【最新世論を徹底分析】世論から斬る自民・立憲ダブル党首選 支持率変化に見る民意とは 山口二郎×先崎彰容2024/9/16放送<前編>

【最新世論を徹底分析】世論から斬る自民・立憲ダブル党首選 支持率変化に見る民意とは 山口二郎×先崎彰容2024/9/16放送<前編>



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山口二郎×先崎彰容が最新世論を徹底分析。自民・立憲の党首選で問われる“本質的な焦点”と無党派層にも響く論点は何か。与野党の戦略を議論する。

『世論から斬る自民・立憲ダブル党首選 国民に応える論戦とは』

同時進行する与野党の党首選。“裏金問題”への対応と“日本の将来ビジョン”という相反するテーマを語る自民党の総裁候補。対する立憲民主党は“自らの政権構想”を掲げ、自民党との“対決姿勢”を強めている。ダブル党首選の“先”に待ち受ける衆院選に向けて、今問われるべき「本質的な焦点」は何か。山口二郎氏と先崎彰容氏が最新の世論調査から徹底的に読み解く。

▼出演者
<ゲスト>
山口二郎(法政大学法学部教授)
先崎彰容(日本大学危機管理学部教授)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #反町理 #党首選 #裏金問題  #世論調査

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16 comments
  1. 山口のような「人を殺す」とか平気で発言する人を出さないでほしい。ぶっ殺すって、禁止ワードでしょ?

  2. 山口のような暴言(アベは人間じゃない、ブッ56す!」とか平気で暴言を吐く人を出さないで欲しい。言論には言論で。アカデミア以下の人をメディアに出すことは、言論の屈服。

  3. 【沖縄がチベットの道を辿る懸念:玉城デニー知事の中国との関係強化に伴うリスク】

    『NHK海洋権益侵略放送から、沖縄での侵略計画は、チベットでの中華人民共和国がした残虐な侵略殺戮を想像させる危険な沖縄に変貌していることを沖縄県民は知らない』

    玉城デニー沖縄県知事が中華人民共和国との関係強化を進めていることが、日本国内で深刻な社会問題として浮上しています。特に、玉城知事の一帯一路構想への賛同や中国との経済交流の強化が、中国の影響力が沖縄に及ぶリスクを増幅させていると懸念されています。また、尖閣諸島問題への曖昧な対応や、沖縄の自治権と政治的自主性に対する危機感が高まっています。これらの要素は、沖縄がチベットのように中国の強い影響下に置かれ、文化や安全保障が侵される恐れがあるとの不安を引き起こしており、今後の沖縄の将来に対する重大な課題として広く議論されています。

    沖縄がチベットのようになるのではないかという懸念は、玉城デニー沖縄県知事が中華人民共和国との関係を強化していることに起因しており、この懸念が日本国内で深刻な社会問題として浮上しています。特に、玉城知事の具体的な発言や行動が、その背景として重要視されています。

    1. 一帯一路構想への賛同: 玉城知事は、中国の一帯一路構想に対し、沖縄を日本の出入り口として活用することを提案し、中国側からも賛同を得ています。この構想は経済発展の促進を目指すものですが、同時に中国の影響力が沖縄に及ぶリスクも増大させます。チベットでも、中国の経済発展計画に取り込まれることで、文化や自治が次第に制約されていきました。
    2. 中国との経済交流の強化: 玉城知事は、中国と沖縄を結ぶ直行便の再開を求めるなど、経済交流を積極的に進めています。これにより、沖縄と中国の経済的なつながりが強化される一方で、中国依存が進むことで、沖縄の自治が侵食される懸念が高まっています。チベットでも、中国からの投資とインフラ整備が進む中、現地の自治が次第に弱まっていきました。
    3. 尖閣諸島問題への対応: 尖閣諸島を巡る問題について、玉城知事は中国に対する抗議を控え、経済交流の拡大を重視していると批判されています。この対応が、沖縄が中国の影響下に置かれ、安全保障上のリスクが増大することへの懸念を高めています。チベットでも、外部からの圧力に対する現地の対応が弱まる中、中国政府の支配が強化され、最終的に自治権が制限されました。
    4. 文化的影響力の拡大: 玉城知事の下で、中国との文化交流が促進され、沖縄の伝統文化に対する中国の影響が懸念されています。チベットでは、文化交流の名の下で、漢民族の文化が強制的に広められ、チベット文化が抑圧されました。沖縄でも、同様に中国文化の浸透が進むことで、沖縄固有の文化が失われるのではないかとの危機感が高まっています。
    5. 自治権と政治的自主性のリスク: 玉城知事が中国との関係強化を進める中で、沖縄の自治権が中国の影響下で制限される可能性が指摘されています。チベットでは、中国の政治的支配が強化され、現地政府の自治権が大幅に削減されました。沖縄でも、中国との密接な関係が政治的自主性を損ない、最終的に外部からの干渉が強まる恐れがあります。
    6. 安全保障上のリスク: 中国との関係強化が進む中、沖縄の安全保障に対する懸念が高まっています。特に、尖閣諸島を巡る問題や米軍基地の存在が絡み、沖縄が地政学的に不安定な状況に陥る可能性があります。チベットでも、戦略的要地としての位置づけが中国の軍事的関与を強化し、地域の安全保障が脅かされる事態となりました。

    これらの要素が、沖縄がチベットのように中国の強い影響下に置かれ、自治や文化、さらには安全保障が侵されるという懸念を引き起こしています。この懸念は、沖縄の未来に対する重大な社会問題として、日本国内で広く議論されるべき課題となっています。

  4. 自民党のポスター 
    アウトレイジのポスターにしか見えないんだがw

  5. 立憲民主党の関係者は自分たちの支持者だけしか見えない世界線にいるから国民が興味ある!みたいな空気で話してるけど、国民の大多数は立憲の代表選には興味ないと思う

  6. 山口氏は日頃の活動に於ける非道徳的な発言など地上波に出れる人ではないと思います。

  7. 病気→医者に診てもらう、車故障→ディーラーに見てもらう。だが政治→政治学の大学教授の意見を聞く、とはならない。庶民の政治感覚の方がまとも。

  8. 欧州は政権が左傾しすぎて、その反動で右翼政党が躍進。
    アメリカの分断も言うまでもない。

    日本の場合、安倍政権は保守政権であるようで、大きな政府で左寄りの政策をとった。

    結果として野党は勢力を伸ばせず政治的分断は小さいが、無党派層を増やしてしまった。

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