Promotion Video “Oscar”|Theatrical Animation “The Rose of Versailles”

Promotion Video “Oscar”|Theatrical Animation "The Rose of Versailles"



Oscar François de Jarge (CV: Miyuki Sawashiro), who fought with love and justice in his own beliefs!

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As the “son” of the heir to a shogun’s family, Oskar was raised strictly as a man, even though he was a woman, and at the age of 14, he married Marie Antoinette from Austria, saying, “It is my mission to protect her at all costs.
However, an incident in the impoverished city of Paris leads Oskar to see the anger of the citizens lurking behind the glamour of the court, and he begins to think deeply about his own path and throws himself into the turbulent vortex of the French Revolution.
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■Original Work
Riyoko Ikeda
■STAFF
Director: Ai Yoshimura
Screenplay: Tomoko Komparu
Character Design: Mariko Oka
MUSIC Producer: Hiroyuki Sawano
MUSIC: Hiroyuki Sawano, KOHTA YAMAMOTO
Animation Production: MAPPA
Production: The Rose of Versailles Production Committee
Distribution:TOHO NEXT, Avex Pictures

■Sponsorship:Ambassade De France au Japon/Institut franco

■CAST
Oscar François de Jarjayes: Miyuki Sawashiro
Marie Antoinette: Aya Hirano
André Grandier: Toshiyuki Toyonaga
Hans Axel von Fersen: Kazuki Kato

■STORY
Oscar François de Jarjayes, raised as the “son” and heir of a general’s family, masquerades as a beautiful woman in men’s clothing.
Marie Antoinette arriving from neighboring Austria as a bride to become a noble and graceful queen..
Oscar’s servant and childhood friend, the commoner André Grandier.
Hans Axel von Fersen, a handsome and intelligent count from Sweden.
They meet in Versailles, France in the prosperous late 18th Century and live their respective destinies beautifully while being tossed about by the tides of times.

©Ikeda Riyoko Production/The Rose of Versailles Production Committee

#TheRoseofVersailles #verbara #RiyokoIkeda #MAPPA #HiroyukiSawano #KOHTAYAMAMOTO #MiyukiSawashiro #AyaHirano #ToshiyukiToyonaga #KazukiKato

■Website:https://verbara-movie.jp/
■X:https://x.com/verbara_movie/
■Instagram:https://www.instagram.com/verbara_movie/
■TikTok:https://www.tiktok.com/@verbara_movie

36 comments
  1. 125分の作品としては100点に近い出来だと思った。原作の絵や物語の厚さに比重を置いた人達でも80点以上に感じる作品だと思う。

  2. 令和のバラばらでは2人に幸せになって欲しかった😢
    何度も読んで結末わかってても悲しくて泣いた😂

  3. 出来ればアントワネットを最期まで描いて欲しかった。
    けどそれだと時系列的にオスカルが霞んでしまうか…個人的には王権停止後の王妃としての彼女が見たかった。多分今までの印象が大きく変わる。

  4. 初代のアニメを超えるなんてことはないと思ってたのに
    まじで本当に良かった
    沢城さんの声の演技本当すごいし…

  5. how did the people back then have SO MUCH HAIR? it's crazy.

    people today are literally balding in their 20's-30's.

  6. 原作見ずに軽く予習して見ました。

    オスカルがフランス騎士達に心は自由なのに納得できないまま罰を受けて欲しくない、それがどうして分からないんだってことを涙ながら叫んだ時、あぁこの作品はこれが伝えたかったんだなと思った。

    今以上に日本の女性も当時のフランスの女性も自分の意見を抑圧されてた中で、この発言は人として当たり前の権利を得ようとしてることの象徴で、読者が胸を打たれた理由がわかった

    不朽の名作の意味がよくわかるシーンであり、おもわず涙が零れました。

    原作を買ってみようと思います。

  7. オスカルとアンドレが、最後に魂で再会するシーンは、涙を通り越して嗚咽しました…
    どうか来世では幸せに穏やかな夫婦生活を送れますようにと祈らずにいられなかった
    フィクションだけど、自分の中にはオスカルとアンドレは確かに居たんだよ…

  8. 原作を一切知らずに、フランス革命を知識として知っている程度で映画を観ました。
    とても面白かったです。
    原作も読みたくなりました。

  9. あの長編を2時間でまとめられることに不安かありましたが、いざ観てみれば素晴らしい作品でした。絶対に削られてはいけないと思う場面は全て入っていて脚本も作画も音楽も声優さんも最高で、原作に対する強い愛と敬意を感じました。池田理代子先生が「私の言いたかったこと、書きたかったことを全て描いてくださった」とインタビューで仰っていたのも納得でした。

  10. 今日見てきました。沢城さんのオスカルがカッコ良かったです。最後は泣きました。

  11. 尺が取れないのは仕方が無いが、絶対的にオスカルのドレスのシーンはこっちの方が好き。
    技術の都合で昔のだと動きが少ないんだよな…
    オスカルのお顔はどちらも良いですが。

  12. 旧アニメと原作の構図はトランス女性が女子競技に出場して無双マウントしてるのに酷似していると気づきました。
    男性が演出してるから原作を活かすではなく原作に勝つ方向でされてたんでしょうね。

  13. 原作リアルタイマーです。美しい音楽と映像で、オスカルさまを甦らせてくださってありがとうございます。何回も会いにいきます(今日で5回目)

  14. テレビのCMで見かけて、色とか絵柄とか沢城みゆきさんの声とオスカルの絵の組み合わせとかがどっ好みで映画観に行きました。
    ベルばらのこと全く知らずに行ったけど、音楽最高!映像最高!声最高!構成最高!泣いた!何も知らずに行って泣かす映画って、魅力のプロですよ。大好き。ありがとうみなさん。

  15. 今日、9回目のベルばら映画見ます‼️明日は、2カ所で午前中上映と、午後上映のベルばら映画を見ます‼️
    少しでも興行収入アップの貢献したいので、ムビチケじゃなく、現金で🎉😊

  16. 娘と観て、むちゃくちゃよかったですよ~。
    娘もフランス革命がよくわかったって話してました!
    久しぶりに感動しました。
    ベルバラの漫画買っちゃいました❤ちなみにアンドレ押しです😊

  17. 幼い頃、週間マーガレットで読んでいたベルばらと明らかに違う。記憶は定かではないけれど当時の私は、他の少女マンガとは違いこの連載を読むことが辛く悲しかった記憶があります。中学に入ってベルばらが、当時のフランス革命を忠実に描いていた事を知りました。正直、この映画が世界に配信されることが、嫌です。池田理代子さんは、この漫画を描くために当時のフランス革命についてものすごく調べていたのに。一言でこの映画の感想を言うとすれば、「 なんじゃこりゃ!」です。母と一緒に見に行ったのですが、2人で、「ベルばらという名の他の映画を観た事にしよう。」と無理矢理納得させました。脚本家の人、絶対、原作を読んでいないと確信してしまう映画でした。

  18. 旧作アニメで改変された後半のオスカル様が原作そのままの台詞を喋っているのが嬉しかったです。池田理代子先生の世界が動いてるように感じる瞬間があり原作ファンとしてやっと見れた、これが見たかった!と思える劇場版でした。
    このままTVシリーズでもやって頂きたいです。

  19. オスカル!
    映画はラストで自然と涙が流れました
    気高く美しいオスカル、、、素敵です!

  20. 実はベルばらの知識はほとんどなく、このPVだけで映画を見ようと前売り買いました。オスカル様、アンドレ、マリーアントワネット、フランス革命の知識だけ。このPVの力強さとは裏腹に、アンドレに自分の弱さを支えて欲しいと素直に打ち明ける姿が印象的でした。

  21. ベルサイユのばら最高
    アンドレがやられたときは、ぎゃーーーーーてなりました。

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