【開票LIVE】参院選2025<物価高・少子化・分極化>~この選択は何を変えるのか?少数与党に下される審判は【JRN開票特別番組】

【開票LIVE】参院選2025<物価高・少子化・分極化>~この選択は何を変えるのか?少数与党に下される審判は【JRN開票特別番組】



🔥選挙特番後に有料の配信イベント決定🔥
開票特番アフタートーク 「まだまだ終わらない参院選!特番の裏側を語り尽くす」
7月20日(日)開票特番終了後、深夜0時15分ころPeatixで配信スタート!

▶配信チケット購入ページはこちら(アーカイブ配信あり)
https://peatix.com/event/4490453/view

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YouTubeと共にお楽しみください!
https://www.tbsradio.jp/live/
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JRN開票特別番組「参院選2025<物価高・少子化・分極化>
 ~この選択は何を変えるのか?少数与党に下される審判は」

00:00 配信開始
06:47 オープニング
14:08 出演者紹介
24:08 【自民党】小野寺五典 政調会長
31:10 【立憲民主党】辻元清美 代表代行
57:53 【社民党】福島瑞穂 党首
1:10:40 【チームみらい】安野貴博 党首
1:19:08 【立憲民主党】小川淳也 幹事長
1:28:25 【自民党】木原誠二 選挙対策委員長
1:38:56【日本共産党】山添拓 政策委員長
1:50:25 【公明党】西田実仁 幹事長
2:11:05 【日本共産党】田村智子 委員長
2:24:42 【公明党】斉藤鉄夫 代表
2:36:46【自民党】森山裕 幹事長
2:43:29 【日本維新の会】吉村洋文 代表
2:55:28 【国民民主党】玉木雄一郎 代表
3:17:40 【自民党】石破茂 総裁
3:28:39 【立憲民主党】野田佳彦 代表
3:37:30【参政党】神谷宗幣 代表
3:52:53【再生の道】石丸伸二 代表
4:03:40 エンディング

(タイムスタンプ作成協力: @latch_sketch さん、@rude5150 さん)

■パーソナリティ
荻上チキ(TBSラジオ 荻上チキ・Sessionパーソナリティ)
日比麻音子(TBSアナウンサー)

■コメンテーター
武田砂鉄(TBSラジオ「武田砂鉄のプレ金ナイト」パーソナリティ)
高安健将(政治学者)
崔真淑(エコノミスト)
安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
能條桃子(アクティビスト)
大島育宙(XXCLUB)

■速報デスク
南部広美(TBSラジオ 荻上チキ・Sessionパーソナリティ)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
澤田大樹(TBSラジオ国会担当記者)

▼チャンネル登録はこちら
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こんばんは。この後夜8時からTBS ラジオではJRN開表特別番組3員戦 2025 物価だか少子文局家この選択は何を変えるのか少数与党に下される審判はおを放送します。司会は私評論家の小木上と TBS アナウンサー日々ま子です。どうぞよろしくお願いします。 お願いします。 そしてスタジオには3 方にお越しいただきました。まずはライターの武田鉄さんです。 はい、よろしくお願いします。どこですか?カメラは カメラ123ですよ。 あっちにはないかな? はい。 主にこっちサイド。 あれ高頭部ません。高部のみでお願いいたします。お願いします。 お願いします。続いて政治学者の高安賢介さんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。願いします。 そしてエコノミストのさ、正美さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。え、この後 8時から深夜0時までの4 時間の生放送となります。 え、多彩な多様なジャンルのゲストのとも に、え、次々に登場する与野党の政治家に 対して私たちが今1番気になることを どんどん聞いていきたいと思います。え、 さらに各党を取材する記者の報告もお 楽しみにしてください。さらに、え、番組 終了後にはアフタートーク番組、まだまだ 終わらないサイン戦、特板の裏側を 語り尽くすを配信いたします。え、去年 10月の終戦の際にもアフタートーク番組 配信したんですが、ま、とても好評だった ということで今年もやっちゃいます。はい 。え、各政党幹部とのやり取りの振り返り 、え、それから気になった発言や今後中視 していくポイントを整理しまして、放送で は伝えきれなかった開表センダーの現場の 雰囲気など取材のこぼれ話もたっぷり 語り尽くしていきたいと思います。 リスナーの皆さんとコメントというのも 一緒に、え、盛り上がっていきたいと思い ますのでお待ちしております。え、こちら 有料配信でして、え、特板の放送を、え、 すぐの深夜0時15分頃から1時間ほど 予定しています。まあとはES ですね。前回は結構延長しましたので、え、今回どうなることやらということですが、今回の戦結構、ま、え、体力を使いそうな雰囲気もありますので、え、そちらの後ほどの様子もね、是非見て欲しいなと思います。 [音楽] イベント視聴チケット代金は一般で 2000円、学で1000 円です。チケットはPTX で販売中です。詳しくは小期セッションの SNSのアカウントやTBSラジオ3 戦特サイトをご確認ください。 是非こちらよろしければ番組へのご支援と 思ってご覧いただければと思います。え、 そして、え、リスの方からもですね、 たくさん質問いただければ、え、そちらを 各議員や、え、各党幹部代表などに対して 、え、ぶつけて通きたいという風に思い ますので、皆さんメールお待ちしており ます。え、Twitterなども含めて ハッシュタグなども投稿していただける と嬉しいです。はい。ということで、え、 今日もこれから幹部に次々とつぐという ことで、え え、投票結果も含めて楽しみですね。はい 。 時間放送時間放送ということですからね。はい。是ひ色とお話できたらなと思っております。 うん。皆さんもよろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。 それではですね、この後時刻8 時から、え、放送がスタートしますので、そちらの方もお付き合いただければと思います。 はい。 [音楽] 時刻は8 時になりました。こんばんは。評論家の小一です。 こんばんは。TBS アナウンサー日々ま子です。 ここからの時間はJRN開表特別番組3員 戦2025物価少子文局家 この選択は何を変えるのか少数与党に 下れる審判は東京坂TBSラジオキース テーションに深夜0時まで生放送でお送り します。はい。さて、先ほど 8時に投票が締め切られました。 TBS などの独自取材に基づく予測獲得議跡数が出ています。 はい。それでは TBS が出しています。獲得予測の議跡数です。 自民党は19議跡減らして33議跡、公明 党は8議跡を獲得すると見られ、与党の 事故を合わせて41議跡となり、控の75 議跡を合わせて下半数を割り込む予測と なっています。一方で野党ですが、立憲 民主党26、日本維新の会7、国民民主党 17共産党3、令和新撰組3、賛成党16 社民党1日本保守党2、無所属初が9と なっています。それではすでに当選確実が 出ているようです。速報デスクにいます。 TBSアナウンサーハ典之さん、そして TBS ラジオ国会担当田大者、そして南部ひ美さんです。お願いします。速報デスクの内容をお伝えしてまいりましょう。まずは東京選挙です。え、正党は賛成党ですね。さやさんが当選を確実にしています。 [音楽] [音楽] はい。え、今回の台風の目となっている 賛成党ですが、さ也さん選挙区で当選確実 を決めています。続いて神奈川選挙区です 。こちら複数4人が議跡となっています。 立憲民主党の牧山広えさんが当選を確実に しています。はい、今回、え、無風と思わ れた神奈川選挙区なんですが、え、1点し て選挙戦始まから今戦となりましたが立憲 民主党の牧山博さんが当選確実を決めてい ます。3回目の当選です。続いて東京選挙 区です。 自民党の鈴木大一さんが当選を確実にしています。 はい。東京選挙、え、スポーツ長の長官を務めていた鈴木大さん、元リンピック選手ですが当選確実を決めています。続いて秀行きますか?選挙行きますか?はい、新しい情報入ってきました。こちら、え、北海道選挙区ですね。自民党の高橋は美さんが当選を確実にしています。 はい。北海道 知事を務めていた高橋さんですが、え、 2 回目の当選を決めました。今回は、え、安倍野に所属していたので裏、え、議員でもあって公明党の支援がつきませんでしたけれども、え、当選を果たしています。 続いて比例の情報をお伝えしましょう。チーム未来安野高弘さん当選を確実にしています。 はい。え、今回の、え、初めて出ましたア野高弘さん。 去年の、え、栃事選挙の時に、え、出して、え、上位に入って楽はしていたんですけれども、今回、え、新党を立ち上げて初めての当選を決めています。続いてこちらも比例です。自民党の舞立昌正司さん当選を確実にしています。 はい。え、舞立さん、え、前回は鳥取の選挙から出てましたが、え、今回は自民党の特定枠に移りました。 2 回目の当選を決めています。石さんの側近の 1人です。こちらも比例です。 賛成党の梅村さん当選を確実にしています。 はい。前回は日本維新の会の大阪選挙から出場した梅村さんですが、今回は賛成党に移って、え、 2度目の当選を決めました。 こちらも比例です。自民党の福山守さん当選を確実にしています。 はい。え、福山さんも、え、衆議院議員として、え、徳島から立候補してましたが、今回は参議院の新人として、え、比例特定枠での当選となりました。 はい。 続いてこちらは静岡選挙区ですね。議員定数は、あ、議跡の定数は今回 2人区に2 つの議跡を争います。国民主党の新馬和やさん当選を確実にしています。 はい。国民民主党幹事長の新馬さんです。インターネット上の人気も、え、非常にある、え、後補ですけれども、え、 4回目の当選を決めました。 はい。さて、今回の参議院選挙ですが、 回線の124議席、加えまして東京選挙区 の決も合わせた125議跡を巡って争われ ています。 続いて新しい情報入りました。こちら兵庫 選挙区ですね。無所属の泉ふさん当選確実 にしています。はい。 と明市長の泉ふさん、パワ原の疑惑など、え、いくつもの、え、問題行動があったという風に、え、以前から報じられていた方ですけれども、今回は、え、野党系の、え、支援を受けて、え、初当選、え、当選確実を決めています。 はい。 以上速報デスクからお伝えしました。スタジオにお返しします。 改めましてこんばんは。評論家のです。は TBS ラジオで放送しているお芸セッションのパーソナリティを担当しています。 こんばんは。TBS アナウンサー日々ま子です。私は TBS テレビで放送していますのニュース番組 Nスタの金曜日のメインキャスターや TBSラジオではアフター6 ジャンクション2 またあ、嬉しい。アフターシックスジャンクション 2 を合わせてありがとうございます。そして月曜 10 時放送していますなどを担当しております。さあこの後深夜 0時までですね。ちさん生放送 4時間です。よろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 ではゲストの皆さんご紹介です。まずはライターの武田佐鉄さんお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、 お願いします。 続いて政治学者で早稲田大学教授の高安賢介さん、お願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 そしてエコノミストさ井正美さんです。お願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。では早速各党で取材をしている記者につなぎたいと思います。まずは自民党を取材する加藤直記者です。加藤さん、こんばんは。 はい、こんばんは。 お願いします。 自民党本部の開表センターです。 今ちょっと小さな声で話しているんですけれども、あのですね、 1.8 時を迎えるにあたってですね、前回秋の衆議院選挙の自民党の開センターと比べると張り詰めてるとまでは言わないんですけれども、あの報道人の断とかですね、話行為がもう 7 時半頃から一切なくてですね、かなり正弱な空間です。 うん。 で、この自民党本部ですね、現在森山幹事長、小野寺会長、木原選挙対策委員長が各者の、え、インタビューに答えているところです。 うん。で、え、先端内ですね、あの、 かなり本当に人、200人ぐらいいると 思うんですけれども、あの、前回の会場 よりもかなり狭くですね、教室1個から1 個半分ぐらいの大きさに100人から 200人以上いるにも関わらず、かなり あの、静かな空間に出てかつ、あの、 ちょっと冷房も空調もかなり強めにあの、 聞いていまして、ま、これはあの、外が 日中スタンバイしてる時とかもすごく 暑かったので、あの、生徒の気遣いだと 思うんですけれども、で、 ま、多藤の様子ですとかはちょっとわからないんですけれども、この自民党は今は熱記であるとかというものはちょっと遠いようなちょっと涼しげな空間となっています。 うん。幹部はもうあの会場には来てるんですか? あ、はい。えっと、3名来てますね。 森山さん、小野寺さん、木原さんがいて、今、え、各メディアのインタビューに答えているところなんですけれども、ま、 8 に出た遺跡の予測を見てですね、え、こちらから見る限りではその受け止めとしては少し厳しそうな表情に見て取れます。 うん。自民党から加藤記者でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 続いて賛成党を取材する山崎武記者です。山崎さん、こんばんは。 こんばんは。 お願いします。 お願いします。はい。 賛成党は市ヶ谷の、え、会議室を貸し切っ て代表センターを開いておりまして、 こちらには多くの、え、報道士が詰めかけ ています。先ほど8時になりまして神代表 が、え、最初の挨拶をしまして、え、ま、 各者の予想を見てですね、えっと、目標と して二重議跡には届かないもののかなり 手応えを感じるというような話をしてい ました。表情はすごい笑顔という形感じで はなかったです。うん。なるほど。 会場の付近なども含めて雰囲気などはどうでしょうか? そうですね、あの会場の前方には、ま、賛成党のイメージカラーであるオレンジ色の旗が、え、傾めておりまして、え、候補者の写真テストか名前とかが、え、貼ってあるパネルというものが設置されてる状況です。 うん。なるほど。記者たちも多く集まっている状況ですか? そうですね。今回台風の目度されている賛成党ですので、かなりの注目度で、え、各多くの報土人が詰めかけているという状況です。 うん。 分かりました。山崎さん、今日もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 お願いします。 この後8 時代は自民党の小寺伊清成長会長立憲民主党の辻本清代表代とつなぎます。また後半では政党の、え、政党の方に取材に行ってる各者からのレポートというのもあります。さて、この獲得議跡予測ですけれども、高さんどのようにご覧にありますか? そうですね、ま、今回政権選択選挙なんていう言葉も言われたりしますけれども、それがどういう意味でそうなのかってのは全く私がよくわからないわけですね。 なからないとこあり者が選択の中から何かを選んだということはどうも何も見えないですね。で、自民党が過半数したということしか分からなくて先に何が起きるのかが分からないとこれ非常にその政権選択選挙って言うと語弊があると思うんです。 何かがこう見えるかっていうと見えなくてここから国会の中での合唱連行が始まってまたその厳滅が深まるんじゃないのかとなので政権選択選挙というような表現っていうのはちょっと注意した方がいいんじゃないかなという風に思います。かなりその混沌としてくるあの状況なんだろうと思います。 うん。 分かりやすくこの政権かこの政権かということ問うものではなくてもうとなった様々な政党というのがそれぞれどう結びつき合うのかも実は有権者もまだ分からない状況ですよね。 あの当人たちも分かっていない可能性があるし選挙中にそういうことについてきちんと説明をしてくれるということもないわけですね。自民党がどこと組むのかもしくは野党が組むのか全く見通しが立ってないということではないでしょうか。 うん。木さんは今回の 3員戦どんな点に注目してましたか? そうですね。 あの、自民党がどうなっていくのかってのには特に注目していました。というのもやはり経済目線っていうところで考えると給付か減税かっていうのは大きなテーマだったと思うんですね。で、もちろんその減税が経済を押し上げるかどうかっていうのは別の議論ではあるんですが、今回のその現時点でのですね、結果を見てみると、やはり給付では現役世代に対しては非常にケアは小さいんじゃないか、そういう不満の声が出てきたのは、ま、間違いないのかなと思っています。 うん。 さ鉄さんは今回の今の獲得予測偽席数など含めていかがでしょう? はい。ま、今回これ選挙特板のね、サブタイトルが物価だか少子文局家っていうことでかで引用を踏んでるますけど、ま、もう 1つやっぱりこれ本当かっていうね かもあったと思うんですよね。この選挙戦の間言ってること本当かと 本当かってその流れてくる情報に対してこれ本当かっていう確認作業をしてるうちにこの前のぶ価とか少子家とか文局家っていうこの問自体がねなんか薄まってった感じがするわけですよね。 [音楽] え、 それがどういうに、ま、この選挙に結びついていうのは、ま、これから各の方にね、ちょっと聞いてみたいなと思いますけどね。 そうですね。 では、え、当選確実も出ているようです。え、速報ですか。 はい。では速攻で福からお伝えします。まず、え、立憲民主党連邦さん当選確実です。 はい。今回は比例に移った連邦さんですが 5回目の当選を決めています。 令和新撰組伊勢崎 健二さん当選確実です。 はい。え、自称紛争屋ということで、え、今回特定枠に入っていた新人、え、伊勢崎健二さん、令和新撰組から当選確実を決めています。 続いて共産党よ義子さん。当選確実です。 はい。え、共産党の木さん、え、選挙戦の間は、ま、苦戦も伝えられていましたけれども、当選確実を決めています。東京選挙です。 [音楽] 続いて自民党山田太郎さん。当選確実です。 はい。回の選挙で50 万以上の比例表を集めた自民党の山田太郎さんですが、今回も比例で当選確実を決めています。 続いて福井選局自民党原職並ふさん。当選確実です。 はい。え、滝さんも、え、当選を決めています。 続いて共産党小池明さん。当選確実です。 はい。共産党の初期局長を務めている小池さんですが、今回も比例で当選を決めています。 続いて自民党イン藤衆算当選確実です。 はい。え、自民党で1 番、え、表を持っているとされている郵便局長会の推薦を受けている藤さんですが、今回も、え、当選を確実を決めています。 続いて鹿児島選挙区です。無所属智美さん。当選確実です。 はい。え、自民党の、え、住賃、え、お辻秀さんの娘であるお辻智美さん。 今回無所属で立憲の支援を受けて、え、出場しましたが、鹿児島選挙区で、え、当選確実を決めています。 続いて山形県選局、え、無所属原職が道也さん。当選確実です。 はい。え、がさんも野党系、え、国民民主党の会派に入っている元アナウンサーですけれども、 2度目の当選を決めました。 続いて秋田選挙区です。寺田静さん。当選確実です。 はい。 寺田さんも、え、パートナーが、え、立憲民主党の衆議院議員ということで野党系の候補で無所属で今回も 2 度目の当選を決めました。東北で、え、野党系、え、立憲系の会派の、え、当選が続いてます。立憲国民会ですね。 続いて千葉選局、え、国民主党小林さ佳さん当選確実です。 はい。え、千葉選挙区3 人区ですけれども、国民主党の新人元 NHK 記者の小林さんが、え、初当選当選確実を決めています。 続いて福岡選挙区自民党松山正さん。当選確実です。 はい。当選5 回目となる、え、自民党の松山さん。閣僚経験者の大ベテランですが、え、今回、え、当選確実を決めました。 続いて愛媛、え、無所属江高子さん。当選確実です。 はい。 え、元アナウンサーの、え、長江さんですけれども、野党系の、え、支援を受けて、え、当選確実を決めています。そして、え、鳥取島根選挙区自民党出川も子さん当選確実です。 はい、自民党新人の出江出さんですが、え、今回当選確実を決めました。 以上速報です。区からお伝えしました。 それでは、ま政党幹部から色々とお話を聞いていきたいと思います。 メールも[email protected] でお待ちしておりますのでどうぞってください。 うん。 それではここで自民党の小野寺伊政務調査会長と繋がっております。小寺さんこんばんは。 はい、こんばんは。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて今回自町村をにした獲得議跡予測では自民党は 33議跡。 実は合わせても非常に厳しい風が吹いていますが、この点小田さんいかがでしょうか? え、まずまだあの開表途中ではございますが、やはりあの今回、え、厳しい、え、結果になるだろうなということは、ま、様々なあの報道等でも私とも認識しておりますので、 え、ま、今後の成勇教をしっかりあの、見ていきたいと思います。 うん。特にどんなところが自民党に対して厳しいものとなったと感じですか? こんばんは。 ま、今回あの、ま、政策全般私とも、え、今までの、ま、実績を含めろんなことを訴えさせていただいたんですが、 なかなかそれが、ま、しっかり伝わっていないということ、ま、これがあったかなと思っております。 はい。うん。特にどんな政策が届かなかったという手応えでしょうか? あの、実は今回は日本の経済を申する新しい産業をしっかり起こしていく。ま、そういうことがまず 1 番初め私ともとして強い経済ということで訴えさせていただきました。 もう1つ、あの、ま、豊かな暮らしという 中で特にあの、今物価がありますが、この 対応について、え、野党格闘は、ま、消費 税の話をされました。私もとして、やはり 消費税というのは医療や福祉、介護に、 大変重要、年金にも必要な、ま、財源で ありますので、そういう意味ではこれは あの、今回触れずに今給付というお話をさ せていただきました。 ま、この差というのが、あの、ある面では 1 つ有権者の方から、え、なかなか受けられなかったことなのかもしれないと思っております。はい。 これから、あの、伸ばしたから消費税限減税の圧力が強まってくると思いますが、どのように調整あるいはと対応しますか? まず1 番大切なのは、あの、ま、市場の問題があります。 え、すでにあの、え、長期金利の、ま、上昇というのが伝わっておりますし、え、今後その円の信頼がどうなるかということがまず前提。 ま、それを持ちながら、え、やはりあの、ま、消費税の問題についても前から、え、高級的な財源をどうするかというの議論を含めてやっていきたいというのが私どもの考えでありますので、 ま、そういうことを真摯に議論していくことが大切かと思っています。高さんいかがでしょうか? [音楽] 早稲田大学の高と申します。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 あの、外国人の受け入れが今回テーマの 1 つになったサイ員戦でしたけれども、やはり背景にはインバウンドであるか、特定技能制度、技能実習制度の拡充といったこともあったかと思います。 あの、外国人の受け入れはきすぎだったんでしょうか?それとも国民的合意形成にやはりそのこれまでのと問題があったということでしょうか?どのようにお考えでしょうか? え、例えばあの私とも実はあの自民党としてあのしっかり対策を打って例えばあの外国人の免許の切り替えの問題をしっかりやるとかあるいはあの国民健康保険について外国の方がまともから見れば不正な形して利用してるとかこういうことをしっかり防ぐとかそういうことはしっかりさせていただいております。 え、ただ、あの、今少の中でやはり、あの 、外国人の方が、え、ある面では、ま、 労働力として、え、日本の中でしっかり 定着をされるという、そういう分野もあり ますので、私としては、やはり、え、違法 な外国人はダめだということでありますが 、やはり強制というのも必要だということ は、え、繰り返して訴えさせていただいて おります。あの、歓迎の感じがこう弱いと いうようなあの、イメージはあります でしょうか?歓迎ですね。 ウェルカムする、ウェルカムするという姿勢ですね。問題があるところにクローズアップされすぎたというようなことはありませんでしょうか? 外国人を歓迎するということですか? ただ、あの、おそらくあの社会の様々な現場の中で、え、外国人の方が、え、ま、日本の中で働かれてるってことは多くの方が多分目にされてると思いますし、 それを全て否定されるというのは私はあの、決してあの適当な話では適切なことではないかと思います。 うん。さんいかがでしょうか? はい。あ、エコノミストのさ、正と申します。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい。 あの、自民党は2040年までに所得5 割以上という長期的な目標を掲げています。 ただ期ビビジョンが多いで 足元の目標というのがなんだかこう見当たらないなと印象があるんですが半年後にはまず何を実すべきだと思いますか? ま、私ともとしては賃金が今上がってる段階ですのでぶ余る賃金これをあのしっかり確実なものにしていきたいと思っています。 また、あの、2040 年のお話をしていますが、その前の 2030 年ではここまでのステップだということも示しておりますので、決してあの、え、長期的なことばかりを言ってるわけではないと思っております。が 武田さんいかがでしょうか? はい、ライターの武田と申します。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 選択的夫婦別戦についてお聞きしたいんですが、昨年の衆議院選挙の時の公約にはですね、ま、どういう形がふさしいかを含め合意成に務めますとかれていました。 でも今回公約に選択的についての、ま、明がないんですが、これはどういった理由なんでしょうか? あ、あの実はあの公約というのはあの、え、今回、ま、出させていただいたのは一部でありますので、あの、特に、え、前回の衆議院の選挙と変わっていないものについては改めて載せていなかったということでありますので、特にあの、抜けたわけではありません。 うん。でも改めてこう今回の公約を チェックしようと思った有権者はこれが 見当たらないなっていう風に思ってしまう のはその前の公約を見ておくべきってこと なんですかね。え、ま、あの実際そのつか の主要なことについては今回あのえ、 変わったもの新しいものについてはあの 載させていただきましたがえ今回について あの特にえ衆議院から間もうそこはあの クローズアップして出ていたということで はなかったと思います。 ではなくなったということですか? いや、そういうことではありません。あの、同じく党内では相当熱の入った議論をさせていただいております。今でもしております。 この議論についてはTBS の日々と申します。30 年近く議論が続けられている中で丁寧な議論どこまで丁寧に進めていくのか大変有権不実興のようにも感じるんですが今後どのような展開をしていくとお考えでしょうか? あの実はこのことについてはあの数々の世論調査を見てもまだえそれぞれま国民的な理解があの進んでいないあるいは国民的な議論が進んでいないのが 1 番多分世論調査でも多い結果ということになっていると思います。 あの、TBS の調査でも多分同じだと思いますから、ま、そこはあの、え、政治で、ま、結論を出すことは大事ですが、あの、国民的にまだもう少し議論が必要だということが最も多かったというのも私は事実として受け止めていただきたいと思います。 ちなみに世論調査で何%セットになったら熟したと感じるんですか? あ、ちょっとその言い方は失礼らな言い方で、やはりあの、これあの日本人の成り立ちとか戸籍とかいろんなとこに関わりますので はい。 何かその、え、何パーセンでこうだとかということではないと思いますが、どこかではしっかりあの議論を出していくことは必要だと思っています。 わかりました。小野さん、あり、ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ありがとうございました。ここまで自民党小野寺伊清成長会長にお話を伺いました。 はい、 では続きまして立憲民主党の辻本清代表代と繋がっております。辻本さんこんばんは。 はい、こんばんは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。さて、あの、今回 TBS などの独自調査を元にした獲得議跡数ですと、立憲民主党は 26 議跡と、ま、議跡を伸ばす結果にはなっています。今の状況について辻本さんはどう見てますか? あの、まだちょっと接戦のところが 1人区なんか多いのでですね、 ま、何とも言えないんですけれども、 あの、ま、見守ってるというところですね。ただ手応えはありました。うん。 で、特に物価高対策、あの、食料品の消費税、え、ゼロとそれからガソリン限税、それからあの農地の直接支払いみたいな具体的な政策を訴えた。で、財源もきちんと私たちが示せたというところで、え、その手応えはありました。 うん。 これまたあの事項に対しては非常に厳しい状況となっていますが、この状況についてはいかがでしょうか? あの自民党に対する風当たりっていうか、やっぱりね、根底にはね、政治と金の話がじわーってやっぱりあったように思うんですね。 物価高でこれだけ生活苦しいし、なかなか賃金も上がらないのに自民党は裏金でやってたんやろと。 やっぱりもうあかんよねみたいな。 なんか自民党指示者やったけれども、今回だけはもうやめとくわみたいな各地で聞きましたね。そういう だからやっぱり長期政権でおり高ぶってきたこと。これがやっぱり去年の衆議院選挙参議院選挙と国民の皆さんが政治を変えるまたさなかと思ったんじゃないかと思います。 うん。 今の選挙状況ですと、あの、自民党よりもさらに右、さらに保守というそういったポジションの政党というのも約進しています。日本人ファーストというスローガンも飛び換えました。この選挙戦どう見てますか? いや、私もね、これね、選挙始まる時にちょっと予想しなかった展開なんですよ。 で、私は私の立場から言えば、あの、ま、有権者の皆さんが投票されるので、それについてはあの、何とも申し上げることはできないんですけれども、 あの、私の立場から見たらものすごく危機感抱いてるんですね。 はい。はヨーロッパであの移民とかね、あのそこまではかないと思うんだけれどもの政党が出てきたりとか それからアメリカでもですね、一部トランプ現象の中で非常にあの右というかちょっとファシズム的なあの人たちが出てきたりってこう世界中でそういうの起こってたことを私は寄惧具してたんですよね。 うん。 で、今回ですね、ちょっとそれに似たあ、あ、感じをするんですね。 うん。 ですからうん。 もこれからの政治どうなっていくのかなとですから、それでこそ立憲民主党、ま、野党第 1 とはキープできると思いますので、あの右とか左にバーンと振り込みが政治触れないようにですね、おしのようなちょ地味だけどね、おしのような役割をせないかんなというように今回選挙中に強く感じながらやっておりました。 うん。辻本さんはね、あの、私のことを切らない人の人権も守るということを今回の選挙戦で度々口にしてましたね。 はい。やっぱりね、あの、誰々ファーストとかね、え、これはいいけどあれはあかんっていうのは政治家は言ったらあかんと思うんですね。誰を優先するかとか。はい。 で、ま、私のこと大嫌いな人って割と多いと思うんですけど、 敵も多いからね。 で、だからあの、でもその人も守るのが政治家の役割なんですよ。 うん。 ですから何かその分断とか対立を煽るとかあのこの人たちを攻撃しろみたいなことで自分たちの政治勢力を伸ばそうというような動きが出てきた時はあの社会情勢の危機だと思います。 それは裏返してみればそれだけ国民の不満が高まってるというか私たちは不遇だと思う人が増えてるからそういう持があるわけですよ。 はい。 土が育てないとそういうとにがつきませんからね。 だから私は政治の役割っていうのは多くの人たちが自分たちが不遇だとかあの自分たちは優遇されてないあいつら優遇されてる人がいるじゃないかっていうようなことを取り除いていくのが政治の役割だと思うんですよね。 うん。 うん。 不満しということですね。 そうなんですね。 ですからあの特になんて言うのかな。 笛を吹いてここを攻撃しようみたいな感じのことは政治家絶対やっちゃいけないと思ってるんです。 で、私も昔はですね、相当激しくいろんなこと言ってきたんですよ。 やっぱりね、あの政治っていうのはあのそうじゃないとあの全ての人を守りきるっていうのが政治だっていうのを学んできましたのでね。 うん。 ですから、あの、参議院これからどういう人たちがどう当選してくるから分からないんだけれどもうん。 うん。ま、SNS なんかもそれをこう除長していくっていうか、 あ、あのフェイクも含めてね、 そういうこともあるので、私は今回、ま、立憲は表を伸ばしていただけるかもしれないんだけど、 全然なんか嬉しい気分じゃなくって、 むしろこれからの日本の政治が大変だなっていう風に危機感の方が強いです。 うん。暮らしと経済ありますが、裁さんいかがでしょうか? はい。あの、立憲民主党は食料品の消費税 0を掲げています。 はい。 ただ足元では日本国際の金利が急速に上昇してきています。 金利がこれからも上昇し続けてもこの公約は果たせるとお考えですか? あのこの財源をきちんとですね、ま、言ってみれば積みてる基金とかそれからさらにはあのこれ政府が公表してない素税特別措置でつけた、え、税の優遇とかで 10 兆円は年出しているので、ま、食料品の消費税 0も永遠にというわけではなくっ 2年間長くてですね。 で、その後は税の中にこの税の不幸管と格差を縮めていく給付き税の制度に移行していくということを私たち全体で制度設計してますので、あのそこをきちんと世の中に示していくことが大事かなと思ってます。 ただ金利が1%以上上昇すると9 兆円近い利払費が増えるという資産もありますが、この辺りというのはどうお考えですか? はい。非常にあの懸念はしています。で、 1つはですね、大きな意味で言えばこの アベノミクス全体で、え、異次元の金融 緩和をやってきたわけですよ。で、 その金融政策 のは異常な状態が続いてきてましたからね 。これを南着陸さ も含めて合わせて考えなきゃいけないと 思ってます。うん。高井さんいかが でしょうかありがとうございます。あの 早稲田大学の高と申します。よろしくお 願いいたします。あの立憲民主党の公約の 中であるいはその現状の説明の中であの 生産性は上がっているんだけど賃金が 上がらなていう問題をこうこう 打ち出してそれの取り組みとか補助とか ですね指示を受けても良さそうな政策が あるわけですけれどもなかなか広がらない とでその攻撃的な方の主張の方がこう人々 の関心を引きつけるっていうようなところ でこうなかなか立民主党の指示が広がって こないとこの辺りは ま、要するに受け皿になりきれてないということなのかもしれないんですけれど、どのように感じになっていますでしょうか? あの、ま、指示が広がってるかどうかはちょっと結果を見てみないと分からないと思うんですよね。 で、1人区で、ま、勝ち切ろうということ 。特に保守自盤が強い一人区のところに、 ま、候補者で今回はあの現場でいろんな 活動してきたジェンダ平等っていうことで 、え、この1任全体 で41%女性の候補者で、今接戦に 持ち込んでるのは女性の候補者なんですよ 。 ですからそういうところで勝ち切っていくことでこれは立憲にご指示をいたということになるかと思いますので、 え、まあ、なんて言うのかな、地味かもしれないけど、きちんと 1つ1 つの特に保守が強かったところを切り崩していくという戦略できましたので、それは言って、あの、成果が出るんじゃないかと期待してます。 うん。これから野党としてどんな思を出していきたいですか? うん。 あのね、実際にね、尖ったこと言うたら今 SNSで受けるんですよ。 はい。 けど責任持った、ま、あの、次政権を取った時に取って変わるっていう風に私たちは考えているので、そんなにですね、尖ったことをなかなかあの、言いづらいところはあるんですよね。 でもそのスタンスのがないと日本はおかしくなっちゃうと思うから 尖ったこと合になってあの極端なこと言い合い合戦になると私はそういう国もありますけどねあの良くないと思ってるからあのじわっといきますよ。 うん。わかりました。辻さんありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 ありがとうございました。立憲民主党の辻本清代表代行でした。 はい。さて鉄さん、あのちょっと質問の時間なかったですけど、今のやり取りかがですか? はい。 そうですね。でも本当にその尖がったこと合にならないようにっていう風に歯止めをかけるっていうのは非常に大事で、ま、もしかしたら今回の選挙戦っていうのはもうその ハ止めがねかからない状態で飛び交ってたのかなっていう感じはするので、これだけの結果になった時にどういう風に、ま、野党第一党としてそれを抑え込んでいくのかってことはちょっと具体的にね、どういう方法を取るのかっては見たいですよね。 [音楽] うん。そうですね。 お知らせの後は各生徒を取材する記者のレポートです。 JRN開表特別番組 山陰戦2025物価高少子化文局家 この選択は何を変えるのか少数与党に下さ れる審判はTBSラジオキーステーション にお送りしています。 では速報デスクからお伝えしてまいります。 2 人区です。茨城選挙自民党の月亮り介さん当選確実です。 はい。自民党原職の孝月さんに任茨城で当選確実を決めました。 3回目の当選です。 同じく茨城選挙です。賛成党の桜井し子さん当選確実です。 はい。賛成党の新人桜井さんが、え、 2 人区茨城の席目に、え、入ってきました。 え、原職の、え、立憲民主党小沼さん楽戦となります。 続いて神奈川選挙です。自民党の脇井正明さん当選確実としています。 はい。神奈川、え、4 人区ですけれども自民党新人の脇さんが当選確実を決めました。 そして神奈川選挙です。国民民主党の鹿児島明博さん当選確実としています。 はい。国民新人の鹿児島さんも当選神奈川、え、 4人区です。 続いて埼玉選挙です。 国民主党の江原子さん当選確実です。 はい。え、こちらも、え、国民民主党の新人の江原さん、え、初当選、え、不当選確実を決めています。そして東京の情報入りました。東京選挙区です。国民主党の牛田まゆさん当選確実となっています。 [音楽] はい。元NHK アナウンサーで今回国民から、え、初めて立候補した牛田さん。当選確実選挙 A6人プラス1枠です。そして比例です。 日本保星保星党の北村尾さん当選確実となっています。 はい。タレント活動もされている弁護士としても有名な北村さん。え、日本保守島から、え、比例で当選確実を決めています。同じく比例です。国民民主党浜野ふさん当選確実としています。 はい。電力総連の支援を受けている、え、浜野さん当選確実を決めました。比例です。国民主党田村ま美さん当選確実です。 [音楽] はい。こちらも労働組合遊営前線の支援を 受けている田村さん、2回目の当選を決め ました。比例です。立憲民主党の水岡俊一 さん当選確実となっています。はい。 こちら原職で、え、参議院会長を進めて いるさんですが当然確実を決めました。 速報デスクからお伝えしました。 JN表特別番組員戦 [音楽] 2025物価高少子家文局家 TBS ラジオキーステーションにお送りしています。 小木上です。 TBSアナウンサー日々ま子です。 ではここまでの各制度の様子伺っていきたいと思います。まずは立憲民主党を取材する田中明久者です。田中さんこんばんは。 こんばんは。 お願いします。 え、こちら東京メトロ長田町駅から立憲民主党本部にある海表センターです。え、開表センターはですね、えっと、ま、大体デニスコートを少し小さくしたくらいのサイズのお部屋になっておりまして、記者報道関係者が 120 名ほど、え、かなりギュッと隙間なく詰まっている状況です。 うん。 え、で、ま、そして、ま、我々が住まる記者席の向かい合うように、え、会見用の席が 2 つございまして、え、席の後ろには、えっと、向かって左手に比例、向かって右手に選挙と書かれたボードがありまして、ま、現段階では、え、特に何もそこに対しての動きはございません。 [音楽] うん。 え、ま、あの、会場としては、ま、大きな行こ行動読むタイミングもなくなく、えっと、ま、静かな状態でしくと進んでいるとインタビュー度が進んでいるという状況です。 はい。幹部の表情などはどうですか? そうですね、あの、ま、先ほどあの辻本代表代行とつなぎさせていただきましたけれども、え、ま、あの会話の中では、ま、えっと、まだまだ様子が見えないというお話をされながらも、え、時々には会話の中に笑顔が、え、見せるタイミングもあったかなと思っております。 うん。 分かりました。田中さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 立憲民主党から田中記者に伝えてもらいました。続いて公明党を取材するし田すぐ記者です。し田さん、こんばんは。 はい、こんばんは。お願いします。 え、よろしくお願いいたします。え、私は会見場所となります。東京品の町にあります公明党の本部に来ております。 うん。ですか? 会場。 はい。え、会場はですね、学校の教室 2つ分くらいの広さのところで、え、ま、 60 隻近くのプレス用の椅子がありまして、ま、その後ろにカメラがずらりと並んでいる状況です。 うん。 会場用のステージなんですけれども、え、実はようやく先ほどですね、え、斎藤代表、え、幹部の方がおめになったんですけれども、え、ついそれまでは誰もいなくてですね、会場用のステージには、あの、青色を貴重としたパネルが貼られておりまして、 うん、 真ん中に公明党のキャッチコピーであるとやると言ったらやるキルの持ちとで、両サイドには選挙と比例区のスペースがありまして、 で、その選挙には斜めの候補車が書かれていたんですけれども、 え、ちょう動きがあったのが8 時過ぎですね、8時7分頃でして うん。うん。 え、公明党の職員らしき方がですね、え、記者会見用のステージの手から突然フラっと出てきまして はい。 え、当選確実が報じられた候補者の名前の上に歯のサラサラサラサラとあのよくあるばラ付けと言われてますけれども、 え、それをつけてあの写真撮影のためってあるじゃないですか。 うん。そうでけるところを撮るっていう。 はい。そうです。 で、それがあるかと思って皆さんカメラ出そうとしたらその瞬間もなくさらっと袖に吐けていきまして うん。 で、あれと思っていたらちょうど今このえっと中継の直前ですね。え、斎藤代表当幹部 8名が登場されまして はい。 で、ようやくあのお花のばらつけと一緒につい先ほどまで写真撮影が行われていたところでした。 うん。うん。あ、基本的に静かな状況だったということですね。 はい。田さんありがとうございました。 はい。はい。ありがとうございました。 ありがとうございました。 公明党から記者でした。 続いては共産党を取材する工藤有作記者です。工藤さん、こんばんは。 こんばんは。よろしくお願いします。 お願いします。 え、私は渋谷区仙永屋の日本共産党本部からお伝えします。 はい。 私が今部屋は学校の教室 2 部屋分ほどの広さで、その中に記者人含めスタッフが 3、340 人ほどいいて、カメラが合わせて 5台設置されています。 うん。8 時に獲得技数の予想が発表された時は会場はシンとしており重もしい雰囲気が感じられました。正面前方にはですね、男場には東村が座る席が設けられていて、夜 8時27 分頃ヒレ入れ当選確実となったご池明初期局長が姿を表しましたが、その表情に笑顔は見られませんでした。 うん。 で、つい先ほどまで他局の取材に応じていて、会話の中で広角が上がる場面も見られたのですが、その声に勢いはなく無表情のまま淡々と答えている様子でした。 うん。 その小池初期局長の後ろの壁には当確実となった人の名前を張り出す水色のボードがありますが、現時点で誰の名前も張り出されていません。 うん。 今現在は幹部の姿はなく会場には依前として静かな緊張感が漂っています。 はい。 共産党から工藤有作者でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 え、続いて国民主党を取る久保者です。久保さん、こんばんは。 こんばんは。よろしくお願いいたします。 お願いします。 え、新宿区市ヶ谷にある国民主党の開表センターにいます。 はい。 え、広は学校の体育間ほど縦に長い、え、広い会議室なんですが、え、記者席はほぼ満席 80人ほど集まっていまして、 うん。え、前回10 月の衆議院選挙の時よりも記者の密集度が高まった気がします。 はい。 え、TBS ラジオの場所はですね、歌舞伎のさじ奇跡のような横から幹部インタビューを伺っているような場所になります。 うん。え、そして1時間ほど前に明るい 笑顔で会場入りした新馬幹事長はですね、 先ほどからメディア活局のインタビューを 受けていまして、え、ここから5mほど すぐにいらっしゃるんですが、え、 新馬幹事長は自身のが知らされた瞬間には という言葉と共にかな意味も1度見られた んですが、インタビュー中の表情は収支 硬い印象です。うん。 え、新馬幹事長の背後には大きな黄色い開表ボードがありまして、まだ名前は張り出されていないんですが、当コピーである手取りを増やす謎という文字と玉代表新馬幹事長の大きな顔写真が映し出されています。 で、ここに候補者の名前が張り出される模様なんですが、え、先ほど当員がボードにメジャを当てて再寸している様子も伺いました。 はい。 え、何人貼られるかというところなんでしょうが、え、立候補 42人中目標とする 16 議跡以上に鼻付けされるかは注目です。 うん。久保さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 国民民主党から久保記者でした。え、続いて再生の道を取材する鳥山記者です。鳥山さん、こんばんは。 はい、よろしくよろしくお願いします。 お願いします。 はい、石丸慎司さんが代表を務めています。再生の道表センターこちら東京区の、え、会議室で行われています。 70 平ぐらいの部屋、大きめのコンビニぐらいのところにですね、私のような記者ですとかカメラクールの方合わせて 30人いないぐらいの、え、人数です。 え、8 時、え、テレビのですね、開表速報出て、え、ま、再生の 3は0 席獲得予想ということになったんですけど、特に誰からも声は上がらずですね、の方々も簡単とした様子です。 うん。 え、1 人を立したんですけども、今回教育を最優と、え、訴えていた、え、石さん、え、昨日の赤羽では、ま、 2000 人以上私も行けましたが大変な盛り上がりがあって、えっと、上からは、え、戦闘のカラーは紫なので、紫の人来た人もたくさんということで、大変盛り上がっていたんですけども、 え、なかなかですね、先の都戦でも 42人出して、え、当選せず、今回も 10人立てても0という 各議会に議員を送り込めない、え、送り込むのが難しい状況となっています。 うん。送り込むのを果たして目的としていたのかというと、あの、さっきの都戦ではそこは目的ではないということは述べてましたね。 そうですね。あの、まだ、え、ご本人姿見せていないので、この後、え、各者の対応ですとか会見も、え、予定されていますので、どういった発言があるのか注目です。 はい。再生の道から鳥山記者でした。 え、続いて、え、令和新撰組社民党日本星保守島を取材している山俊役明者です。山さん、こんばんは。 はい、こんばんは。 お願いします。 はい、あの、令和新撰組はちなみに今回記者対応はないので、ちょっと別のところにこれから行く予定にしておりますが、 とりあえず今あの日本保首党の開にました。 うん。 えっと、日本の会場はビジネ、あ、ホテルのビジネスペースになりまして、 同じ話にはジムとかスパとかイン会場のブーストがあるのがシックな木目帳のフォロワーなんですが、そこにあの 8 時にあの太田代表とそれから有本事務総長が、え、現れて基本的にはですね、何か言うというように記者に対してあの自分たち のネット配信を始めているんですね。 ほう。 あの、つまり、あの、最初とりあえずそちらでも東北村ハが出てると思いますけれども、 その時もそのバラの花とか青い星のような花をつけたんですけれども、つけただけではい。 それでは、ま、次の話に行きましょうみたいな感じでずっと遠とですね、あの、テレビを見てそれに対してこの候補頑張ってるなとか、この候補ってどういう人だったっけみたいな感じで、 ただただ雑談を続けると [音楽] いう感じでして、 そして、あの、前回就任せての時はあの、記者が割とたくさんいたんですが、今回はカメラマン、生中継のカメラマンが多いというのは特徴なんですけれども、 [音楽] その雑談の合間に君たち本当は立憲民主とか国民主党とか行きたかったやろうとでそれに対してあのつまり我々に来たとははれやろみたいなこと言うんですね。 はい。 で、僕ら、ま、苦するしか、いや、苦笑するのが正解だと思うんですけれども、 カメラマンの中にはうちの子供が代表の小説読んでまして、私も今日喜んできましたとなんか答える人とかも、ま、いたりしたんですが、 私はあの、苦を振るのが正解だと思い、大ぶの方は苦していました。しかもその今言った日立憲民主とかが良かったやろうっていうのは去年の衆議院選挙でも全く同じことを言っていました。 うん。 はい。 雰囲気なので、その解消センターという感じではないですね。 うん。生配信の会場みたいな感じですか? おお、本来はならばね、こちらからの質問で例えばどういうところが例えば自民公明ぶっ壊すって言ってたわけなんで、自民公明の与党をじゃそれがそうなったのどうそこを見ているのかと聞きたいとこなんですが、 なぜネット配信やってますのでってことで、こちらから声を発することはできない。 うん。 逆に義が義があった時だけ、ま、なんていうか、あの、答える人は答えるし、ま、傷するしかない人は傷をすると、そういう感じですね。 なるほど。引き続き取材よろしくお願いします。 はい。 先山俊明者でした。 さて番組ではリスナーの皆さんから今回の陰戦の感想や各党の政治家に聞きたいことなどメッセージ募集しております。 メールアドレスは [email protected] [email protected] です。またお上セッションのSNS アカウントBluesothSkyレッツ の他TBSラジオ公式のXアカウントなど で情報を発信しております。是非チェック してみてください。そして各当記者からの リポートも随時更新してまいります。 番組の感想は SS954 ハss954 をつけてポストどうぞお願いします。また YouTube でも生配信しております。スタジオの雰囲気などをご覧になりたい方は TBSラジオの公式YouTube アカウントをご覧ください。 この後お知らせに続いて社民党福島保投手とつなぎます。 JRN開表特別番組山陰戦2025物価高 少子家文局化この選択は何を変えるのか 少数与党に下される審判はTBSラジオ キーステーションにお送りしています。 それではここで社民党の当福島水ほさんと繋がっています。福島さんこんばんは。 こんばんは。よろしくお願いします。 さて、福島さん、ここまでの開表状況について社民党どのように感じてますか? はい。やはり事項関数割れて事項がやっぱり審判を受けたという風には思います。 うん。 ある危機を感じています。そして是非民党が奇跡を獲得し当件を獲得するように必死で見守っているところです。 うん。日々さんいかがでしょうか? はい。福島さん、TBS の日々と申します。よろしくお願いします。 あ、よろしくお願いします。 今回の3 員戦ですけれども、女性候補全体の 29.1%という割合でした。 福島さんは水補助などもやられているかと思いますが、この女性候補の人数割合がなかなか上がらないという状況が続いています。政府の目標としても 35% これに届かなかったという今回の員戦ですが、今後どのような対策が必要だと考えられますか? そうですね、例えば共託金を安くすることやそれから政治の世界におけるセクシャルハラスメントや女性に対するバッシングなど、やっぱりそれはおかしいぞっていう声をあげていきたいと思います。 うん。うん。 さ、いかがでしょうか? はい、エコノミストのさ、増です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。あの、最低賃金を一 00 円上上げるというのをですね、掲げていますが、どう実現するのか、またこれによってさらにインフレになって手取りが減るという可能性もあるとは思うんですが、どのような対策をすべきだとお考えですか? はい。これやはり中小企業に対する直接の 給付金支援をちゃんとやるとそのための 財源は社民党はえ大企業の内部流法があの 600兆円から大企業の内部流保に課税を して中小企業そのものに対して給付あの 支援をしてそして最低賃金を上げていくと で今パート派遣契約社員が4割ですし全国 一立し内と人口もあの非常に格差が あると起きますので、全国一立 1500 円で手取りを増やすことは本当に必要だと考えています。 はい。 さ鉄さんいかがですか? はい。あ、ライターの武田です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 み党があの公約にですね、現行の健康保険書を継続させるという風に書かれてます。 ま、立憲民主党も今回あまり言及しないようになりましたけれども、ま、マイナ保険師相のこの取得強制に反対するということですけれども、ここからどういう風にアプローチを取っていくという風にお考えになってますか? そうですね、あの、資格証明書を出すということですが、資格証明書って結局は健康保険とほぼほぼ似たようなもので、え、健康ついかですね、やっぱりもう原点に戻ってマイナンバーカードの取得は 2位ですから、マイナ保険を実際 は強制する形になるのはおかしいと思います。で、実際、え、資格証明書でやる人もいるでしょうし、現行の健康保険を使いたいっていう人も多いですから、やはりこれはあの、しっかり国会の中で声を上げていきます。 うん。リスナーの方からもメールいております。 はい。ラジオネーム淡路島の病さんからきました。 党の存続の危機になっているが、それに対してのこれまでの検証とこれからの党の戦略としてどのようにしていくのか知りたいですということです。 はい。 はい。ありがとうございます。ま、厳しい状況ではあるんですが、今回社民と、え、ブー、え、社民とブートと リブートすいません。社民とリブートっていうことで、で、ま、ダサしさんや東京選挙のリスさんや結構あのトラック野郎のかさんとかですね。 面白い人たちが入ってくれたんです。民とやっぱりぶれずに変わる面白くなりますと。つまりどんどんあの内話じゃなくって打ち向きじゃなくってどんどん人に入ってもらってえ、社民党は面白くなるという形の戦略でどんどん広がっていくイメージでやっていきたいと思っています。 うん。あの生活と人権をどう守るかが今後の国会のテーマになりそうですが、こちらはいかがでしょうか? はい。いや、もうおっしゃる通りです。 え、選択的夫婦別や同性婚痕ですら賛成党 は否定しているので、これは自民党と 決すると本当にできなくなると思います。 それから差別災害主義がこれほど公然と 語られるるっていうことにも党凄ましい 危機感持ってるんですね。ですから今後 これはまた長頭派で国会の中でできるだけ 広げてフォーカス的差別禁止法を作るそれ から国内人権 を作るなど力いっぱいやっぱりえ 差別主義と戦法律作るぞという気運 を国会の中でしっかり作っていきます。 うん。福島さんありがとうございました。 ありがとうございました。社民党の福島 水保投資とつがりました。はい。 ここまでのやり取り高幸さんかがですか? あの、ま、まだあの結果が出ている途中だということで、あの皆さん慎重なものいいということなんだという風に思いますし、また今回あのなんて言うんですかね、前回の選挙が、あ、世代の対をこう煽るような選挙になり、今回は議かこ付きの日本人と格付きの外国人の間のこう対を煽ようなところでしたけども、今お話しくださった方々はそこにこうミットしていたり そ行を折りをしてる方々とはまたちょっと違うので、あの、 1 番その今回のあの、あまり良い意味ではない盛り上がりっていうのとはちょっと違うところ、そこにあの、注意深い議論っていうのが今日は聞かれたのかなと思いました。 うん。さてさんいですか? さっきま、それぞれの記者のレポートがありましたけどね、その事務事務所のサイズの例え方がね、 コンビニサイズだとか、 テニスコート2つ分だとかね。 うん。はい。体育感だとか 体育館教室2つ教室2 つ分とテニスコートどっちが大きいのかなってちょっと今頭って考えてましたけどね ちょっと記者感で統一してくんねかなねきましょう。 2日2 つと手ニスことまそんなことを考えておりました。 でもそれでねその自民党が毎より狭くなったんだなとかそうしたことを考えるとその姿勢とかまたまたま会議室の問題なのかも分かりませんけども 勢いのむなどもちょっと感じ そうです。 そこでやっぱり山さんもおっしゃってましたけど、本当はこっちで問いかけてこう Q1 道やりたいんだけども、なかなかそういう環境にならなかったりとか、 その党のスタンスと、そして今出ている暫定的な結果によってこう表情が変わってるっていうのはね、非常に興味深いとこだなと思いましたね。 うん。再さんいかがですか? はい。 あの、ま、方々にですね、経済政策について質問させてもらったわけなんですけれども、やはり聞いてて、 本当に中長期の目標掲げてるけど本当に今足元のこのステップ本当に踏んでるのかなっていうですね、ちょっとふわっと返されてしまったなと。ま、率直にですね、そう感じてしまったところはありましたね。ただあの皆さんすごくあのこと考えてらっしゃるので大変だとは思うのですが、少し不安も感じる [音楽] あのサイトだったかなと思いました。 自分たで設計をして政権を取るのかそこ見たいところですよね。 どう駆引するかみたいです。 うん。さんいかがですか? そうですね。やっぱりこうずっと本気出す状態が続いてきたこの政治でやっぱりこの選挙を経かなかはれのいい答えが返ってこなくてやっぱりまたこの議論先延ばしになってしまうんではないかという不安がすごくあります。ま、この後もいいと幹部にお話を聞けますので。 はい。本気を出してることをですね、言葉にしてしいなと思うんですが、とてもいいです。 そうね。せっかくコミュニケーションを取れるタイミングということになりますからね。 うん。 まもなく9時になります。 [音楽] 改めましてこんばんは。評論家の小一です。 こんばんは。TBS アナウンサー日々ま子です。 この時間はJRN開表特別番組3員戦 2025物価高少子化文局家 この選択は何を変えるのか少数与党に 下れる審判は東京赤坂TBSラジオキース に生放送でお送りしております。では スタジオのゲストをご紹介です。ライター の武田さんお願いします。はい、お願いし ます。お願いします。そして政治学者の 高賢介さん よろしくお願いします。そしてミストのさ 、美さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 それではですね、続いて、え、チーム未来のアの、あ、速行デスクですね、指令しました。では速行デスクから伝えてもらいます。ではお伝えします。宮城選挙です。立憲民主党石垣子さん当選確実です。 [音楽] はい。原職の石垣の典子さん、元、え、 FM 仙台のアナウンサーですけれども、当選、 2回目の当選を決めています。 続いて岩手選挙区立憲民主党横沢高典さん。当選確実です。 はい。立憲民主党の横沢さん。え、元、え、パラリンピアンで車椅子で生活をされている議員ですけれども、え、 2回目の当選を決めています。 青森選局です。立憲民主党福正さん当選確実です。 はい。え、元、え、青森テレビのアナウンサーを務めていた福島さんですが、青森選挙区で当選確実を決めました。 え、これにより、え、原職の滝沢本さん、え、元さんが、え、落となります。 続いて徳島高知選局無所属現広田はさん当選確実です。 はい。え、野党系の無所属であった広田さんが、え、当選を決めています。 香川選挙国民主党原田秀か和ずさん当選確実です。 はい。 え、国民民主党の玉代表、え、立憲民主党の小川官幹事長の地元である香川ですけれども、野党系候補である原田秀和風さんが当選確実を決めています。 え、続いて福岡選局賛成党中田裕子さん。当選確実です。 はい。福岡選挙でも賛成党の勢い止まりません。中田裕子さんが当選確実を決めています。 はい。 続いて、え、京都選局日本維新の会ミ翔平さん当選確実です。 はい。もうちょっと関西テレビのアナウンサーであった、え、新平さん日本新の会で、え、当選確実を決めました。京都選局、え、で、え、日本維新の会初の、え、 3員、え、の、え、当選を決めています。 え、大阪選局日本維新の会佐々木さん当選確実です。 はい。え、関西は維新の勢いが止まりません。 え、佐々木りさんが新人ですが、え、初戦を決めています。 え え、先ほどの青森で、え、の原職は滝沢さんでした。 はい。 滝沢さんです。はい。え、いや、今回楽戦となりました。はい、わかりました。以上速報デスクからお伝えしました。 ではここで21時午後9時現在のTBS 投格議跡数をそれぞれお伝えしていきます。 自民党18公明党3立憲民主党13日本 維新の会5国民民主党13日本共産党3令 和新撰組3賛成党10社民党0日本保守党 2無所属そして初波が7 ということになっています。 はい。 では、え、続いてチーム未来の安野高弘手につがっています。アドさん、こんばんは。 こんばんは。聞いで聞えてます。お願いします。 さて、ア野さんに比例で投格が出ています。ア野さん率直にどう感じになってますか? そうですね、あの、我々があの訴えていたことというのが、あの、ここまで指示ただけたということにまず、あの、本当にあの、率直に嬉しいそして、え、サポーターの皆様にですね、あの、本当に感謝申し上げたいと思っております。 [音楽] うん。 特にどんなが有権者に届いた結果だとお感じでしょうか? そうですね、まず1 つ大きくあるのはこのあのある種分断を煽るようなあの選挙戦の中で我々チーム未来としてはですね、あの分断を煽るのではなく建設的に対応していこう。もちろん議論は必要だけれどもそこにですね相手としっかり分かり合おうとする姿勢が大事なんじゃないか。あ、そういったことを色々あ場所で訴えさせていただいておりました。 うん。 この分断というのは特に何と何の分断が今煽られていると感じですか? はい。あの、これはですね、あの、ありとあらゆるあの分断が今あると思います。う、ある種その日本人と外国人であるであるとか、あるいは世代官の分断、あの、そういったもの含めてですね、あの、お互いがお互いの陣営あのすごくなんでしょうね、あの、言葉がどんどんあの、先営化していくような、あの、そういった雰囲気もあったと見ております。 うん。 ま、そうした中でその対場の手段などについて IT の活用などを積極的に発信している一方でその人権のベースとなる考え方についても伺いたいと思います。今回の外国人などについての言及される選挙戦についてはどのように振り返えてますか? そうですね。あのまず我々としてはあらゆる差別に反対をしております。 う、そういった中で、あの、そのある種ヘイトスピーチであるとか、あの、ファクトに基づかない、あの、そういった攻撃的な現説、そういったことは、あの、我々としても、あの、本当に、あの、良くないことだという風に、あの、思っております。 うん。 こういった人権関係の政策、例えばヘイトスピーチ規制であるとか、ま、人権救済のための期間を設置するであるとか、あるいは選択的夫婦別性、同性婚など、こうした項目などについてはどう対応していくんでしょうか? はい。 あの、我々はですね、あの、総点特化型政党として、あの、ありとあらゆる全ての移に対してあの、マニフェストに明記するということはしておりませんですが、あの、選択的夫婦別性というのは、あの、今ある課題を解決する有力な案案であると、そういうようなあ、立場をとして戻っております。 うん。まだ未確定のもの、これから議跡を使ってどちらに入れるのかということがこれから具体的に問われてきます。どのように向き合っていきますか? はい。 あの、ここは本当にですね、様々な方の声を聞きながら、あの、それによって、あの、我々としても、あの、声を聞いて、え、決断を繰り返していくということだと思ってます。 うん。もこの間そのTwitterX の発信の中でも例えば病気や障害の方についてはその懸念される発信もありそれに対して 訂正したという経緯もありますがぶれない人権の部分あるいはぶれない守る部分というのはどういった点でしょうか? そうですね。あの我々としてもあの誰も取り残さない日本を作るということを大きなビジョンとして掲げております。あのそういったところがあの 1つの大きな指標となると思ってます。 うん。 例えばあの具体的な障害対策、障害者支援の政策というのはどういったものがあるんでしょうか? そうですね。我々あの障害者支援に関してもあの様々政策訴えさせていただいております。 例えばですね、あの、障害を持たれている方、あの、親のですね、あの、ま、支援に対する、あの、所得制限みたいなものがありますけれども、これは、あの、障害を持つお子さんがですね、おられる親御さんは、あの、だからこそ頑張ってですね、あの、働いて、え、お金をしっかり稼ごうとするっていうところを、あの、ある種阻害してしまってるような、あ、そういった制度設計になってると思ってまして、あの、例えば、あ、そういったですね、あの、制度ていうと は、あの、所得制限の撤廃をしていくべきだろうと、そういう風に考えております。 うん。再さん、いかがでしょうか? はい。エコノミストの正です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。あの、チーム未来はマニフェストの中でエビデンスに基づく政策立案を取り組みを強化するとあるんですけれども、日本ではこれまであの、こうした取り組みというのはどうだったのか、またこれから加速するにはどうしたらいいとお考えですか? はい。あの、今までの日本でも、あの、 EBPM、エビデンスに基づいた政策立案 というところは、あの、取り組みをやろう とされてきた方っていうのはたくさん いらっしゃると思いますし、あの、一部は 、あの、実際にそういったこと起きている と思います。ですが、あの、やはりですね 、まだまだこういったものをですね、やっ ていく余地っていうのは、あの、高める 余地っていうのはすごくあるという風に 認識しております。で、そのために必要な のはおそらく2つ大きくあると思います。 1つはですね、今の状況がしっかりと貸化 できるようなデータをしっかりと蓄積して いくような、あ、そういった取り組みです 。で、2つ目はですね、実際のあの政策を 実行した後にあのそのってどうだったのか とああ後から振り返るような仕組み作りだ と思ってます。この2つが今のですね、 あのEBPMの即死においてはあの重要に なってくるミッシングなのかなと思ます。 うん。足りないピースということですね。 高さん、いかがでしょうか? 正田大学の高安と申と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 あの、チーム未来は新しい政党ですけれども、選挙運動を通して具体的にどのような指示者の指示を受けたという風にお考えでしょうか? はい。あの、1 つ大きくあるのはやはりですね、 30代、40 代のあの、お子さんを育てていらっしゃる世代だなと思っております。我々ですね、やはり未来についてしっかりと大胆に投資をしていかなければならない。 その中であの子育て支援ということは非常に重点的な領域だという風にあの訴えておりまして実際にあの該当演説でもあの足を止めて聞いていただく方の中にですね、あのお子様を連れておられる方もたくさんいらっしゃったと思います。 うん。あの、とりわけテック系に関する 言及というものが非常にこう強かった チーム未来という印象がありますが、今 あのインターネットを巡る様々な誹謗抽象 やそれからプラットフォームの責任ある オンラインでの外などこうした問題につい ての対処問われてくるところがありますが 、今回の議跡どのように活用しますか? そうですね、おっしゃる通り、あの、今の 言論空間、あの、インターネット上のね、 言原空間というところをどのようにあの、 より良くしていくのか、これはできること がたくさんある と思ってます。で、えっと、くかある中で 1 つはやはりあの、ま、例えば誹謗中傷であるとかあるいはあの、ま、偽情報も生まれる速度とそれを実際にですね、あの、通報して、え、司法がそれを処理していく速度、ここにすごく大きな帰りがあるというのが 1つの問題だと思ってます。 うん。うん。 ので、あの、今のそうですね、法律としてやってはいけないっていう規制がないというよりかは、あの、ある種それを運用できてないっていうところが課題なので、え、そこをですね、あの、しっかりとスピードを上げていけるようにすることが必要かなと。で、その中においてはやはり、あの、プラットフォーマー側の協力を要請するってことが、あの、必要不可欠になってくると思います。 はい。 プラットフォームがあの例えをですね、早くしていけたりとか、ま、そもそもそういったあの誹であるとかを防ぐような仕組みをあのより強化していただく、そういったあの交渉が必要だと思ってます。 うん。わかりました。安藤さんありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。ここまでチーム未来の安野高弘手にお話を伺いました。 はい。 さ鉄さん、このやり取りかがでしたか? そうですね、ま、その分担断を煽らないってのは非常にスローガンとして大事だと思いますけど、なんか本当に今回の選挙戦そういうの飛び越えてね、毎日のようにそういうコメントが飛び交ってましたから、もうこの人のコメントがダメなんだっていうことを割とその政治家の方たちもですね、直接的にこう言及するっていうことが必要なんじゃないかな。もちろんシステムを変えていくとかも必要なんですけど、ちょっとそれがなんかもう間に合わない状況になってるっていう なんか重み、重さみたいなのをね、ずっと感じながら見てましたけどね。 [音楽] しかし今ついては放置てはいけないという状況もありそうですよね。 どういったスタンスを取るのかどういった軸があるのかということは問われますもんね。 うん。その瞬間にも痛めつけられてる人がいるっていう時にシステム変えますっていうの大事なんだけれども今その瞬間にっていうことも考えなくちゃいけないっていうこが難しいとこですよね。こうした聞く耳をさらにこう発揮し続けていくかどうかが注目だと思います。 [音楽] うん。 ではここで立憲民主党の小川順官幹事長と繋がっています。小川さんこんばんは。 [音楽] こんばんは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて立憲民主党議籍としては伸ばす構えになっている一方、事項に対して事項そのものが非常に逆風となっています。今回の選挙戦小川さんどう見てますか? はい。え、全国回らせていただいてとにかく今の自己政権に対する新認は失してるということは強く感じておりました。 はい。 で、私ども野党大統としてこれに変わる一定の受け皿、あのベースとなる基本的な受け皿としての役割を果たしてきたという思いはあるものの時々やっぱりブームになる政党とかあの様々な影響も受けますので うん。 その伸び具合が最終的にどうなるのか今慎重に見守っているところです。 うん。衆議 院の方では、あの、与党、過半数割れ、非償数与党ということになっておりまして、え、そこに対してこういった参議院の結果がどうなるかということですが、どういった政党とどういった対話をしていきたいのか、まだ具体的に見えてないところもあると思いますが、構えとしてはいかがでしょうか? あの、今は基本的なことを申し上げる以外にないんですが、私どもはとにかく選挙による政権交代ということを基本的な情としており、与党第 1党同士が健全に退治するとその一方の側 の鬼記軸であるということを自らにあの言い聞かせております。 うん。 従って、え、今の政権が、え、先犯の就院戦、そして先日の都戦、そして今回の陰戦で明らかに有権者の新認を失っている以上、これに変わりうる野党の協力体制と言いますか、 野党の連合政権と言いますか、 そういったものを目指していくというのが基本的な立場。 その気軸真ん中にならなきゃいけない うん という認識でおります。 なるほど。この理念とは組めない。こうしたようなには賛同しない。そこはいかがでしょうか? あの大きく組めるところは大きく組めればいいと思いますした例えばガソリン税なんかは減税保案を全国会の開気末でしたが 7等で出してるんですね。 はい。ですから部分的にものによっては 合意できるものもあるはずで、そこは 極めて柔軟にあの大きく連携を取れる ところとテーマによっては取れるところと あくまで大事なことは野党第1等として あえてあの申し上げるんですが右にも左に も大きく広く懐く開かれ ているということが大事だと思ってます。 うんさんいかがでしょうか はエコノミストの正美です。よろしくお 願いします。よろしくお願いします。 一件民主党は格差是正のために金融所得課風税をすべきというスタンスだと思うんですが、これは自民党が今掲げている金融所得課税にも賛成するということですか? えっと、残念なのは自民党は岸田政権ができた時もそれから石政権ができた時も格差解消の観点からそれを公約に掲げていたはずなんですが政権ができた瞬間に引っ込めてどこに行ったか分からない状態になってます。 もちろんこれは市場との対話兼合い極めて 難しい問題ですから慎重にとは思いますが やはり所得が1億円を超えてくると ほとんどが配当収入でほとんど税金が かからないという不公平については改めて なきゃいけないというのが党としての 基本的な考えです。 では資産要件がなければ金融所得課税には賛成しないということですか? ん?資産要件がな、 資産要件例えば1 億円以上であるとか資産がある程度のということですね。 はい。えっとですから基本的に所得はどういう所得であれ類課税が適切であると大野負担という観点から言えばですね。ですからどのくらいの収益があればこのぐらいの農税負担が適切ではないかというのは丁寧にしていかなきゃいけないと思ってます。 うん。さてさんいかがでしょうか? ライターの武田です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 今回あの公約にですね、森友掛け桜を見る会え問題などについてタブーなく情報を全て開示して真実を明らかにするとあります。これ、ま、前回の周一選挙でも同じような問言があったと思うんですね。 ま、森友学家問題については、ま、鍵ファイルの開示などが始まったけれども、ま、僕もこれやるべきだと思いますが、正直の家学園とかですね、桜を見る会についてこれから動くっていうことは可能だと考えてるんですかね? これが自民党政権が反永久的に続いてきたことの 1つの弊害だと思うんですよね。 はい。 ですから年月が経ちましたので、もう例えばいいじゃないかとか、もうなかったことにしてもいいと思ってる方もいるかもしれませんが、こういうところに実際は国家予算と国家権力の病理が潜んでる可能性があって、一体誰がどういうプロセスでどんな意思決定をしたのかということは今持ってなお明らかにすべきだと。 で、もし定期的に諸外国並みに政権交代があればこういうことはその都度明らかになってそのたびに政治が浄化されていくということですので何年経ったからもういいと不にふすとなかったことにするということにはならないだろうと思ってます。 うん。 これでま、繰り返し、ま、この公約でね、同じような文言があるわけですけれども、これは野党でいる限りはそこは進めることが難しいっていう考え方なんですかね。 実際に権限を握らないと情報公開をしなさいと官僚に対して名る立場にないんですよね。国会で要求はできても色々とごまかし言い逃れは皆様この間ご覧になってきた通りですから うん。 実際に政権が変わって初めて様々な海を出しることができるというのが実際だと思います。 うん。高幸さんいかがでしょうか? 正田大学の高安と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。あの 今回の山陰戦どうも見通しとしては今後 政権がどうなるのかというところは混沌と してる様子なんですけれども、あの事項 政権のもで安全保障政策というのは どんどん変化してきてしまっています。で 、野党官で合意の基盤があるようにもしも 見えないと。で、そうした中で、あの、 立民主党は、あの、防衛力を抜本的に強化 するとか、日米同盟を進化させるというさ せますという風にあるんですけれども、 現在の政府の政策というのは集団的自衛権 を前提としています。あの、立憲民主党が 政権を担当するとなった場合にどこを修正 するのでしょうか、そのまま受け入れると いうことなのでしょうか?教えて いただければと思います。仮に政権を担当 させていただくということになった場合、 外交安全保障政策は極めて安定的で現実的 でならなければならないというのが党とし ての基本線です。で、見直さなきゃいけ ないところもあると感じてるのは、例えば 数字ありきの防衛予算、あの、本当に必要 なものは着実に積み上げるべきだと私ども 思ってるわけですが、数字ありきで乱暴に 積んでいくということ自体は果たして国民 の理解を得られるのか。それから集団的 自衛権の行使に関しては、あの、同盟戦争 に簡単に巻き込まれるということがあって はならないわけですから。 極めて抑制的に考えていかなきゃいけない。現実的ではあるが、極めて抑制的で対話を旨とした平和外交がある意味最大の国防政策であるということも旨としたいと思っています。 うん。これ安保政策についてはあの意見部分というものがどこなのかという点について野田代表もあの政権を取った際にヒアリングをするとしています。 今のところ意見部分というのが野党の立場からは見えないということなんでしょうか? 一的には伝統的な考えで言うと選手防衛ということでありましたしそれはつまり時刻が直接攻撃された際の反撃権のみを限定的に認めるということが伝統的な概念でした。 はい。ですから今の国際情勢、それから アメリカとは今経済関係巡って非常に微妙 な関係性にありますが、国防上もどういう 対話関係、信頼関係、連携関係があれば、 あの極めて抑性的ではあるが、え、 信頼関係維持できるのかという観点 から慎重にあの対話を重ねた上で見直すと いうのは間違いと思います。うん。これ からということですね。そうですね。 に応じて国と変わっていくので原則は変わりませんが 状況が変わっていくので それを慎重に見極めていくと いうのは正しい姿勢だと思います。 うん。 小川さん、ありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。立憲民主党の小川順夜幹事長でした。 はい。この意見部分をまだ確定していないというのがね、高橋さんずっと気になる点ですね。 そうですね。本当にここはあの陸立民主党の信頼の問題に関わるわけですよね。 なるなるべく見せてしいですね。針を。 うん。こと何度もね、問われてるのにそこに対してやはり答えてくださらないっていうのはやはりちょっと不審感につがるところもありますからね。 [音楽] そこやっぱり言葉を用意して欲しかったなというのは色々と聞きながら思いましたけど。 うん。 安保はなかなか想定にならないということをこぼしていたりする議員もいる中でそうしたものの準備を積極的にするというのも大事かなと思います。 では続いて自民党木原政治選挙対策委員長と繋がっております。木原さんこんばんは。 こんばんは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 お願いします。あの今回参陰戦実にこう厳しい風が吹いてる状況になっています。この今の現状については木原さんどうお感じになってますか? はい。あの大変厳しい状況にあるということは認識をしております。 ただ、あの、多くの支援者の皆さん、あの、各地であの、ご支援をいただきましたので、それにしっかり感謝をしながら、あの、ま、最後まで開放をしっかり見極めていきたいとこう思っております。 うん。どんなところで自民党に対する逆が吹いた、吹き始めたとお感じですか? ま、やはりあの物ぶ価高という中でなかなかあの暮らし向きが良くなっていかないということについてあの皆さんのこの不満というかですね、 あの、危機感というものがあったのではないかなとこう感じ。 おります。 うん。あの、物価高以外の論点というのはいかがでしょうか? あの、物価高以外の論点ということは、あの、それぞれの地域地域で、あの、いろんなあの課題があったというのに思いますが、あの、そのことを一生懸命我々はあの、お訴えをさせていただいたとこういうことかなと感じております。 うん。 リスナーの方からも質問が来ています。ラジオネーム焼きそばさんからです。 差別的な発言や裏の問題で説明が不分な人を公認としたのはなぜですか?党として発言も含めてお住みつきということですかということですがでしょうか? ま、あの、具体的にどなたのことおっしゃってるか、あの、すぐに分かりませんが、ただあの私どもとしては、え、購入するにあたってですね、あの、課題があればそのことについてしっかりと指摘をして改善するようにということも申し上げた上で、あの、購入させていただいたとこういうことであります。 うん。うん。 おそらく杉田議員を年頭に置いているんじゃないかなと思いますが、この点はいかがでしょうか?うん。はい。ま、あの、そうかもしれません。あの、依前しても我々購入するにあたっては、あの、ご本人に、あの、そういうことが 2 度とないようにということを申し上げた上で、あの、購入させていただいたとこういうことであります。 はい。今回の院戦では差別であるとか外国人といったテーマにどう向き合うのかという党の姿勢も問われました。この選挙戦のこの総点についてはいかがでしょうか? うん。 あの、総点にその外国人の問題が鳴ったと、え、いうことは事実だというように思います。私どももあの違法外国人ゼロということをあの掲げさせていただきました。 あの、え、強制社会をしっかり作っていく中にあって、やはりあの日本の方々のこの信頼感があって初めてあのしっかりとした強制会ができると、そういう思いの中で私どもいさせていただいたということです。 あの、あまり配多的になってはいけないということだけは申し上げときたいというに思います。 なるほど。こうした、あの、ま、配達多とされるような、ま、訴えというものを今回の性の中で感じた方も少なくないと思いますが、あの、今回の選挙結果を受けてどういった政党とどういった点でこういった外国人に関わるような人権政策などに向き合っていきたいと感じですか? ま、あの、まだ、あの、議席が確定したわけではありませんので、どの政党とどうということは、あの、現時点で申し上げる状況にはないという風に思います。 うん。 ただ、あの、ずれにしても、あの、大切なことは、あの、最初から文句を閉ざすということではなくて、 え、やはりきちっとした枠組みの中で、え、皆さんが安心して強制できる、そういう枠組を作っていく。その言葉を私どもは違法会国審 0 という言葉で、あの、お示しをさせていただいたと、こういうことです。うん。 はい。エコノミストの増です。よろしくお願いします。 はい。どうぞお願いします。 あの、現在ですね、増税という言葉に多くの国民が敏感になっています。 この局面でもやはり金融所得課税はより一層強化すべきだとお考えですか? 質問の趣旨がちょっとよくわかりませんが、 金融所得課税を強化をするということを私どもとして申し上げたことは 1度もないと思います。 あ、石があの今年のですね、あの 3月6日に うん。 金融所得課税に対してですね、答弁を行っているんですけれども、では現地点では自民党としては掲げていないということですか? 今回の公約にも掲げていないというに思いますし、そういう状況にあるとは認識をしていません。 はい。むしろ私もは資産運用立国というものを作っていく、そして金融資産をしっかり増やしていくという立場にありますから、あの、現時点で運所得課税を、え、強化をするというようなことは、あの、ないと私自身も承知しています。 うん。 今回あの各野党が消費税限減限税この減税の枠はそれぞれなりますがこうしたもの掲げており与党に対してもま圧力をかけてくるかと思いますがに対してどう応じますか? あの 2 つの考えがあると思います。これあの物ぶ価対策としておっしゃっているとすればですね対策にはならないと明確に申し上げていいと思います。時間もかかります。 そしてむしろあの諸外国では物価が上がってしまっている例能が多いです。消所税限税をしてですね。 そうやってぶとしては、あの私どもは現金給付の方が有効だということを申し上げてきましたし、あの、現時点でもそう思っております。もう一点大きなあの課題はですね、やはり消費税はあの医療、え、逮捕年金、まさに社会保障の貴重な財源でありますから、あの、これを本当に今のこの時点で、え、減税してしまうことがこの安心につがるのかということについても私たちはあの、疑問を持っております。 うん。 となるとこれから野党に対してもそのような姿勢を崩さずに退治するということですか? はい。あの、そういうことで私どもはこの選挙を戦わせていただきましたので、え、結果は何、あの、ともあれ、え、そのことはしっかり明確にしていきたいという風に思います。 はい。 え、ライターの武田です。よろしくお願いします。 あの、裏問題についてお聞したいんですが、昨年の初心表面説ですね、石橋相は問題を指摘された議員 1人1 人と改め向き合い、え、反省を求めルールを守る倫理感の確率に全力上げると宣言をしましたけれども、ま、現在ですね、ま、どういう風に裏が始まったのか、あるいは誰が再開させたのかっていうのが非常に曖昧なまになっておりますが、このままなのか、それとも新たに調査するのか、え、どういう風にお考えになってるのかをお聞かせできればと思いますが、 あの、この問題については政 以降ですね、あの、私ともあの、第 3 者の弁護士も入っていただいて、え、調査もさせていただきました。各議員があの、政治理審査会成精錬に出て説明をさせていただいております。あの、すでに、あの、各議員がしっかりとそれぞれ説明をしているものと知をしています。 すでに説明をしていて、もうどうやって始まったか、誰が再開したのかというのももう分かっているという状況、そういう認識だということですかね。 あの、全てが明らかになってるかどうかというのは、あの、そうでない部分もあるという風に思います。そこはさらに、あの、分かることがあればですね、 あの、それぞれの原因が説明していくことだとこのように思います。 現時点で明らかになってない部分っていうのはどういった部分ですかね? あの、ちょっと私自身は、あの、その時点分かりません。今ご指摘いただいたようなことがもし皆様の中に議があるとすればですね、それはあの関係する議員がそれぞれ説明していくことだとこのように思います。 うん。 ま、精錬食べ重なって行った中でどのように再開したのかはまだ分からず、え、そして、ま、どのように始まったかもかも分からずでここに手をつけるのかという、ま、その点 1点についてはいかがでしょうか? これはあの、もう既でに主官入ってあの調査をした結果であります。そして私ども第 3 者の弁護書を入れてあの調査をした結果でありますので、私たち自身にですね、あのこの証券があるわけでありませんから、あの、できる範囲のことをこれまでやらせていただいてきたとこういうことです。 うん。ま、死方県のに関わらず1 番の当事者ですので1 番動きやすいと思いますが、 あの、そういう中で私とも、え、対者を入れてのあの調査もさせていただいてきましたし、それぞれの方々があの国会で説明をしてきたとこういうことであります。当事者として説明をしてきたとこういうことであります。 うん。 TBS の日々と申します。よろしくお願いします。 はい。はい。 自民党の同性婚の補正化についての取り組みについて伺いたいと思います。 はい。 して掲げていましたが自民党は慎重な検討が必要であるものと考えるという立場でした。今後どのように進めていくと考えられていますか? まさにそこにあの公約にえかげたというか今おっしゃっていただいた通りであります。慎重に検討してまいりたいとこう思います。 うん。これ交際最高裁で意見判決が確定した場合についてはどうですか? あの家庭のことに私がこの場でお答えするのは控えたいと思います。 はい。 交際のこれまでの意見判決についてはいかがでしょうか? あの、そのことを踏まえて慎重に検討していくと声を申し上げているところです。 うん。 高さんいかがでしょうか? 増田大学の高安と申します。どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 あの今回、え、自民党は参議院で過半数をしてしまいそうなことが言われていますけれども、現体制、つまり石相を中心とする体制で今後あの協力との協力関係というのを作っていけるということなんでしょうか?それともあの今後そあの体制全体についても再検討が必要ということになりますでしょうか? [音楽] これはあの2つあると思います。1つは、 あの、ま、奇跡がきちっと確定した中で どういう、え、世界の状況になっていくか 、これはあの、しっかり見極める必要が あるという風に思います。2つ目はやはり これはああ、え、石総裁がご自身のご意見 としてどういう、え、立場を取られるか、 そのことに、あの、私とも、あの、 しっかりあの、耳を傾けた上で検討して いきたいとこう思います。うん、分かり ました。木原さん はい。 ここまで自民党の木原政治選挙対策委員長のお話を伺いました。 はい。高井さんいかがでしょうか? なかなかびっくりしました。あの現体制で行くという風に この場では言うのかと思いましたけれども首相の判断ちであるということなんですね。 うん。明日記者会見もあるみたいですね。石総りね。 え、ま、もちろんあの、変わらないあの可能性ももちろんあると思います。 うん。さん、ここまでかですか? そうですね。 あの、ま、うん、やはりは切れがっていう思うところもありましたし、やはり今後の政治っていうところでも野党官の連携と、そしてこの自民党が総裁するのかっていうところでちょっと先ほどもお話し合った通り、驚くべきあの発言があったので、ちょっと明日以降のマーケットもどう反応するのか注目したいなと思っています。 うん。そうですね。そしてここでエコノミストのさ、正さんとはお別れです。さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 そしてここからは若者の政治参加を促すノーユースノージャパン代表の農城ももこさんに入っていただこうと思います。ではさんありがとうございました。 ありがとうございました。そして農場さんよろしくお願いします。 はい。さ、それでは続いて繋ぎましょうか。 はい。共産党の山添政作委員長と繋がっております。山添さんこんばんは。 こんばんは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 小池明さんから変わって山添さんにインタビューすることになりました。あのこの間の共産党の議跡の状況について率直に山添さんはどうお感じになってますか? はい。あの開表については引き続き見守っていきたいと思いますがまず東京選挙区で平義よ義子さんのえ 3期目の当選がえ、確実となりました。 はい。 あの、実は今すぐお隣にも座っておられますが、 あの、ま、痛みによりそう、声を届けるとこう訴えてきて、え、幅広くあのお力添もいただいて押し上げていただいたということで大変心強く思っております。 うん。 全体については引き続き、え、見ていきたいなと思っております。 はい。あの、事項が、あの、非常にこう逆風となっている中でその風が共産等には吹かないのではないかという状況にもなっています。 こちらかがでしょうか? あの、私たち今度の選挙で自民党、公明党、参議院でも少数に追い込み自民党政治を終わらせる展望を開く選挙にしようとこう訴えてきましたので [音楽] はい。 そういう結果になりつつあるということは、え、大変大事なあの到達だと思っております。またそのためにうんうん。 え、32の1人区では、え、ま、そのうち 17 では私たち家のために協力もして、え、立憲民主党との合意も踏まえて対応してきました。それの多くでかなりの前線検討だということも伝えられておりますので はい。 ま、そういう意味ではかなりこの事項を少数に追い込むために貢献をしてきたということは言えると思います。で、同時にうん。 私どもの議跡、共産党そのものの議跡を伸ばしていく上では、え、まだまだ、え、十分でないところが、え、あります。今のあの議跡の数からしてもですね、え、確定している数からするとまだまだですので、これ、あの、よく、え、見てい結果をよく全体見たいと思います。 うん。 とわだけ新しい政党がいくつか議跡を大きく伸ばすという状況になっております。 また今回の議選挙なも活用した点ももちろんありますがとわけ外人や日本人という言葉が使われる飛びうような選挙でもありました。 この点どう振り返えてますか? そうですね、前提として自民党政治を終わらせようという、え、勢力がですね、え、自民党政治の例えば物価高に対する無作りに対して消費税、減税を多くのがげるというようになってること自体はこれはやっぱり歓迎すべきことだと思いますし、今後の国会論戦していく上でも、え、協力できるところは大いにろんなと力合わせしていく必要があるという風に思っています。 [音楽] 同時にあの今言われたように SNS などで、え、新しい政党も含めて、え、指示を広げる活動する中で、特に私が 1 番気になりますのは、ま、外国人政策今もおっしゃえられましたが はい。 で、間ですね、事実に反するようなことも含めて外国人が不闘に優遇されているかのような論を広げ、そこから、え、日本人が苦労してる理由はそこなんだと。 ま、そういう風潮が広げられ、それが一部の党にとまらず与党や、ま、あの、選挙機関中には政府が司令党を作るというようなことも含めて起こりましたので うん。 かなりの党がそこになびいてしまっていたということはこは大変記をして私たちはあの早い段階で、え、差別と分断を許さないと、え、災害主義を許さないという立場を明らかにしてきましたが、 あの、これは今後の、 え、国会内でのこう政治的ないろんなこう論を進めていく上でも論戦進めていく上でも、え、ちょっと譲れない、譲ってはならない大事な問題ではないかと思っています。 うん。農城さん、いかが、いかがでしょうか? こんにちは、農城です。よろしくお願いします。 お願いします。 あの、ま、今回の、ま、選挙で、ま、その事項、事故の表減るっていうところで、ま、現在の社会への問題意識を持ってる人たちが、あの、たくさんいるということが明らかになった一方で、じゃ、それが日本共産党への議跡に、もあまりつがっていないように見えるっていう中で、あの、そのこれから、ま、どうえていくのかってところが課になるのかなという風に思うんですけれども、やはりあの共産党のこれまでの支援者っていうのは、ま、かなり年齢合いが高くて、選挙のに名簿の、あの、名簿というかこれま の支援者の、ま、層っていうのは、ま、なくなったりで、こう名簿が減っているような状況でもあるのかなという風に思うんですけども、今回の選挙を通じて、ま、世代交代をどのように進めるのかという点で、あの、お考えになったことであったりとか、ま、今後よりこういう風にしていきたいなどはありますでしょうか? ありがとうございます。あの、選挙の前 からですね、え、世代的にどう、え、 引き継いでいくのかということは当全体で の大きな課題と考えていて、そして、あの 、ま、そういう意味でもこの間私たちが、 ま、特に今年に入ってからこの参議院選挙 をけて取り組んできたこととしては、ま、 いろんな形で対話を行うと要求について 国民的な要求を、え、聞き、それを政策に も反映していこうということで、ま、要求 対話、要求アンケートというのを行ってき まして、230万人ぐらいの方から、え、 対話を行ってきています。で、そういう中 で、ま、政治に対して不満があると、今の 政治を変える必要があるという声、え、 そしてその、え、大元にある自民党政治の 、ま、歪みの問題っていうことが非常に 共感されるということも感じてきており ます。やっぱりあの、え、世代的にですね 、え、次の、え、多くのこう、え、世代に こうついでいくためにもですね、やっぱり 国民の中にこう打って出ていろんな形で こう対話を重ねながらその余求をこう 見える形にしていく。 ま、そういう運動っていうのは引き続き大事じゃないかと思っています。 うん。さてさんいかがでしょうか? はい、ライターの武田です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 あのインボイス制度について聞きたいんですが、公約にですね、消費税を一にすればインボイス制度の実もなくなってこの制度はきっ張り廃止するとはありますけれども、これ消費税が、ま、原にならなかったとしてもインボイス制度については引き続き撤開を求め続けていくということでいいんですかね? あ、それはもちろんそうですね。 元々あの8%10%の消費 税の段階であの同時にインボイスが導入されたわけではありませんので複数 税率のもでも、え、インボイスなしでやってきたという経過があります。 ですが、今インボイスを導入している理由 は政府側が説明するのは複数税率を、え、 のもで税収を確実にするためだという理由 をして言っておりますので、で、これは あの将来的にもっと消費税額税率を 引き上げていった時のさらなる複雑な複数 税率にした時の、ま、伏線でもあるという 風に考えられますので、やはりあの インボイスは廃止していくと、あの、どの ような税率のもでも廃止するってことが 必要だと考えておりますが、やは やり一律にすれば今政府が言ってる導入の効率がなくなるということは大きな、え、論性のポイントだと思って掲げてきました。 うん。 高さんいかがでしょうか? 松田大学の高安と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 あの、まだ結果分かりませんけれども、このび悩んでいるという感じは現状はあります。あの、共産党としては今回の選挙を経て組織のあり方あるいは政策について何か変更していかなければいけない。 そうした問題意識あるいは方向性というのは何かお考えありますでしょうか? あの私たちが今回訴えた政策の中身はあの極めて多くの方にま、届いたところでは多く共感を得ることができました。 特にその、ま、物価高の元での消費税減税 、その財源論も含めてですね、え、ま、 財源について最も発信していたのが共産党 だったという報道もありましたけれども、 こうすればできるということを提案し、 それはあのかなりの方に、え、受け止めて いただいてきたと思いますし、また トランプ関税、え、イスラエル、イランの 問題などを踏まえてアメリカいなりでいい のかということへのこう生き通りの声怒り の声というのも、え、広く国民的な声に なっていると思います。うん。 そしてこの選挙戦であのコラボ私は極めて不意ですが、え、大きな点となった外国人政策を巡って、やはりこの差別の分題を許さないという、そういう世論の広がりというのも感じておりますので、政策的に何かこう、え、間違いがあって、え、今のような状況にあるかというと、そういう風には考えておりません。 組織のあり方ですとか、え、政策主義長の問題についてやっぱりこうもっと届けるためにはどうするかという工夫は必要だと思っておりますし、これはあの SNS での情報発信なども含めて、まだまだあの、え、発展させてるところではありますけれども途の部分もありますので、え、是非ろんな意見も聞きながら、え、取り組んでいきたいなと思います。 うん。 今後の議跡を活用した政治について伺っていきたいと思いますが、あの今回の 2025 年の参陰戦で、え、差別やあるいは暮らしの悪化が進んだよねということにならないためにこの議跡をどういった政党やどういった野党と連携をしながら動いていきたいと感じですか?あ あ、あの先ほども述べた点ですが消費税限税をこれだけ多くの党が訴えて政治の重要な課題になるというのはちょっと初めてのことだと思います。 はい。 考え方いがあり大き願いだという多くの、え、共有されてる願いだということはっきりしたと思いますので、これ是非迫っていきたいと思いますし、その際には私たち 訴えてきたように、ま、大企業を遇して大人は減税し消費税は限税しないというこの歪みあるいは裕層の遇 1億円の壁の問題などこうたしっていうことがどうしても避けて通れない課題になってくると思いますので、ま、そ したが広がるように、え、国会の中では是非論戦していきたいという風に思います。同時にですね。うん。 ま、この選挙の特に終盤に向けて感じてきたのはやっぱりこの災害主義の問題はこれはその今の与党野党を問わずですね、かなりの警戒感があるのではないかと、こんな日本でいいのかというあの思いを持ってる方も少なくないと思います。 はい。 主主義を語ればが取れるというような風潮に流されてですね、え、色々こう訴えてるところもありますけれども、しかしやっぱりこれでいいのかという思いを持ってる方も少なくありません。 ですから国会論今後いろんなとこが行ってく中でやはり差別と分断え許してはならないとりわけこう事実に反することまでを振り舞いてですね論を謝った形で作っていくということに対してはこれはやっぱり等破を超えて断固がっていく必要があるんじゃないかと思っています。 うん。 消費税や、減限税で一致したとしても差別をする政党とはなかなか難しい組まないということですか? あの、私たち政策単位であの何を一致するか一致できないかということがありますから、これはあの今の野党国会の中の野党会派の中でもかなり政策的に、あ、え、主義市長としては違う党もありますけれども、そういうところとも議論はしております。政策的に一致できる点があればですね。 だから、あの、ガソリン税のあの暫定税率の引き下げの提案なども、え、共同して法案提出っていうこともやってきました。それは、あの、もちろん引対応していくことになると思います。ただ前提として議論に参加する前提としてですね、え、外国人が融されているために日本人が苦しんでいると、ま、そういう前提があるとすればこれはやっぱり、え、厳しくして気をしなければならないという風に思います。 うん。わかりました。山添さん、ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございました。 共産党の山添政策でした。 うん。 では続いて西田誠幹事長と繋がっています公明党ですね。西田さんこんばんは。 こんばんは。 よろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。さて、あの今回選挙今のところの獲得議跡など自民党と公明党に非常に強い逆風ということになりました。西田さん、どういう風にお感じになってますか? はい。 え、まず大変な告書の中ご支援を懸面にいただきました党員指示者、また全ての支援者の皆様方に、え、心から感謝を申し上げたいという風に思います。 うん。 ま、そういう中にありまして、やはり、え、今回、え、この物価高というのが続いて家計を直撃している中、え、賃上げがなかなかその物価高に追いつかない。そういう状況で様々対策は、ま、我々としては打ち続けているつもりではありますけども はい。 そのことがやはりまだ生活を少しでも改善 するという方向に実感を持っていただけて いないということを反省するとともにです ね、あの今回その加えてもっとこういう こともやるっていう公約も掲げたわけで ありますがこの浸透も今1つきれなかった んではないかという風にま、今数 微妙という報道がございますのでそんな ことを今の段階では思ってます。はい。 公明党は指示部隊としての総加学会で安定した議跡というものを長らく獲得してきた歴史がありますが、ここに来て、ま、先の都戦なども含めて厳しい結果というものが続いています。この組織の状況についてはどう感じになってますか? え、この党員社の皆様方の大変懸命なご支援というのは、え、これまでに増して大変強くなってるという風に率直に、え、感謝申し上げたいと思います。 はい。え、加えて、え、これまでもそう ですけれども、そうした後、その党員指示 者の方に加えて、え、その さらにそっから広げていただいてる方々に ついては、うん、ま、この今先ほど 申し上げた今のこの物価高が最大の関心時 である中で、え、これがまだ不十分だと、 ま、そういう声からいろんな政党にそうし たところがこれまで公明党の主事者の方 からさらにその人とかが入れていただいてたものがあ、ま、 1 つ浸透しれなかったのかもしれないと思ってます。 うん。高さんいかがでしょうか? 早稲田大学の高安と申します。よろしくお願いいたします。 お願いします。あの、公は平和福祉の党と いう看板でずっとやってこられました けれども、あの、最近敵地攻撃能力の保有 であるとか工学医療制度予算の削減の提案 というようにですね、こうした看板と違う 政策というのがこうどんどんこう進められ てくると。で、ま、特に選手防衛を空道化 させる政策というのは近年もあの次々と 進んでいる印象がございます。 こうしたことが公明党に対する指示の厳滅、指示の低下につがっているというような、あ、印象というのはお持ちでしょうか?お考えをお聞けできればと思います。 え、ま、日本を取りまく安全保障の環境が、ま、でなく日非日に日に厳しくなってることは事実だと思います。 ま、そういう中にあって我々は抑とともに 対の力と外交ということを大変重視をして 、え、これでも日本の命と暮らしを守ると いうことに取り組んできてまいりました。 ま、そういう意味では、え、この安全保障 環境の変化と共に、え、それは抑主力に ついても、また外交対話の力についても 変化をし、磨いき上げていかなければなら ないという風に思っておりまして、ま、 それについてはこれまでもいくつかの選挙 、国生選挙を経てまいりましたが、その 度びにそうした我々の真の意図ということ をお伝えしてご理解をいただきつあると 思っております。そしてもう1つ言われた 工学療費の問題につきましても、え、これ は日本が世界に誇るカタる制度だという風 に思っております。え、しかし今後これを 持続していくためにはやはり改革見直しは どうしてもしなけれ。 え、しかしその際にもあまりその、え、能力に応じた負担をすることで制度を維持することは必要でありますけれども、お、その負担が仕きれない方についてはむしろ下げていくという、そういう全体の見直しがもっと必要かなという風には思ってます。 うん。農さんいかがでしょうか? はい。えっと、農場と申します。よろしくお願いします。 え、外国人政策についてお伺いしたいんですけども、 3 戦中に新たに、え、在外国人の政策についての基本的な考えを発表されたと思います。で、これがやはりその、え、差別は、あ、差別ごめんなさい。 外国人のその融合遇あるんだっていうような、そういう認識を形作ってしまったというようなあの評価もできるかなという風にあの思ったりするんですけれどもあの今の段階で今回この特ま基本的な考えを途中で発表したことについてはどのように振り返えてらっしゃいますでしょうか? え、こ的な考え方理念等については、え、実は急に発表したものではございませんで、元々あの公約の中にも入れていたものを整理して改めて強調したということでござい ます。え、しかし具体的にじゃあもうちょっと踏み込んで、え、こういう改善をすべきではないかという提案は確かにさせていただきました。 ま、これにつきましてはいろんな日本のに暮らす方々、これはあの外国の方も含めていろんな懸念や心配をお持ちですから改善すべきはしっかり改善していくということで申し上げたであります。え、その理念というか考え方については元々あの公約の中にも入れてたものです。 うん。 配災害主義にはこれからも反対という確認ですか?どうですか? もちろんそれは当然そうです。はい。 うん。分かりました。西田さん、ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 ありがとうございました。公明党の西田誠幹事長でした。 うん。高井さん、いかがですか? なかなかあの厳しい状況の中でお話をいただいたという風に思いますけれども、ま、公明党があの一体何上に指示を減らしてきているのかということについてはまだ十分に語っていただいていないというところで、是非、あのこれから組織の中で見直しがあるんでしょうから、そうしたことについても共有意していただければと思います。 うん。 JRN開表特別番組 山陰戦2025物価高少子家文局化 この選択は何を変えるのか少数与党に下さ れる審判はTBSラジオをキー ステーションにお送りしています。 では速攻デスクからお伝えします。愛知選局です。国民民主党の水野光一さん当選確実としています。 [音楽] はい。4人、4 人区の愛知選挙ですけれども、まずは国民民主党の水野さんが新人ですが、え、当選確実を決めています。 同じく愛知です。賛成党の杉本じこさん当選確実です。 はい。こちらも新人ですが 3党の杉本じさん当選確実を決めています。 愛知選挙です。立憲民主党の田島ま子さん当選確実です。 はい。4人区の、え、愛知選挙、え、 3 人目は立憲民主党の田島ま子さんです。え、 2回目の当選を決めています。 愛知選局今3 人ご紹介しましたけれども、こちら 4人区ですね。 はい。はい。4 人駆が、え、事故両方とも、え、候補車を出していますが、え、そのどちらか一方、え、両方原職なんですが、どちらか一方が落戦することになります。続いて三重選局です。立憲民主党の小島智子さん当選確実です。 はい。え、立憲民主党の新人の小島智子さんが当選確実を決めました。え、自民党安倍派で裏金、え、が発覚していた吉川優さんが落戦となります。 [音楽] 続いて山口選挙です。自民党の北村常夫 さん当選確実としています。はい。こちら は、え、自民党の北村常さん原職です。え 、こちら安倍の、え、安倍の所属、旧安倍 の所属で100万円以上の裏金とあと旧 統一協会との関係も、え、指摘されたりも していましたが4度目の当選を決めてい ます。長野選挙区です。立憲民主党の 旗次郎さん当選確実です。はい。 え、二富元総理の、え、息子である次郎さんが、え、当選を決めています。原職です。 比例代表です。立憲民主党の岸牧子さん当選確実です。 はい。え、労働組合自治郎の支援を受けていた立憲民党の騎士さんが比例代表で当選を決めています。原職です。速報デスクからお伝えしました。 [音楽] この時間は注目選挙の候補者の声をお伝えします。東京選挙区賛成と新人のさや候補が当選確実です。 この度、え、こういう形で 当選をさせていただきまして、まだ ちょっと正直実感が分かないところで本当 なのかなって、あの夢みたいな気持ちで おりますけれども、え、この17日間本当 にたくさんの方に支えていただいて感謝の 気持ちでいっぱいです。え、本当に1票一 票の重さをですね、今通感しておりまして 、本当に身の引き締まる思いでおります。 え、日本のために、日本人の皆様のために これから 本当の戦いがスタートしていくと思います 。 JRN開表特別番組山陰戦2025物価高 少子家文局家TVサ城キーステーションに お送りしています。 JRN開表特別番 山陰戦2025物価高少子家文局家TBS ラジオをキーステーションにお送りしてい ます。 この時間はJRN開表特別番組員戦 2025 物価高少子家文局家この選択は何を変えるのか少数与党に下される審判は東京赤坂 TBS ラジオキーステーションに生放送でお送りしています。 はい。 農さん、先ほどのやり取り振り返えていかがでしょうか? そうですね、あの、私出させてもらえるて、共産党公明党と両方とも組織政党でどちらも高齢家が組織進んでしまって、ま、表が減っているっていうような政党だったのかなという風に思うんですけれども、やっぱり、ま、選挙のたびにその厳しさは増していくけれども、ま、これまでやってきた人たちの、ま、自付みたいなものもあってなかなか大きく変えられない。ま、そこの難しさがあるのかななんていう風に一ちょっと想像しながら聞いていました。 うん。 ま、明確に公明共産どちらも、ま、差別に反対というようなコメントしていただいた一方で選挙機関値の対応というのは少し言われてましたね。 そうですね。特に公明党の対応っていうのは今後きちんとあの批判的に評価する必要があるんではないかなとも思いますし、この後の参議院の委員会が始まった時にじゃ、公明党はどういう立ち位置でくれるのかっていうところをあのきちんと見ていく必要があるのかななんていう風に思いました。 うん。 ま、斎藤代表がね、一方でその日本人ファーストなどに懸念を示すなど、ま、そうした発信がこれからどう繋がるのかも気になります。さてさんいかがでしょうか。 そうですね、やっぱりあの自民党の木原政治先体委員長がね、その裏金の問題について、 ま、いつから始まったのか、そして誰が再開させたのかっていうことについてかなりごにょごにょしてましたね。やっぱりあそこは問われたくない点なんだろうなと思いましたし。 ね、そういうことがあるとすればみたいなこと。いや、当者よがってそうですね。 あなたたちがこう後ろを振り返って組織を調べ直せばすぐに分かることっていうのを何か曖昧にさせるっていう、ま、これ本当にもう 1 年以上ずっと続けてるわけですから、この不誠実さっていうのが、ま、今回の獲得遺跡にも響いてるのかなというのは感じましたね。 [音楽] そうですね。石になって変わるかなと期待していた層も中にはいるかと思いますがというとこもありますね。 うん。 さて、この時間で高安賢介さんとはお別れということになります。 ここまでいかがでしたでしょうか? あの、まだ本当にこれから開表というのが進んでくるんだろうと思いますけど、明日以降政治がかなり同揺してくるんだろうなという予感はあります。それも悲しも良い方向ではないかもしれないというところで、あの、政治家の皆さんがきちんと責任を持った、あ、言葉、遣い、協力、あるいは対抗ということをしていっていただければいいなという風には思います。 うん。 高井さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 え、この後10 時代は共産党田村智委員長、公明党斎藤哲夫代表、自民党森山浩幹事長、国民民主党玉木優一郎代表など各党の政治家に次々ついできたいと思います。また維新の日本市の会の吉村代表にも、え、つげます。で、この後に夜 0時過ぎからはク 番組、まだ終わらない3戦 特板の裏側り尽くすを配信します。 チケットはPTXで販売中。詳しくは小牛 1期勝のSNSアカウントやTBSラジオ 3戦特接サイトをご確認いただければと 思います。また、あの、各党に対する質問 、疑問、え、聞いてみたいことなども メールでお待ちしております。え、そちら の方もハッシュタグ、それから番組、 メールアドレスにも送っていただければと 思います。時刻は間もなく10時になり ます。 この時間はJRN開表特別番組山陰戦 2025物価高少子家文局化家この選択は 何を変 少数与党に下される審判は東京若ジオキーステーションに生放送でお送りしています。改めましてこんばんは。評論家の小です。 こんばんは。TBS アナウンサー日々ま子です。ではスタジオのゲストをご紹介しましょう。まずはライターの武田鉄さんです。お願いします。 お願いします。 そして若者の政治参加を促すノーユースノー JA PAN代表理事の農城ももこさんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 そしてここからのゲストです。フォジャーナリストの安田ナさん。 お願いします。 こんばんは。よろしくお願いします。 お願いします。 そしてお笑いコンビちょめちょめクラブの大島安さんです。よろしくお願いします。 お願いします。さて、安田さんこまでの陰戦の状況いかが振り返えてますか? そうですね。 ま、これまでのこう選挙特板でも、ま、選挙活動に過去つけたヘッドスピーチというのが非常に深刻だということ、ま、繰り返し指し指摘してきたと思うんですけれども、それが今回もう嵐のように吹きやれてしまった選挙戦だったなという風に思っていて、でもまだ間に合うのであればこれを食い止められるのか、あるいはもっとこう加速してしまうのか、その大きなキロに立ってるようなこう東海表だなという風には思いますね。 うん。 各生党もそうした政策などについてこうブレーキを踏むのかアクセルを踏むのかそれが相当た選挙でもありましたね。 はい。そうですね。誰が外国人により厳しいのかこそはっていうそれ何かこう気想は合ってしまうような面もあって非常に危険だなという風に思ってましたね。 うん。 大島さんは今回のサイン戦いかがですか? はい。 安田さんおっしゃったように、ま、ヘイトスピーチがこうこの場を借りて便乗して行われてる、普段ダメなことが、ま、国のためとか緊急事態かのような、え、予想追いをすることによってヘイトスピーチが許されるっていうような、ま、勘違いですよね。で、それが今までは割とこう民度によってどこか無視されてきた部分があると思うんですけど、 人々の感覚など そうですね。 これは聞いちゃいけないよっていう際物としての扱いがあったと思うんですけど、それが大きな力を持ってなんか一部の人に説得力を持って受け止められるようになっていて、で、ヘイトスピーチだけじゃなくてデマがベースであったりとか、偽価科学がベースであったりとかしてもうどこから突っ込んでいいのかわからないっていう状況。毎日、え、差別や嘘が出回っているという状況で、しかも行ったもんがちでそれがこうどんどん、え、声太っていくという状況になってて、訂正する側のコストが追いつかない。 [音楽] ということになってて、マスメディア側の向き合い方も含めて、え、今度は選挙に備えてこうヘイトスピーチとか間対策のなんかわかんないですけど予算とか人員をマスメディア側がそもそも準備して構えておかなきゃいけない時代になったんだなということが、ま、確定したという感じの選挙だったかなと思いますね。 [音楽] そうですね。今回、ま、テレビ局も含めて新聞者もそうですけれども、かなりそうしたファクトあるいはその電話対策、そしてヘイト対策というのは力を入れていた印象もありますが 増えましたね。 うん。はい。 ただそれでもらく不分だったと振りことになると思うのでその課題ありますね。鉄さんここまでかでしょう。 はい。 ま、さっき共産党の山添さんが、ま、こういったヘイトスピーチについてもはもう与やと問わず対策してなく行かなくちゃいけないってことおっしゃってましたけども、ま、こういったヘイトスピーチがこうバーっと流れた時にこのとり分け与党がね、これから具体的にどういう風に対応してくのかってこを見てかないと、このこのことって別になんていうかさ、思想云々とかってことじゃなくもどの政党であろうが対応してかなくちゃ本来いないことですから この与党の対応っていうのが非常に問われると思いますけどもね。 そうですね。なびくのかどうかということですね。農業さん今回かがでしょうか? うん。そうですね。 今皆さんがお話しされてきたその災害主義のお話もそうですし、当時に災害外主義と説やっぱり反ジェンダー平等っていうところがこの後より、ま、深刻なのかなという風に思っていて、ま、賛成党がこれだけ議跡を取るとなると、あの、各委員会で、ま、それぞれこのバックラシュっていうのがどんどんより始まってくるんだろうなっていう、あの、強くなっていくんだろうなという風に思っています。 [音楽] うん。 問われるのかなと思いながら今回の選挙を過ごしてました。 うん。に論点聞いていきたいと思います。 それではここで共産党の田村智子委員長と繋がっています。田村さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 お願いします。さて共産党としては議跡の薬進とはなりませんで、しかし他の政党の中で約進したところ事項に逆風が吹いたという現象もありました。 今回の3 員戦、田村さんはどう見てますか? そうですね、あの、まず、あの、ご指示いただいてる皆さんに感謝申し上げたいと思います。そして、あの、自民党、公明党与党がですね、衆議院に続いて加が数割れになるだろうという状況になっていることが、あの、非常に大切だと思うんですね。 やっぱ私たち、あの、事故を少数に追い込むことで新しい政治への展望を開こうということを大きな目標にしました。 そして、あの、立憲の野田代表との合意のもで 32の1人区17 で、え、補者一本化という風にしたこともこの自民党をですね、え、打ち任すという上での大きな力になっているのではないかなというように考えてます。 はい。 で、あの、特にあの消費税を守り抜くといった自民党に国民のす、あの、厳しい審判が下されようとしているわけですから、野党がみんなで消費税の限税を掲げたと、その中身は色々とで違いはあるんですけれどもね、でもこの消費税を限税するというところから本当にあの自民党の政治に変わる新しい政治へっていう風に動きをですね、是非作るために力を尽くしていきたいと思ってます。 うん。 この事項を、ま、減らしていく、え、自民党に退治していくということ、そのステップということはよくわかります。一方でその受け皿となるのがどの政党なのかによっても今後の政治が変わってきます。あの、直接的に言えば賛成党が伸ばし、共産党が伸ばしていないというこの現状はいかがでしょうか? そうですね、あの、私たちも最終版ですね、どの政党が伸びることが本当に政治を変える力になるのかということを訴えていきました。そこに手応えを感じてるところはありました。 はい。 今、あの、先ほどお話があった通り、その外国人の人が日本の中で増えたから、え、生活が脅かされているかのような事実向この情報があの振り巻かれてですね、あのそこに一定の人たちの思いがなびいてえということについてはやっぱりあの本当に私たちの暮らしの苦しさをもたらしているものの正体を見抜こうじゃないかと。 その政治の責任を見抜いてその政治を変える、え、連帯の力にしていこうじゃないかということを、あの、これからより大きく訴えていきたいと思いますし、あの、こうした外主義差別とは、え、断固として国会内外で戦っていく決意です。 はい。 安泰さんいかがでしょうか? はい、フォトジャーナリストの安田です。よろしくお願いいたします。 あの、今のお話にも通じますけれども、やはり今回の選挙外ヘイトスピーチ非常に吹きやれた中でした。 はい。 具体的にはのうに進めていくつでしょうか? あの、やはりその人権をね、無視したまたあの人を傷つける人で傷つけるようなことっていうのはこれ法律書も私たちは禁止する法律を作ってきたわけです。 まししてですね、政党政治家がこれを振り巻くということはやっぱりあってはならないということをですね、国会の中でも本気的議論を是非まずしていきたいというに思います。ただね、今回振り巻かれたものっていうのはファクトチェックすると事実んだということばかりなんですよ。生活保護の問題であったり、あの留学生のことであったり、犯罪率であったりね。だからあの選挙の中でもすでにパされてる問題ばかりなんだという風にも思うんです。 うん。 その根本にあるですね。うん。なんかな、人を差別していいんだと。それからあのジェンダーの問題もありましたね。やっぱ人口現象という状況について女性が子供を産まないからないんだと。もう社会に進出するのではなくて女性は子供 3 人埋めと違わんばかりのあの主張ですね。 はい。 この政治がすのことによってれだけの人たが傷つく人たがいるのかこれがね人権の問題だということをしっかりと議論しなければならないと思います。 あの今あるのはヘイトスピーチあのヘイトスピーチ解消法というのは理念法であってやはりこう罰則がないということも 1 つの論点かと思います。罰則付きの対策というのはいかがでしょう。 あの、これですね、その私たちもその表現 の自由、言論の自由との関係でっていう ことも含めて議論してきました。ですから 、あの、罰則という風にすぐに行くのか どうかというのはよく議論が必要だと思い ます。私たち罰則という立場を取らなかっ たんですね。 だ、より本当にあの、うん、なんていうかね、国会の中でね、まずよく議論するっていうことで私は、あの、今回の事実無婚ということでのあの、現説っていうのはやっぱり私はあの、ロパしなきゃいけないことだと思うんですよ。あの、罰則云々の前に。うん。 [音楽] 事実無なんですから。 はい。 そういうことを、え、ですね、いうことを振り巻くこと自体が政治家として資格に問われますよということをやっぱり国会の中で厳しく指摘をしていかなければならないと思います。 もう1 点、あの、このヘイトスピーチ対策ですけれども、これブラック差別も含まれるという理解でよろしいでしょうか? あの、私たちですね、あの、私もですね、そのわゆる童話行政、童話教育の強い地域で生まれ育ちました。 そして、あの、その同話行政というものが、あの、本来的には解消される差別を残してしまったということを私自身が子供時代からの当たりにしてまいりました。 ある地域にそのブラク出身の方々が住んでるというのは相当にもう解消化がされてきているし、解消しなければならないし、それを固定化するために差別があるんだというようにすることが間違っていると。 行政を歪めるということで人権のその行政をね、歪めるやり方はダめだということを主張してまいりました。サらないです。 関わる事業と例えばその団体の問題意識を等として持つことと、ま、市の人が今実際に受けているブラックサーベツの問題というのは切り分けて考えたところですがその点はいかがでしょう? あの、今ブラック差別の問題があるとすればですね、それ解消しなければならないです。 で、それはあの、本来そのここの地域に住んでるこういう人たってのは相当にね、解消されてきているという風に私たちは認識しているんですよ。解消してきたいろんな人たちがその地域に出りをすることで うん。 出会入りすることでね、あのなんですよ。 で、それをその固定化するようなことをしてはダめだということだと思うんですか? あの昨年の最高裁判断も持ってですね、例えばブラック差別の秘差別ブラックの致名を公表した表とした出版社に対して、ま、差別されない権利の侵害だという判決が確定しています。 ま、こうしたことを持ってもまだブラックサというのは深刻に残っているということは言えませんか? あの、そこのかつてね、ここの地域というのが、あの、そう呼ばれた別ブ楽の方々が住んでいた地域ですということでの知名の公表。何のためにそんなことやるのかということで悲願をしなければならないと思います。じゃ、そこに住んでる方々が今そういうね、あの、差別を受けるような状態にあるのかどうかというのはまた事実の問題としてよく見なければならないんじゃないでしょうか。 基本的にはね、そこは歴史的に解消されてきているのではないかというに考えてます。 農城さんいかがでしょうか? はい、農場です。よろしくお願いします。 あの、私は共産党の全裸病等政策について お伺いしたいんですけれども、あの、ま、 女性候補者を、あの、多く立てていくって いうことを、ま、この数年やられてると 思うんですけど、今回の参議院選挙に関し ては、あの、候補者比率自体は42.6% であるものの、例えば全国比例の名簿を 見ると原職優先で、あの、当選がこう想定 しうる人達っていうのはどうしても、ま、 中高年以上の男性に見られが、ま、多く、 ま、こう、選挙候補でも、あの、候補され ていたのかなという風 に思っています。このジェンダー平等の実現に向けてやはりその原職とどういう風にバランスを取ってその新対謝を起こしていくのかってところは課題かなという風に思うんですけれどもあの代表にま代表あのなら委員長になられてからあのそこら辺どういう風にお考えでしょうか? あの努力の過程という風にあの考えてますね。ま、努力の過程なんです。 そういうあの、え、いう風に大胆にあのやった、あの、昨年の総選挙で、え、女性のね、議員候補者の比率も高めてかつ、あの、え、当選ができる位置につけてという風に努力をしたせ、あの、比例のブロックもあったんですね。だから今そういう努力のまさにあの、過程であると いうことですね。え、頑張ってもっと増やしていきたいです。 今回の再戦ではちょっと難しかったっていう。 あの、それ比例で言うとね、比例で言うと、あの、 5人の当選を目指す中で女性の候補者を 1 人という風にしたところはまだ努力の過程であるという風にあの、言えると思います。はい。 うん。大島さんいかがでしょうか? はい、大島と申します。よろしくお願いします。 お願いします。 えっと、これから多分的な感じでんなが力を持っていて、与党がどんどんこう組みわようなこと、様々な連立を模索していくってことがあり得ると思うんですけれども、え、その中で、ま、野党にいると思っていた、え、党があれ野党じゃないんだみたいな、え、ことになることもあると思うんですけれども、 え、今後の選挙とかでどんな、え、野党とだったら、え、ま、具体的でも具体的じゃなくても結構なんですけれども、え、どんな野党であったら共闘できるという風 に考えてらっしゃいますか? これは自民党と対決するかどうかというのが 1 番の、え、資金席になりますよね。うん。 あの、やはり昨年の総選挙の時にも、ま、自民党、公明党が衆議院で関数割をしたことで自民党が他の野党の取り込みを狙ったわけですよね。 で、今回参議院もそうなるわけですから、相当に自民党の側が取り込みを狙うと、 ここであの、それぞれの政党が立場を問われてくることになるんじゃないでしょうか。 この自民党の政治を変えるという立場で 対決をするのか、それとも取り込まれて しまうのか、少なくともそう取り込まれる ような政党と私たちは力を合わせることは できないと自民党政治を変えるあの政党と 力を合わせて新しい政治 政権もですね指せるようにというにえ考え てますわかりました田村さん ありがとうございました はいどうもありがとうございました。 ありがとうございました。共産党の 田村智委員長でした。 はい。さ鉄さん、今のやり取りかがですか? そうですね、やっぱりま、共産ともね、そのジェンダー平等ってのは言ってるけれども、ま、農場さんのね、こう問いにあったように実際にこの比例名簿になるとそこがこうなっていないと うん。 それって大体、ま、最初から読めると言えば読めるわけですよね。そういう結果になるってことはそうするとやっぱりそこの本気度も問われてしまうなっていうのはこれは、ま、共産党だけではなく他の党にも言えることなのかなと思いますよね。 うん。委長が変わって、あ、党しても色々変わったなっていうような、そうした感覚を育てられるかどう。 かという今そうしたものが問われてるのかなと思いますね。 うん。そうですね。やはりそのシンボルに田村委員長の存在、女性が委員長であるっていうところが利用されて終わりでは良くないと思うんですよね。だからやっぱりトップが変わった組織もコミットしていくっていう風に示したのであればやはり今回の再戦はもっと期待したかったのかなという風に思いますね。 うん。田さんいかがでしょうか? そうですね。ま、ブラックサービスのことについてはあの事前のま選挙特板でもちさんからこう聞いていたかなという風に思うんですけれども はい。 あの、ま、例えばその歴史的な経緯を踏まえて、ま、ブラックサービスにこう関わるこう事業だったり、こう団体に等として問題意識を持つことと、今まさにこうあの被害を受けて声上げている人たちがいないとすることってまた全く別問題だと思うんですよね。 だからそれを持ってしていや、ブラックサービスは解消したんだという風にあの当事者を飛び越えて言ってしまうということはやはり暴力的だなという風に思ってしまうんですよね。 うん。 堂々と人権と言える政党があるのかということを今回の選挙戦で探していたという有権者の方もいらっしゃると思います。ま、そうした観点からそれぞれの政党がどういったスタンスなのかということを重ねて問うということは重要かなと思いますね。大島さんいかがですか? はい。えっとまさにそうですね。 あの、ま、ヘイトスピーチの話を僕はずっとしてますけれども、え、そういう気運が吹き合われる中で受け皿としてもっと機能できた部分はあるのではないかっていう逆にこの風潮の中で共産党は投票先として今までイメージしてこなかったけれども初めて共産党に入れるんだっていう声とかもあったわけですよね。 だったらもっと増やせたんじゃないか、増やせなかったところの完全に信用できない部分があるとしたらどこなのかっていう、ま、そういう、ま、ちょっと嫌な言葉ですけど、あるしマーケティング的な目線も踏まえたこう人権的な、え、アピールっていうのがなぜクリアにできなかって引き切らなかったのかっていうことは聞いてても やっも部分がまだ残るっていうところですよね。 相手を決めるっていうのは、ま、戦略的には正しいと思うんですけれども、もうちょっとこう政策的な答えも聞きたかったかなっていう部分はあります。 でもなんかここ最近こう選挙にやるたびにこうなんかフレッシュ感みたいなの問われるじゃないですか。 はい。はい。うん。 別にフレッシュ感通った必要なのだろうかっていうこと。それってま、割と有権者側の意識だとも思うんですけど、 なんかあのところが新しいことを言ってそうだな。 あのはもう古いよね。でも新しい古いではなくてやはり言ってることの中身で問わなくちゃいけないっていうこの基盤をどうやって整え直すのかって非常に難しいですよね。 ね。大事なことは実直に言い続けていいことですよね。 うん。現状とのマッチングで例えば東京選挙区のま、キラさんが最初に当選をした時は当時ブラック企業という言葉が非常に注目をされた中でそうした企業とどう愛退するのか労働者の権利ということを 1 つの軸にしたというところも注目をされましたね。 と なると今現状の課題として共産党だけではなく、各政党がどう向き合っていくのか、何を維持するのかということも、あの、さらに通ていきたいところですね。 では続いて公明党の斎藤哲代表と繋がっております。斎藤代表よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 お願いします。さて、あの今回自民党公明党非常にこう議跡が厳しい状況になりました。公明党にとってもなかなかの逆風だと思いますが、この間の選挙結果どのようにお感じになってますか? はい。あの、今、あの、7選挙区で挑戦し ましたけれども、え、2つ投格が出ており ます。あとの5つはいつでもあの到落戦場 にありますので、え、なんとかあ、この5 つう 取ることができればと思っておりますし、 ま、比例区もなんとか目標達 まで行くのではないか、あの、 緊張感 を見守ってるところです。 うん。これだけの逆風が特に自民党に対して吹くその背景は何だったんでしょうか? はい。あの、1つはやはり、物価高対策に 対して、ま、我々、え、も、あの、減税と 給付ということで、え、一生懸命国民の皆 様にご理解いただけるように、そして特に これは日本の将来や財政に責任を持った 政策なんだということを訴えたつもりなん ですけれども、それが、あ、今1つ浸透し なかったということも感じております。 また、あの、私自身、あの、選挙戦を通じ て、え、ま、分断と対立、この世代官で あったり、え、例えば国籍であったり、ま 、そういうことに対して、え、大変危機感 を感じました。 あの、公明党も途中で、え、基本的な生命、あの、緊急生命を発表させていただいて、え、ま、そういう対立手法というのは日本の政治にとって決していいことではないということを申し上げたんですけれども、ま、そのことについても今 1 つ、ま、最後非常に多くの方から共感をいただきましたけれども浸透しれなかったのではないかなと思っております。 うん。さてさん、いかがでしょうか? あの、ライターの武田と申します。 よろしくお願いします。 あ、いつもありがとうございます。 よろしくお願いします。あの、公約にですね、クリーンな政治の実現は公明党の 1丁目1 番地の政策とありますけれども、今回自民党の裏金問題で問題された 3 人推薦されてますけど、これは矛盾しないですかね? はい。あの、我々はきちんとその方々があの、いわゆるそのお金の首都を明確にして、え、したということ。 それから、あ、再発防止に向けて、え、 反省をし、そしてこれから再発防止に向け てこういう努力をするという十分な説明を されたということで、え、その姿勢を評価 して、え、推薦をしたところでございます 。また逆に推薦したからこそ我々は、あ、 その方々に対して、ま、しっかりと言う べきことを言えるう。そのことを、あの、 そう、そういう風に考えております。 ま、今回、あの、え、死と不明のお金を裏金ねということであれば、最もその典型的なものは、あ、政策活動費だったわけですけれども、 この政策活動費各党を使っておりましたが、ま、我々公明党は 1 年も使っておりませんでしたので、ま、はっきりそれを主張して政策活動費を廃止させることができた。 ま、ま、これらもあのしっかりと我々主張したところですけれども、え、なかなか浸透しなかったというのも感じております。 うん。あの、ま、きちんと説明された3 人ってことですけど、例えば京都選挙区の西田昌司さん、これきちっと説明されてますかね? え、あの、先ほど申し上げましたように色々な、あ、首都については明確にされてるという風に認識をしておりますし、ま、我々に対して、え、謝罪もあり、明確な今後の方針も明らかにされたと、ま、このように、え、考えております。 うん。さん、いかがでしょうか? はい。 ポタジャーナリストの安田です。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 あの、今回公明党は外国人に関連する政策を、あの、追加公約として掲げましたけれども、ま、特にこの不法滞在者 0 を目指す、これなぜ掲げたんでしょうか? あの、我々今回、あの、追加公約等それから基本的な認識という両方を発表させていただいております。 で、これらはあの、え、我々の大きな政作 の中には、あ、元々入っていたものです けれども、これを、ま、特にあの、外国人 政策が大きなテーマになってきましたので 、改めて、え、まとめて、え、発表させて 、2回に分けて発表させていただきました 。 あの、その中でやはりルールを守るということはあの明確にしなくてはならない、あの立ち上ある強制社会と、ま、そういう観点から、あ、先ほどのような政策も述べさせていただいたところです。 あの、そもそもの話になりますけれども、 この不法滞在者という用語そのものが、ま 、人の存在そのものが違法であるかのよう な誤解を生むという指摘もあって、ま、 例えばその国例の総会決議の中では全文書 の中で非正などのこう表現を用いるという ことになっています。 今後もこの言葉使いますか? あの、そのことについては、あの、今ご指摘をいただきました。それで、もう 1 度しっかりその言葉の定義等をお、え、チェックをしてみたいと思いますけれども、基本的な考え方は先ほど申し上げましたようにルールを守るう、そういう中で安心、安全な強制社会ができてえくま、そういうことを申し上げ申し上げたかったわけでございます。 ルールを守るでもう1 点だけ外国のその運転免許を日本の免許に切り替える外面切り替えこれ厳格化するということですがこれ在日米軍にも適用しますか? あのその点についてはちょっと私今あ、え、詳しくあの党内でどういう議論があるかあ、ちょっと明確にしてからまたお答えしたいと思います。 あの、日米地域協定では米軍人だったりに対してはアメリカの免許書を持っていれば軍が発行する許可書のもで日本の行動を運転できることになっています。ここにも踏み込みますか? あの、検討させていただきたいと思います。 TBS の日々と申します。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 今回の女性の候補の割合について伺いたいと思うんですが、全体 24人のうちの5人パーセンテージ 20.8%ほどとなっております。 前回の院戦でもこの割合とても低かった印象がありますけれども、今回のこの割合についてどのように振り返りますか? はい。はい。あの、確かにあの、低いと思います。私たち公明党は、え、全国に約 3000 人の議員がありますけれども、え、助性議員比率は 30%900 人を超えております。ま、この比率をもっともっと高めていかなくてはならない。 そして国会議員についてもこの比率を高めていかなければならないと、ま、こういう思いで、え、国会議員比率 30% という目標、え、を掲げているところでございます。 あの、前回の参員戦、山口元代表もですね、同じようなことをおっしゃっていました。そしてそのなぜかという理由についての 1 つの中で女性が働く環境が国会において整っていないからという理由を上げられていたんですね。 斎藤代表現在の環境についてどのように分析されていますか? はい。あの、国会の中に、ま、色々な形で、え、子育て施設、国会で働く人の子育てを支援する施設もありますし、そこを議員が使うことも可能になっております。 [音楽] あの、少しずつ進んで、え、いると思いますけれども、それを一層進めていかなければならないんだと思います。農場さんいかがでしょう? はい、農場です。よろしくお願いします。あの、 よろしくお願いします。 え、私からは選択的寄風別戦についてお伺いしたいと思います。あの、公明党は、え、選択的風別について賛成という立場を自民党と連携あの連立を組んでるけれども賛成という立場をずっと取ってきたと思います。 ま、ただその衆議院選挙の後、ま、え、こう他の政党と組めば、ま、少し実現に近づくのではないかっていうタイミングで、ま、こう、自民党を説得するというようなところを選んできたというような面もあるかと思うんですけれども、え、今後の選択的府別物別についてはどのような、ま、イニシアチブを取ろうという風にお考えでしょうか? [音楽] はい。あの、私、あの、公明党代表になっ たその日にすぐ 石総理のところに伺って、え、公明党の 基本的な考え方、これを是非実現したいと 申し上げた。そのうちの1つがあ、え、 この選択的別制生徒でした。 で、え、総理は、あ、総理事はあの推進者ですので、 ま、是非これを、ま、非常に大きな社会的制度ですから、あ、いわゆる政府提案の法律確保として提出収するのが望ましいと。そういう意味では与党が案をまとめてこれを提出する。 え、それを、ま、各省庁にまたがるテーマ ですので、各省庁が協力しながらこれを 実現していくという体制を組まなければ なりません。あの、そういうことで、え、 まず与党でまとめようということを総理と 約束をした、ま、我が党としては大体案を まとめて、え、自民党の協議を待ってたん ですけれども、え、それなかなか進ま なかったというのが正直なところです。 うん。 自民党に対して闘技梗速を外しましょうとなどを呼びかけることもありますか? はい。あの、闘技梗速を外すというのも 1 つのお、え、方法だということは申し上げたところ ことがございます。ただ、あの、先ほど申し上げましたように当期速を外す法案というのは議員立法の法案となります。 案のは、あの、今回のこれが戸籍度や社会の制度に直接関係する、ま、非常に大きな法律となりますので、ま、できれば政府提案の法律として全象省庁が関わる形で進める方がよりあの うん、 分かりました。 進めやすいというお時間となりました。ありがとうございました。 はい、 ありがとうございまし。 ありがとうございました。 公明党の斎藤哲代表でした。 はい。大島さん、今のやり取りかがでしょうか? はい。 ま、色々立場上苦しそうな部分を結構多いなと思いながら、え、見ていたんですけれども、 え、自民との連立っていうのが、ま、いよいよ公明党にとって、ま、結構おしになってきたというか、そのしんどい矛盾をすごく抱えている部分があって、公明党の公明党らしさみたいな部分っていうのがいよいよかなりこう説明がつかない段階で、え、代表を務めることになっている斎藤さんの、え、立場というのは結構しんどそうだなという明に説明するのはこれは もう無理なのではないかという、え、印象を受けました。はい。ねえ、今までだといろんな代表のな、ま、無人も何のそのみたいなこで、ま、それはそれとでついていきます。自民党というそんな印象も持っていたんですけれども、ここに来て自民党と組んでも少数与党あるいは与党がどうなるのかというのが分から中では見り方も気になりますね。 そうですね。党が持ってる、ま、メリットというか、こう団体としての安定性みたいなものもいよいよ由来いでくるとして公明党の歴史がこれからどうなっていくかというのもある意味興味深いポイントかなと。 思いました。 はい。 では続いて自民党の森山浩幹事長と繋がっています。森山さん、こんばんは。 あ、こんばんは。ありがとうございます。 よろしくお願いします。 森山さん、早速ですが伺います。石政権の続を自民党として支えていくことになるんでしょうか? あの、総裁はあの、まだ開の結果を見守りたいとおっしゃってますので、 うん。 総裁が決断をされば当然のこととしてみんなで支えでいって内閣を構成している事項でしっかりやっていくということになるんだろうと思いますが、 まだその表明がありませんので、 そのことについては総理 のお考えをお示たいた後でお話申し上げることになると思います。 はい。また森山さんの地元鹿児島ではあのお辻氏が、え、立憲民主党の推薦を受けて統括格が出ています。 地元でのこの敗北についてどう感じになってますか? 私はさ馬の国というのは昔から義忍に暑いとこだと はい。 教えられてきましたし、我々もそう思っておりましたけれども、ま、結果を見てびっくりしております。 ギリ場に熱くなくなったと感じたということですか? ということにも繋がるような現象じゃないでしょうか。さん ポタジーナリストの安田です。よろしくお願いいたします。 あの6月27 日に生活保護基準を大幅に引き下げたことは違法だとする最高裁判決が出ました。 うん。 2012 年の衆議院選挙では、ま、生活保護の 1 割削減を公約に掲げていたと思います。この違法な引き下げというのは、ま、自民党としても責任はありませんか? いや、それは与用党でございますから責任がないということはないと思いますけれども、 これはあの、 ま、当時の議論の経過も一ぺ検証してみたいと思います。 うん。 これは被害に合われた方に謝罪とそれから保障を考えるということはありませんか? これはに対する説明において 企画 検討を進めていただくということだ進めているんだろうと思います。 うん。さん はい。ライターの武田です。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 あの、公約に2030年度に賃金が約 100 万円増加することを目指すとはありますが、ま、今実際現実ですね、実質賃金 5ヶ月連続マイナスですが、なぜ後に 100 万円増加できるのか、その根拠を教えてください。 あの、ま、いろんな政策を投入していきますので、え、そこを目指して 頑張るということに尽きると思います。 いろんな政策投入すると 5年後に100万円増加しますか? それを目指して努力をしていくということです。 日々さんいかがでしょうか? はい。TBS の日々と申します。よろしくお願いします。え、同性コの法制化、または選択的夫婦別について今後の流れについて確認したいんですが、自民党は共に慎重な検討やな議論が必要だという公約にも掲げています。 ただこれらはアイデンティティを守りこの 社会で生きてことが安心できる安全である と実感するためにスピード感を持って対応 するべき内容だとも考えます。 この議論、丁寧な議論というものが前進していると国民が実感できるように自民党としてはどのように進めていくと考えていますか? あの非常に大事な課題だと思いますし、ま、いろんな国民の間にも意見のある課題でございますので、自民党としては熟をしっかり果たして、え、結論後出していきたい と思います。 熟ずっと待ってる状態が続いているんですが、このこれまでの議論の進め方についてはどのように見ているでしょうか?いや、あの、議は大事なことだと思いますし、ま、特にこの問題はいろんな意見のある課題でございますから、意見のある課題でもございますので、 うん。大島さんいかがでしょうか? はい。あ、大島と申します。 はい。えっと、外国人政策のあの事務局が 、え、組織が設置されるという流れが選挙 戦の途中でありまして、え、それがヘイト スピーチのこう蔓延になんかこような形の ものなのかなという、え、報道を受けて 印象がありましたけれども、え、政府与党 として、え、今回の選挙戦ある種無法地帯 のようになっていたデマやヘイトスピーチ が拡散されている、え、という状況に対し て、ま、ヘイトスピーチの、え、法規制で あるとか、ま、公職選挙法とか を、え、交えるのかわからないですけれども、その辺り、え、有権者の民に民度に、え、任せている、え、だけという野話の状況になっていると思うんですけれども、その辺りを、え、規制しようという発想や意見などは党内であったりしますか? あの、いろんなご意見があったりしますし、また外部からもいろんな意見を聞くこともありますので、ま、政府の方で 1 つのセクションを作って、え、政策を練っていくということだと思い うん。セクションを作るんですか? ど、それ予定だと思います。 あ、予定があるんですね。 はい。 はい。 森山さん、率直に日本人ファーストというスロガについてはどう感じになりましたか? いや、それは日本人ファストというのは日本人しっかり頑張れという意味もあると思いますので、その面ではあの、え、共鳴できるところもありますが、 ただ日本人だけでいいことは少し慎重であるべきだと思います。 うん。 それが肺йг外害外的にならないように慎重ということですか? 何ですか? あ、肺外的にならないように慎重ということですか? そう、そう、そういうことだと思いますよ。はい。 わかりました。森山さん、ありがとうございました。 はい、 ありがとうございました。自民党の森山浩幹事長でした。 うん。農さんいかがでしたか? そうですね、あの、ま、この、ま、賛成党が入ってからの国会は厳しくなってくると思うんですけど、それに対しての危機感がちょっと薄いのかなという風に、あの、率直に思いましたね。 うん。では続いて はい。日本維一新の会の吉村ひ文代表と繋がっております。吉村さん、こんばんは。 こんばんは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて本新の会、今回の選挙戦で他の政党が伸びている生徒も大きくある中で維新はなかなか伸び悩んでる現状があります。今回の選挙戦どう振り返えてますか? はい。 あの、関西においてはギリギリ土表技はあの、いっぱい踏みとまったかなと思いますが、全国的には非常に厳しい結果だと受け止めてます。 うん。なるほど。今回の参議院選挙の最中に起きたことについても伺います。あの、大阪万博開いてるかと思いますが、多様性保護設性も大きなテーマと掲げてきています。一方でその今回選挙戦の中では日本人ファーストなど多様性法設性とは異なるスローガンが飛び交うような状況になりました。 [音楽] 吉村さんはどう感じてましたか? はい。やはりあの今多くの日本の国民の皆さんの中でですね、ま、物価も上がらない、あの所得もなかなか増えないという中で多くのあの海外のお客さんであったり外国人の方あのあの思いということが不満というかですね。ま、そういったことがあのありそれをあの日本人ファーストということで、え、そのグッとあの想定になりまたあの民を得られ得られてるんだろうと思います。 うん。 ただやはり僕、あの、あまり外主義になるべきではないと思ってますし、ちゃんとルールは作る必要があると思ってますが、 あの、そういう考え方です。 選挙中はなかなか ちょっとこれが出るとですね、え、何かも、あの、なんか対応するということもなかなか難しいですけれども、ま、僕たちはあの、社会保険を下げるっていうのを、ま、正面から訴えていこうという自分たちの政策を最後まで訴え続けました。 うん。安田さん、 フォトジャーナリストの安田です。よろしくお願いいたします。 お願いします。 お願いします。あの、肺外主義的になら ないようにということですけれども、ま、 例えば今回あの格闘家としても知られて いる久保優太候補、え、路上で突然あの 外国人と見られる方に声をかけた上で、ま 、日本語が喋れないのになんでこの日本に 来ているのか大問題じゃないですかという 、ま、そういう動画を投稿されていました 。まずこの問題把握されてますか? すいません。ちょっとこの あの動画まで白はできてないですね。すい ません。うん。 こうした動画をアップするということ自体は吉村さんどう思われますか? あの、選挙において、え、それぞれの候補者があの、訴えるということは僕はあの、ある話だという風には思ってえ、いますが、ま、党としてどうするかということを考えた時に、あの、もちろん外国人問題についてきちんとルールを作ってやっていくべきだという風には思ってますから、あの、そこはきちんとあの、討としてやってきます。 あの、どのようなルール作りをするのかということと、ま、どのようなバックグラウンドかも定かではない人に話しかけて、ま、日本語話せないのにんでるんだ。 という風にこう拡散することはまた別事件の話だと思うんですが、その点いかがでしょう。 あのまずうルについてはきちんと送āt規制も含めてシ令党も含めて僕はやるべきだという風に思っています。あのいきなり話しかけてどうあるべきだというのはあのすいませんちょっと把握できてないです。 はい。今後把握して対策をしていただきたいと思います。 うん。 はい。 さて鉄さんいかがでしょうか? え、ライターの武田です。よろしくお願いします。 はい。お願いします。あの外国人政策に ついてなんですが、前回の主院戦の時には ですね、公約に専門的、技術的分野外国人 については積極的な受け入れを図るという 風にありまして、今回の公約には外国人の 無実な無実な増加にを踏まえて、え、規制 を含む、え、対策も考えていると。ま、 前回が積極的な受け入れ、今回は送料規制 を行う大きな変化だと思いますけども、 前回と今回にどういう考え方の変化があっ たんでしょうか?はい。あの、これ我々 公約もですね、今回あの、そのきちんと ルールを作るべきだということを議論して 進めました。あの、これはもう選挙前から です。公約なので。で、え、やはりその 急激にですね、今増えているという現状も あると思います。全部です。今370万人 の方が海外のあの、強者の方いらっしゃい ますけれども、増え方があの9だという こと。それであの一部 局的にはですね、あの地域の住民な皆さん との摩擦も生じているというようなことも 現実問題としてあの出てきてるということ をあの我々としてもであるならばきちんと やはりここはルールを作ってあの進めて いこうとそれが必要だとそれこそが やっぱり海外の外国人とそれから日本人が あのしっかりとこう共に暮らしていくと いう上でルールを作る方がその方が日本人 にとっても外国人にとってもいいという 判断であの今回公約を掲げています。うん は 積極的な受入れだったけど、今回はその外国人の無実な増加っていう記載に変わった。またそんなにあの前回から今回期間は経ってませんけどそういう変化があったっていう風に感じたってことなんですかね。 あの基本的にあの高等人材を受け入れるという基本的な姿勢は変わっていません。ただそこにあの新たにあの追加して判断してるということです。 大島さんはい。え、大島と申します。よろしくお願いします。 お願いします。え、今回物価高が主な双点 と、え、なる選挙だったと思うんです けれども、え、給付か減税かという、ま、 2択みたいな、え、雰囲気の中で医療費の 削減というのを、ま、強く、え、 打ち出して保障改革というのを強調してい たように思うんですけれども、その辺りの こう、維新のある種の独自性のようなもの はその訴えは有権者に届いていたという 感触はありますでしょうか?うん、あの、 問題意識までは共有はしていただけたのか なというところもありますが、その十分に 届けたかどうかは、あ あの、今の選挙を見てもまだ分かりませんが、ただあの日本にとって僕は本質的に必要だという風に思っています。 あの、給付か減税かっていうのはメディア があの設定して多くの生徒も言ってる話 ですけど、僕は本質的にはやっぱり歳質 改革も伴う今の社保障制度の改革持続可能 のものにする社保保険料を下げるというの はこれは3あるのは分かってますが僕は 日本にとって絶対に必要だという風に思っ てますので、ま、それこそこそ選挙におい て主聴するべきだという判断をいたしまし たので、え、それを主聴いたしました。 え、ということはその意種をこれからも強く打ち出していくということでいいでしょうか? え、そうです。あの、人気取りの政策ではありませんが必要なことだと僕は信じてます。 ありました。 TBS の日々です。え、その上でですね、家族や子育てに関する政策の中で出産にかかる医療費は原則保険適用、またバウチャーなどで出産費用を無償消化するということを公約に掲げていましたが、これの実行可能性について本当にできるんでしょうか? いや、絶対できると思いますね。 今国の費47兆円ですけれども、今後期 高齢者医療で大体その40%です。で、 5%あの、0歳生まれてから14歳までの あの子供たちでかかってる費が全体の5% ですから、ま、少子高齢化と言われてる中 で子供の数が減したこの出産にかかる費用 をあの少なくしていくっていうのはあの僕 は当然のことだと思ってますし、あの できるという風に思ってます。うん。 分かりました。 吉村さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 失礼いたします。 ありがとうございました。日本維新の会吉村ひ文代表でした。ではお知らせの後は国民主党玉木優一郎代表とついできます。 JRN開表特別番組員戦 [音楽] 2025物価高少子家文局家 TV サラジ場キーステーションにお送りしています。 速報デスクからお伝えします。北海道選局立憲民主党勝部健二さん。当選確実です。 はい。北海道3人区ですが、え、2 人目立憲民主党の勝部健二さん。え、 2期目の当選を確実にしています。 続いて広島選挙区です。自民党西秀典さん。当選確実です。 はい。え、2 人区の広島選挙区無風とも呼ばれていましたがここへ来て、え、 1 人目、え、自民党の西田秀典さんの当選確実が決まっています。 山梨選挙です。国民主党五藤さん当選確実です。 はい。 え、全知事の、え、五藤さんが、え、当選を決めました。これによって、え、自民党の、え、官房副長官経験者の森谷さんの楽戦も決まっています。 佐賀選局です。自民党山下平さん当選確実です。 はい。え、自民党の山下平さん 3 度目の当選を決めました。全職です。佐選挙です。 新潟選挙です。立憲民主党内越さん当選確実です。 はい。 オリンピアンの中村舞さんが自民党から出場していましたが、え、新潟選挙立憲民主党の内ち越さん、原職が 2期目の当選を決めています。 熊本選挙です。自民党バさん当選確実です。 はい。ベテランのバさん3 回目の当選を決めています。 え、現時点までの獲得議跡数お伝えしてまいります。 自民党22議跡、立憲民主党15議跡、 日本維新の会5議跡、共産党3議跡、国民 民主党14議跡、公面党3議跡、令和新撰 組3議席、賛成党10議跡、社民0、日本 星等2議跡、その他7議跡となっています 。以上速報デスクからお伝えしました。 [音楽] JRN海特別番組戦 [音楽] 20252025 TBS ラジオキーステーションにお送りしています。 JRN開表特別番組 3戦2025 TBS ラジオキーステーションにお送りしています。小木上です。 TBS アナウンサー日々ま子です。この時間は JRN開表特別番組員戦 2025物価高少子文局家。 この選択は何を変えるのか少数与党に下される審判は東京赤坂 TBS ラジオキーステーションに生放送でお送りしています。 はい。各党とやり取りしていますけれども、ここまでのやり取りさ鉄さんどう見てますか? そうですね、なんか、ま、毎回出るたびに思いますけど、この公約っていうものを自分の党のちゃんと読んでらっしゃるのかなっていう風に疑問に思う方たっていうのが何人か出てきますよね。 [音楽] うん。 での何をれて何をええてきたのかいそこから首をかげてしまうような応答もなんとあったかなと思いましたね。 うん。さんいかがですか? そうですね。ま、あのこれまでの応答を見てもま、あの様々な議論がありますのでと ここで電話が繋がりましたので伺っていきたいと思います。 はい。はい。それではここで国民主党た木優一郎代表と繋がっています。た木さんこんばんは。 はい、こんばんは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて、国民主党その犠牲金のびについてどういったものが指示されてるという風に現在現会どう感じですか? はい。あの、16 議跡を目指してやってまいりましたので、ま、なんとか 16 議跡に届きそうな勢いになってきたのは良かったなと思っております。 はい。 あの、やはり、あの、ま、去年の衆議院選挙からそうなんですけど、手取りを増やそうということを訴えてまいりました。 ま、特にあの所得税、住民の工除学を引き上げてですね、え、物価高等で出費が増えてるんであれば手元に残るお金を増やそうということで訴えてまいりましたので、ま、こういったその、え、手取りを増やす政策の多くはやはりあの予算関連の法案を国会で成立させなければいけないということなので、予算関連法案をですね、え、我が党国民主党単独で提出できる 21議跡、ま、被控戦が5ありますから、 え、その意味で今回16 をなんとか取りたいということで訴えて、え、その目度が立ってきたってことは良かったなと思っています。 うん。 この議跡を使ってどういった政党とどんなことを実現していくのか、どんな交渉をしていきますか? ま、2つですね、あの 103万178 万円まで引き上げるというργ額の引き上げできればこれ秋野臨時国会で成立させればですね、ま、 10 万円程度あの年末整で戻すことも可能なので、え、最も金額的にもまた、え、スピード的にも物価等対策としては 1 番の効果があると思いますので、これわですね、協力 に協力いいてまずはこの国民の皆さんの 手取りを増やすということを年内に実現し たいとこには全力を傾けたいと思います。 もう1つは、え、ガソリンの暫定成立の 廃止ですね。これは衆議院で通過したん ですが、野党が協力して、ま、ご存知の通 にあの事項が参議院では関数いて先の国会 では成立をせず肺案となってますから、 これ2つ目に是非あの年代にやり遂げ たい政策ですね。うん。農さん あ、農場です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 えっと、私からは選択的夫婦別と同成功について 2つほどお伺いしたいと思います。 まず1 つ目がえ、国民民主党から出ている候補者のアンケートの中で賛成とえる人が選択的別に関しては、ま、 25% で前回の衆議院選挙の候補者の、え、時に比べて 35% 減っていて、また同行についても、え、賛成と明確に答える候補者が 8%で、え、前回の衆議院選挙と比べると 26% 減っていたという風に認識しております。 このあの国民主党の候補者の方々が選択的風別や同成功についてあの前向きではなくなっているように見えているんですけれどもこの変化についてはどのようにお感じになってるでしょうか? はい。まずあの選択的夫婦別についても法案を出しているので 我々としてはそのまま 2 つの目的を達成しようということであの出しています。 1つはあの結婚前のう事をそのままあの 法的根拠を持って使え続けたいという方の ニーズをしっかり満たそうということが1 つとでもう1つはま、これ一部誤解もある んですけれども戸籍がなくなるとかですね 家族としての一体性がなくなるというまあ あのご心配もあるのでましっかりとしたら 今現在の家族戸籍を残すということえその 我々の案は筆頭の戸籍者を定めてまあある 種あ ま、家族性というわけではないんですが、 その筆頭の戸籍者を定めることによって 家族との、ま、その家族がチームとしたら チーム長の、え、性を決めて子供のせいは 基本的にはそれに一致させるということで 、ま、あの、様々な懸念があるところを ですね、あの、しっかりと踏まえた、より 後半なあの合意を得られる内容になって いるので、あの、多分その子供が生まれる たびにですね、性を決めていくという意味 で の選択的風別性にはあの身長反対という意味で少し減ってるのかなと思います。あとは その同成功についてはですね、まだ党内でまだあの実はあの集約をできておりませんで、 これただ最近あのあの交際の判決がですね うん。 あの出ております。はい。ですからあのやっぱり資の判断も重要だと思いますのでまそういった資使判断も踏まえながらですねとしての考え方を集約していきたいと思っております。 ありがとうございます。 あの、同成功についてその党内での考えが、ま、まとまっていないという話をかなり長いされているように思うのですが、ま、国民民主党としていくらいには固めようという話があるか、また、あの、田代表個人としては今同成功についてどういう風にお考えでしょうか? 個人としてはですね、私はかなり賛成の立場です。 あの、ただ、あの、党内様々な慎重な意見もございますし、あと、ま、あの、この間のあの、使判断っていうのもですね、非常に重要だと思いますから、ま、そういったあの、使用判断も踏まえながらあの最終的に決めてまいりたいと思っております。 [音楽] うん。 え、ライターの武田です。よろしくお願いします。 はい、お願いします。あの、政作 パンフレットにですね、多木代表の言葉と して日本人が払った税金は日本人のための 政策に使いますとありますけども、当然 外国の方も税金納めてますから、税金を 日本人が払った税金っていう風に区分け することのは難しいと思うんですが、日本 人が払った税金のはどういう税金のことを 指すんでしょうか?うん。あの、これは ですね、やはりその、今例えばその、ま、 ODAにしてもですね、あの、あるいは 海外から来られる方の奨学金にしても、 あの、必要性はあるもののですね、ま、 かつてのように日本が、え、GDPも世界 の中であの、非常に大きな地位を占めてい て、え、そしてある意味余裕があった時代 とは違ってですね、ま、国内の人も厳しく なってる中でまず使うべき税金はあの、 自国民に対してだろうというのは当然だと 思います。で、そういった、ま、思いも 踏まえてですね、やっぱりこの質の見直し を図っていくということも必要だと思い ますので、ま、ある意味、え、納税者の 納得感を得ていく、ま、このことが非常に 必要だと、え、税金を払うがの立場に立っ た成人していこうということを、ま、あの 、象所的に書いたということであります。 が聞いてるのはその日本人が払った税金っていうのを区分けすることができるかってことなんですけどそれはどうなんでしょう? いや、これはもうあの、え、法律に基づいて農税義務がある人が払うということにつきますよね。 となると外国の方も当然税金は納めてるわけですよね。 はい。 となると日本人が払った税金っていうカテゴリーってのはどういうになるわけですか? ま、これは先ほど申し上げた通り今までは、ま、税を集めて配る側の立場に立ったですね。 え、そういった政治が長く続いてきたことを税を払う側の立場に立った政治に変えていこうということで、ま、当然その、え、納税されてる方についてはですね、え、日本人が多いわけですし、 ま、国内にあの、ま、要はその秘居住者は すいません。た木さんお時間となりましたが、またあの続き議論させてくださいね。 はい、わかりました。 はい。 国民民主党た玉木優一郎代表でした。 ありがとうございました。 3戦 はい。 2025この後もまだまだ続きます。 [音楽] この時間は注目選挙区の候補者の声をお 伝えします。鹿児島県選挙区では無所属で 立憲民主党が推薦していた新人のお辻と 智み候補が自民党の元を破って当選確実と しました。 今地方経済、地方の社会は本当に課題が多 すぎる状況にあります。私は今 ここに来て本当にその重さを身にしみて 感じているところであります。県民の皆様 に6年間の時間をください。育てて ください。走り回ります。皆さんのお声を 聞きます。そして長田町に必ず届けます。 その約束をしてまいりました。これから 頑張ります。 そのお約束を申し上げて挨拶といたします。 JRN開表特別番組員戦 2025 物価だか少子文局家この選択は何を変えるのか少数与党に下される審判は TBS ラジオキーステーションにお送りしています。 さて、ここまで各政党と繋なぎながら選挙結果を振り返っています。安さんいかでしょうか? そうですね、あの佐鉄さんがあの聞いたあの玉代表にこう聞いたこの日本人の払った税金は日本人のために政策に使うっていうこの言葉は私も実は聞きたかったんですよね。 何か税金に色でもついてるんでしょうかっていう話ですし、ま、あの、これ外国人が全くこう税金払ってないかのような誤解も与えますし、ま、その外国人税金払ってるので、それ当然外国人民にも還元されますよねっていうところまで聞きたかったんですけれど、 なんかちょっと論点をずらされたままらりくらりとかわされてしまった感じがしましたよね。 うん。徴的に使ってるっていう発言が印象的でしたね。 うん。 うん。特別の政策ではないかということですね。大島さんいかがですか? はい。 僕もあの玉木さんのこう外国人感については結構興味興味を持っていまして、主にこう賛成党が特に、 え、指摘されているポイントを持ってる今回の選挙戦でしたけれども、ま、実は外国人に対する過度な遇を見直すっていうのを公約に入れていたのは国民主党もなんですよね。 [音楽] で、え、話題になったタイミングで、え、文言を変えたんですけど、そのにさんが、え、外主義的との批判をもらい、え、誤解を解く意味で少し修正したと言ってるんですけど、いや、これはあの、あの、本人の、ご本人の中に誤解があるのではないかっていう外国人に人権があるということをそもそもあんまり理解してないのではないかなと思うので、ま、もっと時間を取って聞きたかった部分でしたね。 [音楽] うん。はい。さんいかがですか? そうですね、あの今後賛成党が委員会に入っていった時に国民主党がどういう立ち回りをするのかっていうのはちょっと大きく変わってくるところがあると思うので、ま、そういう意味でもきちんとオしたいなという風に思いましたね。 うん。うん。ま、指示層に関する調査などをしてみてもやはり国民民主党というのはあの相当保守の強い人が多く選択的風別性や同痕あるあいはその他の制度なについても消極的な姿勢を示す人も多くるんですよね。 で、そうした状況の中でそういった指示者に向けてよりアピールをしてきたという国民民主党の動きがあったからこそ今回例えば賛政党とかその他の政党が約進していく中で国民主党は価値の部分ではどう向き合うのか経済や手取りという話はもとてもよくわかるしガソリン税の話もよくわかるしそれは今通ろうとしてるし通そうとしてるとじゃあ価値基盤の話であるとかま人権のところですよねここをどうするのかというところはより強いま意見をこうまくというかあの質問を重ていく かなと思いますね。 そうですね。特に同痕について私質問させてもらったんですけど、あの選挙期間中に出ている YouTube チャンネルの中では、え、私自身は同性候について慎重で十分なのではないかという発言も出ていました。なので、こう反対している人たちの目の前では、ま、そんなに慎重ですって言ってで、こういう場で、ま、賛成しているだろうなっていう人には、ま、賛成ですっていうその人によってこうコロ立場を、ま、使い分けているような、ま、姿勢っていうのが、ま、人権問題を話す時にはちょっと不安だなという風に思いますね。 うん。 結局問題を重視して、あるう下してるう感覚いの、ま、なんか言葉の節にこう感じるといいますか。 以前ね、新馬さんとお話をした時もね、人権政策についてはこれからの国民主党の課題なんだって話をされてましたね。うん。 あの、あれですか?あの、もう 1 つね、た木さんに本当は聞きたかったのは、あの、前回の周院戦に続いて、あの、週末企業の見直しっていうのが、ま、公約に盛り込まれてて、ま、この玉さんがね、 3 月に出した本がありまして、これを読むとね、 手元にありますね。 あの、ま、この週末企業の見直してはかなり批判されたと だけどもこれ中に書いてあんですけど、現場の看護師さんや医士の方たちからも田さん、私は表だっては言えませんが、よく言ってくれましたというダイレクトメールが山のように来たっていう風に書いたんですね。でも一方で患者さんとか投票されてる方の当事者の声っていうのはこの本の中には書かれてないんですよね。 うん。 はどうなのかなというのはちょっと聞きたかったんですけどね。これ経済政策の中で語られていたんですよね。その分脈で語ってたんですよね。 前回はその経済政策の枠組にあったんですけど、今回は、ま、その他っていう項目に入れていて、それは、ま、批判を受けたっていうことの、ま、変化なのかもしれないですけど、でも言ってることについては変わりがない。 このなんかダイレクトメール山のように来てるんですよ。そういう雰囲気な。 ですよっていうことを盛り込むがいかにもだなという風に感じましたけどね。 うん。雰囲気だけでは何も始まらないですし、実行にも繋がっていかないですから、ちょっとこうやっぱり不審感が残るような回答ばかりですよね。 うん。 なんか不審という意味では、ま、先日はあの外国人協会でその、ま、木さんが記者会見をした時に、ま、なんでその女性の指示が広がらないのかっていう、こう話の中で、ま、彼英語で話してましたけれども、ま、女性には理解できないっていうこう、ま、はっきりそういう英語であの語ってましたよね。 で、これ、あ、見下してる発言だなっていう風にも思ったんですけれども、ま、そもそも理解した上で批判している人とか賛動していない人をこう差しおいて、ま、理解されば指示されるっていう前提で話しているのがなんか問題だなっていう風に思ったんですよね。 うん。 方いうのが本当に今のままでいいのかっていうことは常に自性の何かこう自分をこう帰り見るっていう視点は持ってほしいところですけれどね。 うん。はい。あの国民主党た木さんについてねみんなで言ってますけどすいません。あの追撃してしまうんですけど、ま、手取りを増やす政治が日本を変えるという本ですよね。 で、手ドレを増やすっていうのはずっと言ってるし、現役世代っていう言葉をすごく使うんですけどうん。はい。 ま、一見市民に寄り添っている言葉のように見えるんですが、非常にこうインターネットの風読みというものをすごく意識していて、で、目の前の車に対する、ま、気遣いというか、え、木配りというか、目配りみたいなものはすごくするんですけれども、その日実際に本当に困っているマイノリティとか弱い立場の、ま、女性であるとか、外国の方であるとか、え、病気の方であるとかに対しては [音楽] [音楽] なんか本当に真剣 に考えていたら出てこないような無理解っていうのが人権りの言葉ですごく出てくる。だからすごく弱者に向いているような市民に向いているような、え、発信をしているけれども実はすごく抹ちょであるっていうことは結構、ま、この選挙戦を通してもさっきの会話を聞いてもちょっと浮かび上がってきてしまったなというところはあるか。 うん。他の政党もね、現役世代という言葉を使いますが、あの人は 年を取るんです。うん。 で、ある現役っていう労働してる状況だとに捉えるならば、現役とそうじゃない状態を必ず人は生きするんです。 で、その例えば働ける状態のところを優遇しますと言った時に社会保障であるとか税というのは困った時のためにも様々支えますよ。あなたが困った時のためにもちゃんとありますよっていうことを言っていくことが必要で、要は世代観対であるとかそれから他の人との対立かのように見えて若いあなたは支援しますとでも年を取ったらちょっと厳しくなりますよ。そういうプランできます。 っていうことをあなたに言われてるっていうことをこの現役っていう言葉が使われるタイミングには思ってほしいなと思いますね。うん。 なんか今のお話、あ、 もう1 点だけ、あの、少し、あの、付け加えると、ま、先ほどのあの日本人のこう税金はこう日本人のために使うべきっていうこれって、ま、肺主義的で非常に危いっていうこともありますけれども、ま、もう 1 つ、ま、例えば今のさんのお話のように、ま、何かしらのこう状態で、ま、年を取るかもしれないですし、時間に会うだったり、障害を追うだったり、何かしらの形でその働けない農税が困難になることだってあるわけですよね。 でができなくなった人たも国籍問わず排除していく言葉にもこう簡単につがるようなっていう、そういう危さはありましたね。ごめんなさいの条さん。 うん。 いや、本当あのそうですよね。ま、それ からその現役世代っていうのを強調した時 に見落としているのは結局それ現役世代の ために社会保障を減らすというあの社会 保障費を減らすって言った時に例えば介護 誰がするのかもし控除を減らすということ はそれはまた家庭に戻っていくということ で現役世代ともう入る人たちの中のまま 主に女性たちがやっぱり担っているもので その全裸に対するま、ちょっとこの 認識不足だったりとかま、理解のなさって ところもこの現役世代を強調するに結構定 しているんじゃないかな。 に思って聞きました。 うん。直近のた木さんの振り返りが多くなりましたが、維新の吉村さん、そして自民党の森山さんとも繋がってきまして、え、覚党とのやり取りもありました。こちらは佐鉄さん印象かですか? 僕あの、維新の吉村さんにね、ま、時間があったら聞きたかったのが、ま、維新が公約でね、子供に投票権を与えて親がその 投票を代行するっていうゼロ祭児投票権制度っていうのがまだ盛り込まれてるんですよね。 [音楽] ま、これはもう法の元の平等にも反するし 、それこそ間もなくこう選挙権を持つよう なね、子供とその親の意見が衝突する場合 があるという風にあったりとかね。ま、 その意思表示が難しい高齢者の方とか障害 者の方とかとのこの公平の問題とかもある わけですけど、ま、吉村さん自身はね、 子供 は4票の影響力が言ったことがあるわけ ですよ。はい。 大丈夫その考え方っていう当然思うわけですけど、 [音楽] この辺りのことをどう考えてるのかってのはちょっと聞いてみたかったですね。ね、批判されましたけれどあれかけてますね。 結構怖いですよね。あの年を重ねた子供が 自分の分の一ぺはどこに入れたのって言ってどこどこに入れたよって言ったらあんなとこにみたいなことなんてど当然 でも今は自分に権利があるんだからうるさいっていう風になってでもその子供が考えてることっていうのが反映されないというかむしろ親に持ってかれちゃうわけですから この制度をまだなぜかそうとしてるのかこれ気になりました。 一見ね、子供が考えた制作なのかなって思っちゃいますけど、 あ、子供がね、 子供の発想だなと思うんですけど、でも子供側は損するからそんなわけないよなっていう。 誰が考えたんだろうって考えるとかなり怖い。大人がね、大真面目に考えたと思うとちょっと怖いですよね。子供がね、親の所有物であるっていう考え方がテに残ってるような気がしますね。 うん。 あの、子供人ない人もいるのでそこでその例えば出の時のね、体験とかんなものをすると当然そういった人のことが頭に浮かんでると、 ま、そんな精度作れるわけないなって思うと思うんですが、それはあの、多分どういった指示実を見るのかによっても変わるのかと思います。 [音楽] うん。当然子育て政策ってのは別に子供を育ている人だけが考えることではないわけですからね。 はい。そうですね。 自民党の森山幹事長のあの日本人ファーストは日本人頑張れっていう名言出ましたね。 [音楽] そうですね。途中までもしかして自民党の政策だと思ってるのかなとかもしれないんですがその発想なかったなって思いましたよね。 そうですね。 日本人頑張れだったら日本人頑張れって言うよって には力がありますからね。 うん。し、スタジオのちょっとピりついた空気を察して言い直す感覚はあるんだっていうのは 非常に興味深かったです。 うん。そうですね。 その森山さんはあの自民党としては当然石政権を支えるが、え、それはもう石総裁が決めることであるということで、あの、石がどういった判断をするのかに、ま、一任されてるという格好は維持してることになります。 で、明日石茂総裁大臣が一体どういった、ま、会見など発信をするのかということも注目をされていますが、この後石さんと繋いでいくことになりますが、特に気になる点などさんいかがですか? そうですね、あの、ま、外国人政策がこれだけあの、注目されているところなので、これ、あの、石さんの認識をいつか聞きたいなと思っていたのが、ま、あの、関東大震災の時の朝鮮人虐殺、これが施かどうか、これをどう認識してるのかっていうことはの口から是う 聞いてみたいという風に思ったことがありますね。 うん。そうですね。農場さんはいかがですか? そうですね。やっぱり外国人問題とされるものっていうのは割と作られてしまっているものでもあると思っていて、今の現状認識いうところ課題に感じ課題だとまず認識しているのかってところは時間があればお伺いしたいなと思いますね。 うん。さ鉄の意ですか? ま、石葉さんが主になる前にはね、割と自民党に対して厳しいことを言う方っていう認識でしたけど、 まあそれはもう溶けてなくなった感じがありますから、 どうしてこうなってしまったのかっていうのが、ま、限られた分数ですけどね、少し聞ければなと思います。 はい。今回、あの、石さんの時間は 3 分ということになってます。大島さんいかがですか?て、 はい。ま、この後ね、もちろん身体っていうのが、ま、世の中からこう詰められると思うんですけれども、ま、自民党が負けたというか、議跡を減らしたことの責任は国民からしたら知ったことではないので うん。 国民がその総裁としての身体を攻めるということは、ま、ある種こう熱に浮かされたような適当な世論が発生するとは、え、思うんですけれども、 え、その上で、ま、どうやって、え、ま、多分残りの期間短いとは思うんですけれども、その中で 1 個2 個実現するとしたら、本気でかけるとしたらどの部分なのかっていう本当にやりたいのは何なのかっていうことをこの短い時間とかで聞けたらいいのかなと思う。そうですね。日々さんは はい。 ここまで選択的夫婦別成また同性の法制化について自民党幹部に聞いてきましたけれども、やっぱりどうしても丁寧な議論、慎重な検討 これがずっと続いてるからこそな何とかしてほしいと思って 1 票を通じた人が今回たくさんきっといただろうに結局それをずっと繰り返すというのは本当前進している感覚が全くないわけですよね。 石が、ま、ごの考えもあるで自民党、ある、今は引っ張るという立場にいるわけですから、何かこう国民がよし、ついていきたいと思えるようなはっきりとした発言みたいなものがどうしてできないのかというのは、ま、聞いてみたいところではあるんですが うん。そうですね。ビジョンなども含めてということですね。本当にその総理としてその権限というものこれからどう使うのか、あるいはそういった任にどれまでつくのかうん、 聞いていきたいと思います。石葉さんと繋がっています。石葉さんこんばんは。 はい、こんばんは。 よろしくお願いします。 はい、こちらこそ。 あの、今回陰戦、あの、非常に、ま、特徴的なものだったのが日本人ファーストという言葉が飛び交ったことでした。石葉さんはこの言葉に何思いましたか? それは日本人ファーストってのは、それ日本国の政府ですからね。それは当然のことです。 で、外国の方々にきちんとルールを守っていただく、ルールを守っていただく外国人の方々にきちんとした対応していくっての国家として当然のことで、 いろんなこう仕事を外国の方々がやっている。 で、それがなければこの国は持たないのですよね。 うん。 ですからそういう外国人の方々の労働力をきちんとルールを守っていただく外国人の方々にやっていただくということ。 それはあの日本さえよければいいという話になりません。それ外国と日本の強制ということ。そういうこともと考えていかねばならんのでそこにおいて分断とかね排除の論理ではなくていいかにして強制をしていくかということはルールを守るということについて日本ももっと努力をしていくってことは大事だと思いますね。 うん。 あの、前提として総理は、あの、石さんはこれからも続しますか? それは先ほど来申し上げてるように国家に対する責任をどう考えるか、そして第 1 等というものを頂いているということについて大勢の方々のお力を頂いてきた期待もいいてる。それはきちんと自覚をしたいと思っています。 うん。 これまで賛成個人としてはしてきたジェンダー平等、あの選択的夫婦別性などこの辺りなについてはこれから進める意欲はいかがでしょうか?それは大勢の方々のご理解を得なければいいかんのでね。今なかなかそれがあの間あってかな溝っていかないでもそれに対する努力を決して欲しんではならんのです。 うん。また差別の産んでいる背景として歴史の修正主義というものもはびこっています。この点についての懸念はいかがでしょうか? はい。 それは歴史を修正するということは何を意味するかわかんないんだけれども、 なぜああいう戦争になってしまったのかということ。なぜ大勢の方が亡くなってしまったのかということ。兵隊さんで亡くなった方々の 6 割は戦って亡くなったわけじゃない。病子がだったということ。そういうことを考えねばならと思います。 うん。 ですから歴史の修主義ってのはやはりきちんと過去に対するそういうものに対する直というものを忘れてはならんのだと私は思っています。 一言、朝鮮人虐殺についての向き合いはいかがでしょうか? すればそのようなことがあってはならんことです。ですけどもそこにおいてきちんとした情報が伝わらなかったということ。 なぜあんなことが起こったのかということに対する反省とそしてまた検証そういうことが 2 度と起こらないようなそういうことは常に考えや答えを出していかなければならんことです。 分かりました。石さんありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 自民党の石橋茂総裁でした。 JRN海峡特別番組員戦 [音楽] 20252025 TBS ラジオキーステーションにお送りしています。 速報デスクからお伝えします。沖縄選挙です。無所属の宝さん当選確実となっています。 はい。沖縄選挙区、え、ずっと野党傾候補 が、え、議跡を守ってきましたが、え、 野党オール沖縄、え、憲制与党の宝、え、 た木デニーさんの支援を受けている、え、 宝立さん無所属ですが、え、当選確実を 決めています。続いて群馬選挙区です。 こちらは自民党の清水正斗さんが当選を 確実にしています。はい。全職の清水さん ですが、え、賛成党が非常に表を伸ばして いて、え、当選ギリギリのラインと伝え られていたんですけれども、え、自民党の 清水正さん当選確実を決めています。2回 目の当選確実です。栃木選挙区です。 自民党の高橋さん当選確実としています。 はい、こちらも、え、原職の高橋さんです が3度目の当選を決めています。栃木選挙 自民党です。そして福島選挙区です。 自民党の森正子さん当選を確実にしています。 はい。裏200 万円以上の裏があったということもあって、え、逆風の選挙を戦っていましたが、え、自民党の森正子さん、え、福島選挙で当選確実を決めています。 4度目の当選です。 そして岐阜選挙です。自民党の若井あ子さん当選確実です。 はい。自民党新人の若井さん空手の世界チャンピオンでした。え、この方が当選確実を決めています。新人です。はい。 ではこれまでに入っている獲得議跡を こちらで整理します。まず自民党が25 議跡、公明党が3議跡、立憲民主党15 議跡、日本維新の会5議跡、共産党3議跡 、国民民主党14議跡、令和新撰組3議跡 、賛成党10議跡、社民0、日本星2議跡 、他9議席となっています。速報デスク からお伝えしました。 JRN開表特別番組 サ院戦2025物価高少子化文局家 この選択は何を変えるのか少数与党に下される審判は TBS ラジオキーステーションにお送りしています。 小木です。 TBSアナウンサー日々ま子です。 この時間はJRN開表特別番組員戦 2025 物価高少子家文局家この選択は何を変えるのか少数与党に下される審判は東京赤坂 TBS ラジオキーステーションに生放送でお送りしています。 はい。さて、え、ここで賛成党を取材している山崎武郎記者と繋がっています。山崎さんこんばんは。 こんばんは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて、その後賛成党の、ま、開表の状況などを見て賛成党側の反応などはどうでしょうか? はい。え、最先の環境センターでは各者が、え、上や代表に対する、え、インタビューを続けておりまして、その中では、えっとですね、ま、やはり日本人という言葉についての質問が多く集中しています。 うん。どんな受け答えがありました? そうですね、それについては、あの、神の答えとしては外国人差別と言ったことはないということを言ってまして [音楽] はい。 え、むしろ我々を火賛性と叩くために劣テルを貼られたのだと。で、今のままでは日本の社会が分断が済むな、そのための外国人のルールを作ろうと言っているのに分断をおると言われる言われるのは不位だというようなことを言っています。 うん。その他印象的なエやり取りなどはありましたか? そうですね。 で、あの、これまで、え、賛成党の候補などが、ま、日本に調平性を導入するという風な話をしたことがあったと思うんですけれども、ま、それについて、え、神や補は、ま、自分自身は全く徴性については考えていないという風ね、規定するっていう場面もありました。うん。 なるほど。なんな質問、いろんな角度からめてから飛んでるんですね。 はい。そうなります。 うん。 なんか声を荒げるようなそういった場面はあったりしたんでしょうか? いえ、それに関してはあの、ま、えっと、意識してるのか分かりませんけれども、なるべく平成に、え、答えをしてるという印象です。 うん。 なるほど。 またこれからも各資材が続いていくと思います。平和崎さん、引き続きよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 お願いします。 はい。 そしてこの後立憲民主党の野田代表とついでくということになりますが、ここまでのやり取り鉄さんはどう振り返りますか? そうですね、まあ、今党のね、様子が、あ、今記者からね、ありましたけど、ま、この後繋ぐ時に、ま、どういう風に質問しようかなと。その、 外国人差別をていうことは言ったことがないっていうようなね。 うん。うん。 今記者からの報告がありましたけども、なかなかそれに対して頷くことは当然できないわけですけど、ま、これまで色々と この選挙期間中に行ってきた発言等々を踏まえるとですね、 それに対してどういう風に思ってるのかっていうのは多々聞きたいことがありますので、 ちょっとそこで色々聞きたいなと思いますね。 そうですね。 あの、この人権に関するあの、国連の議論の中では、ま、やっぱり目的効果基準というのがあってですね、これ、あの、例えば差別を目的にしたものだけではなく、 [音楽] 差別を効果的にもたらしてしまったもの、結果としてもたらしたものも差別だていう前提になってるんですね。とると意図としては差別でないっていう言分がしかしながら結果として何をもたらしてるのかということについてもやはり言葉の製造責任としては問れることにはなりますね。 そうですよね。僕にとってこれは差別じゃありません。 では、それは差別じゃないんですね。 で、終わる話ではないってことですよね。 そうですね。さん、どうですか? そうですね。全くあの同じことを考えていました。ま、私自身もそのヘイトスピーチを受けてそれに対して、ま、裁判をこう、あの、してきたという経緯がありますけれども、ま、大体その相手がこう主張するのは、いや、自分に差別の意図はなかったということなんですよね。でもやっぱり意図ではなくって、今さんがおっしゃったようにそれがどのような効果をもたらしてしまうのかということなので、差別の問題ってそもそも何っていうなんかその基本理解から立ちていかなければいけないですよね。 うん。そうですね。また石さんにも色々と質問しましたが、大島さんいかがですか? あ、はい。 えっと、ちさんが最後にですね、え、朝鮮人機殺に関しての質問を差し込んでくれて、え、ま、我々が住んでいるとの、え、知事がですね、え、それを と認めていないというような、ま、恐ろしい現実が今あるわけですけれども、あにさ、諸説はあるという言い方をしているんですけれども、いや、私実ですけどねっていうことに関して聞こうとしたらですね、やはり、ま、歴史に詳しい方ではある と思うので普通にあの回答してるうちに私実という風に認める回答を引き出せたのはすごく良かったのでは うん。起こったことだという前提で前提の元に喋っていることがすぐ分かる喋り方を引き出せましたね。 うん。そこから前提が共有されていないとまた人議論が必要になっています。 はい。前提が1 個立ち上がった気がしました。 ありがとうございます。 ではここでさらに繋がっています。 はい。立憲民主党の野田吉彦代表です。野田さんこんばんは。 あ、こんばんは。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 立憲民主党議跡を伸ばしている状況にはなりますが、何が支示された結果だという風に今のところ見てますか? はい。僕からあなたを守り抜くというキャッチフレーズのもで、え、食料品消費税 8から0、 それからガソリン税の暫定税率の廃止などを訴えたことが、これはあの、どの地域でもあの受け止めていただいたのではないかという風に思います。 うん。今回物価高対策で給付の話も減税も そして、ま、給付物税控除のシステム改善 の話も色々と出てきました。で、他の野党 はですね、この消費税のまま減税について は結構主張が異ないけれども消費 税減税するというところは一致してると いうとこがあります。これどのように 取りまとめていきますか?え、あの中身は 色々違うんですね。 我々は、ま、食料金をあのゼロにするという考え方で、これは維新は一緒だったと思いますけども、そうじゃなくて消費税 5% という等もあるし、全敗という等もあるんですけども、方向性としてはやっぱり消費税しなければいけないというところでは一致してますんで、 [音楽] これよく対話をしてですね、 バラバラじゃなくてやっぱり最大公約数見つけてやっぱり限税まで持っていくということがやっぱり野党の責任ではないかと思いますし、それまといく責任がやっぱり野党大統の責任だと思いますので、しっ しっかりそういう協議をしていきたいという風に思います。 うん。また今回の選挙戦外国人に対する否定的な文言や日本人ファーストというスローガンが飛び交う状況にもありました。野田さんはこういった現状についてはどう感じになりましたか? これはですね、やっぱり外国人が必ずしも優遇されてるわけではないんですけども、そういうメッセージが多くの人に指示されるとするならば、やっぱり自分たちが不だと思ってるらっしゃる方がいいっぱいいるからではないかと思います。 うん。 で、その平とか不満の 1 番の大きな原因はいくら発られてもやっぱり物価にも賃金が上がっていかないとかですね。え、そういう不安定感というものがあの根にあると思いますので、その国内の問題をしっかりと直していくということがやっぱり 1番大事な道ではないかと思います。 うん。 一方でその安全保障について伺いますが、この安保法制の意見部分の見直しなどについて、ま、記者などから質問された際にもですね、あの、これは政権に入った際にヒアリングを重ねた上で検討するということを答えていました。これまだあの、ま、血闘の精神にも関わるところだと思うんですが、この間意見部分の確定というものは立憲民主党の中で固まってはいないんですか? はい。 それはもう政権を預かったところからあの当事者である防衛省であるとかあるいはアメリカであるとかというところからのやっぱり検証をないと何とも言えないとことでありますのでこれ血統以来ずっと言ってることであります。 はい。うん。 田さんこの点なかなか今のところ確定してないということをま問う意見部分があるのであればという問い方というのはあのなやや曖昧が続いていますか?これヒアリングを重ないと難しいんでしょうか? え、そういうことだと思います。 うん。さ鉄さん、 え、ライターの武田です。よろしくお願いします。 先ほど賃金の話ありましたが、ま、公約にですね、最低賃金を全国で早期に 1500 円以上に引き上げるとありますが、ま、最近の 4年間見ても、ま、20円台、50 円台、ま、結果今1051 円ですけども、このペースだとだいぶ時間かかると思いますが、この早期にっていうのは具体的につという風に想定されてらっしゃいますか? あくまでこれもう早期になるべく早くということでありますけれども、 あの、やっぱりその環境整備するにはやっぱり中小連載企業が経営判断 できる 環境を作んなきゃいけないと思うんですよね。 で、それはやっぱり賃金上げていくとしてはやっぱり自分たちがね、経営厳しかったらできないわけですので、 例えばあの賃金上げたらあるいは雇用をねもっと増やしたならば社会保険料の事業の宿を減らすとかそういう環境整備などを合わせてしていくことが大事だと思ってます。 うん。大島さん。 あ、大島と申します。よろしくお願いします。 はい。はい。 え、自民党が、ま、物価高とか裏問題とかでこう足場を崩すかなりチャンスな選挙戦だったようには思うんですけれども はい。え、野田さん及び一見民主党の考え 方というのが実は自民党にちょっと近いの ではないかという連立に、え、 組み込まれるのではないかというの声も 聞かれまして、その、え、部分に関しては 、え、いかがでしょうか?今後民と連立を 組んだりする可能性というのはもしかし たらえ、あの、さっき言った消費税の問題 など、ま、今回違いましたからね。はい。 基本政策で違いがあった中では 連立組むってことはえと思うし、ありえ ないということですね 脳という意思表を含わで 脳という意思表示をされたところとむていうこともこれもありえないと ありえないということですね。 わかりました。ありがとうございます。 はい。 ポタジャーナリストの安田です。よろしくお願いいたします。 あの、東内のジェンダーバランスについても伺いたいんですが、ま、例えばあの、執行役員泉さんの代表の時代には 1 度は男女半々半々に実現したと思うんですけれども、今 12の役職中女性が 2 人ということで、ここからあの改革というのはいかがでしょうか? あ、あの、正式言うと、あの、執行役員会といわゆる最高決定の 7人の中の2 人はいるんで、もうちょっとこれ増やさなければいけないと思いますが、 また今回の例えば選挙の候補者う それから、え、比例区の校舎、それぞれ校舎 4 割が女性ですので、え、やっぱりあのどんどんどんどん助を増やしながら役員にもどんどん投票用してきたいという風に思います。 うん。例えば役員のジェンダーバランスをこう選挙後に着手するだったりですとかどういうスケジュール感で考えますか? ま、選挙後に役員構成どうするかどうかはまだほらもう全体含めてまだ決めてません。 うん。農城さん。 はい。農場です。よろしくお願いします。 はい。 え、私からあの特定生殖補助医療法案に法案についてお伺いしたいんですけど、あの今年の国会で、え、自民、公明、維新、国民の 4 等で参議院に提出されていたと思います。 あの、同性カップルであったりとかジスコ のカップルが、え、特定生殖補助医療、ま 、例えば精子提供であったりとか乱子提供 の、ま、アクセスが難しくなるっていう、 ま、差別的な法案に対して、ま、立憲が 止めたになったかと思うんですけれども、 この立場っていうのは今後も継続されます でしょうかその立場というの思います。 うん、ありがとうございます。 はい。また、あの、選択的夫婦別成など ですね、石政権になった場合には石さん カラーというのがより出ていくような政策 も通るのかと思いきやろなところでの ブレーキがかかり続けてきました。あの 野党第1党としてこれからさらにどういっ たところであの、ま、アクセスを踏んで いくことになるのか、どういった力をかけ ていくのか、この点いかがでしょうか。 総理は本当は賛成のお立場だったと思うん ですよね。だから極めて残念なんです。 もっとリーダーシップね、発揮して 欲しかったなと。 で、今回はあの野党は、え、ま、 3つの党が案を出しましたね。 うん。 で、審議はようやく入ったんで、 ま、継続審議で終わってしまいましたけども、ま、場合によっはこれはもうあの闘技梗速を外すようなことなども含めてやっぱり結論が出るような、え、努力をしなければいけないという風に思ってます。 うん。わかりました。野田さん、ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 立憲民主党の野田義彦代表でした。はい。 さ鉄さんいかがでしたか? まあ、なかなかこう答えにくいところもあるのかもしんないんですけど、やっぱりなんかね、こう具体的にこれをやるっていうのが出てこないとやはりこっからの指示が広げられないのかなという感じを覚えるインタビューではありましたけどね。うん。うん。 [音楽] はい。大島さんいかがでしたか? はい。 ま、野党の中でも、あの、個性的なね、他のちょっとこう極端なことを、ま、選挙的なパフォーマンスとしていう党が乱立する中で、ま、野党としては、え、第 1 等ではあるのかな?どうなんだろう?今回の結果はまだ分からないですけれども、ま、 主院ではね、変わらないで、変わらず そうですね。ま、存在感はあるもののこう埋れてきたなというか、他の野党たちに追いつかれてきたなという印象があって、ま、強いインパクトを打ち出せなかった、え、部分っていうのはあるのかなという風に思いましたね。 でもなんかそこそこがこうなんかちゃんとしてるという風に捉られた有権者も一定引き続きたのかなっていう印象ですか? うん。安田さんどうでしょうか? そうですね。あの外国人政策に関してはやはりこう強制社会というものをこうま、あの打ち出してはいたんですけれどもこれだけあの日本人ファーストというこう言葉に覆随して差別がこう吹き合われているところなのでもっと強くもっと早い段階で打ち出しても良かったのかなというそんな気はしますよね。 うん。農城さんどうですか? そうですね。 あの、やっぱり立憲民主党がきちんと軸となって人権を守る、あの、政策展開をしていくっていうところを期待したいなという風に思って聞いていました。 うん。そうですね。ま、その辺りこれから、ま、野党第 1 党として各党、各野党などとどういう風に、ま、協力関係をしていくのかなども立憲道と大きな課題になるかなと思います。 ではここで賛成党の上矢平代表と繋がっています。上さんこんばんは。 はい、こんばんは。 よろしくお願いします。 さて、今回賛成党議跡非常に進ということになっています。この背景神さんどう捉えてますか? はい。ま、元々総さんたちが一生懸命活動してくれてたというのが我との強みでして、それが、ま、選挙直前に 5 人になって、ま、メディアに取り上げていただいたこと、さらに選挙期間中にいろんな妨害やですね、え、賛成党を叩くようなことがあって、ま、それに我々が 1個1 個反論していくとですね、ま、選挙戦が盛り上がって指示が広がったというこの 3段階だと思っています。 うん。 批判に対して応援応答してそれで盛り上がったというのは具体的にどういったことでしょうか? ま、例えば初日にですね、私が、え、高齢女性は子供が埋めないといったことをですね、ま、切り取られてだいぶ批判を受けたわけですけども、ま、これは私は今でも撤開してませんし、あの女性は一定の年齢を重ねていけばですね、どっかのためにで子供なくなるわけですから、だからそれをですね、あの、叩くということ自体に、ま、マスメディアのあり方に不満を持ってる国民が、ま、火生してくれたというなことかなと思います。 うん。 また演説の動画の中であの拝見してましたけれども、あの差別をしたいのではない。半日の日本人と戦ってるという風に応答するという場面がありました。まず、あの差別は例えば外国人差別の場合を言ったら差別にあたって何では言ってないから差別じゃないというこの線引は神さんどう捉えてるんでしょうか? うん。その線引はなかなかファジーで難しいものだと思いますね。人によってやっぱり感じ方が違うので はい。そこの線引きというのは難しいと思います。正直。 うん。 また半日の日本人というのはどういった人のことでしょうか? はい。あ、それはですね、具体的に言うと昨日も最終日来られたんですけど日の丸にですね、バツを書いて、あの、旗振る人がいるんですね。 はい。 はい。こういうことをする人たちのことです。 うん。それは半日行為だということで批判対象だということですか? いや、もちろんそれはもうどこの国でもそうだと思いますよ。国の国家をですね、あの国かはい。 国旗とか国の尊厳に関わるものに対してですね、え、そういうことをやるというのはこれはもう他の国だったら刑罰があるんじゃないですかね。これあのさらに今回はその日本人ファーストというのは外交人差別をしたいわけではないということ重ねて主張しており、ま、ルール作りが必要だという話をしていました。そのルール作りに例えば外国人差別を禁止したりあるあるいはヘイトスピーチを規制するというものは含まれるんでしょうか? うん。今んとこそれは考えてませんね。 で、我々別にその外国人にフォーカスしたわけじゃなくて、外国の資本とかですね、土地をいっぱい買われてるとかはい。あの、推源買われてるとかですね、そういう問題を実はずっと訴えてきてるんですね。過去の私の議会での質問見てもらえば分かると思いますけども。はい。 で、外国人の個人の方に対してはですね、その個人がどうというよりもその安い労働力として外国人の労働者をどんどん入れましょうっていう政府の政策に対してですね、あの、ちゃんと目標地だったりル決めをしないといけないと言ってるので、あまり外国人、個人の方にフォーカスしてですね、あれをしよう、これをしようっていうことは言ってきたつもりもないので、 そんな、それをなんか差別だという風に言われるのはですね、非常に侵害だという思いです。 はい。 差別に反対というのであればヘイトスピーチ規制であるとか差別解消組みはどうしていくんでしょうか? そのヘイトスピーチ川崎なんかではあるんですね。あれも元々ですね、ものすごく極端なこという人たちがいてですね、そういった。 いや、だから何々人は出てけとかですね。はい。そういうようなことをでもやられてたわけですよね。はい。それでま、できたということです。 ですから外国人に限らずですね、やっぱり人のなんて言うんですかな、あの生活だったりそのうん、気持ちを返すようなことってやっちゃいけないんですよね。 ので、あの外国人だけじゃなくて、ま、あの、例えば私も 1 人の日本人ですけども、私に対しても、ま、ものすごい誹謗中症とかあるんですね。で、人だから受け入れろって言われるんだけれども、公人でも人間ですから言っていいことダメなこと当然あるわけではい。 そういったことをだから外国人じゃなくて日本人に対してもですね、同じように差別的なこととかですね、プライバシーを暴きまくったりとかネットでないことないこと言ったりのすごいじゃないですか。インターネットとかね。そういうものの規制は日本人にもちゃんとあの守る法律作るべきだしそれは外国人にもしっかりと適用していけばいいと思うので外国人だけを特に守るという法律をことは今考えてません。 はい。包括的な差別象などについてはどうでしょうか? うん。だからその何を持って差別かという のが難しいのではい。その差別の定義を もう少しきっちっとやらないといけなくて 、ま、その差別云々よりもですね、 やっぱり人を傷つける行為ですよね。はい 。それがやっぱりあれなんですけど、でも これもどのレベルが傷つくレベルなのか、 これあのパワハとかセックハとかそういう レベルもそうなんですけども、そううんと セックハとかハラスメントってあるじゃ ないですか。はい。それも同じ行為をして もそれをハラスメントと感じる人とそうで ない人がいるわけですからね。はい。 のでそれをなかなかこう文章とか法律で線を引くっていうのは難しいことなのかなというような感じでいます。 でもハラスメントについては線を引かれましたけどね。 うん。そうですね。だから差別に関してもそういったものを作るのかどうかというところからもう 1 回議論しなければいけないんだろうと思います。 もう1点、あの、この間、あの、ロシアの あのプロパガンダ媒であるスプートにさや 候補が出演をしたこと。え、それに対して その発言の中でコロナで死ぬよりも ワクチンで死ぬ確率が高かったという発言 があるなど出演のそのものだけではなくて 発言内容も話題となりました。この件に ついてはどうでしょうか?うんと出演 に関してですか?出演と発言です。両方 ですね。分かりました。はい。 まあ、出演に関してはですね、実は、ま、党内でガバナンスがしっかり聞いていなくて、あのタイミングで彼女があの番組出るということは実は当本部の許可は出てなかったんですね。 ただあの実は彼女の側から本部に脱信してて、ま、本部の担当者じゃないものが勝手に許可を出していたということが分かったので、ま、それは党内で、え、一定の判断をしましたので、ま、彼女があのタイミングでスプードに行くというもの主題を受けてしまったことに関しては、ま、非常に東内のがバランスの問題があったなという風に思っています。 発言内容 に 問題保有の問題だったりも言われてるん ですけども、ま、そこはあのさがですね、 この賛成党の政策はこういうものであって こういう発信はいい、ここはダめだという ことをしっかり理解されていなかったと いうところに、え、問題の根換があるかな と思っていますので、ま、これは公認を 出した時点で本当はしっかりとですね、 あの、レクチャーもすべきだし、徹底す べきだったんですけど、それがやっぱり 時間がなかったの で、十分ではなかったということと、ま、彼女はあの候補者になると個人の発言ではなくても賛成党の公認候補として見られるという認識が少し緩かったかなという風に思いますので、ま、今後同じことが繰り返されないようにですね、え、党内でのルール設定映画バランスをしっかりと高めていきたいと思っています。 はい。さ鉄さん、 え、ライターの武田です。よろしくお願いします。 はい、お願いします。あの、公約の中に ですね、LGBT理解増進法の制定によっ てこれまで平穏だった性的少数者が差別さ れる存在として強調されるという風に書か れてますけれども、ま、平穏どころか性的 少数者というのは、ま、学校や職場で差別 されたりですね、ま、自殺率にしても残念 ながら5倍か6倍6倍というデータも出て ますが、これまで平穏だったっていう風に 認識している理由を教えてください。 そうですね。ま、あのLGBT理解増と いうものがですね、まず1週間程度で国民 的な議論のないまま通されたということに 関してものすごく、え、我若感を持って いるというのが問題の根換です。その中で 、え、平穏だった云々に関するのはですね 、ま、我が党の中にもLGBっていうの方 いらっしゃるわけですね。 そういった方々があの法律ができたことによって帰って注目を集めてですね、あの風当たりが強くなった部分があるんだという風におっしゃっていたので、そういった党内の声を拾い上げてあそこにあの文章化したものだと考えています。 あの、上代表の著書、著書のですね、賛成、賛成党ドリルっての読んだんですが、その中にジェンダフリーや LGBTQ などは共産主義者が敵退する国を内部から崩壊させるために悪用している思想戦の 1つですという風に書かれてるんですが、 何をどのように崩壊させようとしてるのか教えてください。 そうですね、やっぱり国家の基本には家族 とかコミュニティがありまして、それを 破壊していくためにはですね、家族の絆 だったりですね、ま、そもそも結婚制度 そのものをなくしてしまおうというような 動きも過去にあったようですね。はい。 そういったところから、ま、あの、共産主義者がですね、え、国家に入り込んで中数でそういった家族制度みたいなものを壊していけばですね、国は弱体化するという風なことを、ま、昔から書いているので、私はそういったものを学んできたので、ま、文化マルク主義と言いますけど、そういったものを思想の延長戦所にあるような政策というのは警戒すべきだという風にずっと言い続けています。 先ほど賛成党の中にもLGBTQ の方がいらっしゃるという風におっしゃってましたけど、その方はその思想戦をやられてるってことなんですか? はい。そんなことは全くないです。 私の友達もLGBT の方いらっしゃいますけど、彼は別に何でも思想戦をするとかそういうことではないですね。 うん。でもその共産主義者が敵退する国を内部から崩壊させるっていう。うん。 違う違う違う。それはね、ロてのすり替えで、あの私が言いたいのは違うの LGPT の方々が総戦を仕掛けてるなんてなくてそういう制度をどんどん作っていこう、家族制度を破壊していこうという風に仕掛ける人たちが一部いるんですよ。 はい。ほん、ほんの一部ですよ。 うん。だからそういう人たのに乗せられてはいけないということが言いたいだけで一般の LGBT の方々が何もそのために動いてるということは私は全く思っていません。 うん。当事者の方が思想戦とか関係なく同性コなどの制度が欲しい自分の幸福追求がしたいそうした人たちの権限を求めてるという声もあります。日本人ファーストというこのスローガンにはそうした同性困難の求めている方というのは含まれないんでしょうか? ま、これ選択的風別性とか同性こんな話ですね。 だから例えば急制を使いたいという人には 急制を使えるように、え、法整備をして いけばいいと思いますし、あとは結婚制度 そのものを同性で変えるんではなくて、ま 、新たにパートナーシップ制度みたいな ものを横に作ってですね、そこの中でそう いった方々のに答えていけばいいところで 、原則と例外というものをですね、え、 設けた時に原則を変えてしまうんではなく て、あの、不足的にですね、追加的に新た な制度を加えていくという風に考えていけ ばいいと思ってるので、ま、どうせこう 求めてらっしゃる方々に対しての対応と いうもの はい、我々は考えていきたいと思います。 はい。 フ田ジャーナリストの安田です。よろしくお願いいたします。 はい、お願いします。 あの、賛成党の憲法構想案の国民の要件の中に日本を大切にする心を有する必要性とあるんですが、これどのように測るんでしょうか? これなかなか難しいですよね。はい。ですので、ま、それはもう先制してもらうということしかないのかなと思います。 外国の 先生、 そうですね、外国でもですね、やっぱりあの機可とかする時にその国に対してですね、え、反発を持っていないかとか図分かるのがあります。そから、ま、例えばその国の歴史をどれだけ知っているかとかですね。それからあとは、ま、そういった敵対するような気持ちがないかとかっていうのはしっかりと聞いてですね。はい。あの、そういうことは誓いますというような形で一言だいてからですね、やってもらうとかですね。 それやっぱりあの口で言うだけでいいじゃないかって言いますけど、やっぱり一言もらっておくのもらっておかないのでやっぱり違いますのでね。はい。やはり日本人として一緒に日本を支えていくぞという気持ちの表明はしてもらったら方がいいんじゃないかなと。 それ先制させるには何かこう規定のようなものを作るということですか? いや、 こういうものを先制させるとか 具体的に作るということですかね。 ま、何かこうそれはみんなで話し合って決めていけばいいんじゃないですかね。特にこうしなければいけないというとこまで限定して考えてません。 うん。これ例えばその、ま、あの、そういう心を有する必要を許していないという風にこう認定された場合生まれの日本国籍者であっても国籍を剥奪するというそういう可能性もあるんでしょうか? いや、それはないですね。 はい。それはロー利の百だと思いますよ。 うん。 いや、あの、これ憲法相案なので、あの、具体的な憲法解釈などによって当然変わりうることだと思います。 で、憲法について賛成党は、あの、双権だという風に言っていますが、これはあの具体的に あの、1 条ずつ改正するというものではなくて、丸ごと入れ替えるというものになるんでしょうか? そうですね。そういうことを前提に考えています。 はい。今の国会法だとそれは違法になりますが、どのようにして政党化されるんでしょうか? いや、それはやっぱり国民の議論が必要じゃないですかね。最終的には全て国民主試験ではい。 国民が決めていけばいいので、え、そういったもので、え、作り直そうということで、ま、まず憲法を改正をして、まず 1 段階やってですね、そこから作り替えていけばいいんじゃないですかね。 国会法を破る議員がその議論というのを国会に提示することがそもそもできるんでしょうか? うん。 じゃあそれね、ルールっていうのはみんなで話し合って変えていけばいいので、今あるルールに定職することは全部やってはいけないってなるとですね、何も変えられないことになりますから、ルールは国会で話し合ってで、国民の皆さんの了解を得て新辺に変えていけばいいことであって、生きなりルールを破るっていうことにはならないと思いますね。 [音楽] 階を改正するということですか? うん。ま、もちろんそうです。手ルールは法律守まないといけないですから、きちっと手続きを踏んでやっていくということですね。 あ、大島と申します。 はい、 よろしくお願いします。 あの、え、ご自身の発言とかに関して批判したメディアに対して、え、それは、えっと、政党に対するヘイトスピーチだというようなことをおっしゃっていたと思うんですけれども、えっと、ヘイトスピーチっていうのはどういったものか、えっと、どのような定義だと理解されていますでしょうか? [音楽] うん、ちょっと待ってください。前提のところで私はメディアに対してヘイドスピーチっていう言い方したということですか? あ、はい。えっと、特定の、 あ、私が、あ、ごめんなさい。 私多分それちょっと違うんじゃないかなと思っていて、私が、私の記録にあるのはですね、ちょっとごめんなさいね。私も全部の発言全部覚えてるわけじゃないから、 ただ私今の聞いて、あれ、私そんなこと言ったっけと思ったんですけど、私が言ったのは、 あの、賛成党がヘイトだと言って妨害活動してる人たちが賛成党のことをボロクそに言うので、 いや、あなた方の言ってることは賛成党に対するヘイトじゃないかと。外国人のヘイトをやめろと言ってる人たちが賛成党にそんなヘイトしてるのは矛盾じゃないですかと。言い方をした。 に基づく組織に対する批判は定義上ヘイトスピーチになるっていう風に認識してるってことでしょうか? うん。現説に基づく組織に対する批判 はい。 はうん。だから えっと属性に基づくものではなくて現説に基づく組織に対する批判はヘイトスピーチっていう風にあの定義されると思ってるってことですか? ま、表現の仕方の内容じゃないですかね。あまりにも あ、なるほど。はい。 あの、直せないことじゃなくて、その組織とか説に対する批判でもヘイトスピーチだという風に思ってるということですか? いやいや、それはだから政策とかそういうことであればいいですけど、人格に関わるものだとかはい。その党員さんのね、あのか、ま、党員さんをネガティブでようなこととかこれに関してはもう人の人柄に関わることだからそれはヘイトに当たると思いますけど制策とかに関してはもちろん議論することが必要だと思いますよ。 うん。 分かりました。さん、ありがとうございました。 はい。 賛成党の神平代表でした。 はい。さ鉄さんいかがでしたか? そうですね、ま、憲法を丸ごと入れ替えるという風に言ってましたけどね。それはもう今の国会法ではできないということから どういうね、プランで考えてるのかというのは で、何かとこう議論を重ねたいっていうようなことを言いながらちょっと逃れてるような感じはしましたけれどもね。 うん。 では続いていきましょうか。 はい。再生の道の石丸慎司代表と繋がっています。石丸さん、こんばんは。 こんばんは。よろしくお願いします。 よろします。はい。今回の選挙は議跡獲得については非常に厳しい情勢ですが、この情勢については予測されてましたか? はい。情勢調査というものを我々も認識をしていますので、は、まあ 1 あるかどうかという勝負だという認識でいました。 はい。今回教育を最優先ということで様々あの最初のスピーチでも教育内容を訴えていました。 これ、あの、議跡をもし1 獲得した場合、ま、他の政党と話し合いが必要だと思いますが、どんな政策優先にどの政党と議論を進めていくんでしょうか? はい、もちろん事項ですね、与党に予算の大部分が価値が取れる立位置ですので、そこにアプローチするっていうのが最優先。 うん。佐鉄さん、どうでしょう? え、ライターの武田です。よろしくお願いします。 お願いします。あの今回ワイン州に教育 掲げる中で、ま、教職員の退遇改善という の上げられてますが、あの対談本で日本の 道っていう本の中で石丸さんはですね、 例えば先生の給料を倍にするというような 提案をされてたかと思います。ま、小中高 で100万人前後教員数 いますけれども、例えばこう財源というの はどの辺りから持ってこようという風に 考えてらっしゃいますか?あ、はい。 えっとまずですね、あれはあの1 つの例として人材を集めるという下りだったのはお断りをしておきたいと思います。で、今回の選挙戦の中で訴えたところでお話をすると、ま、ま、似たような見であるんですが、特法の改正の仕方が足りないというところにポイントをきました。 ええ。 はい。で、その財源も、ま、結局のところ円単位で必要になってします。 うん。 で、これはもうダイレクトにどこを削るっていうのは正直与党の立ちないとなかなか見えない。 ええ、 判別がつかないところなので全体的にバランスを取りながら年というのが今現時点では言える限界なのかなという風には思ってます。 うん。もう1 つの教育について聞きたいんですが、あの専門の導入っていうのをね、掲げてらっしゃって、ま、その部活動の地域降ってのは、ま、この 5 年ぐらい色々議論されてますけど、なかなかこうスムーズには進んでいないと。これ専門員としてどういう人材を連れてくるべきだという風に石丸さんお考えですか? はい。 と部活、ま、文化系もあれば対空系もあるので幅が広いんですが 大人の方でそれを仕事あるいは趣味としてあの突き詰めてる方たくさんいらっしゃると思います。それが雇えるまさにさっきの話にまた戻るんですが財源予算を確保する人権費を用意するすれば随分と解消していくのかな。 ま、今の地域以降は ボランティアベースで進めてみましょうみたいなニュアンスが 強いと私も、え、秋田から市長時代に感じてましたので、そういうちょっとリ想論で綺麗事ではもう済まないので、現実的に人を配置するという 考えの転換が必要だという思いです。 うん。農場さんどうでしょうか? 農場と申します。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 えっと、今回再生の道が、ま、議跡を取るためには、あの、石丸さんが立候補した方が良かったのかなという風に思うんですけれども、ご自身が立候補者にならなかった理由は何でだったんでしょうか? [音楽] はい。おっしゃる通り奇跡を取ることにこだわれば私が出る方があの簡単というのはシンプルだと思います。故えに効率が上がるのはおっしゃる通りです。 ただそうすると結局信事がどうのこうのと いう話に収支してしてしまうのかなと。で 、それをうん、時間をかけて積み上げて いく方法というのもあるかもしれないん ですが、それで日本がガラと 変わるってのは私はない気がしています。 ゆにそうではなくて私ではない人でもできるというこの環境作りを私はやってみたいという思いが出発 うん。 そういう意味で言うと今回のあの選挙っていうのはそのプロセスの中ではどのように評価されてるんでしょうか? はいと今回全員を交房で選んでいます。で、そこに応募があったという事実は確かな手応え、足場が気づけたのかなという評価をしています。 その先はいかがですか? その先というと選挙に望むというところでしょう。 そうですね。あの交房は各政党ともに時期によって減ったり増えたりということになりますが、今後交房をさらに増やす、あるあるいは次の選挙でさらに候補者を立てて、え、議跡をどのように獲得をしていくのかいかがでしょうか? なるほど。公募は選挙の都を必要に応じてやっていこうという方針を持っています。 ただ今回たく、ま、東京都内に限ってはかなりのメンバーが現れましたので、彼らと共に次これからの選挙を挑んでいくということになるかと思います。 はい。次の選挙は何を睨んでますか? ま、いつあるか分からないんですが、戦というのが 1つ目指すところでしょうか。 はい。 教育以外の政策をこれから掲げていくとしてならばどういったところに力を入れていくんでしょうか? 今のところその具体的なは持っていません。情勢に応じて達していくところは可能性はあるという認識です。 うん。え、再び武田です。すいません。 あの、対談本の中でですね、ま、これも ちょっとその時にお話しされたということ になるかもしれませんが、あの、社会福祉 についてですね、今1番ウェイトが高い 分野は高齢者福祉、高齢者の医療介護です と。で、ここは歯止めをかけに行った方が いいと思います、ま、おっしゃられてるん ですが、この歯止めをかけるのは具体的に どういったプランプランというのを考え てらっしゃるんでしょうか?あ、はい。 ちょうどいいのが維新の今回の 社会保障改革 案だと思います。例えば窓口負担の割合を 変えるとか。しかしあれは私からすると 高齢者対現役世代という構図でじゃなくて いつ始めるかという問題に過ぎないという 認識です。すなわち今の高齢者だけに負担 をお願いするんじゃなくて当然私も含む 全員がそれを負うという決定なのでいつ するか早くした方がいいんじゃない でしょうかというのは事論としてはあり ます。うん。分かりました。石丸さん ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 再生度の石丸慎司代表でした。 はい、ここまで、え、賛成とそれから再生の道と聞いてきましたが、さんかがですか? あの、前回のですね、東京都立戦の時のあの、選挙板私も後聞きであのアーカイブで聞かせてもらったんですけれども、 石丸さん偉い 態度の違いだなと思ったんですよね。 うん。変わってましたね。 まあ、前回の時はもうちさんのこう、あの、質問に対して不に質問で返したりですとか、ま、あの、武田達さんに対しては本当に本を読んだのかっていう風にこう疑ってかかったりですとか、ま、非常にこうパーハラ的なあのコミュニケーションだなという風に思っていたんですけれど、ま、今回はい はいっていう風にあの、返していて、なんか自分のこう、あの、情勢が良くなると非常に高圧的になって、そうではなくなるとまた態度を変えるっていうところ。 それってやっぱりこう政治に関わる人間として果たして信用できるだろうかっていうことをこう思いながら聞いてましたね。 うん。今後政党のガバナンスなども含めてどうするのかということにはなるかと思います。大島さんどうですか?うん。はい。 非常に、ま、僕石丸さん、ま、いろんな 意味で、ま、注目しているというか、ま、 僕の周りの世代の人で、ま、正直指示し てる人がこうプライベートの友達で身近な 人で結構なんか増えているということが、 ま、近年あったので注目せざるを得ないと いう立場の人なんですけれども、ま、調子 が良い時にすごくこうアドレナリン的な 喋り方をして、で、今回に関してはすごく こう牙を抜かれたような風になってしま うっていうのがまさに見ていて非常に心配 になるし、 逆にこう強くなった時にまた同じような形で指示を集めるとしたらそれは果たして何に対する指示なんだろうっていう風に、え、思ってしまうので、ま、教育から政策を作るっていうのは決して悪いことではないと、え、思うんですけれども、その根換になんか思想とかこういう風に、え、日本をしていきたいとかっていうグランドデザインが見えてこないっていうところが、え、相変わらずっとだなという風に思いました。なので、ある意味変わらないかな、ある意味同じだなっていう感じだなという印象を持ちました。 はい。 はい。 そして賛成党もインタビューをしましたね。農城さんいかがでしょうか? そうですね、やっぱりあの私ちょの人ありでしたけど、やっぱ天皇中心の国づりをまとまった国づりをしたいっていうその大きな概念っていうのが何なのかっていうのがいまいちよくわからないけれどもなんかこう言葉の口節から何かそういう思想のようなものを感じるっていうところで、ま、もう少しその理念のところも知っていかなきゃいけないなという風に思いましたね。 うん。 JRN開表特別番組山陰戦2025TBS ラジオキーステーションにお送りしてい ます。 [音楽] この時間は注目選挙区の候補者の声をお 伝えします。 和歌山選挙区自民党の新人2階信康候補の 落戦が確実となりました。 有権者の皆様のご審判、これを真摯に 受け止めたいと思います。自由民主党公認 候補としてこの和歌山伝統ある和歌山選挙 区において議跡を守れなかったこと本当に 関係者の皆様に深く深くお詫びを申し上げ たいと思います。JRN開特別番組山陰戦 2025 TBサ城キーステーションにお送りしてい ます。 JRN開表特別番組員戦 2025 物価少子家文局家この選択は何を変えるのか少数与党に下される審判は東京赤坂 TBSラジオキーステーションに4 時間に渡って生放送でお送りしてきましたエンディングの時間です。 はい、ここまでの獲得議跡紹介しましょう。 はい、午後11時50 分現在の獲得議跡数です。 自民党30、公明党5、立憲民主党17 日本維新の会6国民民主党16日本共産党 3令和新撰組3賛成党10社民党0 日本保守島2無所属処が9となっています 。はい。さてこまでのやり取りの中で様々 なことが浮きかってきたかと思います。 引き続きTBSラジオなどでもお送りして いきたいと思いますが、この後0時15分 頃からはアフタートーク番組まだまだ 終わらないサ院戦特板の裏側を語り尽くす を配信します。こちらは有料配信で深夜1 時頃まで1時過ぎまでの予定ということに なっております。 で、各ね、あの、選挙区、あ、選挙事務所に行っている記者たちも戻ってきますので、え、それと共にあれやこれやと語っていきたいと思います。 ということで、え、ここまでのお相手は小と TBSアナウンサー日々まこと ノももこと 安田と 大島安と武田左鉄でした。 はい、引き続きまたセッションも始めろんなラジオ番組で今回の選挙戦について振り返えていきたいと思いますので、皆さんそしてリスタの皆さんよろしくお願いします。 [音楽]

48 comments
  1. 参議院選挙開票の番組の中で、一番勉強になりました。次回は地上波でやって欲しいです。

  2. まさか炎上喫煙所経由で開票特番まで辿り着くとは思わなかったですが、大変興味深く最後まで視聴できました。
    ありがとうございました!

  3. 3:46:43 神谷代表「それは論点のすり替えで…」 → 武田砂鉄「すり替えてはいない」 このレスポンスの速さ、さすが砂鉄さん

  4. 街の片隅で爆弾作ってるつもりなんだろうな、この番組。砂鉄みたいな、出演者の意向に沿わない主張は聞くつもりがない差別主義者を否定しないと左派リベラルは堕ち続けるね

  5. 私は今回、経済対策を重視して投票しました。
    本番組で議題の中心であった「人権」を重視した場合、どのあたりの党が選択肢に入るのか気になりました。

  6. 前回の都知事選のときの石丸候補への質問が典型だったけど、砂鉄さんが相手の著作までじっくり熟読して
    フセンでいっぱいにしながら「こんなこと書いてるぞ、どういうことだよ?」(大意)と責めると「さすが
    砂鉄さん!」と喝采を叫んじゃうファン層に向けた放送としては素晴らしいんだろうなあ、と思います。
    今回は石丸さんはおとなしかったので拍子抜けな感じがありましたけど(笑)。

    チキさんも相手が参政党とかになると、なんかもう挨拶もそこそこに畳み掛けるように質問をしていく感じが
    インタビューというより尋問みたいでちょっとコワイ。
    僕も参政党ってワクチンや農業でなんだかなあ、と思うところが多いのでそれはいいんだけど、なんか人民裁判的
    な吊し上げみたいな雰囲気は聞いてて苦しくなってきちゃいます。

    ただ一つ思うのは、外国人に対する政策が争点になって参政党に支持が集まった(んですよね、データ的にも)
    ことについてはなんか「排外主義はいかん」とそういうまとめ方じゃ対抗できないんじゃないですかね?
    共生か排外か、とかフレームをわければそりゃみんな共生がいいよなあ、と思うに決まっていると思いますよ
    (例え参政党支持者でも)。
    セッションの最近の特集でも、クルド人問題について統計的にみれば問題じゃないんだ、と、さも「データ的、
    科学的」に根拠のない批判である、みたいな内容のものがありましたが、なんでもデマだヘイトだと切り捨てる
    だけじゃなくて地元の不安に細かく寄り添った放送があればいいなあ、と思います。

  7. 大島育宙って、Xで差別党関連のポストをしているけど、どうしてメインのアカウントではなく名前非公表の裏アカでしているんだろう。

  8. 辞書的な言葉の定義について揚げ足を取っただけで満足されてもなぁ。

  9. あまり地上波では突っ込まれないところまできちんと掘り下げていて、非常に参考になる放送でした。ありがとうございます。
    スタッフ陣の思想・スタンスが明確だからこそ、相手の思想や立場を克明に映し出すことができているのだと思います。これからも応援しています!

  10. テレビや演説で見てた候補者の人となりが、この番組を聴けば見事にそうじゃなかった事がチラホラ出てました。
    ラジオは嘘がバレてしまう。
    もっと我々は、色々な対話を聴いて自分の考えを鍛え直すべきと思いました。
    番組ありがとうございました。
    お疲れ様でした。

  11. 興味深かったです。
    チームみらい応援したい。
    神谷さんのヘイトや差別のルールを作るってのとても賛成。

  12. 石丸さん前回の都知事選と違ってめちゃくちゃ真摯に答えてくれてるな。前回は定義付けの確認で時間使って終わったからちょっと驚き。

  13. 石丸さんっていつも質問には質問で返してたら分からなかったけど、こうして深堀りされるといかに考えがないかが炙り出されるんだね
    部活動地域移行で課題なのは、金を積んでも来てもらえない過疎地なんだよね
    ボランティアベースで議論してたのは数年前の話だよ

  14. 安田なつきバイアスかかり過ぎ。そのへんのご近所さんの陰口レベルな私情まみれの批判やめてくれ

  15. 20代です。コメンテーターの方が具体政策について言及できるような質問をされていて、各党のスタンスがとてもわかりやすく説明されていてとても参考になりました。
    個人的にはチームみらいを応援していましたが、コメンテーターの方たちの色んな角度での質問や問いもとても見方としての参考になりました。
    選挙はゴールではなく、始まりだと思いますので、引き続き各政党の動きを見ていきたいですね。

  16. なんか言葉の揚げ足取りだよね。

    ここでこう発言したからどうこうって
    言うけど、どこでも失言してなくたって
    政策実行能力がなければ意味なんてないし
    自分だって完璧じゃないくせにデカイ態度で
    インタビューしてる姿勢、傲慢だなと思った。

    完璧な政治家なんて世界に誰1人としていないのに、その揚げ足を取って、自分達は正しい発信をしていると正当化するような姿勢を感じました。

    ちなみにチキさんの番組はいつもポッドキャストで拝見しているので、初見で自分が気に入らない人間だから嫌悪感で被疑しているわけではないです。

  17. 石丸さんが都知事選後のあのタイミングでは極めて計画的に言った発言であったとの情報はけっこう流れていたと思います。
    けして、アドレナリンが出て突発的に言ったわけではありませんし、パワハラ気質があったわけでもないです。その後の色々な発言を聞けば明瞭に分かる話です。
    このメンバーの方々は、石丸さんに関しては、本は読んでも様々な記者会見はご覧になっていなかったようです。あの都知事選の時点で時が止まっている認識なのですね。

  18. 安田さん、大島さん 石丸さん対応への読み取りが間違っている…。タケダさんなど本を今回はしっかり読んでくださったことは良かったけれど、再生の道の記者会見(他党も)は主だったものは一応さらっておいてほしい。

    石丸さんは、自分の反応を、相手の態度の鏡であるように意識されています。
    それから、ジャーナリストやマスメディア、議員など、プロフェッショナルであるべき立場の人が、その仕事に本来求められる仕事をしていない時に苦言を呈する、というパタンです(毎回)。一般市民に対してや、しっかりプロフェッショナルな仕事をしている人には丁寧に話されていますよ。

    確かに苦言を呈する時は厳し目なので、見る人によってはパワハラ的・怖いと感じるようですが。ただ、それくらいの姿勢で向き合わないと、なぁなぁで変わらないこともよく分かっての、敢えての姿勢です。
    前回、大して相手のことを調べもせずに、定番のような視聴者にとって意味のない質問をされていましたが(チキさん除く)、優しく指摘するだけで、あなたたちは変われますか?他マスコミも同じく。
    ちなみに、他大手マスコミは問題提起に気づき、最近報道の仕方を変え始めていますよ。(日テレ、産経動画、朝日新聞など)

    あと、以下は私の超主観ですが。再生の道が動き出し、立候補者さんたちや応援者さんたちの素晴らしい動きに触れる中で、石丸さんも感動や信頼を感じてか、石丸さん本来の優しさ・温和さが表面に出やすくなった気がします。

  19. 3:59:30 相変わらず便所の落書きみたいに相手が居なくなってから批判を展開する辺り、成長が無いなと思う様な発言は控えた方が良いと思いますよ。そこまで言うなら本人呼んで聞いたら良いのにw

  20. この番組で座組の何が1番面白いかって、この人達が気に入らない政党がどんどん勢力を伸ばして、嫌いじゃない政党がほとんど伸びてない、野党第一党の立憲すら伸びなかった事だよね。
    何かみんなカリカリしてる。

  21. 国への忠誠心をワードで示せという政党もいるのに、総裁が虐殺の過去を認める前提で話してくれたのが一層キラキラして見えた。しかし幹事長が女性に返事しないのが本当に残念

  22. リベラルの牙城として頑張ってほしい。リベラルは本当に弱くなったから。

  23. 宣誓するって日経移民がアメリカ市民としての権利を得るために受けた忠誠テストと同じ考え方じゃん。嘘でしょ、ドン引きなんだけど。

  24. 選挙が終わってからもTBSはラジオでも偏向報道をしている!「日本人ファースト=差別と考えるのは自然だ」などと出演者が言って国民を洗脳しようとしている!日本国民はだまされてはいけない!日本人ファーストは差別ではなく、正当防衛なのです!外国人の侵略に対する正当防衛なのです!脅威は排斥すべきで日本人を守らなければならないのです。TBSは放送免許剥奪するしかない!

  25. 質問を聞くだけで政策や論点も理解しやすい。
    さらに質問者の滑舌・発声がかなり聞き取りやすい。ラジオではこれが普通ですか?すごい。

    以下面白かった箇所

    2:27:50 (この言い訳は苦しくね?)の顔

    2:37:16 全員ざわざわ…
    2:42:43 全員ざわざわ…

    3:02:25 (質問の答えになってないな)の顔
    3:08:39

    3:20:36 おお、事実を前提にしているな の頷き
    3:20:52 思わず拍手

    3:42:42 (言葉の定義を理解してなさそうだな)の顔
    3:45:30 本の記載内容が滅茶苦茶すぎて「教えてくだっさいっ」になっちゃう砂鉄さんと、その後(本当に滅茶苦茶だ)と苦笑いする大島さん
    3:48:17 宣誓?!

  26. 私は外国籍から日本国籍を取得した者です。
    ほとんどの外国人が所得税・住民税・社会保険料・国民健康保険料をきちんと納めているにもかかわらず、公的給付の利用に対して批判が集まるのは、不条理に思います。不法滞在の外国人と連帯責任のように扱われるのは、非常に心外です。納税義務が「国籍」ではなく「居住実態」に基づくという点は、十分に認識されていないと懸念していたため、今回その点をご指摘いただき、とてもありがたく感じました。

  27. ヘイトスピーチがダメなのは基本中の基本だけど、これはヘイトスピーチだと言論統制にならないかが心配。
    ヘイトスピーチを取り締まるより、聴く側が認知してスルーする教養が必要になったんだと思う。

  28. この番組は相当人権問題に力を入れてるんだな
    そういう意味では共産党をはじめとする左派に優しい気がする
    TBSが元々そうなのかな?

    色々見てると其々違う視点があって面白いな

    いうて今回の選挙は某党の影響で人権に重きを置かれることが多い気がするが

  29. 石丸氏への質問で昨年の時より的確な質問をされていたからでしょう!それで調子の良い時は高圧的な態度と評価するのは視点が違いますよ。今回は、質問の内容が分かりやすかっただけですよ。

  30. 保守党の開票所の状況を「質問をする雰囲気ではない」と記者が言われていましたが、最初からくさすような言い方は印象悪いかなと思います。NHKやアベマなどのメディアは取材申しこみをしてきちんとスケジュールし、会見や中継をしていました。暇にしていた時間はたくさんあるので、質問できたと思いますよ。ゼロ打ちの北村弁護士にも意気込みを聞いて欲しかった。その点は残念ですが、番組の内容は他にはない聞き応えのあるもので今後もこのメンバーで開票ライブやっていただきたいです。

  31. ただ人権に話寄りすぎでは?
    チームみらいの感想が大して出ず、ひたすら人権問題語ってたのはなんなのと思いましたわ

  32. 私は国民民主党に投票するほうの人間ですが、この番組内で言われたことは玉木雄一郎、国民民主党が真摯に向き合うべき批判だと思います。私は基本的人権を尊重し、個人の自由な選択が保障される社会像を、社会リベラル政策を、保守層に響かせ説得することができる国民民主党であってほしいし、その過程で人権派から見放されては元も子もないと思います。

  33. TBSラジオありがとう…ラジオだと、声色でより一層、発言者の人となりがわかるなぁ…

  34. 長年この人達のラジオを聴いてきて、理知的な発言をする良い人たちだな〜と思っていた。
    しかし、この放送を聴いてガッカリした。
    「報道特集」より酷いと思う!
    もう、この人達のラジオは聴きません。

  35. 池上彰さんの選挙特番以上にキレのある番組です。スタッフのみなさん、ありがとうございます。

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