映画「宝島」 妻夫木聡、広瀬すずらがレッドカーペット 映画「宝島」レッドカーペットイベント

映画「宝島」 妻夫木聡、広瀬すずらがレッドカーペット 映画「宝島」レッドカーペットイベント



俳優の妻夫木聡が9日、東京都内で行われた映画「宝島」のレッドカーペットイベントに、共演の広瀬すずらと登場した。イベントには窪田正孝、永山瑛太 、中村蒼、瀧内公美、栄莉弥、尚玄、木幡竜、奥野瑛太、村田秀亮、デリック・ドーバー、大友啓史監督らも出席した。
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[音楽] ありがとうございました。ちゃんとした。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さん本さん中村さん内さ [音楽] [音楽] [音楽] エリアさん、 さん、ハ者さん、奥のエさん村秀さ [音楽] デリックドーバーさん、 [音楽] そして大友停止です。 [音楽] ありがとうございます。 ありがとうございます。 少しですか? あ、えっと、共同通信の智と申します。よろしくお願いします。 まず、あの、レッドカーベット今歩いてみた感想と、ま、来週公開を控いた今の率直な感想をお方ずつお願いします。松妻つまさんから。 いやあ、レッドカーペットはうん。 何度か歩か設定はい、かせてるんですけど、本当に慣れないですね。本当つも緊張しちゃいます。どういう顔していいかわかんなくなっちゃって、 なんかもっとかっこつけられるような人間だったらいいんですけど、なんかごめんなさいってすいませんって感じになっちゃって、ちょっとなんか緊張しちゃいますね。でも、あの、いよいよ [音楽] 1週間、お、あと 1週間か。1週間もう切ってる。1週間 10日。10日。 あと10日か。 ま、長い間の宝島という映画の宣伝を宣伝サダーとして 全国回ってきて、にこう思いっていうのもしっかりとこう手渡しであの持っていけばみんなにこう通じるんだなっていうのは本当に肌で感じてきたので [音楽] ようやく本当に全国のまだまだ見ていない皆さんに届けられるなっていう思いがでいっぱいですね。本当に嬉しいです。うん。だし本当にあの考慨深いですね。 もう監督の高からは6 年かかっているんでようやくこの日を迎えるのかって自分の子供が育っていくようなそんな気持ちです。 中山さんもいかがでしょうか? レッドカーペットです。 あと来週公開いたら長の気持ちお願いします。 もうレッドカーペット歩いたってことはもうなんかもう宝島が何か受賞したような気持ちにえ、ちょっと錯覚に陥ってしまいましたけどでも赤ですね。 赤 でもま本当にこう一般の方とも触れる機会もなかなかないのですごく嬉しい気持ちでいいます。 ま、本当にこの宝島という映画は、 ま、簡単に言葉にすることにはできないんですけど、それと僕は設定上、あの、あまり多くを語れないようなキャラクターを演じたので難しいところはあるんですけれども、本当に素晴らしい作品なので、ま、映画館全国本当にたくさんいい映画館たくさんあるん [音楽] たくさんの人は見ていただきたいですね。てこと久しぶりの共演になると思うんですけど。 久しぶりだったっけ? 何以来だ? 言われてみればそうか。 なんか普通に合ってたりするから。 ああ、そうですね。 なんかわかんなくなっちゃうんだよな。 若者たちとかがな。 あ、若者たちかが最後だとしたらじゃあもう 11年ぶりか。 ま、あって何かこう変わったなとか変わってないなっていう いやそんな変わるってことはないですよ。昔からもう本当にそれはエタは一貫して本当に誠実に役に対して向き合ってくい人間だったんでうん。 [音楽] その分こう自分をこう犠牲にしていくよう な人だから大丈夫かななんて心配になっ たりあったりする時もあるけどやっぱり もうそのいい意味での不きよさが彼の 持ち味だと思っているんでね本当に1番 心強い人ですよね。 作品に一緒にこう携わっていく中で。 いや、僕はもう、まあ、 20 歳ぐらいの時から君のこと追いかけてたというか、 ま、うん。 僕の少し年齢が上でで僕は初めて一緒に共演させてもらう時に友達役をやるのであの先輩なんですけどあのため口いいですかって言ってでブッキって呼んでいいですかって言ってあいいよって言ってからあぶ武きて感じになっちゃってもうそれ以来あの妻吹さんって呼べなくなっちゃったんですね。 もう戻ってこれないんで、もうこのまま、え、一貫して同級生みたいな感じで俳優仲間としてやっていこうと思ってますね。 [音楽] に向かって、え、ちょっと片メッセージを短くお願いします。 え、映画宝島完成いたしまして 9月19 日より公開となります。え、激道の沖縄の時代を生きた馬若者たちの暑い暑い物語となっております。是非映画館にお越しください。よろしくお願いします。 [拍手] え、本当に 素晴らしい映画出来上がりました。是非劇場でご覧ください。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。願 [音楽] いします。 暑い。 暑いっすね。 暑い。 すごいっすよ。下 がる後ろに。はい。 お願いします。 あ、共同信の氏と申します。よろしくお願いします。 とカー部と歩いた感想と、あの、来週公開を控えた今の率直な感想をお願いします。まずひさん、 歩いた感想。 いや、なんかこう、 この作品自体がやっぱスケールが大きいのでなんかその要因をすごくここでも感じるような 感じで、なんか超えた部隊でもこんな 14人とか集まること。 そうだね。初めてだよね。こんだけみんな久しぶりに会う人たちが多いね。キャスト。 [音楽] うん。 なんかすごいこう気合いのも感じるあのイベントでうん。もう来週かって感じです。来週再来週かかっていう感じで。 そう。 うん。ちょっと 赤がテーマだしね。 そうですね。 ね。 実際に暑いしはい。暑いし赤いしもう熱をすごい感じております。皆さんも本当にすごい熱い応援してくださってるので宝島を見てあげて。見てあげて。見てあげて。見てあげて。待ってるよ。 待ってよ。ちゃ、 反射がそうそうなので本当にこの熱量をやっぱ体感できる機会ってなかなかないので嬉しいですね。なんかこう初共演になるんですかね? 初だね。うん。 なんかお互いが共演する前に抱いてた印象と共演した後に思った印象でなんか変わったところと変わってないところって何かありますでしょうか? ジムであったのは初めてな。 そうです。 昔超昔にキックボクシング事務に長いことやってるもんね。 そう、そうです。やってるんですけどもなんかも元々のそんな久ぶさんへの印象はそんなに変わるっていうよりかはなんかこうこんなにフランクな方なんだって思ったんですけど本番直前までずっとシャドしてるんですよ。で、 2 人のシーの時でもやってる私今からボコボコにされるのかなみたいな。 やばいやつだよね。 気持ちをあげるためにちょっと動いてるわ。 すごい野生的な方で 完成がすごくそれが素敵だなと思って はい。見てました。 ありがとうございます。広瀬さんイメージ そうですね。ま、あの、ジムであったのが 結構前なんですけど、あの、あ、すず ちゃんだと思ったんですけど、もう普通に 遠慮なくあの、トレーナーのミッド ぶん殴って蹴ってきて、あ、すごい フィジカルの強い方だっていう風に思って いて、でも本当に現場であの、その フィジカルさというか、こう、体感の強さ というか、コアの強さみたいなものはなん かこう佇まいからもすごい感じられていた し、やっぱそれの軸がないとやっぱ山子 ってすご すごい背負いう役はできなかったのかなと思うんで本当にすちゃんにしかできないこう山子を通して会えたのはすごく現場でも貴重な経験だったなと思います。 あの撮影が沖縄だったんです。なんか沖縄らしいエピソード思い出って何かありますでしょうか? 沖縄らしい でも別の方なんですけどうん。 つば武さんの親友のうちになんか遊びに行かせてもらってうん。 こうちょっと私はカチャを家族みんなで踊らせてもらったりとかしてうん。 なんかすごくそれは沖縄のあの親戚みんなでこう 1 つの家族みたいなあったかいぬくもりの感じの空間を 経験させてもらえて なんかそれ沖縄でしかなんかできなかったことだなって思いますね。 うん。そ体力も使いますよね。 うん。でもなんかこう楽しいみんなでワになってし踊るシーンもあるんですけどすごい自由な感じがして [音楽] うん。 でもこうみんなでこう嬉しさを表現するじゃないですけどなんか 1つの こう カルチャーを なんかこうみんなで楽しみながら温度噛み合いながらっていう時間はなんか 沖縄独特の空間の中でできたので うん。うん。 うん。 すごく楽しかったというか、沖縄を浴びましたね。あります。 そうですね。なんだろうな。 やっぱ役者の仕事って結構やっぱりこう脚本があって、ま、その上に乗っって動いてるんですけど、やっぱり沖縄ってすごくこうなんだろうな、有気体のように形が変わってくんですよね。 [音楽] ま、この現場特にそうだったんですけど、 だからこうなんかイレギュラーなことが 起きてもなんかそれに自然にみんながこう 順能していく感じじっていうのがすごく あってなんかそのイレギュラーさも監督が 何か求めていたものというか、そうなんか 役者が演じるその向こう側を何か 見つけようとしてた感じがしてました。 最後にカメラに向かって一言ファンにあれ ばお願いします。はい。そうですね。 いや、本当にこの力強いあの情熱が本当に詰まった映画を是非、え、大きなスクで見てもらえることにとても意味があるのかなって思っております。是非劇場に足を運んでもらえたら嬉しいです。さん一言お願いします。 えっと、本当に宝島という本当こうみんなの熱量がえっとこもった作品あのなんだろうな。 やっぱ日本の歴史というものを改めて通感 させられるし自分たちもそれを感じたので あの是非劇場でなんかそれを体験して もらえたらあの何かこう日本でのこれから 生きてく何かの指針になったりするのかな とも思っておりますので是非劇場 でご覧ください ありがとうございました もっと下がってはいもっと 下がっ [音楽] はい。 えっと、共同信の挙げちと申します。よろしくお願いします。 あの、レッドカーベットを今歩いてみた感想と、ま、来週公開を控えた今の率直な感想をお一言ずつお願いします。まず中村さんから。 え、この距離であのお客さんとお会いするのはすごく嬉しいですし、でもちょっとこう恥ずかしい気持ちもありながらはい。でも、あの、皆さん映画を楽しみにしてくださってるみたいなんで 早く見てほしいなという気持ちが増した感じです。はい。 本さん、 そして、あの、お客様と近い距離で自分たちの笑顔を見ていただきたいと宣伝できる機会もなかなかないことですので、非常に嬉しかったですし、まあまあま、猶い始まるんだなっていう思いが高まってきたきたのでさんお願いします。 お願いします。さん、 いや、1 年前に戦ったメンバーと一緒にこうやって会ってなんか今日ここまで来れたっていうのは非常に考え深いものがあります。 お願いします。 お願いします。 ま、まず大友監督と津さんがもう全国をこう回ってきてそれ今日ここに来たと思うんですけど、あのお 1人お1 人をこう顔合わして熱量を感じることができて、ま、 より一層こう、 より多く、あの、 1 人でも多くの方にこの映画が届けばいいなっていう思いがより強くなりました。書いてある。 え、あの市は結構あのシリアスなシンが多かったんですけれども、なんか実際沖縄で撮影したなんか現場の雰囲気ってどういう感じでしたしょうか? いや、でもやっぱ緊張感は常にあったと思います。はい。 あの、大友さんはなんかライブ感みたいなこう退出にされるような演出なので なんかこうよ挑んでスタートしてなんかそれでダメだったらそのまま置いてりみたいになっちゃいそうなそのぐらいの勢いがあったんでなんかこうでもそれでもなんかこういい緊張感といい名やかさもあってとても楽しかったです。 あの長の英語もあのあったんですな。 英語で苦労したところってなんかありますか?結構。 いや、やっぱりあの、なんていうか、あんまりそういう通訳を今回 大友さんがあんまりやったことないから挑戦してみたいっていう風に言ってくれて あ、 なかなか僕も切りだったんですけどなんか すごい楽しかった新鮮です。はい。 さんいかがでしたでしょうか?現場のは? いや、もうおっしゃったように本当にスピード感溢れる現場でして、ま、ジェットコースター乗ってるようなもう全員でこの題材と向き合っていくっていうそのなんか姿勢みたいなものが私はすごく現場が居心地が良かったので、 ま、向き合う題材は非常にこう重厚で うん。1 筋なではいかないようなで自分たちがもう答えを出せないものではありますのでそん中でも自分たちがどういった役割をしてこの作品のまピースになれるかっていうところにうん。 どんな時も大友さんはずっとこう向き合い続け話し続けてやらせてくださったので非常に [音楽] ま思いの強い作品にはなりました。リアさんの今回映画デビュー作なんですね。もうなんかそれも踏まえてどういう現場でしたでしょうか? はい。 えっと、ま、映画館で、映画っていうものを、ま、映画館でしか見たことがなかったんですけど、今回こう 作り手側の方初めて見て、ま、キラキラしてるものだけじゃないんだなっていう風に感じて、ま、地道な時間だったり、粘り強さが求められる時間だったり、そういうものがたくさん、そういう時間帯がたくさんあったんですけど、 [音楽] ま、気づいたらこうあっという間に終わってるようなそういうこうものすご 緊張感もあり、ライブ感もあるそんな現場でした。にひたずカメラに向かって一言メッセージをこれから見るファンにメッセージをお願いします。村さんからお願いします。 え、本当に登場人物たちが暑さとエネルギー溢れたあのなんかお芝居いをしてますし、そこに生きてますので是非それを体感しに劇場に足を運んでください。よろしくお願いします。 え、心を込めて演じました。 是非劇場でご覧ください。 はい。え、登場人物 1人1 人の人生に、え、寄り添えるような作品になってますので、是非、え、劇場で感じ取ってください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 あ、えっと、共同信のと申します。よろしくお願いします。 ま、エットカーペット歩いてた感想と、ま、来週公開を控いてる今の率直な感想をお願いします。まず村田さんからお願いします。 いや、いいですね。感動しますね。レッドカーペットはね、なんかすごい開いてる、歩いてる時にすごく考え深いし、なんか家の絨毯にも引こうかなとかちょっと思ったりしませんが。 そうですか。 全く全くそんなこと思いません。 思わない。 乗ってると思ってました。 本ん当ですか?はい。やっ 赤がいいんですか? 赤がいいです。やっぱりね。赤。 それ広げなくてよくないです。 赤が 確かに。 奥の奥のあ、僕 そうですね。いや、まだ初日 9月19 日なんですけど、その前にしてこんなに熱嫌でまだ夏終わってねえんだなと思って、もう朝が止まらなくて、あ、これから映画届ける番なんだなと思いながら緊張しながら今楽しんでます。お願いします。 今年は本当映画がすごく面白いな。どの映画見に行っても面白い年なんですけど、僕はも本当に客観的に見てこの映画本当に一番面白い映画だと思うんで、是非映画館で見て欲しいなと思います。 家族とかで家族連れてあの撮影が沖縄のシーンが多かったんですけどなんか沖縄らしいなんか思い出とかエピソードっておさりますでしょうか? [音楽] 沖縄あのエピソード 沖縄らしいですか? えっとねな仲いい同級生がいたんすけどなんかちょっとむちゃくちゃ喧嘩して仲悪くなったんすよ。 それが10 年前ぐらいやったんですけどで、そいつは沖縄に今住んでるんですけど、この映画の情報聞いて俺が出てるってなって連絡してきて仲直りしました。 沖縄、 沖縄らしい。 沖縄でしょ? 沖縄らしい。あの、僕、あの、歩いてる時に、 あの、 車、あ、僕沖縄を歩いてる時にその 車が僕もちょっと興味があって、で、ランクルがこう取ったんですよ。 はい。 はい。 で、その人がその車が登されたら は ランクルないさって言うのかなっていうのがすごくあの沖縄らしいエピそういうそういう風に思っちゃった。 どこがなんすか?それ俺と一緒ぐらいですよ。 [笑い] 俺と一緒ぐらい。 そういうのかなって思っちゃったんですよ。思っちゃった。 言うわけないでしょ。 そうですか。 沖縄の人ちょっとそういう風に見てるって。 ま、ないないないです。ランクルナイサって言うかなっていう。 なんか沖縄の人って、ま、おじいちゃんとかでもなんか真金感あるじゃないですか。だからこう自分のおじさんなのかなとかって思うじゃないですか。 でもなんかあ、アンクルじゃないさって言われいいんですよ。なんか 繋げていかなくていいです。じゃ、 そこご返してください。すいません。 俺も悪いですけど。あ、 すいません。ないっていうことですね。 沖縄らしいエピソードは 沖縄ま、そんなに撮影やってそうなんですよ。撮影なんで沖縄らしいことあんまりやってないんですよ。 雨とか降っててあんまり出歩けなかったってもあるんで。なんゴとかでま本当に うん。 何百人って集めて撮影するっていう日があったんですけど、それが急遽撮影が中心になったりとか、 ま、でも沖縄の景色を多分スクリーンで残すために絶対沖縄でしか取れない映像だったので、そういう自然との なんか一緒に撮影してる感じもうん、沖縄らしい撮影だなと思ってました。 うん。 はい。 あ、最後にあのカメラに向かって帰告した方から見るファンにメッセージを村田さんからお願いします。 いや、もうこれほどの超対策もう本当にもう見るべきでございましてすごい本当にあの出ている車とかま、キャストももちろんですけどもう物自体がもうお金がかかりすぎて制作費 24億って知ってました? 知ってました。 はい。 でもないですよ。 ちょっと引きました。 引きました。本当に。 なんでね、もうそういう意味でもあとはもうその昔のこの日本を知る上でも絶対にこう知っておくべき情報がたくさん詰まってるしろんなこう気持ち考え深い気持ちになれるので是非見ていただきたいと思います。います。 えっと、ま、すごく悲しいところもあるんですけど、エンタメン作品としてすごく優秀なあの、ま、家族で見に行って、あの、楽しめる、感動できる映画になってると思うので、是非映画館にあの家族で行ってもらいたいなと思います。よろしくお願いします。 [音楽] はい、9月19 日から始まります。是非映画館で絶対に見てください。よろしくお願いします。 お願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 続いて次行きます。 のんびりしています。お水。 はい。大丈夫ですか? はい。はい。 あ、えっと、共同のと申します。よろしくお願いします。 まずあのレッドカーペットを歩いた感想と、あの来週国会を控いた今の率直な感想をお願いします。 お願いします。これから んだっけ? えっと歩いた感想と毎週公開控えた今の率直な感想お願いします。 あのまあれですよね。カーペットは本当にあの完成したことをね本当にこう祝福されてるようぜシンプルにとても嬉しいです。 公開についてはね、やっぱりこう、こう、各地域の声を回ってね、沖縄だけではなくろんな声を聞いているので、 そのなんて言うのかな、その声にすごくこう背中を押されながら皆さんなんか沖縄で最初に行った時に沖縄の皆さんが映画作ってくれてありがとうって言ってくれたんですね。 で、色々その本度はあのね、ぐるぐる回ってても皆さんこうなんかありがとうって言てくださるんですよ。 知らないことをし伝えてくれて、なんかそういうね、あの、見ていただいた方々のちょっと声をね、あの、自分自身のこう、なんてうのかな、ある意味にしながらね、公開に迎え、公開へ迎えられる状況に少しずつなりつつあって、あの、今更ですが、ワクワクドキドキし始めました。見さんいかがでしょう? [音楽] はい。 えっと、この宝島はあの沖縄の施実を元に していますので、あの僕沖縄出身の俳優と してはまずこのテーマを取り上げて くださること自体がやっぱすごく完激して いますし、この映画に参加できたこと とても公栄に思っています。で、それで やっぱこのレッドカーペットもそうです けどやっぱこれだけ代々的に本当にあの 公開を迎えることをすごく嬉しく思って ます。はい。塚本さん そうですね。あの、やっぱり撮影はあの楽 ではなかったので非常にあのスケルの でかいシーンを俳優がそれに見合うよう に生懸命こう演じましたんで、ま、大変な 撮影が終わって、あのこの赤いレッド カーペットであのお疲れ様と言われてる ような嬉しい気持ちがして、あのとにかく 公開して皆さんの反応がですね、どんなん だろうなって非常に楽しみですね。という のは、あの、 すごく大きなエンターテイメントであり ながら扱ってるテーマ、非常に、あの、 ある意味難しい、非常にこう、デリケート なところをあの、扱ってるので、どんな 反応なんだろう、ただそれはすごくなんて 言うんですかね、熱い情熱でそのことを こう強く訴えてるんで、その俳優がもう 全部の俳優さんがそれを非常にこう エネルギーにやってらっしゃるのがあの、 感的 なので、あの、きっと届くんじゃないか期待しております。はい。あ、デさんもお願いします。 [笑い] I seemyfamilyIthink whenilm foronethings whenilm本にね、このレッドカーペットで公開っていうのはもちろんても ことなんですよね。ファンの皆さんにも見 ていいて、え、ということはあるんですが 、この一緒に映画を作った家族ですね、 また再開できたことが嬉しいです。 やっぱり映画を一緒にこう頑張ってね、撮ってはい。打ち上げた後ってもういきなり一緒にいたのに会わなくなってしまうその皆さんにまた今日会えたことが何よりの喜びですね。よろしくお願いします。 [笑い] [拍手] [音楽] 欲しいです。