3月8日は「国際女性デー」です。これに合わせてNHKと民放各局のアナウンサーらがメディアの垣根を越えて集まり、座談会を行いました。
テレビ朝日 林美沙希アナウンサー
「30代になってから自分の体の変化になかなかついていけず、向き合う日々を送っている。きょうはそんな悩みを皆さんと共有できたら」
このイベントは東京にある7つのテレビ局が協力し、毎年3月、国際女性デーに合わせて女性の生き方や健康について考えようと発信しているものです。
イベントの開催は去年に続いて2回目です。
今回は「カラダとココロ、幸せですか?」をテーマに、各局の女性アナウンサーらが生理や更年期などの健康状態についてや仕事の悩みなどを明かし、女性の“健康な生き方”につながる様々な情報を話し合いました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
ホストクラブ=体と心の幸せ
考えることは良いけど
不満よりも改善策を出すことが大人だと思うけど
女性のシンポジウムとかずっとやってるのに
何も成果出てないことが不思議です
何の意味があるの?
アナウンサーは特権層なのだと思っていて特権を保ってくれとも訴えるのだろうか?
あなたたちが 率先して向こうべき,告発すべき社会の非理,不条理,腐った分野,古い因習が溢れているのが見えませんか?
本当に助けを必要とする階層の声が聞こえませんか?
男性デーはないのですかね?
(返信等は要りません)
フジテレビw
男女共同参画はゴミ箱へ
アナウンサーの役割じゃないでしょ
男性アナウンサーの心と身体は、無視ですかね。
体操服着て紺色ブルマ履いて欲しい😢