【BS11】第6回 ゲスト:甲斐よしひろ【鶴瓶のええ歌やなぁ スタジオトークディレクターズカット版(12月5日放送分)】

【BS11】第6回 ゲスト:甲斐よしひろ【鶴瓶のええ歌やなぁ スタジオトークディレクターズカット版(12月5日放送分)】



芸能界でも随一の”人たらし”と称される笑福亭鶴瓶さんと八木亜希子さんが、スナック風のスタジオにゲストを迎え、名曲にまつわる秘話からプライベートまで「歌」と「人生」を丸裸にします。そして、誰もが知るヒット曲や、ゲストの思い入れがつまった隠れた名曲を熱唱。
歌って語らう、見る人を思わず「ええ歌やなぁ」とうならせる大人のトーク&歌謡番組です。

BS11公式YouTubeチャンネルでは、スタジオトークを抜粋したディレクターズカット版をお届け。

甲斐よしひろさんが伝説の花園ラグビー場の秘話を、秘蔵映像と共に振り返ります。
自身が出身のライブハウス「照和」でのチューリップ、海援隊とのエピソードも。

歌唱シーンも含む放送版をご覧になりたい方はBS11+、TVerにて期間限定で配信中!

【出演】
MC:笑福亭鶴瓶、八木亜希子
ゲスト:甲斐よしひろ

【BS11+(プラス)】
https://vod.bs11.jp/programs/eeuta

【配信期間】
2024年12月5日~2025年12月4日

【番組情報】
全国無料放送BS11「鶴瓶のええ歌やなぁ」
番組公式HP:https://www.bs11.jp/entertainment/eeuta/
毎週木曜日 よる8時00分~8時57分
▼アンコール放送
毎週日曜日 午後6時30分~よる7時30分

【BS11公式HP】
https://www.bs11.jp/

【BS11+ 公式Instagram】
https://www.instagram.com/bs11plus

【BS11+ 公式Twitter】

#BS11 #笑福亭鶴瓶 #鶴瓶 #八木亜希子 #甲斐よしひろ #歌謡曲 #演歌 #昭和歌謡 #フォーク #ロック

20 comments
  1. 前回の野口五郎さんもそうだが、近年ではあまり地上波に出なくなったゲストを今後もチョイスして欲しい。

  2. 超貴重映像込みですし、花園ラグビー場ライブの伝説、一部しか知らなかったので、大変良かったです!洋楽っぽいメロディーに日本語の歌詞の世界観の原点が聞けて良かったです!

  3. 長年売れ続けている 桑田佳祐・小田和正・中島みゆき・松任谷由実 って、本当に凄いですよね。

  4. 甲斐バンド全盛期コンサート会場爆弾しかけた事件ありました😭お懐かしい若かりし頃その時からも今も何とも言えない味があります😻

  5. 甲斐よしひろさんと云ったら安奈かHEROですよね…相変わらずいい声してますね 渋すぎる 👏🤩👏

  6. なるほど確かに、女性コーラスで始まることに当時は全然違和感ありませんでしたが,言われてみれば、、、鶴瓶さんのおっしゃる通りだと納得します。

  7. 甲斐さんは唯一無二。ポップコーンから聞き続きけてる。記憶をとりもどした人の話など、またビルボードいきます🎉🎉🎉

  8. 好きだったな〜、アルバムも1stからゴールド、虜、ラブマイナスゼロとかまでずーっと買ってたもん

  9. 甲斐よしひろさん唄はいいけど、その系のキモイ衣装変えた方がいいよ…

  10. 『荒馬のように』・・・高校生当時、自分にとっての聖書のような本でした。甲斐バンドストーリーというLPを買い、テープに録音し、伸びるまで聴きました。毎週NHKのラジオ、サウンドストリートという番組がありましたね。『人の心はどこにある?・・・足の裏です。なぜならいつも踏みにじられているから、と禅問答のような内容もありーの、水割りをカランカランさせながらのカラオケ大会もあったなあ。柳ジョージの青い瞳のステラ1962年夏、は声がとても似ていて印象に残っています。修学旅行では、マイクがまわってきたタイミングで、突然歌いました。裏切りの街角そして安奈。あまり話したこともない同級生から、歌、よかったぞ、と言ってくれました。らせん階段、何度も何度も同じ風景を見ているようで、でも目の位置は少しずつ高くなってゆく、そんな歌の歌詞の風景。突き刺さる吐息を吐いてかけ続け、やっぱり俺じゃないと思い、この夜にさよならをしたはずなのに、二十数年聞くこともなかったのですが、YouTubeで再びです。あの頃の自分を思い出すトリガーとしての甲斐バンド、そして楽曲。こちらをアップしていただきありがとうございます。楽しめました。

  11. 時々、意味もなく頭に浮かんでくるワードがあります。砂時計。ある年に、砂時計の砂の行方についてずっと考えていました。残された砂、少しずつさらさらと落ちてゆき、やがては尽きる。しかしながら下に蓄えられた砂は意味のない時間?いいえそうではなく、ひっくり返して新たな時間が始まる。新たな展開が始まる。時間の砂、悲しみの時間ばかりじゃない。幸せが始まる時間がある。発車のベル、叫び声のホーム、むせび泣くような汽笛の響き、尽きてゆく時間ばっかり考えていましたが、むしろそんなシーンこそドラマティックだと思っていましたが、過ぎた時間は決して意味がなかったわけではない、と思うようにしました。逆転の発想です。遠のく列車ではなく、近づく列車に注意を払わなきゃいけない。列車見張り員、という仕事から学びました。ルート構成は青色、GPS携帯で確認しながら見張りをします。これからやってくる列車、これからやってくる時間、どんどん展開は変化し、来るはずの列車が来ず、遅れに遅れた列車が来てひっくり返りそうになる時もある。こんなこともあるけど、でも楽しまなきゃ、ですね。仕事も人生も。時々、瑞風、が通過し、こんな列車に乗れる方々の人生にも思いをはせます。決していいことばかりじゃなかったでしょうけど、今を楽しんでいる方々。甲斐バンドの歌詞の中で見ていた風景はやがて自分の仕事の中で見る風景になっています。悪くないです、こんな人生の旅も。

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