著作権侵害訴訟にもなった⁉「宇宙戦艦ヤマト 」の光と闇⁉「松本零士」さんの代表作であるはずなのに、途中参加の真相とは⁉アニメブームを引き起こした作品⁉じっくり深掘り解説!懐かしすぎ!悲しすぎ⁉
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西崎義展氏について、あまりよい話題に触れないメディア(含:YouTubu動画)が多いのですが、
「聖人のような人間はいない。功罪があって当然なのだが、その中の罪ばかり取り沙汰されるのはどうかと思う。」と私めは考えます。
この動画で語られた西崎氏に関する内容は「罪」ではなく、かなり客観的に「どうだったか」を語っているだけなのですが、「罪」的な内容のコメントが散見されるのは少々悲しい。
私めにとっては西崎氏は幾多の困難を克服してヤマトを生み出してくれた尊敬に値する人です。
リアルタイムで視聴してたな
他にレオやザボーガー、猿の軍団、日本沈没、オズの魔法使いとかグレートマジンガー等々色々観てましたね
メカゴジラも観に行った
ヤマトは1話から世界観に引き込まれましたね当時
EDになると(また来週か…寂しい)って気持ちが掻き立てられてたな
あの曲調がね…名曲で未だに聴くとグッとくるものがある
松本零士さんは今風に言えばキャラクターメカニックデザイン担当だったんでしょうね。
宇宙戦艦ヤマト
この作品は
書きたいことがたくさん
ありますが
裁判では西⚪️Pがなってますが
ヤマトの(キャラ、メカ、などの
設定を含めて)
松本零士氏のものだと
思っているので
本編はさらばを含めて
ヤマト2までで
でもヤマトの音楽にいたっては
完結編までは認めてます。
さすが宮川泰っていうくらいです。
ヤマトのサントラは
完結編まで網羅し
SDカードに
ボーカルを含め
現在見つかっている音楽を
全て取り込み「総音楽トラック
900曲)
構成もヤマトのシリーズ
全てのトラックを作り
ドラマなどで使われた
順番通り配置して作りました。
もちろん今も聴いてます。
いかんせんヤマトの
TVシリーズになっている
1.2.3はこりすぎて
VOL1と2に分けて
2時間近くになってます.
一例、ヤマトよ永遠にだけですが
映画使用順に編集して
2時間40分近くになり
完結編なんかは
2時間57分
こりにこってつくりました。
普通に聴いたまる2日間の
43時間近くになってます.
(同じBGMでも
映画で流れたタイミングの編集
などもやってます.)
そこらへんは
ヤマトの本編(TV、映画)
何回も見ていたので
自分の記憶を辿りながら
わからないところは
本編も見てます.
だからサントラは
1番最初に出たものと
TVシリーズや映画使用順
で発売されたものと
ヤマトサウンドアルマナック
このシリーズも駆使して
つくってます.
上映前日の夜からラジオの特番があったな。夜中に映画館前に行列を作ってる大学生とかが羨ましかった。
ヤマトよ永遠に、のドラマLPレコードを当時買ってた。
松本がヤマトを人気作品に高めた功績はあるけど、やはり原作原案となると松本であるとは言い難いな。
自分は本放送は視聴せず夕方の再放送で嵌まったクチです。 映画化の話を知った時はヤマトってそんなに人気あったっけ?と感じました。 一応お気に入りだったので公開翌日の日曜に新宿の東映パラスに行ったら人、人、ヒト!! 何の行列か聞いたらヤマト見る人の列!! 映画館の人がスピーカーで「今から並んでも本日は御覧頂けませぇん!!」と叫んでた。 当時中一だか中二の私にとっては物凄い衝撃的な"事件"でした。 話題の洋画でもこんな体験した事無いのに"テレビ漫画"の劇場版でこんな事起きるの!?と帰りの電車で繰り返し考えてました。 次の日曜は始発に乗って新宿行きましたw なんとか観れました。
80年代後半にナウシカとかアキラとかを未来が希望の無い終末イメージに染められているとか解説する世論があったけど、70年代の商業的成功が企画として続いていただけだったのね。
プロデューサーの西崎は海のトリトンで手塚プロと揉めたよな
だからテレビ版の海のトリトンは、なんと監督は富野由悠季😆
ナディアに例えると企画(宮崎駿=西崎)、設定(岡田斗司夫=豊田)、脚本&監督(庵野秀明=松本)と考えれば、著作権は別として松本先生の作品で間違ってないと思う
松本零士漫画作品1961年発表の『電光オズマ』には既に【宇宙戦艦大和】が登場してました、ただこの時にはウルトラホーク2号やサンダーバード1号や3号みたいなデザインでしたけど。なので松本先生が「企画会議で僕が参加する前に電光オズマへ出した宇宙戦艦大和が皆の根底にあり、知らぬうちに影響を与えて元ネタになっているのでは?」と言って余計に西崎プロデューサーと揉めたらしいんですよ、事実は誰も語っていません。
ヤマトⅢに出てきたラジェンドラという名前がすでに出てきてるんだな。
宇宙戦艦ヤマトと言うと、松本零士漫画版、ひおあきら版漫画、豊田有恒版小説、朝日文庫版小説、テレビアニメ版、劇場版初回版、NHK FM小説版、オールナイトニッポン版とそれぞれストーリーが違っていた。
テレビ版が一番好きだけど。
月刊OUTの創刊2号にヤマト特集があって3冊くらい買った記憶がある
アステロイドシップとかラジェンドラ星とか当時の企画段階ネタがあったの覚えてる
当時中学生くらいでも映画のパンフレットの制作陣の挨拶文の順が西崎→松本だったのに違和感有ったけど裁判になって納得した
宇宙戦艦ヤマト本放送初回日の、新聞広告のコピー。それを、今でも覚えている。「海を行くべき戦艦が、空を飛ぶ。しかも、くろがねのヤマトが」だった。
当初は、52話のはずだったヤマト。複数の人気番組との競合で、視聴率低迷(数パーセント程度)。その為、放送内容を本来の半分に削減。また複数会社が制作したため、ストーリーに矛盾が発生。代表例が、後半エピソードでヤマト乗員がガミラス兵の姿を知らない(初期エピソードで接近戦をしているにも関わらず)事。異次元空洞で遭遇したドメル大艦隊が、以後出ずに7色星団戦でのドメル陣容が空母4つだけになるナゾ、など。リメイク(制作の中枢が旧作視聴者)では、そのあたりが解決されていたが。
さらばで儲かった頃、西崎氏が脱税で告発されオフィスアカデミーも潰してしまいましたね。
その後はご都合主義アニメと言われる続編を次々と作り世間を飽きれさせてました。
そんなでも、完結編までついて行きましたw
『宇宙戦艦ヤマト』は確かに偉大な作品ではありますが、個人的には映画の『さらば宇宙戦艦ヤマト』で終わって欲しかったと今でも思っています。
宇宙戦艦 まほろばも、解説お願いします。
妥当な線で纏まっていますね。旧ヤマトの著作権に関しては、借金の形に西崎が東北新社にリメイク権を残して売り渡している。後、小マゼラン編に関しては、一部のネタを松本が「永遠のジュラ編」として漫画化している。
桜台のパン屋の二階に出入りしていた身としては、出入り口の上に貼られた「放映日まであと✕✕日」についても触れて欲しかったかな。
原案、原作、著作…おカネ絡みでモメるのは当然だけど=アイデア、素材と考えるなら藤川桂介氏の「船を飛ばすくらいじゃないとできませんよ」的なひとこと〜西崎某「それいきましょう」からアステロイドだのイカルス→ヤマトになり放送された訳で📺裏番組の関係から監修に下がったものの豊田氏の言葉を借りれば戦争屋でSFマインドは分からない人だらけになった。こうなると誰が権利者か分からないと個人的には感じる🤔西崎某の功績は船を飛ばす作品をコロンブスの卵さながらに世に送り出したことだけ。ワンサくんやら汚れた英雄やら犯罪以前に前科ありすぎるからねプロデューサーという立場以上に良くは言われないとは思う。松本氏も昔から銭に汚いと言われ続けたからあまり変わらない印象になるのでは?私たちの雑談で誰が原作、著作云々を結論づけるのは難しい気がします。長くなりすみません。
ヤマトとガンダムが無かったら
マクロスも無かったと思う。
西崎プロデューサーは、松本先生のネームバリューが欲しかっただけなのかなと思いました。
更には過去にドラッグで逮捕されていたのはビックリしました!
まさかヤマト制作時から手を出したんじゃ…
ファンには申し訳ないけど、ヤマトが霞んで見えてしまいました。
松本先生が中途半端に関わったが故の大きな誤算だったでしょう。
と同時に、後の世代の漫画家先生方への大きな教訓になったのは間違いないです。
豊田有恒先生の「宇宙戦艦ヤマトの真実」いう書籍では、著作権は豊田有恒先生が著作権を持つと、口約束したが、うやむやにされた。
招聘した、松本零士先生が『「戦艦大和」を出したい』と言ったので、宇宙戦艦ヤマトになった、宇宙戦艦ヤマトもアイデアは西崎の物では無い。と書いて有りますよ。
詳しく作品が作られた経緯を聞くと、残念ながら松本零士さんが著作権訴訟で敗訴したのも仕方ない部分はありますね・・・。ガンダムもそうですが、ジャパニメーションを代表するタイトルなのに放映当初はすごく苦戦していたんですね。クリエイターの産みの苦しみと、その困難さに潰されることなく作品を完成させた偉大さを感じます。