作者不明の問題作。実体験をもとに作られた最悪の鬱ゲー|鬱夫の恋

作者不明の問題作。実体験をもとに作られた最悪の鬱ゲー|鬱夫の恋



2度目の実況でもちゃんと元気なくなる程の作品『鬱夫の恋』実況
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40 comments
  1. 超絶閲覧注意の作品です。自己責任で見てください。動画に高評価してくれると良いと思うよ

  2. 本当に救われない話で辛かった。
    いじめの話見る度思うけど、虐めれた側は心に深い傷負ってどん底まで落ちて立ち直れなくなったりするけど、いじめた側はのうのうと暮らして将来家庭とか築くんだろうな。ほんとタヒんで欲しい。

  3. 途中で辛くて見るのやめてしまった
    私もイジメられていたので…
    気持ち落ち着いたら、続き見ます

  4. これはホントに心えぐられるな。
    正真正銘の鬱ゲーですね。
    ただ、ホワイトさんが同じO型だってことが嬉しかったな。

  5. ツッコミ入れながらフォロー入れるホワイトさんの会話がなんか説得おるな。って思った。

  6. わたしは、病んでるのか、笑ってしまったwww
    似たような強姦紛いなことは、ないけど、何故、女も相談、他の人にとにかくしなかったのかな?と思えた!

  7. 哥欲祟-ウタホノタタリ-またやって頂きたい🥺
    あの作品の湿った雰囲気好きすぎてホワイトさんにやって頂きたい🥺

  8. 以前の実況の時よりも、ホワイトさんからのフツメンに対する当たりが強いような
    気がして、そこだけちょっと笑えた
    自分とウツオ重ねてるとフツメン許せんかもだけど、実際見て見ぬふりでとばっちり受けないようにしてる人は
    ごろごろいると思う。いずれにせよイジメ主導した奴も加担した奴も犯罪者でしかないんで
    クッソ不幸な人生を送ってって欲しい

  9. 自分もいじめられっ子だったから、色々とわかるなぁ。

    自分がいじめられてるのを親も学校も近所の人も知ってて、「いじめられてるのに学校ちゃんと行ってて偉いねー」って皆に言われてて、だから学校行かないってことができなかったなぁ。
    同級生がいじめられて学校休むようになったとき、その親が「あなたはいじめられてるのに学校行ってて凄いって、うちの娘が言ってた」ってにこにこしながら言ってて、それは多分登校拒否になったその子が自分もいじめられてる事を知らせようとしてくれたんだろうなって感じたから、それから一度も会ってないけど嬉しかった。

    子猫の名前がこげんたちゃんなの辛い……
    知っていた方がいい事件だけど、調べると写真とか出てきちゃうから。
    動物愛護法がどんどん厳しくなってるけど、それはこの事件があったからっていうのもある。
    更新の時期にはまた署名集めてるときあるから、協力してくれる人が増えたら嬉しい。

  10. これ詩織以外は本当ってことは、こげんたも本当ってことだよな…
    作者さんは死んじゃってて、こげんたも悲惨な目にあって、今では検索してはいけない言葉にも入ってて

    ほんとにえぐいな…

  11. 確かに5年前見たけど見たことも内容も忘れてたわ
    数年経っても漢字読めないホワイトさんが好き

  12. 私こういういじめを身近で見た事ないんよ。アニメとかドラマの中だけでしか知らない。

    だからこその素朴な疑問なんだけど、
    ここまで凄惨ないじめに遭うのって、被害者側がまったくお風呂入ってないとかで本当に汚いパターンとかじゃないの?
    そうじゃないと、加害者側がここまでやる理由が分かんないんだけど……。

    有識者教えて。

  13. 全部見る気でいたけどこげんたを調べるなってくだりから気になってコメ欄みたら相当な鬱になるっぽいので見るのやめようと思った。笑えるヤツ見に行こ…

  14. まさかの再実況な上によりによって鬱夫の恋…
    自分も忘れてたからまた苦しくなりながら見ている

  15. ホワイトさんができるだけ明るくプレイしてるから冷静に観ることができました。(でなかったら感情がおかしくなりそうで…

    作者さんがおとなしい様でどこか「いじられる側の主観がどういうものか」そんな悲しみ残して作られた作品だということがよーくわかりました。

    こげんたちゃんもこの作品に出したことがメッセージをより強くしてますね。

    苦しい・生きるのが辛い・存在が迷惑・誰も助けてくれない・弱いものは平気で切り捨てられる

    そんな悲痛なメッセージが

    いじめた側が仮面を付けて過去を忘れ、今も生きてると思うとゾッとします。

    「虐められる方が悪い」だとか「カウンセリングが必要なのはいじめられた方」だとか

    何時「いじめた側に」こういった対策が取られるのか全く希望がないですね…😢

    過去にこんなゲームが存在していたんですね。未来永劫残ってほしいです。

  16. こげんたの話も作者さんのテキストも読んではいないのであれですが、
    既に亡くなられていらっしゃるとはいえ、鬱屈のゲームとしてそれを残した作意 本意はどこにあるのかによって感想が変わりそうですね。

    善し悪しは別にして作者が言われている通り、ゲームになるくらいには日常的にある、身近にある現実なんですね。

  17. 僭越ながら初見なんですがちょっと声と喋り方キヨっぽくてクソ笑った

  18. 残念なことにいじめは無くならない、無くすことはできないから、逃げる道、選択肢を増やせたらいいいな

  19. ノーフィクションのゲームもっとだしてホワイトさんに実況して欲しい
    こんないじめとか人を大事にしない人達がいるのが嫌やわ
    そりゃシコりたくもなる、、、、、w

  20. 作者の遺言↓

    反転文字の件はすいませんでした。取り乱しました。

    もうこのサイトを誰かが見ているかわかりませんが、遺書代わりに
    鬱夫の恋の実体験となった私の実体験を書こうと思います。
    詩織は実在していません。しかし元になった女の子は実在します。

    もう15年以上前のことなので、記憶が曖昧なところもありますが
    できる限り当時の私が体験した事実を、細かいところは補完しつつ
    記載していこうと思います。実話なので面白くもないですし、起承転結もありません。
    それでもいいという物好きな方は、どうか読んでいただければ。

    鬱夫の恋も一応置いておきます。
    鬱夫の恋DL

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