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3年ぶりにウ露の直接交渉が行われたが、大統領は姿を見せず交渉は行き詰まりを見せる中でバチカンの新教皇が仲介に言及。ウ露交渉に変化は生じるのか?
『ウ露“手詰まり”打開にバチカンも?国際情勢を変えるカギ。』
トランプ大統領とゼレンスキー大統領が膝をつき合わせた会談で注目されたバチカン。ゼレンスキー大統領や欧州各国の首脳が出席する新教皇の就任式でも、どんな外交が行われるのか注目される。一方、ウクライナとロシアの停戦に向けた直接交渉を3年ぶりに再開したが、その具体的な見通しが立たない状況で、新教皇は交渉の仲介に言及。バチカンが見せた姿勢が意味するものとは何なのか。国際情勢の現状を踏まえた上で、宗教が持つ力と各国リーダーたちの思惑を読み解く。
▼出演者
<ゲスト>
手嶋龍一(外交ジャーナリスト)
徳安茂(元バチカン公使)
細谷雄一(慶応大学教授)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
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えっ、えっ、えっ。。。