[26-30話]ベルサイユのばら│祝 劇場アニメ公開記念!TV版全40話配信│TMSアニメ60周年

[26-30話]ベルサイユのばら│祝 劇場アニメ公開記念!TV版全40話配信│TMSアニメ60周年



劇場アニメ『ベルサイユのばら』全国ロードショーを記念して、
TV版アニメ[全40話]を期間限定で配信中🌹(※配信期間:2月28日(金) 20時59分まで)
男装の麗人オスカルと、フランス王妃・マリー・アントワネットらのドラマティックな生涯を描いたストーリー、この機会をお見逃しなく!

名作TMSアニメを無料公開中!
★チャンネル登録★はこちらから⇒http://bit.ly/2InvYom

【作品概要】
1979~1980年放送。池田理代子による少女コミックの金字塔を原作に、男装の麗人オスカルや王妃マリー・アントワネットら革命期のフランスに生きた主人公たちの激動の人生を描く一大歴史ロマン。前半はキャラクターの魅力溢れる華やかな宮廷バトル、後半は出﨑統による重厚な演出でヒューマンドラマが展開していく。マリー・アントワネット&フェルゼン、オスカル&アンドレ……さまざまに描かれる愛のかたち、悲劇的なラストへと進んでいく切なくも力強いストーリーは、鈴木宏子が歌うOP「薔薇は美しく散る」とともに今なお語り継がれる。

【あらすじ】
18世紀フランス。ジャルジェ将軍の娘として生まれるも家を継ぐべく男として育てられたオスカル・フランソワは、オーストリアから嫁いだ皇太子妃マリー・アントワネットの近衛隊長に就任する。皇太子との希薄な関係、国王の愛人らとの対立により孤独を深めたマリーはスウェーデンの青年貴族フェルゼンと出会い激しい恋に落ちてしまうが、実はオスカルもまたフェルゼンに初めての恋心を抱いていたのだった。フランス革命へ向けて揺れ動きはじめた時代の中、オスカルとともに育ったアンドレは、自らの想いを隠して彼女を見守るが……。

【声の出演】
オスカル:田島令子/アンドレ:志垣太郎/マリー・アントワネット:上田みゆき/フェルゼン:野沢那智(#11~)、堀勝之祐(~#8・友情代役)/ロザリー:吉田理保子 ほか

【メインスタッフ】
原作:池田理代子/総監督:長浜忠夫(~#13)/チーフディレクター:出﨑統(#19~)/音楽:馬飼野康二/キャラクターデザイン・作画監督:荒木伸吾、姫野美智/美術監督:川井憲(~#18、20)、窪田忠雄(~#18、20)、水谷利春(#19、21~)/撮影監督:高橋宏固、宮内征雄/録音監督:山田悦司(#12~)/選曲:鈴木清司/製作:東京ムービー新社

【OP】薔薇は美しく散る/歌手:鈴木宏子/作詞:山上路夫/作曲・編曲:馬飼野康二
【ED】愛の光と影/歌手:鈴木宏子/作詞:山上路夫/作曲・編曲:馬飼野康二

00:00 第26話「黒い騎士に会いたい!」
貴族だけを狙う義賊・黒い騎士。オスカルは、それを捕まえようとするが、同時に夜中に出歩くアンドレを疑う。そしてある舞踏会の夜。とうとう黒い騎士が現れた。それを追ったオスカルはパレ・ロワイヤルの近くで何者かに殴られ、何とか逃げだしたところをロザリーに助けられる。自分を疑うオスカルの気持ちを知るアンドレは……。

【声の出演】
オスカル:田島令子/アンドレ:志垣太郎/語り手:本山可久子/黒い騎士:野島昭生/ロザリー:吉田理保子/ばあや:京田尚子/牧師:宮内幸平/その亭主:飯塚昭三/辻馬車の運ちゃん:緒方賢一/おかみ:沼波輝枝/パリの女房:秋元千賀子/若本紀昭/戸田恵子/佐久間あい

【スタッフ】
脚本:篠崎好/コンテ:さきまくら/演出:竹内啓雄、西久保瑞穂/原画:札木幾夫、大和大、小林慶輝、平山智、中村隆太郎/動画:鳥居愛緒、小泉恵子、半田由利/仕上:イージーワールド、曽根由貴子、池内道子、三浦とおる/背景:ムクオスタジオ/美術補佐:川村静子、松宮正純、鹿野良行/撮影:高橋プロダクション、平山昭夫、斉藤佳三、中村喜則、大田勝美、高橋宣久、細野正/録音技術:飯塚秀保/音響効果:東洋音響/編集:鶴渕充寿、高橋和子/特殊効果:佐藤通子/色指定:伊藤純子

24:16 第27話「たとえ光を失うとも…」
オスカルは黒い騎士を追い詰めるが、アンドレの左目を傷付けられ、取り逃がしてしまう。そんななか、アンドレの目が失明の危機にあると医師に言われ、オスカルは単身パレ・ロワイヤルに乗り込むが、逆に罠にはまり、捕まってしまう。帰ってこないオスカルを案じて、アンドレは黒い騎士に扮装してパレ・ロワイヤルへと忍び込むが……。

【声の出演】
オスカル:田島令子/アンドレ:志垣太郎/語り手:本山可久子/黒い騎士(ベルナール・シャトレ):野島昭生/オルレアン公:市川治/ばあや:京田尚子/ジャルジェ将軍:内海賢二/北村弘一/飯塚昭三/村山明/熊倉重之/正宗一成/屋良有作

【スタッフ】
脚本:篠崎好/コンテ:さきまくら/演出:竹内啓雄、西久保瑞穂/原画:札木幾夫、大和大、高橋美智子、小林慶輝、中村隆太郎、平山智/動画:鳥居愛緒、高橋洋子、小泉恵子、伊藤由恵、半田由利、木下和栄/仕上:グループジョイ、鈴木孝子、中野博美、岡田みどり/美術補:川井憲/背景:アトリエローク、高野正道、矢島みよ子、斉藤由美子、米本とも子/撮影:高橋プロダクション、平山昭夫、斉藤佳三、中村喜則、大田勝美、高橋宣久、細野正/録音技術:飯塚秀保/音響効果:東洋音響/編集:鶴渕充寿、高橋和子/特殊効果:佐藤通子/色指定:山名公枝

48:32 第28話「アンドレ青いレモン」
王太子が病で倒れたのを、アントワネットは自分の不実のせいと考え、もうフェルゼンに会わないと神に誓う。そんななか、フェルゼンは舞踏会で出会った貴婦人がオスカルだったと見抜くが、彼への思いに終止符を打ったオスカルは別れの言葉を口にする。一方、右目までかすみだしたアンドレは、その不安から、抑えていた思いを吐きだす。

【声の出演】
オスカル:田島令子/アンドレ:志垣太郎/アントワネット:上田みゆき/フェルゼン:野沢那智/語り手:本山可久子/アラン・ド・ソワソン:山田俊司/ばあや:京田尚子/医師:飯塚昭三/緒方賢一/ルイ・ジョゼフ(王太子):松尾佳子/侍女:鈴木れい子/塚田正昭/西村知道/熊倉重之/千葉繁

【スタッフ】
脚本:山田正弘/コンテ:さきまくら/演出:竹内啓雄、西久保瑞穂/原画:札木幾夫、大和大、高橋美智子、小林慶輝、中村隆太郎、平山智/動画:鳥居愛緒、伊藤幸子、小泉恵子、加藤涼子、半田由利、角田敦子/仕上:イージーワールド、曽根由貴子、池内道子、三浦とおる/背景:ムクオスタジオ/美術補佐:川村静子、松宮正純、鹿野良行/撮影:高橋プロダクション、平山昭夫、斉藤佳三、中村喜則、大田勝美、高橋宣久、細野正/録音技術:飯塚秀保/音響効果:東洋音響/編集:鶴渕充寿、高橋和子/特殊効果:佐藤通子/色指定:伊藤純子

1:12:48 第29話「歩き始めた人形」
より激しい勤務を求めたオスカルは、衛兵隊・B中隊の隊長へと転属が決まった。彼女に「もう供はしなくていい」と言われたアンドレだが、オスカルを守れるのは自分だけだと、みずからの意志で衛兵隊に入る。しかし、荒くれ者ぞろいの隊員たちは、貴族出身の女隊長を拒否する。オスカルは負けたら去るという約束をし、腕試しを申しでる。

【声の出演】
オスカル:田島令子/アンドレ:志垣太郎/語り手:本山可久子/ジャルジェ将軍:内海賢二/ばあや:京田尚子/アラン・ド・ソワソン:山田俊司/ジェローデル:三景啓司/吟遊詩人:小川真司/副官(ダグー大佐)緒方賢一/飯塚昭三/熊倉重之/塚田正昭/西村知道/千葉繁

【スタッフ】
脚本:山田正弘/コンテ:さきまくら/演出:竹内啓雄、西久保瑞穂/原画:札木幾夫、大和大、高橋美智子、小林慶輝、中村隆太郎、平山智/動画:鳥居愛緒、高橋洋子、小泉恵子、伊藤由恵、半田由利、木下和栄/仕上:グループジョイ、佐藤典男、小林宏幸、石合美登里/美術補:高野正道/背景:アトリエローク、矢島みよ子、村上勢至、斉藤由美子、長房紳一/撮影:高橋プロダクション、平山昭夫、斉藤佳三、中村喜則、大田勝美、高橋宣久、細野正/録音技術:飯塚秀保/音響効果:東洋音響/編集:鶴渕充寿、高橋和子/特殊効果:佐藤通子/色指定:山名公枝

1:37:03 第30話「お前は光俺は影」
テロリストが貴族を次々と暗殺する。オスカルは捕らえようとするが、衛兵隊員は女隊長の命令を聞こうとしない。おまけに貴族を嫌う隊員たちは、アンドレを貴族の犬と蔑み、リンチにかける。一方、父ジャルジェ将軍と同僚のブイエ将軍は、オスカルに女性としての幸せを与えたいと、ベルサイユ中の貴公子を集めた舞踏会を開く。

【声の出演】
オスカル:田島令子/アンドレ:志垣太郎/語り手:本山可久子/ジャルジェ将軍:内海賢二/ばあや:京田尚子/ジェローデル:三景啓司/アラン・ド・ソワソン:山田俊司/ロベス・ピエール:森功至/サン・ジュスト:古川登志夫/ブイエ将軍:増岡弘/飯塚昭三/副官(ダグー大佐):緒方賢一/熊倉重之/塚田正昭/西村知道/千葉繁

【スタッフ】
脚本:杉江慧子/コンテ:さきまくら/演出:竹内啓雄、西久保瑞穂、大賀俊二/原画:札木幾夫、大和大、高橋美智子、小林慶輝、中村隆太郎、平山智/動画:高橋洋子、武藤照美、伊藤由恵、岩田通代、木下和栄、中村まゆみ/仕上:イージーワールド、曽根由貴子、池内道子、三浦とおる/背景:ムクオスタジオ/美術補佐:川村静子、松宮正純、鹿野良行/撮影:高橋プロダクション、平山昭夫、斉藤佳三、中村喜則、大田勝美、高橋宣久、細野正/録音技術:飯塚秀保/音響効果:東洋音響/編集:鶴渕充寿、高橋和子/特殊効果:佐藤通子/色指定:伊藤純子

◆劇場アニメ『ベルサイユのばら』
「激しく、美しく、生きた――」
不朽の名作『ベルサイユのばら』が、50年以上の時を経て完全新作劇場アニメとして、
2025年1月31日(金)より全国ロードショー。
これは、フランス革命という激動の時代の中で、それぞれの人生を懸命に生き抜いた「愛と運命の物語」

■公開日:2025年1月31日(金)全国ロードショー
■原作:池田理代子
■STAFF:監督:吉村愛/脚本:金春智子/キャラクターデザイン:岡 真里子/音楽プロデューサー:澤野弘之/音楽:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO
アニメーション制作:MAPPA/製作:劇場アニメベルサイユのばら製作委員会/配給:TOHO NEXT、エイベックス・ピクチャーズ
■CAST:オスカル:沢城みゆき/マリー・アントワネット:平野綾/アンドレ:豊永利行/フェルゼン:加藤和樹/アラン:武内駿輔/ジェローデル:江口拓也/ベルナール:入野自由/ルイ16世:落合福嗣/ジャルジェ将軍:銀河万丈/マロン:田中真弓/ナレーション:黒木 瞳
■主題歌:絢香「Versailles – ベルサイユ – 」

【劇場アニメ『ベルサイユのばら』 公式SNS情報】
公式サイト:https://verbara-movie.jp/
公式X・Instagram・TikTok:@verbara_movie
公式YouTube:https://www.youtube.com/@verbara-movie
後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ

© 池田理代子プロダクション・TMS

#ベルサイユのばら #オスカル #ベルばら #映画ベルばら #TMSアニメ #TMS60周年

49 comments
  1. 劇場アニメ『ベルサイユのばら』全国ロードショーを記念して、TV版アニメ[全40話]を期間限定で配信中🌹(※配信期間:2月28日(金) 20時59分まで)

    男装の麗人オスカルと、フランス王妃・マリー・アントワネットらのドラマティックな生涯を描いたストーリー、この機会をお見逃しなく!

  2. ずんとくる内容で涙が止まりません。でも懸命に生きることがどれだけ美しいかがこの作品からすごくすごく伝わります。ありがとう、続きを楽しみにしています🌹

  3. どの人物も年齢を重ねて本音を言いにくくなったり、逆に脆くなったり…複雑だよね人は。

  4. 良い意味で後半は少女漫画ではなく、フランス革命を背景にした色濃い愛憎劇ですね。
    深いに尽きます。

  5. 衛兵隊員のゴロつき連中演じた声優さん達、アンドレファンからカミソリ送られたんかな?

  6. 原作の、オスカルの婚約者探しのパーティーで女性たちを片っ端から口説いていくオスカルかっこよくて好きなんだよな〜〜

  7. アンドレの目が見えなくなっていくのが辛すぎる

    フェルゼンと決別し、アンドレの想いに初めて気づいたオスカル…
    すごく切ないけど、みんな幸せになってほしい

  8. ようやく金曜日にリアタイ出来ました。チャット欄も楽しかったです!革命に近づくと思うと切ないけど見届けます😢🌹

  9. 原作では旦那様の命令で衛兵隊に入隊したけど
    アニメ版では自らの意思で入隊したんだよねアンドレは。

  10. この辺からスカッとするエピソードがなくなってきて見るのが辛くなってくる

  11. 世代のせいかやっぱりこっちが好きだな~😊あの時代ジャン・ジャック・ルソー読んでみたけど無理でした😅今ならわかるかな…?世界史フランス革命はこれのおかげでほぼ満点とれました😊もうまもなく終わるのは寂しいよ~~~😭

  12. 近所のお姉さん達が愛読していたのがベルバラ、ガラスの仮面、エースを狙え、キャンディキャンディ、風と木の歌、ポーの一族、等々。今では考えられない程、子供なのに普通にこういった物を読んでいた。

  13. ルイ16世とアントワネットの子供
    長女マリーテレーズ
    長男ルイジョゼフ
    次男ルイシャルル
    次女マリーソフィ

    長男と次女は夭逝。マリーテレーズとルイシャルルは、フランス革命後、悲惨な運命を辿る。ルイシャルルは獄死、マリーテレーズは獄中で受けた凌辱が原因で不妊になり、アントワネット直系の子孫は絶えた。

  14. 原作とだいぶ違ってるよね。ジェローデルの引き際の良さが無い。
    オスカルとアランの決闘も無いんか

  15. ベルばらを知ってから 約50年 年取ったけど ベルばらを好きな気持ちは50年前のまま 100年後200年後の人達もベルばらを見て好きになって欲しい

  16. オスカルにアンドレの気持ちがバレてしまう エンディングの詩 アンドレの心情がどんどん響いてくるエピソードでした。愛は苦しみ これはさすがに辛すぎるな。再放送でハマった高校生の頃、EDの前半にあったアンドレのセリフ、正直最初むずがゆかったのですがみているうちにあれないとダメなんだよという気持ちになったなぁ。不思議だねw

  17. ジェローデル、決闘でまけてから長年優秀な部下としてオスカルを見てきた。ずっーとオスカルの姿を追ってきたのはアンドレに負けてないと思う。オスカルと恋愛になってもおかしくないし、魅力的だと思う。

  18. アランの登場やアンドレとの仲が進展していく嬉しさがある反面、佳境に入って来て革命が近づいてると思うと辛くもなって来ます😢
    来週も楽しみだけどこの配信もあと2回で終わると思うととても寂しいです😭

  19. リアタイムでは7684人まで行ったのに、放送直後の今は6568回視聴って、どういうことだろ? 途中でやめてまた戻ってきた人が多いってことか?

  20. 子供の頃見てたし、
    大人になって原作読んだし、
    世界史でフランス革命を知ったし、アントワネットの伝記も読んだ。
    昔もオスカル好きだったけど、今見てもやっぱりすごく面白い。
    展開が早くて伏線も張られてて、わかってるのにドキドキする。
    さすが名作は違う。未来永劫語り継がれるクオリティ。
    🌹

  21. クイーンエメラルダスと、魔女っ子メグちゃんと、宗方コーチと、オンジとあかんタレが混ざる。
    わかる人いるかな❓

  22. アニメ版では後半アンドレ、アランが格上げされた分オスカルが思想もなくただ男や恋愛に左右されるだけの女になってるのが残念
    原作のオスカル様ファンとしては

  23. 誤字だらけのAIの文字おこしは必要ありますかね。せっかくのベルばらが残念です。

  24. オスカルのお父さんは自分勝手だと思う。オスカルの好きなようにさせてあげれば良い

  25. オスカルはこれまでアンドレを雇ってロザリーの面倒を見てきたからこそ、2人が自立し始めてることに明らかに刺激を受けてるよね

  26. 「捕まえる必要があるのかな?」とアンドレが言っていたけど、オスカルが黒い騎士を捕らえることに執着していなければ…とも思ってしまう。この辺りのエピソードから、どんどん辛くなっていく。

  27. アンドレが黒い騎士に扮してマントをひるがえしながら オスカルに跪くのがかっこいいのよ~!

  28. 一気に観ました。
    もったいないから毎日1話ずつ観ようと思ったけど…今回も、ひたすら観続けました。止められません。
    ベルサイユのばら🌹最高です。🌹
    そして、次週が待ち遠しい。

  29. 民衆の貧しい暮らしを知ってから民衆への気遣いは強くて、貧しいスープも受け入れて泣きながら喜んでくれる…オスカルみたいな温かい人同じ女性でも惚れるわ!ロザリーみたいになるわ✨(笑)
    ロザリー…ポリニャック婦人からうまく逃げて生まれ故郷に戻って幸せそうでよかった😢
    隣のおばさんはなくなったピエール坊やのお母さん?

  30. 当時、三女の姉はベルばらと宝塚にどっぷりハマり、四女の姉は、キャンディ.キャンディにハマり、そして、自分は銀河鉄道999とヤマトに夢中でした。当時の思い出が蘇ります。

  31. フェルゼンへの想いを終わらせようとするオスカルと、苦しみを一人で抱え込もうとするアンドレの姿、見ていられない……

  32. エンディングテーマ曲の最後にあった、アンドレのセリフ部分が、いつの間にかなくなってるのはなぜ?!
    最初は熱いなぁ〜と思ったけど、ないと物足りないよ。。

コメントを残す