アナリストが読み解く、アシックス復活の起点【いいじゃんニッポン!#1】

アナリストが読み解く、アシックス復活の起点【いいじゃんニッポン!#1】



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【動画目次】
00:00 OP
1:18 今回のテーマ企業
5:16 アシックスのことを詳しく解説
7:40 赤字になった理由
11:03 どう回復した?

経済大国ニッポンと呼ばれた時代は今は昔。しかし今のニッポンにも時代に合わせた戦略で成長している企業がたくさんある!
今回注目する企業は「株式会社アシックス」さん!アシックスさんについてニクヨさんとアナリストの内藤さんに深掘りしてもらいます!

【出演者】
内藤誠(レオス・キャピタルワークス)

肉乃小路ニクヨ(公式X @Nikuchang294 https://x.com/Nikuchang294?s=20)

肉乃小路ニクヨ公式Youtube(肉乃小路ニクヨ[Japanese Drag Queen])
https://www.youtube.com/@japanesedragqueen6817

中野美奈子

【協力】
株式会社アシックス
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ASICS Japan(https://www.youtube.com/@ASICSJAPANMOVIE/featured)

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https://corp.asics.com/jp/investor_relations

イベント情報:https://corp.asics.com/jp/investor_relations/individual_investor/event

※個別銘柄の推奨ではありません

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レオス・キャピタルワークス株式会社
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#投資
#赤字
#アシックス

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1151号
一般社団法人投資信託協会会員/一般社団法人日本投資顧問業協会会員

実は大赤だったんです。
へえ。 数字も開示できないぐらい赤字って書いて。 へえ。 稼ぐ力っていうのがまだまだ足りてなかったと思うんですね。経営の仕組みを変えた。 経営の仕組み思ってます。はい。 アパレル分野はかなり縮小されてる。う ん。縮小しました。 経済大国日本と言われたのは今は昔。旅重なる景対策も高校を総せず経済は長期低名。 [音楽] 2023年の名目GDPはドイツに抜かれ 世界4位に。しかし日本はまだまだ捨てた もんじゃない。 時代に合わせた戦略で成長している企業が たくさんある。 投資家の目線でこれからの日本の成長の目 を探す。 お金の学びはいいじゃん日本。 みさん、今回も始まりました。よろしくお願いいたします。 もうずっと街に待ってたんです。またお会いできるのも楽しみだし、あとも会社のことを知るの大好きなんで。 そうですね。今日も深掘りしていきたいと思います。え、そして今回はレオスキャピタルクスのファンドマネージャーナ藤さんにお越しいただきました。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。
願いします。 純資産総額8000億円を超える等身 マザーファンドのシニアファンド マネージャーとして 4戦車近い日本の上場企業に加え海外企業 も日々見続けている内藤さんが 今注目している日本の業種があると言い ます。こちらのグラフご覧ください。はい 。4年間で株価がおよそ 10 倍に膨り上がったということなんです。 はい。天バガーって言われているやつですね。 はい。どういうジャンルだと思いますか? え、日本のメーカー強いって言われてんのは反動体とか部品とかそういうことなんだけどでもそれだと視聴者に分かりにくいからなんだろう。 意外と身近にあるもの。 意外と身近にあるもの。 はい。
ああ、 三さんが使ってるかどうかっていうのはちょっと定かじゃないんですか? ああ。 え、なんかアパレルとかそういう洋服とかですかね。 あ、近いですね。さ、内藤さん答えを教えただけますか? はい。今回紹介するのはアシックスになります。 アシックス。
はあ。 10倍になってんのか?アシックスって あんまりイメージないですよね。 いや、あんまり結構 10 倍ってなんか進行企業みたいだと思ったら結構な死企業じゃないですか? そうですね。
お、 なんかスポーツメーカーって言うとナキだったりアジダスだったりこう海外のブランドが 強い印象がある。 ですも、今はその国産のメーカーがぐんぐんと来てるという。 うん。そうですね。ちょっとこのあのグラフを見ていただければなと思うんですけども。 うん。はい。 青が海外のスポーツメーカー、つまりナキ、あとはプーマ、アディダスの、ま、株価を平均したものですね。 うん。 で、ピンクが日本のメーカーを集めたあのグラフになってるんですけども、やっぱりコロナ以降日本のスポーツメーカーの株価がグッと 伸びてますよね。 やっぱオリンピックとかあったからです。 いや、その前からなんですよね。その前から変わってきてまして。う ん。 これってスポーツ業界全体が今伸びているっていうことでもあるんですか? そうですね。あの、グローバルで見た時も ランニングとかあとは健康思考 みたいなところがみんな重要視したっていうのがあのコロナ コロナ入ってそうじゃないですか。 散歩とかそうですけどもそれを支えてるのが例えばアシックスだったりするわけです。 なのでそこに強みがあるアシックスが今すごくこう株価が来てるっていうのは、 ま、マクロの環境もそうなんですけども、アシックス、個人のあの強みも今発揮されてるんじゃないかなと。 アシックスって言うと、もう私小学生の頃、私が小学生の頃って 1980 年代ぐらいだと思うんですけども、みんななんか男の子ハズボで、ハズボンの時に必ずハイソックスを履いていて、で、そのハイソックスで 1 番人気だったのがアシックスだったんですよ。 だからそれのイメージがあって、だから足回りとかあと体育品っていうか学校用品でこう接してきたなっていうイメージがありました。 いや、そうですよね。 あとあれですね、私あのこう見えて意外とあのマラソン好き。 そうなんですか。 あのあのや私が走るんじゃなくて見るのが好きで ああテレビ完成したり そうなんです。1 番あの日本が強かった直さんの時とかに足元を支えていたのがアシックスだっていう報道をよく見ていて というわけで今回のテーマはこちらです。 うん。 世界とはこう戦え日本スポーツメーカーの逆襲。 おほ。どうやって戦うの?すごい大きいじゃないですか?ナキもアディダスもね。 全ての日本のメーカーの業績だったり株価があの上がってきたわけじゃないんですね。 ああ、そうなんだ。
はい。 これ見ていただくとやはり 1 番上に来てるのはアシックスと水ノですよね。で、その下にヨネックスデサとあとはゴールドウィンていうのはノースペースをやられている会社ですけども、 やはりアシックスと水ノが健に伸びてるってのが分かりますよね。はい。 うん。うん。
圧倒的な差じゃないですか ね。全然違うかも。 ちなみに内藤さんがシニアファンドマネージャーを務めるひフ等身マザーファンドでも 2025年4 月末現在アシックスは上位に組み入れられています。 ということで、より今回ですね、アシックスのお話を詳しく聞きたいということで、 え、ASのCFO の林浩司さんにお越しいただきました。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。
こんにちは。 こんにちは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 実はさんも走られてるという。 [音楽] あ、分かる。すごい艶がいいですもんね。 はい。えっとですね、先週の日曜日もハーフマラスも ハーフじゃ物足りないって顔してる。 いやいや、そんなことないですけど、私 52 歳からマラソン始めて、去年からはい。今 53なんです。
53? え、じゃあ去年から?
去年から。え、 それでハーフ行けるんですか? いや、なかなかだ。今日しんどいので、あの、ちょっと筋肉とまだまだありますけど、頑張っていやいなと思います。 え、なんかアシックスに勤めたら走んなきゃいけないっちゅうわけではないですね。 いや、それはないですけど、走る人非常に多いです。 ああ。はい。 内藤さんから見てアシックスさんの強さってどこにあると思いますか? うん。私も元々サッカーをやっていたので、 サッカーやったん。
はい。 なので、あのアシックスの靴を履くってのはもう昔から履いていたんですけども、やっぱり機能性、クオリティのところは 他のスポーツメーカーにすごい負けないところがあると私は思ってました。で、その中でアシックスってあのすごい今好調であの皆さんこうアシックスの機能性分かって測れてる方多いんですけども 2018年とかあとは2020 年みたいなコロナの年ってのはすごく業績も厳しくてま、赤字をこう形もあったんですね。 赤字上もされてたんですか? そうなんですよ。 ちなみに先ほどお見せした 6 の株価グラフなんですけど、もう少し前から見るとこのようになっていたんです。 2022年を境に くんと
うん。 伸び始めてるという。それまではだからかなり横ばに なってたと。2020 年はやはりどこの企業さんもやっぱコロナでうん。 あのステイホームということで、ま、運動をしないだとかってこと当然ながらあったあります。 最初はね、家から出るなっていう感じでたもんね。 そうですね。だ2018 年から我々経営の改革っていうのスタートさせました。 あのアシクス今ですね、 2024年の年末では 全世界で600 点の直営店持ってるんですよ。あ、 ええ、
そんなね。
ただですね、2018 年は1100店舗あったんですよ。
え? あ、減ってるんですか? 減らしてるんです。
あ、 へえ。そんなにあったんだ。 つまり何が起きたかというと、私たち 2018年赤字になった理由の1 つでやはりこう収益が出ていないお店をしっかりとこう閉めていった少しコストがそういったとこが重んだていうことだとか 例えば過去2018 年以前ですね、あんまりうまくいってなかったということで、そこで買収したこう評価見直しをしたということで実は赤字ま、 200 億円のこういうですね、赤字になったっていうのがですね、 2018年でした。 ああ、じゃあこう閉店したり不散な部分を切ったりするような資金で一時的に赤ちになったっていう感じです。 そうですね。はい。アシックスって元々すごい広い あのスポーツだったりあとは領域 あの年齢ですね。大人から子供子供までその製品ラインナップがそうです。製品ラインナップがあったり儲かってないお店があったりですね。 投資家から見ると 稼ぐ力っていうのが多分 2018 年本当にまだまだ足りてなかったと思うんですね。 うん。が始まったのが 2018年という あの私の認識です。うん。 何があったんだろう。
うん。 我々経営の仕組みを変えた。 経営の仕組み
思ってます。はい。 もうどういう風に変わったんですか? つまり我々はですね、これカテゴリー経営の導入という風に言ってるんですけども [音楽] はい。
会社にはですね、例えば大きな 3 つの要素、例えば企画、生産、これ販売っていうこ 3 つの要素とイメージしてもらいたんですけど、 そうですよね。で、これが我々 2018 年以前って言った時にはやっぱりこれバラバラに動いていた。 うん。
つまり販売する人にとっては うん。 あんまり売上こ落ちてきた時だったので、これ生産にわけですね。あんまり物のが良くないんじゃないかとか。うんうん。うん。 生産を言いわけですね。販売する力がないんじゃないかって。 つまり
本社という機能と うん。 いわゆる我々販売会社って言い方しますけど、この距離が非常にできていたなって思ってますので、 カテゴリーを5つ作って、 そのカテゴリーのリーダーが 全ての責任を うん。 例えば企画も生産も開発も例えばランニングシューズのヘッドが全部追いますと。 例えば鬼塚大ガのヘッドが全て追いますっていうことでこう攻め合うっていうんですかね。そういったことがなくなったのかなという風に思ってます。これはカテゴリー Kって呼ます。
なるほど。 なんか車内分家っていうか、そのブランドごというか、そういうのでこう分けていったっていうことで、その中でこう製造販売っていうかそういったところをこういう 縦にしたっていうことです。 そういうことですかね。はい。あ、 でもなんかそうやって分ければ全てがうまくいくわけじゃないじゃないですか。 ま、結構カンパニー性とかって言ってね、やってる会社もいっぱいありますよね。 今流行りじゃないですか。うん。5 つの作りましたと話したけど、パフォーマンスランニングていうカテゴリー、これランニングのこと僕たち言ってんですけど、そのカテゴリーとか 例えばアパレルっていうカテゴリーあるんですね。 うん。年気ありますね、今ね。すごく そうなんですね。で、アパレルってカテゴリーを僕たちが切り出して、 いわゆるこう損意計算、ま、 PLってのを見てみると 実は大赤だったんです。
へえ。
だ、実は 2018 年の決算集中見てもらうと僕たちは赤字って書いてんですよ。 数字も開示できないぐらい赤字って書いてた。うん。へえ。 そうすると我々やることってその金額によって何をやればいいかって打ち手が違いますよね。 5億円の赤字なのか50 億円の赤字なのかで手が違うので非常につらかに 数字で例えば私たちはこう各カテゴリーの売上だとか利益権の情見れるようになったこれは非常に大きかったかなと思いますのでその後 我々決めたのはアパレルは無理して拡大しないと うん 利益の伴った成長しようよということになると質の伴った売上ですねやっていくこと決めました 例えばやっぱり点数を絞ったりみたいな感じ通りです例えばランニング用 のランナーの方々の体ツだとかランナーの方々の機能性のあるもんやろうと機能性のない T シャツとかねやってもこれなかなかにくい勝ち まがねっぱいありますからね。 だからそういったことも僕たちはできたのかなという風に思ってます。はい。 じゃあ今アパレル分野はかなり縮小されてる。 うん。
縮小しました。
ああ。 ただ中さん面白いことで実はもう利益出始めたんです。 うん。 過去大きな赤字だったものが絞り込みをすることによってですね、僕利益が出た。 1 つの例じゃないかなという風だ。今人気があるなと思ってたんけど、それは絞った上でこう人気が出て復活してきたっていう感じなんですけど。 そうですね。
やっぱりもう1 つ僕たちがやってきたことっていうのデジタル投資って結構やってきました。 デジタル投資。 あ、スポーツメーカーとデジタル投資ってなかなか結びつかないんですけど、どういったことを 我々2018年当時
はい。 eマースでの売上っていうものは 当然将来伸びていくってわかってるんですね。 みんなが多分かってたもんです。
ま、 Amazon とかね、楽天とか流行ってましたからね。はい。 そう。ただ赤字 のような状況だったと。
うん。 そうすると各販売会社、各地域の 会社が 投資しないわけですよ。イコマスの売上がまだまだ小さいから、ま、今回は削っとこうとか 将来のびると思っててもなかなか投資ができない。僕はこれイノベーションのジェマ的なものかなと思ってんですよ。 で、なかなか投資できない。しかしながら我々はデジタルに投資しようぜっていうことでこう家事を切ってう ん。うん。
アメリカのボストン
うん。 こういうですね、デジタル人材ぶわーっと集めて ああ、 そこが世界中のイコマスのサイトのわゆるこれ日本となるものを作りましょうっていうことを作ったんですよ。 じゃ、まずアメリカでそういうのを始めたやってます。あ、 はい。で、そうすると 2018年アシックス140 条件ぐらいのイコマンスの 売上が
なんと2024年にはそれ10 倍になって
ええ、
1400億円ぐらい。 おお。
たった連結売上の 3%だったコマスが今 20%なんですね。
うん。すごいですね。 だ、こういったことも僕たちは決めてやってきたっていうことは非常に良かったと思います。はい。 それなんかアメリカで拠点を置いたってなんか理由があるんですか? ウェブサイトってこう作る人ってあれ日本語じゃないですね。多分英語ですよね。作るの基本的にこう裏側のプログラミングとか足結構海外の展開って非常に進んでまして 売上の8割海外なんです今。
うん。 ああ、今8割も8
割なんです。
うん。 そう、そう。日本語の日本でテンプレート作るよりもやっぱり海外に優位な人材が結構いますから。そういったことでボストンで我々はイコマスを作り、また IT の車内システム僕らオランダのアムステダムということで、あ、 で、おそらく日本企業としては珍しく eマース、もしくは社外車内のインフラである IT、これも海外に言ってます。 うん。へえ。
へえ。 へえ。いや、なんか私のイメージではアシックスさんってやっぱこう神戸 の元々あった会社っていうイメージだからもうちょっとこう国内の比率が高くて、ま、国内を重視して成長していったのかなと思ってたんですけども、なんか思ったのと全然違ったんで、今話聞いてちょっとびっくりしました。 私も海外長多いんですよ。アメリカ行ったり、あの、ヨーロッパ行ったりするんですけども、国際戦のあのモニターに 鬼塚タイガーのCM が今流れるんですよね。
へえ。 あれはね、インバウンドの前から僕ら要するにやってはいるのが長くやらせてもらってますね。はい。 そう。これは海外セレブに人気っていうのはそのアシックスさんだけじゃなくて他の日本のブランドメーカーさんもされてることなんですか? そうですね。あのアシックスが特に鬼塚タイガーとか強いんですけども一方で例えば伊東中にあの TOB されたデサントって会社はどっちかと韓国とか中国とかですごく人気なんですね。 なん韓国で白いなんかダウンかなんかめっちゃ売れてるって。 うん。 あとはあのルコックとかちょっと私たちのその昔の世代からすると懐かしいブランドだと思うんですけども、そういうのが韓国で今 めちゃくちゃ流行ってたりして、だからちょっとそれを例えば今日本に輸入したりして、もう少しこうグローバルのあの日本人もそうですし、外国人の方に対しても日本のブランドの認知が進んでる一方で海外の例えばプーマとかアディダスとかナキもですね、そういうその海外セルブ向けに何をやってるかって言うとグッちと組んで コラボの商品を作ります でもこれて利益出るのって話を聞くと利益出ないらしいんですよ。 うん。
認なんです。
へえ。 マーケティングなんです。そもそも 利益出なくてももうそれを出すことでプーマっていう名前がご浸透すればいいという考え。 そうです。うん。そういうその考え方、マインドを持ってるのが私は結構海外のスポーツメーカーのやり方、マーケティングの方法だと私はちょっと認識してますね。 うん。 アシックスさんもそういうことを始めてる感じです。 これがですね、アシックスめちゃくちゃ面白くて、これはさんにあの聞きたいんですけども、あのマーケティングの方法も結構 2018 年からカテゴリー経営になって変わってきたと思うんですよ。 うん。うん。 例えばあの昔であればラグビーの有名なこう国のね、すごいあの南アフリカってブラシックスポンサーしてたわけですけど以前はこのうん。 大きなスポンサーっての本社が支払いますなんてことやってたもんですから誰もマーケティングの負担してない。 つまり頑張って売ろうか仕組みできてなかったんですよ。だから今アではカテゴリー性っていうのを取ったので実はこれしっかりどっかのカテゴリー負担しなくちゃいけないですね。ちょっと言い方変ですけど少し重を持って [音楽] ああ 重を持ってだから頑張ろうみたいなこれ仕組みにはこれマーケティングも変えてきたのかなと思いますね。はい。 すまでその販売に責任を持った形のブランディングっていうのを心がけるようになったとしましたね。これ仕組みを迎えた 1つかなという風に思います。はい。 すごく思ったよりもインターナショナルな企業なんだっていうことをあのちょっと認知してなかった。ま、確かに海外人気は高いんだけども日本で作ってそれで海外で受け始めたのかなぐらいに思っていたのが思いの他グローバルな展開と視野を持って、え、やってる会社なんだっていうこと。なんか全然違うこうあの会社に変わっていたっていうのを全然こう認知していなかった。 もう自分に今バカバカっていう感じになってます。はい。 お金の学びは? それは車内ではざつくんですか?やっぱり箱根駅で見てて、え、みんな駅履いてるみたいな。 そらもうざつくも何も我々のシェアが実は 2021年ですね。これ0%なんですよ。 ええ、
ナキさんが95% ってシェアを取るんですね。我々はまずはランニングで勝つって決めたんですよ。 今回のテーマはいかがでしたか?是非 コメント欄にご感想やご質問をお寄せ ください。またチャンネル登録もお願いし ます。 投資信託皮シリーズについてはひ風で検索 。 [音楽] Ah.

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