【防災】大雨や地震などの災害に備える!!家族を守る防災

【防災】大雨や地震などの災害に備える!!家族を守る防災



今回は、ちょっと真面目に・・

『防災』についての動画です。

防災士の資格を持ち、日頃から災害への備えは
していましたが、

先日、NPO法人コドモトさんの講座を受けて、
子育て防災支援員 初級を取得しました。

実生活に取り入れやすいヒントを沢山得て
防災意識も高まったので、
みなさんにお伝えしたいことを
たっぷりお話させて頂きました!!

備蓄は?何日分?何が必要?
どんなことに気をつけたらいい?
どういう状況になるの?

など、わかる範囲でお話しています。
特に、小さなお子さんのいるご家庭には
ぜひぜひ知ってもらいたい内容が多いです!

実は過去に『床上浸水』の被害に遭い、
大切なものを失った経験があります。
そのお話も初めてしています。

いまさら聞けない!情報を集める時間がない!
という方も、
備えているから大丈夫!という方にも、

いざという時に向けて少しでもプラスになる
情報をお伝え出来ていたら幸いです。

※それぞれの生活によって、何がどのくらい必要になるかは変わってくるため、これが正解!と言いたいものではありません。
常備薬や、メガネ、生理用品など、動画には載せていませんが、ご自身に必要なものをプラスしながら、備えてみてください🌼

※訂正→入っていなかったのは車検、ではなく、
車両保険のことです。

尾崎里紗 公式ブログ
https://ameblo.jp/ozakichi-k/

尾崎里紗 公式Instagram
https://www.instagram.com/ozaki.risa/

皆さんこんにちは小崎ちキッチンです今日 は防災についてお話をしていこうと思って いますいつもよりちょっと真面目な小ざち キッチンになるんですがま梅をして考え られるのが大雨であったりまたいつ起きる か分からないもので言うと自信があったり ま防災への備えって常にしておかなければ いけないと分かりつつもま具体的にじゃあ どうすればいいんだろうって悩む方も多い かなと思います 曲穴だった時に防災勉強会と言って全 アナウンス部員が災害の勉強会に参加して 知識をアップデートしていくという作業を していたりまだより専門的に学びたい人は 防災士の資格を取ったりっていう感じで私 も防災士の資格は取りましたなので防災へ の知識は基本的にはあるんですがじゃあ いざどうしようって考えた時その応用って いう部分でもっと知識を深めたいなと思っ て先日NPO法人の子供さんがやっている 講座を受けてきました実際防災士の方が 講師で教えてくれるんですけどすごく実 生活に落とし込みやすい内容でとっても 勉強になりました子供がいた場合の防災と なるとイレギュラーがあったりもするので そういった部分も交えながら皆さんと防災 の意識を高められる時間にできたらなと 思いますそれでは参りましょう小崎ち キッチンスタート お崎ちキッチンまこれからのシーズンで 言うと大雨であったり台風っていうのが 身近になってきそうですよねハザード マップは見ておきましょうっていうことは 聞くと思うんですけど実際ハザードマッ プってもご覧になってますかねでハザード マップを見てご自身が今住んでいるところ いる場所がどれくらいその浸水のリスクが あるのかというのがそこで分かりますなの で大雨が降ってま浸水リスクが高まった時 に避難って言っても家にいてもいい場合と 避難所まで行かなきゃいけない場合とで 分れてきてでそのパターン別で取るべき 行動も変わってくるのでそれぞれ考えて いきたいんですけどまずどういった時に 避難が必要かと言うとご自身が今いる場所 が水害に合ってしまうリスクが高い場合崖 の近くで土崩れに合ってしまうリスクが あるだそういった場合も避難する必要が あるかなと思いますきっと住んでいる方の 方があ自分はきっとここにいたら危険だ なっていうことが分かると思うのでそれも 皆さんの判断に委ねられてくる部分では あるんですがで避難するってなった時に まず防災バッグを持っていきましょうって いう話になるかと思いますで我が家の防災 バッグちょっと持ってきますはこんな感じ でまこれが大元ですねこの中にうん全部は 紹介しきれないんですけどま基本となる このバッグもなんとかパックみたいな感じ で買ったものでま基本となる防災グッズが 入っていてそこにプラスで充電器 やる電池 あとお皿代わりになるラップ あったりあと危険なものもあるかもしれ ないので軍やあと防寒に使えそうなカ路と あアルミでできたあのマントみたいなもの も入れています でここにま水もたっぷり入れて推奨され てるのは3日分のご飯水分を持っていき ましょうという風になっていますのでこの 中にお水であったり缶詰であったりか食料 を入れて持っていくっていう感じですあ あと簡易トイレも入ってますどうしても これを持って色しなきゃいけないのでま量 はちょっと限られちゃうかなっていう部分 はありますよねこれは子供用の最大バッグ になるんですが おつも本当はま1日6回買えるとして3日 分で18枚は持っていきたいんですけど パンパンになって動けなくなっちゃうので とりあえず10個入れてますお尻拭きで あったりもう必要ないんですが入用児の方 はミルクがあるといいですよねでこれお湯 が必要なのであの実際災害の時って水って 重要な貴重なものになるので液体ミルクだ とよりいいのかなって思いますねあとはお 口拭きであったりちょっと保湿剤なんかも 入れてますポイントはねもうもっと入れた いって思うんですけど もう最悪の想定自分が1人の時に 子供を連れて避難するってなった時は できるだけ身軽で痛いので そこの兼合いもありますよね考えることと してはこの中には息子分の食料であったり ローリングストックしているものが入って いますあまり話したことがなかったんです けど実は小学校4年生か5年生ぐらいの時 に昔福岡の飯塚っていうところに住んでい たんですけどそこで床上水にあったことが あって 当時は2階建てに住んでいてで早朝でした がねすんごい雷の音と水がぼちゃぼちゃぼ ちゃって溜まっていくような音で目が覚め て朝の3 4時ぐらいだったかなでそれでみんな目が 覚めてで見てみたら家の中にどんどん水が 入ってきて で水が家に入ってきたら溜まっていくまで 本当にあっという間だったんですよで 気づいたタイミングでお仏壇が1階にあっ たのでそれを加速全員で2階に運ぶ作業を したりあと貴重品とかも2階に持ってい たりもうみんなダッシュみたいな感じに なってで畳が浮いてこう回っていくんです よそれぐらい水の力って強いんだなとも 思いましたし結局階段の3段目ぐらいまで 水が上がりましたなのでほとんどの1階の ものが水没してしまってうん友達から借り てたカセットテープビデオデッキですね 当時はビデオがダメになっちゃったりあと あれだあの家族の思い出のアルバムとかも 上に持って上がれなかった分はちょっと もうダメになってしまったりしてなんか ものすごく恐怖もありましたし もう喪失感みたいなものがありました 当時隣に住んでいたご家庭の奥さん多分今 の私と同じ年ぐらいの方だったんですけど がこう家族の写真を並べて乾かしている姿 が忘れられなくってお子さんが小さかった んで 生まれてからきっとそれまでの大切な写真 もあっただろうに全部もう水没しちゃって でもどうにか残したいからもう乾かしてる みたいなその後ろ姿がもう本当に切なくて 忘れられないですねもうそれぐらい 水害ってもう被害もありましたけど 思い出も奪っていく本当に恐ろしいことな のでできれば悲しみは少しでありたいので うんやっぱり備えて大事だなって思います なのでもし2階建てに住んでる人は大事な ものは2階に置いておくのがいい気がし ますねま当時2階建てだったので私の場合 は垂直避難っていう上に移動するっていう 避難ができたので2階で家族で生活して あのカセットコロを使ってあったかいご飯 も食べられましたし避難ができたので すごく助かりましたなんですが1週間前 ぐらいに新車を迎えた我が家だったんです よもうその車も一気にダメになってなん なら親が車検に入ってなかったみたいで 絶望してましたそんな絶望はありましたが ま家族全員その時も健康に無事に過ごす ことができましたし母がね当時まだ備蓄し ましょうみたいな時代ではなかったんです けど母が心配症でたくさんのインスタント 品がうちにあってなので外で生活ができ ましたねで今だと災害警戒レベルが5段階 で気象庁からもあの出てんですけど5段階 であの知ることができますニュースでも よくレベル3とかレベル4とかあの聞き なしみがあると思いますがレベル5がもう 全員避難もう避難しておいてくださいって いう状況でレベル4がもう避難しましょう 危険なところにいる人は避難しましょう っていうことですねでレベル3というのが 高齢者と避難という風に書かれているん ですがで私も会社員の時は高齢者の方で あったり体が不自由な方はこのレベル3の うちにあらかじめ避難をしておきましょ うっていう風に習ったんですけど実はお子 さんがいる時のいる家庭もレベル3に 当たるそうですなので私も入用児がいるの でレベル3の段階でニュースでレベル3 です大丈夫ですかってなった時に1度 大丈夫かなって考える癖をつけようと思い ましたあまり多分知られてないので入用児 のいるご家庭の方はレベル3でちょっと 大丈夫かなって思うようにしてみて くださいいざ難するってなった時にどこに 避難したらいいかというのはご家族皆さん で共有しておくようにしておくと困らない と思います水害への備えも必要なんです けど自信というのもいつ起きてもおかしく ないと言われていますよねで地信が起きた 時も同じで地信が起きました で津波の注意警報ま大津波警報が出てい ますなった時にどのくらいご自身が避難が 必要なのかどうかというのも皆さん それぞれに置かれている状況によって違う と思いますえ住んでいる場所が例えばま 平屋て1階建ての方なのかまたマンション に住んでいる方なのかで住んでいる地域が そもそも低いところなのか高いところに あるのかまそれだけでもまた違いますよね でそちらもマップを見て確認していただき たいなとは思うんですが津波来ます逃げて くださいって言われた時はもう何も持たず に命だけを守ると思って逃げて欲しいです 逃げてなるべく高い建物に登るようにして ください もうテレビでもう逃げろって強い表現を 使った方が取り上げられたんですけどもう それくらいもう差し迫った状況だと思って 欲しいですもう絶対に見に行くとかどれ くらい本当に来るのかななんて気持ちで 近くに行くなんてことは絶対にしないよう にしてください蓄年数が経っているお家 木造科のお家などだと東海のリスクが 高かったりもするのでそういった場合は 避難が必要になることも考えられます停電 や水が止まった時にまそれでもお家にいて お家で安全に過ごすことができるのであれ ば在宅避難という手段も取れますしみんな がみんな避難所に行かなければいけない わけじゃないのでご自身の状況によって 変わってくる部分ではあるのでこの家は どうなんだろうっていうことは家族全員で 共有しておいてもらえたらなと思います 我が家では自信が起きた時に家具が倒れて くるというリスクであって窓ガラスが割れ て散乱してしまうリスクだいろんなリスク が考えられるのでまずベッドの下に シューズを1セット置いてます足の裏を 怪我して避難しなきゃいけない時に避難が できないっていう方の話を聞いたことが あるので今靴がベッドの下に置いてある 状況ですまた家具の点灯防止 でこういった 店頭防止新縮っていうものがいろんな場所 で売られているので何センmから何セm っていう感じで選べるので我が家も いろんな家具に取り付けていますあとは もうけちゃってるので見えないんですけど テレビの後ろにベルトみたいなものをつけ てこう前に倒れてこないように突っ張って ますねこの耐心マットっていうのを家具の 下に敷いてなるべく倒れないように点灯 防止として使っていたりあと棚が ガタガタってもうバンって開いてお皿が出 てきてしまうってことも考えられるので こういった赤ちゃんがね開けるのを阻止 するようなもので売ってたりするんです けど扉ストッパーはほぼほぼ全ての開き扉 につけてます家から出る時は全てのこの ストッパーを止めて家にいない間に自信が 起きてもなるべく部屋の中がこう散乱し ないようにっていう工夫をしていますでは 避難所に行かなくていい場合在宅避難の 場合でお話をしていきたいと思うんです けどまず在宅避難する時絶対に必要なもの おトイレ水食料ですねま電気も水道も 止まってしまったって時にやっぱり家の中 へ生活できるようにしておかなければいけ ないのでそのま3点セットの話をしたいん ですけどまず水に関しては1日1人3Lと 言われていてでなので3Lの3日分必要な んですよで3×3×人数分でどれくらい常 にストックしておく必要があるかというの が分かりますで我が家だと大人2人子供 1人なので3人分で3×3×3で27L 必要なんですよねで我が家は今あの2Lの ペットボトルの6本セットが3つストック があってあとウォーターサーバーを使って いてこのウォーターサーバーの取り替える 水も6つぐらいあるのでま水に関しては 困らないかなという状況ですねなんかそこ は安心って感じですであと水もなんです けど食料も3日分の備蓄が必要だと言われ ていますで食料3日分何にしようってなっ た時にま例えばもう保存が効くもう5年分 使えますよみたいな食べ物ももちろん便利 ですしあったらとてもいいと思うんです けどもう災害の時ってただでさえ心がま 気持ちが沈んでしまって不安で何者を通ら ないみたいな時も絶対あると思うんですよ でそういった時に常にいつも食べている ものがそばにあればみんな安心すると思う んですねなのでもうこういった レトルト品をローリングストックしておく のがいいのかなって思いますま大人の場合 はこういったものとか こんなおつまみにも使えそうな焼き鳥の カンカンであったりあと甘いものも食べ たくなるのであ豆き缶も何個か家にあって あとサバはもう10個ぐらいありますね あっちにあとはあのシーチキンのカとあと コーン感とかもいっぱい置いておいて なんかそれを袋の中で使えば簡単なサラダ ができたり1つの料理も熱を通さなくても できるのでそういったストックできるもの をいつも置いておくようにしています ローリングストックって言って使いながら 備蓄をしていくもうこうこのサイクルです ねこれをずっと意識しておくと常に備蓄も あるし美味しいものも食べられるし安心 っていうそういったローリングストックを 活用しています大人もですが子供に対して もローリングストックってすごく重要だな と思ってお子さんの月例にもよるんです けどお子さんが入児まだミルクや母乳しか 飲まないっていうこの場合例えばまミルク を飲める子だとミルクのストックが大量に 必要になりますよねで母乳で育てている方 の場合いざという時もしかしたら自分の 母乳が出なくなってしまう可能性もあるの でミルクを飲めるようにしておくと安心か と思いますで母乳だからミルク置いてない よっていうご家庭の方もいざという時の ためにミルクはあるといいのかなって思う ので意識してみてくださいもう離乳食から ご飯を食べているお子さんを育てている方 なんですけど3日分の備蓄が必要になるん ですねで何でもかんでも大人と同じものを 食べられるわけではないので例えば我が家 では子供の大好きなこういったテンション が上がりそうなこのレトルト品をたくさん ストックするようにしていますこういった かばらない かばらなくって常温でも食べられる子供の ご飯もたくさんあるのでこれを3日分以上 家に置いておくようにしていますで ローリングストックなのでちょこちょこ 使いながら買いたしながら過ごそうかなっ てあとはお箸はですねもうローリング ストックなりの部分下の部分がもう食べ られちゃってるんですけど子供の安心する いつも食べていて安心する大好きなお菓子 もたくさんストックしていますこんな感じ でカレーとか林しライスとかもとこんな パンもあってこのパンは10月まで持つん ですよなので4ヶ月ぐらい上温で保存 できるパンがあるのでこういったパンも ストックしてますお腹の調子も悪くなり そうなんでこの欲しい芋とかを使ってと うちの子は体の皮膚が弱いのでこういった 保湿剤もいつも使っている分とはまた別で ストック分でこのストック袋の中に入れて います夏場だと汗をかいたりして皮膚も 荒れやすくもなりますしなんかストレスが かかっている状況で肌も痒いともう とってもかわいそうな状況になりそうなの でこういう予防できそうなものはストック しておこうと思ってやっていますあと大人 と子供共通して言えることなんですけど 冷たいもののものばかり食べているとお腹 の調子が悪くなることがあるんですねなの でこういったガスコンロ ガスコンロも1巻に1台置いておいてあと ガスボンベですね買えのボンベも1本で1 時間って言われているのでまあなるべく 多くストックしておくと安心なのかなと 思いましたこういったパックご飯もこうお 湯の中に入れておけば温まって食べられる ということなのでこれもストックしてます 3色に1色分ぐらいは温かいものを取 るっていうイメージでガスボンベも切らさ ないように今度もうまく使っていきたい ですよねトイレなんですけどお手洗いに 関してはこういった範囲トイレを備蓄して ますトイレに関しては7日分準備しておく 必要があってま仮ですけど1日5回お 手洗いま56回お手洗いするとして人数分 ×の7日分で計算してみてくださいでうち はまだ子供がちっちゃいのでおムつなん ですねでおムつだと2パックドーンと この2パック分は準備していますでもう すぐおムつ外れるかなっていうぐらいの 年齢なんですけどまそれでも例えばこの ビッグサイズのおムつだと1L分給水して くれるそうなんですよなので例えばこの 会員トイレ80回セットでプラス40回 セット分もあるので120回分はうちに あるんですけどそれが足りなくなったそれ じゃあもう足りなくなったっていう時に 子供のおムつが余っていたらそれを大人用 にも使えるのかなって思いますしなので サイズアウトしたおムつも捨てないで くださいあとペットのトイレも使える みたいなのでもうたっぷり備えておくと いいかもしれないですねこういったダン ボールのトイレ組み立てトイレも一応置い ていったりあと水をストックはしてるん ですけどもしかしたら足りなくなっちゃう かもしれないと思ってこういう折りたみ ウォータータンクこれも ダイソに売ってましたこれ10L分のお水 を入れられるっていうこういったものも 売られてるのであると安心なのかなって 思いますあとは充電器とか電池で充電 できるタイプと充電式の充電器 こちらどちらもストックはしていてこの 電池で動かせる充電器は1つこの防災 リュックの中にも入れていてあと残り3つ 分ぐらいの充電器をストックしてますどう しても携帯 の充電が切れたら全ての情報源が立たれる ような気がして不安なのでま充電はできる ようにしておきたいなというのともしかし たら携帯が繋がらないっていうことも考え られますよねでそういった時のために災害 電言ダイヤルというものがあってそれが 171なんですけどで171でプラス録音 化再生化プラス電話番号を入れるんですね でこの電話番号を家族全員の代表誰の番号 っていうのを決めておくといいっていう ことでそれは子供さんで聞いたんですけど なので例えばパパの電話番号にしようねっ て言ってみんなでその番号を覚えておいて 災害伝言ダイヤルをま聞きたい時にかける とかま録音したい時にかけるとかそういっ た認識を家族感でしておくことってすごく 重要かなって思いますしと携帯が繋がら ない時は公衆電話だと繋がる場合もあるの でま常に小銭を持っておくコインを持って おくっていうのも重要なことなのかなとも 思いました 大概のことって起きて欲しくないからこそ ま目を背けがちというかま起きないだろ うって思ってしまう部分も心のどこかに あったりしてもう本越しを入れてやるぞ みたいな時って皆さん忙しいですしあまり 時間取れなかったりもするかもしれないん ですけどま備えておくとどこかちょっと 安心できる部分もありますし起きて欲しく はないけどもし起きてしまった時に少しで もま喪失感とか大変な思いととかが なくなるように今できることはしておくと いいのかなと思いましたで防災への認識 って常にアップデートされていくものなの で現時点ではこれなんですけどこれから先 またアップデートされていくはずなので また新しい情報や共有したいことができ ましたらこのYouTubeでお伝え しようかなと思いますでは皆さん今日も ご覧いただきありがとうございましたまた の動画でお会いしましょう

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