【リカレント教育で何が変わるのか】50%の社会人が社外学習をしていない/大人の学びをサポートするプラットフォーム/新時代のキャリアアップ

【リカレント教育で何が変わるのか】50%の社会人が社外学習をしていない/大人の学びをサポートするプラットフォーム/新時代のキャリアアップ



【Sponsored by 文部科学省】
注目のゲストをお招きし、キャリア・事業・ビジョンを聞き出す「& TALK」。
文部科学省 リカレント教育・民間教育振興室長の片見悟史氏に
「VUCA時代を生きる大人の再教育論 キャリアも人生もアップデート」をテーマに話を聞きました。

▼「マナパス」の詳細はこちら
https://bit.ly/45Kt3hZ

▼ 目次
00:00 ダイジェスト
01:20 オープニング
03:40 VUCA時代を生き抜け
11:53 リカレント教育の必要性
17:13 文部科学省の学び支援「マナパス」
22:06 人気の講座
29:06 新時代のキャリアアップ:変化の具体事例

▼出演者情報
片見悟史|文部科学省総合教育政策局生涯学習推進課 リカレント教育・民間教育振興室長
2006年文部科学省入省。高等教育、スポーツ政策、初等中等教育など多岐にわたる分野を担当。
千葉市教育委員会で教育改革を推進した後、文部科学省に帰任し私立学校制度改革担当を経て、現職。

サムネイル
写真:iStock

#マナパス #教育 #リカレント #リスキリング #キャリア #society5.0 #VUCA #文部科学省 #pivot

この時代を生き抜いていく上でリカレント教育が、ま、かなり重要になってくると。 リカレント教育っていうのが政府の中で注目されてるので力を入れてやってる。 文化時代を生き抜けということで、まず文化時代って 先行きが不透明で将来の予測が困難な状態。人生のマルチステージ化人生のなんでしょうねよって多様になっていく。 社外学習とか自己啓発を行ってない社会人が日本は 50%以上て 結果が出ていて初外国の中でもダトなんですよね。日本人のこういう学び感っていうのを今後変えてかなきゃいけない。 忙しい中で探すのって結構大変だな。 そう。文科が運営してるマナパスいう サイトがありまして、色々なこう講座を 比較検討できたり、どういう風に キャリーアップしたいのかっていうのに 合わせたプログラムが見つかりやすいって いうの協を受けた1人1人の方が今よりも もっと幸せにで、そういった方がどんどん 増えていって、社会全体も幸せで豊かな 社会っていうのができていけば、ま、そう いうところを目指していきたいなという風 に思ってます。 注目のゲスト及びキャリア内容ビジョンを 深掘りする&トーク始まります。今回は 文化時代を生きる大人の最強育論キャリア も人生もアップデートをテーマに文部科学 省の提供でお送りします。ゲストご紹介し ます。文部科学省総合 教育政策局障害学習推進化リカレント教育民間教育興長 片哲さんです。よろしくお願いいたします 。 とさんは、え、現在がリカレント教育、民間教育進行出長ということなんですが、あの、 どんなお仕事をしてらっしゃるんでしょうか? ま、大人になって学び直しを、え、して、え、するというような方々の、ま、サポート支援だったり、そうした、ま、世の中がそういう気が情勢されるようにするような、え、色々な政策を打つというような仕事をしてます。 うん。 今やはりこのリカレント教育っていうのが政府の中で注目されてるので力を入れてやってるということになります。 あの、そういう空気を整していくためにっていう話もありましたけれども、なんかこう裸感でもそういう金運は高まっているなっていうのはなんかまさにこの数年感じるところだなという風には。 あ、多分おっしゃる通りだと思こ数年やはり政府としてもかなり力を入れてそのリカレンとリスキリングの策やってますので結構日本人ってなかなか社会人になってから勉強するって学び直しするっていう感じにならない。 今までなってこなかったと思うんですけれども、最近少しずつうん、文科の中でも仕事の他にいや、なんか学ぶとかっていうことをされてる方が増えてきましたし、あとあれですね、その人事評価の項目とかにも実はあのちゃんとそういう研修というか業務外でそういう勉強してますかとかで上司はそういう部下にそういう勉強させてますかみたいな人事評価の項目が入ってきたりしてるので あ、 やり全体的にや は成されてきてるのかなという風に思います。 すごいありがとうございます。あの本日色々お聞きできればと思っております。 えっと今回はですね、片さんに大人の再教育について 3 つのパートに分けてお話伺っていきます。 1つ目下時代を生き抜け。 2 つ目今学ぶならこの分野変化に適用せよ。そして最後 3 つ目が新時代のキャリアアップ。え、この 3本建てでお伺いしたいんですが、まず 1つ目のですね。 文化時代を生き抜けということで、まず文価時代って何なんでしょうか? 先行きが不透明で将来の予測が困難な状態という風に言いますけれども、これ実は 4つの単語の頭文字を取った造語でして VAでVはボラティリティ変動性ですね。 ま、変化がこう早く激しいみたいなそんな意味で で、U がアンサーディ不確実性と言いまして、ま、あの、何が起こるかわからないっていうようなことですね。あと C がコンプレクシティ、複雑性と言って、ま、因果関係がこう分かりにくいっていうようなイメージですかね。 あと映画アンビギュイティと言った曖昧性で、ま、何が正解かわからないっていうような大体あのこういったようなことを合わせてブーカ時代って言っているんですけれども うん。ま、例えばその生成AIが出現し たりとか、あとは新型コロナウイルスで ワークスタイルがこう激見したりとか、 あと今ウクライナ情勢、それに伴うあの サプライチェーンの混乱とかあと異常気象 とかいろんなことが起きてると思うんです けど、ま、そういったものはまさにこう ブーカ今の時代に当てはまるのかなという 風に思ってます。 いやあ、確かにまあ、今まさにそうなんだろうなっていうのはよく分かるんですけど、大変行きづらそうな感じがしますね。こう改めてみると。 で、これの他にもあと 2 つぐらい今のこう時代を表すキーワードがあると思っておいて、 1つがソエティ5.0。 これはブーカよりは皆さんもしかしたら馴染みがあるかなと思うんですけれども、ま、 5.0ってなんで5 なんだっていうところですけど、 1位があの狩猟社会 で2 が農厚社会。あの、もう大昔の話ですね。主社会、農厚社会で 3になって工業社会で 4が情報社会で次が 5だと はい。で、今がまあ4と5の加きぐらいか なと思っているんですけど、4は、ま、 情報社会なんですけど、5になるとその 情報社会がもっとこうレベルアップして、 こうフィジカル空間とサイバー空間がこう 融合されて、ま、AIがこうどんどん発達 して、AIが色々分析をして、それによっ てその社会とか経済の課題が色々解決 できるようになるっていうような、ま、 社会のことをさしてソエティ 5.0とで日本はあのこのソエティ 5.0 の社会を目指していきましょうっていうのが政府としても提示しているていうものです。 うん。今あの加きっていう話もありましたけれども政府としても提示しているしあの意向は結構進んでいる段階ですかね。 飲食店とかでロボット配善とかあるじゃないですか。 あれとかはやはりあのロボットがちゃんと場所とかを覚えたり人を避けたりとかロボット同士もぶつからないようにとかそれかなり AI が発達してからできることだったり最近スマート農業みたいなのもあってあ そのAI が色々分析してその最収穫量とか時期とかを判断してやってくれたりなんか水電の水をこうなんか急排水するのも自動でやってくれ たりして そうすると人間はその労働力あんまり使わなくて住む上に最適化されたこう成果が出るみたいな 今多分そういうことがどんどんどんどん進んでいってるう状態かなという風に思ってますもう 1つは何になりますか? 人生のマルチステージ化というのがあげられると思います。 で、ま、これまで一般的にその人生のモデルって言うとこの左にあるように、ま、教育を受けて仕事について、ま、退職したら引退っていう大体この単戦的なモデルっていうのが、ま、どなたでもこういうような形、多くの人がこういうような形だったのかなと いう風に思うんですけれども、これからの時代は、ま、人生 100年時代と 言われていますし、ま、教育を受けて、 は会社に入ったけれども途中で例えば退職 をしてまだ見直しをするとかボランティア 活動するとか何かこう自分の趣味の活動を してでさらにまた働きたくなかななったら 働くとかもしくは起業するとかですね。で さらにま引退その後引退する人もいれば実 は生涯ずっと現役の人もいたりとかうん。 ま、その要は人生のなんでしょうね、構図がそれぞれの人によって多様になっていくっていうようなことをさしてマルチステージかと言っています。 はい。ああ。いや、まさにそんな感じで退職して学び直しつつ、仕事をしつつみたいな こうなってきてるってことなんですね。あの変化が多い時代はかなり過酷になってくる面目もあるのかなていう風に思うんですけど、ど、どう生き抜いていったらいいんでしょうか? 単純に言えば はい。 喧嘩に重な日をするっていうことになるんですけど、まあまあそれそうだよなっていう感じではあるんですけど。 そうです。それはそうですね。 そう、そうなんです。で、あの、適用っていうのも多分大きく、ま、 2 つあって、その個人の、個人的なその生活、私生活の面っていうところと職業、職業生活っていう面に分けられるかなと思ってます。 で、私生活の面では先ほど私が色々言った ようなその色々便利な機能だったり システムが出てくるので、そういったもの を、ま、生活に取り入れることによって、 むしろ今までよりもこうよりよく快適に 生きられる一方その職業 になるといやこの新しいシステムは使わ ないんでなかなかいかなくなってくる。 はい。 そのちょっと昔だとパソコンとかメールとかっていうのが多分なかった時代からできた時代になってそこの変化ってのも結構大きかったと思うんですけどうん。うん。 それってただまあなんかOJT とかなんか気合いでなんとか多分なったと思うんですけどね。 うん。 ただこれからの時代の変化っていうのはその OG とか気合いではもうどうしようもならないぐらいのま、大きな変化が来るので そこへうまく適用するっていうことが重要になってくるのかな。 うん。 なので適切なタイミングでその自分自身をま、バージョンアップするっていうんですかね。え、結構労力が必要になってくるんじゃないかなっていう思ってます。 いや、そうですね。 だからこれまでのようなペースではいかないというか結構大きなバージョンアップが必要になってくる。これまでその特に日本人って学びっていうのはなんでしょうね。社会人になる前学生の頃までにやるもので社会人になってからは学びっていうのはしないっていうのが結構一般的 だったかなと。 うん。 実際ある調査でもその社外学習とか自己啓発を行ってない社会人が日本は 50%以上で 結果が出ていて初外国の中でも断なんですよね。 あ、これ50% ぐらいっていうのは他の国と比べる他の国はそんなことはないんですね。 そんなことはなくてインドかなんかは数%なのなので逆に言うと 90% 以上の人が何らかの学びを社会人になってからもやってるっていうような調査結果があったりします。 なのでやっぱこの日本人のこういう学び感っていうのを今後変えてかなきゃいけないんだろうと。そで文科書を含め政府としてもリカレント教育とかリスキリング の推進をしてその学びに対する イメージというか考え方を変えていって是非いただきたいっていう風に今思ってると だこの時代を生き抜いていく上でリカレント教育がまかなりになってくるということなんですね。 これ実際こう改めてリカレント教育どういった意味でこう有要だと思われますか? あ、個人の観点では今まで言ったようにこの変化の激しい時代を生き抜くためには逆に必要だよ。 あの、必要不可欠だよ。やんなきゃいけないよっていうことかなと思ってるんですけど、実はこの個人っていう観点の他にもですね、その日本社会全体としてもどうしても押し進めなきゃいけない理由っていうのが実はありまして、日本のその世界での競争力なんですけれども はい。 1990 年代あたりはこれ見て分かるように 1位とかだったんですよね。 ああ、 ですけどはもう日本が 1番って感じだったのが これもう悲しいことにこうどんどん下がっていってですね。 この子だと2023年には世界で35 位っていうことにな、悲しい状況になってるとは いうところがまずありますと。で、一方ですね、さらにこれに和をかけて うん。 生産年齢人口ですね。 はい。 ま、少子高齢家がどんどん進んでいってしまうので、生産年齢人口も世界の中でもうあの下の方にどんどんなっていくと ああ、 いうような今状態でして うん。 競争力が低いのにさらに生産年齢人口もどんどん低くなっていくと はい。 で、こうするとじゃあどうしたらいいのかって言うと、もうこの多分人口の関係はもうすぐにはいかんともしがたいので、ちょっと 1人1人の生産性を 上げていくっていうことが大事になってくるのかなと。ただ実はこの我が国の 1人1人のせ、労働生産性も結構 OECD諸国の中で下の方になっていて よく言われます。 そうなんですよね。 なぜだかみんな頑張ってるのになかなか労働生産性が上がらないっていう。 うん。うん。 え、で、そんな中じゃあどうしたら労働生産性が上がるのか、ま、色々手段はあるかもしれないんですけど、その 1 つの手段として仕事関連の成人の学習参加率がこう上がる、上がう高い国っていうのが労働生産性も高いです。 まあまあ、あの、当たり前かもしれない ですけど、ちゃんと社会人になってからも 勉強をいっぱいしてる国の方が1人1人の 労働生産性は高くなるとなると、やはり 社会人になってから勉強していただくって いうことをあの推進することによって労働 生産性を上げて日本の、ま、極力というか 、あの、エネルギーを上げてくっていう ことが今後やはり喫金の課題になってくる んじゃないかなと。 なんで学ばないんですか?て聞いた調査もあるんですけど、 それの結果で1番多いのがこれも50% 以上が理由がないって言ってんですよ。 ああ、 なんかまた忙しいとかだったらなんかクリアできそうじゃないですか?その忙しさを改善すればいいから。 改善すればいいので理由がないなんとなく日本人は学び直しをしてないっていう結果が出ていて うん。うん。 そこでどう打していくのかってのが結構難しいあ 課題なんですよね。 あ、だから理由がないっていうのが大きくなっているってことはそもそも選択肢として浮上してないっていう現状があるっていうことになるのかなと。 ああ。はい。あとはこれ私の想像でしかないんですけど日本人って結局結構みんな周りを見るじゃないですか。だ周りが はい。 結局やってないから自分もやらないみたいな。 うん。 そんな理由っていうのもあるのかなと。 その背景が分かってきたところで 2つ目のパートに移りたいと思います。 2 つ目のパートが今学ぶならこの分野変化に適用せよと。 その、ま、なかなか選択肢として上がってこないっていう話ありましたけど、リカレント教育したいと思った時、もう 1 回学びたいと思った時何をしたらいいですか? まず自分が、ま、何を学びたいのかとか、ま、何が必要なのかっていうのをちょっと明確にしていただいて、ま、それに合う、ま、講座だったり教育プログラムを、ま、探していただくっていうことになるのかなという風に思うんですけど、ま、ただそう一口に言ってもじゃ [音楽] じゃ、教育機関も大学もあれば専門学校とかあと民間のそういうスクールみたいなのもあるし、じゃあ夜間受けれるのかとか通信で受けれるのかとかあと費用面とか [音楽] うん。 あとは資格取得するかどうかとか、ま、様々な多分なんでしょうね。 要素というか検討しなきゃいけない。 あの事項があって そういうのをま、検討した上で自分に会うものを探さなきゃいけないっていうところがなかなか結構ハードルが高くて、ま、みんなあのそこのハードルが超えられなかったりするのかなっていう風に思う。 うん。なかなか働きながらまだこうと忙しい中で探すのって結構大変だなっていうの。 そう。そうなんですよ。 思いました。 で、そこで実は文科があの運営してるサイトがマナパスっていうサイトがありまして、 このサイトを使うと今言ったような結構あの患らわしいこととかが、ま、時間が短縮されたり色々なこう講座を比較検討できたりっていうことができるので、ちょっと是非そのマナパスっていうの皆さんにもお勧めしたいなという風に思ってるんです。 お願いします。 これがマナパスのトップページになるんですけれども、ま、学びたいことが決まってない人と決まってる人どっちでもこうあの色々探せることになってます。 あ、決まってない段階でも探せるんですね。今やるとしたらデータサイエンスとかかなって。 データサイエンス。 とりあえずここでもう 手っ取り早くデータサイエンスって。 あ、ありがとうございます。じゃ、これ近い項目とか探さなくて、とりあえず入れてみていいんですね。 うん。うてますので。 はい。 で、少し条件を絞り込むとかでして うん。 例えばそのお忙しいと思うので通信の [音楽] おありがたい にしますとかあと家庭って色々正規家庭とか頭理修正色々ありますけど 例えばこの利習照明プログラムっていうのは ある一定のこう時間の塊をあの学習すると大学がちゃんとその分野一定の学習をしましたっていう証明書を出してもらえるのでなんか色々就職する時とかもこういうものをちゃんとは 理習しましたよっていう証明が出るプログラムなので、ま、例えばなんかこんなような形で うん。はい。 じゃあ検索してみましょうって言うと、ま、これで 10件ヒットしましたと。 で、ま、データサイエンスってのが入ってる、言葉に入ってるのが、ま、色々出て、え、くる 形になるんですけど。 うん。ま、例えばこれ、ま、DX 人材育成とか、あ、この名古屋大学のこれが 1番なんか ああ、 今とこなんかぴったしなデータサイエンティスト育成プログラムっていうに のがありますね。 で、これをクリックするとさらにこう細かい 目的概要とか身につけられる知識とかですね。 うん。あ、どういう人が学んでるかとかも書いてありますね。 あ、そう、そうです。 そうですのも出るので、その本当に その科目名だけだと分からなかったりすると思うんですけど、自分の本当にやりたいことにマッチしてるかどうかってのも分かると。 いやあ、これ一括で検索できるの本当にありがたいです。 で、さらにもっと知りたければこのホームページに行って調べることもできるっていうような例えば他にもですね、ま、データ作再作そのままにさせていただいて、ま、ちょっとじゃ、今回通信じゃなくてなんかこう取られるような動画とか [音楽] はい。はい。あとプラスでこれさらに絞り込むっていう実は ものもあってですね。 うん。ま、土日平日夜間がいいとか ああ、 あと、ま、あの、知っておいていただきたいのがこの 教育訓練給付制度対象座っていうのが うん、 ありまして、これ厚路省が実施してる制度なんですけれども、 この対象講座を受行し終わって一定の要件を満たすと、その受行したお金が帰ってくるっていうシステムで、 いや、 最大80%返ってく すがあるのでですね。 なので、あの、例えばこう自己費用がちょっとネックになってるみたいな方であればこれをマークしていただいて 検索すると、ま、今回発見出ましたけど うん。うん。 ま、法制大学のデータサイエンス [音楽] AIプログラム ああ、 武蔵野大学とか、ま、色々こう出てくると。 え、これはその補助金の対象になるプログラムがこれだけあるってことですか? はい。 いやあ、だからキャリアアップにつげたいなとかっていう方もこういうその自分でそんなに火費を負担しなくてもあの受行できる可能性が色々あるっていうことですね。 そう とかもこうやって一括で検索できるのめちゃめちゃありがたいです。 ですよね。自分で1個1 個その大学のプログラム見ていいなと思っても結局じゃあ今の給付金が出るかどうかわからなくて 問い合わせてダメとかってなったらそれまでの労力もなんか 無駄になっちゃうし そういう意味ではこう一括で検索できて比較もしやすいっていう いや 是非このサイトを皆さん使っていただければと思ってます。 今直近でその学び直しする予定がない方でもとりあえず見て知っておく意味でもいいですよね。 こういうのあるんだなっていうのが選択肢として持っておけばいいつかふと思った時にとかもできるでしょうしでも選択肢が色々あると迷ってしまう方も多いんじゃないかなという風に思いまして ああランキングっていうのはあるんですよそもそも おお なのでこれを見ていただくと はい 皆さんがどんなものをご覧になってるのかっていうのが分かると ああ 例えばこれで言うとまあ 1位は早稲田大 のエクステンション。これは早稲田大学でいろんな講座がこう解説されてる はい。ものですね。あとは 2 位は会計なんですね。会計で安立明感。うん。 あと3 位のお茶の水女子女性のエンパワーとか うん。 あとプログラミングとま へえ。 色々ありますね。 こうやってランキングでその口座名とあの時間とか金額とかまでバッて分かりやすく見えたらぼんやりその定まってない状態で見た時にも情報としてかなりありがたいな そうですよね。まさにみんなが受けてるからちょっと興味を持つというか受けようってするとか うん。 あのちょっと前に私もランキング見た時にはやはりビジネス系 IT系AI系とかあとMBAとか うん。 そういうのが結構上位に来てる感じはしましたね。 [音楽] ああ、じゃあ自分の仕事に生かしたい、ま、あるいはキャリアチェンジを考えてらっしゃる方もいらっしゃるかなと思うんですけど、どういう分野がお勧めとかってありますか? 最近ですね、経済産業省が 2040 年の、ま、社会の予測っていうのを出してまして、そこではですね、 AI とかロボットの活用を担う専門技術的職業の人材が 300万人、 あの、以上足りなくなると2040 年には言われてますの はい。え、今後おすめの分野になるのかなというに思います。 だから今から勉強しておけばもうそこでかなりニーズは高まってくるはずなのでだいぶ活躍できる。 そうですっていう。ああ、 あともう1 つのキーワードとしてはアドバンスエッセンシャルワーカーっていうのを 皆さんお聞きしたことがあるかもしれないんですけれども、エッセンシャルワーカーって、ま、介護師とか保育士とか、ま、あのなくてはならない職業なんですけど、 ただそのある程度今後ロボットか AI にとって変わられたりする中でそういう人たちがアドバンスっていうのはその AIとかを活用してその生産性を上げ で、さらに1段高いハイレベルの うん。はい。 エッセンシャルワーカー ああ、 ていう人たちが今後あのかなり重要しされてくるっていうようなことも色々なところで言われているので はい。 そういう意味でもやっぱやっぱAIとか DX とかそういうような知件っていうのは今後かなりズが高まってくるのかなと。 あ、そっか。介護とかの現場でも AI を活用してよりこう進んだ仕事の仕方をできる人在が貴重になってくる。 なってくるっていう話ですね。 ああ、なるほど。 文部科学省があの調査を実施してまして、その企業に対してその大学でどんなような分野でこう学び直しを、え、してもらうニーズが、ま、企業に高いかっていうのを調査した時の結果がこんな感じになってるんですけど うん。うん。例えば 業の分野で言うと反動体とかグリーンエネルギー、グリーンケミカル、アセットマネジメントみたいなのがこうあの上位に来ていたり へえ。 トピックで言うとマーケティングとか財務人事あと DX、GXでSCM っていうのはサプライチェインマネジメントですね。でような分野がやはり今が高いっていう風に出ています。 これなんか企業の声っていうことですよね。 じゃあ、今、あの、これご覧になってる方で何か学び直そうって迷ってらっしゃる方にはかなり貴重な情報というか、 是非参考にしていただきたい。お、そうなんだ。 実はこの調査結果踏まえて文科としてあの今年度ですね、あの大学をいくつか採択して はい。 企業と連携してこういうプログラムを開発してくださいっていう風に、あの、補助金を渡してやってもらっていて ああ。で、それが大体10 月ぐらいから色々講座が解説されることになっていてですね。 今度の10月ですか? おお。 なのでその情報もこのマナパスのあの多分今後マナパスのお知らせっていう ところにあの掲載を今後していこうという風に思っていますので おお見てみます。 それ乗ったら皆さん見ていただけると今まさにな部科学省としてホットだって思ってる教育プログラムがあの見ることができる。 うん。しかもそれがその実際ホットな講座ですし、その企業からの採用側からの要望とかがあった上でホットだと はい。 されてる講座ってことですもんね。 はい。 これ実際マナパスって今どのぐらい利用されてるんですか? あの令和6年度のあの来回数は約 24 万回っていうようなことになってます。 で、だんだんだんだん増えてきてるますので、 あ、さらに増えてますか? で、さらにですね、今実はあの今年度回収というか新たな機能を、え、入れようとしていてですね、 AIチャットボット、あの、はい。 なんかもう自由にこう相談できて、それを踏まえてこうリコメントし、色んな講座をリコメントしてくれるみたいなそんなシステムを入れようとしてるので、これでますます使い勝手が良くなるかなというに期待して。 ます。 いや、それ使えたらやりたいことがピンポイントで定まってる方もぼんやりしてなんかしようかなぐらいの方もどっちもなんかより自分の望む講座にたどり着けそうですよね。 マナパスならではの強みってどういうところなんでしょうか? え、マナパスはそのリベラルアーツから専門職大学の実践的な内容の教育プログラムまで色々な幅広いプログラムが掲載されてる ていうところが1 つ特徴なので、どういう風にキャリーアップしたいのかっていうのに合わせたプログラムが見つかりやすいっていうところがあるかなと思います。 そのさっきもあの見せていただきましたけど幅広いプログラムがこうなんかこう決め細やかな項目で検索できるようになってるから自分のこうライフランとかそういった望みからあの望んだところにたどり着きやすいのかなっていう印象は あ、そうですね。ま、まさにその 口座の対象者の情報もあったりとかスケジュールとか費用とかそういったものがあの一瞬で全部見ることができるので比較しやすいっていうところも いいところかなと思います。 あの、自分が学び直して思うことですけど、こう現実的にその向き合わなければいけない時間とか費用の側面とかがこうやって簡単に比較できたらかなり大きいなっていう風に思いました。うん。 ありがとうございます。え、続いて最後のパートに移りたいと思います。 3 つ目のパート。新時代のキャリアーアップなんですが、リカレント教育受けたらどう変わっていけますか? なるほど。 あの、実はマナパスの中にもですね、そのリカネント記憶受けた方のあの話が色々載っているので、ちょっとその中から抜いてご紹介できればなという風に思ってます。お 願いします。ま、ある企業で新規事業の 支援とか投資家との契約なんかをあの担当 してた方らしいんですけれども、ま、営業 成績はある程度順調だったけれどもなんか 自分に足りないなという風に感じていたと 。で、仕事に関連するあの経営の関係の プログラムを受けていただいてそうすると 仕事しながらこの方は学んだらしくてです ね。 かなりその仕事のんですかというかあの成績がアップをしたと。 おお。 で、それだけにとまらずやはりその勉強していく中でなんかこう自分の心志しってのが言語化できてですね。え、自分の次のステップと言いますか、あの、どういう自分になりたいのかみたいなところをこう改めて考えるきっかけになった いうような。 で、この方はなので同じ会社で学んだ後もあの勤めているっていうようなあの事例です。うん。 今のお仕事にもそのまま綺麗に生かされている うん。 素敵ですね。 で、次の方は、ま、起業してみたいけど経営に関する知識不足を感じていたので、ま、働きな、この方も働きながら通信教育で経営の知識を学んだと。 [音楽] はい。 で、あの、通信教育なんですけど、スク、スクーリングが、ま、何回かあったらしくて、そこで色々な人と話をする中でですね、やはりかなり人生にあの、勉強に対するモチベーションが上がって、 で、最初企業っていうことを目標としてたみたいなんですけれども、 企業じゃなくてもいいかなみたいなちょっとあの、考えが変わって、ただなんか転職をされて、よりその昔よりも経 に近いっていうですか、経営時に近いところで仕事ができるような仕事を今されてる。 いや、あの、ちょうど先日、あの、人間自分が見えてる世界でしかやりたいことを考えられないからっていう話を聞いたばかりなんですけれども、学び直した時にその世界が広がってよりやりたいと思う方にたどり着ける可能性もありますよね。 うん。 この方は転職をされたっていう事例ですね。 [音楽] はい。で、3 人目の方はベンチャーで仕事をしていたけれども、こうなんか税立資格を昔目していて、そのを残念していたので うん。1 年半ぐらいかけてですね、仕事しながら税立資格を取ったらしいんですね。 ああ。 で、ま、この方も転職をされて、ただ税理士として 1 本じゃなくて、その転職した先で仕事しながら副業として税理もされてるという、 それはそれでなんか面白いキャリアし方をされてると いやあ、いろんな可能性がありますね。 必ずしも今の職場に生かさなければいけないわけでもないし、転職しなければいけないわけでもないし、 私もその、ま、学びたいと思って大学院に行った結果、あの、 23 歳ぐらいのその学生のこと同じプログラムだったので うん。 のなんかこう考えとかが自分に入ってきたのは結構大きい財産だったなと思うようになって、 ちょっと真っすぐなもの飲み方ができるようになった気がするみたいなの。 多分その学び直しをするそのな目的って本当人それぞれ先ほどの事例も人それぞれなんですけれども、ま、その学び直しをすることによってその自分のま、目的ゴールに少しでも、ま、近づければやっぱりそれは自分が成長したってことになるし、 [音楽] それは絶対何かしら 今後の人生に生かしていけるんじゃないかなと思って。 本当になんか機械が広がるというか、元々興味があった分や学びたい分や学べるのはもちろんですけど、なんか新たな視点を持てるっていうのがやっぱりいいものだなとこれ色々お聞きしてきてなんかどんどん広がっていけばいいなという風に思っているんですけれども改めて文部科学省が目指す日本の教育のあり方、日本の未来像どうなりますか? 1 番その相論で言うと文科省ってあの教育進行基本計画ってい っていう計画を5年ごとに作ってるんです ね。で、今第4期の計画なんですけれども 、その中ではその2040年も見据えて 文化賞としてどういう教育のあり方、 世の中のあり方を目指すのかっていうこと も提示してまして、その中ではその ウェルイングの向上のキーワードになって ます。はい。で、ウェルビーbeングって いうのもなかなかその分かりにくい言葉で はあるんですけど、その身体的、精神的、 社会的に良い状態っていう風に言うらしい んですね。で、ま、今日これまでお話しし てきたリカレント教育 っていう視点で言うと、ま、あの、自分が これから、ま、この文下の時代にですね、 どんな風に生きていきたいかとか、将来 どんな自分になりたいかっていうのを、ま 、見つめ直していただいて、それに応じて 何かしらこうリカレント教育学び直しをし ていただく。 で、そうすることによって、え、そのビカリとを受けた 1人1 人の方が今よりも元幸せにで、そういった方がどんどん増えていって社会全体も幸せで豊かな社会っていうのができていけば、ま、そういうところを目指していきたいなという風に思ってます。 いやあ、あの、冒頭お話だいた労働生産性が上がるっていうのもリカレント教育からそういう結果にも繋がっていくのかなって思いますけれども、あの、やっぱりみんな幸せであるのが 1番ですよね。 そうなんです。そう、そこなんです。目指すべきところは。 はい。うん。いや、どんどんそうなっていって欲しいなっていう風に思いました。片さん、本日はどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 お [音楽]

25 comments
  1. 日本は年功序列のせいで、会社に入ったらもう勉強しなくてもクビにならんし笑笑っていうのが良くないと思う。リストラと転職ありきならスキルアップの勉強とかもするんだろうけど。そもそもそういう環境を直してからでないとみんな腰が重そう。

  2. 勉強って本来楽しいものなのに受験勉強のせいで大量の勉強嫌いを生み出している気がする

  3. これって役人的にはいつ結婚して子育てする前提なの?これ全部こなしてたらそんな時間なさそう

  4. 電車に乗っててもサラリーマン、スマホゲームやってる奴ばっかだもんな。自らオワコン化する道を選んでる。怖くないのかな、と思う。

  5. 「社会人になってから学ぼうと思わない」のに「理由がない」のは,学習指導要領の体系に根本的な問題があることの裏返し。たとえば,ほとんどの社会人に関係する,租税・納税,社会保障,簿記・会計,これらの実務ノウハウ・統計データ・基礎知識が欠如したまま専門家に依存しなければならないような現状が放置されている。小中高のすべての段階で必須科目としてカリキュラムに組み込むことは,民主主義国家として世界標準であるし,主権者=社会人が生涯学ぶ動機づけにもなる。現行の教員免許と関係ない分野であるから税理士と社労士に外注すればかんたんに実施できる。

  6. 表向き生涯学習と謳っていますけど、「リカレント教育」の真の目的は就職氷河期世代(現在55〜39歳)が正規化されずに無敵化しないように民間業者に監視機能を委託をして運用してもらうためのものです。既に北海道では自治体に近しい情報サービス業などでこれに関する事業委託が始まっています。経団連は失職後に強制送還できる外国人労働者に置き換えを図りたいので、職に就けない日本人に生涯学習をさせながら生活保障を行って結婚させずに子供を持たせないこと削減することが目的です。国が指針を作り自治体が民間企業に監視と管理を依頼しています。

    これをすることになった背景として、厚生労働省が1999年と2005年に労働者派遣法改正を行いました。これを皮切りに以下に挙げた不安定就労な雇用形態が増え続けた結果、日本人の失職リスクが高まり続けています。

    これらはすべて解雇規制が緩和された雇用形態です。
    ・多様な正社員制度(職務限定正社員、地域限定正社員、勤務時間限定正社員)
    ・短時間正社員
    ・準委任契約(客先常駐)
    ・派遣契約
    ・パートアルバイト(有期)

    日本人労働者が失職すると社会保障費が逼迫する事態になってしまうため財政が苦しくなります。財界や経団連、日本商工会議所に所属している中規模企業はあるていど外国人労働者に置き換えて失職したとしても社会保障費が逼迫することなく強制送還できる外国人労働者に置き換えを図りたいと思っています。

    あまり知られていませんが、1999年以降に日本人の削減に舵を切って徹底的に身内に優しい選別が行われてきました。ですから日本人は外国人労働者流入には徹底的に反対してください。

  7. 社外学習の定義について説明してアンケートされたのでしょうか。
    日本人が社外学習していないなど嘘っぱちだと思います。私はしてきましたがこれまでアンケート回答したことなどいちどもありません。皆さんはありますか?どういう状況で誰にアンケートしたのでしょうか。あり得ません。

    バブル崩壊が1991〜1993年、労働者派遣法が改正されたのが1999年と2005年、2015年でした。
    就職難でしたから就職氷河期世代は資格取得などに励んでいた人たちや夜間専門学校に通学していた人たちがいましたけどこの期間で順位が低いというのは納得できません。アンケート対象は誰だったのでしょうか。

  8. 日本の労働生産性が低い原因は中小企業が飽和しているためで構造の問題です。
    バブル崩壊後に大手中堅企業がコストダウンを目的として親会社とは異なる賃金テーブルで運用する完全子会社や関連会社を設立しました。更に下請け企業や孫請企業、受託開発企業などに割に合わない仕事群を押し付けて価格交渉を優位にするために企業数を飽和させていきました。競合他社が増えすぎて価格転嫁ができずに過度な価格競争に陥り売上が増えない状況が続きました。本来もっと高く売れる製品やサービスが安価に抑制されたことで利益が薄くて1人当たりの労働生産性が低い状況です。

    ちなみに日本の労働生産性はフランスよりも高いのですが、1.3倍に上がっていまけど、フランスよりも給与水準が低く抑えられています。これは教育が原因ではなくて構造の問題です。

  9. 「何か勉強していますか」と周囲に人がいる状況で質問を受けた場合、日本人は周囲に配慮して勉強しているのに「していません」と答えます。「周囲がやらないから自分もやらない」ではなくて、日本人の特性として「人に勉強していることを知られると邪魔されたり嫌がらせを受けるので勉強していることを敢えて他人には言わない」ということです。

  10. まぁ、日本の雇用が強くてクビのリスク低いからぬるま湯だからかなー

  11. 日本企業で遂行されている業務の殆どが汎用性が低いガラパゴス業務ばかりですけど、文部科学省が集めた受講内容というのは企業で働いて活用できるものなのか疑問でしかありません。プログラム内容はどのような経緯で誰が作ったのか知りたいです。仮に文部科学省が「これをしておけ」と羅列した受講プログラムを学んでそれを企業で活かすことができるのでしょうか。そして活用できる職に就く可能性はどのていどなのでしょうか。

  12. 年功序列ではなく、成果主義がほしいです。生産性がない管理職は多すぎます。

  13. 結局のところ、中高年を未経験者として採用してくれる企業がどれほどあるのかという問題

    現実的には、身に付けた知識を現在の職場で活かす(例えばプログラミングで集計を自動化)とかだろうが、これでは政府が期待するような労働市場全体を変えるほどのインパクトには多分ならないし、リタイア後の趣味という感じになりがち

  14. こういう海外との比較って評価基準がちゃんと共通してるのか謎 むしろ海外の人達は「何」を学び直ししてるかを知りたいわ

  15. 日本人は勤勉だから勉強してないわけないだろ
    自分がやってることが勉強だと気づいてないだけ
    真面目な日本人が勉強もせずに怠けるんわけないんだから絶対にそうに違いない

  16. 受験勉強は得意だけどそこで終わり無能になるのが日本人。闇雲に資格取得を目指してる人も、資格だけでは役に立たないよ。わたしは国家資格を持っていますが資格は勲章という名のただの飾りです。

  17. 過去の年功序列で生産性向上と報酬が結びつかない、解雇規制、新技術への組織の抵抗、飲み会文化など色んな問題がありそう

    少なくとも上記の状態で一個人がリカレント教育をしたところでガリ勉としか思われず組織内で良いことは何もない

  18. The 50% non-participation rate in lifelong learning certainly reveals Japan's unique "周りを見る" culture challenge. While Manapasu democratises access, the real breakthrough may lie in transforming essential workers into "Advanced Essential Workers" who integrate AI/DX skills, as they may also be the ones who have not had facilitated access to reskilling initiatives.

    I also wonder as to how Japan's career ladder system for Advanced Essential Workers may overcome traditional employment barriers while addressing the projected 11M labor shortage by 2040. What role does sector-specific AI integration play in creating sustainable pathways for these hybrid roles bridging caregiving, infrastructure, and technology?

  19. 日本人ってコソコソ勉強している傾向ありませんか?「テスト勉強全然やってない〜」みたいなことを言う学生時代とか、リスキリングをやっていると公言すれば「転職でもするの?」とネガティブに捉える上司や同僚みたいに。
    他にも、研修より結局は現場でのやり方が全てだよね!みたいな風土も社会人の学びが育たない理由にもなりそうです。

  20. 磯貝さんの柔らかい話し方に、とても好感を持ちます。 今後も頑張ってください。   学ぶことが当たり前の社会にしないと、日本は衰退するばかりだと思います。

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