レイメイ / 酸欠少女さユり×MY FIRST STORY(covered by 犬山たまき×熊谷タクマ)

レイメイ / 酸欠少女さユり×MY FIRST STORY(covered by 犬山たまき×熊谷タクマ)



心配ないと言い聞かせながら今歩き出すの

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Original:酸欠少女さユり×MY FIRST STORY
Vocal:犬山たまき×熊谷タクマ @kumagayatakuma

illustrator:おおたけおかゆ(@okyu22)
Movie:NEFTED(@NEFTED_info)
Director & Chorus:保坂拓也 (More Than Words)
Recording & Mix Engineer:丸岡詩織

🎤素敵な本家様:https://youtu.be/msLkh1fE8Os

※敬称略

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22 comments
  1. たまき君とくまくまの歌がカッコいい上に
    MVもカッコよくて素敵でした!
    稲光のエフェクトナかっこよくて好きです(^^)

  2. Damn, I've been hoping for a long time for you to cover this song. And this is great 🔥🔥

  3. 海外のファンです。この曲を歌ったさユりさんが 今年 9月に他界なさりました。好きな曲だからこのカバー聞くと涙が出ちゃいました…

  4. 亡くなったさユりさんにまでめちゃくちゃ甲高くここにあなたの曲が伝わってるよって言ってるように聴こえて自然と涙出てきました
    ありがとうございます

  5. くまたま2人の歌唱、そしてMVも相まってカッコよさが限界突破してる✨
    素晴らしい歌みたをありがとう

  6. 二人が熱く歌い上げてるのがカッコよかった!映像のクオリティもビックリするくらい高くて映画のOPを彷彿とさせる素晴らしさだった!

  7. ゴールデンカムイをアニメ見てる中、その前からきっと曲は録ってても冬=ゴールデンカムイの季節
    その中でさユりさんの曲で元気なAメロCメロは対をなしてるのをクマたまでカバーされてて嬉しさしかありません
    いろんな感情がチタタプされちまう

  8. クリエイターさん歌うますぎンゴね〜🤯
    聞きながらチタタプしております

  9. レイメイ

    作詞:さユり、Hiro
    作曲:さユり、Sho
    歌:酸欠少女さユり× MY FIRST STORY

    哀しい欲望に手を伸ばし続けて夢を見る
    何もかも嘘に塗れた眼の中に
    真相が隠れたまま

    希望の淵に飲まれて
    沈んでしまった 本当の答えを
    探し続けながら

    何百回でも遮るモノに翳してみせる僕の願い
    必ず君に伝える日まで
    正しさは譲れないから進み続けていくの
    何度でも彷徨いながら目指して

    いつか黎明の元へ帰る時まで
    痛む泥濘の中で祈りを描くよ
    心配ないと言い聞かせながら今
    歩き出すの

    冷たい約束の絵を
    繋ぎ合わせた道を往く
    重ね合う夢に息吐く場所など無いと心は怯えながら

    鼓動は光求めて 不自由な軌道を
    選んだ それが今を苦しめても

    もう一回はない!
    愚かな程に望んでしまう光る世界
    抱えて押し潰されかけても
    後悔なら呆れる程に繰り返してきたけど
    真実はもう失いたくないから

    歪な運命の中に囚われている
    荒ぶ人生を共にあなたと歩くよ
    涙の果ては此処ではないとまた
    夜を渡っていく

    あの日僕らが
    出会った時に見た大きな夢は
    二人のレンズには
    それぞれ別の景色だった
    それでも何故か二人には
    美しく見えて心が緊くなって
    どうしようもなく叫びたくなったのを
    今でも覚えてる

    主題はきっとそれだけで
    過不足ないから
    美しい問いを限りある足で
    永遠に追いかけながら
    “何も間違いじゃない”
    声を震わせ歌いながら
    “君の手を引く”
    今を生き抜くことが出来たら

    深い旅をしよう
    (その先はほとんど罪かもしれないし)
    (その先はほとんどが失ってばかりかもしれないけれど)

    永い地図を記そう
    (分かってたって僕らきっと、逃げることなんて出来なかったから)
    (最後の最後にたった一つの答えに辿り着くまで)

    青い星を巡って
    (決して止めてはいけないのだと誰もが知っていた)

    苦しみさえ引き連れて
    深層へ

    何百回でも遮るモノに翳してみせる僕の願い
    必ず君に伝える日まで
    正しさは譲れないから進み続けていくの
    何度でも彷徨いながら目指して
    いつか黎明の元へ帰る時まで
    痛む泥濘の中で祈りを描くよ
    心配ないと 言い聞かせながら今
    歩き出すの
    たった一つの朝焼けを手に入れるの

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