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来年度予算案をめぐる与野党の攻防がヤマ場を迎えるなか、国会は真に国民生活と国の成長を踏まえた議論たり得ているか。与野党の責任と役割の本質を問う
『少数与党国会の中間査定…「熟議」で見えた政党政治の課題』
来年度予算案を野党の協力なしに成立させられない自公“少数与党”政権は野党の取り込みに腐心し、野党各党は自らの要求へのより高い回答を引き出そうと駆け引きに励む、これが「熟議の国会」の実体になっていないか。無償化や減税が日本経済の持続的な成長や根本的な社会課題の解決に資するのかといった視点で政策論議が行われているのか、与野党それぞれが本来負っている責任に照らして今国会は政治のあるべき姿を国民に見せていると言えるのか、元衆院議長と野党第1党幹部に「与党論・野党論」を問う。
▼出演者
<ゲスト>
大島理森(元衆院議長)
長妻昭(立憲民主党代表代行)
中北浩爾(中央大学法学部教授)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #少数与党 #熟議 #来年度予算案 #政党政治
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次の世代の若者は、国民民主党を支持してます。
自民党がどのように国民民主党を取り込むのかによって、SNSでの雰囲気も変わってくると思います。
(参考)参院比例投票先、自民22% 国民民主が野党トップ 時事世論調査 2/13(木) 17:02配信 時事通信
年代別に見ると、10代、20代では国民民主が19.3%でトップ。30代以上の全ての年代では、自民が首位だった。立民は50代までが3~8%の1桁台にとどまり、60代以上では14.2%で自民に次ぐ2位となった。
格差、多様性、人権