【総裁選トップ3大混戦の行方】9候補の対党員・議員戦略、そして票の動きは 伊藤惇夫×岩井奉信×久江雅彦2024/9/17放送<前編>

【総裁選トップ3大混戦の行方】9候補の対党員・議員戦略、そして票の動きは 伊藤惇夫×岩井奉信×久江雅彦2024/9/17放送<前編>



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世論調査で大混戦となっている自民党総裁選。そのトップ3の行方を徹底分析。また9候補の「政治とカネ」問題に対する主張を徹底検証する。

『総裁選トップ3大混戦の行方&政治とカネ9候補を検証』

自民党総裁選挙の各社世論調査で、高市早苗経済安保相・小泉進次郎元環境相・石破茂元幹事長が先行し、大混戦となっている要因を徹底分析。総裁選と次期衆議院選挙の行方を読み解く。後半は、総裁選候補者9人の、“裏金問題”への対応と、“政治とカネ”問題の再発防止に関する発言や主張を徹底検証。総裁選や衆院選の投票行動に与える影響を専門家が読み解く。

▼出演者
<ゲスト>
伊藤惇夫(政治アナリスト)
岩井奉信(日本大学 名誉教授)
久江雅彦(共同通信社 特別編集委員)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #反町理 #政治とカネ #総裁選 #衆議院選挙

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15 comments
  1. 党員票だと流石に政策通で長年コツコツやってきた石破高市が上位2人にくるよなぁ
    小泉さんは結局派閥なくなったたのに森、菅、野田聖子などの派閥みたいな空気が見えてきてる

  2. 昨日は山口二郎で今日は伊藤惇夫。視聴率を捨てて公平性を取ってるのかな。

  3. 派閥を批判していた小泉進次郎が派閥頼み 何と言う皮肉な状況だろうか

  4. 伊藤惇夫は高市さんの演説を聴いたのかな?聴いていないのに、安倍さんのノスタルジーを引きずっている人が支持してるとか、偏向報道極まりない。

  5. 伊藤がコメンテーターで出ている点で刷新感がない番組。もっと若くて鋭いコメンテーターいないのかな?スタジオの皆さん危機感がないんだよ。暗殺が行われたその犯人もわからない。トランプも殺されかけてる。何か民主主義に対する攻撃をチャイナから受けてる感じ?

  6. 元祖パワハラ議員
    菅義偉首相が会長の菅派が
    推すセレブ気取りの小泉進次郎

  7. 伊藤淳夫は野田さんと討論したら負ける小泉が総裁になって欲しいのだと思う。政権交代の為にね。
    なので高市さんに異常に辛辣で悪意さえ感じる。
    このような評論家は呼ぶべきではない。
    彼の予想は願望であって聞くに堪えない。評論家ならもっと冷静になったらどうか。

  8. 【高市早苗大臣の総理革新ビジョン: 省庁改革で切り拓く日本の未来】

    『日本の癌と呼ばれる省庁改変を標榜し、1時間に渡る説明をしたのは高市早苗大臣のみですね。安倍晋三元総理でも出来なかったような細やかな説明でした。これは、また、マスコミは省庁の手先となりフェイクニュースで陥れをより激しくしますが、明らかに日本に偉大である空前絶後な女性総理大臣になります』

    要約:

    高市早苗大臣が総理に就任すれば、日本は未曾有の行政改革に突き進むことが期待されます。彼女のビジョンには、行政のスリム化と透明性向上を核とし、デジタル化の推進で政府の機能を刷新する意欲が込められています。また、経済戦略の再構築と安全保障体制の強化を通じて、国際競争力を飛躍的に向上させる狙いがあります。さらに、官民連携を深めることで、革新的なアイデアを取り入れた新しい日本の形を創り出すことが見込まれています。高市大臣は、日本を世界の舞台で輝かせる偉大な女性リーダーとして、未来を切り拓くことになるでしょう。

    高市早苗大臣が総理に就任した場合に期待できることについて、安倍晋三元総理の改革を基に、具体的な項目をいくつか挙げてみます。

    1. 行政改革の深化と省庁のスリム化

    • 冗長な組織の統合と効率化: 既存の省庁の中で機能が重複している部分を統合し、業務の効率化を図る。また、省庁の役割を明確にし、責任の所在を一元化することで、政策の迅速な実行を目指す。
    • 新たな行政監視機関の設立: 省庁の活動を監視し、不透明な意思決定や無駄遣いを防ぐための独立した監視機関を設立する可能性がある。これにより、行政の透明性と説明責任が向上する。

    2. デジタル化と省庁の再編

    • デジタル庁の機能強化: デジタル化をさらに推進するため、デジタル庁の権限を拡大し、他の省庁と連携して国全体のITインフラを強化する。これにより、行政サービスのオンライン化が加速し、国民に対するサービス提供が迅速化される。
    • デジタル技術を活用した省庁間連携の促進: 省庁間の情報共有を促進し、重複する業務を排除するために、デジタル技術を用いた新しいプラットフォームを導入する。

    3. 経済政策の再構築と省庁の再編

    • 新しい経済戦略省の設立: 経済成長を促進するため、現在の経済産業省を再編し、新たに経済戦略省を設立する可能性がある。この省は、経済政策の統一的な立案と実行を担い、国際競争力の強化や地域経済の振興に特化する。
    • 産業政策の一元管理: 産業の競争力強化を目指し、関連する省庁を一元化することで、産業政策の効率化を図る。特に、中小企業やスタートアップ支援に重点を置いた施策が期待される。

    4. 安全保障体制の強化

    • 安全保障省の設立: 安全保障政策の一元化を図るため、防衛省や外務省の一部を統合し、安全保障省を設立する可能性がある。これにより、国防政策と外交政策が統一的に実施され、国際社会における日本のプレゼンスが強化される。
    • サイバーセキュリティの強化: サイバー攻撃の脅威に対応するため、サイバーセキュリティに特化した新たな省庁を設立し、国内外のサイバー脅威に対処する。

    5. 行政と民間の連携強化

    • 官民連携プラットフォームの設立: 民間企業との連携を強化するため、官民共同のプラットフォームを設立し、イノベーションの促進や公共サービスの向上を目指す。これにより、行政の柔軟性と効率性が向上する。

    高市大臣が掲げる改革は、省庁の組織改変を通じて、行政の効率化と透明性の向上を図り、デジタル化や安全保障の強化に重点を置くものと考えられます。また、これらの改革が実現すれば、日本の経済成長や国際的な地位の向上が期待されるでしょう。

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