日本中でサイレンが鳴り響く片山副知事が反撃開始!!奥谷健一真っ青 !!言葉に全国が震撼!

日本中でサイレンが鳴り響く片山副知事が反撃開始!!奥谷健一真っ青 !!言葉に全国が震撼!

5 comments
  1. この片山副知事の本音の発言を停止する事は、奥谷委員長はその録音データを以前に耳にして居たから、片山氏の発言を停止させたのであろうし、それ以後の発言内容が巷に聞かれることにより、反知事側に不利になるから発言を停止させたのだろうであろう事は、これ迄兵庫県議会の百条委員会を視聴して居る者からすれば 如何に門外漢であろうとも推察に難く無いでしょうね。

  2. どうしても、バンダナと敏腕とされるヤメ検が告発したということで、マスゴミが煽り、受け手の国民が立件性が高いのでは?という色眼鏡で見てしまう危険性を福永弁護士が明らかにしてくれた。今回の対談で明らかになったことは、郷原氏らが告発したのは、捜査権のない人が、今、表に出ている表面的なことに推論の推論推察を重ねて、無理やり警察や検察に捜査して欲しい、というただのお気持ち表明と理解しました。
    ただ、3月12日にばらまいた元県民局長に対して、その文書が外部公益通報者保護に該当か否か?斎藤知事以下の幹部の初動対応が適切であったか?違法か?を明確にする目的であった百条委員会立ち上げた県議会。

    →元県民局長の自死?(これも誰かが背中を押したか?と疑えば陰謀説とキリがないが…)

    →7つの疑惑の告発文書ばデマビラのらまきだったことが判明。

    →伝聞やねつ造や何度も書き込める杜撰な私的アンケート、浴衣の件やスポーツウェアの謂われない件が明らかになりつつあったので、反斎藤知事派の旗色悪いと判断。

    →途中で慌てて斎藤知事不信任決議可決した県議会。

    →マスゴミが4月4日に内部公益通報制度及び第三者委員会に投げられた後で、守秘義務が生じてたつまびらかに反論出来ない環境下の斎藤知事含む県幹部を叩く百条委員会とマスゴミだが、これも斎藤知事否認と片山副知事はじめ各証人尋問で膠着する。

    ここまての一連の動きをひっくり返す立花さんの真実相当性の高い証拠暴露や演説をするための立候補という奇襲で失敗に終わる。
    →斎藤知事再選。

    →バンダナと郷原氏の公選法違反告発と、県議会、百条委員会、反斎藤派の一連の動きへの県民有権者や全国民の怒りの矛先を変えるために、重箱の隅をつつくような、しかも推定無罪を大原則としなければならないが、モヤモヤするといううわべの争点が不明瞭な告発権行使を行った。

    しかし権利を行使した以上責任も伴うので、名誉毀損や県政停滞、県議会には20億円の選挙をムダに行った代償は、嫌疑が晴れたら問われることになる。
    マスゴミもまた同様。

    【私見の結論】
    これは反斎藤派(マスゴミ含む)が論点ずらしの数々の一環の手なのではないか?という県民国民の疑念が深まった、アチラ側は相当焦っている些末な70万円という金額を公選法違反と有名な2人を使って告発することしか県民国民の目を逸らすことが出来ないところに追い込まれている、と感じました。

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