7/26 放送 ゲスト:永井美奈子

7/26 放送 ゲスト:永井美奈子



フリーアナウンサーの永井美奈子さんとのトークをロングバージョンでお届け!

[音楽] M [音楽] こんばんは。元駅にプロデューサーの一浩司です。 ナビゲーターのち草です。 東京FM ジャパンムーブアップ。この番組は日本元気にしようという東京ムーブアップロジェクトと連携してラジオでも日本元気にしようというプログラムです。 はい。 また年型メディア東京ヘッドラインとも連動して色々な角度から日本を盛り上げていきます。 はい。 さ、 今年も暑い夏でございます。 暑いですね。夏 へえ。夏好きですか?一きさん。 夏は好きだけど暑いのは嫌い。 ああ、わがままタイプ。 夏はうん。やっぱ海とか気持ちいいじゃないですか。 おお。え、毎年行ってます。海。 海でも海外ハワイとか行ってるから。 ああ、いや、ハワイはだって久々今年はチューブの 40 周年ライブがあったら行ってきましたけど超久しぶりですよ。 6年ぶりにハワイ行ったんだもん。あ、 沖縄は結構しょっち行ってる。 うん。 でも沖縄行っても那覇とかが多いから 気をつけないと海はあの飛行機の上からしか見てなかったですね。 なるほどね。でもやっぱ夏といえば 海ですよ。ブルーな海。見た。綺麗な海 ね。いいですよね。さあ、そして番組的には 夏といえば はい。 何かお分かりですね。 恒例のね、恒例のなんかありますね。なんかね。 はい。クラジックの音楽フェスティバル音夏でございます。今夜は音夏をプロデュースしているフリーアナウンサーの長井みの子さんゲストにお迎えします。お楽しみに。ジャパンムーブア、サポートテ [音楽] byヘッドライン。この番組は SDG ズピースコミュニケーションに取り組む東京ヘッドラインの提供でお送りします。 JAPMOV。 それでは今夜のゲストフリーアナウンサーの長井み子さんです。こんばんは。 こんばんは。1 年に1 回呼んでくださってもありがとうござい こちらありがとうございます。楽しみにしてました。 夏に登場する長さんていうことですね。 そう。今日も緑のお召し物がすごい可愛かで涼しげで素敵です。ようこそいらっしゃいました。よろしくお願いいたします。 さあ、長井さんいつあっても本当にお代わりなく素敵でるんですが 6月に お誕生日を はい。お迎えになりました。 その話です。 まあ今回の誕生日ちょっと特別誕生日らしいですよ。 はい。あの家花の年と うん。 ま、わゆる完暦です。 完暦ね。うん。 おめでとうございたということでおめでとうございます。ありがとうございます。 本ん当なんか長井さん見てると数字関係ないんだなって本当思いますんでねって関係ないのでつ見ても変わりだった。 本当にさんは大学時代からもうね、あのお世話になってたら [音楽] 40 年ぐらいだもんね。もうすごいよね。もっとですよ。だって大学 1年から。 あ、そうか。41年から。 へえ。10代から42 年18歳だったらね。 ですね。だからでもでも一さんの完暦のパーティーはあれ何 000人でしたっけ?そんな言いません。 400人です。 あ、400人。 東京でやったんですよね。 違いますよ。 あ、違いました。 あの、チ部前田君のね、完暦パーティーがね、 あ、ハワイでこないだ。 あの、違うも新高ナプリンスなの。までやったんですか?ま でやったんですよ。 長井さん司会ですか? 私司会させて中山ひちゃんと。 あ、すごい豪華。 いや、もう素晴らしい方で。 ま、これはやっぱ完暦パーチー、あそこまでやる男ないね、普通にね。 いや、あれはすごかったです。 中丸恵さん、ソプラノのマリアカラスコンクールの優勝者ですよ。が歌ったんです。ハッピーバース。 もうびっくり。 あのハッピーバースデーのあの曲をですか? 彼女ね、絶対そういうところで歌わない方なんですよ。 うん。 うわ。 それなんで私もびっくりしちゃってもう司会しながらあんです。 うわあ。 あ、ま、そういう意味ではね、驚きの、ま、高想準備 1年準備大変でしたよ、僕らは。 あ、そっか。一さんが感じですね。ですもんね。 なんとね、あのサイレントオークションのね、大谷翔平さんの [音楽] 3入りのなんかうん。 ええ、 エンジェルスのがね、あったからもうほら、 2 度とないじゃんて結構高い金額でね、はい。入りましたね。 そう。こんな貴ものオークションがあったり、全部寄付なさってるんですよね。 そう。これからどこに寄付するかって会議が行かない。 へえ。 すごい。 すごい。いや、でもあの長井さんのインスタも拝見するとさんの方がお祝いを ありがとうございます。 ま、長さんアイドルみたいもんですからね。 そんなことないです。自分でなんか自分でやるのはちょっとね、あの重いのでほっといたらみんながなんかね、あのサプライズが多いんですよ。 うん。昨日もそうだったんですけど、店にじゃしよって言って連れてかれたら うん。 なんかもう個室とか取ってやっておめでとうってやってくださって でみんなテニスしないのに ふりしなきゃいけないからテニス上 [笑い] 怪れないように おびっくり テニスしに来てますよ。 そうなんですよ。もう本当にありがたいですね。うん。 ええ。 で、中でもあのお子さんたちのね、プレゼントとかも写真も [音楽] 乗ってて、え、娘さんもう大学生に乗られたんですか? そう、1年なりました。4 月から ね。早いよね。うん。 え、しかも温なんですか? そうなんですよ。去年の 11月ぐらいに相談されて突然ですよ。 うん。 ええ。 これでも音の影響があるんじゃないんですか?やっぱり。 え、それまでずっと何かクラシックの楽器されてたとか いや、アイコロにピアノとワイルに少しもうほんの少しやっただけで ただねバンドやってたんですよね。バンドでボーカルやっていてうん。 で、なんかボイトレとかちょっとついたことがあったんですけれども、なんかあんまりこうしっくり来なかったみたいで、 で、もうちょっとそのボーカルを勉強したいっていうのはずっと言ってたんです。 へえ、 勉強した言ってでも思いしてみればそんなにね、そんなに勉強したいんだったらちゃんとクラシックの学から入った方がいいよってことは言ったことがあったんです。昔 どうせやるんだったらで、あのやっぱり学とか要するにソルフェージュとかその学譜もね自分で読めるようになるし、作曲もできるようになるからねなんていう話はしたことあったんですけれども、もうちょっと早く行って欲しかったから。 準備が大変だ。 そうですよね。問題受けるのって準備すごい大変です。実疑だけじゃなくて 学天って言ってやっぱりこうあの音楽的なねそのお勉強もあるわけですよ。あとソロフェジュって言ってそのねあの耳で聞いたものを学譜で書いたりとかそういうものもあるんですね。 なんかそれはもう本当にゼロからのスタートだったんで。 へえ。 大変 すごいね。 え、それをじゃあその数ヶ月の間に はい。 もう私じ実家に帰って自分のあのそなちネとかそなたとかの学持ってきて でも毎晩教えて あすごい2人3脚でい 素晴らしいおこさん えすごいですね合格ってすごいお気楽な娘だったんでどうすんのかなかった問題ってやっぱ [音楽] 1 個ぐらいしか受けられないんですよね。あが変わってるできないんです。 [音楽] へえ。 だからこう落ちたらどうするのって言ったらうん。 明るい人生っていう。 おお。いいポジティブな。 最チャレンジだともしねそうなった。もうもうそれはね、ま、ここまで腹くってるんだったらやらせようかなと思って。 うん。 いやあ、 いい話ですね。 あ、すごいいい話。いや、でも頑張られたんですね。で、今もちろんじゃ、性学家に [音楽] 行ってるんです。 すごい。バンドの時は全然なんかそういう 発生のものではない。 全然違うんですよね。 ポップポップスとかそういう 普通のポップスロックの ロック。うん。え、 ボーカルだったんですけれども、もう今性学の発生法から習ってやってます。 うん。楽しいそうですか? もうね、 全然違いますもんね。でも 今までね、朝起きてね、この人はね、拒血精神なのかなと思うぐらい起きなかったんですけど、今起こさなくてもう んで起きて。 もうなんなら自分で朝ごはまで作って食べてでか。へえ。 やっぱりやりたいこと。 やりたいことはやっぱ一生懸やるんだね。やっぱ子供はね。 そうだね。 ね。で、どう思うんだいて言ったら うん。 楽しいことしかやってないっていう話をし ええ。ちょっとそれ最高の学生活。 そ、4 年間ね、やるんだったら好きなことをね、追いやせる [音楽] 4年間で良かったなと思って。 うん。 まあまあまあまあ良かったです。 まあ、そんな長井さもね、なんかどっかの理事長にもなる。もう もう今や。東京女子官還学団 うん。 理事長で。理事長ですよ。 これ本当なばかりでね。本当にやってることは本当週に 3、4回会議やってるんです。 素晴らしいね。ま、 え、その会議は主にな、どんな、 あのね、年間で多分ね、 12回コンサートやってるんですね。あ、 そんなに定期的にやってるんですか? はい。 どの曲をやりましょうとか、試者の方は誰でしょうとかそういうことからうん。 1個終わったらもうすぐ次が来る。 すぐ次。 うわあ、大変だ。ま、その12回のうちの 2 回が定期演奏会でオーケストラなんですけども、それ以外は室内学で割とサイズが小さい霞長音楽っていうちっちゃな西部のね、あのコンサートホールでやってるんですけど、まあ、 3人ぐらいのピアノリオとか そういう感じなんですけれどもうん。 どうやったらその東京女子還元学団っていう女性だけのオーティストラなんですね。 へえ。 それを皆さんに楽しんでいただけるかっていうのをうん。 考える日々 なるほどね。毎日考えてます。 はい。 いいじゃないですか。考えることがあって ね。いや、大変だけどでも楽しいでもお好きなそれこそさんお好きなことだから娘さんじゃないですけど。 そうですね。つの間にかなんで私何やってんだろうって最近思うんですけど。 ま、確かにね。夏を始めた頃から考えるとですね、どんどんどんどんこう、 ま、進化という言葉でもあるし、深みにはまってってるって言葉でもありました。 ずるズるずるズる。あ、地獄のように。 そうですよね。思い起こせば2020年 ね。コロナの頃に 始まった音がスタートでそれまでは全く関係ない人生でしたからね。 クラシック音楽とか。うん。 ま、もちろんコンサートはよく言ってましたよ。大好きだったんで なんですけど、まさか自分がそちら側の人になるとは 思わなかったんで ね。それで今年が5回目ですか?6 回目です。6 回目。6年目ですよ。はい。 ね、もうこの季節がやってまいりまして うん。はい。 え、長井さんがプロデュースを手がけるクラシックの音楽フェスティバル夏は 改めてですが はい。 どんなフェスなのかお願いいたします。 はい。 え、元々ですね、今お話したようにコロナ禍で、えっと、音楽家たちが発表する場所を失ってしまって、先ほどもちょっとお話しした西朝にある小さな小さな霞音楽っていうところを主人がやっていて、で、そこに出入理する音楽家たちがもう本当に何も収入連がなくなってしまったわけなんですよ。 で、これはまずいって言うんで、ま、本当にあの、ド stopザmusュージic ですよね。音楽を止めない。不要不及だからいらないって言われてた。 コンサートは絶対必要だって。で、音楽は どんなものよりもやっぱ力があると思うん ですよね。そのコミュニケーションにして もあの言語の壁っていうのがあったりする けれども音楽は本当にあの全世界の人たち が楽しめるで力がある人を勇気づけたりし たりすることができるだからこれは絶対 止めちゃいけないっていう思いで始めたの が音の夏と書いてひがで夏です。うん。 で、この音を 2020年にやった時は24 時間ノンストップで配信で うん。うん。 無観客で始めたんですけれども、大赤字で、 え、みんなにものすごい怒られた スタッフに。もう2度とやらないで。 へえ。 で、赤じならそうだよなと思って。そのただですね、音楽家がね、ものすごい喜んでくれたんですよ。 うん。 みんなお疲れ様ってじゃうんじゃなくてありがとうって言って帰ってくれたんですね。 [音楽] うん。 で、そんなわけで、ま、コナ禍がね、え、 1年のび、2年のび、ま、23 年はやっぱりコロナ禍の中で音楽を止めないっていう気持ちでやってたんですけれども、そのうちにあれ、ちょっとこれ音楽ってもうちょっとサポートしてかなきゃいけないんじゃないか。特に若手 だってその期間に問題入った人たちなんて入学式もないし、留学もできないし、コンクールもないし うん。 ほとんど家で過ごしてて。 うん。 でも練習もできないでやっと授業始まったと思ったらオンライン。う ん。うん。 性学とかプルートとか習うのにオンラインですよ。 ああ、そうですね。 で、その期間に温に通ってた人からは なんかあんまり有名な音楽家って育たなかったよねって言われるのがすごく嫌だったんですよ。 うん。 うん。をやりながら若手の応援してくでをやることによって若手の応援になったらいいなっていうのがなんか新しい使命としてなんか思いついちゃったんですよ。 うん。なるほど。うん。 思いついちゃ。 降りて降りてきちゃったんですね。そね。 降りてくるんですか?いうのってだってほら一さもほらピースコミュニケーションで ま僕らほらやっぱ僕らができることは自世代の子供たちにねどうするかっていう部分じゃないですか? うん。 ま、やっぱりだからどんどんどんどんも世界も複雑化して日本も複雑化して環境悪くなってく中だけど うん。 ま、子供たちがね、育ってってくれないとやっぱりね、国だってそうです社会だってね、活性化しないですから。 そうなんですよ。なんか 今の現実のに向き合うとどんどん若い人を応援してかなきゃいけないっていう発想になりますよね。 うん。まあね、僕らができることそれぐらいですよね。やっぱりね。 うん。うん。 そうですね。 さあ、そして今回 はい。 どんな内容になっているんでしょうか? はい、今回はですね、第6 回目を迎えて、え、若手を応援すると同時に音楽家を深掘りしていくっていうところにこの音夏っていうものの存在意義っていうのを感じ始めたんですね。なんで 1 人のアーティストを深掘りするということで、今回深掘りするのはですね、この方です。えっと、石田組の石田安直さん。 ほう。 はい。え、こないだ3 時間のインタビューをさせていただいて、今編集があら辺が上がったところです。このドキュメンタリーインタビュー映像も交えながらこの石田さんを深掘りするっていう感じなんです。 [音楽] で、この石田さんっていう方のチケットがですね、なんと 先行発売にも関わらず 1分で売り切れ すごいですね。 う、 すごい方なんですよ、この方。 もうね、 だって去年日本武道館って満席だったんですよ、この方。 へえ。武道館です。 知る1つクラシック会の いや、もう本当に今 1 番チケットが取れないって言われてる方なんですよ。 へえ。 あるアンケートでね、 あのナンバーワンの方なんですけども、その方がお声かけしたら出てくださるっていうので、私は一勝分のここで使い果たしたなと思ったんですけれども、今回本夏にお越しいただけるということで はい。石田安直さん、そしてピアノは岡本屋さん、 え、町では、え、13時開演 です。 で、夜の方はそれはこれはいつも通り歌です。 うん。 え、今回はですね、あの、毎年出てくださっているテノールの、え、ひ口達也さんと今回はね、王子様がいらっしゃいます。 うん。 この方ね、バリト海の王子 と言われていて、本当に人気のある方で、 え、で、樋口さんが手のル会のプリンスなんで うん。うん。 ま、プリンスと王子の共演ということで はい。 すごいね。プリンスと王子の共演 ねえ。もうキラキラですよ。 キラキラ 今回はい。もうおば様たちのキャーという声が へえ。 聞こえてきそうな 王子対決。ま、対決ではないですけどね。で、このソアレの方は、え、 18時30分開演なんですけど、 これだけ毎年毎年ね、ジャパンムーブアップに呼んでいただいて 1 度も来たことがなかった。一期さんがお越しくださるということ。 あ、 じゃあ毎年だってほらニューヨークのスケジュールとかってかぶってたからね。 ああ。 で、今年はあの、大阪関西万博あったんで 5月に行ってまいりまして はい。 え、でも実は本当は大阪バに入んなきゃいけない日なんだけど、 え、 ま、これ出て次の日の朝に行くことに、 あ、すいません。ましごええ、いいな。 [音楽] で、あの、なんとノブレオブリジュテーブルに座っていただきます。あ、 うん。はい。 これがあのパンフレットにも書いてあるんですが、毎回このノブリスオブリージュテーブルがあるっていうのもおナの 1つの特徴。 そうですね。あの、ノブレソリージュっていうのは後期なるものの義務っていう考え方で、え、ある程度の年齢になって、あの、少し自分に余裕がある方っていうのはこういう芸術みたいなものにね、こう投資をしたり応援をしたりっていう義務があるっていう考え方なんですね。草さんとかね、よくお分かりだと思いますけども、やっぱ日本ってドネーションの文化があんまりないじゃないですか。 あの、パトロンとか、あの、サロン文化と かで西洋としてクラクラシックの音楽だけ をやっぱり日本も輸入してきてしまって、 そういったこうサポートをできる文化 みたいなものっていうのが日本にもう ちょっと根付いてほしいなと思って、 ノブレオブリー概念を日本に入れたくて、 ノブレオブリジュテーブっていうのを作っ たんです。で、これどういうことかって 言うと、ワンテーブル4人で、え、10 万円以上なんです。ってことは1人2万 5000円ぐらい だから他のチケットより圧倒的に高いんですけどもなんでこんなに高いかって言うとこれはこの大人たちが若者たちのチケット台を代わりに買ってあげようてそういうテーブルなんです。 [音楽] なんで無料なんです。温性温厚生は音は うん。 なのでその人たちのこれからのね勉強のためにはいい音楽を聞くことが大事だよ。だからみんなおいでっていう風にサポートするテーブルなんです。 で、一さんもそのテーブルに座っていただくと思い はい。今年はい。参加させていただくことになりまして で、若干ですが、まだその、ま、椅数は残ってい、 あ、いるかも。 えっと、ね、マチネはごめんなさい。売りちゃって実は少ないんです。マチネの方は。 だけど、そうれはやっぱりこうリクエスト大会でお祭りなんでテーブルをちょっと増やしてるんですね。 なんで多分放送の頃には売れてるといいなと思うんですけど、もしかしたらあるかもしれないので、できたら皆様お問い合わせをいただければと思います。音夏のホームページでも もうなんなら私が街歩いてたら声かけてください。 街歩いたって合わないじゃん。だってそんな なるべく歩くようにします。街を どんな辺りを歩いてるんですか?みたいなこと聞ててもしょうがさ。ええ。この辺り はい。 バスできました。はい。 あ、ええ、そうなんですか。 はい、バスに乗ってるんで、バスで私を見かけたらすいませんていただいてますか?て言っていただけたらはい。 手配させていただきます。 ノブリスオブリージのお問い合わせのみですからお気をつけください。 いや、いいですよ、別に。 分かりました。え、8月3 日サントリーホールブルーローズで開催音でございます。え、詳しく知りたいという方是非詳細音のホームページ、え、音夏で検索してみてください。 ということで、まだまだお話をお伺いしていきたいところなんですが、あっという間に長井さん、今年も時間が来てしまいました。ありがとうございます。 ありがとうございます。 もう話上手だから長井さんをさ、 いや、もう本当永遠聞いてたくなってそんなことないです。 本当にもう申し訳なくてすいません。 いやあ、またあの 1年に1 度と言わずスタジオにも遊びにいらしていただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。 願いします。今夜のゲストは長井み子さんでした。本当にどうもありがとうございました。 ありがうございます。 ここで年型メディア東京ヘッドラインからのお知らせです。東京ヘッドラインのウェブサイトではウェブサイト限定のオリジナル記事が大幅に増加しています。最近の人気記事は平和のためのダイアログインザダークが 7月5日から開催。 戦後80年の今戦争と平和は語り継ぐもの から語り合うものに エグザイル牧ダとエグザイル哲也が EXPGで生徒や保護者と交流会リアルな アドバイスも 睡眠不足が生産性を奪う働きある職場の鍵 は良質な眠りにありなどがよく読まれてい ました。 その他にもたくさんの記事が毎日更新されていますので、是非東京ヘッドライン Webをチェックしてくださいね。 JAPANMO エンディングテーマは国連を支える世界子供未来会議のテーマソングでもあるみさんの雑話タイムガナ。今日はフリーアナウンサーの長井みこさんに来ていただきました。一きさんいかがでしたか? いや、僕もほら初めてですね、音夏を体験しますのですね。 うん。 また来年の時なこと言えるんじゃないかなと思いますね。うん。 え、初回はあれでしたっけ?合わなかったんですね。私初回 24時間のオンラインで。 あ、そう。なんかね、特にほだとあの子供国連でニューヨーク行ってる日程とぶつかったりしてたんでね、残念ながら参加できなかったんですけど、 体験の感想を楽しみにしています。え、気になった方是非音夏で検索してください。 さに、え、長井さんが理事長を務める東京女子還元学団の講演も 7月29日に帰っております。 うん。 展覧会の絵と音楽のコラボレーションということだそうで うん。ま、やっぱそういうね、やっぱ芸術のこう融語ってありますよ。音楽と絵とかね。 僕あの食事行った時に食事と映像とかってすごなんかね。 時代がよく言うんですけどオアからアンドの時代っていう おいことです。 月29日場所は霞です。 ということでジャパンムーブアップ。今週はお別れのお時間ですが、次回も元気のヒントたくさん見つけていきましょう。 はい。これからもみんなで知恵を出し合って日本そして世界をつなげて地球を元気にしていきましょう。 ジャパンムーブアップ。お相手は一期浩司と ち草でした。この後も東京 FMの番組でお楽しみください。 それではまた来 来週ムーブアップサポーテッ byヘッドライン。この番組は SDG ズピースコミュニケーションに取り組む東京ヘッドラインの提供でお送りしました。 [音楽] ペンム [音楽]

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