たちの教会を祝福して ください。 あなたがそうしてくださること感謝してお祈りします。あーメン。メん。 [音楽] いつも いつも喜んでいよ。 [拍手] 食べ に全てに感謝しよう。あなたの恵みは私に 十分なのです。もいつも いつも喜んでいよ。耐えず祈り全てに感謝しよ。 あなたの恵みは私に 十分 などです。 いつも喜ん でいよ ずに全てに感謝しよう。 の は私に 祝な のです。 いつも喜ん でいよい なり全てに感謝しよ。あなたの恵みは私に 十分 なのです。 世の [拍手] 祈り 全てに感謝しよ。 あなたの恵みは私に十分なのです。十分なのです。 十分なのです。 十分なのです。 などです。 [拍手] [音楽] いつも喜ん でいよ に全てに感謝しよう。 の恵みは私に十分ないも喜んでいよ。 [音楽] [拍手] いつも喜んでいよ。えず祈り全てに感謝しよう。の恵みは私に十分なのです。 [拍手] [拍手] [音楽] 十分なのです。 十分なのです。 十分なのです。十分なのです。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] アメンシードシプリモ感謝の白勝。そして今日本当に横山さんを初めバーシップ導いてくださって本当に教団派を超えてこのように 1つになる。 これは本当に人の技ではないことを思わされます。全てを作り上げてくださった神様に大きな握手を。 愛する天の神様、このスペシャルな賛日美日の都いに遠から近くからこのところに集めていただいて改めてあなたを賛備することの素晴らしさ。 あなたが尊い救いに預らしてくださったそのことを心を 1 つにして喜び歌うその時としてくださってありがとうございます。 あ、 全ての栄光をしあなたにお返しします。皆を崇めます。主イエスキリストは皆によって感謝してお祈りいたします。 あーメん。 せーのハ 主を感謝します。 全てのコをあなたにお返したします。ありがとうございます。週感謝します。 [拍手] ありがとうございました。 Yeah.