日本の着物のルーツ⁉️ 銘仙❓いやウズベキスタンの『アドラス』です‼️シルクロードを通ってやってきた生地は本当にステキでした✨

日本の着物のルーツ⁉️ 銘仙❓いやウズベキスタンの『アドラス』です‼️シルクロードを通ってやってきた生地は本当にステキでした✨



日本の着物のルーツ⁉️ 銘仙❓
いやウズベキスタンの『アドラス』です‼️
シルクロードを通ってやってきた生地は本当にステキでした✨

ウズベキスタンの生地を扱う「ウズベククラフト」さんに生地を見せてもらったら、日本の着物との共通点がたくさんあった‼️

経糸を絹の絣、緯糸を綿で手織りされた生地『アドラス』は日本の銘仙によく似ています🧐
というのもその昔、中央アジアなどからシルクロード通って日本に伝わった技法だからであったそうな・・・
日本人にも馴染みある雰囲気のウズベキスタンの生地で帯や羽織を作ってみてはいかがですか♪

撮影協力
ウズベククラフト
https://www.instagram.com/uzbek.craft/

株式会社田源
https://www.tagen-group.com/

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5 comments
  1. サトさんがいらっしゃった同じ日に偶然田源さんに伺い、同じ物を見せていただきました。どれも大変素敵なお品物でした✨

  2. 絣の織柄は歴史を感じますよね。私は長く海外に暮らしているのですが、着物が大好きで時折着ています。日本に住んでいて着ていた時よりも珍しいからか沢山の方々からお声がけ頂ける機会が多くて着物を着る価値を感じています。ただ新しい着物を手に入れる事が難しくなってしまったので、コロナでロックダウンの折には自作の帯などを造っておりました。さすがに絹製品は手に入らりませんでしたので、綿織物のインドネシアのイカットやウズベキスタンの製品を使用させていただきましたが素敵な帯が出来たと自負しております。

  3. チューリップのバッグが回教ぽくてすてきと思ったらまさかの革でしたか!

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