▼ チャンネル登録よろしくお願いいたします!
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
首脳会談の決裂から一転、米ウ協議を開催。ウクライナはトランプ大統領の圧力に屈するのか?この合意に隠されたゼレンスキー大統領の奥の手とは?
『“米ウ再協議”トランプ外交への巻き返しと合意の行方』
異例の口論で決裂した米ウ首脳会談から一転、高官協議が開催された。情報共有・軍事支援停止に踏み切ったトランプ大統領の圧力に、ウクライナは苦境が伝えられている。安全の保証にこだわるゼレンスキー大統領が“鉱物合意”に秘めた奥の手とは?この合意を皮切りに、米露ウの和平交渉は大きく動くのか?杉山晋輔元駐米大使、手嶋龍一氏、鶴岡路人氏をゲストに迎え、米ウ協議“第2章”の舞台裏とウ和平に向けた今後のシナリオを徹底議論する。
▼出演者
<ゲスト>
杉山晋輔(元駐米大使)
手嶋龍一(外交ジャーナリスト)
鶴岡路人(慶應義塾大学准教授)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #ウクライナ #トランプ #ゼレンスキー
▼ 番組HP https://www.bsfuji.tv/primenews/
▼ 番組Twitter https://twitter.com/primenews_
▼ 放送翌朝にすぐ聞ける!通勤時に最適な音声配信も https://podcast.1242.com/show/primenews/
※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。
ご視聴ありがとうございます。
よろしければ高評価、ご感想お待ちしております。
▼チャンネル登録
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
前回のトランプとゼレンスキーの記者の前での喧嘩は茶番劇だと今ハッキリ分かりましたね、
プーチンはこんな茶番劇には騙され無い、
三文役者の猿芝居でしたね😂😂😂😂
これ飲まないロシアはやはり敵だとなって、停戦中にアメリカの企業が希少金属開発に着手で強制停戦のストーリーを望む。
甘いな、トランプさんを分かっていない。次にゼニスキーがホワイトハウスに招かれてのこのこ行くと待ち受けているには、トランプさんとバンスさんによる2回目の口論だ。そして振り出しに戻る。この繰り返しだ。
手嶋とかまだ息してたの?
ワシがプーチンなら軍事援助しないなら停戦するよつって準備してからもう一回行くかな
高みの見物は、面白いけど…当事者は…
舞台裏もクソもあるか?!お前ら専門家と言われる人間の話を聴いているとウンザリしてくる❕ウクライナの問題は即日本の問題として考えなきゃいけないだろうが❕
何日止まるか知らんが、露にとっては丁度良い再準備期間に過ぎない。次は支援の間も無かろう。
29:06~ 杉山さんが、米ウ共同声明【和平交渉】(11日)の英語の原文を読まずに番組に出演していることを自白した。対する鶴岡先生は「私、何度も読みました」。
杉山さんのような怠慢者は、視聴者に失礼だね。素人相手の小銭稼ぎのつもりなのだろう。
トランプ大統領肯定派が存在して良かった。トランプ…批判ばかりのマスコミ報道には辟易します。
今回の合意はトランプが折れた。非人道的なウクライナへの圧力で、同じアングロサクソンEUが怒り、孤立へ進むアメリカが折れた。
来月の関税対立でハッキリする。
クルスクずっと間違ってて笑ってしまった
世界大戦後の戦争は、常にCIAとペンタゴンと0.01%の超々富裕層DSが仕掛人ではないでしょうか? アメリカは、戦争を作り兵器を売り傀儡政権をつくりDSの為だけの経済成長をしてきたのです。
存在しない自由・人権・民主主義を掲げて。
杉山氏がトランプさん、プーチンさん、と「さん」付けで呼ぶのがとても気になります。両者に心酔しているなど特別な理由があれば別ですが、「さん」付は止めるべきだと思います。番組として、出演者に注意すべきではないでしょうか?
子供っぽく聞こえることに加えて、日本の論壇・インテリジェンスとして、世界と戦えるかと考えた時に、「さん」付の相手を批判的に論評できるのか、日本人の議論の「弱さ」を感じます。
もうちょっとまともな専門家呼ばないと意味がないよ
竹俣紅さん、頑張って!
アメリカからの情報と物資の提供が今回の合意だけで即時再開されるとは思わなかった。ウクライナ側が飲まされた条件が相当エグそう。
クルスク?
ゼレンスキーは結構なやり手だな。ロシアの常套手段は、外国に住むロシア系住民の保護を名目にして軍事侵攻してくる。
ウクライナ的には、ロシア系住民が多い今の占領地は諦めるのはしょうがないと思っていて、絶対欲しいのはロシア再侵攻を阻止する手段。
まあNATO加盟は厳しいとしても、欧州軍を駐留させて「次、侵攻したら第三次世界大戦だぞ」ってロシアに圧力かけるしかない。なので、軍事的に不利な現状を鑑みてアメリカに譲歩して、とりあえず打ち方やめを目指している。
ゼレンスキー的にはプーチンが死ねば、多少はマシになると思ってるはず。今の占領地域はウクライナとしては日本の北方領土的な扱いになる。
ロシアは最低限クルスクの奪還ないしは除外を要求してくるが、停戦自体は拒否する理由はない。30日間なのだから、その間に条件面を突きつければ良いし、譲歩が得られなければ停戦を延長しなければ良い。ロシアが飲みやすい巧妙な仕組みに見えます
一年近くたってもう竹俣アナウンサーでも仕切れそうですね。反町取締役の文春の記事も気になりますしこの番組も変わっていくのかな。
ほぼ固定化したゲストの顔ぶれを見れば
この番組の立ち位置と限界が分かる
想像力の問題
プーチン亡き後の ヨーロッパ大陸の地獄
所かまわず 無為無策-付和雷同の 市販の青バッヂを付けて恥じない 外務官僚OB