【日本が“標的”…】サイバー攻撃の脅威 小野寺五典×久江雅彦×増田幸美 2025/03/21放送<前編>

【日本が“標的”…】サイバー攻撃の脅威 小野寺五典×久江雅彦×増田幸美 2025/03/21放送<前編>



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「サイバー攻撃」を未然に防ぐための法案が国会で審議が始まった。プライバシーや人権の侵害など懸念が残る中、“国防の弱点”強化の課題は何か徹底議論する

『国防の弱点“サイバー攻撃” 対応能力強化と憲法問題』

日本の大手企業のシステムが狙われる事例が多発し、ウクライナ戦争ではサイバーや情報戦などを組み合わせたハイブリッド戦が注目される中、サイバー攻撃を未然に防ぐ「能動的サイバー防御」導入法案が国会で審議入りした。しかし、サイバー空間における情報収集時のプライバシー侵害や人権問題をどう克服するのか。“国防の弱点”強化への課題ととるべき対策を、元防衛相の自民党・小野寺五典政調会長、ジャーナリスト、専門家に問う。

▼出演者
<ゲスト>
小野寺五典(自由民主党政務調査会長)
久江雅彦(共同通信特別編集委員)
増田幸美(日本プルーフポイント株式会社チーフエバンジェリスト)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #サイバー攻撃 #国防 #ハイブリッド戦

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※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

11 comments
  1. 🌸本当のリスクは国内🌸
    【報道の沈黙と民主主義の危機:財務省デモが映し出す現実】
    日本の政治は長らく、市民の声を軽視し、官僚主導の政策決定を優先してきました。2025年3月、全国各地で「消費税廃止」「財務省解体」を求める数万人規模のデモが発生。しかし、大手メディアはほとんど報じず、多くの市民がこの事実を知る機会を奪われています。
    これは政府が報道を統制し、批判を封じる独裁国家の手法に類似。歴史を振り返れば、市民の声を抑圧した国家は混乱や対立を招いてきました。情報統制が強まれば、国民の自由と権利が失われ、日本が統制の強い国家へ進む危険があります。

    1. 全国で拡大する財務省への抗議運動

    デモの概要
    • 東京・霞が関の財務省前を中心に、全国各地で数万人規模のデモが発生。
    • 若年層の参加が増え、SNSの情報拡散により市民が集結。

    SNSが拡大させる市民の動き
    • YouTube、X(旧Twitter)、Telegramなどを通じ情報が拡散。
    • 主要メディアが沈黙する中、市民同士の情報共有が活発化。
    • 一部のインフルエンサーが、報道しないメディアの姿勢を批判。

    今後の展開
    • さらなる大規模デモが計画中。
    • 地方都市への波及の可能性。
    • 独立メディアを立ち上げ、情報発信を強化する動きも。

    2. メディアの沈黙と情報封鎖

    主要メディアの報道姿勢
    • 数万人規模のデモにもかかわらず、NHKや主要新聞各社は報道を控える。
    • 「政府に不都合な情報は報じられない」との不信感が拡大。
    • 一部報道関係者が「報道規制の指示があった」と証言。

    SNSで拡がる政府への不信
    • 人気YouTuberが「メディアが報じないなら自分が広める」と発信。
    • 「#報道しない自由」がトレンド入りも、アルゴリズム操作疑惑が浮上。
    • 市民が海外メディアと連携し、日本の情報統制を発信。

    3. デモの激化と政府の言論封鎖

    デモの過熱と規制強化の可能性
    • 一部のデモ参加者と警察が財務省前で衝突。
    • 政府職員への罵声や小競り合いが発生し、警察が取り締まりを強化。
    • 政府が「デモの危険性」を強調し、さらなる規制強化を進める可能性。

    「治安維持」を理由に言論封鎖
    • 「公共の秩序維持」を理由にSNSの監視・削除を強化する恐れ。
    • 香港の民主化デモ同様、「安全確保」を名目に弾圧の可能性。
    • 「暴徒化」を口実に抗議活動全体を封じ込める戦略か。

    4. 選挙活動の規制と発言の制限

    SNS上の政治発言の取り締まり
    • 政府が「公正な選挙」を理由に、SNS上での政治的発言を規制。
    • X(旧Twitter)やYouTubeでの選挙関連投稿が制限される恐れ。
    • すでに政府批判を行った市民アカウントのBANが増加中。

    言論統制の深刻化
    • 政府批判を行うYouTuberの動画削除が急増。
    • SNSでの発言制限により、市民の声が政府に届かなくなる。
    • 検閲強化で、日本の民主主義が危機に直面。

    5. 政府の閉鎖的体質と市民の不信感

    国民の声を無視する官僚政治
    • 財務省のみならず、厚労省や文科省も市民の意見を軽視。
    • 既得権益を優先し、政治家や大企業との癒着が深刻化。

    政策に反映されない市民の声
    • 消費税増税への反対意見が多いにもかかわらず、政府は考慮せず。
    • 抗議活動が行われても、政策決定の透明性は皆無。

    6. 日本の民主主義はどこへ向かうのか?

    政府対応次第で深まる政治不信
    • 市民の抗議の声を封じるほど、政府と国民の対立が激化。
    • 日本の政治が独裁化し、言論の自由が制限される恐れ。

    市民が取るべき行動
    • 報道されない事実をSNSや独立メディアで拡散。
    • 政府の動きを監視し、市民同士で情報を共有。
    • 海外メディアと連携し、日本の現状を発信。

    市民の声を封じるのか、民主主義を守るのか

    政府がデモを無視し続ければ、市民の不満は蓄積し、さらに大規模な抗議運動へと発展する可能性があります。一方で、デモが過激化すれば、政府は「治安維持」を理由に言論統制を強化する口実を得ることになるでしょう。

    いま、日本の民主主義は岐路に立っています。

    国民には政治に参加し、政府に対して声を上げる権利があります。報道の自由が制限され、SNSでの発信が規制される中、情報を共有し、真実を広めることが、日本の民主主義を守るための最後の砦となるでしょう。

  2. サイバー攻撃もだけど、小野寺さんの緊縮脳が怖い😢防衛をうたいながら国力削いでいくからね

  3. 増田さん、バイオなんだ。

    レノボがNGなのは無論だけど、アップルでない所がよいな。

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