【悲報】弟が弱すぎてブチギレる亀田興毅ww

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ああいう戦い方でそんなやったらもう牧シやめた方がいい。 亀だけの中で最もつまらない試合をすることで有名な 3 難のとき。実は大けの場で引退を覚悟しろと言われぶち切れられる人幕がありました。その衝撃の言葉を放ったのはなんと亀だの長南後行期。亀といえばめは家族の絆で有名でありに甘いことは広く知られてます。それにも関わらずなぜ後期は実の弟にぶち切れ公開処刑するような発言をしたのか。 そこで今回は後期がを引退に追い込み ボクシング会から消し去ろうとした衝撃の 会見とその理由について徹底解説していき ます。 衝撃の会見があったのは2024年1月 25日。これは後期がファウンダーを 務める最高ファイトボリューム8の対戦 カード発表の会見でした。対戦者として 名前が上がったのはレラトドラミニ 2023年と木がフェザー級デビューで 奇跡的な塩試合を披露し配戦をキした相手 でした。 そのドラミニとの再戦ということで記者からはどのような経緯で再戦が決まったのか質問が飛び出します。会見上に並んだ後期ときはもはやほとんど見分けはつきません。若干顔がびて黒いスーツを着ている方が後期です。びた後期は話し始めます。 前回試合の後やっぱりときもね、やっぱりこう自分の中であの納得いてないのもあったんでしょうね。 [音楽] あの、すぐにお兄ちゃんちょっと次もう 1 回ちょっと再戦がしたいっていう気持ちがあるっていうことを受けたんですけど、 そう語る横で唇を突き出し思い悩んだ風の顔を決め続けるともき、なかなかの覚悟で兄である後期に再戦したい気持ちをぶつけたのでしょう。ところが後期からは衝撃の発言が飛び出します。 僕はそのやめてた方がいいんじゃないかと。これって亀田の話で兄弟でもあるんで、ま、正直見てて友のスタイル、あの戦い方ああいう戦い方ですやったらもうボクシングやめた方がいいと。 大もやっぱりこうね、友にいやもうやめとけと。ま、大機に関しては僕よりもそれこそきついですよね。もうドライなんで。 かつての試合では見せなかったほどの手数でときをボっコボコにしていく後期。友木はこれ以上ないくらい眉毛を下げてまっすぐこちらを見て必な表情を浮かべていました。おそらく普通な顔選手権であれば世界チャンピオンになれたでしょう。もちろんそんなくだらない選手権はありません。しかしくら表情で訴えかけても後期の話は続きます。 もうこれ以上やってもともきただボロ出るだけやしときもう昔から変わってないしスタイルも変わることもないし さすがに言いすぎです。いくらとも気がしょうもない試合ばかりで記憶にも記録にも残らずただただフルぼっこにされアレク試合後には検討したようなコメントを一丁前に残し今回の会見にも一丁前に小綺麗なスーツを来てきているからと言って何もそこまで言うことはないでしょう。 後試合が決まると必ず無駄に大口を叩いて大物感を出すのもしょうもないですが、だからと言ってまるでときを踏まれた犬の糞みたいに言うのはひどすぎます。もちろんときのスタイルが変わることはありえませんがそれでもときだって多分人間なのです。 でもそれでもときはそれでももっていう気持ちがあって、ま、僕のどこにも来たんですけど、 そういうとさらなる衝撃発言が飛び出します。 やっぱり僕も1 ボクシングを知ってる人間としてはあの戦い方っていうのもあまり好きでもないね。 なんと後期は自らのことをボクシングを知っている人間と言い放ちました。気でも狂ったのでしょうか?知っているわけがありません。それでも後期のやかましい口は止まりません。 ときに最後足りないものっていうものはね、我々亀だけで見ててときをちっさい時から見てるから何が足りないかって、ま、最終的にはもうね、それこそも皆さんもね、この前の試合見てはお分かりだと思うんですけど、 後期は会見に集まった人々に問いかけます。確かにあの試合で足りなかったものは誰の目にも明らかでした。 まずは積極性。きちんと自分から相手を 倒しに行かなければ見ているファンは喜び ません。そして戦略も足りていませんでし た。試合が決まってからゴングが鳴るまで ずっと寝てたのかというほど何も考えてい なかったように移ったのです。それから そもそもジャブやストレートボディなど 基礎のテクニックも足りていなかった でしょう。もちろんセコンドについた 亀だけの父親史郎に至っては足りている もの何もありません。最終的にはメンタル 的なところなんです。ときは高いレベルが ある。技術も素晴らしいもん持ってる。 正直前回の試合って友の力何も出してなくても、ま、出せないっていうのもときにとってすごく大きい欠点ではあるんですけど、そういったところを最後今押せるのって言うたら親父しかおらんやろと。 どう考えても頼みの綱は史郎ではありません。というかおそらく史郎に頼むから負けるのでしょう。なんせ史郎は知ったような口ぶりでいつも井上は負けると言い続けているのです。 素人でも分かるような予想を自信たっぷり に外していく素史郎ですが、それでも視聴 者のことを素人と呼び、その辺のやつより もボクシングを分かっていると募護してい ました。そんなについて土郎とゆした コメントにはうますぎて高評価が1300 を超えています。 何にも分かってない後期はさらに続けて 負けたら引退、負けたら引退って言って実際引退せえへんかったらどうすんねんとかっていうのもやっぱあると思うんでここでやっぱりこうある程度こうやっぱ決意覚悟というものはしてもらいたいなっていうところで きをなんとか牧神会から消し去郎と奮闘していました。ちなみに亀だの次難は内藤大輔の戦いで負けたら説服と言いつつ元気に生きながら会えています。 理不尽も追い詰められたともきも ね。あの選手にね、 2 回負けたらまず世界やんか言うてる話もないですし、それは負けた引退しますよ。 そう言い切ると最後には負けたら引退と書かれた紙まで持って写真撮影に望んでいました。そもそもあの後期にここまで言わせるほどの試合とはどのようなものだったのでしょうか?試合が行われたのは 2023年10月なのか。その頃のときと いえば度々井上弥を挑発しては井上に 勝てるとし、世間からは大バッシングを 浴びていました。しかし階級は当時のと木 がスーパーバンタム級だったのに対し井上 はバンタム級。階級が違うことで巡り合う ことはありませんでした。ところがそんな 中とも気にとっては願ってもいないことが 起こります。それが井上によるスーパー バンタムへの挑戦。井上は階級を上げると スティーブンフルトンと戦いあっという間 にWBCWO世界スーパーバンタム級王者 に輝きます。一方の木はとςとそ草さと フェザー級への天候を発表し、井上との 戦いから逃げていったのです。スーパー バンタムに残っていたとしても戦うことは なかったでしょうが、とにかくそうした 背景がある中で迎えたのがドラミニとの 一戦でした。試合は後期がファウンダーを 務める最高ファイト。そして会場も2本。 にとってはこれ以上ないくらいの攻場件の 中合いは行われました。ゴングが鳴ると しょっぱなからと木は素早いジャブを連打 のようなシュっという音が何度も何度も 会場に響き渡います。さらにときは シュっシュと言いながらものすごい回転数 で足をバタバタさせていました。この動き には何の意味もありませんがバタバタと音 が響きます。さらにその後もシュシュシュ と鋭い音だけが響きますがタンチは ドラミニに優しくタッチするだけ思いやり ボクシングです。一方でその桁たましい 出集という声が連想させるのは蒸気機関車 。静まり返った観客の誰かが間違えて ポッポと叫んでいれば完璧なコラボになっ ていたことでしょう。それに対する ドラミニも特に強いというわけではあり ません。もちろん、ときよりもパンチは出 ており、KOを狙うビッグパンチも 飛び出しますが、当たらないのです。しま には疲れてしまったのかドラミニを 睨みつけて追い回すだけでファイティング ポーズすら構えません。それっぽくかこ つけてラウンド終了のゴングが鳴ると即座 に休憩しに行きます。唯一ドラミニが 倒れる場面もありましたが、これはどう見 ても足が後ろに滑って転んだだけ。しかし は嬉しそうにガッツポーズを上げます。 自分のパンチがダウンを奪えると思って いるのでしょうか?行かれた勘違いです。 その後もなんとなくパンチの欧州は見 られるものも、威力はなく最後まで観客は マスボクシングでも見させられているよう なものでした。結局どちらとも経用を できるわけもなく試合は判定に。そして 見事にときは敗北をしました。おそらくお 客さんのほとんどはもはや判定にも興味を 持っていなかったでしょう。もちろん笑い の要素もほとんどありません。亀だけの ボクシングからお笑いを取ってしまっては 何も残らないでしょう。だからこそ後期は あれほど激怒していたのです。 それから注目を浴びた試合といえば亀竹 最終勝と目打たれ2025年5月24日に 行われたアンジェロレオトの一戦IBF 世界フェザー級タイトルマッチをかけた 戦いであり万が一きが勝つようなことが あればなんとチャンピオンになれるのです 。そしてチャンピオンの座を保持し続けて いればと木の念願だったの井上とも戦える 可能性が非常に高くなります。そのため ドラドラミ戦で地の底まで下がった評価を 覆返すには何が何でも勝たなければいけ ない試合でした。試合に先がけてときは3 回牛制覇必ずしますんで とよくわからない謎の帽子を被りながら自信を覗かせていました。軽量でもしっかりとパスすると顎を伸ばしてカメラにアピール。フェイスオフでもやたらと思を伸ばし続けるともきあまりにも長い顎にレオは死んだ魚のような目で見つめていました。試合が行われたのは大阪亀田一族の地であり友木にとっては 2 戦に続き最高の会場と言えるでしょう。さらに試合 前から友木のテンションを上げる驚きの演出も見られました。それが田介氏とサイバーエージェントの藤田社長のサプライズ登場。 実はこれは後期が仕組んだものでした。 2人の音人をリングに呼びたいなと思って おります。バッシングに合っていた時、 弱い立場だった亀だけにエールを送って くれた男がいます。と涙ながらに紹介した ことで会場も完成に包まえます。島田慎介 はリングの上でマイクを受け取ると絶対に 上がらへんのにえ、デモだけが大変やった 時のことを後期といつも喋ってて今後期が 泣いている姿を見て下で思わずもらいなき してました。都期はまる様子を見せます。 さらに続けて今日亀だけ最終賞絶対にこな かんと思って立ち合わせてもらいます。 最後まで感動させてください。ありがとう 。という子の試合がこれまでとは全く違う 戦いになることを予感させたのです。する とはその期待に答えるべくここでもときは 桁たましい出しという音を話ちながら 叩きつけるようなパンチを見せます。 もちろん当たりません。さらにじわじわと プレッシャーをかけロープ際に追い詰めて いくと特に何もできずレオのジャブを見て ビビって交代。しかしそれだけでは終わり ません。ガードの隙間から鋭に見つけ隙を 伺うと伺っただけで何もできません。一方 でレオも序盤こそ手を出していたもの。 だんだんとスタミナが落ちてきたのか後半 は静かな時間が続きました。ひたすら2人 で見つめ合うだけの時間に観客が退屈する だけで気がつけば試合は終了。やはりと木 は塩試合の名刺でした。ここまで来ると誰 も勝敗に興味はないかもしれませんが 当たり前のようにと木は判定負けをします 。それでも勝利したレオは木は強かった スピードだけでなく思ったよりパワーが あった。ときのことを賞賛していましたが その一方で採点を聞く前から勝ったとの 確信があった。とコメント逆にどうしたら と木に負けることができるのか不思議に なるほどの戦いしかしません。試合後の 島田慎介がどう思ったかは分かりませんが 、一体何のために来たのかは分からない 試合となったのは間違いないでしょう。 ここまでときについて散々言ってきた後期 ですが、そんな彼がこれまで普通の ボクシングをしてきたわけではありません 。特に印象的なのは高野公平との1戦。は 世界スーパーフライ級王者にもなった選手 ですが、一方でスターへの道を順調に歩ん できたわけではありませんでした。その姿 はいつも努作。しかし誠実にボクシングに 向き合ってきたまさにスポーツマンシップ の塊り。そんなコーに対し攻撃は試合前 からKOをできるものならやってください 実力が違いすぎるよと挑発しチャンピオン 相手にブレーキはマリナ態度を取り続け ました。しかし当時の後期と言えばしょう もない対人をお金で呼んでは勝利を重ねた だけの素人に気が生えたような僕さ。 そんな後期に馬鹿にされてもこうのは無駄 に挑発し返したりはしません。そして行わ れた試合では誰もが予想した通り ボっコボコにされていきました。しかし、 あれだけ大口を切った後は何も結構のこさ ずに破れるわけにはいきません。そこで 後期は温めていた必殺技を披露します。 それがローブロー。審判から見えない角度 になった瞬間に股間を狙い打つとこうのは リングに薄くまります。それを見た後期は なぜか宝かにガッツポーズ。しかし会場は ブーイングの嵐でした。もちろん審判は 後期と違いきちんとのお味噌があるので ダウン取りません。というかこれでダウン を取れていると思った後期がなかなかやば すぎるのです。ところがこれがよくあり ませんでした。のは表情には出さないもの のぶち切れ。試合が再開された直後 シンプルな左が後期の金玉のような顔面に 炸裂。ローブローの仮はローブローで返さ れたのです。そして後期はわずか1発で まさかのダウン。レフェリーはお互い自分 のコーナーに戻りよう指示を出します。 ところがテンションがぶち上がったコ野は 小刻みにステップを踏みながらなぜか後期 側のコーナーへと爆走。一方ダウンの成果 後期もそれを全く気にすることなく自分の コーナーへと戻っていきました。これは いけません。下手をすると喧嘩になりかね ないまさに一色束発の事態でした。として 、いよいよ2人の肌が触れるほど近づいた 次の瞬間、なんとお互いがコーナーポスト に背を向けて綺麗いに重なったのです。 100個譲ってこうのがコーナーを間違え たのはまだ分かります。それよりも不思議 だったのは後期が全く気にすることなく 高野に体を預けて寄りかかったことでした 。おそらく後期は眠かったのでしょう。次 のラウンドに出てきた後期は30年ぶりに 目覚めたチンパンジーのような寝ぼけた 表情を浮かべていました。だからと言って 容赦してくれるわけもなく、コ野に ボっコボコにされていくと続いて後期が 繰り出したのは厚を鏡より低い位置から頭 を差し込むとそこから一気に伸び上がり ます。しかしこも同じ手は何度も食らい ません。再び後期が身を眺めたのを見ると 頭つきに入ってこられないようにこは さらに姿勢を低くします。そして後期が 諦めて姿勢を戻したところへボディを 叩き込みました。その際軽く頭がぶつかる と急にり始める後期。その程度のことで 止めてもらえるはずもなくいがる演技をし たマコの2連打を叩き込まれていきます。 は完全にフラフラですが、試合は止まらず 、その後もひたすら分殴られる地獄の時間 が続きました。そんな中後期が一瞬だけ息 を吹き返します。第9ラウンド高野の連打 が止まった瞬間でした。後期は最後の力を 振り絞り接近するとそっからぬるっと頭を 突き出します。しかしおじいちゃんのよう なゆったりした動きだったためは普通に 回避。ただただ後期の頭が高野の方 に擦すりつけられただけでした。それ以降 後期は何もできず敗北。顔面は茹で上がっ た金玉のように真っ赤に晴れ上がってい ました。そしてなんと後期はこの試合を 最後に引退を宣言。生涯最後のプロの試合 がローブロートの連続だったのです。試合 を見たファンからはこれが引退試合だと いうのもこれ以上ないくらいめだらしいな 。ボクシング芸人なので面白かったです。 起きらしさを賞賛するコメントが殺最後 まではライを届けてくれたのです。しかし こうした試合を見ると後期がときに行って いた。ああいう方でそんなやったらもう ボクシングやめた方がいいという意見の 味方がガラッと変わります。おそらく後期 はもっと面白をしてほしいのでしょう。 そう考えると亀だけで1番亀だらしいお 笑いボクシングを披露しているのは従の 強之助ではないでしょうか。彼は異次元の 動きで敵を奔浪できず全てのパンチを顔面 で受け止めていくのです。まさに見ている 観客は何の意味もない動きでボられる 京之助から目が離せなくなります。一方で 先日行われたアランピカスとの戦いのよう な試合いを繰り返していては京之助であっ てもリストラされる可能性はあります。 京之助にはこれからも変な動きと顔面で タチを受ける練習に励んでもらいたいもの です。皆さんは京之助のどんなところが 愛しいでしょうか?是非コメントをお待ち してい

43 comments
  1. どの口で言ってんだ?
    1番つまらないのが長男だし大口叩いてやらないのは次男だしお前ら家族が三男に何か言うのは可笑しいぞ笑笑

  2. ゴルフの宮里兄弟も上二人で試行錯誤して末っ子で完成。亀田も亀田スタイルの完成形は三男だぞ。

  3. この、ナレーション最高ですよねー👍……吉本よりも、お笑いのチャンプよりも、おもろいです……素晴らしい🎉👏👓🎸🐕‍🦺🐕 ͗ ͗🌹

  4. そもそもスーツの襟。ピークドラペルの時点で目立ちたがりがにじみ出とる。

  5. とにかく家族揃ってメディアとボクシング界から潔く身を引いて全員で西成を拠点に日払いから始めて下さい💨

  6. 亀ガードの防御力は評価したい。ただ身長180体重60のわいでも亀家族なんかにひねり潰せる

  7. 実力的には和毅(三男)≧次男>>>>興毅(長男)だろ 長男はガチで弱かった

  8. 9:33 「ビキニの面積が広くなってちょっと安心」の文字が気になって話が耳に入ってこない。

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