日本橋三越本店で2025年9月17日〜21日開催の『三結衣展』(壱の蔵・洒落きもの助六・和衣布・最旦館ケイコ) の出品商品をサトちゃんが先取りチェック👀今回は1店舗増えて4店舗のリユース着物の名店が厳選した着物を開催前に大公開‼️今年もすごいリユース着物がたくさんお見せします‼️状態の良さとお値打ち価格にサトちゃんも感動😭サトちゃんがもし1枚選ぶなら…着物と帯のコーディネートの参考にぜひ🎶
※本動画で紹介した商品の情報は動画撮影時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更される場合があることをご了承ください。
<三結衣展 HP>
https://www.mistore.jp/shopping/feature/living_art_f2/gofuku77_l.html
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[音楽] 日本橋の三越しにお邪魔しています。なんとあの匂い店が今年はですね、秋にも開催されるという今回はですね、え、先取り情報をまたお伝えしたいと思います。では三越のル川さんをちょっとお呼びしたいと思います。ルカさんよろしくお願いいたします。 [音楽] よろしくお願いします。 今回もアンバサダーにいただいてありがとうございます。 私アンバサダーでしたよね。今思い出しました。すいません。 あの、まずミゆい店初めてっていう方もいらっしゃると思うんですが、ミっていうのは、ま、えっと、ど、どういうその着物のサイズなんでしょうか。はい。ゆい店というのがゆ着物をメインに取り扱っているサイズになります。 三意店というのが作り手さんと買い手さんと販売する煮越しの 3 者をつぐという意味を込めて、え、うん。 歴史のある置き物や作り手さんの思いをお客様に伝えたいという理由すき物のサイズとなっております。 前回までは3店舗でしたよね。その3 もかけてるのかなと思ったんですが、なんと今回もう 1店舗増えると そうなんです。 おお。 前回と同じまずは青山の一倉さんですね。はい。 人間国報の作家さんの作品からカジュアルな置き物まで幅広くお取り扱いをしている理由すき物屋さんなんですが、そちらと、え、ワイフさん はい。 はい。ワイフさんはですね、全国の座れる織の産地ですね。 例えば、えっと、ですとか気などのそういった折の置き物を得意とする理由好き物屋さんです。 もう1店舗がシャレスケロさんです。 はい。 お店の名前の通りにおしゃれ物を得意としておりまして、その中でもやはりあの江戸の息を感じるような小なコーディネートやオリジナルなあの帯なども作っている はい。 理由すき物屋さんですね。 で、この3 者さんとさらに新たに今回はですね はい。どこから はい。なんと神戸元町から おお関西から そうなんです。モダ館稽古子さんが 出展いたします。 特徴としてはやはりあのこの近畿関西地方らしいこう柔らかいはなりとした [音楽] 置き物 も本当にフォーマルからカジュアルまでなんですが今回なんとフリ袖でも ええ そうなんです。 初めて聞いた袖でも来ちゃうんですか?三ゆ店に そうなんです。 ちょっと若いお嬢さんお母様 はい。これはいい情報でございます。実は ですね、え、今回4社さんが参加されると いうことで、私の個人的なこれいいなとか 、これ誰かに来てほしい、あるいは私が 好きかもチョイスしておりますので 一倉さんです。え、今回もよろしくお願い いたします。 先生、 今回は何かテーマってありますか? うん。今回はね、 はい。 ま、カジュアルをテーマにして、 え、ま、国典とか日本伝統芸店とかあのそういう作家さんのものが [音楽] ご縁があって結構 あの、そ、揃えたので はい。 うん。あの、特にあの、今年この三越さんの祭事はね うん。うん。 力入れて。 そうですよ。 三ゆい店は結構皆さん各の美ゆ店のためにちょっと頑張って仕入れたという。 そう。そこに焦点を合わせて今色々作り込んで 普段もう見られないようなその作家がこうもう元腹っていうそういったものであるということ。 [音楽] はい。 いうのは日本の着物って今もそうですけども 50年ぐらい前を僕商店合わせてんだけど その時代のものって本当に素晴らしいものがあっぱい赤して もう自分で占いで置いときたいっていうのが一発 それじゃ困りますって言われてるのでちょっとね はい占いと次が仕 そうなんです。 はい。 じゃちょっと1 個ずつ見していただいたいこちらでございます。 そうですね。あ、これはあの江戸門でね。 はい。 あの、小さんのものなんですけれども はい。 僕はこの着物をすごく好きだなと思うのは、 ええ、ちょ、 このね、 そうなの?これが可愛いんですよ。のに、 そう、そう、そう、そう、そう。見てみて。 あの、裏がですね、あの、模様がちゃんと入ってますでしょ? で、どうしてこれ好きかって言うて、 1人の時に着物切られて、 これが昼返った時に ここが無事っていうのはなんとなく色けないから。 いや、ま、普段そうしてますけどね。ほとんどがそうなので逆に私はこれ見た時びっくりしました。え、どうして裏に模様があるのって思って うん。 そして意識当てっていうのはつけてる方がいいのでで、ま、ちょっとこう同計色的なコーディネートもかなり今回色々考えてあんまりあの反対色でしないで反対色といいんだけど 同計色でやって パッと見た時にあのこの秋の人の時期とか合わせの時期に 見た目のバランス うん 色のバランス すごいよくこの色がビットにな そういう色のバランスのコーディネート要するに見た目のバランス はい。もうこのみ合わせすごい素晴らしいと思います。江戸門にま、こういった袋帯なんだけれどもちょっとこう柄が飛んでいてで禁止が入ってないから馴染みがすごくいいですよね。 そう。あの楽だと思います。としてでもお茶席完璧ですし もうどこにでも出られるという。 そうですね。 で、この置き物がね、あの、民型なんだ、伊川さんの面型なんだけれども、 あのはい。 模様好きがのしめ うん。 に僕は取ってるんです。 うん。 で、一応柄が繋がっていってるので、全体に顧問のように見えるけど、 あの、訪問着として 福をつけていただければ、あの、また うん。 いいのかなっていう。 そうですね。可愛い虫が飛んでって。 沖縄大のし目って好きなんです。 こうあの でうち沖さんでのしめありますっていうお問い合わせ結構あるのしめをもう目指してこられる方が うん。 でも本当にこれはもう訪問儀に見えますね。 はい。はい。 だからこういうちょっとパッと見た時にわかんない人だと顧問に見えるかもしれないけど私はこの色の合わせ方柄が横段になってるので一応のし目で訪問着としてあの名古屋帯ではなくシャレ袋か帯を合わせてあげたいなっていううん。地ですからもうカジュアルにもどこにでもそうはい。帯の合わせ方によってカジュアルにも行けるし [音楽] [音楽] あのちょっとおしゃれなうんですね。 というところにも来ていけるでこだと思います。これあの達村平蔵さんの帯ですので、ま、この辺はね、皆さんも皆さんの方がよくご存知だと思います。 [音楽] うん。で、こういったものを、ま、あの、しっかりした袋を合わせてもいい。 そう。別にこれじゃなきゃいけないってことないんです。 あの、自分が好きなもの、自分が楽しければいいので、合わせ方はね、これとこれがってそのうん、 算数ね、みたいに 1+1は 決まりはないというルールは 決まりはない。 うん。 そしてフォーマルなんで先生、こちら。 あ、これ ザフォーマル。 はい。そうです。すごいフォーマル。はい。 もうこの柄は昔から日本人が絵画のように着物を絵画のようにね、こう絵を描いてだからこういうのはそのももうちょっと複雑になったエヴァになってると 僕は見るじゃなくて読む ああっ着物の柄を見るようにしてるんです。 柄を読む うん。 あの物語、作者が物語をここに書いてることがよくあるんで、これもこの聞くだけどここにこの作った人は何かを訴えたい 物語が小さな物語があるんじゃないかなと思うのよ。 確かに でそれをだから見るのではなくって読むうん。 っていうようにあのものを見るようにしてるんですけど、 え、これはどなたの 森口か人間国校の森口加さん はい。 もうみつ越さんなんかではいっぱい置いてある。今あのもうお亡くなりになってしてるから今ま作品があるのかどうか分かりませんけれども もうもう現在流通してるものしかもう当然新しいものは生まれないわけですから。 そうですね。はい。息子さんが今ご活躍されてるので息子さんも人間国報で はい。はい。 うん。 すごいんです。これ素晴らしいです。 やっぱりあの気品がそうそう気品がありますよね。 たくさん柄を持ってこないけれども本当たった 12345 この5輪の花をこ 巻のりの 巻のりの色のそあの重なりとそのね種類 これがなんか はい。 はあ。 ああ、ちょっとこれはすごい。これす、もう私はびっくりしました。 そしてこれどんなを合わせましょう? 帯はこの帯で一応ね、帯もこれじゃなくてもあの例えば川物さんの着物あの帯だとかあと達村さんの帯だとかあの北村たけさんの帯とかっていうのはあると思うのでそれはもう皆さんがこの着物を切る方がお顔と合わしてほしい。 ああ、なるほど。 だこれが全てじゃないんです。 例えば置いてるだけでやって、あの、私以上見る時にお顔と肝の姿のお顔を見たらお顔とパッとここに来るんですね。次にね。だから合わせ方が で、そこでその着物にこういう着物であれば帯と合わせて自分がどういう物語を演出するかみたいなことがやんなくてもいいんだけど、それが楽しいかなと。 楽しい。楽しいですし、 心が豊かになります。 [音楽] 今回私の私好みのチョイスをさせていただきました。こちらです。 うん。大人の着物。 大人の着物です。 大人のカジュアル着物。 あ、そうそうそうそうそう。大人のカジュアル着物が私の前 いつものテーマなので。 これもあの裏野さんの着物ですけども、浦野さんが片染めされてで、この浦野さんのこの生地がね、あのチリ麺のこの鬼チり面の生地っていうのは非常に特徴があって [音楽] すごいもう本当にここから見てば分かるぐらいにこう脂肪がこう 強いんですよね。 ありますね。はい。だから作家さんはね、大体着物やらあの染められたりする時には自分のもう指定の記事を使う方が多いんですね。 で、裏の3もさにこういう、 これ染め片染めする時はこの生地が多いですね。 あ、 で、折りの時は縦牛って言って縦糸に節が付いてるものを折りてそしてあの模様を出していくっていうで特にあのこの浦野さんのコーディネートの仕方が非常に特徴があって こういう顧問に はい。無字のこれがあの縦の無字の であのラインが2 本白のがありますよね。あれが浦野さんの印です。 はい。ああ、そうなんです。この切り線がこう 2本にこうなってるっていうところが はい。はい。で、染の場合は違うんです。 ええ。 ラインは同じようにあるんだけど、 これあの切り戦っていうのがね。 うん。 一の倉さんって結構浦野さんあのよく見るんですけれども [音楽] 好きな ね。 [笑い] 自分が着るわけじゃないんですけどね。好きなんですよ。 いや、だから私も一倉さんで裏のリーチさんがいいなって思い始めた。やっぱりたくさんあるので。 うん。いや、他のね、こういう同業者の方もみんな好きよ。 みんな好きね。 やっぱり素敵ですもんね。 本当これ好きです。色合いといという。これ特にもみが綺麗に紅前後になるとぴったりある。冬もいいですよ。 そう。 で、なんかちょっとゴールドっぽい感じもするので豪華ですし、なんかウさんてちょっとね、あの民ゲっぽいイメージもあったんですよ。だけどこれのちょっと豪華だなと思って。 はい。 では、あの、本番なんでは江ちゃん 楽しみにしておりますのでよろしくお願いいたします。ありがとうござい、 ありがとうございます。 はってください。 [音楽] ワイフさんにお話を伺っていきます。 え、お久しぶりです。よろしくお願いします。久しぶりですね。またお会いできて。今日も素敵な予想。今日も素敵な予 暑くないです。 タイプです。ありがとうございます。 熱いと思うでしょ。でもこれも叔じ屋のあの長じ番寺を 染めまして、あのちけバオりにしましたんで、あ、全身朝です。下もね、もちろん おじ屋の番をこの色に染められたんですね。 だろと思ってたの。 あ、 あで、そしてこちらも はい。これは宮子です。一応 あのこのこういう商売してますんで歩が気軽に手に入るんで持ってない。 あのまともに いい売り場で買ったらとんでもないよね。 はい。お宝です。まずこちらいいですか?もう可愛いです。 可愛いでしょ?これはカメさん。 島カメさん。あのこの京都のはなり系のものって大好きなのね。 こういう島カメのこういう可愛い柄だったり優しい都はなり系の優しいお色合いがとても好きなもんですから。 はい。 鳥がなんだかわからなかったのね。そしたら三越さんの方で調べてくださったのかしら。 何なんですか?この鳥は。 あの目ジですって。 あ、これ目ジなんだ。 うん。あのね、最初うぐイスかなと思ったけど背景がちょっと違う。う椅子だと梅とかね。 ちょっと違うなと思ってなんだろうなと思った。 目の周りが白いと思います。 よくよく目ジを近くで見たことがないから、あの、こう見上げるばっかりですけど、こんな感じなんですね。 はい。付け下げですね。 でもこの柄行きですから、もうちょっと普段に切られても あの、いいところに来てかなくても普段に気軽に切れる け下げですね。 ああ。そしてこの帯を合わせられ、 これはね、達村の平たって私たち言うんだけど、平が野の達村さんの帯なんですけど、いわゆる感動系。 はい。感動ですね、これ。 は特感動だけど、あの鎌倉感動とかね、色々たくさんへえ。 本当コラも好きっとしてて、ま、あの、こちらにも合わせられてもいいですけれども、ま、わゆる [音楽] つぎとかにもかっこよく閉められますよね。 はい。そしてこちら はい。こちらはね、証明書も何にもないんですけれどね、あの、秋山正さんの作品間違いないものなんです。 で、あの方はね、基本的にあの草止め はい。 天然洗ですので、この辺は貝紫だと思います。 きれですね。 で、鼻折りになっているってことですよね。 はい。グリーン色はわかんないけどうくんと あのを混ぜるとグリーン色になるっていうんで、そので、鼻 黄色ですもんね。 はい。 鼻折りで紡ぎですね。 これもだから、 あの、ものすごい素晴らしく いらしいかと言うけど、お値段はいいお値段のものなんですけれども。 なるほど。 は さりげなくスノッピーな 置き物だと思います。 いろんな糸が入ってますよ。すごい。これはこれ今回ね、見て店のためにね、 これは仕れたんです。 はあ。 目玉商品ですね。これは エコに飾らしていただきたいと。 これは目玉。これ ではですね、あ、これがまたね、あの、ガタっとね、おいなんです。 ガタっとね。はい。 え、あの、だけれどこの着物にこれは合うな、秋に向かって菊の柄ですし、高く空っていう人。 ああ、 これ一押しで私が発掘してきたんです。 ええ、すごい ていうことはもうこの人は忘れ去られていたんですね。 で、それこそシラスさんが工芸銀座に持ってた頃、あの、この方も帯の空って言われて銀座の合服屋さん、それこそ三越さんのあの札がついたのも出てくる。 たは汚れ汚れて もう塩ですからね。 ドロンドロン。 うん。 それをあの私全部ほいて芯も取り替えてあの海屋さんに綺麗に直していただいてこういう風に持ってく。 あの、塩でそのリスがあの、こんな綺麗に残ってるって本当に難しい。私たちも不段使いでやっぱ塩ゼってどうしても汚れやすいんですよ。 いや、本当にあの、あの、変もしますしなので、あの、本当にこれワイフさんならではっていう感じにはい。 [音楽] これが私が今回、えっと、とても気に入って素敵だなと思った。これはシコメですよ。 シコンメです。あの、照明書も何もないわよ。でも間違いないです。 はい。はい。 大好きです。 いいですよね。 いいですよね。 人目につきますから。 はい。そうなんですよ。 結構派手なの。 ああ、そうですね。意外と明るい紫かもしれないですね。ただなんでしょう。嫌な色じゃなくてで、紫ってどんな人にも日本人って合うんですよね。で、しかも顧モンじゃないですか。だけど本物のこう力強さがあって華やかでも着る場所を選ばないからもう大好き。これ ね好きですよね。 これお嫁に行っていく。 あ、じゃあそうなんですよ。この絞りも素晴らしいし、え、 この色も何とも言えないじゃないですか。このぼか足がもう見てて飽きないというかね。 はい。今回ね、ミは 4点絞りを おお 出せます。重ねて出そうと思う。本当ですか?なんか、あの、やっぱりコン染めって欲しいと思っても絞りあのなかなかうん。 すぐそこに売ってるもんじゃないんですよね。 うん。 ありがとうございました。 あの、ということで、え、もうお短い間でしたけれども、なんか、あの、ワイフさんってその長くこの業界に携わってらっしゃるからなんだろう、歴史を色々ご存知での子って言うじゃない。亀の子より年の子の長年生きてるとね、知識もね、それなりに入ってくるんですよね。こね、見聞きしますから。 はい。 でもこういうのがやっぱりこうさんもそうです。 三店に来てお話できてで 1 つの思い出物語を頂いて帰るっていうね商品だけじゃなくて うん。なんかそれ楽しみの やっぱりお客様にも物を売るということは楽しんでおりしなきゃいけが楽しいないろんなことを知れて楽しいなと思って買ってくださる。 それでリサイクルの着物っていうのはみんな歴史がありますから、 あの、作家さんも色々だし、そういうお話をしながらお客様のご納得をいて、それを着て 貧欲知性的で、え、あの、中身が美しく はい。 はい。輝くようにと思いながらものを集めてはい。おります。で、あの、当日楽しみにしておりますのではい。え、たくさんの生き物見せてください。ありがとうございました。 [音楽] さあ、続いてスケロさんです。今回もよろしくお願いします。つもありがとうございます。 えっと、今日の はい、 若のコメント。 あ、や、もうそうですね。ちょっと頑張ってこの車の羽織りと 車のお飯をちょっと頑張ってはい。 来てまいりました。一オラではい。 一オラを来てまいりました。 帯を 帯の ですね。 なんです。夏の。はい。 あらあ、おしゃれ。 ちょっとこの夏で頑張ってちょっとはい。としたものを はい。さあ、えっと初めてご覧になる方もいらっしゃるのでスケロさんのなんて言うんでしょう?こう今回のテーマと言いますか? はい。そうですね。ま、うちといえばちょっとこう江戸好みのものをやっぱりなるべくこう寄せて集めるように楽しんでもらえるようには頑張ってはいるんですけれど。 ただ、ま、その都やっぱりも入ってくるので なるべくちょっとこうね、特につ越さんの商品にはやっぱり面白いもの集めたいなと思って頑張っているんですけれども、 今回感じです。 はい。ちょっともうつも1 年あったんですけど、半年だったので、 あ、なかなかちょっと、ちょっとね、実はね、私もね、今年はて言えないんですよ。詰まっちゃったから。あ、秋もあるんだみたいな。 ちょっと頑張り、 みんなびっくりですよ。あ、秋もあるんで。 半年で遊べなきゃってました。 そうですよね。頑張っていただきました。まずこちらです。 そうですね。これももう最近ちょっと珍しいです。本当博多が今置き物も作ってますのではい。この切りこもうこの帯も同じメーカーさんどちらも。はい。全部 もうお召しですよね。本当に細かいと。はい。 そうですよね。で、光の辺たりでこう柄がちょっと立体感が増してくる。 すごい立体的。 はい。もちろんろんな遊べるんですけれども、ちょっとせっかくセットで入ってきましたので、ちょっとこういうはい。 でちょっとおまとめたいな 形もちょっと5点で1番セット今 これ何色? 何本当にこうちょっとグレーのようなグリーンのような ですよね。縦横でちょっと色合いが変わっていて本当に切り粉だ。 そうなんです。その立体感を出すのがやっぱ折りですごいなと思うんですよね。 すごい。 ええ。で、派手すぎないこの上品な感じも素晴らしいなと思いますね。 すごい。ちょっと 帯もそうですね。 これもやっぱ博でキラっと ちゃんとあの伝統芸の名前もあのちゃんと入ってる本当にだからあのこういう あ、本んとだ もうも入ってまして もうこれなのであのちょっとキラびやかなブルーが入ってるタイプします。 もちろんね、着物変えていただいても楽しめますし、 ええ、 この体感中かなんか光の辺たりで綺麗だった。 素晴らしいな、これは。ま、お飯でもなんて言うんでしょう?重厚感があって、 そうですね。 もうこっからその秋冬はもうばっちりですね。 [音楽] はい。そうですね。もう帯変えるだけで全然雰囲気も変わってくると思います。 かっこいいな。はい。こちらでございます。 はい。 これは? これ、あの、京都の もう今でもあの、こう新しい作品作ってらっしゃる。 この手ぞ屋の吉べさんっていうメーカーさんがいまして、 そのメーカーさんのその人へのこの引きって刷けを使って 染める あのすごく手のかかったメーカーさんなんですけどもそれのちょっとし麦ぎの付け下げでちょっと付け下げになってるんですけど気軽に楽しんでいただくようなですっきりしてるのでもういろんな遊んでいただければなと思います。 うちはちょっとこういう組み合わせでしたけれども。 いや、なるほどねえ。でも あの確かにこう裾の方見ると引きの感じがの感じが見えるかな。よく でもあの本当にまエというかね感じなのでけ下げでもこれつぎなので本当にこうおしゃれに うん。そうですね。 切る感じです。 ちょっとカジュアルよりにちょっと楽しめデザインをこう染めてあ で色分けしてけでとかですよね。 あの、本当に先職もう 1 本でやってらっしゃる。あの、今でも活躍されてらっしゃるのすごい。でも はい。 同計のこういう吉野号のような吉野でもいい。 ちょっとこう凝ったシ袋で遊んでいただいても、え、いいのかなというのは同でですね。 ね、こうちょっとこうしましめっていうこうし合わせって今ちょっと来てますか? あ、そうですね。特にちゃ安心します。その方がやっぱり安心します。 なんかなんかね、こういらしい雰囲気だから なんかこうちょっとこう体育でポンみたいなふわーみたいなのもいいなとは思うんですけども うちではこうなっちゃうから 絶対都会的な印象がちょっとあるような、 え、組み合わせをちょっと今ご提案ですかね。うちでした。やっぱこっちの方がいいなと思うもんね。 こうちょっとこうそうですねずでもちょっとこう遊びがあるような。 これどういった言われるんです? これ、あの、達村審査さんってもう今もうお作りになってないところなんですけど、ま、達村さんのその系列ですね。そこがお作りになってる。ま、どちらかとちょっとお飯のような折りなんですよね。 ああ。 で、特にこう感動柄、ま、人気のデザインの 1 つではあるんですけれども、これもやっぱり置き物に合わせやすい雰囲気がまた変わってくる。え、もうつ麦、今あのここに出てる麦系統全部合わせていただく。全部もうちの中でこのコーディネートが全部できるような感じになるぐらい。 なるほど。 あの、やっぱこういうのって来て初めて そうですね。それも大事だと思うんですよ。 来てみてこう島がどういうバランスで出るのかですよね。こう移行にかけた状態だと横長にこうバッて出てますけど、もっと、ま、縦に細くすっきり出てくるわけなので、意外とあの、今こうやって移行にかけて見てるよりは華やかな感じになるかなと思う。 もしれません。もしかしていの組み合わせも幅が狭くなる分人間が巻くと あ、そうですね。 はい。 [音楽] こちらでございます。これね、そうですね。 え、ダメ?どうしたの? あ、いや、あの、うちもね、勇気、あの、本当に滅たにあまり扱わないんですっていうの珍しいなってはい。デザインは色々やっぱ幅広くいろんなデザインがあるんですけど、 あの、超獣ギガのこのしかも そう、びっくりして きすりの超獣ギガなんですよ。 そう。 で、こういったものちょっと私も見たことなかったので、ちゃんとこの 100 き構もそのキ構もやっぱ細かい方できちんとそのラベルもついてるので安心していただけるのはもう今やっぱりちゃんとやっぱそういう付属品もあった方が安心安心なのかなと。 はい。 で、ちょっと本当にあのコーディネートは一例です。今ちょっとこういう、え、ざっくりしたから。 はい。 ま、うちみたいなこういうちょっとこう気なものからね、 [音楽] ちょっとこうなんかで遊んでいただいても 私も同計合わせ大好きなのではい。 黒に黒みたいなもう大好きなんですけど、これでこうちょっとふっとね、明るくね、しかも無視で ね、入れるといいなと思うんです。 また入えるかなと。で、また小物もちょっといくつかはなんかすごいですね。小物入ってる。ちょっと色だね。 そうですね。紫やっぱこっちで使っていただければいいと思いますし、 こっちだったらちょっとそう、そう。こうやっぱ小物も大事になってきますね。こういう小物と こうやっぱチも入るだけでも はい。ああ、全然 ちょっと閉まる感じですよね。うん。 で、同じ系糸の色でちょっと組み合わせるタイプもいいのかなと。 今回も楽しくあの色々拝見しましたけれども、あの、もう当日は さらにパワーアップしてたくさんの品物をご用意して待ってるという 半年間で 集めに集めて スケロ好みをはい。 はい。 あの、本当に気持ちがいいぐらいそのスケロさんの世界観ってドっぷりはまれるので、あの、是非皆さんに楽しみに来ていただきたいというに。 あ、是はい。是非もうお待ちしております。もう我々もおりますので。女だないんですが私におります。 はい。はね、大丈夫。もう戦理ガだから遠く見てるから。はい、 [笑い] よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 [音楽] 5 年ぶりの出になります。モダ館稽古子さんです。え、今回はですね、古川さんにちょっとご案内をと思いまして、え、当日はモダ館稽古子さんの、ま、代表の方が 売り場におられるということなんですが、えっと、ちょっと私の一押しの着物も選ばせていただいたんですが、ちょっと見ていきたいと思います。 [音楽] はい。そうですね。 是非、あの、代わりにご紹介させていただきますのでよろしくお け子さんちょっとびっくりしたのは いきなり振り袖があります。 そうなんです。パッと目を引く 主の振り袖ですね。 すごいね、これ。こちらが地さんの振り袖に川島折り物さんの黒帯びを合わせたもう本当に振り袖お飯になるお嬢様。 ぴったりな はい。 王道のコーディネート。 そうですよね。 で、今の振り袖もなんて言うんでしょう?もうこれとこれだけだけじゃなくて、例えばもうトータルで髪型からもう襟り元から小物履き物で全然印象が変わってくるじゃないですか。 なので、あのこれをベースにして比較的最近クラシカルなものが出てると思いませんか? ですよね。 一時こうモにバーっと寄って黒白みたいなのもあったんですけども最近なんかプッとまた入り戻しがあっていわゆる昭和のなんマふりみたいなものをでもママが来たと同じじゃなくてちょっと買えるみたいなのが はい。そこにこう令和テーストを入れてるというですよね。ミューテさんでかつてその振り袖を扱われたことってあるんですか? あ、今まではなかったですね。今回 チャレンジですね。 チャレンジではい。はい。 もちろんあのお嬢様にも お袖でこれからという方にもお勧めしたいんですが自が はい。近藤里さん なるほど。 になられてましたよね。ご自身袖 そうです。大人振り袖にチャレンジしたい方にも 買う。今からで見ですけども大変状態はいいです。大変状態はいいのであのなんて言うんでしょうね。振り袖着用感がまないんですよね。 うん。 そんなたくさんお飯になる方いらっしゃらないじゃないですか。 最近はやはり式期店だけ、お写真撮りだけで終わってしまう方もいるので、 もっとたくさんお飯になっていただきたいので、 ちょっとこの子を生かしてあげたいっていう気持ちはすごくします。で、も素敵です。 はあ。さあ、そしてこちらなんですけど、これね、これは不思議な。 そうなんです。これ何ですか? 折のつぎにはなるんですけれど。 はい。 折の記事地平面 はい。 なんですがすごく立体的に遠くから見ていただくと本当に奥に地線が広がっているように見えると思うんですが 染ぶゆさんというお飯の西人お飯の作家さんが作られた置き物と帯になりますね。 で、これ、あの、ま、エヴ漬けになっているので、まあ、ま、本当におしゃれに感じですよね。 はい。そうですね。 で、糸ももう一体何色入ってるのっていうぐらいの一 ぜひ近くに寄ってみてだきたいんです。遠くからだと本当にあれ茶色かなって思うんですけれど、洋服見ると 何色って言えない。 そう、そうなんです。 グリーンがあって、青があって、が入ってそうなんですよね。水色も入っていて、しかもね、これちょっとね、玉シっぽくなってんのね。だからその縦横がどういう色を入れてんのかなっていうのがちょっとね、緑の玉シっぽく出るんですよ。 だから 茶色じゃなくて緑 そう。縦がね、 結構緑入ってるね。 入ってます。この作られた作家さん自体が 12種類の折りの技法を使ってあ、 そうなんです。作品作りされてる方なので糸がさ、途中で変わるのよね。不思議なのよ。 さあ、確か色が変わる。 で、しかもこのね、先ほどこう地線っていうシュレアリスムみたいじゃないな。 ああ、 なんか本当にぐーって向こうに込まれるような感じで 引き込れ感じ。 これはなかなか見ない。 そうですね。かっこいいです。 これ探してもないし、こう出会いもんですよね。完全に。 はい。是非はあの羽織っていただいて そう 体にまとって立体になった状態を 見ていただきたいですね。どうなるのか。 ム空ヘみたいになるかもしれない。そうそうそう。 空って本当ごめんなさい。いや、だねよ。 ちょっとちょ、これはね、やっぱりね、あの、当てて欲しいですね、体に。 で、そしてこしかもチャレンジャーだなと思ったのは島に島を合わせるっていう。 そうなんです。こちらも同じソネさんの作品ですね。 はい。でもめちゃくちゃかっこよくなると思いますよ。島に島だよ。 帯はもう横も縦も入ってるし。 すごい。 もう着物は横だし、もう島そんなに好きっていう。 ただやっぱりその島の感覚だったり色だったり折りだったりでこのこれでもかというその島のバリエーションが入ってるので単調ではないんですよね。 [音楽] 是非セットで行ってほしい。 そうなんです。この組み合わせこそが本当にモダカ官子さんの特徴と言いますか。 そうなんだ。やるなあ。 [音楽] さあ、そしてこちらが私のもうなんか 佐さんほっとするみ ほっとしました。私好みで選んでみました。 はい。宮子でございます。パチパチパチパのパ 名古屋沖縄づしのコーディネートですね。とはいえ私あの持ってないんですけど都は そうなんです。はい。 こう見点だと、あの、憧れていたものがあれ意外とこの値段で手に入るていうのがいつかはと思ってた方っていうのは意外とこう、あの、出会い、いい出会いがあるんじゃないかなと思いですね。こういう死感のあるものをね。 [音楽] 本ん当セミの羽と言われるぐらい薄く軽いですのでね。もう今夏暑いですから、もう [音楽] 78ま、9 月までこれ行けんじゃないかと。私は3 ヶ月バリバリいけて、で、ま、中に入れる呪盤の色によって、え、ちょっと秋めは初心を感じていただいて濃い色を入れて、で、白色は例え [音楽] 78 月でみたいな感じで、あの、本当に成果の 2、3 週間しか楽しめないよなんてことはもう今ないです。 40度超越超ですから。 そうですね。 はい。はい。40度超越ですから。 今日も暑いですから。もうこれは 3週間で3ヶ月来てください。 はい。 いや、なんかちょっとモダ官さんのその私は今回初めてなので、あの、こう雰囲っていうかどんな感じなんですか? そうですね、あの、神戸の元町に店舗を構えていらっしゃる 関西ですね。 そうなんですよ。 関西と関東ってやっぱりなんか雰囲気って違いますか? やはり違いますね。 あの、取り揃えているなんでしょう?置き物の色や柄というのが やり向き変わってまいりますね。またあの神戸の地方の方だと華やかに予想う方多いですので はいはいはい。だ、そういったものが例えばだから付け下げあの訪問などもあの出てくるっていう感じでそうなんですよね。 だからその、あの、ま、理スのものっていうのは多分もしかしたら全国もあってるかもしれないけれども、でもやっぱり 1 番多いのは関東だったら関東権の理由数が集まってくる。 で、え、関西だったら関西権の理由スが比較的、そうするとその地域にお住まいの人たちの好みたいな。 そうなんです。 それが反映される。 はい。 関東にお住まいの関西の皆さんご出身のやってきましたよ。あなた好みのはい。モダカさん今回 5 年ぶりでございますので是非ね楽しみにしていただきたいと思います。 楽にご来場いただきたいなと思いますのでよろしくお願いいたします。 さあ、皆さんのご紹介も終わったところで、いよいよ店が近づいてまいりましたけれども 9月の17日水曜日から 9月の21日、日曜日まで 5日間開催いたします。 そして、えっと、イベントもありますね。 そうなんです。イベントが大きく 2つございます。 まず1 つ目がですね、今回のこの三井店会場で 近藤里さんの クローゼット大公開いたします。 もありがとうございます。こんなね、日本橋こさんで私の着物を公開できる日が来るとは思っておりませんでした。どんなお着物にどんなを合わせているのかなというのを繋がるというのをテーマに、え、日本橋越にはですね、女将が いるんですね。実は 本当にいるんですね。 そうなんです。本当に噂の女が さらにですね、女のお名前近藤と申します。 私もびっくりしました。え、近藤さんって言うんだと思って はい。ダブルでございます。 ダブルといしましてダブルクローゼットとして藤と藤さんの物のクローゼットをちら見てさせていただきたいと思います。 ありがとうございます。2 つ目のイベントがこちらの、え、ダブルコンドクローゼットの、え、トークショーを開催いたします。 [音楽] はい。 どのような繋がりの置き物や帯なのかというのを、え、近藤と近藤里さんでお 2 人でお話しいただきたいなと思いますので、 こちらのお日が 9月の21日、日曜日です。 これ最終日になるわけですよね。 最終日です。最終日のお楽しみです。是ひ皆様お越しくださいませ。 [音楽] さらにさらになんですが、 まだある。 まだあります。まだお楽しみがございます。 さらにこちらの里読むのチャンネルはい ご覧だいている方 なおかつですね機中に三い店の会場で 5万5000円以上 お品物ご購入いただいた方に はい 近藤里さんセレクトの うん 三越しの美味しいスイーツを 先着40名様にプレゼントいたします。 そうでございます。 はい。 是非皆様お会計の時にですね、里読む見たよっておっしゃっていただければ是非おっしゃってください。 はい。 はい。 今回の美ゆい店は多分過去最大級 はい。 ですよね。 なので、え、皆さん着物もたくさんありますので、あの、あとはですね、やっぱり、え、その店舗さんによって、え、わゆる日本橋三越にはない様々なストーリーがあって、それをここで見るっていう楽しさもあるので、あの、是非皆さんにお越しいただきたいと思います。え、当日会場で私も待っております。そして古川さんもいます。 おりますので皆さんお越しいただければと思います。 はい。え、ではよろしくお願いいたします。 皆様どうぞお越しください。 [音楽] チャンネル登録、高評価よろしくお願いいたします。 [音楽]