よしめぐのフットボールニュースVol.1「クラブワールドカップ」

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よしめぐこと、吉田恵さんが浦和レッズのニュース・ハイライト・トピックに分けて、楽しく!分かりやすく!時に熱く!お届けしていきます。

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#浦和レッズ #サッカー #Jリーグ

さあ、皆さんこんにちは。よしめぐこと 吉田恵です。初めまして。さあ、本日から 始まりました新番組よめぐのフットボール ニュース。 はい、ということでこの番組では裏レッズ の1週間をニュースハイライトピックに 分けて楽しく分かりやすくお届けしていき ます。皆さんよろしくお願いします。 ということで新たに新たに裏ボ通信で吉めぐ子と吉田恵さんに登場いたくことになりました。よろしくお願いします。 ありがとうございます。よろしくお願いします。 ね、吉めぐさん、まね、レッツの練習上の現場とかでね、 あのお会いすることがあって 実はあんまりね、最初もう 2年ぐらいね、あの、某 FMで別の番組担当されてたので 現場ではね、お会いすることあるんですけど、あんまり話すこと実はなくてね。 はい。後半の方にはい。 よく話すようになりで 3 月で実は今月で最後なんですっていうお話になりましてはそうですよね。 はい。 なんでせっかくね、こう列に携さっていただいてね、こうね、今も列の試合をね、たまに 行かれてるので是非なんかうちでもね、こういうことができればということでこうね、 嬉しいです。ありがとうございます。はい。 結構ね、最行ったり はい。 はい。あの、アウェイの国立競技場に行ったりとか してますので、裏列はしっかり追ってます。 はい。 はい。そのね、吉めぐのこう視点でね、レッツの情報も発信していければと思ってます。 はい。はい。私のあのまだちょっと新規ですがサポーター目線で はい。はい。 フッドボールニュースを伝えていけたらなと思います。よろしくお願いします。 今日のそしてテーマなんですけどね。 はい。 あの今月アメリカでやっていたクラブワールドカップ ね。
はい。 これ吉めさんももちろん見られました。 もちろんです。 今回ね、あの、クラブワールドカップ特集ということで うん。
いやあ、悔しい。3 試合になっちゃいましたよね。 ねえ、結、私はい。 日本から応援していたんですけどはい。 4
時から始まる試合。
うん。 もうね、もう寝ずに 2試合してましたから。 はい。 いやあ、悔しかったですけど、なんか行けそうな試合もあったじゃないですか ね。インテルとインテル戦。 うん。もうあの川さんに LINE しながらいや、これ行けるんじゃないかっていうすごい盛り上がりで見てたんですけど なかなか いや世界の壁は高かったなっていうのが印象ですかね。 うん。ね。 川ささんもあの現地には行かず日本から応援されていたと思うんですけど。 そうです。はい。
高値は現地にね。
はい。 試合現に行って私は本当日本で見てたんで 僕はあのね早く寝て 起きて 試合を見たので早起きをねして最後の試合はね 10時からなったので
そうですね
ね。 いや、私逆に最後の試合はちょっと気が抜けちゃって 10時なのにちょっと寝坊するっていう。 寝坊する。
逆に
逆に
ていう感じでした。 あ、 いやでもねどうでした?バ沢さんはやっぱりあの私海外作家分からないんですけど ああ。うん。うん。うん。うん。 海外詳しいと思うので、どういう感じだったかちょっと川さんの視点で教えていただきたいです。 そうですね。僕もそんなね、言うほど海外詳しくはないんですけど、 まね、第1 戦リーベルプレートてこれアルゼンチンの うん。うん。 ポカジュニオっていうクラブとリーベルペレコ 2台巨闘なんすよ。 あ、ええ。あ、じゃあアルゼンチンの中ではもう超ビッグクラブ。 超ビッグクラブの2つ。
へえ。 で、マラドーナがいたのがボカジュニオでリーベルはそのね、こうライバルチームなんですけど はい。
ま、サポーターも世界で 1 番こうね、観客同が多いみたいなこと言われるぐらい熱いチームで。 [音楽] ええ、アルゼンチンってサッカーそんなに人気なんですか? アルゼンチンね、サッカーすごいんですよ。 ええ、知らなかったです。 お前そういないですか?
うん。
うん。 やっぱりあのイタリアとか うん。
ドイツとか
はい。 そういうヨーロッパだね。 はい。もうヨーロッパのチームが サッカーの人気のイメージがありますけど。 はい。
え、アルゼンチンも はい。南米もブラジルアルゼンチンとね、サッカーやっぱ盛カんで へえ。 ま、その中でもやっぱりね、このビッグクラブのリーベルプレートだったんで はい。 ちょっと最初はレッツも面を食らったというか、ま、そうなるだろうなと言われてたんですけど、ちょっと飲まれた感じしませんでした最初。 はい。 なんかやっぱりそのリーベルに飲まれてるというよりこのクラブワールドカップっていうその舞台にちょっとみんなうん。うん。 飲まれてるのかな?ちょっと上がってる感じ。 [音楽] うん。うん。
しましたよね。
うん。 ま、そんな中でも平常運転だったのはやっぱりレサポーターの皆さん 最初から平常運転で うん。
さすがでしたね。 ね、あのこの大会で 1 番目立ったのはやっぱレツサポーターというかね。 これも世界のメディアとか FIFA の会長もね、こうサポーターレッチのサポーターすごいなっていうコメントをするぐらい はい。あ、素晴らしかったですけど ね。
ま、リーベル戦では
はい。
前半58 分に松尾選手のPKもありましたよね。 いや、あれ冷静に決めて さすがだなと思いました。 うん。俺あのPK 蹴る時ね、あのネットで見てるサポーターも含めて松尾のってすごいこざわざわしたんですよ。 [音楽] でもあの去年はやっぱりショルツ選手が蹴るみたいなあったじゃないですかね。今年初選手がいなくなって 誰が蹴るとか決まってたんですかね? これあの試合後に松尾選手にあの記者が インタビューしたら
はい。うん。うん。 今シーズン実はPK 蹴るのは松尾選手で決まってたらしい。 へえ。あ、そうだったんですね。 あ、ただJリーグで実はPK のシーンがなかったんですよ、今シーズン。あ、 確かに
言われてみればそうだったなと。 そうですね。
そうなんです。なんで J子選手じゃないんだ。 千選手。ま、途中怪我したのもあったのかもしれけど。 そうですね。はい。 なんで松尾選手もずっと練習してて初めての機会がこのあの世界で ね。
いやあ、しっかり決めてましたよね。 でも冷静でしたよね。 うん。松尾選手ってやっぱりあんまりその感情の波みたいなのがプレイであんまり見えないというか はい。はい。はい。 どんな時でも落ち着いてる イメージがあります。ですよね。
はい。 俺、あの、オ春でお話聞いた時にやっぱそうメンタル的なこうね、勉強もされてるって言ってました。 ええ、メンタルトレーニング。 メンタルトレーニングみたいなの。
ああ、 そういうのがやっぱ今シーズンの活躍に繋がってるかもしれないですね。 繋がってるんですよね。 絶好調ですもんね、松尾選手。 松尾選手ね。 いや、でもリーベル戦なんかちょっと後半行けるかなと思ったんですけど、ちょっとやっぱり最後ね、行きれないというか。 うん。うん。
厳しかったですね。
ね。 これやっぱ決める時に決めれるっていう強さがやっぱリーベルのね、チームには はい。
あったので
これ決めちゃうっていう ね。本当そうなんすよ。行けそうだなと思いつつ うん。うん。 あ、そこで決められちゃうんだみたいな感じでしたもんね。 うん。そうでしたね。ちょっとリーベル戦は試合後の選手たちのそのなんですかね、コメントで 打ち込み具合をすごい
はい。うん。 感じましたけどでもそこをつなげてのインテル戦 うん。はい。インテル 結構その期待感が持てるなっていう試合の入りだったと思うんですけど。 うん。 転生から始まりましたもんね。インテル戦 ねえ。
渡辺選手。
渡辺選手。 完璧な時間帯に先制点。 はい。 いや、この金子選手のアシストから渡辺選手のボールですけども、 この瞬間私めちゃくちゃ鳥肌立ちました。 うん。うん。 いやあ、なんか、え、インデルにゴール決めちゃうのっていう ね。びっくりしましたよね。 しかもね、金子選手が本当インテルのディフェンダーをね、ぶっちぎって はい。 完璧なね、クロスで先制しましたからね。 あのコンビネーション最高でしたよね。 ね。完璧な形でしたからね。 はい。それで前半は点を取られずに 1対0のま終わったじゃないですか。 うん。うん。 で、なんかもう私、え、このまま、このまま行っちゃうのっていう うん。
驚きが
うん。
ありました。 川さん、どうでした?試合にて。 いや、俺はもうか勝つパターンの最高のパターンというか。 いや、そうですよね。 勝つにはもうこの形しかないよねって形でしたよね。 うん。なんかそのレッズのサッカーがうまくはまってるっていう感じがうん。 しましたよね。
ね。
なんですが78分に うん。 素晴らしい、もう素晴らしいとしか言いよがないゴールを うん。うん。決められてしまい で、その後、ま、同点で行ければていうところで うん。 アディショナルタイムにね、またもうこれを決めるかというゴールを ね、 ここが世界の差というのかね。 [音楽] うますぎましたよね。 この同点ゴール決めたラウタロマルティネス選手も本当世界でもトップレベルの選手なんですけど。ラウタロマルティネス選手。はい。はい。はい。 はい。これもアルゼンチの選手かな。 へえ。 あのシュートを決められるってちょっと Jリーグでは当然ないですし はい。 それ決まっちゃうのっていうゴールだったんですよね。 いや、本当にちょっとあの脳が追いつかなかったですよ。朝方っていうのもあってはいはいはい。 朝6時前ぐらいにえみたいな これ決めると思って
ね。 はい。でもやっぱりね、世界の壁というか うん。 実力、ま、インテルすごいチームですから ね。ま、チャンピオンズリーグっていうね、ヨーロッパの はい。 ね、大会の決勝まで住んでるチームなので当然強いのは分かってて はい。 ちょっと守りすぎちゃうのかなと選手もね、これ試合後話してましたけど うん。はい。 やっぱ早い時間帯に先制して守り時間が長かったんで うん。うん。 ちょっとやっぱ守り切るには長かったのかなっていうね。 なるほど。前半はね、うまくいけたんですけどね。 ね、やっぱりちょっと後半疲れが出てきたんですかね。 ね、こ選手交代も含めてそこで押し返すようなねことができたり、ま、 2 点取れればね、当然ベストだったんですけど。 はい。いや、もうこの試合後の 選手たちの涙
うん。 西川選手が泣いてるところは初めて見ましたし。 うん。ね。 やっぱりこの大会にかける思いが ね、改めて、ま、そのすごく感じたというか うん。
サポーターたちも
うん。 皆さん涙されていて
うん。 いやあ、悔しかったですね。前半がいい形だっただけに 行けると思っただけにね、この 負けってのはね、本とサポーターも試合終わった後 10分20分
もうというかね。 いや、動けなくなりますよね。 全く動けなかったって言ってるサポート多かったですからね。 いや、これなんか私思うんですけど、 INTル戦が2戦目だったのがこの 順番が違ったらまた結果違ったのかなとかも ああ、
ちょっと思えますね。
そうですね。 インテル選手戦だった方が良かったかもしれない。 そうですよね。
うん。 ま、たられバですけど。 たられバですけどね。
はい。
ま、続いて3 試合目がモンテレ戦が 0対4の配戦。
うん。 うん。ま、この試合はちょっとね、やっぱりその敗退が決まった後だったんで はい。 もちろん勝って終わりたいっていう気持ちはあったと思うんですけどうん。うん。 次に進むための試合ではなかったので、ま、その気持ちの面でも 難しかったのかなと。 うん。
思います ね。まあ、メンバーをね、これもう結果になっちゃいますけど はい。はい。 メンバー本当ずっと固定してこの 3 戦戦ったのでスタメンほのメンバー持ってないんですよね。 そうですね。スコル者監督って結構メンバー固定しますよね。イメージイメージがあります。 そうですね。あんまりチャレンジするイメージないですよね。 うん。
なんでこの第3 戦はもう少しチャレンジしても良かったんじゃないかなっていうね。 気もしますよね。 ただ交代でね、あの、ニ田選手が うん。
出られてう
わりましたね。 はい。私ニ田選手あの結構押してたので お あの大原の練習とかもつも全力で取り組まれててうん。うん。 ちょっと活躍してほしいなと思ってた。日田選手なかなか出場機会なかったですけどモンテレ戦で出て うん。うん。 そしてあの機嫌つき遺跡湘南周りにびっくりしました。 ね。 ま、ネッタ選手もやっぱクラブカップには絶対出たいっていう風にね、大原。 うん。うん。 この大会にね、意気込みはあったと思うんですけどね。ちょっと Jリーグであまり試合出れなかったです。 そうですね。 ま、そういう意味で新たなチャレンジということでね、湘南ベルマーに そうですね。 そうですね。
うん。 でもやっぱりどの選手もだと思うんですけど、やっぱりこの舞台に立つっていうことが うん。
すごい大きいというか うん。ま、あの、日本のJ リーグのトップになったら出れるとか そういう話じゃなくて、アジアのトップとして うん。ね、 出てる番組な、出ている大会なので。はい。 うん。 いや、そして、あの、あと私がびっくりしたのが うん。
アルヒラルが
ほう、
INT テルに勝ってる。 うん。あの、マンチェスターシティ。ああ、あ、そ、すいません。アルヒラルがマンチェスターシティに 勝ってるというのが
うん。 すごくびっくりしました
ね。 これさ、レッツサポーターもみんなびっくりしてますね。 はい。私たちが ALで戦って
ね。 はい。決勝で勝ったチームが ね、
勝ってるっていう。
うん。 びっくりしましたね。
うん。 マンチェスターってすごい強いチームですもんね。 いや、もう世界トップクラブですからね。 大人気の。
うん。 同じ海外サッカーが分からない。私でも 分かりますよね。マンチェスしてて。 はい。あの、ロゴも分かりますし。 うん。うん。
すごい選手がいる。 うん。うん。
クラブ。
うん。 に私たちが勝ったチームが勝ってるっていう すごいなんかあのなんか複雑な気持ちというか うん。 嬉しいような気持ちにもなりましたけど うん。だから本当そこがなんて言うんですかね。 レッツが参考になるわけではないんですけど、アルヒラルってあのサウジアラビアの 皇族が
ているチームなのでまです。 筋力がすごいって。
筋力がすごい。もう 8割9 割外国人選手。しかもヨーロッパで本当活躍してた外国人選手が。 そうですよね。え、ネイマール選手来てましたっけ? ネイマール選手はアルヒラルにもいたか。でもあんまり、ま、もうなくなっちゃったんですけど。 そうですね。はい。はい。はい。なんかすごい有名な選手をいっぱいそのなんかあのすごい豪華な家とか 車とかできますけどはい。 そうです。そう。 それでね、そういう選手がいるチームなので うん。うん。 ね、なかなかこうそれがアジアのチームにいるってなるとね、今吉さんおっしゃった通りアジアで勝たないとクラブワールドカップに入れないんで アルヒラルに勝たないと クラブアルカップに今度行けないわけですよ。 いやあ、もう本当にこのね、繋いできた大会で うん。 この舞台に立てたっていうのは、ま、悔しい配戦でしたけど、 大きいかなって
思います。で、また絶対 戻ってほしいなっていうこに うん。うん。
改めて思いました。
うん。 他吉めさん、この大会なんか印象的だったことってあります? そうですね。でもやっぱり私結構 SNS見てるんですけど、 現地に行っている浦和の皆さんが 多すぎてマジでびっくりしました。 うん。ね。
5000 人ぐらいいらしてたんですか?
べ、 5000 人って言われてますけど、もっともっといたんじゃないかと思うね。 はい。あの、大監州すごかったですよね。 ね。 で、クラブワールドカップでビジュアルサポートをしているっていうのに うん。
本当にびっくりしました。
うん。 さすがもうやっぱり世界一のサポーターは浦われだなと うん。うん。
思いました。
うん。
ね。 いや、私も行きたかったんですよ。アメリカ。 アメリカって言ったことあります? アメリカハワイしかなくて ああ。はい。
で、あの、野球も好きなので うん。 あの、クラブワールドカップを見た後にメジャーリーグを見るっていうツアを 1人で計画してたんですけど、ほ、 なんかアメリカって入国審査がめちゃくちゃ厳しい。 はい。はい。はい。
ので女性1 人じゃけないみたいな。 多分ツアーとかだったらいけるんですけど。 あ、そうなのかな。 そうなんですよ。今結構その女性で特にこういうタレントとかの仕事してると厳しいみたいで [音楽] なんか色々疑われて入国できないみたいな結構 聞いてたんで、それで諦めて なるほど。 私はお家から応援してたんですけど うん。 もう絶対次行ったら私もアメリカ行こうと ねえ 思いました。あれをちょっと体感したいですもん。 うん。あのシアトルレッツがやったルーメンスタジアムルーメンフィールドっていう サッカー場の隣が あのマリナーズの
うん。ええ、 球場だったみたいで。 あ、ええ、そうなんですね。 結構多くの列のサポーターもマリナズと試合見に行っていましたよ。 あといいですね。 あの、ロサンゼルスも試合があったんで、大谷さんの試合も、 あの、ホームラン打った試合が多分レサポーターオ そうですよね。なんかそうなんかいやったじゃないですか。 いい日程だったんですよ。 そう。ピッチャーとホームラン打った試合を 結構奥の列サポーターが ええ、なんか皆さん結構その試合の時以外の様子も SNS で載せられて結構見てたんですけど満喫されてましたよね。 ね、
アメリカを
ね。 いや、本当に熱量がすごいなと 感動しました。 もう頭上がらないです皆さんに。 素晴らしかったです。
はい。え、第 1 回の吉めのフットボールニュースは、え、クラブワールドカップをね、振り返ってきましたけど、これからあのね、レッツの試合とか、ま、ニュースできことなどを吉めぐ視点でお伝えしていってもらいたいと思ってます。あとね、吉めぐさんといえば [音楽] もうね、今話題出てますけど、プレイ球のね、埼玉セーブライオンズとか中ドラゴンズとファンでもあるということで、特にあの、埼玉セーブライオンズはね、同じ埼玉のチームでうん。 レッズのサポーターでもやっぱライオンズ申してる方って非常に多いと思うんですよ。 そうですよね。あとレッツの選手とライオンズの選手交流があったりもしますもんね。 そうですね。昔言うと安倍ゆさんとかがね、あの秋山小さんと交流してたりっていうね。 最近ちょっとあまり効かなくはなっちゃったんですけどね。そういう交流選手と西川選手が 交流があるみたいです。
交流があるとか。 はい。 で、私もあの実は中年ねライオンズファンなんで。 そうなんです。 さんめちゃくちゃライオンズファンで びっくりして、それであの結構話すようになったっていうかがあったんですけど はい。 なんでね、こうライオンズの話もね、え、これ太ボロニュース太郎って言われるかもしれないですけど、話もね、ちょっとしていければ だけはい。あの、今月ね、もう、あの、裏レツ今帰ってきて、まだ オフの期間ですけど、ホームゲームも 2試合ありますしうん。はい。 ハウでアジの元スタジアムでね、 FC3東京戦もありますから、 私も現地に行って応援してこようと思います。 はい。ね、そんな模様もね、是非お伝えしていただければと思います。 はい。はい。なんかやっぱり取材で行くのとプライベートで行くので全然視点が違って うん。
結構あの取材で行くとお仕事なので はい。はい。はい。 色々やることがあるんですけど友達と埼玉スタジアムに行くと新しい発見がたくさんあって すごく楽しいので そういうサポーター目線の うん。 大スタの楽しみ方とかも伝えられたらいいなと思います。 はい。最後までご覧いただいて皆さん ありがとうございました。記念すべき第1 回いかがでしたでしょうか?楽しく暑く 浦和の話題をお届けしていきますので是非 チャンネル登録とSNSでのシェアを よろしくお願いします。また次回の吉の フットボールニュースでお会いしましょう 。それではまたね。頑張れ。浦まれつ よしめぐでした。バイバイ。

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