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前半はイスラエルによるイラン核関連施設攻撃のその後を詳報。後半は「クモの巣作戦」以降、双方のドローンによる攻撃が激化するウクライナ最新情勢を分析。
『イラン核関連施設空爆続報&ウ露“ドローン攻撃応酬”の新戦略』
前半は、イスラエルによるイランの核関連施設空爆や革命防衛隊本部の攻撃を受け、双方が今後どう動くのかを軍事ジャーナリストとともに緊急検証。
後半は、ウクライナの大規模な奇襲攻撃「クモの巣作戦」以降、ロシアによる大規模なドローン攻撃が激化している最新情勢を分析。ドローンによる攻撃の応酬により、戦術や戦略にどのような変化が生じているのか。キーウからウクライナの最新状況を中継で伝えながら、軍事と安全保障の専門家が徹底分析する。
▼出演者
<ゲスト>
山下裕貴(元中部方面総監 元陸将)
兵頭慎治(防衛研究所研究幹事 東北大学東北アジア研究センター客員教授)
平野高志(ウクライナ国営通信社「ウクルインフォルム」編集者)※リモート中継
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #竹俣紅 #長野美郷 #NEWS
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逆😊はあ?
黒井さんは前半までですよ
第二次大戦は大変だったのですね!想像する事さえ出来ない。というのが、正直な感想です。
被害が比較にならない。
もともとウクライナは、辺境地帯です。ウラル地方もシベリアもウクライナです。ウクラインカの地名を見れば分かるでしょう。キエフは、ウクライナでも何でもない。
写真やビデオならともかく、なんかこのミサイルの着弾音を報道する理由ってあるの?将来北朝鮮や中国からミサイル飛んできた時に「ああ、これはミサイルだ」ってわかるための啓発?😂ってか、まあウクライナ報道もネタ切れなんだろうね😅
反町のおっちゃん干されてしもたんよな
女ふたりMCでも全然いけるやん
クモの巣作戦は確かに極めて巧妙で斬新なドローンの使用法を示しましたが、あくまでも奇襲作戦であり相手側が警戒を強めれば何度も繰り返す事は不可能で、あまり過大評価するのは違うと思います
そもそも核保有国が戦争を始めたときに、対戦国には核配備をしてあげない限り、対戦国側に納得できるような戦争終結や結末なんて、そもそもないんじゃない? 潰されるのを待っているだけな気がする
>ロシアに対して日本は2014年以降も親露政策を続けた事で侵略を見逃して貰えるというシグナルをロシアに与えてた
ほんとその通り。平野高志の意見素晴らしい!
はっきり言って安倍が親露政策を続けた事でロシアのウクライナ侵攻を許してしまったと言っても過言じゃないと自分も思います!
世界情勢が不安定さを増す中、日本のエネルギー安全保障は喫緊の課題です。
欧州がロシアのガスから脱却し、中東の石油供給も不安定な状況で、原子力発電の重要性が再認識されています。原子力は天候に左右されず24時間稼働できるため、電力の安定供給を支えるベースロード電源として唯一無二の存在です。
また、原子力発電で培われる高い技術力や核燃料サイクルに関する知見は、非核三原則の範囲内で日本の安全保障上の潜在的抑止力としても意味を持ちます。
もちろん、安全性への徹底した追求と国民理解の促進、使用済み核燃料の課題解決は不可欠です。しかし、国際的なエネルギー・安全保障環境を考慮すれば、原子力を含む多様なエネルギー源を組み合わせた、総合的なエネルギー戦略の推進が、日本の未来にとって極めて重要だと言えると思いました。
日本には日本の国益がある。ウクライナが全てではない、ウクライナの所々にウクライナの傲慢さが垣間見え全面的には同意出来ない。
準備不足の回。まともな質問が全く出来ていなかった。原稿を読むだけのアナウンサーはもう必要ない時代になった。原稿を読むだけならフリーアナかAIに委託すればいいだけ。司会としてのファシリテーションができないスキルレベルでは、この先の仕事もないだろう。
反町さんの復帰はまだでしょうか
33:55、メモ読んでるし活動の気配😅
安価なドローンで大量な数で攻撃するのですべて迎撃できない、すなわち日本の専守防衛が今の時代に合わないのがはっきりした。今でも専守防衛を主張する政治家は責任を持って国民をどう守るか示してほしい。この戦争のドローン攻撃から学べるのは安価で大量に作れる能力の競争になっているということで、日本も防衛産業を盛んにするために海外企業との提携や輸出規制を改め、ドローンをはじめすべての兵器の開発期間を縮め早く安価に大量に生産できる体制を整えてほしい。
まさにドローンのパールハーバーと言ったところですな、なお
残念ながらアジアにおける日本の軍事プレゼンスなんて何もありませんよ。せいぜい日本の装備や技術支援ぐらいでしょう。外交努力では限界があります。
日本は自国の防衛にアメリカに大きく依存しているし、他国の防衛に出かけることは憲法の制約から不可能です。
こんな主権国家と言えない状況で他国ひいてはアジアの平和に貢献できることは極めて限られたことしか出来ません。
今回の紅はキャバ嬢っぽいなw
女流棋士時代から知ってるけど、品位が下がって損するから、髪染めとかネイルとかの美容業界の女カモ洗脳に乗せられてはいかんよ。
ウクライナって日本のODA貨物の通関に、税関が正々堂々と賄賂を要求するような腐った国ですよ
ロシアが精錬潔癖とは言わないですが
ウクライナを過大に美化するのもおかしい。
日本が攻撃された場合 有事の対応ができない政治は錯乱 国内はてんやわんやでしょうね。弾道ミサイルで攻撃されたら、限定小規模の反撃さえできない。少数の自衛官が消耗すれば お手上げ。政治は無関心 こりゃあ大変だ。
ドイツ語のマルクと同じようなもんだね、日本国内で類似するのは、どんなものがあるかな?
最後の平野氏の言葉が重い。天安門事件でも、2014年のクリミア占領でも、国益の名の下に日本が毅然とした対処をしなかった結果が今だもの。
自民党は党内左派を切れ!
2014年時点では日本は対中対ロの二正面を避ける意図が推察されるだけに大失敗の指摘は耳の痛いところと思う。
「ウクライナ侵略」に関します報道をありがとうございます。
まず冒頭紹介のありました、6月初旬から番組様放送の中旬にかけ断続的に行われた、ロシアによる首都キーウへの「大規模攻撃」。もちろんキーウ以外にも、ロシアによるウクライナの都市を狙った攻撃は基本「連日」継続し、その度にウクライナの民間人に死傷者が出ている状況かとは存じますが、中でも当時の、「キーウ」に対しますとりわけ激しい攻撃に関しましては、現地在住の『ウクルインフォルム』編集者、平野氏の談話を通して攻撃時の実際の様子や、住民の反応、ロシア側の狙いなど、生々しいその「実情」を伺えましたのは貴重な機会と存じました。
また氏の談話と致しましてはいち視聴者として日本人として、個人的にも気になっておりました、「岸田政権から石破政権に代わってからの対ウクライナ姿勢の『消極性』」ということについて、氏のお立場からはっきりと述べて下さったことは、個人的にも大変に有難く感じられた次第です。また同じく番組様最後の「私の提言」のコーナーにてお書きになった、「教訓に学ぶ」とのフリップと合わせてお話下さった内容も聞き応えでありました。
氏はまず2014年のロシアによる違法な「クリミア併合」に対し、当時の安倍政権が取ったいわゆる「宥和的な対応」について紹介され、それらを「ロシアに誤ったシグナルを送り」「G7の結束を乱した」として批判され、さらには「同様の懸念」を現政権の「消極的姿勢」にも見て取りその上で、「日本は同じ過ちを繰り返すことのないよう、国際社会と連携しながら積極的な外交を続けることが今日のウクライナだけでなく明日の世界と日本自身の安全にもつながると思う」と述べられさらに、「石破総理はキーウを訪問すべき」とも言って下さいました。
「ウクライナ侵略」の顛末は日本にとり「全く他人事ではない」と危機感を覚えますいち個人と致しましては、氏の「提言」はとても頼もしく、また有難いものでありました。
これを認めております2025年8月現在、トランプはプーチンとの「直接会談」を行った結果、どうやら「まんまと『心の友』プーチンに丸め込まれ」、本日ゼレンスキー大統領を再びホワイトハウスに招き、「侵略者ロシアに領土を譲れ、譲歩しろ」と、またも「弱い者いじめ」をしようと企んでいるように自身には見えております。ただそんな中でも自身が「救い」と存じましたのは、石破総理がこの「米露首脳会談」の「前後に」開催されました、ウクライナを支える「有志連合」の「オンライン会議」に、「二度とも」出席されていたことです。とはいえそれを活かすも殺すも先ずはこの「米ウ首脳会談の結果」次第かと存じます。米国へはゼレンスキー大統領だけでなく、主だった欧州首脳もウクライナと立場をいつにして現地に向かうとのことのようです。ただ会談に際しては、トランプはまず欧州首脳らを交えず「ゼレンスキー大統領とサシで」行うことを希望しているとの報道もあるようです。どうかこのあと、戦後の国際秩序を根本から破壊するような、「力こそ正義」の中・近世のような世界へと時計の針を戻してしまうような「譲歩」を、ゼレンスキー大統領が米国の「不当な圧力」に屈して飲まされてしまうことのないように、切に願う次第です。どうか「ウクライナ侵略」が、悪者がきっちりと裁かれる、すなわちプーチンとロシアがその罪状に相応しいペナルティを喰らう結末として決着を致しますように。
番組様では他、ウ露双方の「ドローン開発」の状況や、6月1日にウクライナにより実施されました「クモの巣作戦」につきまして、ゲストお三方の評価や解説を伺えましたことも有難く存じました。
引き続き「ウクライナ侵略」に関します報道をよろしくお願いいたします。