平和な農民?最凶の戦士?世界をかき乱した海の覇者『バイキング』の実態に迫る #バイキング  #世界史  #歴史

平和な農民?最凶の戦士?世界をかき乱した海の覇者『バイキング』の実態に迫る #バイキング    #世界史  #歴史



#バイキング  #世界史  #歴史
平和な農民?最凶の戦士?世界をかき乱した海の覇者『バイキング』の実態に迫る

【目次】お好きな場面からご覧ください

0:00 オープニング

2:38 ヴァイキングの概要とヨーロッパ進出

5:27 広大なヴァイキングの勢力範囲とヴァイキングの強さの秘密、ヴァイキングの交易

12:25 ヴァイキングは、農民・商人だった!?故郷での暮らし

15:37 ヴァイキングが襲撃者になった原因

18:30 北欧神話とヴァイキング

20:24 ヴァイキング時代の変容

こんにちは、Northern History チャンネル【北方民族の歴史・文化・ネットワーク探訪】です

今回の動画は北欧から世界へ飛び出してヨーロッパだけじゃなくアジアにまで大きな影響を与えたヴァイキングについての動画です

狂暴な襲撃者のイメージが強いヴァイキングですが、世界に進出する前は平和な農民でもあり、商人でもありました。

何が起こって農民達を最凶の戦士軍団に変わってしまったのか?
ヴァイキング達の生活、周辺世界との関係からヴァイキングの知られざる実態について紹介、解説していきます。

参考文献
〇熊野聰、小澤実『ヴァイキングの歴史ー実力と友情の社会 創元世界史ライブラリー』株式会社創元社 2022年
○尾崎憲和編『バイキング 世界をかき乱した海の覇者』日経ナショナル・ジオグラフィック社
 2020年
○ウェンディ・デイビィス編 鶴島博和監訳『オックスフォード ブリテン諸島の歴史第3巻ヴァイキングからノルマン人へ』慶応義塾大学出版株式会社 2015年
○高橋美野梨編『グリーンランド-人文社会科学から照らす極北の島』株式会社藤原書店 2023年
〇H・クラーク、B・アンブロシア―ニ著 角谷英則訳『ヴァイキングと都市』東海大学出版会 2001年
〇阪西紀子著『北欧中世史の研究サガ・戦争・共同体』株式会社刀水書房 2022年
〇福島克彦『明智光秀-織田政権の司令塔-』中央公論新社 2020年
〇小澤実・長縄宣博編 『北西ユーラシアの歴史空間-前近代ロシアと周辺世界』北海道大学出版会
 2016年

1 comment
  1. なんか面白そうなチャンネルだと思って登録しました。北欧文化には興味があったのでこれからこのチャンネルから色々楽しませてもらいたいなって思います。これ初コメかな?

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