医療法人恵優会学術部2025年08月(新井、近藤、吉田)

医療法人恵優会学術部2025年08月(新井、近藤、吉田)



インビザライン成約に向けて患者心理と会話、提案のテクニックを考察する

はい。 はい。で、えっと、今日は、あの、私が ちょっとずつこう先生たちに話題を振り ながら、あの、できれば楽しい雰囲気で やっていこうとで、あの、可能な方は画面 をオンにして、あの、いつでも話、 割り込んで大丈夫なので、あの、疑問に 思うこととか不安なこととかがあったら ちょっと解消できるような機会にしたいな と思ってますんで、遠慮なくあの遮切って くださいね。目を始めます。えっとまず ドクターコンサルあの衛星士さんたちがま 、先生たちも声きしていただいてかなり あの資料サイト、会員資料の件数が上がっ てきているんですがあのまま足子とかだと SBTで来た方にえっと衛星さんが話をし てくださってなんかドクターは久しぶりだ けど来たみたいなことも回ってきたみたい なこともあるんであのまずは、ま、衛星 さんがこうお話ししている内容っていうの が、あの、なんだ、コンサルの最初初回 コンサルってやつか。初回コンサルって いう内容を説明して会員シミュレーション を大体あのしてくださってるんですけど、 そこで説明していることをあの、ま、把握 しておいて、ま、この方はああいう情報を 持ってて、この情報は持ってないから伝え なきゃとかっていうのを、あの、まず知っ ておく必要があります。で、ちょっとあの 重要なんですけど、あの初回コンサル衛星 さんの説明には入れてないところの、あの このドクターコンサル、ま、これをは、 えっと、ドクターコンサルの完ペみたいな 、えっと、ものなんですけど、これを私は 、えっと、まず開いて、で、ま、どういう 順番で話していくかとかっていうのを、 あの、ま、久しぶりの患者さんも いらっしゃるので、あの、 コミュニケーション取りながら説明をして するようにしています。で、この 、えっと、このスライド自体は、あの、 内容は少ないんですけど、ま、シトの確認 とかとこれ、ま、順調になってやっていく ためにこれと、えっと、患者さんごとの 資料を併用しながら私は説明をしています 。で、ここの3番ってところに、えっと、 ま、インビザラインの特徴みたいなのを 入れています。で、えっと、マウスピース の1つで、で、ま、これ細かい。これは このマなんだろう。どここの辺はどうでも いいんですけど、えっと、この次ですね。 どうしてもワイヤーマスピース強制の特徴 としてこう力がちょっと逃げてしまうって いうのがあの難点ででそのせ、そのせいと いうかそれで1回目の治療でえっと シミュレーション通りにこう動くっていう のは100%シミュレーション通りに動 くってのは難しい。で、えっと、その残り の3割、あの、シミュレーション取りに 行かなかったところが例えば1番気になる ところとかだったら患者さんももちろん、 あの、これじゃなみたいな感じにで、あの 、終わってしまうので、あの、事前にこれ を説明しておくことがとても大切です。で 、えっと、ま、初回のアライナーで7割 までこう直ったとして、で、残りの3割を また追加ライナーで、えっと、埋めていっ て、で、ま、追加とか3回とかっていう風 にやっていくのが、えと、ま、スピース 行政の特徴です。あの、ワイヤーと大きく 異なるところで理解してないとクレームに つがりますんで、ここを、ま、先生たちも 患者さんも理解して、あの、開始すること がまず重要かなと思います。で、あとは、 ま、スピース強制でどうしても苦手な動き があるので、学観ゴムやアンカースクリー 、アンカースクリーはあんまり使わないん ですけど、あの、治療干ゴムとかはかなり 使います。なのでこの辺もあの事前に説明 が必要ですね。で、で、これはあのど、 どうでもいいんですけど、こういうのも あの使用したりしなかったりしています。 で、あとは、ま、これはメインではないん ですが、あとは最近作って皆さんにも作っ ていただいている 、えいしょ 。 こちらですね。 あれ?あ、出てますか?出てますね。 よいしょ。 先日を配りした、ま、作るための資料なん ですが、えっと、どうしても、あの、この 治療提案所っていうのは患者さんにお渡し することをあの、前提としていて、で、 なおかつこう なんだろう、聞いてなかったとかっていう のがあると後々のトラブルにどうやっぱり 繋がってしまうので、あの、これでこの コースでは治りきれませんとか切り動き 切らない可能性がありますとかっていう こうちょっとネガティブなことあの言葉の 内容としてはあのあいんだみたいに感じて しまうこう文面もあるんですけどあのま それは書類なの書類というか渡すものなの でま注意事項のようなものだと思って いただいてでも実際はこううまくいくこと が多くてで、ま、治療の特性上をなん だろう、重なり重なってるところはなら 治らない可能性あるとかねじれるねじれの 治りは完全には1回で治るってのは難しい とかってのを一応こう事前に伝えておく ための資料なので、それをまるまるただ 読んでるだけだとなかなか患者さんに ポジティブな気持ちが分かないのかなと いう感じがするので、その辺りがちょっと 注意が必要です。で、えっと、ここで先生 、吉田先生と新井先生、あ、ちょっと紹介 があの、まだだったんですけど、ま、皆 さんご存知だと思うのですが、えっと、 太田鹿の委員長先生の新井先生と足こ短の 委員長の吉田先生です。吉田琢磨先生です 。よろしくお願いします。 で、えっと、よいしょ。なんかあれですか、資料とかこれを使おうとかって思ってたものあります。 自分は1つだけありました。 そしたら新井先生から何を用意してました?あ、うちのあのコンサルで使ってる、えっと少資料 ですね。 ああ。 はい。なので、あの、 そのなんだろう、あの、ま、失業とですか、今日の流れの中でお見せできればなって思います。 分かりました。 はい。 オのとこでじゃあ流れの説明はどうしようかな。 えっと、 そしたら今ちょっとち、作成中の ちょっと全然あの関係 というかまだ作成でム本先生の患者さんの 省例なんですけどいいですかね?これで ちょっとね途中なんですけど まずこの資料をこう治療提案書全員作って いるんですけどこの説明に入る前に何か なんか気をつけていることとか説明して いることとかってありますか? あ、あります。 何を説明してますか? えっと、僕はあの、ま、ちょっと強制一応ご希望って形なんですけども、多分患者さんは全くその強制ってどうやって治療するんで、いわゆる多分虫治療とかだったら大体削って詰めるんだなとかいうことはおそらく分かってらっしゃる方多いと思うんですけど、全く治療内容について分かってらっしゃらない方が多いと思うんで、ま、大体の方多分 創生とか不足の方が多いと思うんで、僕はちょっとまたま役員の発表の時に 作ってた1 枚ちょっと創だかはあのスペース獲得の方法っていうところのスライドがたまたまあったんでそれを 1 枚最初に説明してまず強制ってどうやってスペース獲得していくんですかっていうところのだけは 1 枚説明してからこう本題に入るような形にしてます。 その資料って今見れますか? ああ、えっとだ、脱ってどう、共有ます?共有ってあれですかね?み、みんなさんできるようになってますか? なってます。 あ、あれです。 真ん中の緑、四角緑矢印あで ばいですね。これって今僕の画面は出てるんですか? 画面が出てます。あ、で、えっと、 本当に大したスライドではないんですけど 、1枚だけ必ずこれを説明するようにして て、で、あの、どうやってスペースを獲得 しますかってところで、大体皆さん結構 あの、このバ死強制ってところに、ま、 なんとなく皆さん知られてるところで歯を 抜いてスペースを作るんでしょうみたいな 形でおしゃれに最初にまずこのバ死強制 からちょっとお話しして、ま、スペース 獲得するために、ま、歯を抜いて1本分の スペースを作りますっていうお話をしたり とか、あとはこの経営車拡大全体的にこう 刃を斜めに広げながらあの広げていくって いうのと、ま、速拡大はちょっとなかなか あの実際あの成長期じゃないと難しいと 思うんですけど、ま、そういう形でこの メインはこの経営拡大ですってお話とあと は大士の遠心度もこれも多いと思うんで奥 に追いやっていくんですよ。そん時に ちょっと親知らずが斜めに入ってたりする とちょっと難しいですよねみたいな話とか 、あとこのIPRの説明もここでざっとし とくと途中で多分いきなりIPってやれて も多分患者さんみんなびっくりしちゃうと 思うんでどのくらいこう削りますとかあと は削っても問題ない量削ってるんですとか エナミルシスの範囲内だけですよとかあと 1種あたりは0.5mmがマックスでも あの5番目から5番目までやると結構1本 分ぐらいの牌になるんですよとかいう話 と、ここでちょっと日柱強制の具体例として説明して、ま、僕の方からざっとその強制治療ってこんな感じを組み合わせてやってますっていうのを、ま、お話ししてから本題に入るっていう形ではしてます。 ありがとうございます。 新井先生はどのように始めてますか? あと自分はえっと吉田先生の言われたようなところはえっと合間でちょっと説明させていただいててあの自分の持ち用というか自分の意識をあのまちょっとこのまドする前にはあのえっと [音楽] 1つ あの、患者さんにあの、過な期待はさせ ないようにしようと思ってるのと、えっと 、逆もあって期待を全然してない患者さん がいたら、あの、なるべく少しこう モチベーションっていうか期待させてあげ たいなって気持ちもあって、ま、そういう ところあります。えっと、患者さんがもし 期待がかなり強い場合は、あの、ま、下げ てあげてで、で、期待してない場合って いうのは、ま、例えば全子支部とかはこう 整いやすいこととかを、ま、アピールして 、あの、ま、見た目のところ結構重要視さ れる方多いので、ま、そういうところで アピールしてます。あとはあのお売り感を 出さないようにしたいなって思っていてで これはあの強制でこうが良くなるだけじゃ なくてまここを整えることによってま列が 整うとまカリエスだったりペリオの予防が できますよねっていうまそういう感じも あの話したりまそう意識で自分も持ってま 話していくっていう感じです。ま、 ちょっとそこら辺です。 ありがとうございます。 そしたらちょっと、えっと、ま、ざっと こう始める前にっていう、ま、意識の持ち 方とかっていうのをこう今教えていただい たんですけど、えっと、ま、この辺、ま、 流れに沿ってとお話すると、まずは思想の 確認っていうのが、えっと、 パッと書いてあって、で、この辺はあの、 ま、患者さんにもあの、見ていただくのも もちろんなんですけど、えっと、ま、他の 先生の資料とかもこうパッと色々見ると 勉強になると思うので、あの、ま、ここ から自分が取り組むという時とかに、あの 、ま、この前の方の資料、ここ問題点の ところとかにこう専門用語をあえて入れて いるんですけど、これはあのGoogle でこう調べた時にこう専門用語で、例えば 、ま、反対工合とかクラス3とか、えっと 、加外工合とかっていう風に調べるとパッ とそのここにワードを入れてあるおかげで 、あの、それに当てはまる患者さんが相当 できるようになってるので、あの、できれ ばこう専門用語をこう入れて、で、その 後ろにもちょっとこれまだ入れてないん ですけど、患者さんの分かりやすい言葉で 説明を入れるっていう風にしていただける と、ま、自分が後から探す時も、あの、 あの名前何だったっけみたいなことに絶対 なるんで、あのか、3級の人、3級の人 みたいな感じで探したら、探せるように、 あの、入れておいた方がいいかなと思い ます。で、えっと、ま、専門用語バーっと こう問題点で方言われても、あの、 ちょっと分かりにくいとバーっと言われて も分かりにくいと思うので、ま、自分の中 で、ま、専門用語をこう 踏まえて、ま、なんでこの方の風製合が 起きてるのかとかっていうのを、あの、 ちょっと頭に入れておいて、ま、これが こういう、これ、これ、こうで、こういう 風になってますとかっていうのを例えば あの、ま、旧止部の、ま、この原因はあの 順序的には逆ですけど、あの逆か逆という かこうそれが原因というかあれなんです けど九止部が3級になっててで科学のなん だろう生えるスペースが少ない。うん。な んだろう?乗額が えっとあ、ちょっとまとまんないな。な、 これがこういうせいで顎がせ、例えば顎の 列が共索しているんで、こう前歯場が 生えるスペースが足りなくてこう歯が 重なっちゃってるとか前歯がこう全突し ちゃってるとかっていうのをこう言えると 、ま、問題点をつげて言うような感じです けど、えっと、ま、ある程度自分なりの 考察をしておくのがいいんじゃないかなと 思います。で、えっと、あと首相をこう、 ま、入れているのはあとは患者さんとの 確認っていうのも、あの、あり、あって、 これがかなり重要だと思います。で、特に 患者さんとあまりそのこのコンサルまでに コミュニケーション取れてない場合っての は、あの、ま、この手の部分を一応、ま、 患者さんは衛星にもこう色々話しているん ですけど、やっぱり聞いてもらいたいって いう気持ちがあって、で、たくさんやっぱ 話をしてもらえると、こちらのお話も、 あの、よく聞いていただけるのと、あとは こう出走を、ま、たただ反対攻合っていう だけじゃなくて、ま、患者さんの言葉で こうこれこうでこういうところが気になる とかっていうのを聞いてあげることで、ま 、この先生なら安心できるなとかっていう 気持ちになってもらえたりするので、ここ でこうしっかりコミュニ コミュニケーションを取るっていうのが あの結構大事じゃないかなと思います。で 、あとは、ま、この成虫のラインっていう のは、あの、患者さんあんまり気にして ないと思うんですけど、こう、こうやって あの写真で見るとそう成虫が気にな るっていう風に書いてくる人たまに いらっしゃるんですけど、あの、日頃から 多分気になってる人ってあまりいなくて、 で、こうやってみると、あの、やっぱずれ てるなとかっていうのが客観的に見れるん ですね。で、えっと、いざ治療が始まって 、で、終わってからあの、写真とかを見た 時になんかずれてるなみたいなにこう事前 に説明、えっと、これ上と下揃わないん ですかとかっていうのが出たりすると、 あの、やっぱり 説明聞いてないとかっていう風になっ ちゃうので、ま、しっかりこう、今どう いう成中の関係なのか顔面成虫とここれ ですね。この矢印、えっと、十字の入っ てる顔面成虫、えっと、同向線に合わせて で、この鼻のお花の、ま、真ん中ですね、 真ん中の高いところに私はいつも合わせ てるんですけど、こう合わせたところで、 顔が結構まっすぐ立ってるつもりで曲がっ ちゃってるのか、あとは写真が曲がってる のか、あの ちょっと全身じゃないで判断つかないこと あるんですけど、ちょっと曲がっちゃっ てる方とかもいらっしゃるので、そういう 場合はこう写真を少しずらしたりとかして 、えっと、なんか極端に言うとこうパッと 撮った写真がこうと同向が同行線が合わ ないような時ってのはこの写真の角度を 変えてあげるといいかなと思います。で、 しっかり確認をして、で、成虫のずれが こうある場合には、ま、患者さんは気にし ないのか、これを合わせようとすると結構 大変だったりするので、ま、小さいずれで あれば、あの、IPRで直せるんですけど 、あの、大きく乗額、ま、乗額の成虫が 顔面の成虫と大きくずれてたりすると なかなか直せないので、あの、そこの確認 はちょっと事前に必要かなと思います。で 、えっと、 あとは 、あ、この、 首から問題点ああたりで気に 気をつけてることとかありますか?吉田 先生、新井先生は。 そうですね。僕は先近藤先生がおっしゃら れたようにやっぱ首相の確認を通して、ま 、患者さんとやっぱりまず確かにあの先生 おっしゃられたように僕も患者さん直接 喋らずにこの強制資療サイトに進んでる 場合がかなり多いんで、あのまず思想の 確認して、ま、意外とあの家族歴とか書い てらっしゃる方とかもいらっしゃいますし 、ま、色々そういうのであの問題点を共有 して確認するっていうのをま、してます。 あ、先生はどうですか? あ、はい。自分は、えっと、ま、もちろん 手の確認読み上げで、あの、するのと、 えっと、問題点に移った時に、えっと、 例えば結構専門用語ここだて並んでるので 、あの、ま、自分なりにこう噛み砕いて、 あと学模型使って3級だったら、あの、 科学をちょっと前突させた感じで学模を ずらして、こういう感じの紙方ですよとか 、あの、ま、イメージ的に、ま、伝えて、 で、ま さ、今度先生言われたみたいにこう全体的にこうリンクするところがあるのであのちょっと上から下にこう流れるっていうよりもあのリンクさせながらあれがここを言ってますとかそんな感じで全体モー羅できるようにあの患者さんには説明してます。はい。 [音楽] ありがとうございます。そうですね。 あとこの航空内写真とかもあの一緒に見 ながら説明をこれはここですねとかって いう風に説明できるといいかなと思います んで皆さんやってみてください。で、あと はモデレートのプランですね。で、 モデレーターはうんとでもこの抜点をして あるんですけど、67番は基本動かさずに えっと やります。で、モデレートで、あの、 直せるか直せないかっていうの判断が結構 難しいことがあって、あの 、枚数的に足りるかな、足りないかな みたいな、あの、創生が強い方だったりと か、あとは加外行合、加外交互はちょっと 諦めるようにはしてるんですけど、あの、 ちょっとね、怪しいなっていう方は、あの 、ま どうかなっていう胸をあのコメントの入れ てるんですけど、ま、患者さんにもそう いう怪しいかなって方の場合はあのこちら のプランだとちょっとこう治りきるかま 微妙なんですよねとかっていうのを ちょっとあの正直にお話ししていただき たくてで指その微妙だってのはその模型 計測とかをこうしていないのであの具体的 にこのスペースをどれくらいこう広げられ てでどれどうしたら並ぶのかとかっていう のをまシミュレーションをやっぱりあの なんだ本当はクリーンチェックをかければ 分かることなんですけどあの拡大を バハンってあのモデレートって結構その 動きには動けるんですけどそのなんだっけ クリンなんだっけシミュレーションで シミュレーションをした場合、あ、Iゴの シミュレーションですね。567番を 動かさずに、えっと、5から5で動かすっ ていうのをした時にこう創生が強い方とか も意外と治ってきたりするんですけど、 あの多分動かせる量は結構動かせるんです よね。あの、枚数的にはなんですけど、 もう思いっきりこう 顎から顎顎というかコツからもうはみれ ちゃってるようなあのシミュレーションを あの会員シミュレーションだと出してくる ので、それはちょっと注意です。で、あの 、なんだっけ?会員シミュレーションで すごい治ってたのにとかっていう感じで がっかりされる方がいらっしゃるんです けど、それはあの骨の位置とかっていうの を関係なく、ま、動かす、これだけ動かせ ますよっていうシミュレーションなので、 あの、顎のこととか骨格のこととかを 考えると、あの、限界があるんですよと かっていう風にこう伝えていただけると いいかなと思います。で、 えっと、そうですね、でも意外とこの モデレートも、ま、IPRがっつり入れて 、で、拡大特にあの、もう全部の例えば 創生があ、あって、えっと、もうすでに 親速に傾斜が強いような場合は、あの、ま 、さらに傾斜させちゃうと、親速傾斜させ てしまうと、あの、も首相の改善どころか こう首相が悪化してしまうようなことに なるので、あのそういう方はちょっと 難しいかもしれないんですけど、あの 例えば電子部がこう絶速に傾斜していてで 拡大できるしっかり拡大できるような余地 がある方とか、ま、速報 前方の共作指率で、えっと、速報の経営 拡大がしっかりできそうな方とかっていう のは結構創生が強くてもと直せるモデレト で直せることがあるので、ま、吸止関係と あとは首相あの 部分ですね。首相の 治療ができるかできないかみたいなのを 踏まえてモデレートプランでできるかでき ないかみたいなのはちょっと判断してます 。で、この方ちょっとついでになんです けど、この方はこれ、これちょっと消して 、これバシですよっていうマークなんです けど、めちゃめちゃヘビーで、この3、 これが345、なので、あの、なかなか 難しくて、そういう方の場合は、ま、 バッシバッシとかっていう風になっちゃう んですけど、あの、ま、難しいですよと かっていう、ま、作らない場合もあります 。モデレートだとどうしても首相が、えっ と、改善できなくて中途半端になっちゃう ような方とかってのは、えっと、モデルと プランは今回作らずに行きましょうとかっ ていう風に、あの、お伝えしてすることも あります。で、患者さんになんか55万の コースどこ行ったみたいな言われるかも しれないんですけど、あの、ま、分析の 結果、えっと、簡単なコースだとどうして も首の改善、ま、問題点の解決が難しかっ たんで、最低でも、あの、この上のコース からになりますとかっていう感じで伝えて いただけるといいかなと思います。 で、あ、そうだ。ここの、えっと、必ず このシミュレーション通りに動かないため 、ま、これ何度もこれ言って欲しいんです けど、こう治療後にやっぱりさらなる改善 が必要な場合、治療というか希望される 場合には追加ライナーが必要ですよって いうのを、あの、必ず入れるようにして ください。で、 あとはそうですね、ま、年点がある方とか だったら、ま、ねじれてる部分やあとは 重な、創生の方重なってる部分とかは、 えっと、1回で1回目の治療を残ることが 重なりが残ったり、ねじれが残ることが ありますとかっていうのは必ず入れるよう にしてください。 あとは成虫のが、えっと、大きい場合って のもこの辺に入れておくといいかなと思い ます。ちょっとね、忘れがちなんですけど 、成中のずれは治りませんとか、あの、 少し改善はできますとか、えっと、 ちょっと私のコメントに抜けてることが 多いと思うんですけど、あの、ちょっと 気づいたら聞いてください。で、あとは フルですね。ま、コンプリヘンシブでやる 場合なんですけど、この場合も、ま、 マイ数と期間が長くなることと、あとは、 えっと、特に スタンモデレートと違うところは、ま、 大吸止を動かすっていうところと、あの、 治療計画、治療方針がを変えたりとかって いうのができるってのが大きいところです ね。ま、モデレートって本当に追加 ライナーはあの最初の最初に設定した ゴールにあの近づけるための追加 アライナーなので、あのやっぱりこっちを 動かすとかやっぱりこういう風にしたいと かっていうのができないです。で、 コンプリンシブの場合は、えっと、ま、 大きな変更も期間内であればできるので、 あの、ま、ちょっと 細かそうな人とかであれば コンプリヘンシブの方をこう進めてあげた 方がいいかなと思います。 ま、ちょっと怪しいですねとかっていう方 も、あの、ま、モデトでできるか怪しい ですねって方もできれば、あの、 コンプリヘンシブでやってあげた方がいい かなと思います。で、特に最近、あの、な んだろう、最近というかなんだろ、反対 交互、あ、部分的な22の反対交とかって いう方が、あの、ま、多いんですけど、 こうそういう方は反対攻合を改善した後、 どうしても額がちょっと変わるので、そう なった時にやっぱり移動したいとかって いうことが、えっと、モデレートだとでき ないので、あの、反対交合の方は特に モデレートでやるのはちょっと危険かなと 思いますんで、コンプリヘンシブでお勧め するのが無難かなと思います。この治療 プランのところであの説明 する時に何か気をつけてることとかあり ますか?吉田先生。 えっと、僕は、ま、流れ的にプラン1の ところを説明する時に、ま、あの、やっぱ 奥場を固定して前場のみを動かして、ま、 枚数が26枚っていう風に決まってるんで 、ま、それでちょっとお安いコースになっ てますみたいな形で、ま、あの、ま、安い 、ま、理由っていうか、ま、をちょっと 説明して、ま、S制制限があるんで、ま、 55万円になってます。安いコースですっ ていうのとは説明するようにしてるのと あとはあのコンプリヘンシブの時に大体 聞かれるのがスタンダードコースとフル コース何が違うんですかみたいな形で やっぱり聞かれることが多いんで、ま、後 のスライドであのスタンダードコースで あれば、ま、基本的にマウスピースの料金 しか、ま、入ってないですよっていうのと 、ま、都やっぱりあの追加ライナーとかの 料金がかかるんで、ま、僕らもあの別に 追加料金が欲しいわけじゃないんで、 どっちかというとフルコース で、あの、パッケージで払ってもらった方が、ま、あの、安心ですよみたいな形では、ま、説明する形。ま、ただ都払ってでも、ま、 1 回の支払い抑えたいんだったらこのスタンダードコース、ただ治療内容はスタンダードもフルコースも一緒ですよみたいな形は一応補足で説明するようにはしてます。 ありがとうございます。新井先生どうですか? はい。 えっと、ま、あの、近藤先生にいつも作っ ていただいてるこの資料は、あの、123 プランがあって、1番目はモデレートで、 2番目は今のあのスタンダードとフルの あの、コンプリヘンシブで3番目はあの、 強制、ワイヤー強制の資料だと思うんです けど、1番目はあの、モデレートで一応 あの、 えっと、ま、26枚でスピード感持って、 あの、強制治療ができるって形で、ま、 患者さんには伝えてて、大体、ま、皆さん 、あの、新面全子部のところを気にされて て、ここが治ってくるとすごい満足感 かなり高い患者さんが多いのかなって印象 なので、あの、ま、モデレートで、ま、 半年でスピード感持って、あの、ま、歯が 動いて綺麗に見えてくるところまで行け そうですよっていう、ま、ちょっと ポジティブな感じで、ま、伝えてることが 多いです。あ、えっと、例えば、あの、 今日、あの、ま、このインビザラインを 始めたとすると半年後ってことなんで、ま 、例えば今9月だから、あの、終了、1回 目の終了大体来年3月ぐらいが、ま、あの 、終わりですよねって感じで、だからうち で言うと定期検診2回分ぐらいでもう結果 が出ちゃうんですよって感じで、そういう 風に説明すると結構患者さん的には、あの 、ま、そんなに早く動くんですねみたいな 結構前向きに捉えてくれる患者さんが多い ので、ま、ちょちょっとそんな感じで、 あの、モデレートの場合は説明をしてます 。で、えっと、プラン2の方の スタンダードとフルの方は、あの、吉田 先生言っていただいたみたいに料金の比較 で、ま、スタンダードとフルをあの、ま、 説明しつつ、ま、フルの方がなんだかんだ 、あの、ま、え、インビザラインのこの 最大のなんていうかメリットをこう生かし きるみたいな、ま、そういう意味合いが 多分スタンダードフルになると強いと思う んで、せっかくやるならフルの方がいい ですよねみたいなお話をさせて いただいてますね。そうするとなんか大体の患者さん、あのやり切りたいって患者さんはほとんどフルに流れていただいてるかなって思うので、ま、スタンダードよりフルのあの契約の方がやっぱりあのこの感じになると多いかなっていう印象はあります。はい。 [音楽] はい。ありがとうございます。そうですね、なんかあれですよね。 ちょっとスタンダードだとビクビク ちょっと患者さんもこちらも頼む頼む みたいな感じになっちゃうからできれば フルの方が双方あの気持ちは楽かなと思う のでまここでしっかりコンサルの時にあの 私もさ、最近なんだっけ?オール インクルーシブとかっていうのが流行っ てるので私はフルはま、オール インクルーシブプランですとかっていう風 に言うようにしてるんですけどあの後から なんかかかるかかるまたかかるみたいに なるとなんかちょっと嫌な気持ちになっ ちゃいますよねみたいな感じであの少し 話して見てみるようにしてます。で、あと はこのちょっと 少し戻るんですけど、ここのテンプレート で、えっと、 補助装置の説明を5つ入れているんです けど、これはあの、使う可能性があるもの 以外は消して大丈夫です。で、えっと、 ま、高速 後の改善っていうのは結構ね、難しいん ですけど、ま、バイトが浅いような方とか であれば、あの、多分治ると思うんですが 、あの、ま、一応交差工合があって、で、 ま、これ なんだっけ?小級支部とかではそんなに ちょっとまだ使ったことないんですけど、 ああの、ま、耐久士とかで使うことがあっ て、 ま、これだけでMTMをでやる先生とかも あのいらっしゃるので、あの、 ま、一応入れてます。普通のなんだっけ? なんだっけ?ザだけだとちょっと難しい ことがあるのでこれまさ交合があってそれ が気になってる方でフルコース フルスタンダスタンダードフルではやる ことがあります。で、3級学観ゴムはま、 2級か3級だったらあのほとんどの場合 使うのでフルの説明ではどっちかが ほとんどの場合入ります。で、あとは アンカースクリは一応入れているんです けど、ま、大きく引っ張る時とか、あの、 固定源が少ない、吸止、大吸止がない場合 とかに、あの、使うことがありますね。で 、あとは垂直後もこのこれはできればあの ほとん全部の患者さんに入れておいて 欲しくて、やっぱり吸止部が理解して、ま 、理解があの進んでくっていうのはあまり なくて大体こう全子部の後期接触が原因な んですけど、あの、ま、もうちょっと噛ま せたいとかって場合に、えっと、垂直ゴム を使うことがあります。こうバシバシ使う こともありますんで、あの、たくさんね、 使うこともあるので、これは一応あの、 入れておいて欲しいです。 で、あとは、ま、強制プランですね。で、 一応その資料の選択肢があのあってって いう話ってのは、ま、インフォムド コンセプトの基本なので、この 強制のプランがありますよってのも一応 説明をしておいて、で、その中から選んで いただく、あんまりネガティブ キャンペーンをこうするのは良くないと 思うんですけど、あの、私は実際に ワイヤー強制をやっていたので、ま、その 時の実感とかっていうのを、あの、患者 さんに説明するようにしてます。すごく あの結構痛みを気にされる患者さんが多い んですけど、あの、ま、ワ、ワイヤー強制 はあの インビはじわじわじわじわっていう感じで マスピース交換したらじわっと痛の交換し たらじわっと痛んで火が立つと痛み感じ なくなる。また交換したらじわっとみたい な。ほとんど痛いですみたいな人はほぼい なくて、あの本当に痛みが少ない治療なの でそこは強みかなと思います。ワイヤーは どうしてもワイヤー交換した日と翌日とか はあのもうめっちゃ痛いんであのまやった ことない先生はあのやったことある先生が めっちゃ痛いって言ってたってあの言って 言ってください。で、あの、ま、もちろん 治療効果がね、しっかりあの、出るので、 あの、しっかり直し切りたい方とか、あと は、あの、移動距離がどうしても多い、 こう、例えば創生とかの場合、創生が強い とかっていう場合は移動距離が大きいので 、そういう場合はワイヤーの方が期間が 早く終わったりするので、あの、もちろん ワイヤー強制素晴らしい治療の選択肢の1 つなので、えっとこ、ま、デメリット、 メリット、デメリットありますよっていう ことを伝えていただけるといいかなと思い ます。 で、えっと、ちょっとプランの選択、ここ は私最近全然こうノータッチでほぼノー タッチなんですけど、あの、ま、色々と 選択肢見た上で先生が患者さんの背中を 押し押すためのこう文言などを入れて自由 に入れていただけるといいかなと思います んで、あの、ちょっとこれ資料 テンプレートを作っているんですけど、 あの、色アレンジ最低限説明していただき たいことはを載せているような感じなので 、あの、どんどん追加したりとか変更した りってのはあのやってください。で、あと はこのアフターフォっていうところも意外 と説明しているとなんか引っ越しするかも しれないとかっていうお話が聞けたりする ので、この引っ越しっていうのはかなり あのやっぱり長期の治療になるとあの大事 になるのであの一応確認をした方がいいか なと思います。 で、あとは、ま、しつこいんですけど、 ここに、ま、追加ライナーはお金がかかか るっていうことを入れていますね。あとは リテーナーも聞いてなかったみたいなこと に結構なるので、ここもしっかり 説明をしておいてください。 一応この資料の説明方法というか、あのは 以上なんですけど、これを説明し終わった 後、あのどう患者さんの気持ちをも、あの 、ま、どうやってクロージングしていく かっていうところがやっぱり1番肝かなと 思うんですけど、えっと、 一応私は先にちょっとお話しすると、ま、 この、ま、ざっと説明をしましたけれども 、こう聞いてみて直感的にどう思いますか ?みたいな感じで患者さんの言葉を聞く ようにしています。で、患者さんが、ま、 質問、ま、途中で質問をこう入れると結構 あの時間が読めなくなっちゃったりするの で、あの、ま、最後までで後ろに書いて あることを質問してきたりってこともある ので、こうバーっと説明してから、あの、 最後にあの、疑問とかあとは質問とかあり ますかっていうの聞くといいんじゃないか なと思います。 で、ま、患者さんのお気持ちをこう聞いた上でお話をまた追加でしていくことが多いですね。吉田先生どうですか?終わった後どう思ってってますか? そうですね。僕も割と結構ざーっと説明し ていって、ま、治療プランの途中とかで1 回止める時とかもあるんですけども、ま、 基本的にはだーっと僕の方から説明して、 僕からかなり一方的にこう説明しました けど、何かご質問とか気になる点はあり ますかみたいな形で聞いて、やっぱりもう そのタイミングで結構もうやる気満々の人 、ちょっと興味あるけど悩みたい人、全く 興味ない人っての3パターンにちょっと 分かれるかなと思うんで、そっからまた あの、その場でもすぐにあの、同一緒の 説明に移っていくか、ま、ちょっとあの 同意の説明を軽くして、ま、家で考えて もらうか、もう、ま、そのタイミングで、 ま、ほとんど終わりになるかっていう形の 3パターンみたいな感じで分別れていくの かなって形までも大体そこでご質問が やっぱ強くある方っていうのは結構希望が 強いかなって感じを、ま、受けてその後の 対を変えていく形にはしてます。うん。 先生どうですか? うん。そうですね。 あの、先生方言われた感じで、あの、ま、 患者さんにこう 不明点とか聞いて、あとは、えっと、ま、 吉者先生言われたみたいに、ま、患者さん のこの熱量みたいなやりたいのか、あの、 保留にしたいのか、ま、やりたくないのか みたいな、ま、そんなところをちょっと あの、一緒にシェアさせていただいて、ま 、それによってあの、ま ま、残りの時間どう使っていくかっていうところを、あの、ま、決めていくって感じですね。 はい、 [音楽] ありがとうございます。 えっと、 先生、参加されてる先生方でここまでこの 説明のところ でこう質問がある方とかいらっしゃいます か? いないかな?ないかな?いないかな?えっ と、そしたらま、もしあの発言しづらけれ ばとは後でそういえばみたいなのがあっ たら、あの、私でも吉田先生でも、新井 先生でも大丈夫なので、あの、連絡して ください。で、そしたら事前にせ 、えっと、質問をランケートにあの皆さん に協力していただいて、で、その中で出た 質問からちょっと全部はあれなんですけど 、今日の テーマに沿ったものをちょっと聞いていき たいと思います。えっと か 1回共有を停止します。 えっと、あれだな。 質問を。 えっと、インビザラインを患者さんがし たいと思わせるパワーワード抑えておき たいポイントを教えて欲しいですっていう 質問がありました。 そのどうですかね?この質問に対して何かあのこれはっていうものありますか? えっとワードはうんと自分はあの決定的なのはちょっとあれですけど一応あのま先ほどもお話したんですけど大体インビ座ラインとかま希望される患者さんこう神秘的な領域がこ ま、そういうとが強いんで、ま、あの、モデレートとかも、あの、全然こう改善できること多いので、ま、もちろん限界あるんですけど、あの、新備領域はかなり改善されますので、ま、一緒に頑張っていきましょうとかなんかそういう感じで、ま、患者さん 1 人だけっていうよりもなんか、ま、自分たちもあの、しっかりサポートしますよって一緒に頑張っていきましょう。 そういう言葉がけをすると結構患者さんあの、ま、にやかな雰囲気になってること多いかなって思うんで、あの、そういうのがいいのかなって思います。あの、少し迷ってたりやりたいっていう患者さんがいるとすればそういう感じがいいかなって思います。はい。 [音楽] ありがとうございます。 吉田先生はどうですか? 僕はあの結構やっぱ最近はこれマースピース強制がかなりま、あの発展してきてるんで、ま、あんまり正直バレずにパったみつけててもわかんないですよみたいな形で分からずに強制治療いわゆるこうワイヤー強制じゃないとダメて思ってたところがま、あのあのできますよって形でご説明するのとあと結構僕意外と配の方のコンサルが意外と多いなっていうのが今回本当色々キャンペーンや と思うんですけど、あの、強制治療に年齢 は関係ないですっていうのも結構響いて やってくれる方が多いんで本当に、あ、 全然僕の感じですね。60歳以上の方も いるんでて、あ、本当にいるんですけど、 で言うと、あの、結構あの40代ぐらいの 女性の方とか結構やりますって言って くださる方がいるんで、結構年齢で勝手に 私なんてみたいな形で思ってらっしゃる方 がコンサル、あの、今回のキャンペーンで キャンペーンまではとりあえず申し込ん でましたんですけど、やっぱ結局私なんて みたいな形でお話される方もいるんです けど、そこで結構響いてその、ま、契約形 に繋がってる方が多いなっていう感覚は あります。うん。 ありがとうございます。 私はさっきもあのお話したんですけど、 自分が強制をやっててやってかなり重度の 創生だったんですけどあのすごく 綺麗に並んだのでその実感とかをあの 伝えるようにしているんですがお なんでちょっと自分がやってたっていうの もあってあの進めやすいっていうのもあり ます。で、あの、めちゃくちゃ磨きやすく なりますよっていう、あの、実感がと、 あとはなんだろう、笑った時にあの、ま、 写真とかを見るたびにやっぱやってよかっ たなって思いますねとかっていう風に、 あの、言うようにしてます。で、患者さん には、あの、ま、こう、ちょっと ネガティブな言葉尻りがこう、どうして もう 個人差があるんで、こう動かないこととか もあるんで、ちょ、注意事項みたいな感じ でこういっぱい書いちゃってるんですけど 、あの、本当に印象変わりますんでみたい な感じで、あの、やってみる、やると、 あの、ま、おり、おし売りではないです けど、ま、やるとかなり印象が変わって、 ああの、変わりま、変わりますんで、ま、 おすめですねとかっていう風に言ってるか な。ま、そんなパワーワードって感じでは ないですけど、あの、 まじ、患者さん過去、ま、インプラントと かでもそうなんですけど、あの、自分の 患者さんは、ま、ま、患者さんがあと自分 にいなくても言っちゃうんですけど、あの 、ま、インビ座とかそんなに症例たくさん いるわけじゃないんで、あの、言っちゃう んですけど、やっぱやった方は、あの、 やって良かったなっておっしゃってました ねとかっていう、他の患者さんはこうだっ たとかっていうのをこう言ってあげると、 あの、 そうなんだっていう、私もやってみようか なって気持ちになるかもしれないので、 ちょっとおすすめです。で、ちょっと時間 が少なくなってきちゃったので次に行き ます。 で、あとは、えっとな、何だっけ?あ、新井先生が用意してくださった資料っていうのは、 あ、 はい。あ、じゃあいいですか?すいません。今度 ちょうどタイミング的にもいいかなって思うんで。 えっと、うちの患者さんで、えっと、実際 の少年の患者さんで、あの、許可をいいた 患者さんで、あの、まとめたので、それを ちょっと、あの、患者さん方には シェアさせていただいて、あの、ま、 コンサル資料の1つとして、あの、使わせ ていただいてます。 見えますか?あ、大丈夫そうですかね? はい。 はい。で、えっと、この方は、えっと、 4 すいません。ちょっと年齢あれなんですけど、 450 代のあの、ま、女性の方です。えっと、上の段が、えっと、初心の写真で、で、えっと、モデレートコースの患者さんになってます。 [音楽] で、2.5ヶ月と4.5ヶ月、ま、半年、 ま、1回目の終了の時のあの写真になっ てるんですけども、えっと、 ま、あの、大体こう説明資料終わった後に 患者さんに聞きながら、あの、ま、これを ちょっとその辺りでこうお見せすることも あるんですけど、あの、ま、吉田先生言っ ていただいたみたいにこうなんていうか、 ま 若い年齢で、ま、20代、30代とかでは なくて、ま、40、50とか、ま、60代 の方とか、ま、そういう方でも、あの、 しっかり直せるんだなっていう、ま、そう いうのも分かってもらいたいっていう、ま 、そういう資料でもあって、で、だいぶ こう例えば右のあの横のとこジェットとか を見てるところあるんですが、ま、こう いうところもだいぶこう傾斜が変わってき てたり、ま、もちろんモデレートなんで 急所は動かさないで、えっと、ま、全の 具合ととかを傾斜を変えるだけでこの ジェット幅とかはあのそこは改善難しいん ですけどあの横から見たあのま雰囲気だっ てそういうのはだいぶ変わるかなってあと 煽りの写真とかもこの私列の状態とかも だいぶこう整ってるところはあの1回目な んですけど多いかなって思ってます。で、 こういうのをあの、一緒にこう患者さんに 、ま、あの、うちの患者さんの、ま、実際 の症例で、あの、ここまで半年でこう治っ ていくんですよっていう話をすると、あの 、結構びっくりされてて、あの、私もやっ たらこうなるのかなとか前向きに捉えて もらってたりしてて、で、実際には やっぱりこう初心時から、ま、3ヶ月経っ てないぐらいでもだんだんこう変わってき て、まあ4.5ヶ月ぐらいになると ほとんどもうだいぶこう満足度高いぐらい まで行けてるなっていうのはあるので、ま、こういうのをちょっとあの共有させてもあのもらってます。 ありがとうございます。 はい。 いいですね。この並べ方すごい分かりやすいですね。 はい。作っていただいた方に言っときます。 ありがとうございます。 うちのSSさんです。 あ、そうなんですね。すごいなんか途中も分かるとあ、安心しますね。 なんか ああ、途中そうですね。毎回は取れないんですけどね。 うん。なんか初心時と終わった後だけじゃなくて経過が見れると ああ、そうですね。確かに。 あ、いいですね。 患者さん自身も結構なんかうん。実感を持ってもらえて良かったなと思います。 ですね。ありがとうございます。 はい。じゃ、止めます。はい。 はい。そしたらちょっとね、あと5分しか ないんですけど、なんか失敗した症例と かっていうのを見せて欲しいっていうのが 一番たくさんあの意見としてあって、あ、 めちゃめちゃ多かったんで、あのちょっと ね、私と吉田、ま、私が最初に見てあの3 級に入るんで、あの吉田先生に引き継いで もらった超ヘビーな方がいるので、その方 のちょっと共有をします ちょっとね、めっちゃヘビーでまず、ま、 航空内の状況も超ヘビーなんですけど、 えっと、どこだっけな? ちょっと待ってくださいね。えっと、これ か。 で、航空内も ヘビーなんですが、あの、とんでもなく オート反射がすごくて、もうあの唇に触れ ただけでおえみよく やったなって感じなんですけど、あのそう ですよね。未だにそうですよね、確か。 はい。そうです。そうそう。普通の印象は 無理で、航空ナイスキャナーはなんか おえおえしながらも頑張ってやってくれて たんですけど、あの、ま、この方本当に ヘビーでちょちょちょっと見れないな。 えっと、 最初の状態がえっとね、あとはこの方 めちゃくちゃコンプレイアンス悪くて、 あの、全然つけてくれないみたいな方です 。あの、悩ませるか、一者中の患者さんな んですけど、えっと、まずこの方の最初の あの希望が、えっと、インプラントを1番 にしたいっていう希望があって、私はそこ から色々治療が行われてインプラントお 願いしますっていう感じでこう引き継がれ たんですけど、あの、こう見ると 全くスペースえとこの下の科学の1番が かなりこう加外攻合で1位を入れる スペースがなくてでこれは強制をちょっと しましょうとかっていう風に言ってで この方は ま、こんな プランで最初の承認したのが相当悩んだん ですけど承認あれこれか。 これかな。承認したのが、ま、相当こう 速報の移動が多くて、で、一応この右上1 番と右下2番に 、えっと、空撃も多いんで、それを ちょっとまとめてでも残っちゃってる ところもあるんですけど、えー、ま、空撃 を最初がこれですね。これなんで これですね。 不撃がたくさんあったので、これをまとめ てで、まとまったところにインプラントを しましょうって、上下しましょうっていう ことでやっていたんですが、全然使って くれずに、えっと、これ追加ライナーを した時の ちょっと待ってくださいね。時間過ぎ ちゃった。ごめんなさい。 過ぎてないか。過ぎちゃうな。申し訳ない です。 あ、また違うの。あ、ここやか。これか。 追加ライナーを こうする 時した時がこの状態なんですよね。 ま、ちょっと空撃が あれ、これ1回、1回目の追加ですね。 空気がこういろんなところにあったのが まとまっては来ています けども、 ま、空撃があって ね、もうこの頃は吉田先生に引き継いたん ですけど、ちゃんどれくらい使たん でしたっけ?覚えて なんか体調が悪いとマウスピースをつける とき吐きがするって言っで、こうなんか1 週間連続でつけなかったりとかして、そう するとどんどんアンフィットになってきて 、で、アンフィットのまま近接つけてると どんどん花らみがおかしくなってきて みたいな感じで1回リセットしたんですよ ね。確かあの銀内技で無理やりまリテナー を1個作を動かさないようにしてさ、あの アライナーみたいな感じに多分なったと 思うんで結構カオスな感じに1回なったん ですよ。あ、アンフィットで追加にしたん です。そうです。そうです。そうです。 そうです。もう完全にアンフィットで 1 回確かそのままピース作ろうっていう話にもなったんですけどその期間でかなりまた動いてきてみたいな形で ちょっともう待てないってなったんで 1回引内構でリテーナーを作りました。 使ってもらってたはずのリテーナーが入らなくなっちゃった。 はい。そうです。そうです。そうです。そうです。 そうですね。 で、それで追加を行って、で、今は終わったんですよね、これがね。 はい、終わりました。 終わって、えっと、ちょっと この最新の状態を、え、だ、用意しておく の忘れちゃったんですけど、やっぱり コンプライアンスが悪いっていうのが、 あの、大きな失敗の原因だとは思うんです が、あの、ま、横にあとは、あ、そうだ。 傾斜移動しちゃったんだよね。 停車停車移というか死体移動をさせ、横速報にこう死体移動させるっていうのは、ま、相当難しい動きなんで、ま、組み込んだのがちょっと間違えたんですけど、間違いというか、ま、しょうがないかな、しょうがないかなと思うんですけど、あの、ま、死体移動させてインプラントを入れ入れたかったのが、あの、傾斜はできたけど、あの、離れてな [音楽] [音楽] なかったんで、ちょっとインプラントは難しそっていうことで、ま、患者さんもあの絶対インプラント入れたいとかってわけではなく、あの、なかったんで、で、患者さんの希望も聞いてブリッジになったんですよね。 そうです。右上1 だけインプラントして右下はもう諦めるって形になりました。もうあの強制は勘弁してくださいっていうか、患者さんの方からもう嫌ですっていう風に言っていただいたんで。 そうですね。ね、やっぱり最初あの追加 ライナーになることとかっていうのを必ず 伝えるようにしてるんですけど、私も患者 さんで、ま、あの、 まだまだまだまだだなっていう風にこちら が思ってももういいですっていう方結構 いらっしゃって、あの、意外と見た目は 改善してる、改善するってのは、あの、 なんだ、結構やってやり始めると、あの、 実感できると思いますんで、あので、患者 さんも結構満足度が高くて、特にそうです ね、あの、マフルもそうなんですけど、 えっと、 モデレートでもかなり改善して、で、過去 の症例っていうのが、あの、ちょっと省例 をしっかり集められてなくて申し訳ないん ですけど、あの、クリーンチェックをあの 、開いてで、追加ライナーの時にどんな ないをした時どんなシガーの状態だったの かなとかっていうのが今みたいに分かっ たりするのとあとはあのまビラリテナ 発注してる方もあの見れるかなあとはマイ アイテロていうアイテロで見れる画像も他 のインのもの全部見れてでスキャンしたら 見れるので大体終了時スキャンしています んでそれをあの見ていただくっていうのも いいかなと思います。で、あとはあの資格 的な資料があるといいっていうのが結構 意見があったんですけど、あのアライ グローバルギャラリー、アライン グローバルギャラリーってのをあの インビザラインのあの提供しているものな んですけどそれで似たような症例を探して クリーンチェックとかも載ってるのであの 見ていただくと患者さんイメージ掴み やすいかなと思うのでま色々なところを、 あの、探ってみてください。他に?あ、 以上にしましょう。5分過ぎちゃったん ですけど、もし何かあったらすぐに連絡し てください。はい、大丈夫ですか? はい、いいですね。終わりにします。 お疲れ様でした。ありがとうございました 。ありがとうございました。お疲れ様でし た。お疲れ様でした。