멜로디 동네 롤러스케이트장에서들려오는 긴기라기니 팝송인줄알고 들었던후렴구 홀드유어 라스트 찬스ᆢ어린시절 동요부터 동네 레코드가게라듸오ᆢ 한국과 일본은새침한 소녀와 터프한 남자친구처럼 그렇게밀고당기면서 함께 하는거같아요 찬송가같이 들리는미소리히바리의 흐르는 강물처럼치아키나오미의 갈채 동서양의 화합처럼 들리는이탈리아소녀와 일본인 남자가수분의 듀엣ᆢ아모르ᆢ 모처럼 얻은 휴가재택 근무중인 현재는쉬는 시간에 일본의 노래들을듀엣 피너츠(쌍동이 소녀들)부터 현재까지ᆢ 그 시작은자꾸만 귀에 남아 찾아듣게되는 흐르는 강물처럼갈채블루 스카이 블루모시까시떼 ᆢ치킨라이스ᆢ귀가 호사를 누립니다 고마워요치아키나오미ᆢ 저를 스트레스에서 건져올리는 목소리는ᆢ치아키나오미의 갈채 낮은 저음입니다 언제까지나 건강하세요 오래오래 노래해주세요 ᆢ멀리 대한민국의소심한 팬으로부터ᆢ
【ちあきなおみ『喝采』の歌詞】 いつものように幕が開き恋の歌うたうわたしに届いた報らせは 黒いふちどりがありましたあれは三年前 止めるアナタ駅に残し動き始めた汽車に ひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは 祈る言葉さえ 失くしてた つたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしは こぼす涙さえ忘れてた暗い待合室 話すひともないわたしの耳に私のうたが 通りすぎてゆくいつものように幕が開く降りそそぐライトのその中それでもわたしは 今日も恋の歌 うたってる
死んだ母親の十八番でした。
その母親の亡くなった歳に近づき、改めて歌詞がジンときます。
坂口照幸さん、三木たかしさん、中村一好さん、そして歌の主人公である中上健次さん、皆さん天に召されてしまいましたが、この歌は生き続けています。
55歳の自分史上ナンバー1の楽曲です。
関口さん 12月 30日に 茂刈稔に、5年ぶりに逢ってくれて、ありがとうございます。😮
この曲♪は勿論 この頃の
作詞:作曲:編曲家 は素敵な発想を持つ優秀な先生が数多く 存在していた。
2024.12.27
コロッケさんのものまねから、来ました。
不吉な予感😅❤
最初はちあきなおみの実体験と言われてましたね。
やっぱり紅白っていうのはこういう曲がかからないとな、、
この3分足らずで
全てを語れる歌
スゲーよな語彙力
昭和の歌ほど
日本語丁寧に使えてると
つくづく思うわ。
喝采
まさに人生そのものやなー
「離別」とか「永訣」とかでなく「喝采」 さらに心情が思い浮かび出されます。まさに最高のタイトルですね。
大晦日にこの曲を聴く幸せ。
詳しいとか好きとか越えて、聴いた瞬間に格好いいってなる曲、歌手
私より三つ年上で同じ小学校だった瀬川三恵子さん、それがちあきなおみさんです。その類まれな歌唱力、感性溢れる絶妙な表現力に今も圧倒されます。これほどの歌手はもう二度と現れないでしょう。
멜로디
동네 롤러스케이트장에서
들려오는 긴기라기니
팝송인줄알고 들었던
후렴구
홀드유어 라스트 찬스ᆢ
어린시절
동요부터 동네 레코드가게
라듸오ᆢ
한국과 일본은
새침한 소녀와 터프한 남자친구처럼
그렇게
밀고당기면서 함께 하는거같아요
찬송가같이 들리는
미소리히바리의 흐르는 강물처럼
치아키나오미의 갈채
동서양의 화합처럼 들리는
이탈리아소녀와 일본인 남자가수분의 듀엣
ᆢ아모르ᆢ
모처럼 얻은 휴가
재택 근무중인 현재는
쉬는 시간에
일본의 노래들을
듀엣
피너츠(쌍동이 소녀들)부터 현재까지
ᆢ
그 시작은
자꾸만 귀에 남아 찾아듣게되는
흐르는 강물처럼
갈채
블루 스카이 블루
모시까시떼
ᆢ치킨라이스ᆢ
귀가 호사를 누립니다
고마워요
치아키나오미ᆢ
저를 스트레스에서 건져올리는 목소리는ᆢ
치아키나오미의 갈채
낮은 저음입니다
언제까지나 건강하세요
오래오래 노래해주세요
ᆢ멀리 대한민국의
소심한 팬으로부터ᆢ
リアルタイムで聴いて、それまでの歌謡曲一線を隔す雰囲気を持つ名曲と思った。今聴いても感情を抑えて柔らかく心に染み入る歌唱に感動する。
名曲です。😭祈る言葉もなくしてました。😭主人の事です。😭
この人の曲って謎の中毒性あるよね
年末の大掃除で大量のレコードを発掘!
この曲も有り、掃除そっちのけで、サンスイ(79年製)フルコンポをフル稼働…レコードのノイズが良いです。
今初めて全尺聞きました、情景が綺麗に思い浮かべられる歌詞が良い…
しみじみ素晴らしい曲
いろいろな事情があるでしょうが辛い時に優しく労るメロディー素晴らしい曲です
ちあきなおみさんの語り歌いは心に滲みます
昔聞こうと思ってたけど公式で無かったからあげてくれてありがとう
【ちあきなおみ『喝采』の歌詞】
いつものように幕が開き
恋の歌うたうわたしに
届いた報らせは 黒いふちどりがありました
あれは三年前 止めるアナタ駅に残し
動き始めた汽車に ひとり飛び乗った
ひなびた町の昼下がり
教会のまえにたたずみ
喪服のわたしは 祈る言葉さえ 失くしてた
つたがからまる白い壁
細いかげ長く落として
ひとりのわたしは こぼす涙さえ忘れてた
暗い待合室 話すひともないわたしの
耳に私のうたが 通りすぎてゆく
いつものように幕が開く
降りそそぐライトのその中
それでもわたしは 今日も恋の歌 うたってる
本当に幼い頃に聞いた歌。
何故かグッと感覚覚えてます。
ちあきなおみは日本のジャニスジョップリンと言ってもいいほどエネルギッシュでパワフルそれでいてソウルフルなシンガーだと思う。
個人的に、日本レコード大賞の傑出した作品!