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高校無償化交渉で与党と妥結した維新、基礎控除額引き上げ交渉で与党に譲歩しなかった国民民主。それぞれの戦術の狙いと参院選戦略を与野党幹部に問う。
『利を得たのは維新か国民か自公か?予算案決着の舞台裏とは』
大阪レベルの高校無償化を要求した維新は、私立の全国平均授業料である45万7000円への引き上げで与党と妥結し、国民民主は基礎控除額引き上げをめぐる与党の提案を蹴った。妥協しつつも成果を得た維新と、初志貫徹と引き換えに政策実現を断念した国民民主、それぞれの戦い方は有権者にどう映るのか、参院選に向けて後半国会をどう戦っていくのか、所得制限をかけて減税する与党案をまとめ国会に提出する公明党の狙いと対野党戦略のポイントはどこにあるのか、与野党3党の幹部に問う。
▼出演者
<ゲスト>
岡本三成(公明党政調会長)
遠藤敬(日本維新の会前国対委員長)
浅野哲(国民民主党選対委員長代行)
田﨑史郎(政治ジャーナリスト)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #高校無償化 #日本維新の会 #国民民主党 #公明党
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初の1番!
自公維まとめて参院選でさようなら~
自民党スピーカーいる時点であかんな
私は40代ですが、YouTubeで岡本さんと伊佐さんの印象めちゃ上がりましたし、同時に公明党への興味が高まりました。
ただまぁこれは、私1人かも知れないし、ひょっとすると他にもいるかも知れない…
もし後者だったら参議院選の頃には支持率変わるかもしれませんね…楽しみです。
【 増収時を想定しない増税議論に潜む矛盾と財政運営のリスク】
『国民を豊かにする国策であれば、何故、今の時期に3つの減税案に財務省が危機感を持つのか、偏った嘘の論理で財務省は国民弾圧をしていることが明るみになった』
要約:
日本政府は、過去最高の税収と50兆円の為替益、10兆円の余剰税収を抱えながら、増税の議論を進めています。しかし、このような状況で増税を推進することは、国民生活や景気に悪影響を与える可能性があり、政策の矛盾を浮き彫りにしています。国民民主党が提案する年収の壁見直し、ガソリン税のトリガー条項解除、消費税率の5%への引き下げといった減税策は、国民の手取りを増やし、経済を活性化するものです。
一方で、財務省は、これらの減税策が全て実施されれば、約21兆円の税収減が生じるとして警戒しています。増加した税収が活用されず、さらに増税が検討される現状には政策の整合性が欠け、国民の生活負担が増すリスクが伴います。増収分をどのように国民の生活支援に役立てるかが、持続可能な財政運営と経済成長の鍵であり、現状の矛盾を放置することは避けるべきです。
税収の未消化と増税議論の矛盾について
日本政府は、過去最高の税収を記録し、約50兆円の為替益と10兆円の税収余剰が存在する中で、増税の議論が進んでいます。この状況に対し、増収が見込まれているにもかかわらず、増税を検討することに矛盾を感じる声が強まっています。増税に先立ち、余剰資金の効果的な活用や減税による家計支援を行うべきだという意見が広がっているのです。
国民民主党は、こうした現状を踏まえ、増収分や為替益を減税や社会保険料の軽減に充てることで国民の手取りを増やし、経済の活性化を図る政策を提案しています。具体的な政策には以下の3つの減税策が含まれています。
1. 年収の壁見直し(所得税の非課税枠引き上げ)
現在、日本では103万円を超える年収を得ると所得税が発生する「年収の壁」がありますが、国民民主党はこの非課税枠を103万円から178万円に引き上げることを求めています。
• 目的と効果: この引き上げにより、主にパートタイム労働者や非正規労働者が年収制限を気にせず働けるようになり、家計収入の増加を図ります。また、働く意欲を持つ労働者が増え、消費活性化につながることが期待されています。
• 財務省の試算: この変更が実現した場合、年間で約7兆6千億円の税収減が見込まれています。
2. ガソリン税のトリガー条項凍結解除
ガソリン税には、一定の価格基準を超えた場合に税率を引き下げる「トリガー条項」がありますが、現状では凍結されています。国民民主党はこの凍結を解除し、ガソリン価格が上昇した際には1リットル当たり25円10銭の税率引き下げを求めています。
• 目的と効果: ガソリン価格の高騰は国民生活に負担をかけ、特に地方や中小企業に影響を及ぼします。トリガー条項を解除することで、燃料費の軽減による生活コストの低減や物流コストの緩和を図り、地方経済の支援につなげます。
• 財務省の試算: トリガー条項が解除された場合、年間で約1兆5千億円の税収減が発生する見込みです。
3. 消費税率の5%への引き下げ
現在の消費税率(8%または10%)を5%に引き下げることが提案されており、国民民主党もこの案に関心を示しています。
• 目的と効果: 消費税を引き下げることは、消費者の負担を直接的に軽減し、購買意欲を高める効果があります。特に低所得者層への負担を軽減し、経済格差の是正にも貢献することが期待されます。
• 財務省の試算: 消費税率が5%に引き下げられた場合、年間で約12兆円の税収減が見込まれています。
税収減と財務省の立場
財務省は、これら3つの減税策が全て実現した場合、年間で約21兆円の税収が減少するとの試算を示し、「国民民主案を丸のみはできない」との姿勢を示しています。しかし、税収が増えているにもかかわらず、さらに増税を進めるという現状には矛盾があり、財務省の立場にも再考の余地があると考えられます。
増加した税収や為替益を国民生活の支援に活用することは、景気刺激と実質賃金の向上に資する重要な施策です。経済の持続的な成長を促進するためには、余剰税収を有効に活用し、国民の生活を支えるための財政運営が求められています。
創価学会員は70代以上が多いのはわかるけど、なんで30代が多いん?
反町さんが田崎をキャスティングしているのですか?
田崎がいるなら見ません!
やっぱでんちゃは駄目だな
鉄オタは害悪
減税を潰されて怒り心頭の国民の民意、感情を1ミリも汲み取れていないこの会談ごっこ。私は何を見せられとんじゃ?
政治はネチネチ面倒だわね。
とりあえず今度は200万の壁が出来るって事は分かった。
私立高校に金配るとか筋の悪い政策ばかり進んでゆく…
万博失敗が近づくにつれ表面化してるからな維新は政府に恩を売るのがメインでしょう 賛成するための手土産に高校無償化ぐらいなもん
政局の話しかできない田崎さんは醜いな
なにが日本に必要な政策なのかを語ってほしいもの
飲み食い政治しないんじゃないのか、維新さんよ笑
岡本さんやっぱり優秀だな 公明に思ってたこと大体言ってくれてる
財政に慎重な姿勢除いて賛成
浅野さんも良かった
自民御用記者がヤバいよ。浅野さんだけアウェー。しかし参院選は楽しみでしかない。
国民民主って今のやり方正解なのかな、もうちょっと上手い交渉あると思うんだけど。
国民民主は応援できる個別政策あるし、103の壁を動かしてくれたのは助かるんだけど、満額回答じゃないから代案も出さずに拒否して「次の選挙で勝たせてください!」って、政権与党になるつもりもなければ、なれる人材プールもないのにワンイシューでそこまで躍起にならんくても良いでしょ…
なんでこの番組は、国民民主党を評価しないの?財政規律も大事だよ。でも、今の暗い世の中、優先するべきは日本を明るくすることじゃないのかな。財源で切り捨てたら、今の歳出が拡大する世の中なので、もう日本は何にもできない。沈む一方。
岡本さん、もう少しこの世論のことわかってくれてると思ってたのに、残念です。結局みんな政治屋なんですね😢
悲しくなりました。
公明党は八方美人
都議選と参議院選が楽しみです。
岡本さんすごく好きだな
公明党なのがもったいと思ってしまう
企業団体献金はやっぱり国民民主は歯切れ悪いな。
財源が必要な問題じゃないんだから、全面禁止と言えんもんかね。そんなに金が欲しいか。
政策実現できない国民民主さんwww😊😊
相変わらず田崎さんは自民のスポークスマンでしかないなぁw。だから自民の担当者を呼ばないのかw
維新が裏切ったら面白い。自民は直ぐに裏切るからな。
国民のためって国民のためと思うのなら高校無償化より公立の質をあげるような政策のほうがいいだろ。
なんで私立まで無償化しようとしてるんだ?