↓↓先週の動画はこちらから↓↓
★チャンネルメンバーシップ開設★
↓↓メンバーシップはこちらの [メンバーになる] ボタンから↓↓
https://www.youtube.com/@cinemasalon/membership
0:00 導入
0:23 ギークス~警察署の変人たち~
8:18 クラスメイトの女子、全員好きでした
9:08 愛人転生~サレ妻は死んだ後に復讐するから~
13:13 しょせん他人事ですから~とある弁護士の本音の仕事~
17:27 ビリオン×スクール
20:56 錦糸町パラダイス~渋谷から一本~
23:41 晩酌の流儀3
28:03 GO HOME ~警視庁身元不明人相談室~
31:18 Shrink(シュリンク)~精神科医ヨワイ~
36:19 青島くんはいじわる
38:28 光る君へ
41:17 ブラックペアン シーズン2
42:40 団地のふたり
44:52 素晴らしき哉、先生!
48:50 サバエとヤッたら終わる
49:23 海のはじまり
55:08 マウンテンドクター
1:00:22 西園寺さんは家事をしない
1:03:13 家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった
1:04:18 あの子の子ども
1:08:47 飯を喰らひて華と告ぐ
1:09:55 毒恋〜毒もすぎれば恋となる〜
1:13:56 私の死体を探してください。
1:17:03 完璧ワイフによる完璧な復讐
1:18:44 À Table!〜ノスタルジックな休日〜
1:20:39 ひだまりが聴こえる
1:24:43 ベイビーわるきゅーれエブリデイ!
1:29:28 星新一の不思議な不思議な短編ドラマ
1:32:29 虎に翼
1:36:39 アフタートーク
シネマサロン情報★Twitter
Tweets by Chanceintwt
シネマサロン作品検索ページ
「シネマサロン映画業界ヒットの裏側」特別企画一覧ページ
数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。
ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)
<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。
#シネマサロン #テレビドラマ #レビュー #夏ドラマ
巨漢って一ノ瀬ワタルの事ですかね?
『星新一の不思議な不思議な短編ドラマ』、レビューしていただき、ありがとうございます。
今回、言及されていたなかでは人間の人生や夢、目標について考えさせてくれる『鍵』、加藤諒さんのキャスティングが効いてた『買収、応じます。』は凄く良かったのですが、地上波初放送されたなかでは、窪塚洋介主演の『処刑』はこのシリーズでは1番好きな短編でした。
監督は『恋する寄生虫』の柿本ケンサクが担当していることもあり、MVっぽい映像と世界観になっていて、原作を読んでないとちょっと汲み取りにくい描写はあるような気もしなくもないですが、原作にあった、骨子は非常にそのまま再現されていて、赤い惑星のなか、男(窪塚洋介)と球体の機械の会話だけで成立していて、犯罪者が無期懲役のような扱いを受けてしまう、酷な話に見えて、実は、メッセージとしては凄く普遍的なことを教えてくれる作品なので、次回、後編も観られていたら、酒匂さんに語っていただけるとありがたいです。
『錦糸町パラダイス』は私のコメントの影響のせいか、竹内さんが「『95』に似てるよね。」と発言されてますが、河合優実&坂東龍汰主演の『RoOT/ルート』にも似てるような気はしましたね。風呂敷を広げていったのに、後半以降、伏線が回収されても、あんまり面白味がないのが共通してる感じでしょうか…。
竹内さんの意見とはちょっと逆で、『錦糸町パラダイス』は序盤こそは整理整頓チーム(賀来、柄本、落合ら)、アンチヒーロー的な活動をしてたライターの坂田(岡田将生)はどういう活動をしてるのか、どんな背景があるのか、具体的に見せてもいいのに、オムニバス"風"にしたことによって、縦軸と横軸がかなり分かりにくかったような印象を受けました。
映像制作会社の社長と部下(今井隆文、松岡広大)、駄菓子屋のまっさん(星田英利)など…各キャラのエピソードが色々と語られるのはいいのですが、前半(1話~6話)は「どこを面白がればいいんだろう…。」とはなりました。
(ドラマは全12話ですよ!!)
今日は、🎬️鑑賞は、一休み。
〈おうちでNetflix❗〉で、🎬️『喪う』を鑑賞。良作でしたので、オススメを(^.^)(-.-)(__)
西園寺さんのルカは、小さいのに亡くなった母親のことを自分の中でうまく着地させているのに、海はルカより年上なのになぜああなんでしょうね
『今週のドラマ』の秋ドラマ紹介の回は再来週の3日収録でOKなんですが、メンシプの生配信があるとして、竹内さんがクイズを出しつつ、スタッフの情報を出されるとして、収録時間はどのぐらい確保されるのか、ちょっと心配かなと思いました。
27日公開の作品から、お三方の課題作品が4作品で、語れるところが多い作品が3本あるとしても、通常通りにやれるのかな?と不安にはなります。
夏ドラマフェイヴァリットは自分がドラマを観てるというのもあるのですが、『素晴らしき哉、先生!』が放送終了して、全話完走してからの発表にしてほしいです。酒匂さんと竹内さん、Tさんのフェイヴァリットは多分、アレかなと予想は付いてるのですが、名前はあえて出しませんが、「終盤はガッカリだったけど、結構いいドラマだった。」みたいな作品もある気はするので、それらの作品が時間が経てば、評価が上がってるなんてこともあると信じて、サプライズ的に意外な作品が選ばれたらな…と思って、時間を置いてもいいかなと…。
あと、放送のことを考えると、『素晴らしき哉、先生!』は放送が終わった次の週に、次にやる、清原果耶主演の『マイダイアリー』が始まるのではないかなと予想してます。9月13日に最終回、20日に新ドラマの1話が放送されることが想定されるとして、話数は少ないですが、全8話?になるのではないかとみられます。
月岡夏が答えられなかった答えが西園寺さんにありましたね🥲🤍
近藤公園を知らないとは…汗。『ウォーターボーイズ』とか『のだめカンタービレ』とか…残念だなぁ
虎に翼は最初から最後まで憲法14条の話になりそうですね。それにしても、弁護士、最高裁調査官(事実上の裁判官)、最高裁長官がみんな身内というのはすごいですが。調査官(岡田将生)と裁判長(松山ケンイチ)やりとりは岡田将生の芝居の雰囲気が今までみたことない感じ岡田将生(なんというか、半沢直樹のよう)でびっくりしました。そのあと倒れたことより。
WOWOWの「密告はうたう2」をオンタイムで観てるので団地のふたりは録画で観ています。団地のふたりは松本監督ということもあってとても面白いです。ゲストも超豪華
海のはじまりを見ては毎週落ち込んでいて、竹内さんが嫌う理由がやっとわかってきた気がします。
西園寺さんとあの子の子ども最終回、どちらも泣きました。すごく。とっても良いドラマでした。大好きです。
海のはじまりも好きなんですが、第11話なかなかの辛い展開の中で、夜々ちゃんのサプライズ登場で一瞬でしたが少しだけ救われました。最終回には、ゆくえも、椿も、紅葉もみんな出てきて、このドラマを救って欲しい。
夏くんの人物設定が、優し過ぎたり優柔不断なのはいいんだけど、流石に不器用すぎ口下手すぎで、ちょっと鈍感、ちょっと子どもっぽい感じすらします。
子どもは大人が思っているよりずっと大人で、逆に大人は思ったよりも子どもなんだよなって思うこともあるけれど、それにしてもね。この流れだと夏くん一生とは言わないけど、少なくとも海ちゃんが大きくなるまで結婚できなさそう。弥生さんで無理ならもう誰もいないですよ。
お疲れ様です。
『ぼくが、生きてるふたつの世界』鑑賞(109川崎)して来ました。自分の今年ベストです!
自分は母を失くしています(同情を買うでは無いです)。母親の息子に対する【愛】が心に染みて、染みて。。。コウダであろうがなかろうが母の愛情ってこう言うものだよなぁ〜こう言うものだったよなぁ〜と。色々あるとは思うけれど、母がいてくれる、ただそれだけでいいんだと思います!シーンだかりで。お涙頂戴にはなっていずに、そっと寄り添ってくれる映画でした!涙、止まらなかったです。
《今週のテレビドラマ》
『A Table!2
』ほぼほぼ料理を作って食べるだけのドラマなんだけど、中島歩さん、市川実日子さん夫婦の関係がいいなぁ。昔、隅から隅まで読んで料理も作っていた『暮らしの手帖』。編集長の花森安治さんの方針で、いっさい広告を載せない雑誌として有名でした。 来週
9/25(水)が最終回ですね。
竹内さんの、酒匂さんに対する話し方がとても不愉快です。
「近藤公園知らないの!?」ってそんなに何度も嬉しそうに言うことですかね。大人、、、ですよね?
Tさん、自分が好きと思うならわざわざ言わなくてもこっそり最終回まで見続ければ良いって思います。二人に迎合するスタイル、ストレスになりませんか?自分なら絶対無理です。因みに『素晴らしき哉、先生』大好きで自分は今のところ完走する予定です。
「ベイビーわるきゅーれエブリデイ」
確かに北海道はやきそば弁当ですね😅。今は変わっちゃったけど、自分の頃はフォルムまでまったくペヤング(北海道では売ってなかった)と一緒だったんで、逆に東京来てやきそば弁当だと思って買ったらペヤングで湯切りスープが付いてない!とガッカリした覚えがあります😅
ただ”やき弁”とは略さなかったかな🤣
「A Table」
“ポロネーズ”が”ポーランド風”って意味だと今さらながら初めて知りました。と言いつつ”ポロネーズ”って聞くけどどんな見た目でどんな味かは想像つかない🤣
うにごはん、は私も竹内さん同様、あんなに手間かけて果たして美味いの?と疑問が😅。ウニはそのまま食うのが一番。特に海水浴行って潜って取ってドライバーで割って海水で洗って食べたのが一生で一番美味かった🤣(昔は養殖でもそう言うのは大目に見てくれてたんで😅)。
理由はどうあれブラックぺアン天城先生亡くなるのは原作の流れ
渡海先生楽しみにしてます
最近あまりこれが面白いと言っていただけないので、見る回数少なくなりました
今回最終回まで観たドラマの感想です。
『しょせん他人事ですから』
良いドラマでした。
ネット問題について、何が悪い事で人を傷付けるのか、問題の解決方法などコミカルかつ丁寧に描かれていて、ためになると思いました。
少しでも平和なネット社会になるように、沢山の人に観てもらいたいですね。
『shrink』
昔はかんしゃく持ちとかで済まされてたのも今は精神疾患と診断されるんですよね。
そして細かく病名が分類されて治療法も様々。とても勉強になりました。
ブラックペアンの天城先生は原作でも日本語の中にフランス語を混ぜて話し、手術するかどうかを賭けで決めるというリアルからはかけ離れた存在です。
小説の登場人物を文字の中からリアルな人間として抽出したこの奇異なキャラクターは多くのドラマ離脱者も生んだと思いますが、頑張って見続けた人には少しずつその奥の孤独や哀しみや愛情が伝わり、最終回では天城先生ロスなる言葉もSNSでたくさん目にしました。
オジサマたちにはスルーされてしまいましたが、Tさんが天城先生を「魅力的なキャラクター」と言って下さったのが救いてす。
酒匂さん、池松壮亮さんは、2014年の「MOZU」でサイコキラー役で吉田剛太郎さんを惨殺してます。だからベイビーワルキューレの殺し屋役は大丈夫だと思いますよ😂
「しょせん他人事ですから」は、とても勉強になりました。今の時代にすごくマッチしたテーマだと思います。
小中高生はもちろん、ネットリテラシーを学んでいない大人にも見て欲しいドラマ、続編希望です😊
「ベイビーわるゆーれエブリデイ!」 第3回「この子をお迎えします」。
ちさと、まひろ&死体処理業者・宮内さん(中井友望)と一緒の女子会、推し活回でした。
まひろ(伊澤彩織)は、コミュ障キャラで、ボソボソ話すことが多いので、少し聞き取りにくいときはありますね。
それにしても、連ドラだと、殺し屋女子の日常が、さらに垣間見れて、楽しいです。
合宿になると、どうなっていくのか?
「粛清さん」の話から映画『ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ』の話になり。
池松壮亮さんの話になりました。
(ここからは、個人の感想です)
そこで、お二人の会話で、
竹内さん「あんまり、池松君の体技って見たことないよね」
酒匂さん「ない、ない。だから、まあ、仮面ライダーで、ちょっとやってたぐらいかな・・・」
竹内さん「あっ、仮面ライダーなのか、彼は。じゃ、やってたんだね、もともとは」
と、この会話を聞いて・・・
酒匂さんは、
当然シネマサロンでもやったし、「仮面ライダー」といえば「シン・仮面ライダー」のことを言っていて、
竹内さんは
「やってたんだね、もともとは・・・」の感じからすると「仮面ライダーデビュー、
また若い頃、やっていた」と思っているような気がしました。
池松壮亮さんについては、確かにあまりアクションのイメージは無いですね。
若い頃に「仮面ライダー」やっていないですね。劇団四季のミュージカル「ライオンキング」の子役オーディションで合格、デビュー。
「ラスト サムライ」で映画デビュー。
でも、よく思い出だしてみると。
ドラマ「MOZU」(主演:西島秀俊)TBS、WOWOW、劇場版で、
プロの殺し屋を演じていて、けっこうアクションもしています。
「斬、」(監督:塚本晋也)時代劇で、江戸時代末期の浪人を演じ、殺陣もやっています。
「宮本から君へ」(ドラマ、映画)では、いわゆるアクションではないですが
凄く体を使った演技をしていました。
しょせん他人事ですから
面白かったです
ケンティーの保田先生が良かったし、各話のゲストも良かった
ラスボスのキャスティングは、良い演技する俳優なのに有名じゃないから最終回として弱かったのは残念でしたが
私も8話で終わったのは物足りないので
続編あることを願ってます
もう遅いかもしれませんがBSの朝ドラ再放送が「カーネーション」です これは傑作なので酒匂さんには見て欲しいです
竹内氏は「海のはじまり」をちゃんと見てないくせになんでごちゃごちゃ語りたがるんだ?えらそうに!何様だ!
『西園寺さんは家事をしない』最終回、御三方とも「面白かった」と言ってくださって嬉しかったです。ありがとうこざいます😊
続編楽しみにしています。
海のはじまり最終回とてもよかったです。
思ったよりも深刻にならず、しみじみとじんわりと、そしてわりとさらりと、流れていく感じ。終盤わりと辛かったので、全体通してこんな感じだともっと良かったな。
まぁ、兎にも角にも、海ちゃんにはじまり、海ちゃんに魅了され続けて終わりました。
「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」
かぞかぞ!悲しい事も可笑しく愛おしく描いてくれて、心がギューっとなる本当に大好きな「家族ドラマ」でした。上質な作品でした。
去年BS放送時に独りで酒匂さんが熱く語っていたのも納得です。出来れば竹内さんと一緒に盛り上がっていただきたかったー。如何ともし難い事ですが。