ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_20

ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_20



ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』は、仕事や働き方にまつわるお話を、映画コメンテーターの有村昆とフリーアナウンサーの高見侑里が毎回、ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラム。

今回は、ゲストにダイアモンド☆ユカイさんをお迎えし、過去のアルバイトの話題や、長いキャリアでの仕事への向き合い方などを伺っています。

ホットスタッフなお仕事ホットスタッフなお仕事 [音楽] ホットスタッフなお仕事トーク有村コンです。 アシスタントの高ゆりです。このプログラムは仕事や働き方にまつわるお話を毎回ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラムです。 派遣 お仕事についてのプロフェッショナルにもご登場いただきます。こと地域日密日着のホットスタッフ群馬県の拠点ホットスタッフ伊勢崎とホットスタッフ太田の代表を務められている柴田直樹さんです。柴田さんよろしくお願いいたします。 ホットスタッフの柴田です。よろしくお願いします。 お願いします。します。 そして今回のゲストをご紹介しましょう。ダイヤモンドゆ井さんです。よろしくお願いいたします。 どうもハローサムシンダイヤモンドゆ井です。 おお、 いただきました。ありがとうございます。 ハローサムシングありがとうございます。ありがとう。 ではここでダイヤモンドゆ井さんのプロフィールをご紹介いたします。今年成 [音楽] 40 周年を迎えたレッドウォーリアーズのボーカルとして 1986 年にデビュー。現在は音楽活動を中心に舞台、映画バラエティ番組に出演するなど幅広く活躍されています。 バンドと並行してソロ活動でも今年 35 周年を迎えられます。ソロでは映画トイストーリーの主題君は友達で日本語の過称を担当されています。 はい。ありがとう。 いや、すこすごいですね。これ今振り返えるとどうですか?この 40周年。40 周年。 うん。まあ、なんかあっという間で長夜で短い予で長で短かね。 あっという間ですね。あ、 すごいね。ええ、もう 芸能会大先輩ですよ。 こんなことね。 いや、いや、ま、芸能界にいたっていう感覚もあんまりなかったからね。 はあ。 うん。割と自由に色々やらしてもらったから。 うん。うん。うん。 まあ、今までこうやってね、 元気で、ま、40 年バンドをできたっていうのはもう感謝ですね。 うん。 うん。 そう。 いや、本当に続けられるということが素晴らしいことですよね。 ね。うん。 でもこれもしさんは今日あのお仕事のプロフェッショナルの社長さんですから。いい どうですか?この40年とにかく1 つのことをちゃんと続けるってこすごいいですよね。やっぱね。 いや、もうまずは私のよりもこう大人生の大先輩ということとあとはほも続けるまに限らず何事も続けるっていうことがやっぱこう本当に誰もできるわけではないと いうところだと思いますし、ま、そこも仕事にも通じすると思いますんで、 もう素晴らしいなと。はい。 僕思うんですけど、ま、普通結構ミュージシャンの方って基本音楽だけとかライブだけとかって方多いと思うんですけど、ゆさん基本よくテレビのバラエティやったりとか、ま、ラジオ、それから、ま、イベント、 [音楽] おしりの仕事とかも色々やられてるじゃないですか。 たまたまなんだよね。じゃあ、そう、 バラエティは騙されて出たって。 騙されて きっかけ。 え、引っかけで きっかけ騙され。1 番最初はそんなきっかけからだんだんこう出てくるような。 そうなんだよね。だから縁だよね、きっとね。 ああ。 うん。 でもなんか、ま、続けてるとかよく言われるんだけど 楽しいことをね、仕事にしたから自分にとって楽しかったことはね。 だから続いてるっていうよりもなんか [音楽] ああ、 これしかできないっていうのがいいや。 いや、だ仕事はもう断らないスタンスなんすか?基本的に来るものは北っていう感じなんですか? 仕事は。そうだね。 基本的にはなんか俺はなんとなくこう仕事をね、いただくっていうか仕事が来る時に [音楽] はい。 多分この人だったら これしかできないだろうみたいなので来る仕事が多いんよ。 うん。ほう。 だから、ま、断るとか断らないよりももうあの来た時点で厳選されてるっていうのがね。 へえ。1 つのもうポイントね。 うん。 うん。そう、そう。 うん。 へえ。 その中でもこれだけはどうしてもできませんって断ったお仕事っていうのあ、 あ、逆にたいすね、これね。 断った。 うん。 これはもうちょっとさすがにっていう なかなか断ってないね。 いや、 そうですか。 うん。ま、だからスケジュールの都合上断った。 断ったっていうかできなかったものはあるけど 基本的にはね、いろんなことやってるよ。 ああ、4 もうひどい。ひどい。ひどいって言っちゃひどくはないんだけどさ。 はい。4000m 上空の上にあの奇球で上がって その奇球と奇球を鉄板通してその鉄板 の 4000mの上空を え、 あの綱渡りっていうか鉄板渡りするっていうね。 あ、危険すぎます。 そう。一緒インポシブルじゃないですか。もうやってることもやったりとかね。 はい。 うん。 はあ。 まあ、いい経験になったね。 それは断ってもいいんじゃないですかね、これさすがに。 いや、うん。でも でもやっぱそこはロックじゃないって感じなんですかね。やっぱね。 断っちゃうと、断っちゃうとロックじゃないから、もうこれもうやろうっていう。 いや、ロックなんか誤解してない。 あの、いや、ちょっとや、あの、すいません。ちょっと言い方が浅かったです。いや、いや、いや。 ロッカー深いんですよ。 ロッカー深いですね、これね。ええ、 ありがとう。 なるほどですね。 え、すごいお仕事もされてるんですね。 まあね、でもやっていい経験だったね。 うん。 でももう1回来たらもうやんないかも。 やない。さすがにね。 はい。はい。はい。 あの、年齢と共に高いところはね、どんどん苦手になってくるね。 うん。 うん。 なるほど。 まあ、経験してみると分かると思い。なかなか ね。 いや、これでも僕思うんすけど、その、ま、今たくさんのこう仕事を、ま、基本的には断らないスタンスでやられてると思うんですけど、あの、ホットスタクさんもいわゆるその派遣のお仕事を、ま、メインでされてらっしゃるので、いろんなお仕事あるわけですよ。 うん。学生時代とか、ま、大学中とかゆさんもやっぱいろんなバイトとかってのもやられてらっしゃったんですか? うん。 おお。 ま、俺たちの時代はね、バイトをするっていうのはこう流行ったからね。 うん。 こんなバイトしてる、あんなバイトしてるつってね、周りの人はみんなこう自慢してたりとかしてさ。 [音楽] はい。はい。 じゃ、俺もやってみようかって横島な気持ちでね。 おお。 うん。え、どんなバイトやってたんすか? あの、まずはね、あの、クレープ屋さんの [音楽] 可いい クレープ屋さん。 ほう、 クレープ屋さん。ま、今ね、クレープ屋さんって割とほらね、普通に至るところにあるけど、 [音楽] 当時はね、 うん。 ちょっと珍しかったんだよね。まだ俺の時代ね。反世紀前だからね。 え、あ、じゃあ、あのマリオンクレープとかも 出た。原宿系だよね。 うん。 原宿であの何元 かあるかぐらいな感じでは でクレープやったのはね宮ってところ 埼玉のはそ この洋服屋さんパリガルのね、 あのフランス帰りの 洋服屋さんがたまたま趣味でやってるようなクレープ屋さんあ でクレープかなんかいいなと思って うん でそこでバイトしてみようかなと思って頼んでさしたらいいよつって言われ うん。 うん。 それで始めたんだけど はい。 うん。 結局なんだろう。教えてもらうんだけどさ。 はい。はい。 こうクレープあの鉄板の上で焼くじゃない。あれだけ本格的にやってたわけ。 うん。うん。 で、突き切りでさ うん。 教えてくれるわけよ、先輩が。 はい。 で、こうやるんだけどできないんだよ。 [音楽] ああ、やっぱ難しい。 みんなこう取ると穴えちゃうんだね。 ああ。ああ、 で、よく考えてみたら昔から俺武器用だったな。 そこそこになるほど。 ああ、 それで何回も何回もま、一応やる気や満々なんだよね。 はい。 何回も何回もやるとさ、こう穴開いちゃうものは出せないじゃん。 はい。 だから全部捨てなきゃいけなくて。 お で、100個ぐらい無駄にして うわあ。 でもまだやる気満々なんだよ。 それでやっとできた。ちょっとできそくないみたいなクレープ でお客さんが うん。なんかおばさんだったかな?なんかこのクレープは美味しいのよみたいなこと話しながら言ってるおばさんに こうクレープ出したい。はい。はい。 ま、気づかれないようにね。ちょっとぐしゃぐしャっぽかったね。 そういうの出してたん。 はい。はい。はい。はい。 で、次の日行ったら店長ね。 はい。 君悪いけどあの 5000円 うん。5000 円上げるからつって、あの、やめてくんないから。 あら。 いや、僕はこの本気でね、 はい。 クレープできるように頑張ってやってますからつって言って。 いや、君のために店が潰せない。それでクレープアさんは いや、短いバイトでしたね。じゃあ、まずか 1日ですか? 1日半ぐらいだね。1 日半。 はあ。 そんなバイト体験が その後も数々あのバイトやったんだけど 全部あの首になってますね。 いや、そんなゆさんが40 年ってことはこれすごいすね。これも転職ですね。 うん。 うん。 本当にね、これしかできないっていうのは 現実かもしんないね。 うん。え、 この1 つのことをずっとやり続けるなんか秘訣というか儀ってのは何かあるんですか?自分の中で決めてることとか。 うんとね、やっぱり楽しく うん。 やってるっていう自分がなんか嫌なことはやってないから うん。 自分が好きだっていうことをね うん。 やってると うん。 ま、色々なんだかんだ好きなことやっててもさね、大変なことがいっぱい出てきたりするじゃない。でも基本はあの自分で選んだ仕事だし好きだっていうのがあるから [音楽] うん。 できちゃうんだよね。 ああ。 うん。 ね。 でもいいことばっかりじゃなく、例えばメンバーを同士でぶつかるとかなんか意見の誓いを、ま、色々あるわけじゃないですか。そういう時にどうやって乗り越えていくんですか?それをこうなんかゆ井さんは自分の意見を突き通すのかそれともう まあまあこうまくやるのかとかなんかどういう風にされてるんですか? あ、その歴史の中で はい。その長続きをさせるその仕事の儀としてですね。 [音楽] 仕事 うん。 ま、いろんな時代があったね。 [音楽] ああ。 だから意見突き通して、あの、嫌な感じになっちゃったりとかさ、そういうこともあったし [音楽] うん。 で、突き通したまんま住んでった時もあったし うん。 うん。で、後で振り返るとちょっとやりすぎたかなとかね。 うん。ま、そういうのは繰り返してきたけど うん。 基本的にはそうだね。仕事だと思ってないっていう。まず ほお。 うん。 うちのおふと親父が、ま、両親ね、公務員だったのよ。 うん。うん。ふん。うん。で、俺 1 人っこでずっと、ま、公務員になってほしいという両親の思いをずっと背負って、ま、大学にも行ったんだけど うん。うん。 うん。 でもなんかある時に思ったんだよね。なんか違うぞと。 うん。 うん。 これ、あの、ま、俺両親のことはもう今天国行っちゃったけど 2人でもね、大好きだったし うん。 うん。もう本当に愛情たっぷりに育てくもらったしね。うん。だけど 2 人が喜んでくれることをやってもなんか自分はちょっと違うな。この [音楽] 2人とはね、両親とはね。 うん。はい。 俺がやりたいのはこれじゃないなっていうのにちょっと気づき始めてた。 うん。 葛藤があったんだ、やっぱり大学、ま、 6年ったんだけどね。 うん。 うん。その葛藤の中で、あ、やっぱりこれだっていうとこにたどり着いたのが、ま、ロックだったんだけどさ。 [音楽] はあ。 うん。バンドだったんだけどね。 うん。だからそういう思いがあって 選んだっていうか自分で決めた仕事だから うん。 仕事ま楽しかったしさだって感覚もなかったんだけどね。 うん。 だから何があってもやめるとかやめないとかってんじゃないんだよね。うん。 うん。っていう感じ。 うん。 うん。で、基本にそれがあるから、ま、本当に仕事を続けるとか続けないとかってよりもね、 もう分かったこと今はうん。 目の前にあるものが仕事だっていう はあ。 そういう感覚になってきた。 うん。うん。 だ、例えばバエティ番組騙されて本当に騙されたんだけどさ、役者やりませんかつって言ったらさ、 3万5点だったんだよ。 あら、そうなんすか。 こじゃないかって思って、ま、やってみたらなんか わかんないけど、そのままその世界の中に入ってっちゃったね。 うん。でもこれも出会いじゃない? はい。はい。 うん。だから目の前にあることを一生懸命やるとなんかまた新しいものが見えてくる。 うん。 ていうかね。 で、ただ自分の中にはずっとこうロック はい。 ロックまミュージシャンだよね。ミュージシャンとしての自分っていうの これはずっとあってさ うん。うん。それはずっと続けて うん。 いく本流っていうかを持ってるっていうか。 [音楽] うん。うん。うん。 うん。 そうなんです。 これでも柴さんあれですね。仕事の留儀としてはやっぱり 1 番ね、こう目の前にあることを待つっていうとこはうん。うん。 どうですか?やっぱその社員の人たちのね、働き方あるわけじゃないですか? はい。 あの、以さんの話を聞いてても、もうロックが仕事じゃないというところをやっぱ聞いてて、だからこそ続けれるで、今、ま、僕の会社でもそうですけども、やっぱり僕のたちの社員も仕事として生きるため、ま、何度かのためとかっていう目的でやっぱり仕事をしてる子たちが数多くます。 だからなんかこう目的っていうのがもう生きてくためだとかちょっとそういう本流ではない。ゆさんの言葉から言うと本流ではないっていうところをちょっと気づかしてもらって何かこうもう明日からちょっと社員の子たちにもなんかこう気づかしてもらえるような気づいてもらえるようなちょっとこうトークというかコミュニケーション取りたいなっていう風に感じました。 うん。 はい。本龍 いい言葉です。はい。 本龍 本。 本龍。俺そんなこと言った? あの、お話伺ってるとそのゆ井さんはその目の前にあることをすごく大切に楽しみながら あの、向き合われているということなんですけれども、 ということは、ま、10年後、20 年後、ま、その先ご自身がこうなっていたなみたいな将来像っていうのは特に今までずっと描かずにっていう感じですか? それはね、 描いてたね。 あ あ、こうなりたいっていう。はい。 うん。ま、最初はロックスターになりたい。 うん。うん。うん。 うん。うん。 大成功して世界で うん。 うん。 うん。 世界のスーパースターになりたいっていうね、 有名みたいなのね。 うん。 描いて。 は、 今でもあるよ。 お。 うん。 うん。もちろん。 大きい夢みたいなものね。 ええ。ええ。 うん。 そうだね。目の前にあることをやらないと そこにはたどり着かないっていうかさ。 うん。あ、 うん。 っていう風に最近は感じるようになった。もう先はないけどね。俺もね。そ、 そんなことないです。 いやいや、ほら、人間はやっぱり限りがあるからさ。 それもまた素晴らしいことだなと思ってる。 うん。 だから、ま、この人生の中でうん。何ができるのかな。うん。 っていうのをね。 はい。 うん。で、だんだんこう自分、自分で、ま、自分だけけどね。 うん。 うん。1 番大切なのはね、自分っていうのはやっぱりまず自分がちゃんとこう整えてないとさ、心も含めてさ。 うん。 そうするとあの人にこう何もしてあげられなかったりするじゃない? うん。 でも自分だけ良ければええやみたいな風にずっとやってきたのよ。うん。ロクンロールでね。 [音楽] でもなんか虚しかったっていうかさ、それがほ ちょっとだんだんこうみんなが喜んでくれるのがあの嬉しいみたいなね。 うん。うん。うん。 ま、子供授かるとほらそういう気持ちも分かってくるじゃないです。 はい。はい。 で、今はそう思ってるんだよね。 うん。 うん。だからこう世の中の人こう名前が愉快ってね、たまたまゆ愉快って名前になっちゃってね。 [音楽] たまたまこれも偶然じゃなくて必然だったのかなと思うけど。 ああ。 うん。愉快に生きるっていう。 うん。 うん。で、その愉快を人たちに切ていくっていうか。 あ、 うん。 こういう思いかな。 なるほど。 ありがとうございます。 ちゃんとちゃんと話てます。 あ、はい。もう行き方がかっこいいなと思って。 はい。 ね。 これね、ちょっと本当はね、もうちょっと今お時間来ちゃったあれんですけど、あの地域密着のね、あのそれこそ栃木県の佐野市のお話とか埼玉のお話もこれちょっとまた次回色々とお話伺いたいなと思っております。 はい。 さあ、それでは、え、ゆ香さん、あのお知らせ等々ございますでしょうか? レッドウリアズ40周年と ソロ35周年。 ま、これは今年、え、レッドウリアズ 40周年週間で来年もやるんですけど はい。あともう1 つね、バンドやってるんですよ。 おお。 ダイヤモンドシェイクっつってね。 はい。はい。 ま、レッドオリアズのギターの あの鮭うんと一緒にね、組んだユニットなんだけど [音楽] うん。 うん。ものすごくこだわりのロックンロールバンドなんですから、このダイヤモンドシェイクのライブがあるんですよ。 はい。 え、透明半。え、 8月の23日が はい。名古屋の L エレクトリックレディランドっていうね、 え、ライブハウスなんだけど で、24日が神戸チキンジ うん。 で、9月6日、東京キネマクラブで おお、椅とこですね。キネマクラブ そう。 うん。 うん。 よろしくです。 はい。 うん。 これまた暑いですから。これ体調に気をつけながら本当もう最近の暑さ以上ですからね。 そうですね。 ますますホットなになりますね。これ ホットスタッフだね。 ホットスタッフだけですよね。 本当ですよ。うん。 え、 皆さん気をつけながら楽しまれてください。 ちょっとしさん、あの、今度のその東京キネマクラブのやつとかに行きましょうね。ゆりちゃんもみんなで本ん当はい。もう本当のはい。もう 40周年を迎えたひさんを見たいです。 いや、是非あのロックはね、元気になるんでね。 なりますね。そうです。そう、そう。 もう証明されてるんで。 うん。 だってミックジャファが6、あの82 歳でさ。 いや、怖い ね。ギンギンに あのドムドームみたいなほら。 うん。 あのステージをさ、走りってんだよね。 うん。 だロックロールやってるとね、 もうもしかすると死なないかもしれない。 死ない。あ、 まさか ダイヤモンドは永遠ですから。永遠の輝いね。 さあ、そしてホットスタッフからのお知らせを柴田さんお願いいたします。 はい。ありがとうございます。え、ではお仕事のお探しはですね、是非ともホット検索で、え、お仕事をお探しください。よろしくお願いします。はい。 ということで大門のゆさん、え、そして柴田さんにはですね、次回もご登壇 いただきます。え、是非皆さん詳しくはホット検索。え、ホットこれ犬の検索で検索で、え、検索いたします。 はい。ゆ井さん、柴田さんありがとうございました。 ありがとうございました。 ホットスタッフなお仕事トーク。次回も お楽しみに。 ホットスタッフなお仕事トーク。

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