【緊急事態】今週末公開!注目作品紹介!12/27(金)~28(土)

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0:00 導入
2:33 神は銃弾
3:39 お引越し
4:52 夏の庭 The Friends
5:37 苦悩のリスト
7:20 子どもたちはもう遊ばない
8:09 私にふさわしいホテル
9:24 占領都市
10:38 トレンケ・ラウケン
11:51 紅夢
13:00 菊豆(チュイトウ)
14:09 グランメゾン・パリ
16:11 I Like Movies アイ・ライク・ムービーズ
17:02 夏が来て、冬が往く
18:31 ブルースの魂
19:45 鹿の国
21:27 エドワード・シザーハンズ ダンスバージョン
22:30 イングリッシュ・ナショナル・バレエ団「白鳥の湖」
23:42 MARINES DOCUMENTARY 2024 自分たちを超えてゆく。
24:28 ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い
24:45 ソニック × シャドウ TOKYO MISSION
24:59 「宇宙戦艦ヤマト」放送50周年記念セレクション上映 プログラム1
27:05 映画 イナズマイレブン総集編 伝説のキックオフ
27:18 BanG Dream! Ave Mujica #1~#3劇場先行上映
27:32 紅いコーリャン
29:37 レ・ミゼラブル
30:46 スタッフT気になる作品
31:36 選定中
33:48 決定作品
34:26 今週の特集/デトレフ・ジールクからダグラス・サークへ
34:48 市川雷蔵映画祭 刹那のきらめき
34:59 午前十時の映画祭
35:39 単館/名画座
52:27 アフタートーク

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「シネマサロン 映画業界ヒットの裏側」特別企画

数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。

ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)

<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。

#シネマサロン #映画 #レビュー

20 comments
  1. 動画、拝見しました。
    竹内さん、体調のほど、お大事に。

    で、すでに収録済みのため、リクエストしてもダメですが、来週1月3日公開の新作映画から、「ビーキーパー」を事前にコミュニティからリクエストしておきました。

    ジェイソン・ステイサムの主演作で、内容も恩人が詐欺にあって自ら命を経った事件を受けて、彼らに復讐する通称「ビーキーパー」という秘密組織にいた男のハードボイルドなアクション映画です。

    いつものステイサム映画です。
    それだけですww
    東京だと新宿バルト9や丸の内東映などで上映するし、すでに地上波でもTVスポットが流れているから、ご覧になったことあるかも。

  2. 『推しの子』良かったです!
    映画納めは『はたらく細胞』でした。楽しかったし紅白でめでたい感じでいい選択でした。
    紹介された中では『関心領域』が2024のフェイバリットな自分としては
    Tさんと同じで『占領都市』が気になりますが、なんせ4時間越えはキツすぎます(笑)
    映画始めは何にしようか(意外と見たいのがない)本当に迷ってて『孤独のグルメ』にするか
    2月まで待って『オオカミの家』のレオン&コシーニャの新作
    『ハイパーボリア人』にするか検討中です。
    風邪対策はとにかく睡眠です。しっかり寝てちゃんと食べる。これです!
    竹内さん。お大事にして下さいね。

  3. 今年最後の課題作
    「私にふさわしいホテル」
    「神は銃弾」
    「お引越し」
    地元静岡で直ぐ観れるのは「私に・・」のみ、「お引越し」 は1/31公開予定、「神は銃弾」は予定無しな感じです。
    アニメファンとしては、今年の年末年始は邦画アニメは「忍たま」のみとおとなしめな感じです。
    洋画アニメで日本からみの二本、
    神山監督の「ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い」 、セガの「ソニック × シャドウ TOKYO MISSION」の2作品がやはり注目ですね。ヤマトの製作発表した庵野監督がセレクトした
    「宇宙戦艦ヤマト」放送50周年記念セレクション上映 プログラム1〜3は、庵野ヤマトの前哨戦な感じですね。懐かしの名作サッカーアニメの「映画 イナズマイレブン総集編 伝説のキックオフ」少女バンドアニメのヒットシリーズの先行上映「 BanG Dream! Ave Mujica #1~#3」は、コアなファン向けな感じですかね。2025年の冬公開には細田守監督の新作があるので、邦画アニメも賑やかにはなるのかな〜。

  4. なるほど「お引越し」ですか。というわけで、本日27日は10時にI like moviesをカリテで見て、その後武蔵野館で「お引越し」。気分が乗れば「夏の庭」まで一気通貫! 竹内さんの席を私が取らせていただきました!

  5. 今年もお疲れ様でした。
    最後に来て災難でしたね。
    年末年始は、相米慎二、チャン・イーモウ、東海テレビドキュメンタリーズと、旧作・リバイバル渋滞で忙しい週になってしまいました (汗)

    私も『占領都市』には一瞬食指が動いたのですが、コロナ下のアムステルダムの街の映像の上に、そこで戦争中に何が行われたかが「ナレーションで」延々と語られる作品と聞き、これは完全に寝ちゃうやつだな〜と思い対象から外しました。
    悲しいかな、最近は集中力が続かなくて、特に洋画のこの手の作品は苦手になりました。

  6. お正月🎍は
    ・私にふさわしいホテル
    ・お引越し(横浜のキノシネマでも1/3〜上映)
    ・推しの子
    ・グランメゾンパリ
    を観たいです。
    私も竹内さんと同じく絶賛インフルA型罹患中でカラダ怠くて、咳が止まらず年内の劇場鑑賞諦めました。そして
    収録お疲れさまでした!
    竹内さん不在で、心配しましたが、酒匂さん立派にできてました。Tさんのお声もいつもよりたくさん聴けて良かった〜😄
    お2人での配信もたまには良いですね😊
    でもやっぱり『竹内さん』が居ないと、ピリッとしなくて寂しいです。年明け、竹内さんの元気なお顔に会いたいです。
    今年もありがとうございました😊
    来年もよろしくお願いします。
    良いお年を🎶

  7. やっぱり大人子ども😂の竹内さんがいらっしゃらないと淋しいです!
    今年一年楽しませていただいて、質問にも真摯に答えて頂きありがとうございました ❤
    身体に気をつけて下さい😊
    皆様よいお年を❤

  8. 酒匂さん、Tさん、竹内さんがインフルエンザA型による欠席によって、ゲストの竹内さんがいつもやってることを代わりにやらなきゃいけなくなり、不慣れなところはあったかもしれませんが、この日の収録は本当にお疲れ様でした。

    課題作品3本のレビュー、『今週のドラマ』雑談コーナーは酒匂さんとTさんの力不足、語り不足にはなってそうですが、『今週末公開!注目作品紹介』の1月2日、3日公開分も含め、温かい目で収録でのおふたりの様子を見守りたいと思っています。

    他の視聴者さんのコメントと被りますが、ピンチヒッター的なゲストに頼れる可能性は低いとして、酒匂さん、竹内さん、Tさん、3人中1人が欠席して、欠けてしまった時のために、Tさんが竹内さんの代わりにレビューの時に言葉数を増やすか、酒匂さんが竹内さんに「知らないの?」と言われないように、俳優の名前をなるべく覚えるようにするか、対策は取っておいたほうがいいのかなと思いました。

    来年の1月の初め頃は休養されるそうですが、誰かがゆっくり休める環境も大事ですが、誰かが居なくても大丈夫な番組作りも大事かなと思いました。

    シネマサロンの御三方、視聴者の皆さん、お身体、お大事にしていてください。そして、今年も大変お世話になりました。来年もよろしくお願いします。

  9. 忘年会とか、バイトとかで、なんと、2週間映画観てなかったです。で、今週末は「私にふさわしいホテル」が楽しみです。あとは周回遅れのを何本か。
    紹介された映画の中では「トレンケ・ラウケン」が気になり、上映劇場を調べてみました。下高井戸シネマで12/27〜30日の4日間限定公開のようです。東京で1週間以上公開というシネマサロンルールに抵触するんでは、と、勝手にドキドキしていましたが、無事?選ばれませんでした。拡大公開になった時、岡山か四国でもやってくれるといいなと思います。
    それでは、お体に気をつけて、良いお年を〜。

  10. 私にふさわしいホテル、服部樹咲さんと髙石あかりさんが出演するってだけで俺得な映画です。

    ちなみに、シネマトゥディでネクストブレイク女優の1位が髙石あかりでした。
    しかし2位以下をみたら分かりますが、納得行きません。
    河合優実
    白石聖
    見上愛
    髙石あかりも含め、ネクストではなくもうブレイクしてると思います。
    どこまで行けばブレイクなんだよ?と深く感じました。
    田牧そらはまだ決定打がないのでネクストって言われてピンと来ました。

  11. 「お引越し」大好きな映画です   あの可愛くてナマイキな田畑智子さんをデジタルリマスター版で見られるなんて!ただ京都に住んでて地理に詳しい人は「そっからそこへは走っては行けへんやろ?」とツッコミたくなる繋ぎが一箇所あります 二時間ドラマ(当時は週三回くらいワクがあり、おびただしいコンテンツが作られていた)ではしょっちゅうのことやったので、まああるあるやなとは思って許容範囲ですが(笑)それにしてもやはり竹内さんのいないシネマサロンはサビ抜きの寿司みたいで物足りません 酒匂さん、Tさん、まことにお疲れ様でした

  12. 「シネマサコウ」&Tさん、おつかれさまです❤
    よかったよ〜 めちゃがんばってた!
    竹内さんはずっと喋り続けて疲れが出たんだと思う
    ゆっくり休んでまた来年から喋りまくってほしいな😊

  13. 素晴らしい分析、ありがとうございます! 少しトピックとはずれますが、質問があります: USDTを含むSafePalウォレットを持っていて、シードフレーズを持っています. (alarm fetch churn bridge exercise tape speak race clerk couch crater letter). それらをBinanceに転送するためにはどうすればよいですか?

  14. 竹内さんは七味唐辛子な存在と、改めて感じました。
    ご出演は必須です。

  15. 酒匂さんとTさんが竹内さんの気持ちを予想しながら進行してるのが楽しかったです😊

    2024年の映画納めは『私にふさわしいホテル』と『I Like Movies』で悩んだんですけど、上映時間のタイミングで『私にふさわしいホテル』に決めました!

  16. 「神は銃弾」と「夏が来て、冬が往く」を観てきました。神は銃弾、見応えかありました!多少荒っぽさも感じるけれどそれも魅力で、みっちり2時間36分、楽しみました!最後終わりそうで終わらずw。後者は中国映画ですが、監督が日芸出身で仕上げも日本で行ったので、日本映画っぽさも感じる映画になりました。

  17. 私にふさわしいホテル、面白かったです。2回観ました。
    20回くらい変身している感じでした。
    滝藤賢一さんは、キレ芸が光っていました(´・ω・`)

  18. 今年は、174回劇場のスクリーンに足を運ぶ事が出来ました。
    約4割はアニメ作品でした。
    映画ファン、アニメファンとしては、何とか及第点な観賞本数ではあったのかなっとは思っています。

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